あつ森星のカケラ上限。 【あつ森】ほしのかけらの入手方法と使い道【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

【あつ森】ほしのかけらの入手方法と使い道【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

あつ森星のカケラ上限

あつまれどうぶつの森の新要素のひとつがこちらの、流星群イベントです。 博物館館長フータの妹フーコは、天体好きの理系女子。 流星群が到来する日の夜に、空を見上げて流れ星が見えたら願い事をします。 すると「ほしのかけら」「おおきなほしのかけら」「星座のかけら」を集めることができます。 流星群イベント限定のDIYレシピは、流星群が発生する日の夜に、フーコに話しかけると入手することができます。 フーコから入手できる流星群イベント限定DIYレシピは、家具やステッキなど20種類以上。 毎月のイベントですが月に何回流星群が起こるのかによって、素材となるかけら系を集めるのは、タイムトラベラー(Switch本体の日付を変更する行為)以外の方は、かなり大変だと思います。 フーコ流星群イベントのすすめかた 1. 流星群が起こる当日、たぬきちorしずえからアナウンスがあります。 公式から流星群カレンダーが公開されれば嬉しいのですが、こういったものがないようなら、たぬきちorしずえのアナウンスを見逃さないように注意が必要です。 (アナウンスが流れない日もあります。 少し面倒ですが19時以降にゲームを起動し、フーコが来訪しているかどうかを確認するのが確実です。 現在のところ流星群到来頻度は月1~2回程。 お祈りすればほしのかけら等入手が可能です。 流星群ほど流れる頻度は高くない(15分に3回程度)ため入手できるかけらも少なくなります。 流星群が到来するのは19時~4時。 時間内に空を見上げて流れ星に願い事をする。 流星群が発生する19時~4時の時間帯には、島のどこかにフーコが歩いています。 フーコを見つけて話しかけると、流星群イベント限定DIYレシピを、ランダムで1種類入手できます。 フーコを見かけたのは浜辺が多かったのですが、これは主人公が浜辺に居たからかもしれません。 海側ではなく、島の中心部で流れ星待ちしていた時もフーコを見かけることができました。 主人公の近くに沸くのかなーと思います。 翌日、浜辺に行って落ちている「ほしのかけら」「おおきなほしのかけら」「星座のかけら」を入手する。 願い事のやり方とかけらの集め方 流星群が発生する19時~4時に外へ出て、 Rスティックを上方に傾けて、空を見上げる。 使用するコントローラーによっては、Rスティックを2回上方に傾けないと空を見上げることができないかもしれません。 流れ星が見える場所は島の中でも、海の砂浜でもどこからでも見ることができます。 浜辺は低い場所にあると思うので、見上げやすいと思います。 流れ星がみえたら、Aボタンを押す。 流れ星に反応があるまで、Aボタンを押します。 流れ星が流れる時に「シャリーン」と音がします。 願い事が成功すると星が大きく光って、キラーンと音がします。 流星群なので次々と流れ星が発生しますので、Aボタンを押して 出来るだけたくさん願い事を成功させましょう。 十字キーの下ボタンを押下し、どうぐを何も持っていない状態にして、流れ星に合わせてAボタンを押して下さい。 翌日、浜辺に行ってほしのかけら・おおきなほしのかけら・星座のかけらを集めましょう。 浜辺が川で遮られている島の場合には全ての浜辺をみてください。 (お祈りした日と自分の誕生日と同じ星座だった場合、おおきなほしのかけら・星座のかけらの出現率は2倍になります。 ) 黄色で小さいものが「ほしのかけら」です。 白っぽい大きいものが「おおきなほしのかけら」です。 水色のものが「星座のかけら」(この画像は、北半球3月入手の「うおざのかけら」。 星座のかけらは12星座存在し、見た目の色が異なります。 )です。 翌日、かけらを拾えるのはお祈りした島のみですが、他人の島でお祈りした回数も自分の島でお祈りした回数としてカウントされます。 他人の島でお祈りした回数によって自分の島で入手できるかけらの数も多くなります。 