ミレニアム カード ゴールド。 世界一わかりやすいそごう『ミレニアムカード セゾンゴールド』解説|あなたにベストな一枚かわかる!

クラブ・オン/ミレニアムカード セゾンは「西武百貨店」や「そごう」を利用している人におすすめのクレジットカードです

ミレニアム カード ゴールド

以前こちらで、 カードがいつくらいに届くか知りたい旨を質問させてもらったものです。 外商の方からご挨拶があったりしたので、カードが届くのかと思っていたのですが、 1ヶ月ほど待った結果は否決でした。 色々な方の質問を読んでいく中で「多重申し込み」だと否決になる可能性があると知り、 そういえば12月の中頃に時々行く百貨店で、カードを切り替えたことを思い出しました、、、 こういった場合、半年ほどすれば発行してもらえるかもしれない、といった内容を目にすることが多かったのですが、 また待っていればインビテーションが送られてくるのでしょうか? そごうでの買い物は今年はすでに100万円を越えていますが、発行されなかったことが少しショックで足が遠のきそうです、、 その場合、購入金額が落ち、インビテーション自体届かなくなるのでしょうか? いままで特に外商などの興味はなかったのですが、落ちたことが結構ショックで余計にほしいと思う気持ちも少しあったりもします。 既にミレニアムカードをお持ちで、ゴールドへのお誘いがあり、担当の外商さんからもご挨拶があったのに、否決だった、ということですよね。 普通に考えると、属性が相当に悪化していないと、ちょっと考えにくいなあ、と思いました。 一般的なカードを、例えばレギュラーカードからゴールドカードにアップグレードするとかなら、「レギュラーなら発行してもいいけどゴールド の与信 はあげられない」ような場合に否決されることはあるでしょうが、この場合は与信よりも待遇面での優遇が主でしょうから、上記のように思ったのです。 この客はゴールドの待遇にしてもいい、と思ってインビテーションを出したのでしょうから、応諾して否決するというのは、余程の理由がなければ、失礼な話です。 考えられる理由としては、御自身の個人信用情報に、何かネガティブなものがないか、ということです。 顧客としての実績は充分でも、個人信用情報を改めて確認したら、以前にはなかった「傷」があった、とか。 身に覚えがなくても、以前にはある携帯電話キャリアが誤登録していたような事案もありましたし、一度、確認されてみてもいいのかな、と思います。 また、購入された履歴、例えば食品等で100万円やバーゲン等で100万円よりも、 ブルガリの時計 80万円、ルイヴイトン バック25万円、財布10万円等、ブランド購入をコンスタントにされている方の方が審査に通りやすいです。 要はお近くのそごう・西武のお得意様部長がカード発行承認をすれば、セブンcsカードサービスは発行承認を出します。 セブンの審査の前にお得意様部長の承認が重要です。 否決された事実はお得意様の履歴に残りますので、残念ながらインビテーションはほぼありません。 否決された方をお得意様で一旦集計しますので、稀にお得意様の担当者に『新規開拓可能』と百貨店側からリストアップされた時のみインビが来ます。 そごうでは、子供服、自分の服などの日用品始め食事、ブランド物のバックや時計などを、 1年間で150万円ほど 数年 は買い物をしていました。 他のクレジットカードなどの遅延はしたことがないので、 思い当たる節、、と考えたのが、 3ヶ月ほど前に楽天カードをゴールドに切り替えたことと、 今回のカードを申し込んでいる間に他の百貨店のカードを申し込んだことくらいしかありませんでした。 はっきり教えてもらえてスッキリしました。 気持ちを切り替えようと思います。 ありがとうございました。 遅延はないので、思い当たる節は3ヶ月ほど前に楽天カードをゴールドに切り替えたことと、他の百貨店のカードを申し込んだことくらいでした。 今まで色々な百貨店で購入していたこともあり、外商から声がかかることなんてなかったし、考えたこともなかったのですが、 2年前に子供が産まれ駐車場の便利なそごうでの買い物ばかりだったこともあるのか、先月初めて外商の方から「担当をさせていただきます、近々ご自宅に挨拶に行かせて下さい」と、電話があり舞い上がっていたんだと、否決になり気付きました、、 一度否決になると難しいんですね、、 カードが届くかもしれないと浮かれていらないものまで買っていた自分を反省するいい機会になりました。 ご回答ありがとうございました。

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招待制そごうミレニアムカードセゾンゴールドの審査難易度と評判

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第2条(カードの発行) (1)お客様が、本特約及び《セゾン》カード規約(ゴールドカード《セゾン》の特約を含む)、そごう ミレニアム メンバーズシステム会員規約を承認し、そごう及び当社(以下「両社」という)に本カードのご利用のお申込をされ、両社が本カードのご利用を認めた方(以下「会員」という)に、本カードを発行いたします。 (2)前項のお申込みの結果、当社より会員と認められなかった方には、そごうの定める手続完了後にそごう ミレニアム メンバーズシステム会員カードを発行いたします。 ただし、既に そごう ミレニアム メンバーズシステム会員の方が本カードの申込みをされ、当社より会員と認められなかった場合には、引き続き従前のそごう ミレニアム メンバーズシステム会員カードをご利用いただきます。 第3条(そごう ミレニアム メンバーズシステム機能) そごう ミレニアム メンバーズシステム機能部分については、本特約及び そごう ミレニアム メンバーズシステム会員規約が適用されます。 第4条(家族カードのポイント) 《セゾン》カード規約第26条2項に基づき家族カードが発行された場合、その利用による そごう ミレニアム メンバーズシステム会員規約第6条の会員の特典は、《セゾン》カード規約第26条の「本会員」に付与されます。 第5条(届出事項変更の届け先等) 会員には、住所、電話番号、勤務先等に変更が生じた場合、及び本カードについて紛失、盗難等が生じた場合、そごう ミレニアム メンバーズシステム会員規約及び《セゾン》カード規約に基づき、両社にその旨届け出ていただきます。 第6条(会員資格喪失時の特例) (1)そごう ミレニアム メンバーズシステム会員規約第10条、又は第11条に基づき会員資格を喪失した場合、当社の定める手続完了後に《セゾン》カードを発行いたします。 (2)《セゾン》カード規約第23条、又は第35条に基づき会員資格を喪失した場合、そごうの定める手続完了後にそごう ミレニアム メンバーズシステム会員カードを発行いたします。 第7条(弁済金等の支払方法等) (1)《セゾン》カード規約第7条(弁済金等の支払方法等)(2)の会員にご利用の都度ご指定いただくお支払方法に分割払いを追加し、上記条項に下記の8号を追加します。 ただし、各お支払日の支払金額の単位は1円とし、端数が発生した場合は初回に算入いたします。 なお、支払回数、支払期間、実質年率、分割払手数料は下表のとおりとなります。 