ミナミ ホイール 2019。 FM802 30PARTY MINAMI WHEEL 2019(エフエムハチマルニサーティーパーティーミナミホイールニセンジュウキュウ)

【2019注目バンド集合】ミナミホイール2019@大阪アメ村 のざっくりとしたライブレポ【10/14台風の翌日】

ミナミ ホイール 2019

MINAMI WHEEL、ミナミホイール(略称 ミナホ)に2019年も行ってきました! 2019年のミナホは、3日通しのイベントで合計400組以上のアーティストが大阪心斎橋~ 一帯の複数のライブハウスに出演する予定でした…が…。 1日目(10/12(土))に、日本にどでかい台風19号が接近し、交通がストップ。 この日は中止になり、続く2日目(10/13(日))も、「道路の封鎖などもあり、お客さんや、機材を積んで車で来ることも多いアーティストの移動手段がない」という事で中止になりました。 Oh…何か月も前から楽しみにしていて、3daysチケットを取っていた筆者の不運… …ですが。 3日目の10/14(月・祝)は開催される事に決まったのでした。 やったぜ! この記事では、ミナミホイールに行ってきたばかりの筆者が聴いたライブをざっくりとレポートしていきます。 今年のミナホの行ってないライブの様子を知りたい!という人や、 ミナミホイールってどんなイベントなの?という人に、現場の雰囲気をお届けできればと。 もくじ• ミナミホイールを自由に回れるを入手する まずは、BIG STEPへ向かい、事前にプレイガイドで入手しておいたチケットをに交換。 I don't Like Mondays (アイドントライクマンデイズ) 会場:. " でしかない。 かなり地下に降りるライブハウス。 これは爆音でもOKな感じ? 地下に降りる階段は、ハロウィン風味の飾りつけがしてある。 喉の渇きを突然覚えて、ライブハウス内のバーへ向かう。 ミネラルウォーター600円。 お酒もおんなじ料金だろうけど、いまは飲みたくないから仕方ないな。 ライブハウス文化を支える代金だ。 音楽は、洋楽っぽくて良い。 縦ノリも横ノリもいける。 演奏がうまい。 ギターとかベテラン感あったなー。 お客さんには大人も多かったけれど、みんな満足げでした。 Novelbright (ノーベルブライト) 会場:SUNHALL (サンホール) でバズってたから聞きにいった。 動画ではすごさはわからなかったけど… リハーサルから見てた。 全員イヤモニへの注文細かいけど礼儀正しい。 「どうきください」って何? (思わずイヤモニについて調べたけど面白いな) ほんと、音がでかいホールだ。 体への音の振動がすごく来る。 ライブ開始。 …えっ!?あれ!?これは何だ!?ボーカルの表現力すごくないか? でバズってる動画を少し冷めた目で見ていた自分がどっか行った。 曲中にはさむ口笛が鬼うまい。 口笛の世界大会で1位とか2位とかとったことがあるらしい。 動画で見ても普通(にうまい)だけど、ライブを見ると印象変わるバンド。 (これを筆者は「現象」と勝手に名付けている) 売れそう。 全員イケメンである。 当日ぜんぜん見えなかったけど、ドラマーの「ねぎ」氏もなかなか良くない? 女子のお客さん多いけど、男子もじっくり聴いている。 入場規制がかかってたらしい。 地元大阪ミナミホイール。 SUNHALL入場規制ありがとう。 ミナホは来年BIGCATでとは言わず、 レディクレでお会いしましょう。 来年はチケット取るの難しい予感。 おなかがすいたからお昼ごはんタイムにした。 カフェ ウォール ベーグルセット980円と、コーヒー500円とか。 空いている。 とても雰囲気がいい。 どっかのバンド?が打ち合わせしている。 ミナホ関係者かな? 思ったよりボリュームがあって、次のライブへ向かう時間が来てしまったので サラダとかポテトとか食べきれず、へ走った。 行こうとしてた近くのカフェ コロニーがこの時間激混みだったけど、こっちは全然いい カムラ ミカウ 会場: (ドロップ) ちょうどよいキャパ(スタンディングで350名だそう)でステキ 人が去年よりいっぱいいる。 認知度上がってる? 幕があいて登場。 えっ?1人プラス機材じゃない、バンドだ!カムラミカウが手ぶらだ。 