マルチプレイ最強! タイムトラベル(Switch本体の日付を変更する行為)を行う場合には、流星群が到来した日に戻ることで、何度でも流星群イベント限定DIYレシピ(ランダム1種類)・かけら系を集めることができます。 流星群が到来した日を覚えておくと良いでしょう。 星座のかけらは、12星座分存在します。 すべて集めてフーコとの特別な会話もコンプリートしましょう! 流星群イベント限定DIYレシピで作れるアイテムはどんな物がある? 流星群イベント限定DIYレシピを使い、クラフトできるアイテムは「変身ができるステッキ系」「星座のインテリア系」「壁紙などの内装系」「天体にまつわる家具・小物」です。 以下よりアイテムを一覧にしてご紹介します。 フーコに話しかけてレシピを入手しましょう。 もらえるレシピはランダム1種類です。 アクエリアスのみずがめ(水瓶座)• アリエスのもくば(牡羊座)• ヴァルゴのハープ(乙女座)• カプリコーンのおきもの(山羊座)• キャンサーのテーブル(蟹座)• ジェミニのクロゼット(双子座)• タウラスのバスタブ(牡牛座)• ピスケスのランプ(魚座)• スコーピオンのランプ(蠍座)• リブラのてんびん(てんびん座)• サジタリアスのや(射手座)• レオのちょうこく(獅子座) 12星座のかけらを入手できる期間はこちらです。 お祈りした日と自分の誕生日と同じ星座だった場合、おおきなほしのかけら・星座のかけらの出現率が2倍になります。 フーコに話しかけてレシピを入手しましょう。 もらえるレシピはランダム1種類です。 アストロノーツ• いんせき• げつめんいどうしゃ• じんこうえいせい• スペースシャトル• そらとぶえんばん• ちゃくりくせん• みかづきチェア• ゆうじんうちゅうせん• ロケット• スタークロック• スターライト• スターなガーランド• おほしさまのあたま(ファッション)• スターなポシェット(ファッション) 壁紙などの内装一覧 DIYレシピはすべて、流星群到来日に来訪しているフーコから入手。 フーコに話しかけてレシピを入手しましょう。 もらえるレシピはランダム1種類です。 うちゅうせんのかべ• スターなかべ• ほしぞらのかべ• うちゅうせんのゆか• げつめんのゆか これは「ほしぞらのかべ」です。 室内の照明を暗くすると、星々が輝きまるでプラネタリウムにいるような室内を演出できます。 本当にキレイで、とても気にいっています。 関連記事: ステッキ一覧 DIYレシピは、流星群到来日に来訪しているフーコから入手。 フーコに話しかけてレシピを入手しましょう。 もらえるレシピはランダム1種類です。 ステッキ• キクのステッキ• てつのステッキ• パンジーのステッキ• ユリのステッキ• おうごんのステッキ• アネモネのステッキ• きのえだのステッキ• コスモスのステッキ• スターなステッキ• チューリップのステッキ• バラのステッキ• ヒヤシンスのステッキ こちらは「スターなステッキ」です。 ステッキに衣装を登録して、変身することができます。 (着替えアイテムではなく、変身アイテムです。 ) 変身ステッキは数種類存在します。 下の「スターなステッキ」は、ほしのかけら+おおきなほしのかけらでクラフトします。 関連記事: 流星群到来はいつ? 流星群が到来する日は、みんな同じ日ではありません。 プレイヤーの島ごとに異なります。 現在のところ流星群到来頻度は月1~2回程。 流星群のアナウンスが流れなかった日にも、流れ星が発生したり、フーコが島に来訪していたります。 少し面倒ですが19時以降にゲームを起動し、フーコが来訪しているかどうかを確認すると、流星群が到来しているかどうかの確認が確実に行えます。 お祈りすればほしのかけら等入手が可能です。 流星群ほど流れる頻度は高くない(15分に3回程度)ため入手できるかけらも少なくなります。 ほしのかけら・おおきなほしのかけら・星座のかけらをより多く入手したい場合には、マルチプレイがおすすめです。 流星群が到来している島にフレンドで集まり、みんなでお祈りをします。 すると最大40個のかけらを翌日の砂浜にて入手が可能です。

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『北斗の拳 レジェンズ リバイブ』攻略ポイント解説。ゲームをさらに楽しく遊ぶ“極意”を伝承します!