0 10. 0 10. 3 10. 8 10. 9 11. 1 11. 1 11. 2 11. 2 利用代金100円当たりの分割払手数料の額(円) 1. 5 2. 5 3. 0 5. 0 6. 0 7. 5 9. 0 10. 0 12. 0 (2)《セゾン》カード規約第7条(3)の「弁済金等」に「分割支払金」を含めます。 第8条(遅延損害金) 分割支払金のお支払いが遅れた場合は、《セゾン》カード規約第8条(遅延損害金)の規定にかかわらず、次のとおりとします。 【1】会員の分割支払金のお支払いが遅れた場合は、当該分割支払金に対するお支払日の翌日からお支払い完了となる日まで年14. 但し、当該遅延損害金は分割支払金の残金全額に対し、商事法定利率(年6. 【2】会員が《セゾン》カード規約第20条(期限の利益喪失) (1)又は(2)各号のいずれかに該当した場合、分割支払金のお支払いについては、分割支払金の残金全額に対する期限の利益を喪失した日の翌日からお支払い完了となる日まで商事法定利率(年6. 第9条(早期完済の場合の特約) 会員が分割払いの場合に当初の契約のとおりにお支払いされかつ約定支払期間の中途で残債務を一括してお支払いいただいた場合、会員は78分法又はこれに準じる計算方法により算出された期限未到来の分割払手数料のうち当社の定めた割合による金額の払戻しを当社に請求することができます。 第10条(ご利用限度額) 会本カードによる商品購入については、《セゾン》カード規約第5条(カードのご利用)(6)の適用はないものといたします。 なお、《セゾン》カード規約第12条(キャッシングサービス)(2)については《セゾン》カード規約第5条(6)の規定が適用されます。 第11条(特約の変更) 会員が本特約の変更及びその変更内容の告知後に本カードをご利用された場合は、会員は、その変更内容をご承諾いただいたものとみなさせていただきます。 個人情報の取扱い(収集・保有・利用・提供)に関する同意条項 そごうミレニアムカード《セゾン》ゴールド特約 第1条(適用) 株式会社クレディセゾン(以下「当社」という)が株式会社そごう(以下「そごう」という)と提携して発行するそごうミレニアムカード《セゾン》ゴールド(以下「本カード」という)の会員(以下「本会員」という)については、「個人情報の取扱い(収集・保有・利用・提供)に関する同意条項」に加え、本特約が適用されます。 第2条(個人情報の提供・利用) 本会員は、当社が保護措置を講じた上で以下の個人情報をそごうに提供し、そごうが以下の目的で利用することに同意します。 第4条(個人情報の提供期間) 当社がそごうに個人情報を提供する期間は、原則として契約期間中及び契約終了後5年間とします。 なお、そごうにおける個人情報の利用期間については、そごう各店ロイヤルサロン又はミレニアムカードカウンターにお問い合わせください。 第5条(個人情報の共同利用) そごうは、そごうと個人情報の共同利用に関する契約を締結した企業(以下「共同利用会社」という)と、以下の個人情報を以下の利用目的で共同して利用します。 なお、共同利用会社の範囲及び個人情報の管理について責任を有する企業については、そごうのホームページに掲載しております。 個人情報の取扱い(収集・保有・利用・提供)に関する同意条項 申込者(以下契約成立により申込者が会員となった場合を総称して「会員」という)は、本同意条項及び今回お申込される取引の規約等に同意します。 第1条(個人情報の収集・保有・利用、預託) (1)会員は、今回のお申込みを含む株式会社クレディセゾン(以下「当社」という)との各種取引(以下「各取引」という)の与信判断及び与信後の管理のため、以下の情報(以下これらを総称して「個人情報」という)を当社所定の保護措置を講じた上で収集・保有・利用することに同意します。 なお、与信後の管理業務の一部についての委託先企業は以下のとおりです。 ただし、各取引の規約等に基づき当社が送付する請求書等に記載される営業案内及びその同封物は除きます。 第3条(個人信用情報機関への登録・利用) (1)会員の支払能力の調査のために、当社が加盟する個人信用情報機関(個人の支払能力に関する情報の収集及び会員に対する当該情報の提供を業とする者をいい、以下「加盟個人信用情報機関」という)及び加盟個人信用情報機関と提携する個人信用情報機関(以下「提携個人信用情報機関」という)に照会し、会員及び会員の配偶者の個人情報が登録されている場合には、それを利用することに同意します。 なお、加盟個人信用情報機関及び提携個人信用情報機関に登録されている個人情報は、割賦販売法及び貸金業法等により、支払能力(返済能力)の調査以外の目的で使用してはならないこととされています。 (2)会員の各取引に関する客観的な取引事実に基づく個人情報が、(3)に定めるとおり加盟個人信用情報機関に登録され、加盟個人信用情報機関及び提携個人信用情報機関の加盟会員により、会員の支払能力に関する調査のために利用されることに同意します。 (3)加盟個人信用情報機関の名称、住所、問い合わせ電話番号、登録情報、及び登録期間は下記のとおりです。 全国銀行個人信用情報センター 〒100-8216 東京都千代田区丸の内1-3-1 TEL 03-3214-5020 フリーダイヤル 0120-540-558 ホームページアドレス 全国銀行個人信用情報センターは、主に金融機関とその関係会社を会員とする個人信用情報機関です。 第4条(個人情報の開示・訂正・削除) (1)会員は、当社及び加盟個人信用情報機関並びに提携個人信用情報機関に対して、下記のとおり自己に関する会員の個人情報の開示請求ができます。 開示請求手続き(受付窓口、受付方法、必要な書類、手数料等)の詳細についてお答えします。 (2)万一当社の保有する会員の個人情報の内容が事実と相違していることが判明した場合には、当社は、速やかに訂正又は削除に応じるものとします。 第5条(本同意条項に不同意の場合) 当社は会員が各取引のお申込みに必要な記載事項(各取引の申込書で会員が記載すべき事項)の記載をされない場合及び本同意条項の全部又は一部を承認できない場合、各取引のお申込みをお断りしたり、各取引を終了させることがあります。 〒165-8555 東京都中野区江原町1-13-22 インフォメーションセンター TEL 03-5996-1111 第7条(契約の不成立時及び終了後の個人情報の利用) (1)各取引の契約が不成立の場合にも、その不成立の理由の如何を問わず、当該各取引が不成立となった事実、及び第1条(1)に基づき当社が取得した個人情報は以下の目的で利用されますが、それ以外に利用されません。 第8条(合意管轄裁判所) 会員と当社の間で個人情報について、訴訟の必要が生じた場合は、訴訟額の多少にかかわらず、会員の住所地及び当社の本社、支店を管轄する簡易裁判所及び地方裁判所を管轄裁判所といたします。 第9条(条項の変更) 本同意条項は当社所定の手続きにより変更することができます。 第10条(提携クレジットカードの特則) 会員は、各取引が、当社が第三者(以下「提携先」という)と提携して発行するクレジットカード(以下「提携カード」という)に係る契約の場合には、当社は本同意条項に基づき、提携先は「提携企業の個人情報取扱い(収集・保有・利用)に関する同意条項」に基づき、各々当該会員の個人情報を個別に収集・利用することに同意します。 