一人でループステーション、、キーボードやってるような去年も良かったけどね。 ちゃんとドラム、ベース、ギター、キーボードのメンバーがいる。 カムラミカウ手ぶらだから踊れる。 途中、のゆめで、会場内のオチケンさんを探される FM802のDJ、さんがいた。 (挙げた手がキレイだったな) ステージに上げられる。 日曜5時の交差点、で歌とか振られる (オチケンさんの番組のジングルに起用されていたのだ) さりげにピアスとかしててイケメン。 男のお客さんからも、「オチケンかっこいいな」の声があがってた。 米津玄師とを合体して一人にした感じの人だ。 楽曲は、ビートが良くて気持ちよく踊れる。 会場のみんな踊ってる。 (レニーコードフィクション) 会場:心斎橋JANUS (しんさいばし ジャニス) 暗くなってきて、客引きでてきて ちょっとこわい レニーコードフィクションは、アニメ「」のテーマ曲とかもやってるんだな… 「若いバンドには負けない」 みたいなことを言ってるけど、そんなに年いっては見えないぞ。 ほかの新人っぽいバンドも、ミュージシャンそれぞれは、他のバンドでキャリア積んでたりするから、アラサーくらいの人普通にいっぱいいるし ライブ慣れしてる感じはあって、安定してかっこいい。 ミナホは5年くらい前から出てるらしい。 MCしてると、その間にお客さんが出て行ってしまうから、MC少なくライブした方がいい、っていう説があったけど、今日は出ていかないね!だって。 そう言われると出て行きづらいよね 笑 あと、面白いMCができる人なら、そういう事は起こらないのでは…? 喋りがつまらなかったら、関西のミナホでは危険かもしれない。 わかんないけど。 ちょっとまた休憩したくなる。 18時半ごろ、「カフェ コロニー」 の前でウロウロしてたら、中に入れてくれた。 優しい。 お茶にする。 森のイチゴのケーキハウス的なやつと、 ホットコーヒー。 元気でたぞ。 Sunrise In My Attache Case (インマイ) 会場:SUNHALL (サンホール) イン マイ って長いバンド名だよね。 アラサーくらいなのかな? のヘビーローテションでかかっていて知っていた。 ばりばり日本人なのに、楽曲が洋楽。 てかカリフォルニア。 ボーカルより、ギターの方がよくしゃべる、あおる。 …み!」 客 :「う!」 ギター: 「できるやん 笑」 お客さんの扱いが上手い。 ハート強い。 途中、SEで波の音が流れる(でかい)。 ギターなんとなくしゃべり始める。 「あっ、いい雰囲気作ってしまったけど、特に考えてなかったわ、どうしよ」だって 笑 音楽良い。 ここはカリフォルニア?「今日のベストアクトじゃね?」 っていう男子の声が聞こえる。 …わかる。 「次の曲はキラーチューンだし、合図したら、手を上げてください!無理やりでいいんで!やったら楽しいから」笑 関西人だな?(確信) トリはどのアーティストを見るか悩んだ末… 再び BIG STEPへ戻る。 SIRUP (シロップ) 会場:BIG CAT (ビッグキャット) ベテランっぽいバンドをひきつれて、堂々たる登場、ボーカル、ステージング。 気持ちいい横ノリ。 バンド構成は、ドラム、ベース、ギター、サックス&フルート。 しかし、本人含め全員地元(つまり関西人)らしい。 お客さん踊る。 802ヘビーローテションも含め、ノリのいいビートの曲を次々と繰り出す。 「俺にはまだ硬く見えるけどな!」と、踊らせる。 たーらたったったドゥー ウェル! 見た目以外といかつそう。 「はー楽しかったー!」と帰る。 ライブおわり、お客さんみんなでアンコール呼んだけど、会場の都合か何かわからないけどやらない方針だったらしい。 しょうがないな! まとめ 以上、ミナミホイールで観てきたライブを、忘れないうちにざっくり書きましたが、 私的にこの日の推しアーティストは ・Novelbright ・カムラ ミカウ でした。 (どーでもいいけど、ノーベルブライトはNovelとNobel で誤字るね) 今年もいい音楽をありがとう ここから大きくなっていくアーティストもいるんだろうな。 去年は、King がBIG CATに出演していたけど、もう嘘みたいだもんな… ほんとに夢あるイベントだ…! : solamiremi solamiremi.

