ファイナル ファンタジー モンスター。 ファイナルファンタジーシリーズ

モンスター

ファイナル ファンタジー モンスター

一般モンスターの大まかな特徴は以下の通り。 「カウンター」のリアクションアビリティを持つ。 通常攻撃(一番上にあるアビリティ)がbrave依存(ウッドマン系除く)• 「密猟」をセットしたユニットが直接攻撃で戦闘不能にすると密猟できる。 スケルトン・グール系はアンデッド状態のため死亡時のカウントがゼロになっても復活するが、 一定確率で消滅(死亡)する。 無限ループではない模様。 一般モンスターの持つ魔法攻撃はFatih、フェイス、イノセンを無視する。 (魔法ATのみが影響)• 「まじゅう使い」のアビリティをセットした味方ユニットが隣接しているとアビリティが追加される。 味方モンスターは戦士斡旋所で名前を変更できる。 味方にいる場合、ユニットの数に空きがあると一定確率で同種族が産まれる卵を産む。 但し、低ランクのモンスターから一足飛びに高ランクのモンスターの卵は生まれない。 (例:チョコボは黒チョコボを産むが赤チョコボは産まない、逆に赤チョコボはチョコボの卵を産む) モンスター 通常アイテム レアアイテム チョコボ フェニックスの尾 ハイポーション 黒チョコボ 目薬 エクスポーション 赤チョコボ 万能薬 バレッタ ゴブリン ポーション ハイポーション ブラックゴブリン ハイポーション 毒消し ガルブデガック メイジマッシャー 古代の剣 ボム かとんのたま フレイムロッド グレネイド ひょうすいのたま フレイムウィップ イクスプロジャ らいじんのたま フレイムシールド レッドパンサー 毒消し バトルブーツ クアール 金の針 ゲルミナスブーツ バンパイア 聖水 Cのバッグ ピスコディーモン やまびこ草 ハイポーション スクイドラーケン スモールマント 眠りの剣 マインドフレイア ハイエーテル ドラキュラマント スケルトン 聖水 エーテル ボーンスナッチ ハイポーション パルチザン リビングボーン 魔道士のマント エルフのマント グール エーテル くない ガスト ハイポーション マインゴーシュ レブナント ハイエーテル ミスリル銃 フロータイボール 手裏剣 プラチナメッサー アーリマン 風魔の手裏剣 エアナイフ プレイグ 柳生の漆黒 ゾーリンシェイプ ジュラエイビス ポーション ラバーシューズ スチールホーク フェニックスの尾 ハンティングボウ コカトリス 金の針 フェザーマント うりぼう 乙女のキッス カチューシャ ポーキー シャンタージュ ナグラロク ワイルドボー リボン FSのバッグ ウッドマン 目薬 いやしの杖 トレント ゴールドスタッフ 妖精のハープ タイジュ まもりの指輪 ディフェンダー 牛鬼 バトルアックス 巨人の斧 ミノタウロス さんごの剣 スラッシャー セクレト ホーリーランス 象牙の棒 モルボル プラチナメッサー アイスシールド オチュー ン・カイの指輪 カメレオンローブ モルボルグレイト エリクサー マダレムジエン ベヒーモス まもりの腕輪 Pのバッグ キングベヒーモス シェルシェ アルテミスの弓 ダークベヒーモス ウィザードロッド 石化銃 ドラゴン ヒスイの腕輪 Hのバッグ ブルードラゴン カシミール ドラゴンロッド レッドドラゴン ソルティレージュ 竜の髭 ヒュドラ ブラッドソード さそりのしっぽ ハイドラ セッティエムソン ラバーコンシャス ティアマット 両残絹 鯨の髭.