あつ森星のカケラ上限

効率のいいプレイやパーティー編成、バトル戦術を考えて遊んでみることのススメ 無類の『』好きとはいえ、本作はいわゆるエンジョイ勢的なスタンスで遊んでいる筆者。 ゲームを始めてからしばらくは「原作を追体験できるところは満点だけど、ゲーム性はちょっとヌルくない?」くらいに思っていた。 だが、それは単にゲームの序盤だったからであり、ユーザーレベルを上げてさまざまなコンテンツが開放されていくと、効率よく拳士たちを育成する方法や、バトルで勝つためにそれなりに考えることが増えてきた。 開発者の皆さんスミマセンという感じなのだが、まだ序盤で遊んでいるエンジョイ勢の人のなかには、同じように考える人もいるかもしれない。 そこで今回は、先々役立つであろう知識を盛り込みつつ、ゲームを進めるとどんなことができるようになるのかをアレコレ解説していきたいと思う。 とにかくスタミナは使い切ろう! ストーリーや新コンテンツの解放条件、さらに拳士の最大レベルにダイレクトに影響するのがユーザーレベル。 これをキチッと上げていかないと「つぎのストーリーを遊びたいのに解放されていない!」という状況に陥る。 そんなユーザーレベルはどうやって上げるのかと言えば……スタミナを消費し、デイリーミッションをクリアーすること以外にない! ユーザーレベルは消費したスタミナがそのまま経験値に変換されるので、スタミナの放置はすなわちレベルアップペースの低下を招くのだ。 なので、ハイペースでユーザーレベルを上げて行きたい人は、スタミナを使い切ることを考えよう。 もちろん、エンジョイ勢の中には筆者のようにログインしたりしなかったりという人も少なくないとは思う。 そういう人はデイリーミッションのうち、ラクに終えられるものや獲得経験値量の多いものだけでもクリアーしておくといい。 それだけでもやっておけば、後でまとめてストーリーをガッツリ進める……なんてこともできるからだ。 スキップを使ってクラスアップ用のアイテムや装備強化に必要な素材を収集すれば、あっという間にスタミナを消費できるハズ。 ストーリーを進め終えて余ったスタミナは、これらに集中投下しよう。 拳士の育成はマメに行おう 拳士のレベル上限はユーザーレベルに依存するのだが、これもできるだけ上限を維持したいところ。 どう節約するのかと言えば……ギルドに入って修行場に拳士を叩き込めばいい。 修行場でギルド内メンバーの修行を応援したり、自身が応援されたりすれば、少しずつ経験値を獲得できるのだ。 これで命の水の消費を最小限に留めて拳士のレベル上げができるので、率先して行うといい。 なお、七星解放や最新のアップデートで加わった極意は、メインで使っているキャラクターを中心に解放しておくのがベターだ。 加えて、獲得するのに一定時間を消費するスキルポイントもこまめに使い、ジュドルが許す限り全キャラクターのスキルアップを行っておくといい。 育成で忘れがちなのが、ユーザーレベル36で解放される列伝による強化。 列伝では拳士に食料をアイテムに与えて各種ステータスと拳速を上げることができるのだが、拳速は練気闘座での勝敗に直結するほど重要だ。 メインパーティーに配した拳士を優先しつつ、それ以外の拳士も上げていきたい。 デイリーイベントも可能な限り済ませたい! チャレンジにはデイリーイベントと南斗の試練というふたつの項目があるのだが、これらも済ませておくとより効率のいいゲームプレイになる。 どちらも拳士の育成に不可欠な命の水や食料、そして拳士のカケラなどが手に入るコンテンツだが、まずは比較的短時間で終えられる各デイリーイベントのワンポイントアドバイスをお届けする。 なお、これらは挑戦できる最高難度のものを選んだほうが、報酬がよくなることを覚えておこう。 ・ザコ討伐(ユーザーレベル18で解放) お金を入手できるコンテンツで、毎日2回挑戦できる。 敵はこちらに攻撃してくることがないので、攻撃能力の高いパーティーで挑み、コンボを繋げて最大量のダメージを与えよう。 