暗闇耐性。 【ラスクラ】暗闇の対策方法と効果【ラストクラウディア】

ねてての寝言

暗闇耐性

グロールは暗闇の上位互換のナイトメアを付与することが出来る希少なキャラ。 アビリティには暗闇・ナイトメア状態にすることで火力が2倍になる効果があり、 敵の属性耐性も下げることが出来るので、アタッカー・サブアタッカーの両方の役割としても使えます。 奥義でもナイトメア状態に出来ますが、確率は低めです。 あとBEの出現量もアップ出来ますが、体感できるほど奥義ゲージが上昇しないので、おまけ程度に考えた方が良いでしょう。 援護装備5を装備できるので、序盤は敵の被ダメを防ぐアタッカーとして使えます。 グロールは魔法パだと相性がいい。 サブアタッカーとして活躍 グロールは真奥義で敵の魔法耐性を下げることが出来て、しかも効果持続時間が長いです。 なので中長期戦でサブアタッカーとしても活躍出来ます。 グロールが真奥義で敵をナイトメア状態に出来れば闇耐性を下げれるので、レムやメリアと組み合わせるとより多くのダメージを与えることが出来ます。 魔法パワンパンとしても使える グロールは装備枠がワンパン向けで、魔法耐性も確実に下げれることから、ワンパン周回用のキャラとしても使えます。 ただし魔法耐性のデバフ率はそこまで高くないです。 魔法パでワンパンすること自体あまりメリットがなく、編成にも制限がかかります。 そのためナイトメア状態にして闇耐性デバフも付与出来ないと、闇属性魔法パでワンパンするメリットはあまりないでしょう。 アビリティで高火力を出せるが、条件が限定的なので他のアタッカーに負ける グロールは敵を暗闇状態することによって、50000%以上の火力を叩き出せます。 ですが現環境では何の条件もなくお手軽に50000%以上のダメージを出せるキャラがいっぱいいるので、グロールを入れる枠がないことが多いです。 あと魔法攻撃は物理攻撃よりも火力が低めのことが多く、魔法耐性デバフもあまり需要がないため、サブアタッカーとしても出番は少ないです。 グロールが活躍するのは属性の遺跡 グロールは属性の遺跡ではかなり活躍するキャラです。 属性の遺跡では暗闇状態にしないとダメージを与えることが出来ないボスが頻繁に出てきます。 そして、闇属性キャラは奥義ゲージを上昇出来るキャラがあまりいないので、援護5持ちのアタッカーは非常に役に立ちます。 そのため上級者になると使用する頻度が増えるかもしれません。 そのため普段のイベント攻略に使うのであれば使い勝手が悪いです。 グロールは暗闇付与と闇属性で援護装備5を持つことが出来るので、属性の遺跡では活躍します。 そのため中上級者向けのキャラになるので、リセマラ対象としてはオススメ出来ません。

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状態異常の効果と回復手段と対策方法

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約700回の連載の歴史を辿る『熱血パズドラ部!』のムック本• のモンスターメモリー付!• (パズドラ本編でも使用可)• サガット リーダー評価 ・HP80%以上で常時ダメージ半減効果が発動 HP80%以上でダメージを半減。 コンボや指定色など難しい条件はないため、継続的に効果を発動できる。 先制攻撃などでHP80%以下に陥った際の対策として自動回復やHP回復スキルなどを積もう。 随時最大火力を出すには1度に消費する火ドロップの量が多いので火の目覚めスキルで供給率を高めて運用しよう。 手軽に火の1コンボを供給でき、最短2ターンでスキルが溜まる。 ダメージ吸収無効などの重いスキルのアシスト際におすすめ。 ・攻撃系覚醒スキル複数持ちで火力枠に最適 覚醒スキルで2体攻撃、HP80%以上強化を2個ずつ所持。 条件を満たすことで瞬間火力が上昇。 超覚醒でも2体攻撃またはHP80%以上強化を付けられ、火力を更に向上。 アタッカーとして採用しやすい。 総合的な評価 リーダーではダメージ半減効果で耐久性に秀でたチームを構築可能。 サブでは2体攻撃とHP80%以上強化で火力要員として運用できる。 スキル回転率もよく、重いスキルのアシスト先にも打ってつけ。 おすすめ潜在覚醒スキル 潜在画像 名称 ポイント スキル遅延耐性 【妨害ギミック:スキル遅延】があるダンジョンに挑む際の対策 悪魔キラー 対象タイプが数多くの高難度ダンジョンで出現。 残りドロップ数8個以下で225倍の火力が出せる。 【落ちコンなし】で残りドロップ数を調整できる反面、盤面によってはコンボ数が稼ぎにくいのが難点。 ・半減効果で耐久性能が高い 究極サガットは7コンボ以上で攻撃倍率がかかるだけでなく、ダメージ半減効果も発動する。 不意の大ダメージにも対応できる優れた耐久パを構築できる。 高難度で出現するメタトロンなどの高防御対策として貢献できるほか、同時に2コンボ加算も発動。 コンボ吸収や超コンボ強化などの発動支援に役立つ。 条件を満たすことで単体で9倍。 超覚醒で2体攻撃またはHP80%以上強化を付ければ、更に火力アップができる。 幅広い火属性パの火力枠で採用できる。 総合的な評価 半減効果で高い耐久性を発揮するリーダー。 【落ちコンなし】で残りドロップ数が調整しやすいが、盤面によってはコンボ数が稼ぎにくい。 おすすめ潜在覚醒スキル 潜在画像 名称 ポイント スキル遅延耐性 【妨害ギミック:スキル遅延】があるダンジョンに挑む際の対策 悪魔キラー 対象タイプが数多くの高難度ダンジョンで出現。 ステータスも高く、アシスト時に得られる恩恵も大きい。 メタトロンなどの高防御対策やコンボ吸収対策、コンボ強化などの発動支援など様々な用途で扱える便利なスキルだ。 HP50%以下強化もあり、火力の底上げも狙える。 約700回の連載の歴史を辿る『熱血パズドラ部!』のムック本• のモンスターメモリー付!• (パズドラ本編でも使用可)• 好評発売中!.

