ボストン テリア。 ボストンテリアの子犬を探す|ブリーダーナビ

友好的で感情が豊かなボストンテリアの性格や大きさ、毛色・抜け毛についてなどをご紹介

ボストン テリア

一緒に暮らせばどんな犬だって可愛いもの。 でも、犬には各犬種によって標準犬種という規格があり、ボストンテリアも例外ではありません。 よく、きちんとした交配をしたボストンテリアは遺伝性疾患のリスクが低く性格も良い、スタイルも抜群と言われますが、こだわったブリーダーほどこの標準犬種という規格にそって交配されています。 私もこれまでたくさんのボストンテリアの子犬を一般の飼い主さんにご紹介してきましたが、やはり、標準犬種にそって交配された子犬は性格も良く、病気にかかる割合も極端に少ないと実感しています。 よく、「健康で可愛ければ血筋にはこだわらない」と言われるビギナーの方がいらっしゃるのですが、「健康でかわいい」をつきつめれば、結局は血筋にこだわらざろうを得なくなってくるんですね。 その証拠に、2匹目とか飼育経験の豊富な飼い主さんはやはり血筋にこだわられる方が多いのです。 ここでは、そんなボストンテリアの標準犬種を元にし、私の経験もふまえて「本来のボストンテリアってどんな犬なの?」という解説をしたいと思います。 まずは基本から 原産地はアメリカ合衆国。 サイズは、大きく3つに分かれ、成犬標準体重6. 8kg未満の軽量級、6. 8~9kgまでの中量級、9~11. 35kgまでの重量級に分けられます。 最近は、軽量級のボストンテリアがほとんどを占めていますね。 ざっくり 特徴をあげると、体長と体高がひとしい正方形(スクエア型)で、足の長さと胴体の長さに釣り合いがとれています。 骨格と筋肉はがっちりですが、フレンチブルドッグのような丸い体型ではなく、どちらかというと引き締まったアスリート体型です。 外観はほれぼれとするアスリート体型 言葉で説明してもなかなか表現が難しいので、ドッグショーでチャンピオンになったボストンテリアの写真をお借りしてきました。 (提供) 簡単にJKC発行の犬種標準から抜粋すると・・・ 頭部はスクエアで頭頂は平ら。 しわはなく、眉弓や両目の間のくぼみははっきり明瞭です。 鼻は幅広く、色はブラック。 ただし、赤ん坊の頃はピンクである事も多く、成長とともに黒くなる個体も多くみられます。 歯の噛み合わせは上の歯と下の歯が同じ切端か、やや下の歯が前に出ているアンダーショットとなります。 犬の場合は上の歯がやや前に出ているシザーズが多いので、よく獣医さんから噛み合わせが悪いと誤解されるのですが、これがボストンテリアの正しい歯の噛み合わせです。 目は大きく丸く、色はダーク(暗色)です。 まれにブルーアイやバイアイ(片方がブルー)の個体が見られますが、これは標準犬種からは外れますので、両親犬等や過去生まれて来た子犬に目の疾患が無いか、いちおう確認要です。 首は見るからにがっちりしており、背中のラインはほぼ水平、胸のあばらはよく発達し胸底は深いです。 尻尾はつけ根の位置が低く、短く細く先細りです。 巻いても真っ直ぐでもどちらでも可、ただし水平より上にはあがっていません。 前足は真っ直ぐ。 後足は太ももの筋肉ががっちりしています。 尚、狼爪は後で怪我の原因になる事が多いので、生後間もない痛みを感じにくい時期に切除する事も多いです。 毛色は実は真っ黒ではない? ボストンテリアと言えば昔から黒白のタキシードボディというイメージですが、一般的に黒とされている部分は実は多様に富んでます。 日本のドッグショーレベルでは漆黒はまれな存在で、大部分は少し茶色がかったブリンドル、または黒に近いブラックブリンドルが多くを占めています。 アメリカから輸入される血筋の中にはシルバーブリンドルというものも見受けられますが、私もあまり記憶にないほど少ない毛色ですね。 ですので、血統書記載にはブラックブリンドル&ホワイト、ブリンドル&ホワイトというものが一般的です。 