なお、会員が第1条(1)の個人情報の変更を当社又は提携先のいずれかに届け出たときも同様とします。 提携企業の個人情報取扱い(収集・保有・利用)に関する同意条項 第1条(適用) 本同意条項は、申込者(以下契約成立により申込者が会員となった場合を総称して「会員」という)が申込書表記の企業(以下「提携企業」という)が株式会社クレディセゾン(以下「セゾン」という)と提携して発行するクレジットカード(以下「提携カード」という)の申込みを行う場合に適用します。 第2条(同意) 会員は提携企業が独自に下記の個人情報を下記の目的のために、収集・保有・利用することに同意します。 [収集・保有・利用する個人情報]• 提携カード申込書に会員が記載した会員の氏名、生年月日、性別、住所、電話番号、Eメールアドレス、職業、勤務先、家族構成、住居状況及び申込書以外で会員が提携企業に届出た事項• 提携企業における提携カード利用に関する契約日、商品名、契約額、支払回数 [利用目的]• 提携企業の提供する提携カードの機能・サービス及びその他提携企業の事業に関する、サービス提供、宣伝物・印刷物の送付、電話等による営業案内、関連するアフターサービス• 第3条(提携企業との同意事項の適用) 提携企業と会員との間で会員の個人情報を収集・利用することにつき別途同意がある場合で、当該同意事項と本同意条項の内容が相違するときは、提携企業との同意事項が適用されます。 個人情報の取扱い(収集・保有・利用・提供)に関する同意条項・オンライン本人確認に関する特則 申込者(以下契約成立により申込者が会員となった場合を総称して「会員」という)は、今回の取引のお申込みにあたり、「個人情報の取扱い(収集・保有・利用・提供)に関する同意条項」(以下「本同意条項」という)の一部として、個人情報の取扱い(収集・保有・利用・提供)に関する同意条項・オンライン本人確認に関する特則(以下「本特則」という)も合わせて同意します。 なお、当社は、犯罪による収益の移転防止に関する法律に基づきオンラインで行う本人特定事項の確認(本特則において「オンライン本人確認」という)の業務の一部を、株式会社ELEMENTS(以下「ELEMENTS」という)に委託しております。 第1条(第三者提供) (1)会員は、今回のお申込みに係る当社との取引を行うため、ELEMENTS自ら会員に対し提供する本人認証サービス(以下「Liquidサービス」という)を利用します。 (2)前項に基づき会員がLiquidサービスを利用するため、当社は、会員に代わって、会員の氏名、生年月日、住所、及び画像情報(会員の容貌等に関するもの、及び運転免許証その他の当社が認める顔写真付き本人確認書類に関するもの)(以下、総称して以下「提供情報」という)を、ELEMENTSに提供するものとし、会員は、これに同意します。 (3)ELEMENTSは、以下の目的で提供情報を保有し利用します。 ELEMENTSにおける個人情報の取扱いについては、同社プライバシーポリシー()をご覧ください。 第3条(その他) その他本特則に定めのない事項については、本同意条項の規定に従います。 以上 セゾンカード規約 第1章(カードの発行) 第1条(カードの発行) (1)本規約を承認してセゾンカード(以下「カード」という)利用の申込みをされた方であって、株式会社クレディセゾン(以下「当社」という)がカード利用を承諾した方(以下「本会員」という)に対し、当社は、カードを発行します。 契約は、当社が承諾した日に成立するものとします。 (2)当社は、本会員が予め指定したご家族のうち、本会員が本規約に基づき生ずる当社に対する一切の責任を負うことを承認の上当社に家族カード利用の申込みをされ、当社がご利用を承諾した方(以下「家族会員」といい、本会員と総称して「会員」という)に家族カードを発行いたします。 本会員は、家族会員に本規約を遵守させる義務を負うものとします。 (3)家族カードを発行することができるカードは、当社が指定します。 (4)会員は、セゾンサークル会員とします。 第2条(カードの貸与) (1)カードの券面には、会員の氏名、カード番号、有効期限、セキュリティコード(カード表面(4桁)又はカード裏面(3桁)に印字される数値をいう)等(以下総称して「カード情報」という)が表示されています。 カードは、当社が所有権を有し、当社が会員に貸与するものです。 また、カード番号は、当社が指定の上会員が利用できるようにしたものです。 会員は、善良なる管理者の注意をもってカード及びカード情報を管理し、利用するものとします。 また会員は、カードを破壊、分解等又はカードに格納された情報の漏洩、複製、改ざん、解析等を行わないものとします。 なお、当社は、当社が必要と認めたときは、カードを無効化の上カードの再発行手続を行い、カード番号を変更することができるものとします。 (2)カード及びカード情報は、会員本人に限って利用できるものであり、会員は、カードを貸与、預託、譲渡、又は質入その他の担保利用などをすることはできません。 また、カード情報を会員以外の者に使用させたり提供したりすることもできません。 第6条(保険及び電話サービス等にかかる代金等のお支払)(1)その他の場合におけるカード情報の預託は、会員が行うものであり、その責任は、本会員の負担とします。 (3)会員は、カードの受取後、直ちに、カードの所定欄に署名を行います。 (4)会員が本人以外にカードもしくはカード情報を利用させ又はカードもしくはカード情報が他人に利用されたことによる損害は、本会員のご負担となります。 ただし、カード又はカード情報の管理状況等を踏まえて会員に故意又は過失がないと当社が認めた場合は、この限りではありません。 第3条(有効期限) (1)カードの有効期限は、当社が定めます。 (2)(1)の有効期限までに特に本会員からのお申出がなく、当社が引き続き会員として認めた方にカードを更新いたします。 第4条(暗証番号) (1)会員は、カードの暗証番号を当社に届け出るものとします。 暗証番号は、生年月日・電話番号等他人に容易に推測される番号を避けるとともに、会員は、暗証番号を本人以外に知られないよう善良なる管理者の注意をもって管理するものとします。 (2)会員が本人以外に暗証番号を知らせ、又は暗証番号が本人以外に知られた場合、これによって生じた損害は、本会員のご負担となります。 ただし、暗証番号の管理状況等を踏まえて会員に故意又は過失がないと当社が認めた場合は、この限りではありません。 (3)会員から暗証番号の届出がない場合には、当社所定の暗証番号を登録する場合があります。 第2章(カードによる商品購入等) 第5条(カードのご利用) (1)会員は、当社の指定する店舗・施設・売場等(以下「店舗」という)で、カードを提示するとともに、暗証番号を入力すること又は伝票等に署名することにより、商品・権利の購入又はサービスの提供(商品・権利・サービスを以下「商品等」という)を受けることができます(以下「商品購入」という)。 ただし、一部カードのご利用ができない商品等もあります。 