コンドル は 飛ん で 行く 楽譜。 一緒に練習してみよう!楽譜あり①オカリナで「コンドルは飛んで行く」全体の流れ

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コンドル は 飛ん で 行く 楽譜

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コンドルは飛んでいく フォルクローレ

コンドル は 飛ん で 行く 楽譜

言わずと知れたフォルクローレの代名詞です。 たぶんこの曲を知らない人はいないでしょう。 とにかく日本人はこの曲が大好きです。 曲は全部で3部構成になっており、第1部はヤラビ、第2部はフォックス・インカイコ、第3部はワイノというリズムで演奏されます。 今日では第2部を飛ばして演奏されることもしばしばあります。 また演奏家によっても節回しが微妙に異なることが多く、特に第3部は同じものは2つとしてないと言えるほどバリエーションに富んでいます。 楽譜 演奏のポイント おそらくケーナを始めた人が必ずやりたがる曲でしょう。 これを吹きたいためにケーナを始める人も少なくないはずです。 しかしこの曲は相当難しいのです。 なぜ難しいのかと言えば、音域が高いことで、3オクターブ目のソまで使いますから、最初はなかなか音が出せません。 また第3部はテンポも速く、素早い運指と息づかいが要求されます。 逆に言えばそれだけケーナ演奏のエッセンスが詰まっているということで、この曲が完璧に吹けたら一人前と言えます。 おそらく始めたばかりの人はあまりにも目標が遠すぎて、どうやったら吹けるのか途方に暮れてしまうことでしょう。 自分もそうでしたが、何とか吹けるようになるまで3ヶ月はかかりました。 この曲を最終目標にしたいのはわかりますが、いきなりこれにチャレンジすると必ず挫折します(笑)。 ですからもっと簡単な曲で自信を付けてからチャレンジしましょう。 上にも書きましたように、この曲は演奏家によって実にさまざまなスタイルがあります。 したがって決まった譜面というものはないのですが、ここでは比較的オーソドックスな第2部を省略するスタイルを採用しています。 またたいていの場合、曲の初めと終わりにはケーナかサンポーニャのソロが付くのですが、これもほとんどアドリブみたいなものですから演奏家によってまちまちです。 譜面に記したのはあくまでも一例ですから、YouTubeなどで実際の演奏を聴いて参考にして下さい。 Rubatoというのは「自由なテンポで」という意味で、テンポにはとらわれずに自由に抑揚を付けて演奏します。 また一応譜面にも記しましたが、実際にはかなり多くの装飾音符が使われています。 これもすべて譜面に記すことはできませんので、実際の演奏を聴いて真似てみて下さい。 さらに大きく分けると、キーがEmの場合とAmの場合の2通りがあります。 一般的にはEmで演奏されますが、アントニオ・パントーハは完全5度低いAmで演奏しています。 こちらの方が初心者には演奏しやすいので、どうしても音が出ない人はパントーハのスタイルから入るのが良いと思います。 低音で演奏するのは音が太くてなかなかかっこいいです。 その際、頭の「ミ」の音は省略して「ラララシドシドレミ~」と演奏します。 オカリナでも比較的よく演奏される曲ですが、Emのままでは音域が足りませんので全音低いDmに移調して下さい。 最も低いラから最も高いファまで、オカリナの音域をすべて使い切りますので、相当難しいです。 特にテンポの速い第3部は素早い運指を要求されるので難度が高いです。

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コンドルは飛んで行く: 二木紘三のうた物語

コンドル は 飛ん で 行く 楽譜

ご観覧頂きありがとうございます。 今回は「コンドルは飛んで行く」の少し難しいverにチャレンジしてみました。 素人演奏なのであまり参考にならないかもしれませんが良かったら聴いてみてください。 後半部分の練習動画はこちらです。 伴奏はトラッドランドの広和さんよりいただきました。 ありがとうございました。 使用した楽器 前半はエトナ4C 後半はエトナ1Cで吹いています。 楽譜はこちらからダウンロードできます。 注)素人二人で作成した手作り楽譜です。 吹きやすいように手直ししながらお使いください。

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