次の

ファイナルファンタジーシリーズ

ファイナル ファンタジー モンスター

FF10-2 ガガゼト山やザナルカンド遺跡以外の屋外で出会う。 ストーリーレベルで強さが二段階あり、また性格 弱気、普通、強気 で三種類に分かれる。 そのままでは逃走してしまうが、を持っているとこちらを攻撃してくる。 基本的にはFF7と同じ。 サブイベントであるチョコ牧場用に捕獲できる。 本格的に集めるのは潜在能力5が出現する5章からの方が良いが それ以外の章ではクラスコ用と砂漠派遣用を確保しておくと良い。 しない。 なお、強気なチョコボはかのを使ってくる。 インター版のクリーチャークリエイトではクリーチャーとしても捕獲可能。 序盤から比較的容易に捕獲できるが、終盤ミヘン街道の不思議な洞窟発見後は捕獲が困難になるので、仲間にするならお早めに。 戦うがチョコボキックのモーションなため結構速く、さらにメテオやオートヘイストなどの強力なアビリティを自力で覚えるので意外と強い。 ちなみにクリーチャー辞典では何故かティーダの次の一番最後の枠に掲載されている。 魔物人生では人間としての前世が確認できるので、魔物の一種であるらしい。 Xの時代では飼い馴らされていたが、シン撃破後は、機械の普及に伴って用済みとなり捨てられたことで魔物としての本性に立ち返ったのだろうか。 FF13-2 専用ボイスが追加された。 やはり紫、白のチョコボが確認されている。 チョコボというより聖剣伝説レジェンド・オブ・マナにでてくる白竜シースに似ている。 ロール毎に1色か2色登場するため、種類は豊富。 色は通常、赤、金(アタッカー)、青(ブラスター)、銀(ディフェンダー)、紫(エンハンサー)、黒(ジャマー)、緑、白(ヒーラー)。 金と銀はレアでモンスタークリスタルとしてのみ登場。 敵として出てくる時もロールにあった行動をしてくる。 全体的にHPが高いが1匹のみで出現することが多い。 仲間にした場合、普通のチョコボは初めは弱いが、成長限界が高く極めるのが大変だがかなり強力になる。 レアのチョコボは初期ステータスが高めの代わりに成長限界が低く、レベル最大の時は普通のチョコボに少し劣る。 自分の育てているチョコボを預けてレースをするミニゲームがある。 ステータスを上げるとレースでも強くなる。 預けている間は戦闘に参加できない。 そのためか、普通同じモンスターは1匹しか持てないが、チョコボは同じ色を3匹まで持てる。 FFT 仲間ならできる。 敵の時はを多用し、回復しながら逃げる。 があるキャラに隣接するとが使える。 上位種に、がいる。 チョコケアルのせいでやたらとしぶとい。 ランダムバトルでこいつが複数出てくると戦闘がやたらと長引く。 なので、集中攻撃で各個撃破か、ステータス異常で行動を封じるかが基本戦略となる。 ちなみに。 がいると勝手に増えるので、この系統は一番仲間に入りやすい。 全体的に、攻撃力が高く、HPが低い系統。 序盤で下手に殴りかかるとカウンターで返り討ちに会う。 おまけに回復される。 の 黄色い悪魔にして、序盤のランダムバトルの壁。 異常な機動力でいきなり突っ込んできたかと思えば、倒し損ねるものならノンチャージでチョコケアルを放ち、遠く彼方へ逃げ去ってしまう。 基本ジョブしかいないうちに、ランダムバトルでこいつが2体以上出てきた時にはリセットを考えてもいい。 しかも敵のAIが「こちらの攻撃が届かないギリギリの範囲で待機」なのがまたいやらしい。 つまり序盤はほぼ必ずといっていいほどむこうに先手を取られてしまう。 その後カウンターを取り、次のターンには逃走と攻撃orケアル…気づいたら別の方向から敵がやってきては 戦闘不能に陥らせ、フェニックスの尾が使えないまま消滅…なんてのも日常茶飯事。 中盤以降は上位種と一緒に出てくることも。 赤チョコボがを降らせ、黒チョコボがそれを、こちらからの攻撃はチョコボがリカバー……と絶妙すぎるコンビネーションを見せつけ、正直言ってルカヴィなぞよりも余程手強い。 まさかチョコボ軍団が最強クラスの壁として立ち塞がることになるとは、誰が予想しただろうか。 育成システム上、最序盤からジョブポイント稼ぎができてしまうので調子に乗って稼ぎをやりまくってると、コイツとパンサーがまさに死を運ぶ悪魔にしか思えなくなってくる。 JP稼ぎに伴って味方のレベルも上がってしまうため、装備が手に入らない最序盤ではこちらのHPと彼らのステータスがどんどん差が開いていく。 ここで初期ユニットを可能な限りジョブマスターしたことあるがLv97チョコボとか算術を駆使して初手トード成功以外勝ち目がなくなる。 ただし戦闘開始時にそれを知らせるメッセージなどがないため、「guest」の表示を見逃したプレイヤーがうっかり殺してしまい、気付かないまま戦死者が増えていることも。 ゲストチョコボはクリアしても正式加入はしないが、味方扱いのため騎乗することも可能。 本作のゲームバランスではラスボスよりもこのチョコボ軍団のほうが怖い。 生半可な戦力ではこちらがほぼ壊滅状態になる。 聖剣伝説 LEGEND OF MANA モンスターとして登場。 ペットにすると一緒に戦える。 「世間に知られているやつとは、ちょっと違うみたい。 」とは作品中のモンスター図鑑の記述だが、何が違うのかは不明。 敵の時は見かけは。 ペット時は普通に黄色。 くちばしで突付くのと、飛び上がって両足で蹴る動作をする。 シンクロは「状態異常全回復」。 一瞬でもシンクロすれば有効なので使いやすい。 イベント時の移動が遅いのは少しイライラさせるw 地面をつつく動作と、短い尾羽を振っているが可愛らしい。 TA2のドットはここから来たんじゃなかろうか。 スクウェア作品のセーブデータと連動することで作中のイベントの追加や変化を行う機能があり、 『』『』『』のいずれかのセーブデータ入りのメモリーカードを挿してプレイすることで、イベント「ペット牧場」で本来ラビになるはずの最初のペットがチョコボに変わる。