そこまで拳士たちが育っていないという人は、メインパーティーで挑んでももちろんOK。 ・岩盤破壊(ユーザーレベル30で解放) 命の水を入手できるコンテンツで、毎日2回挑戦できる。 これも敵から攻撃を受けることはないので、できる限り攻撃力の高い編成で挑みたい。 ザコ討伐も岩盤破壊も、ひたすらコンボを鮮やかに繋ぐことに集中してプレイすればいい。 ・食料奪還(ユーザーレベル37で解放) 列伝で使う食料を入手できるコンテンツで、週に4日開催される。 このコンテンツは通常バトルと同様に敵が攻撃してくるので、攻守のバランスのいいパーティーで挑みたい。 なお、同コンテンツは解放レベルが37なので、敵はそれなりに強い。 挑戦前にはしっかりレベルを上げておいたほうが無難だ。 ・幻影闘陣(ユーザーレベル37で解放) 食料と拳士のカケラを入手できるコンテンツで、こちらも週4日開催。 同コンテンツでは、バトル時に登場する闇拳士と同様の拳士が自パーティーにいると闇拳士が消え、その拳士のカケラが入手できるという仕組みだ。 闇拳士はかなり強いので、できればすべての闇拳士を消したいところ。 パーティー編成時の推奨の文字は見逃さないように! 推奨が6人に満たず、自分が持っていない拳士が登場することが確定したら、そこにはできるだけ強い拳士を編成しよう。 南斗の試練も遊ばないともったいない! ユーザーレベル24で解放される南斗の試練は、メインパーティーで挑むべきコンテンツ。 その内容は全50階の塔に配された敵を倒していくというもので、敵がいる階層に到達したらバトルスタート! バトルの相手は3つの難度から選べるが、当然難度が高いほど報酬がよくなるので、できる限り高難度の相手を選びたい。 ただし、上層に行くほど強力な敵が出現するため、一筋縄ではいかなくなる。 バトルで勝てば、到達報酬のあるランクポイントや試練ショップで使える試練メダル、装備品の強化に必要な各種アイテムを入手可能だ。 また、HPや闘気は前バトルを引き継いで連戦することになるため、強敵と当たり続ければダメージが蓄積し、いずれは敗退することになってしまう。 高層ほどBUFFに消費するBPが多くなるため、どのタイミングでBUFFを使うかが攻略のカギだ。 このあたりの戦術は、手持ちの拳士の育成具合やレベルに応じて判断してほしい。 なお、この南斗の試練は1日1回挑戦可能なコンテンツで1階層から行うのが基本スタイルになっている。 ただし、前日の結果を反映して一定階層まではスキップが可能なので、時間に余裕がない場合はこれを活用するといい。 筆者はもっぱらスキップしまくりだ。 およそ3~4分で報酬の鍛錬の火をゲット。 この1回が後々効いてくるハズ。 バトルの編成や戦術はどんなものがいい? これまでにいくつかのバトルコンテンツを解説してきたが、続いてはバトルではどんな編成をするのがいいのかを考えてみよう。 以下では、筆者の考えかたとともにパーティー編成を解説するので、自身の手持ちの拳士や育ち具合を考えつつカスタムしていってほしい。 なお、基本は七星解放で解放した星の数が多い拳士を主軸にパーティーを構成するのがベターと思われる。 これが筆者のパーティー編成。 手持ちの拳士との兼ね合いも多々あるが、どうしてこういう編成になったのかを解説していく。 筆者の場合はウイグル、ハート、牙親父の3人の体タイプ拳士を手持ちとして所持しているが、このうちのウイグルとハートをメインパーティーの前列に配置し、残りひとりはなんとなくケンシロウにしている。 その中で外せないと思っているのはハート。 HPが高いこと、現段階ではショップでカケラを入手しやすい(七星解放しやすい)こと、そして奥義で敵を気絶させられる効果があることがその理由だ。 ただ、牙親父の奥義は長期戦向きなので、現状では短期決戦が多いバトルではどこまで有用なのかは疑問なので……悩みそう。 もちろん、体タイプの最強拳士と目されているラオウが手に入った場合は即ウイグルと交代だ。 