日立製作所 水戸事業所 コロナ。 【新型コロナ茨城で初の感染者】県内在住者からの実際の感想

【新型コロナ茨城で初の感染者】県内在住者からの実際の感想

日立製作所 水戸事業所 コロナ

茨城県で初のコロナウイルス感染者が確認されたのは、17日、感染したのは30代の会社員男性です。 感染経路はまだはっきりはしていませんが、2月24~27日にイタリアに出張していたということです。 男性は30代の妻と幼稚園児、1歳児の4人暮らしだということですが、現在家族に発熱などの症状はないということです。 2人目の感染が判明 3月19日の新しい情報です。 上記の報道後、県内に住む20代男性が新型コロナウイルスに感染したと当たらな発表がありました。 同じ会社の社員ではなく、ヨーロッパ旅行をした20代男性だということです。 渡航先の国名は非公開、居住地もわかりません。 現在は、県内の感染症指摘医療機関に入院中で、のどの痛みや熱はあるが、症状は安定しているということです。 県は、男性と同居する両親と、旅行に一緒に行った人1人自宅待機を求め、PCR検査を実施する予定です。 2人目と3人目についての記事は 22日4人目の感染 22日、県内で4人目の新型コロナウイルス感染を確認されました。 県は感染者の性別や年齢、居住自治体名、感染経路などを明らかにしておらず、23日に知事の会見がある予定となっています。 感染者未確認の県 現時点で、感染者が未確認の県は、上記の9県のみとなりました。 コロナ感染者が出た建物が閉鎖に この男性が勤務していたのは、住所と同じ、ひたちなか市の日立製作所で、男性は5階建ての建物に勤務、同じフロアだけでも約150人が働いていました。 事業所全体では、日立製作所社員と関連会社の社員を合わせると3500人が勤務しているということです。 同社は今日18日から、約千人の従業員が勤務していたこの建物1棟を、全館閉鎖することを決めました。 他の建物は通常通り出勤するということです。 社員1千人が自宅待機 社員は25日までの14日間、自宅待機することとなっています。 日立製作所は「潜伏期間などを考慮し、自宅待機の期間を決めたが、それ以降はまだ決めていない」としています。 コロナ感染前後の経緯 茨城県によると、男性は仕事で同僚2人とイタリア・トスカーナ州に出張し、2月28日に帰国。 その後2日間は会社は休みで、ひたちなか市の自宅におり、2日に出社、5日まで勤務しました。 微熱が出た後も出社していた そして、5日には、微熱が出たというので、6~8日は出社せず、平熱に戻ったので、9日~11日に出勤したということです。 その間は、男性はマスクをつけて、昼食は一人で次席で食べるなど、他の社員とは接触をしないように努めていたということです。 PCR検査で陽性 12~15日に再度37度台の発熱、せきや頭痛の症状が出たため会社には行かず、16日に家族が保健所に相談し、受診後のPCR検査で陽性だということが判明しました。 微熱の症状があってから、7日後となります。 感染症指定医療機関に入院中 現在、男性は 17日から引き続き県内の感染症指定医療機関に入院しているということです。 男性の体調は、体温は36度台に戻り、せきや頭痛が続いているということです。 会社は一緒に出張をした、同僚の2人は、検査の結果は陰性であることがわかりました。 (3月19日現在) 茨城県のマスク情報 3月21日、茨城県内のツルハドラッグでマスクがあったとの新情報です。 店員さんに直接マスクの入荷について尋ねたところ.

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茨城県ひたちなかコロナ感染者(日立製作所勤務)の住所や感染経路は?病院も調査!