次の

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リマスター

ファイナル ファンタジー モンスター

一般モンスターの大まかな特徴は以下の通り。 「カウンター」のリアクションアビリティを持つ。 通常攻撃(一番上にあるアビリティ)がbrave依存(ウッドマン系除く)• 「密猟」をセットしたユニットが直接攻撃で戦闘不能にすると密猟できる。 スケルトン・グール系はアンデッド状態のため死亡時のカウントがゼロになっても復活するが、 一定確率で消滅(死亡)する。 無限ループではない模様。 一般モンスターの持つ魔法攻撃はFatih、フェイス、イノセンを無視する。 (魔法ATのみが影響)• 「まじゅう使い」のアビリティをセットした味方ユニットが隣接しているとアビリティが追加される。 味方モンスターは戦士斡旋所で名前を変更できる。 味方にいる場合、ユニットの数に空きがあると一定確率で同種族が産まれる卵を産む。 但し、低ランクのモンスターから一足飛びに高ランクのモンスターの卵は生まれない。 (例:チョコボは黒チョコボを産むが赤チョコボは産まない、逆に赤チョコボはチョコボの卵を産む) モンスター 通常アイテム レアアイテム チョコボ フェニックスの尾 ハイポーション 黒チョコボ 目薬 エクスポーション 赤チョコボ 万能薬 バレッタ ゴブリン ポーション ハイポーション ブラックゴブリン ハイポーション 毒消し ガルブデガック メイジマッシャー 古代の剣 ボム かとんのたま フレイムロッド グレネイド ひょうすいのたま フレイムウィップ イクスプロジャ らいじんのたま フレイムシールド レッドパンサー 毒消し バトルブーツ クアール 金の針 ゲルミナスブーツ バンパイア 聖水 Cのバッグ ピスコディーモン やまびこ草 ハイポーション スクイドラーケン スモールマント 眠りの剣 マインドフレイア ハイエーテル ドラキュラマント スケルトン 聖水 エーテル ボーンスナッチ ハイポーション パルチザン リビングボーン 魔道士のマント エルフのマント グール エーテル くない ガスト ハイポーション マインゴーシュ レブナント ハイエーテル ミスリル銃 フロータイボール 手裏剣 プラチナメッサー アーリマン 風魔の手裏剣 エアナイフ プレイグ 柳生の漆黒 ゾーリンシェイプ ジュラエイビス ポーション ラバーシューズ スチールホーク フェニックスの尾 ハンティングボウ コカトリス 金の針 フェザーマント うりぼう 乙女のキッス カチューシャ ポーキー シャンタージュ ナグラロク ワイルドボー リボン FSのバッグ ウッドマン 目薬 いやしの杖 トレント ゴールドスタッフ 妖精のハープ タイジュ まもりの指輪 ディフェンダー 牛鬼 バトルアックス 巨人の斧 ミノタウロス さんごの剣 スラッシャー セクレト ホーリーランス 象牙の棒 モルボル プラチナメッサー アイスシールド オチュー ン・カイの指輪 カメレオンローブ モルボルグレイト エリクサー マダレムジエン ベヒーモス まもりの腕輪 Pのバッグ キングベヒーモス シェルシェ アルテミスの弓 ダークベヒーモス ウィザードロッド 石化銃 ドラゴン ヒスイの腕輪 Hのバッグ ブルードラゴン カシミール ドラゴンロッド レッドドラゴン ソルティレージュ 竜の髭 ヒュドラ ブラッドソード さそりのしっぽ ハイドラ セッティエムソン ラバーコンシャス ティアマット 両残絹 鯨の髭.

次の