なかなか手に入らないだろうけど。 後列に配置しているのは、ジャギ、レイ、シンの3人。 とくにジャギはオススメで、それなりの攻撃力を持ちながらも、相手の奥義を封じられる必殺が使えることが最大の採用ポイントになっている。 なお、後列のほかの拳士の採用理由だが、レイは後列に直接攻撃できる貴重な拳士&出血の持続ダメージを与えられるという特徴を重視。 最後に選んだシンは、クリティカルの期待度が高く、純粋に大ダメージを与えられるのがその理由だ。 ただ、より強い力タイプの拳士が手に入った場合は……シンを離脱させてその拳士を使うことになる可能性もある。 もちろん、それは七星解放やグループの解放具合にもよるのだが。 以上のような考察を経てパーティーを編成して拳士のレベルを上げているので、筆者の場合はいまのところストーリーを進めるうえで困ったことはない。 ただ、当然南斗の試練や練気闘座では負けることも多々あり、今後はもっと編成を練らなければならないかもしれない。 バトルでのポイントは? つぎに伝えておきたいのはバトルでのポイント。 基本的にはWAVEの後半ほど登場する敵が強くなるので、それまでにしっかり闘気を溜めて奥義を使えるようにしておきたい。 理想は、6人全員が奥義を使える状態で最後の強敵に挑む形だ。 もちろん、それまでに登場する敵の数によっては闘気が溜まらないこともある。 そういう場合は、奥義のすぐ溜まりそうな拳士をタップして攻撃を始めるといい。 敵をタップして戦闘を始めると、ある程度決まった順に攻撃していくが、特定の味方をタップすればその拳士が必ず最初に攻撃し、確実にその拳士の闘気を溜められるからだ。 このテクニックは、ひとりだけ闘気の溜まりが遅い拳士がいる場合などにも有効なので、ぜひ使ってほしい。

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『北斗の拳 レジェンズ リバイブ』攻略ポイント解説。ゲームをさらに楽しく遊ぶ“極意”を伝承します!

あつ森星のカケラ上限

効率のいいプレイやパーティー編成、バトル戦術を考えて遊んでみることのススメ 無類の『』好きとはいえ、本作はいわゆるエンジョイ勢的なスタンスで遊んでいる筆者。 ゲームを始めてからしばらくは「原作を追体験できるところは満点だけど、ゲーム性はちょっとヌルくない?」くらいに思っていた。 だが、それは単にゲームの序盤だったからであり、ユーザーレベルを上げてさまざまなコンテンツが開放されていくと、効率よく拳士たちを育成する方法や、バトルで勝つためにそれなりに考えることが増えてきた。 開発者の皆さんスミマセンという感じなのだが、まだ序盤で遊んでいるエンジョイ勢の人のなかには、同じように考える人もいるかもしれない。 そこで今回は、先々役立つであろう知識を盛り込みつつ、ゲームを進めるとどんなことができるようになるのかをアレコレ解説していきたいと思う。 とにかくスタミナは使い切ろう! ストーリーや新コンテンツの解放条件、さらに拳士の最大レベルにダイレクトに影響するのがユーザーレベル。 これをキチッと上げていかないと「つぎのストーリーを遊びたいのに解放されていない!」という状況に陥る。 そんなユーザーレベルはどうやって上げるのかと言えば……スタミナを消費し、デイリーミッションをクリアーすること以外にない! ユーザーレベルは消費したスタミナがそのまま経験値に変換されるので、スタミナの放置はすなわちレベルアップペースの低下を招くのだ。 なので、ハイペースでユーザーレベルを上げて行きたい人は、スタミナを使い切ることを考えよう。 もちろん、エンジョイ勢の中には筆者のようにログインしたりしなかったりという人も少なくないとは思う。 そういう人はデイリーミッションのうち、ラクに終えられるものや獲得経験値量の多いものだけでもクリアーしておくといい。 それだけでもやっておけば、後でまとめてストーリーをガッツリ進める……なんてこともできるからだ。 