なお、会員は、当社に対し、店舗への立替払いを委任し、商品等の購入を取り消し代金精算される際には当社の定める方法でお手続いただくことを予め承認いただきます。 (2)(1)の規定にかかわらず、当社の指定する店舗においては、立替払いではなく、当社が商品購入代金債権を譲り受けることを予め承諾いただきます。 ただし、取消しについては、(1)を適用いたします。 なお、会員は、第11条(1)に該当する場合を除いて、カード利用により生じた商品購入代金債権について、店舗に有する一切の抗弁権を主張しないことを、当該ご利用の都度、当該ご利用をもって承認するものとします。 (3)当社が認める店舗又は商品等については、(1)に定める暗証番号の入力もしくは伝票等への署名を省略すること、又はカードの提示に代えてカード情報を通知する方法等により、商品購入できるものとします。 (4)カードのご利用に際して、商品等の内容等によっては当社の承認が必要となります。 この場合、店舗が当社にカード利用に関する確認を行います。 確認の内容によっては、当社は、カードのご利用をお断りする場合があります。 会員は、換金又は違法な取引を目的とするカードのご利用はできません。 また、現在、通用力を有する紙幣・貨幣(記念通貨を除く。 )の購入を目的とするカードのご利用はできません。 貴金属・金券類等の一部の商品では、カードのご利用を制限させていただく場合があります。 (5)カードのご利用可能枠は、本会員からのご利用希望枠を参考に当社が決定した額までとします。 ただし、法令に基づく場合その他当社が必要と認めた場合には変更し、又はご利用を停止いたします。 また、当社が認めた場合を除き、ご利用可能枠を超えたご利用はできません。 (6)カードを2枚以上お持ちの場合には、各カード毎に定められたご利用可能枠のうち、最も高い額を会員のご利用可能な上限額とします。 ただし、それぞれのカードのご利用可能枠は、各カードに定められた額とします。 第6条(保険及び電話サービス等にかかる代金等のお支払) (1)インターネット接続、保険、電気・ガス・水道利用等継続的サービスの事業提供者(以下「継続的サービス事業提供者」という)とのお取引(以下「サービス契約」という)に係る継続的サービス利用代金のお支払にカードをご利用される場合、本会員は、会員がカード情報を継続的サービス事業提供者に預託するものであり、その責任は、本会員の負担となること及び当社が会員のために当該継続的サービス事業提供者に対して支払うことを承認の上、第7条(弁済金等の支払方法等)により当社へお支払いいただきます。 (2)カードでの継続的なお支払を中止される場合は、カード解約の有無にかかわらずその旨継続的サービス事業提供者の定めた方法で継続的サービス事業提供者に申出をし、承諾を得ていただきます。 (3)カード情報が変更された場合は、会員において継続的サービス事業提供者に当該変更の旨を申し出ていただきます。 なお、この場合に、当社からカード情報の変更を継続的サービス事業提供者に通知することがあります。 (4)会員又はカード解約された元会員(以下「会員等」という)が(2)の継続的サービス事業提供者からの承諾を得ないために発生したご利用代金の請求に対し、当社が継続的サービス事業提供者に支払を行ったときにも、会員等にはそのご利用代金を第7条(1)によりお支払いいただきます。 (5)カードが解約又は利用停止となった場合は、当社は、継続的サービス事業提供者に対するご利用代金の支払を中止できます。 この場合に当該サービス契約が解約となっても、当社は、責任を負いません。 なお、会員等が当該サービス契約の継続を希望される場合は、直接継続的サービス事業提供者との間でお手続いただきます。 (6)会員には、各サービス契約申込みの条件、本規約等の諸条項を守っていただきます。 第7条(弁済金等の支払方法等) (1)商品購入代金の支払方法及び支払金額は、以下のとおりとします。 以下「お支払日」という)にお支払いいただきます。 また、当社は金融機関に対し再度口座振替の依頼は行いません。 (2)会員には、ご利用の都度、以下のリボルビング払い、1回払い、ボーナス一括払い、2回払い又はボーナス2回払いのいずれかをご指定いただきます。 ただし、1回払い以外のご利用は、当社が指定する店舗・商品等・期間に限ります。 なお、支払方法のご指定がない場合には、1回払いとなります。 弁済金には、各コースともに当社所定のリボ手数料を含みます。 リボ手数料の実質年率は、カード送付時の書面で通知します。 リボ手数料は毎月のリボ算定日残高に対し当月5日から翌月4日までの日割計算とします。 ただし、初回リボ手数料は、利用締切日の翌日から翌月4日までを日割計算します。 なお、当社所定の方法によるお支払日前のお支払も可能です。 この場合のリボ手数料は、利用締切日の翌日又は前回お支払された日の翌日からの日割計算によります。 また、定額コースを選択の場合で、月々のリボ手数料が本会員の指定された金額を超えるときは、当月のリボ手数料を超えるまで、ご指定の金額に1万円単位で加算した金額が当月のお支払額となります。 なお円未満の端数が出た場合には2回目にお支払いいただきます。 なお円未満の端数が出た場合及び分割払手数料は2回目にお支払いいただきます。 支払期間、実質年率、分割払手数料は、末尾「ボーナス2回払いのお支払について」に記載のとおりです。 なお、会員は一度指定したスキップ指定月を再度変更することはできません。 会員にはスキップ払いに変更した商品購入代金に対し当初お支払日が属する月の5日からスキップお支払日が属する月の4日までの手数料をお支払いいただきます。 手数料は、毎月5日(初回は当初お支払日が属する月の5日)から翌月4日までの期間について、日割計算したものを翌々月のお支払日にお支払いいただきます。 なお、当社所定の方法によるお支払日前のお支払も可能です。 この場合、1回払い分からの変更のときは、カード利用時点でリボルビング払いの利用があったものとみなします。 ボーナス一括払い分からの変更のときは、変更後最初に到来する利用算定日(ただし、利用算定日当日に変更した場合は当該利用算定日とし、変更日からボーナス一括払いのお支払日までに利用算定日がない場合は、直前の利用算定日とします。 )の対象となる利用締切日にリボルビング払いの利用があったものとみなします。 2回払い分からの変更のときは、1回目の支払分に応当する利用算定日以前にお申出があった場合は、カード利用時点でリボルビング払いの利用があったものとみなし、当該利用算定日より後にお申出があった場合は、各回の支払金額について、各回のお支払日の直前の利用締切日にリボルビング払いの利用があったものとみなします。 また、スキップ払いからの変更のときは、変更の直前の利用締切日(ただし、事務上の都合により変更後最初に到来する利用締切日となることがあります。 なお、利用締切日当日に変更した場合は、当該利用締切日とします。 )にリボルビング払いの利用があったものとみなし、スキップ払いに係る手数料は、リボルビング払いの利用があったものとみなされる利用締切日の直前の4日まで発生します。 ただし、以下に該当する場合は、この限りではありません。 (イ)リボルビング払いに変更する時点でショッピングサービスのご利用可能枠を超過していた場合。 (ロ)当社がリボルビング払いの取扱を不適当と認めた店舗・商品等での利用の場合。 本会員は、ご利用明細書の記載内容について会員自身の利用によるものであるか等につき確認しなければならないものとします。 弁済金等、利用内容、残高その他ご利用明細書に記載の内容については、当該通知受取り後20日以内に、本会員から特にお申出のない場合は承認されたものとします。 (4)本会員は、当社が定める日までにお申し出いただくことにより、次回お支払日の弁済金等を増額できます。 (5)手数料率、末尾「月々のお支払額算出表」の金額は、金融情勢等により変更することがあります。 その場合、第19条(本規約の変更等)の規定にかかわらず、当社から変更をお知らせした時の残高を含め、変更後の手数料率及び金額が適用されます。 )に対し、お支払日の翌日から完済に至るまで、年14. ただし、分割支払金に対する遅延損害金は、当該分割支払金の残金全額に対し法定利率により計算した額を超えないものとします。 (2)第20条(期限の利益喪失)に該当した場合は、期限の利益を喪失した日の翌日から完済に至るまで、1回払い及びリボルビング払いによる商品購入代金については残債務の全額に対し年14. (3)遅延損害金の料率の変更については第7条(弁済金等の支払方法等)(5)を適用いたします。 第9条(商品の所有権) 購入された商品の所有権は、完済いただくまで当社に留保されます。 第10条(見本、カタログ等と現物の相違) 見本、カタログ等により商品購入された場合で、届いた商品等がそれらと相違するときは、ご利用店舗に対し商品等の交換又は契約の解除を申し出ることができます。 第11条(支払停止の抗弁) (1)本会員は、以下のような場合には、その原因が解消されるまでの間、その商品等についての弁済金等のお支払を停止することができます。 (2)当社は、本会員から(1)の支払の停止のお申出があったときは、直ちに当社の定める手続をいたします。 (3)(2)のお申出のときは、問題解決のために店舗との交渉に努めていただきます。 (4)(2)のお申出のときは、上記内容が分かるものを書面で(資料がある場合には資料を添付して下さい)当社に提出していただきます。 また、お申出の内容を当社が調査するときは、ご協力いただきます。 (5)(1)の規定にかかわらず、以下のいずれかに該当するときは、お支払を停止することはできません。 第3章(キャッシングサービス) 第12条(キャッシングサービス) (1)本会員は、以下のいずれかの方法により当社から融資(以下「キャッシングサービス」という)を受けられます。 本会員が申し込み当社が認めた場合は家族会員もキャッシングサービスを利用できます。 (2)1回当たりの融資金額は、原則として1万円単位といたします。 キャッシングサービスのご利用可能枠及び利用の停止については第5条(カードのご利用)(5)、当社クレジットカードを2枚以上お持ちの場合のご利用可能な上限額、及びそれぞれのクレジットカードのご利用可能枠については第5条(6)を適用いたします。 (3)当社は、会員のキャッシングサービスの利用方法について、当社が不適切と認めた場合には、キャッシングサービスのご利用をお断りすることがあります。 第13条(融資金の支払方法等) (1)キャッシングサービス利用による融資金(以下「融資金」という)及び利息(融資金と利息とを合わせ、以下「融資金等」という)の支払金額は、融資金等を毎月末日(以下「融資金締切日」という)に締め切り、翌月14日(以下「融資金算定日」という)に(2)(3)により算定した額とし、翌々月4日(金融機関休業日の場合は、翌営業日とし、第7条(弁済金等の支払方法等)(1)に定めるお支払日と総称して、以下「お支払日」という)に、お支払いいただきます。 (2)会員には、ご利用の都度、以下の定額リボルビング方式(以下「リボルビング方式」という)、又は一括返済方式(以下「一括払い」という)のいずれかをご指定いただきます。 なお、利息が末尾「キャッシングでのリボルビング払い月々のお支払額算出表」に定める金額を超えるときは、利息を超えるまで、当該金額に1千円単位で加算した金額がお支払額になります。 ただし、加算する金額の上限は5千円までとします。 ただし、融資金算定日における融資金締切日が到来したリボルビング方式の融資金残高(以下「融資金リボ残高」という)が20万円を超えた場合は支払金額を5千円増額し、以降融資金リボ残高が10万円増す毎に支払金額を5千円ずつ増額します。 ただし、融資金リボ残高が10万円増す毎に支払金額を4千円ずつ(融資金リボ残高が、30万円を超える場合は、10万円増す毎に3千円ずつ)増額します。 なお、ゆとりコースについては、新たなカード利用がないときは、前回と同額のお支払額となります。 ただし、融資金リボ残高が10万円を超えた場合は支払金額を2千円増額し、以降融資金リボ残高が5万円増す毎に支払金額を2千円ずつ増額します。 (3)融資利率は、カード送付時の書面その他の書面により通知します。 利息は毎月の融資金リボ残高に対し当月5日から翌月4日までの日割計算とします。 ただし、初回利息は、ご利用日の翌日から融資金締切日の翌々月4日までを日割計算します。 なお、融資利率が利息制限法第1条第1項に規定する利率を超える場合は、超える部分について本会員に支払義務はありません。 なお、当社所定の方法によりお支払日前のお支払も可能です。 この場合の利息は、ご利用日又は前回お支払された日の翌日からの日割計算によります。 (5)(3)又は(4)の規定にかかわらず、ご利用日にご返済いただく場合には、1日分の利息をお支払いいただきます。 (6)当社は、貸金業法第17条及び同法第18条に基づき交付する書面(電磁的方法によるものを含む)をキャッシングサービスのご利用又はご返済の都度交付するものとします。 ただし、当社が、当該書面に代えて毎月一括記載する方法により書面を交付することについて本会員から承諾を得た場合には、毎月一括記載により交付できるものとします。 (7)(6)の書面に記載する、返済期間、返済回数及び返済金額は、当該書面に記された内容以外にキャッシングサービスのご利用又はご返済がある場合、変動することがあります。 第14条(遅延損害金) (1)返済金のお支払を遅滞した場合は、当該金額の融資金相当分に対し、お支払日の翌日から完済に至るまで融資利率の1. 46倍の年率(ただし、年20. (2)第20条(期限の利益喪失)に該当した場合は、残債務(融資金)の全額に対し、期限の利益を喪失した日の翌日から完済に至るまで融資利率の1. 46倍の実質年率(ただし、年20. (3)遅延損害金の利率の変更については第7条(弁済金等の支払方法等)(5)を適用いたします。 第4章(共通事項) 第15条(支払額の充当方法) (1)本会員からお支払いいただいた金額が、期限の到来した債務の全額に足りない場合は、特に通知をせずに当社が適当と認める順序及び方法によりいずれの債務にも充当できるものとします。 なお、そのお支払が、期限の到来した債務の全額を超えている場合は、特に通知をせずに当社が適当と認める順序及び方法によりいずれの期限未到来債務にも充当できるものとします。 (2)(1)の規定にかかわらず、リボルビング払いの支払停止抗弁に係る債務については、割賦販売法第30条の5の規定によります。 第16条(カードの紛失、盗難等) (1)カードを紛失し、もしくは盗難にあった場合又はカード情報を不正取得された場合(以下「紛失等」という)、会員には、速やかに当社へ連絡し、当社所定の書面をご提出の上、所轄の警察署へお届けいただきます。 なお、被害状況等を当社が調査する際には、ご協力いただきます。 (2)(1)の場合、本人以外によるカード又はカード情報の使用により生じた損害のうち、当社に連絡をいただいた日を含めて、61日前までさかのぼり、その後に発生した分については会員の責任はないものといたします。 ただし、以下の項目に該当する場合は、本会員にお支払いいただきます。 ただし、第4条(2)ただし書に該当する場合を除きます。 第17条(カードの再発行) 紛失等によりカードが使用不能になった場合又は、カードの汚破損等により会員が再発行を希望する場合には、会員には当社所定の手続をおとりいただき、当社が認めた場合に再発行します。 この場合、本会員には当社所定のカード再発行費用をご負担いただきます。 第18条(お届け事項の変更等) (1)本会員には、住所、氏名、電話、メールアドレス、勤務先、金融機関口座、犯罪による収益の移転防止に関する法律に基づき当社に届け出た事項(取引目的等を含みます。 )等に変更があった場合、速やかに当社へ変更の手続をおとりいただきます。 (2)当社が本会員から届出があった連絡先に請求書、通知書等を送付した場合は、それが未到着のときでも通常どおりに到着したものとみなします。 ただし、やむを得ない事情により(1)の変更手続をとれなかったと当社が認めた場合を除きます。 (3)当社は、本会員と当社との各種取引において、本会員が当社に届け出た内容又は公的機関が発行する書類等により当社が収集した内容のうち、同一項目について異なる内容がある場合、最新の届出内容又は収集内容に変更することができるものとします。 第19条(本規約の変更等) (1)当社は、次の各号に該当する場合には、本規約を変更する旨、変更後の内容及び効力発生時期を当社のホームページ()において公表するほか、必要があるときにはその他相当な方法で本会員に周知した上で、本規約を変更することができるものとします。 なお、第2号に該当する場合には、当社は、定めた効力発生時期が到来するまでに、あらかじめ当社のホームページへの掲載等を行うものとします。 この場合には、本会員は、当該周知の後に会員が本規約に係る取引を行うことにより、変更後の内容に対する承諾の意思表示を行うものとし、当該意思表示をもって本規約が変更されるものとします。 第20条(期限の利益喪失) (1)以下のいずれかに該当する場合は、当社からの通知等がなくとも期限の利益を喪失し、本会員は直ちに残債務の全額を支払うものとします。 ただし、返済金については利息制限法第1条第1項に規定する利率を超えない範囲においてのみ効力を有するものとします。 (2)以下のいずれかに該当する場合は、当社からの請求により期限の利益を喪失し、本会員は直ちに残債務の全額を支払うものとします。 第21条(合意管轄裁判所) 会員と当社の間で訴訟の必要が生じた場合は、訴訟額の多少にかかわらず、本会員の住所地及び当社の本社、支店の所在地を管轄する簡易裁判所及び地方裁判所を第一審の専属的な合意管轄裁判所といたします。 第22条(その他承諾事項) (1)会員は、以下の事項を予め承認いただきます。 (2)会員は、以下の義務を負うことを承認します。 ただし、ご利用明細書が貸金業法及び割賦販売法に基づき交付する書面である場合を除きます。 )をご負担いただくこと。 なお、当社が受領する諸費用は、利息制限法及び、出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律に定める範囲内とします。 (3)当社は、以下の各号の行為を行うことができます。 (4)本会員は、会員が現在、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団等、又はテロリスト等、日本政府、外国政府、国際機関等が経済制裁の対象として指定する者、その他これらに準じる者(以下総称して「暴力団員等」という)に該当しないこと及び、次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを確約するものとします。 なお、当社は、会員が暴力団員等又は、次のいずれかに該当すると具体的に疑われる場合は、カードの利用を一時停止するとともに当該事項に関する報告を求めることができ、当社がその報告を求めた場合、本会員は、当社に対し、合理的な期間内に報告書を提出しなければならないものとします。 (5)当社が本会員について犯罪による収益の移転防止に関する法律施行令第12条第3項第1号又は第2号に掲げる者に該当する可能性があると判断した場合には、当社は、所定の追加確認を行うことがあります。 この場合、当社は、当該追加確認が完了するまでの間、会員に対する通知を行うことなく、カード利用の停止の処置をさせていただくことがあります。 また、当社が当該追加確認を完了した場合においても、当社は、会員に対する通知を行うことなく、キャッシングサービスの停止の処置をとる場合があります。 第23条(会員資格の喪失等) (1)本会員が以下のいずれかに該当した場合、当社は通知又は催告なく会員資格の喪失、カード利用の停止、ご利用可能枠の変更、付帯サービスの利用停止等の処置をとる場合があります。 また、当社からカードの返却、破棄、一時預り等を求められた場合は、これに応じていただきます。 (2)(1)の処置は、店舗、ATMを通じて行うなど当社所定の方法により行います。 (3)会員のご都合でカードを解約される場合は、当社所定の届出を行っていただき、カードを返却もしくは裁断のうえ破棄していただきます。 (4)本会員が会員資格を喪失した場合には、家族会員も会員資格を喪失します。 (5)会員資格を喪失した場合には、付帯サービスを利用する権利も喪失します。 (6)本会員が死亡した場合は、会員資格を喪失します。 第24条(日本国外でのカードのご利用) 日本国外でのカードのご利用については、以下のことが適用されます。 なお商品購入代金については、国際提携組織が指定するレートに当社が海外取引関係事務処理経費として所定の手数料率を加えたレートを適用します。 第5章 ゴールドカードセゾンの特則 第25条(適用) ゴールドカードセゾン(以下本章において「本カード」という)については、第24条までの規定に加え本特則を適用いたします。 両規定が重複する場合は、本特則を優先いたします。 第26条(カードの発行) 第24条までの規約と本特則(以下総称して「本規約」という)を承認の上当社に入会のお申込みをされ、当社が第1条に定める本会員又は家族会員として認めた方に本カードを発行いたします。 第27条(年会費) 本会員は、当社に対し、当社の定める年会費とその消費税等を支払うものとします。 なお、年会費は、本カードを解約又は会員資格を喪失した場合でもお返ししません。 