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【ラスクラ】暗闇の対策方法と効果【ラストクラウディア】

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シヴァの特徴と攻撃 必殺:トリシューラ 強力な炎全体攻撃+毒8+器用さ&回復力デバフ3 痛恨の双天滅撃 強力な炎2体攻撃+コネクトバフ(暗闇耐性デバフ+攻撃力バフ10) 天滅炎連撃 炎属性全体3回攻撃+攻撃力デバフ2+器用さ&回復力デバフ2+スロウ2+コネクトバフ(虚弱耐性デバフ+器用さ&回フック力バフ10) シヴァディスペ プレイヤー全体バフ解除+自身デバフ全解除+状態異常耐性バフ5+ヘイスト2+リジェネ8+スタンバリア5枚 通常:双滅炎撃 炎属性2体攻撃+毒5(解除不可)+スタン1 再召還 ザコモンスターを復活させる+コネクトバフ(毒耐性デバフ+リザレク1) シヴァとは シヴァはヒンドゥー教の3最高神の一柱。 創造神ブラフマー、維持神ヴィシュヌに対してシヴァ神は破壊を司る神です。 他のゲームでは氷っぽい属性キャラになっていることが多いですが、本来は氷を司る神ではありません。 世界の寿命が尽きた時、世界を破壊して次の世界創造に備えるのが主な仕事とされており、インドのやべー神々にも一目置かれる存在と言われています。 シヴァ攻略備考 シヴァは炎属性 シヴァは炎属性のボスです。 アリスやルサリィなどの水属性キャラが有効です。 麻痺耐性はかなり重要 オトモのパッパラーが使ってくる麻痺がかなりのクセモノ。 パッパラーはWave5で別格モンスターとしても登場するため、、、、、等で可能な限り麻痺耐性を上げておくと良い。 毒耐性キャラ例 毒耐性アクセ例 コネクトバフ シヴァはコネクトバフというバフで、自身にリザレクと強力なSTR,DEXバフをかける。 これらのバフは特定のデバフをかけることで打ち消せる。 毒:リザレク(再召喚時に付与) 虚弱:器用回復バフ(天滅炎連撃時に付与) 暗闇:攻撃デバフ(痛恨時に付与) がそれぞれ関係しており、コネクトバフがかかっているときは左の状態異常デバフをかけやすくなっている。 事前デバフでもコネクトバフは防げる シヴァのコネクトバフは、弱体耐性となるものが既に付与されていると発動しない。 再召喚の前に、マナドレなどでシヴァに毒を付与しておけば、リザレクのコネクトバフが付与されない。 状態異常要員キャラ シヴァに有効と思われる状態異常を付与できるキャラまとめ。 実装後はおすすめキャラのみ残していきます。 状態異常耐性デバフ シヴァ戦では痛恨に暗闇を入れることが超重要だが、状態耐性バフが付いていると暗闇がなかなか決まらない。 パーティー内の誰か1人が以下のスキルを積み、ラガードインテの状態異常耐性バフ3をデバフへと反転させて、暗闇が決まる確率を高めていこう。 スキル 備考 マナドレ ソーサラーのマナドレで状態耐性デバフを付与。 Wave5では再召喚時に毒付与のために使って良い。 ハンター以外が状態耐性デバフを積むならこれ。 パッパラーを睡眠させるためにも使える。 シヴァに使えば必殺を眠らせられることも。 状態異常デバフを100%、さらに確率で攻撃デバフもかけられる。 戦闘力低めPTでもクリアできる可能性を高められる。 ハンターの状態以上デバフ候補。 暗闇 シヴァに暗闇が入っていると必殺や天滅炎連撃をそこそこミスしてくれるので安定する。 暗闇スキルは状態異常耐性デバフを入れた後に使うのがおすすめ。 スキル 備考 ハンター乱舞 ホークアイかミンストレルの乱舞は40%で暗闇を付与できる。 50%の確率で30秒の暗闇を付与できる。 (ソーサラーかハンターは70%) wait6ではあるが、効果時間が長くチャージタイムも短いのが強み。 