データ マックス au。 auのデータ容量マックスプランは、3日間のうちに6ギガ以上使う...

騙されるな!auのWiMAXをおすすめしない2つの理由

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MNOのLTE回線では初の無制限プラン 「au データMAXプラン」は、大手キャリアのLTEスマートフォン向け料金プランとしては初の、月間データ容量に上限のないプランとうたう。 なお、テザリング、データシェア、国際ローミングを利用する場合は月間20GBの制限がある。 音声通話とデータ通信をワンパッケージで提供するプランで、基本料金は8980円(税別、以下同)。 au スマートバリューや後述の「家族割プラス」、9月30日までの「au データMAXプラン スタートキャンペーン」を組み合わせることで、最安5980円からとなる。 通話定額はオプションとして別途提供され、5分以内の国内通話が何度でも無料の「通話定額ライト」は700円、通話時間を問わず無料となる「通話定額」は1700円。 家族3人以上で1000円引きの「家族割プラス」 「家族割プラス」は、auを利用している家族の人数に応じて月々の通信料金を割り引くサービス。 2人利用でそれぞれ500円、3人以上で1000円の割引となる。 提供開始日は10月1日。 原則として同一住所の家族が対象だが、対象の固定回線を契約している場合、50歳以上の別住所の家族も含めることができる。 なお、6月1日から9月30日までは、利用人数に関わらず家族割プラスと同等の月額1000円が割り引かれる「家族割プラス スタートキャンペーン」が実施される。 「新 au ピタットプラン」「au フラットプラン 7 プラス」「au データMAXプラン」を申し込むと自動で適用される。

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データ容量上限なしプラン「auデータMAXプランPro」が月額4,480円からご利用可能に

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auのauデータMAXプランの料金• 月々8,980円(税込み9,698円)• 家族3人以上で家族割 毎月1,000円引き(2人の場合、500円引き)• スマートバリュー(auひかりとのセットで割引)で、毎月1,000円引き• スタートキャンペーンで6ヶ月間のみ1,000円引き 単身者の場合、家族割引がないのが一切ないのが厳しいところでしょう。 ちなみに、公式サイトですとデカデカと「月々5,980円」と記載されていますが。 この価格の条件が厳しいです 光回線の契約が必要であり、家族3人加入する必要があり、その上期間限定での割引で如何に安く見せているだけです。 実際に支払う料金は、最大で1万円近い料金設定となり、光回線より高額料金です。 auデータMAXプランは端末分離プラン auデータMAXプランは、料金がほぼ1万円のプランです。 その上、端末料金は別途支払う必要がある「端末分離プラン」です。 2018年頃までは、端末代が割引され、実質端末代がかからない料金体系でした。 ですが、現在では端末分離プランが一般的になっています。 結果、料金はどうなるのかというと。 例えば、iPhone XR 98,400円 を購入した場合の料金は• auデータMAXプランが9,698円• iPhone XR 機種代金が2,050円(48分割)• アップグレードプログラムEX 390円 実際に支払う料金は、以下のようになります。 ただし、この分割料金はアップグレードプログラムEXだった場合の料金です。 アップグレードプログラムEXの場合、分割料金は安くなりますが、以下の問題点があります。 48回払い(実質4年縛り)• 25ヶ月目以降に機種変更必須• 機種変更した場合、購入したスマホがauに回収される 端末代の分割金が安くなる代わりに、愛用していた端末は回収されるのは正直罠オプションとしか言いようがないです。 正直これではリース契約と一緒です。 なお、アップグレードプログラムEXを利用しない場合、• auデータMAXプランが9,698円• iPhone XR 機種代金が4,100円(24分割) 合計で13,798円になります。 年間で計算すると、165,576円となり、トンデモナイ金額になってしまいます。 auデータMAXプランは、月額料金の高さを覚悟しなければ利用できません。 もちろん、これだけの料金でも自宅内の通信を、光回線の代替えとして使えるならありなのかもしれませんが…。 テザリングは無制限ではない テザリングとは、スマートフォンからWi-Fi電波を飛ばすことにより、他の機器でも通信出来るようにする機能です。 この機能により、例えば単体で通信機能のないiPadでも、通信することが可能になります。 また、テザリング機能のWi-Fiを飛ばすことにより、家庭内の通信機器(ゲーム機やPC)も、通信することも可能になります。 ですが、残念なことにauデータMAXプランは、テザリングの場合無制限ではありません。 auデータMAXプランでテザリングで接続した場合、通信容量は20GBに制限されます。 任天堂Switchを外で通信したい• PS4でWi-Fiテザリング通信したい• 自宅の光回線の代わりに、auデータMAXプランのスマホテザリングでまかないたい• 自宅のFire stick TVをテザリングで使いたい 等、テザリング接続した通信は全て20GBの制限を受ける形になります。 ゲーム機• Fire stick TV• インターネットが繋がるスマートテレビ 上記の通信は、テザリングでWi-Fi接続しなければ使えません(無制限対象ではない) また、これら通信は結構なデータ量を利用しますので、20GBの通信量ではあっという間になくなります。 そのため、光回線の代わりに利用するのは現実的ではありません。 実は制限だらけのauデータMAXプラン 通信し放題プランと言いながら、制限だらけの実態が注意事項が大量にならんでいます。 下記のリンク一番下に制限事項は記載されています(あえて目立たなく小さな文字で記載) KDDI ニュースリリース) 動画配信、ストリーミングサービスなどの、大量のデータ通信または長時間接続をともなうサービスをご利用の際、通信速度を制限します。 対象となるサービスは、当社ネットワークへの影響などを勘案し定めます。 なお、通信の切断は行いません。 動画配信やストリーミングなど、使いたい放題で是非使いたいサービスと言えますが、残念ながら通信制限の対象のようです。 その上• 通信制限の基準が全く公開されていない• 通信制限になった場合の制限速度が一切公開されていない これだけではなく、大容量データ通信を行ったユーザーに対して、再度注意事項がありました。 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があったお客さまについて、混雑する時間帯の通信速度を制限します。 混雑する時間帯には、容赦なく通信速度制限を行うことを通告しています。 恐らく通信制限を行う時間帯は、KDDIグループであるWiMAXが行っている18時から翌2時の間と思われます。 ちょうど帰宅してインターネットを使いたい時間帯を狙い撃ちして、速度制限を行うものと思われます。 データ容量上限がないと言いながら、裏ではこんな制限を用意している実態があります。 これだけの制限がある場合、残念ながら光回線の代わりにauデータMAXプランを利用するのは、現実的ではないです。 自宅で通信する場合は、いくら通信をしても通信制限がない光回線を選ぶべきです。 PS4でフロム・ソフトウェアの「bloodborne」をダウンロード• ゲームソフト本体を 約10分程度でダウンロード完了(本体容量 33GB)• steamでフロム・ソフトウェアの「ダークソウル」をダウンロード• 1日分で換算すると、 152円で利用できます。 そんなNURO光ですが、申し込む前に待ってください 申し込む前にこんなことを疑問に思いませんか• どこがお得な申し込み方法かわからない• 高額なオプションに釣られて、実は損をしていた• キャッシュバック条件が複雑でわかりにくい NURO光の申し込みが失敗しないように、下記にて詳しく各種申し込み方法を解説します そもそもNURO光がどんな回線かわからない方 NURO光の特徴やメリットを、当サイトのトップページにて詳しく説明してます.