スキップを使ってクラスアップ用のアイテムや装備強化に必要な素材を収集すれば、あっという間にスタミナを消費できるハズ。 ストーリーを進め終えて余ったスタミナは、これらに集中投下しよう。 拳士の育成はマメに行おう 拳士のレベル上限はユーザーレベルに依存するのだが、これもできるだけ上限を維持したいところ。 どう節約するのかと言えば……ギルドに入って修行場に拳士を叩き込めばいい。 修行場でギルド内メンバーの修行を応援したり、自身が応援されたりすれば、少しずつ経験値を獲得できるのだ。 これで命の水の消費を最小限に留めて拳士のレベル上げができるので、率先して行うといい。 なお、七星解放や最新のアップデートで加わった極意は、メインで使っているキャラクターを中心に解放しておくのがベターだ。 加えて、獲得するのに一定時間を消費するスキルポイントもこまめに使い、ジュドルが許す限り全キャラクターのスキルアップを行っておくといい。 育成で忘れがちなのが、ユーザーレベル36で解放される列伝による強化。 列伝では拳士に食料をアイテムに与えて各種ステータスと拳速を上げることができるのだが、拳速は練気闘座での勝敗に直結するほど重要だ。 メインパーティーに配した拳士を優先しつつ、それ以外の拳士も上げていきたい。 デイリーイベントも可能な限り済ませたい! チャレンジにはデイリーイベントと南斗の試練というふたつの項目があるのだが、これらも済ませておくとより効率のいいゲームプレイになる。 どちらも拳士の育成に不可欠な命の水や食料、そして拳士のカケラなどが手に入るコンテンツだが、まずは比較的短時間で終えられる各デイリーイベントのワンポイントアドバイスをお届けする。 なお、これらは挑戦できる最高難度のものを選んだほうが、報酬がよくなることを覚えておこう。 ・ザコ討伐(ユーザーレベル18で解放) お金を入手できるコンテンツで、毎日2回挑戦できる。 敵はこちらに攻撃してくることがないので、攻撃能力の高いパーティーで挑み、コンボを繋げて最大量のダメージを与えよう。 そこまで拳士たちが育っていないという人は、メインパーティーで挑んでももちろんOK。 ・岩盤破壊(ユーザーレベル30で解放) 命の水を入手できるコンテンツで、毎日2回挑戦できる。 これも敵から攻撃を受けることはないので、できる限り攻撃力の高い編成で挑みたい。 ザコ討伐も岩盤破壊も、ひたすらコンボを鮮やかに繋ぐことに集中してプレイすればいい。 ・食料奪還(ユーザーレベル37で解放) 列伝で使う食料を入手できるコンテンツで、週に4日開催される。 このコンテンツは通常バトルと同様に敵が攻撃してくるので、攻守のバランスのいいパーティーで挑みたい。 なお、同コンテンツは解放レベルが37なので、敵はそれなりに強い。 挑戦前にはしっかりレベルを上げておいたほうが無難だ。 ・幻影闘陣(ユーザーレベル37で解放) 食料と拳士のカケラを入手できるコンテンツで、こちらも週4日開催。 同コンテンツでは、バトル時に登場する闇拳士と同様の拳士が自パーティーにいると闇拳士が消え、その拳士のカケラが入手できるという仕組みだ。 闇拳士はかなり強いので、できればすべての闇拳士を消したいところ。 パーティー編成時の推奨の文字は見逃さないように! 推奨が6人に満たず、自分が持っていない拳士が登場することが確定したら、そこにはできるだけ強い拳士を編成しよう。 南斗の試練も遊ばないともったいない! ユーザーレベル24で解放される南斗の試練は、メインパーティーで挑むべきコンテンツ。 その内容は全50階の塔に配された敵を倒していくというもので、敵がいる階層に到達したらバトルスタート! バトルの相手は3つの難度から選べるが、当然難度が高いほど報酬がよくなるので、できる限り高難度の相手を選びたい。 ただし、上層に行くほど強力な敵が出現するため、一筋縄ではいかなくなる。 バトルで勝てば、到達報酬のあるランクポイントや試練ショップで使える試練メダル、装備品の強化に必要な各種アイテムを入手可能だ。 