第28条(弁済金等の支払方法等) (1)第7条(弁済金等の支払方法等)(2)の会員にご利用の都度ご指定いただく支払方法に分割払いを追加します。 又、次の事項を追加します。 ただし、各お支払日の支払金額の単位は1円とし、端数が発生した場合は初回に算入いたします。 なお、支払回数、支払期間、実質年率、手数料は下表のとおりとなります。 0 9. 6 10. 0 10. 3 10. 5 10. 6 10. 7 10. 8 10. 9 10. 9 11. 0 11. 0 11. 1 11. 1 11. 1 11. 1 11. 1 現金価格100円当たりの 手数料の額(円) 1. 5 2. 0 2. 5 3. 0 3. 5 4. 0 4. 5 5. 0 5. 5 6. 0 6. 5 7. 0 7. 5 8. 0 8. 5 9. 0 9. 5 支払回数(回) 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 支払期間(ヶ月) 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 実質年率(%) 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 2 11. 1 11. 1 11. 1 現金価格100円当たりの 手数料の額(円) 10. 0 10. 5 11. 0 11. 5 12. 0 12. 5 13. 0 13. 5 14. 0 14. 5 15. 0 15. 5 16. 0 16. 5 17. 0 17. 5 18. 0 (2)第7条(3)の「分割支払金」に(1)で算出した各回の支払金額を含めます。 第29条(遅延損害金) 前条の分割支払金のお支払が遅れた場合及び第20条(期限の利益喪失)(1)又は(2)のいずれかに該当した場合の遅延損害金については、第8条(遅延損害金)を適用します。 第30条(早期完済の場合の特約) 分割払いの場合に、本会員が当初の契約のとおりにお支払され、かつ約定支払期間の中途で残債務を一括してお支払いされた場合、本会員は78分法又はこれに準じる計算方法により算出された期限未到来の分割払手数料のうち当社の定めた割合による金額の払戻しを当社に請求することができます。 ただし、融資金算定日における融資金締切日が到来したリボルビング払いの融資金残高(以下「融資金リボ残高」という)が60万円を超えたときは、支払金額を5千円増額し、以降融資金リボ残高が10万円増す毎に5千円ずつ増額します。 ただし、融資金リボ残高が100万円を超えたときは、支払金額を5千円増額し、以降融資金リボ残高が10万円増す毎に5千円ずつ増額します。 ただし、融資金リボ残高が200万円を超えたときは、支払金額を5千円増額し、以降融資金リボ残高が10万円増す毎に5千円ずつ増額します。 ただし、融資金リボ残高が10万円増す毎に支払金額を4千円ずつ(融資金リボ残高が、30万円を超える場合は、10万円増す毎に3千円ずつ)増額します。 なお、ゆとりコースについては、新たなカード利用がないときは、前回と同額のお支払額となります。 第32条(会員資格の喪失等) 第23条(会員資格の喪失等)に以下の事項を追加します。 第6章 セゾンアメリカン・エキスプレス・カードの特則 第33条(適用) セゾンアメリカン・エキスプレス・カード(以下本章において「本カード」という)については、第24条までの規定に加え本特則を適用いたします。 両規定が重複する場合は、本特則を優先いたします。 第34条(カードの発行) 第24条までの規約と本特則(以下総称して「本規約」という)を承認の上当社に入会のお申込みをされ、当社が第1条に定める本会員又は家族会員として認めた方に本カードを発行いたします。 第35条(年会費) 本会員は、当社に対し、当社の定める年会費とその消費税等を支払うものとします。 なお、年会費は、本カードを解約又は会員資格を喪失した場合でもお返ししません。 第36条(キャッシングサービス) キャッシングサービスについては、第12条(キャッシングサービス)の規定に以下の事項を追加します。 (4)会員は、日本国外のアメリカン・エキスプレス旅行サービスの営業所、提携代理店において本カードを提示し、その営業所が定める手続に従い、第12条(2)に定めるご利用可能枠の範囲内でキャッシングサービスをご利用できます。 ただし、この場合使用目的が限定される場合があります。 (5)(1)から(4)のほか、当社及びアメリカン・エキスプレスが別途定める規定がある場合は、それが適用されます。 第37条(会員資格の喪失等) 第23条(会員資格の喪失等)に以下の事項を追加します。 ただし、融資金算定日における融資金締切日が到来したリボルビング払いの融資金残高(以下「融資金リボ残高」という)が60万円を超えたときは、支払金額を5千円増額し、以降融資金リボ残高が10万円増す毎に支払金額を5千円ずつ増額します。 ただし、融資金リボ残高が100万円を超えたときは、支払金額を5千円増額し、以降融資金リボ残高が10万円増す毎に支払金額を5千円ずつ増額します。 ただし、融資金リボ残高が200万円を超えたときは、支払金額を5千円増額し、以降融資金リボ残高が10万円増す毎に支払金額を5千円ずつ増額します。 ただし、融資金リボ残高が10万円増す毎に支払金額を4千円ずつ(融資金リボ残高が30万円を超える場合は、10万円増す毎に3千円ずつ)増額します。 なお、ゆとりコースについては、新たなカード利用がないときは、前回と同額のお支払額となります。 24 4. 80 5. 54 6. 55 8. 00 10. 29 4. 24 4. 80 5. 54 6. 55 8. 00 3. 79 現金価格100円当たりの 手数料の額(円) 3. 0 3. 0 3. 0 3. 0 3. 0 3. 0 3. 0 3. 0 3. 0 3. 0 3. 0 3. この場合、利息を超えるまで、上記表に記載の金額に1,000円単位毎で加算した金額がお支払額となります。 ただし、加算される金額の上限は5,000円までとします。 (2)会員には、ご利用の都度、以下のリボルビング払い、1回払い、ボーナス一括払い、2回払い又はボーナス2回払いのいずれかをご指定いただきます。 ただし、1回払い以外のご利用は、当社が指定する店舗・商品等・期間に限ります。 なお、支払方法のご指定がない場合には、1回払いとなります。 弁済金には、各コースともに当社所定の手数料を含みます。 リボ手数料の実質年率は、カード送付時の書面で通知します。 リボ手数料は毎月のリボ算定日残高に対し当月5日から翌月4日までの日割計算とします。 ただし、初回リボ手数料は、利用算定日の翌日から翌月4日までを日割計算します。 なお、当社所定の方法によりお支払日前のお支払いも可能です。 この場合のリボ手数料は、利用算定日の翌日又は前回お支払いされた日の翌日からの日割計算によります。 第2条(ショッピングでのリボルビング払い月々のお支払額算出表) ショッピングでのリボルビング払い月々のお支払額算出表に基づく月々のお支払額は、2020年3月ご請求分までは、新たなカードの利用がないときは、前回と同額の支払金額になります。 2020年1月現在.