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【ミナミホイール】ライブサーキットとは?フェスとは違う魅力や楽しさと初参加の際の準備など

ミナミ ホイール 2019

東京ビッグサイト 南4ホール(S4207)にあるレイズブース 10月23日、東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で「第46回東京モーターショー 2019」が開幕した。 10月25日はプレビューデー、10月25日~11月4日が一般公開日となる。 アフターパーツとしてのホイールはもちろん、世界の自動車メーカーに純正ホイールとして、あるいは世界で戦うモータースポーツシーンでも採用される日本の大手ホイールメーカーであるレイズは、タイヤメーカーなどのブースが軒を連ねる東京ビッグサイト 南展示棟4階の南4ホール(S4207)にある。 本稿では、東京モーターショー 2019における同社のブースの見どころをお届けしよう。 GT-R 50thアニバーサリーの純正採用ホイール レイズの特許技術であるホイールにロゴ等をマシニング刻印する技術は「アドバンスド・マシニング・テクノロジー」 AMT と呼ばれ、もともとはアフターパーツ向けホイール製品に適用されてきたのだが、最近では日本の自動車メーカーからも引き合いが多くなり、採用事例を増やしているとのこと。 マツダの「ロードスター」の特別限定モデル「ROADSTER 30th ANNIVERSARY」のホイールのアウターリムに刻まれている「30th ANNIVERSARY」の文字列、スバルSTIの「STIパフォーマンス」ホイールのアウターリムに刻まれている「STI Performance」の文字列も同様のAMT加工されたものになる。 ブースを訪れた際には、ぜひともこれらの自動車メーカー純正採用ホイール製品をチェックしてみて欲しい。 レイズの最新ホイール製品をチェック ブースでは2019年後期よりリリースが開始されたばかりの新製品の展示も行なわれている。 スポークの1本には指針をモチーフにした赤の差し色が入っているのがなんともおしゃれ。 タコメーターをモチーフにしたカラーリングが特徴的 Y字スポーク系スポーツホイールの決定版である「グラムライツ 57FXX」シリーズの遺伝子を受け継いだ究極バージョン"Z"となる「グラムライツ 57FXZ」も展示されている。 57FXXでは16インチから20インチまでのサイズ展開があり、ミニバンからSUVまでの幅広い適合がなされていたが、今回展示されている57FXZはリム径19インチと20インチのビッグサイズから展開される。 57FXXとの差別ポイントであり、最大の特徴ともなっているのは、Y字スポークの根本。 すなわちセンターパートのスポーク交点にまで穴開けを施し、さらなる軽量化を追求したところ。 さらに、このホール周辺にはマシニング加工を施すことでアルミの素地色を露出させており、見た目にも迫力があって実に独創的である。 Y字スポークの根本、すなわちセンターパートのスポーク交点にまで施した穴開け加工が見どころ 600馬力超のスーパースポーツへの装着も想定した21インチのビッグサイズホイールのハイエンドモデル「ボルクレーシング GT090」にも注目だ。 細身の9本スポークのシンプルかつ独創的なデザインに目を奪われがちだが、近寄ってぜひ注目して欲しいのが、AMT加工の最新版である3Dマシニング刻印だ。 アウターリムに描かれた「RAYS ENG. 」「VOLKRACING」の文字列は、単純な凹加工ではなく、繊細かつ立体的な段々状のエンボス加工がなされているのだ。 本当に素晴らしい技術やこだわりは目に見えにくいところに現れている……ということを喩えた「美(神)は細部に宿る」という格言があるが、まさに「ボルクレーシング GT090」はそんな製品である。 想定装着車種はAMG GT、フェラーリ 458、ランボルギーニ ウラカン、アウディ R8、日産 GT-Rなど。 VMF C-01 シリーズ名のVMFはVERSUS MODE FORGEDの略。 この製品で重視されたのはNVH(ノイズ・バイブレーション・ハーシュネス)の低減。 レイズのブランド知名度が高まる中で、ユーザーの幅が広がった結果、指摘されるようになったのが「性能はいいけど、もう少しNVH低減をどうにかできないか」というユーザーからの意見。 そうした意見に真摯に向かい合って出した結果がこの製品というわけである。 具体的にはリムのウエル部 リムのタイヤを取り付けるための凹んだ領域 の肉厚をあえて厚くすることがメインの対策となったとのこと。 これは軽量化に相反する設計となるが、ここはVMFシリーズの「あえてのデザイン指針」としている。 その代わり……といってはなんだが、スポーク裏とスポーク股部に対するマシニング加工で徹底した「肉落とし」を実践した。 これはレイズが誇るダブルマシニング技術があってこそ実現できたものだとしている。 このダブルマシニング加工が結果的には、刃物のような鋭さと輝きを演出し、美術品のような美しさを実現する事にも結びついたという。 価格は9万4000円(税別)から。 サイズは20インチのみ。 モータースポーツシーンで採用されている最新ホイールも展示 レイズのレーシングテクノロジーは、世界最高峰のモータースポーツの現場にも採用されてる。 たとえば国内最高峰のレースであるSUPER GT GT500クラスであり、あるいはル・マン24時間も含む世界選手権などだ。 このあたりを周知したい思惑から、最新モータースポーツシーンの現場で採用されたレーシングホイールの展示も行なわれている。 展示されているのは、2020年シーズンのSUPER GT GT500クラスマシンに採用されるホイールと、FIA GT選手権グループGT3クラス2018年シーズン採用ホイール、そして鍛造マグネシウム製のFIA 世界耐久選手権(WEC)2017年シーズンLMP(ル・マン・プロトタイプ)採用ホイールの3つだ。