日立製作所 水戸事業所 コロナ

茨城県で初のコロナウイルス感染者が確認されたのは、17日、感染したのは30代の会社員男性です。 感染経路はまだはっきりはしていませんが、2月24~27日にイタリアに出張していたということです。 男性は30代の妻と幼稚園児、1歳児の4人暮らしだということですが、現在家族に発熱などの症状はないということです。 2人目の感染が判明 3月19日の新しい情報です。 上記の報道後、県内に住む20代男性が新型コロナウイルスに感染したと当たらな発表がありました。 同じ会社の社員ではなく、ヨーロッパ旅行をした20代男性だということです。 渡航先の国名は非公開、居住地もわかりません。 現在は、県内の感染症指摘医療機関に入院中で、のどの痛みや熱はあるが、症状は安定しているということです。 県は、男性と同居する両親と、旅行に一緒に行った人1人自宅待機を求め、PCR検査を実施する予定です。 2人目と3人目についての記事は 22日4人目の感染 22日、県内で4人目の新型コロナウイルス感染を確認されました。 県は感染者の性別や年齢、居住自治体名、感染経路などを明らかにしておらず、23日に知事の会見がある予定となっています。 感染者未確認の県 現時点で、感染者が未確認の県は、上記の9県のみとなりました。 コロナ感染者が出た建物が閉鎖に この男性が勤務していたのは、住所と同じ、ひたちなか市の日立製作所で、男性は5階建ての建物に勤務、同じフロアだけでも約150人が働いていました。 事業所全体では、日立製作所社員と関連会社の社員を合わせると3500人が勤務しているということです。 同社は今日18日から、約千人の従業員が勤務していたこの建物1棟を、全館閉鎖することを決めました。 他の建物は通常通り出勤するということです。 社員1千人が自宅待機 社員は25日までの14日間、自宅待機することとなっています。 日立製作所は「潜伏期間などを考慮し、自宅待機の期間を決めたが、それ以降はまだ決めていない」としています。 コロナ感染前後の経緯 茨城県によると、男性は仕事で同僚2人とイタリア・トスカーナ州に出張し、2月28日に帰国。 その後2日間は会社は休みで、ひたちなか市の自宅におり、2日に出社、5日まで勤務しました。 微熱が出た後も出社していた そして、5日には、微熱が出たというので、6~8日は出社せず、平熱に戻ったので、9日~11日に出勤したということです。 その間は、男性はマスクをつけて、昼食は一人で次席で食べるなど、他の社員とは接触をしないように努めていたということです。 PCR検査で陽性 12~15日に再度37度台の発熱、せきや頭痛の症状が出たため会社には行かず、16日に家族が保健所に相談し、受診後のPCR検査で陽性だということが判明しました。 微熱の症状があってから、7日後となります。 感染症指定医療機関に入院中 現在、男性は 17日から引き続き県内の感染症指定医療機関に入院しているということです。 男性の体調は、体温は36度台に戻り、せきや頭痛が続いているということです。 会社は一緒に出張をした、同僚の2人は、検査の結果は陰性であることがわかりました。 (3月19日現在) 茨城県のマスク情報 3月21日、茨城県内のツルハドラッグでマスクがあったとの新情報です。 店員さんに直接マスクの入荷について尋ねたところ.

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茨城で初のコロナウイルス感染 日立製作所社員1千人が自宅待機へ

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茨城県で初のコロナウイルス感染者が確認されたのは、17日、感染したのは30代の会社員男性です。 感染経路はまだはっきりはしていませんが、2月24~27日にイタリアに出張していたということです。 男性は30代の妻と幼稚園児、1歳児の4人暮らしだということですが、現在家族に発熱などの症状はないということです。 2人目の感染が判明 3月19日の新しい情報です。 上記の報道後、県内に住む20代男性が新型コロナウイルスに感染したと当たらな発表がありました。 同じ会社の社員ではなく、ヨーロッパ旅行をした20代男性だということです。 渡航先の国名は非公開、居住地もわかりません。 現在は、県内の感染症指摘医療機関に入院中で、のどの痛みや熱はあるが、症状は安定しているということです。 県は、男性と同居する両親と、旅行に一緒に行った人1人自宅待機を求め、PCR検査を実施する予定です。 2人目と3人目についての記事は 22日4人目の感染 22日、県内で4人目の新型コロナウイルス感染を確認されました。 県は感染者の性別や年齢、居住自治体名、感染経路などを明らかにしておらず、23日に知事の会見がある予定となっています。 感染者未確認の県 現時点で、感染者が未確認の県は、上記の9県のみとなりました。 コロナ感染者が出た建物が閉鎖に この男性が勤務していたのは、住所と同じ、ひたちなか市の日立製作所で、男性は5階建ての建物に勤務、同じフロアだけでも約150人が働いていました。 事業所全体では、日立製作所社員と関連会社の社員を合わせると3500人が勤務しているということです。 同社は今日18日から、約千人の従業員が勤務していたこの建物1棟を、全館閉鎖することを決めました。 他の建物は通常通り出勤するということです。 社員1千人が自宅待機 社員は25日までの14日間、自宅待機することとなっています。 日立製作所は「潜伏期間などを考慮し、自宅待機の期間を決めたが、それ以降はまだ決めていない」としています。 コロナ感染前後の経緯 茨城県によると、男性は仕事で同僚2人とイタリア・トスカーナ州に出張し、2月28日に帰国。 その後2日間は会社は休みで、ひたちなか市の自宅におり、2日に出社、5日まで勤務しました。 微熱が出た後も出社していた そして、5日には、微熱が出たというので、6~8日は出社せず、平熱に戻ったので、9日~11日に出勤したということです。 その間は、男性はマスクをつけて、昼食は一人で次席で食べるなど、他の社員とは接触をしないように努めていたということです。 PCR検査で陽性 12~15日に再度37度台の発熱、せきや頭痛の症状が出たため会社には行かず、16日に家族が保健所に相談し、受診後のPCR検査で陽性だということが判明しました。 微熱の症状があってから、7日後となります。 感染症指定医療機関に入院中 現在、男性は 17日から引き続き県内の感染症指定医療機関に入院しているということです。 男性の体調は、体温は36度台に戻り、せきや頭痛が続いているということです。 会社は一緒に出張をした、同僚の2人は、検査の結果は陰性であることがわかりました。 (3月19日現在) 茨城県のマスク情報 3月21日、茨城県内のツルハドラッグでマスクがあったとの新情報です。 店員さんに直接マスクの入荷について尋ねたところ.

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