40%の確率で暗闇を付与できる。 (ソーサラーは70%) wait3なのが強みだがチャージタイムが長いので採用率は低い。 暗闇効果時間は10秒しかないので痛恨ピッタリに被せると、天滅炎連撃の前に効果が切れてしまう。 必殺Waitが10秒以下の時にヒットさせよう。 虚弱 スキル 備考 虚弱2を50%の確率で付与できる。 をクリアして入手しておこう。 スキルレベルを上げるとチャージタイムが短くなる。 スキル 備考 ネクロ マナドレ ソーサラー(ネクロマンサー)のマナドレで毒を付与できる。 どのロールが使っても100%の確率で毒を付与できる。 基本的にはファイターが毒担当となり、再召喚に合わせて使おう。 七つの大罪コラボキャラなので現在は入手できない。 カーリーはソーサラーなら100%の確率で毒を付与できる。 対象毒威力強化があるのでファイターでの採用もアリ。 ハンターが使えば器用バフ4になり痛恨後の暗闇を入れやすくなる。 ディスペスタン戦法では微妙な時間にプロテスが切れることがあるので注意。 チャージと消費MPが少なめだが、火力は十分に出る召還。 コラボ期間中ならヘイストも付くのでおすすめ。 ヒーラー採用の場合、ためるが無いと全体回復できない点に注意。 水会心や弱化成功率強化のSPスキルがある。 シヴァにはダメージ軽減バフが付かないので能力の一部は無駄になるが、火力はかなり出る。 ディスペスタン戦法でいくなら火力は出やすい。 ただしスキレベ1なら他のスキルマ水召還のほうが扱いやすい。 またwave3を最速で抜けるとwave4で開幕撃てないなど、戦い方の調整が必要。 ファイターは開幕に使うと痛恨までにシヴァ挑発が間に合わないこともあるので注意。 痛恨ディスペスタン ハンターのスタンをシヴァの必殺ではなく、痛恨+ディスペに使う戦法です。 器用さコネクトバフとシヴァディスペをスタンさせることで、シヴァに状態異常をかけたまま戦闘を継続できます。 シヴァの必殺にスタンを使う戦法より勝率が大幅に上がるのでおすすめです。 ラガードインテを使うパッパラーを優先して倒す。 ラガードインテされたらシヴァに状態デバフを入れる。 痛恨前にシヴァにアロンダイトやマナドレを入れ攻撃力を下げる。 天滅炎連撃 ラクリナ系を合計3枚置く。 うち1枚はヒーラーのラクリナヒール。 イザナミで虚弱を狙っていく。 以後もスロウ・暗闇・虚弱スキルを使い攻撃していく。 必殺 必殺直前にファイターがミョルニルスタンを狙う 同時にガネーシャで睡眠を狙っても良い。 保険でバリアも張っておく。 受けた場合器用デバフと毒が残るのでがあると立て直しやすい。 通常(双スタン撃) 必殺時にラバリジェを張っておけばスタンを防げる。 時間に余裕があるのでwait9召還などでダメージを出していく。 うち1枚はヒーラーのラクリナヒール。 攻撃デバフを入れていれば死ぬことはない 必殺 バフを整え、水ためる系スキルで必殺発動直前にトドメを刺す ファイターのデッキ例 たえるは無くても攻略可能 シヴァ降臨では単体向けの痛恨は無いため、たえるを積まなくても攻略できる。 その代わりパッパラーの麻痺がやっかいなのでクリナ攻撃を上手く使っていこう。 Wave5ではパッパラーも挑発 各ウェーブの最初は、無双召還してから痛恨が来る前にシヴァに挑発が安定。 Wave5の別格パッパラーは倒せないので挑発し、双麻痺撃の片方を受けよう。 ミョルニルの使いどころ 痛恨+ディスペにハンターのスタンを使う戦法の場合、ミョルニルは各ウェーブの最初の必殺に使う。 再召喚に毒 再召喚時に付与されるコネクトリザレクは毒で打ち消せる。 消しておかないとシヴァにトドメを刺しても復活してしまうので、再召喚時には毒を入れよう。 更に1回目の必殺前になどを入れていく。 