ちなみにペットタイプの血統書で多く見られるボストンカラーという毛色。 有名犬舎の中でもボストンカラーで記載されている血筋もありますので良し悪しではないのですが、個人的には包括してボストンカラーと記載されているより、ブラックブリンドル&ホワイトやブリンドル&ホワイトなどのように具体的に書かれている方が好きですね。 陽気でひとなつっこく、人間臭い性格 血筋によってはよく吠えたり、性格がきつかったりしますが、ボストンテリアはおおむねひとなつっこくて明るい性格です。 時々おとなしい子犬を探される人がいますが、ボストンテリアに関してはそれは期待しないで下さい・・・ 子犬の時は特にそうですが、起きている間はいろんないたずらをしますし、いろんなものを破壊します(笑) おもちゃのぜんまいを一杯に巻いて手を離した時のような、突然スイッチが入る事もありますし、へらへらと飼い主さんに突っかかって行ったりもします。 とにかく元気満点なので、最初はびっくりされるかもしれませんね。 ただし、子犬の時にここまで元気な子はいろんな学習をしますし、人や他の犬にも慣れるのが早いので、少々大変でも、子犬は一番やんちゃな子を選ぶようにしましょう。 そして大人になると、これがまた異常に人間臭くなるんですよね。 よくボストンテリアの飼い主さんから近況のご報告をいただくのですが、表情や仕草で何を考えてるかおおよそ分かるって言われます。 まぁ、決して上品な性格ではありませんが、1日に10回は笑わせてくれる素敵なキャラの持ち主です。 最後に 以上、ざっと容姿や性格についてざっくり書きましたが、ボストンテリアとうまく付き合うためにはおおらかに接するのが一番うまくいくようです。 実際、元々おおらかな人がボストンテリアを好まれるのか、それとも一緒に暮らすうちにおおらかになるのか、私のお客様の多くは愛想の良い社交的な方が多いような気がします。 肩の力を抜いて、自然体で接してあげる事のできるボストンテリアは、きっと多くの豊かさを暮らしに与えてくれる事でしょう。 尚、血筋が良いため出産をお待ちの方も多いのですが、ご希望でしたらボストンテリアの子犬もご紹介できます。 ご希望の方はからお問い合わせください。

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ボストンテリアは女の子の方が飼いやすい?性格について詳しくご紹介

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ボストンテリアの性格• 正義感が強く紳士的• 穏やかで友好的• 高い観察力と敏感な感受性 ボストンテリアは正義感が強く紳士的で愛情深い性格です。 穏やかで友好的、寛容で辛抱強さがあり、子供のいる家庭でも安心して飼うことができます。 やんちゃで活動的に動き回る一面と、しっかりと状況を観察し分析してから行動する慎重な面も持ち合わせています。 感受性が高いので、飼い主の意思や気分、声に敏感に反応する知的で賢い犬種です。 無駄吠えの少ないことで有名で、室内犬の中での人気もトップクラスといわれています。 テリアの血を受け継いでいるのでやや物事に熱中しやすく頑固な面もありますが、人なつっこく、一緒に遊んだりボールを追いかけたりするのが大好きです。 さびしがり屋で甘えん坊なので、長時間の留守番などは苦手です。 留守番させた後は、たくさん遊ぶことで寂しさを癒やしてあげてくださいね。 配合を重ねることで温和な性格に改良されていますが、縄張り意識の強さから小柄ながらも他の犬に対して攻撃的になることがあります。 その点番犬に向いているといえますが、幼犬期の頃から飼い主以外の人とコミュニケーションを心がけ、社会性を身につけさせてあげることをおすすめします。 ボストンテリアの特徴は? ボストンテリアはタキシードを着ているような外見から、「小さなアメリカ紳士」とも呼ばれています。 日本の漫画「のらくろ」のモデルになったともいわれています。 