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au、データ容量無制限の「au データMAXプラン」を今夏開始

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au データMAXプランに加入するすべてのユーザーが対象で、加入翌月から6カ月間、1000円引きとなります。 2つ目の割引が固定回線とのセット割「auスマートバリュー」で、固定回線と通信契約を維持している間、永年1000円割引となります。 別途、固定回線の利用料(auひかりなら月額4000〜6000円程度)がかかります。 3つ目の割引は、「家族割プラス」。 家族で複数回線を維持している場合の割引で、家族で2回線なら永年500円引き、3回線以上永年1000円引きとなります。 本人名義で複数回線を契約している場合も対象で、料金の安いフィーチャーフォン契約の回線も"家族回線"としてカウントされます。 なお、『家族』の条件は、"同一住所の家族"となっており、他社よりも厳格です。 たとえば、同じ住所に在住していれば血縁関係がなくてもかまわないとしており、シェアハウスのような形態でも家族割を適用できます。 また、 データMAXプランでは「テザリングオプション」の利用料が無料となっています。 従来は月額500円の有料オプションとなっていたため、この点では実質的な値下げと言えるでしょう。 ただし、これは契約しているスマホ本体での通信とは別枠の制限です。 テザリングなどで20GBを使い切っても、スマホ本体では速度制限なしで利用できます。 プラン本来の趣旨は『スマホで無制限で使える』というもの。 テザリングやデータシェアなど「20GB制限」は、他のスマホやパソコンでもある程度の大容量を使えるようしたというのが実態でしょう。 なお、国際ローミングの利用は、従来プランと同様に別途の利用料がかかります。 多くの国では、24時間あたり980円のを契約して、20GBの制限の範囲内で使えます。 この制限が設けられているのは、短期間にきわめて大容量の通信を行うと、他のユーザーの通信速度が遅くなる可能性があるため。 制限は「混雑する時間帯」に限られています。 では、ユーザーとして気になるのは「実際どのくらい使えば制限がかかるのか」という点でしょう。 auの他の料金プランではその目安として「3日間で6GB」という記載がありますが、au データMAXプランでの具体的な制限内容は非開示となっています。 auでは、非開示にしている理由として、これは具体的な基準を公開すると、極端に多く利用するユーザーに対策されるからと説明。 提供開始後は、利用状況にあわせて柔軟に制限を変更していくとしています。 auの料金設計を統括する長谷川渡氏(KDDI コンシューマー事業企画本部 次世代ビジネス企画部)はEngadgetの取材に対して「 『3日で6GB』よりは、大きな数字(より緩い基準)で、トラフィックの状況をみながら検討していきたい」とコメントしています。 また、同じ趣旨の制限として「動画配信、ストリーミングサービスなどの、大量のデータ通信または長時間接続をともなうサービス」に対する速度制限が設けられています。 長谷川氏によると、この速度制限ではHD動画を視聴できる程度の速度」がひとつの目安になるとしています。 2020年にスタートする「5G」では、より高速で、大容量の通信が可能になります。 その際の料金プランは"使い放題型"が主流となると見られており、「au データMAXプラン」はそれを先取りするものと言えるでしょう。

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