運要素が強くなるが睡眠採用もあり Wave5の別格パッパラーは右の赤カウントで2体攻撃+麻痺を使ってくる。 これをで眠らせられると楽に戦える。 睡眠は、一応シヴァにも効く。 シヴァの睡眠耐性は激減だが寝かせれば必殺を流すこともできるのでスタンが無ければ最後のあがきで狙ってみよう。 ハンターのデッキ例 バリア枠 自由枠 自由枠について キャラ ファイター バリア枠候補その1。 シヴァの必殺waitで当てると高確率で攻撃デバフを付与し、味方全体にスタンバリアを張る。 バリア枠候補その2。 安定のラバリジェ。 必殺前などに使おう。 自由枠候補。 最初のラガードインテに合わせてシヴァに使い、状態耐性デバフを付与する。 直後にを使えば暗闇がほぼ100%入るため安定する。 他の職がなどで状態耐性デバフを入れてくれるなら必要ない。 自由枠候補。 スロウを付けつつためるを付与できるので水召還が強力になる。 バリア枠 通常攻撃(双スタン撃)対策として、必殺waitあたりでバリアを張る必要がある。 バリアはが安定だが、シヴァの必殺Waitにを使っても良いし、スタンにファイターかソーサラーがスタンにをあわせても良い。 ヒーラーのデッキ例 加護と毒ダメージ管理 全員生存時、ヒーラーは痛恨のターゲットにはならない。 加護は全員にかけたいが、痛恨で死にやすいハンターとソーサラーには優先してかけよう。 加護をかけた順番なども覚えておき、なるべくローテーションして加護をかけていこう。 シヴァ降臨では毒耐性を捨てた編成のほうが攻略しやすいため、通常攻撃による毒が残りやすい。 毒状態の人に痛恨が飛んでいくと加護で耐えても毒死してしまうことがよくあるので、状況によってはピッタリ回復できるように立ち回ろう。 痛恨にラヒール、天滅炎連撃にラクリナヒール 痛恨には普通のラヒール、天滅炎連撃には基本的にラクリナヒールを置こう。 ダンまちコラボ期間中ならラクリナヒールはラクリナ効果付きのヘスティアラヒールで良い。 痛恨と天滅炎連撃の回復は臨機応変に 痛恨と天滅炎連撃の回復を毎回wait6ラヒールとラクリナヒールだけで行うと、Wave5で回復が足りなくなりやすい。 時には天滅炎連撃に攻撃召還をあわせたりして臨機応変に回復していこう。 ヒーラーのラバリジェ採用もアリ 順調にいけばシヴァの1回目の必殺waitは暇になりやすい。 ここでラバリジェを張れば必殺ダメージ軽減と次のスタン撃を防げる。 Wave1 パッパラー2体とラプトル2体。 どこから倒しても良いが、今のところバフをかけるパッパラーから先に処理するのがおすすめ。 Wave2 上からワイルドボア、パッパラー、スカルナイト。 ウェーブを抜ける前にバリアやバフを張りなおしてから突破しよう。 Wave3~4 中央ザコは必ずパッパラー。 下ザコのパターンは3種確認済み。 パッパラーを倒してから下ザコを倒すと良い。 ザコ 攻撃パターン パッパラー 左上黄w3:ラガードインテ(敵全体に状態異常耐性バフ3+DEXバフ1) 右赤w6 :双麻痺撃(2体攻撃+麻痺2) 上黄 :ラクリナブレイブ(敵全体のデバフを2つ解除+攻撃バフ1) 通常 :炎撃 特デビルガール炎 最初にw3滅炎撃でSTRデバフ2をかけてくる 特ソードマン炎 右下の赤で全スタン撃をしてくる 特ウリボウ炎 最初にw6スタン撃をしてくる Wave5 ザコは別格パッパラーと特ジャマル。 別格パッパラーは倒せないのでWave3,4以上の難易度となっている。 ジャマルはヒーラーのアリス+ファイターかハンターの召還で即殺すると良い。 シヴァの攻撃と被って加護を一気に貫通される恐れもある。 どこかでシヴァからのダメージを減らすための工夫をしよう。

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