離れ気味で大きな目、短い鼻にぴんと立った耳など、愛らしさを感じる顔立ちの持ち主です。 体型は小柄な割に角ばっていて、がっちりとしています。 フレンチブルドッグに似ていますが、体型がややスリムで耳の先の形が尖がっているなどの違いがあります。 毛質はスムースコートなので、とてもなめらかで光沢があります。 光沢を保つためにも、散歩後などに濡れタオルで拭いてあげてください。 ブラックに白い班がある個体もボストンテリアとして認められています。 ボストンテリアの販売価格や値段相場は? 販売価格• また骨太でバランスの良い骨格構成、顔に左右対称のブリンドル(黒い模様)が入っていてマズルの部分には侵食していない、四肢の足先が白色、首周りが白色などの個体が高価になりやすいですよ。 ボストンテリアとフレンチブルドッグの見分け方は? ボストンテリアの作出過程においてフレンチブルドッグは深いかかわりがあり、両種とも親戚のような関係を持っています。 体高や体重はほぼ同じですが、「耳の形」「被毛の色」「性格」などがよく見ると異なっています。 以下のリンク先では画像付きでボストンテリアとフレンチブルドッグの違いを説明しています。 ぜひ参考にしてくださいね。 ボストンテリアを飼う際の注意点や散歩は? ブラッシングの頻度 ボストンテリアは、短毛種のなかでもよく毛が抜ける犬種です。 抜け毛は日々のブラッシングである程度ケアすることが可能ですので、できれば毎日行ってあげることをおすすめします。 ただ皮膚が弱いので、弱酸性のシャンプーを使用するようにしてあげてください。 体温調節が苦手 ボストンテリアのような短頭種は喉周辺の構造上、呼吸の効率が悪いので体温コントロールが苦手です。 極端な暑さ、寒さだと気温差で呼吸障害を起こすこともあるので温度管理には充分に気を使ってください。 ケージやサークルは直射日光の当たらない場所に設置するのがおすすめです。 散歩は朝夕30分ずつ ボストンテリアは太りやすい体質であるため、しっかりと運動させることが大切です。 散歩量は1日2回、30分ずつくらいが目安です。 個体によって体重にバラツキがある犬種なので、それぞれの大きさや好みにあわせて散歩の量を調整するようにしてあげてください。 夏場は熱中症や熱射病、急激な温度差により呼吸困難になりやすくなります。 地表からの照り返しが強い時間帯を避けて散歩してくださいね。 涼しい朝方や太陽が沈んだ夕方から夜にかけてがおすすめです。 眼が大きく前面に出ているので、散歩の際に角膜を傷つけないように注意してあげてくださいね。 餌はどのくらいの量を与えるべき?与える頻度は? ボストンテリアは、時期によって餌を与える量を変える必要があります。 025を目安に与えてあげてください。 子犬期は多くののエネルギーを必要としており、筋肉の発達に必要なタンパク質やミネラルをバランスよく摂れる食事がベストです。 成長期に入ったら、肥満にならないようにタンパク質が多めで、低脂肪なドッグフードを与えてあげてください。 015を目安に与えてあげてください。 ボストンテリアの大きさや体重は? 平均寿命• ムレて不衛生になりやすい箇所なので、週に一度綿棒などでシワの間を優しくふき、清潔に保つことを心がけてください。 目ヤニなどの分泌物を放置すると、眼の病気の原因となります。 皮膚の病気 アトピー性皮膚炎 になりやすいので、マッサージを兼ねて皮膚の状態をチェックしてください。 家ダニなどが原因で発症することもあるので、ブラッシングを丁寧に行って清潔を保ってくださいね。 ボストンテリアにおすすめのドッグフードは? モグワンドッグフード ボストンテリアには、「モグワンドッグフード」がおすすめです。 モグワンドッグフードには、チキンやサーモン由来の良質な「動物性タンパク質」が全体の50%以上を占めているので、良質なタンパク質を効率よく摂取できますよ。 