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ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちた……なぜ? 「ミレニアムカード ゴールドに申し込んだのに審査に落ちてしまったが理由がわからない……。 」 今すぐ作れるから、ポイントが付くから、キャンペーンがお得だからと思って申し込んだミレニアムカード ゴールドの審査に落ちてしまい、不安な気持ちを抱えている方もいらっしゃると思います。 ですが、 ・ミレニアムカード ゴールドの審査落ちの理由を知りたいが教えてもらえない ・ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちないための対策はある? ・審査に落ちたら代わりに検討すべき他のカードは? など、分からないことも多いことでしょう。 そこで、この記事では楽天カードで督促業務経験のある田代が ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちる原因とその対策について情報をとめました。 ミレニアムカード ゴールドの審査落ち原因を突き止めて再申し込み時の対策に活かしてください。 年会費 無料 申込資格 20歳〜69歳 発行時間 最短30分審査 国際ブランド マスターカード ゴールドカードを作る前のクレヒスを作る上でも役立つクレジットカードです。 個人事業主にも人気で少額の借り入れに利用するケースもあります。 全国47都道府県に自動契約機(むじんくん)を展開しており、引き落とし口座の設定不要で使うことができますので、プライバシーにも配慮された作りやすさ、使いやすさが魅力のクレジットカードです。 参考 ミレニアムカード ゴールドの審査落ち理由として挙げられる8つの原因 ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちたとしても、具体的な理由や原因の説明を受けられるわけではありません。 そのため、審査落ち理由を自身でできるだけ明確にして次の対策を立てなければいけません。 主な審査落ち原因を8つピックアップしましたので、いずれかに該当しないか確認してみましょう。 申し込み資格を満たしていない• 申し込み内容に虚偽情報がある• 在籍確認や本人確認が取れなかった• 安定した収入がない、収入が足りない• 他社カードの利用がある• 過去6ヶ月以内に申し込み、審査に落ちたことがある• 過去に支払いの延滞や自己破産や債務整理をしたことがある 申し込み資格を満たしていない 最も初歩的な審査落ちの原因ですが、ミレニアムカード ゴールドの申込資格を満たしていないと審査に100%落ちます。 ミレニアムカード ゴールドの申込資格は、先ほども説明したとおり 「高校生を除く18歳以上で、西部・そごうの外相がついているクラブオンプラチナメンバーの方」となります。 明記はされていませんが、本人確認や在籍確認の電話連絡の有無に関わらず、電話番号と勤務先も申込資格を満たすために必要な項目となります。 申し込み内容に虚偽情報がある ミレニアムカード ゴールドの審査にどうしても通りたいからといって申し込み内容に嘘を付いて手続きを した場合、虚偽記載が判明した時点で審査に落ちるどころか、その悪質の度合いによってカード会社は「社内ブラック」として登録します。 「社内ブラック」として登録されてしまうと、ミレニアムカード ゴールドを発行するカード会社のクレジットカードは二度と作れなくなると考えて良いでしょう。 虚偽記載にならないように、申し込み内容は繰り返し確認してから手続きを進めてください。 虚偽記載内容 悪質の度合い 氏名 大 勤務先 大 借入状況 大 住所 中 電話番号 中 年齢 中 メールアドレス 小 在籍確認や本人確認が取れなかった ミレニアムカード ゴールドは本人確認があるゴールドカードになります。 申し込みを完了したとしても審査結果が出るまでが申し込み手続きの過程になりなすので、いつでも電話に出られるようにしておきましょう。 本人確認の電話連絡は、申し込み後1時間は電話に出られる場所、状況にしておくことをおすすめします。 安定した収入がない、収入が足りない ミレニアムカード ゴールドを使いたくても、安定した収入がないと利用可能枠を与えることができず、審査落ちの原因となります。 利用可能限度額は支払可能見込額の9割を超えないように設定されますので、年収は重要な審査項目となります。 居住形態 収入・生計を同一とする方の人数(ご本人・別居者も含む) 1人 2人 3人 4人 持家かつ住宅ローン無 または 持家無かつ賃貸負担無 90万円 136万円 169万円 200万円 持家かつ住宅ローン有 または 持家無かつ賃貸負担有 116万円 177万円 209万円 240万円 他社カードの利用がある ミレニアムカード ゴールドの支払可能見込額を増やしてくても、年収はすぐに増えるわけではありません。 ですが、年間請求予定額を下げることは可能です。 年間請求予定額は信用情報機関に登録された他社のクレジットカード情報をもとに算出しますので、他社のクレジットカード利用が多ければ多いほど審査に影響します。 ミレニアムカード ゴールドを申し込む前に、 現在支払いのある分割払いやローンの繰り上げ返済や解約など、ご自身の債務状況を整理してから申し込むと良いでしょう。 過去6ヶ月以内に申し込み、審査に落ちたことがある クレジットカードに申し込むと、個人信用情報機関に「申し込み情報」が記録されます。 審査に通れば「成約情報」が残るのですが、審査に落ちれば「申し込み情報」だけが残ってしまうのです。 少なくと もミレニアムカード ゴールドと同じ発行会社のクレジットカードは審査基準も同様なので審査に落ちやすくなります。 過去6ヶ月に申し込んだクレジットカードの発行会社や審査結果を今一度確認しましょう。 ミレニアムカード ゴールドの審査はスコアリングによって審査可否や利用限度額が決定されますが、 30代、40代にスーパーホワイトのままだと同年代の信用実績やその平均と比べて低くなってしまうため、審査落ちに繋がるケースがあります。 スーパーホワイトの方は、まずから使ってみるなど信用実績を積み重ねるところから始めてみましょう。 過去に支払いの延滞や自己破産や債務整理をしたことがある 過去に支払いの延滞や自己破産、債務整理をしたことがある方だと、その情報が 信用情報機関に最長5年間記録され続けます。 その間はミレニアムカード ゴールドはもちろん、他のクレジットカード、住宅ローンなどの審査にも悪影響を及ぼしますので、信用によって成り立つ金融商品やサービスは一切利用できない心づもりでいましょう。 ETCカードさえ作るのが困難になってしまいますので、注意してください。 ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちた?審査結果を確認する方法 「ミレニアムカード ゴールドに申し込んだのに、審査に通ったのか落ちたのかさえ判明していない。 」 ミレニアムカード ゴールドから審査結果の連絡は必ずありますので、審査が遅れているか、審査結果ができているのにちゃんと確認できていない可能性があります。 ここではその手順を説明したいと思います。 審査結果は郵送で確認 ミレニアムカード ゴールドの審査結果は郵送で確認することができます。 審査に通っている場合はカードが直接郵送されてきたり、審査に通っている旨が通知されてきたりします。 審査に落ちてしまっている場合も、その旨の通知が郵送されてくることが多いです。 審査状況を電話で確認可能 もし審査結果が届いていなければ、電話で今の審査状況を確認することができます。 電話をして申込みをしたカード名や今の状況、自分の名前などを伝えて、どうなっているか調べてもらうと良いでしょう。 この記事で解決できなかったことがあれば、遠慮なく記事下のコメント欄より投稿していただければ回答いたしますのでお願いいたします。 ミレニアムカード ゴールドの審査は土日祝日も対応してる? ミレニアムカード ゴールドの審査は土日祝日でも行っております。 ですがゴールデンウィークや年末年始などの長期休暇は混み合うため、審査時間が長くなる場合があります。 急いでる方は、店頭受け取りができるから選んでみると良いでしょう。 万が一のときのために収入を証明できるものを用意しておくと盤石だと思いますので、事前に用意しておくと良いでしょう。 必要な年収はどのくらい? ミレニアムカード ゴールドの審査通過に最低限必要な年収は200万円から300万円くらいだと推定します。 年収がミレニアムカード ゴールドの審査の全てというわけではありませんが、年収が高いほうが利用可能枠の付与できる金額も大きく、カード会社にとっては審査に通したい属性であることは間違いありません。 ざっとしたゴールドカードのランクと年収を表にまとめてみましたので、参考までにご確認ください。 ゴールドカードのランク 年会費の目安 必要な年収の目安 格安年会費・若者向けゴールドカード ~9,999円以内 200万円~300万円程度 一般的なゴールドカード 10,000円~19,999円 20代:200万円〜300万円 30代以降:300万円~500万円程度 ハイステータスゴールドカード 20,000円以上 500万円以上 再申し込みするのタイミングはいつ? ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちてしまった後は、半年を超えるまで再申し込みはお待ちください。 先述したとおり、クレジットカードの申し込み情報は個人信用情報機関に登録されます。 その登録情報は6ヶ月間残りますので、その登録情報がなくなってから再申し込みをするようにしましょう。 再申し込みの際に入会特典は適用される? ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちてしまった方は、再申し込みでも入会特典が適用されます。 ただし、以前に入会したことがある方は入会特典の対象外となりますので覚えておきましょう。 ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちたら検討したい他のクレジットカード ミレニアムカード ゴールドの審査に落ちてしまったら、他のゴールドカードを検討してみましょう。 ミレニアムカード ゴールドと同じ発行会社でなければ、半年を待たずとも審査に影響はありませんので、原因と対策をしっかり把握してから申し込み手続きをしてみましょう。 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード.

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