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ミナミ ホイール 2019

ことしも開催してくれた『ミナミホイール2019』。 『ミナミホイール2019』はパワーが溢れる若手アーティストが集う大阪ナンバの音楽祭典。 というか活躍して有名になったアーティストは出ないので若手アーティストが集う祭典と言えるでしょう。 その『ミナミホイール2019』に参戦してきました。 今回は土日が台風の影響で中止になったので1日だけの開催です。 私はもともと土曜日の参戦予定でしたが中止になったので、急遽月曜日開催のチケットをゲットして参戦してきまいた。 今回、参戦したライブは下記の7組。 赤文字アーティストが狙って参戦したアーティストです。 1,osage 2, 3,Attractions 4, 番匠谷紗衣 5,李 6, 7, みかんサイダー さんは今年注目のアーティストだと動画にピックアップされていたので、是非に観たいと注目して参戦しました。 彼女は壊れそうでも壊れない…そんな声が特長でしょうか。 ライブを一度観ただけでは分からない…でもやっぱり気になります。 来年3月の大阪ワンマンライブチケットを購入して再度しっかり観てきます。 来年パワーアップして再会出来るのが楽しみです。 番匠谷紗衣さんは Musicで曲を聴いていいなと思ったアーティストさん。 実際に初めて番匠谷さんのライブを生で聴きましたが、とっても親しみ持てる人柄でした。 高評価です。 さらに情感を込めて歌う姿がとても感動的です。 決して嫌いではありません。 のライブは2回目です。 ライブサーキットにふさわしく選曲はアゲアゲな曲ばかり。 決して来場した観客を逃しません。 観客を煽る演出も変わりなく観客がフリーな状態だったなら、やリフトが行われていてもおかしくない、そんな状態でした。 そして音の大きさもこの会場ライブが一番大きかった。 今でも右耳が痛いくらい、迫力あるライブでした。 最後は『みかんサイダー』さん。 今回の『ミナミホイール2019』でスケジュール合わせで入れた二人組ユニットでしたが、想像以上にライブが楽しかった。 ライブ見ていっぺんにファンになりました。 時間合わせとか云ってすみません。 ライブでは会場から自然に手拍子が出る感じっというのがとてもハートフルでよかったです。 『みかんサイダー』さんは大阪でのライブにはちょっと参戦したいかも…と考えるくらい楽しかったです。 でもライブに参戦するアーティストがおおすぎ…。 まぁこれは考えてもしかたないですね。 これからも自分が参戦したいと思ったライブには積極的に関わっていきたいと思います! mac-3.

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