ボストンテリアのしつけは? ボストンテリアは学習能力が高く物覚えがはやい犬種です。 しつけはまず子犬の頃から、飼い主をリーダーだと認めさせることからはじめます。 遊びの中で飼い主をリーダーだと教え込んであげてください。 繊細な一面もあるので、怒ったり大声で叱ったりすると塞ぎ込んでしまうこともあります。 オーバーなくらいほめてあげることを基本のスタンスにしてくださいね。 叱るときには大声をださないで優しく接してください。 いたずらや問題行動への対応は無視です。 ボストンテリアは感受性が豊かなので、無視されるのを苦手としているからです。 愛くるしいのは顔だけじゃないんです ボストンテリアは無駄吠えしない犬として有名で、マンションなどの集合住宅でも飼えるので、室内犬の中でもトップクラスの人気があります。 体臭も定期的なシャンプーをしていれば気になりません。 愛嬌たっぷりでお茶目、冷静沈着な態度を見せたり、甘えん坊な一面もあったりと一緒にいて楽しい犬種です。 見た目の上品さだけでなく、奥深い内面を持ち合わせています。 ボストンテリアを一度飼うとその魅力の虜になること間違いなしですよ。

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フレンチブルドッグとボストンテリアは被毛の色が違う 続いての見分けるポイントは被毛の色です。 黒地に白のタキシード色が主流なのがボストンテリア ボストンテリアの被毛は一般的に黒地に白の二色で構成された、俗にいう『ボストンカラー』のみで、タキシードを着ているように見えるんです。 毛色の種類で言うと、ブリンドルで、この白黒カラーが、まるでタキシードを着ているように見えるのでそう呼ばれるようになったそうです。 たしかに、前胸にあるホワイト、そして腕から足にかけて広がるブラックがタキシードのようですね。 4色のバリエーションがあるのがフレンチブルドッグ それに対してフレンチブルドッグは4色もの種類に分けられているんです。 基本色は以下の4つです。 フォーン• パイド• クリーム• ブリンドル 実際に色別に見て行きましょう。 フォーン パイド クリーム ブリンドル フレブルとボストンの違いは前々から気になっていました。 私の考え方ですが、フレブルは横に幅があり頭が丸い、ボストンは縦にシュッとして頭は卵型、と大まかに見分けていました。 実際フレブルは耳から耳までの広さがあり、お顔も大きめです。 対するボストンは耳から耳が割と狭いので縦長に見えます。 個体差はありますが、鼻の頭の皺が多いのもフレブルの方ですね。 ボストンは皺があまり見られないので、すっきりしたお顔立ちの子が多いです。 耳の形の見分け方は難しいですね。 ちゃんと写真に図も書いてあるのを見比べてみましたが、ほぼ同じに見えます。 ボストンテリアの被毛のカラーが白黒だけだったというのは初めて知りました。 確かにタキシードのような模様でしたね。 足だけ白いソックスがよく目立つなぁと思っていました。 性格や内面的なものの違いはたくさんありますが、外見だけで見分けるのは、見慣れないとすぐに判断できないほど似ていますね。 ボストンテリアとフレンチブルドックは似ていると言われていますが、私はぱっと見て違いが分かります。 それは犬を飼っているので犬種を知っていてなんとなく違いが分かっていただけなのかも知れないなと思いました。 ここまで明確に違いを考えた事がなかったので。 でもよく考えてみると、確かに1番分かりやすいのは毛色ですね。 ボストンテリアは、私が見たことのある子は白と黒のカラーの子しかないので。 とはいえ、フレンチブルドックもパイドという白と黒の似た柄の子がいますが、まず顔の輪郭が違いますよね。 また、ボストンテリアはどちらかというと小顔で面長(縦に長い)、フレンチブルドックは丸顔というか四角く顔もずっしりとしたイメージです。 あと、手足もボストンテリアの方が細く長く、すっとしているかと思いますし、歩き方も微妙に違い、フレブルの方がどっしりとした歩き方をしている様な気がしますね。 