また、HPや闘気は前バトルを引き継いで連戦することになるため、強敵と当たり続ければダメージが蓄積し、いずれは敗退することになってしまう。 高層ほどBUFFに消費するBPが多くなるため、どのタイミングでBUFFを使うかが攻略のカギだ。 このあたりの戦術は、手持ちの拳士の育成具合やレベルに応じて判断してほしい。 なお、この南斗の試練は1日1回挑戦可能なコンテンツで1階層から行うのが基本スタイルになっている。 ただし、前日の結果を反映して一定階層まではスキップが可能なので、時間に余裕がない場合はこれを活用するといい。 筆者はもっぱらスキップしまくりだ。 およそ3~4分で報酬の鍛錬の火をゲット。 この1回が後々効いてくるハズ。 バトルの編成や戦術はどんなものがいい? これまでにいくつかのバトルコンテンツを解説してきたが、続いてはバトルではどんな編成をするのがいいのかを考えてみよう。 以下では、筆者の考えかたとともにパーティー編成を解説するので、自身の手持ちの拳士や育ち具合を考えつつカスタムしていってほしい。 なお、基本は七星解放で解放した星の数が多い拳士を主軸にパーティーを構成するのがベターと思われる。 これが筆者のパーティー編成。 手持ちの拳士との兼ね合いも多々あるが、どうしてこういう編成になったのかを解説していく。 筆者の場合はウイグル、ハート、牙親父の3人の体タイプ拳士を手持ちとして所持しているが、このうちのウイグルとハートをメインパーティーの前列に配置し、残りひとりはなんとなくケンシロウにしている。 その中で外せないと思っているのはハート。 HPが高いこと、現段階ではショップでカケラを入手しやすい(七星解放しやすい)こと、そして奥義で敵を気絶させられる効果があることがその理由だ。 ただ、牙親父の奥義は長期戦向きなので、現状では短期決戦が多いバトルではどこまで有用なのかは疑問なので……悩みそう。 もちろん、体タイプの最強拳士と目されているラオウが手に入った場合は即ウイグルと交代だ。 なかなか手に入らないだろうけど。 後列に配置しているのは、ジャギ、レイ、シンの3人。 とくにジャギはオススメで、それなりの攻撃力を持ちながらも、相手の奥義を封じられる必殺が使えることが最大の採用ポイントになっている。 なお、後列のほかの拳士の採用理由だが、レイは後列に直接攻撃できる貴重な拳士&出血の持続ダメージを与えられるという特徴を重視。 最後に選んだシンは、クリティカルの期待度が高く、純粋に大ダメージを与えられるのがその理由だ。 ただ、より強い力タイプの拳士が手に入った場合は……シンを離脱させてその拳士を使うことになる可能性もある。 もちろん、それは七星解放やグループの解放具合にもよるのだが。 以上のような考察を経てパーティーを編成して拳士のレベルを上げているので、筆者の場合はいまのところストーリーを進めるうえで困ったことはない。 ただ、当然南斗の試練や練気闘座では負けることも多々あり、今後はもっと編成を練らなければならないかもしれない。 バトルでのポイントは? つぎに伝えておきたいのはバトルでのポイント。 基本的にはWAVEの後半ほど登場する敵が強くなるので、それまでにしっかり闘気を溜めて奥義を使えるようにしておきたい。 理想は、6人全員が奥義を使える状態で最後の強敵に挑む形だ。 もちろん、それまでに登場する敵の数によっては闘気が溜まらないこともある。 そういう場合は、奥義のすぐ溜まりそうな拳士をタップして攻撃を始めるといい。 敵をタップして戦闘を始めると、ある程度決まった順に攻撃していくが、特定の味方をタップすればその拳士が必ず最初に攻撃し、確実にその拳士の闘気を溜められるからだ。 このテクニックは、ひとりだけ闘気の溜まりが遅い拳士がいる場合などにも有効なので、ぜひ使ってほしい。

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