どちらも可愛いですが、ボストンテリアはキリッとしたお顔立ちで、フレブルはボストンテリアよりは少し目が離れていてほんわかとした優しいお顔立ちです。 お友達がボストンテリアとフレンチブルドックを飼っていて、私が飼っている訳ではないので細かい性格の違いまでは分かりませんが、お散歩やお出かけにうちの子と一緒の時の印象では、フレブルは人に、ボストンテリアはワンちゃんと子供に興味を持ってくれる様な印象もあります。 どちらもフレンドリーで無駄吠えもしないので飼いやすそうですが、ボストンテリアもフレンチブルドックもそれなりに活発でパワーのある犬種なので、お散歩は大変なんだろうなと思ってみています。 ボストンテリアとブルドックは見た目がそっくりで見分けがつきませんでした。 散歩しているときにまずどっちなのかを聞いたことがあるほどでした。 二匹とも性格や生活環境は正反対です。 フレンチブルドッグは普段はおとなしく部屋中を無駄に走ることもない穏やかな性格をしていて、甘えん坊の一面もあるので大人やお年寄りの方に人気みたいですね。 活発すぎたりするとお年寄りの方たちが大変だと思いました。 ボストンテリアは賢いですがヤンチャで騒ぐのが大好きです。 その一面もあって我慢強いところがあるので子供のいる家庭に向いています。 耳も丸みがあるのとコウモリの羽みたいに大きく広がっています。 ボストンテリアはやや小ぶりで縦長で先がよく見てみると尖っています。 被毛はボストンテリアはタキシードを着ているようなボストンカラー、ブルドックはフォーン、パイド、クリーム、ブリンドルの4種類もあります。 筋肉質で足が短いのがブルドックだったり身体が細く足が長いのがボストンテリアでモデルのような体型ですね。 よく見てあげると違いが分かって面白いです。 散歩中に相手の愛犬の犬種をまちがえると少し気まずいですよね…(笑)以前、一度間違えたことがありそれから犬種を言うときに緊張する様になった私にとってフレンチブルドッグとボストンテリアの違いはとても参考になりますね。 こう見ると体格差がかなりありますね。 ボストンテリアの方は顔もなんだか垂れてなくスッキリしている様に思います。 似た犬種でも性格も全く違うのも面白いですね。 ボストンテリアは散歩の他にも遊んであげたり運動量が必要そうなので時間に余裕がある人に向いているのかなと感じました。 フレンチブルドッグは私は吠えるイメージだったので大人しいというのも新しい発見ですね。 甘えん坊なのも可愛いですね!この記事を見ると高齢者向けの犬なのも頷けます。 耳の特徴など細かな所を知るとわかりやすいですね! 私は、フレンチブルにもボストンテリアにもハイパーで元気な印象を持っていましたが、言われてみるとフレンチブルの中にはおっとりした子もいるな〜と思ったり…。 これからは、悩んだ時には、耳の特徴と、動きや性格も含めて判断してみようと思います。 似たようなものだと思ってボステリを迎えましたが全然違います! ・俊敏さ ・体臭、被毛 これが大きく異なります。 フレブルが大人しいというのは個体差でしょう。 うちの子はパワフルでした。 が、ボステリはさらに速さが加わります。 もう捕まえられる気がしません。 そして体臭ですが、フレブルは脂気質で臭います。 ボステリは体臭がない。 そしてフレブルに比べて毛が少し長く細い。 どちらも抜け毛は多いですが、ボステリの毛は舞う! 高齢者でも飼いやすいとよく聞きますが、正直厳しいと思います。 フレブルのパワーと体重は、高齢者にはキツイと思う。 そしてボステリの体力ときたら底知れません。 見た目はフォルムが決定的に違う。 ボステリの肥満犬って見たことないですよね。 車に例えるなら、フレブルがハマーでボステリがフェラーリ。

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