ヴェ ゼル フル モデル チェンジ。 新型 ヴェゼル ターボ 価格、スペック、発売日、燃費など。4WD、MTはあるの?【ヴェゼル Touring】

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ヴェ ゼル フル モデル チェンジ

ヴェゼル 2021年1月フルモデルチェンジ ホンダの人気SUV「ヴェゼル」 2021年1月フルモデルチェンジ。 当初3月と噂されていましたが前倒しされるようです。 次期ヴェゼルは エクステリアデザインの大幅変更と パワートレーンに2020年2月発売するフィットと同じ2モーター方式のハイブリッドユニットe:HEVを採用。 エクステリアデザインの確定情報写真はありませんが、次期ヴェゼルはクーペスタイルになるそうでノーズが長くCピラーに掛けてルーフが低くスタイリッシュなデザインになると予想されます。 現時点では1. 5L e:HEV以外のパワートレーンがラインナップされるかは不明、情報確認次第お伝え致します。 2021年1月発売 ヴェゼル 予想スペック 全長x全幅x全高 4400x1790x1590 mm ホイールベース 2610mm 車両重量 1350kg パワーユニット 1. 2gf・m 予想販売価格帯 230万円~300万円 ツーリング モデューロ エックス 2019年11月発売 ホンダ人気SUV「ヴェゼル」にツーリング モデューロ エックスを設定し2019年11月29日発売。 専用スポーツシートはまるでセミバケット。 出典「」より 販売価格 パワートレーンは1. 5Lターボと1. 5Lハイブリッドの二種類、1. 5Lターボ車はFFのみラインナップ。 ヴェゼル グレード 価格 TOURING Modulo X Honda SENSING FF・CVT 3,528,800円 HYBRID Modulo X Honda SENSING FF・7速DCT 3,467,200円 HYBRID Modulo X Honda SENSING 4WD・7速DCT 3,617,900円 ボディカラー ラインナップ ボディカラーは全4色だがブラックパール以外はオプション設定カラーとなる。 プレミアムクリスタルブルー・メタリック 60,500円高 プラチナホワイト・パール 38,500円高 プレミアムクリスタルレッド・メタリック 60,500円高 クリスタルブラック・パール ヴェゼル 2019年1月31日 1. 5Lターボ車発売 ホンダ人気SUVヴェゼルに 1. 5Lターボエンジンを搭載するグレードを 2019年1月31日発売。 「ヴェゼル・ツーリング」は 専用にセッティングされたCVTトランスミッションに ターボパワーに最適化されたアジャイル・ハンドリング・アシストを装備、1. 5Lターボエンジンのスペックは 最高出力173ps 最大トルク22. 4kgf・mを発生する。 エクステリアはターボグレード専用のリヤマフラー2本出しフィニッシャーデザインに加えパワフルな走りを支えるタイヤにはミシュラン製を採用、インテリアは専用ブランカラーにスウェードコンビシート。 5Lターボエンジンを搭載するヴェゼル・ツーリングの 販売価格は2,903,040円。 駆動方式はFF、グレードは1種類のみ。 2018年8月14日発表された主な改良内容 ヨーロッパ向けに発売されているホンダHR-Vのモデルチェンジを発表しました。 今回の主な改良内容はパワートレーンに 1. 5L i-VTECターボエンジンと 1. 6L i-DTEC ディーゼルエンジン 日本車には設定されない可能性が高い を搭載 エクステリアと インテリアデザインの 小幅変更が加えられている。 写真「」より エクステリアデザインの変更点 フォグランプが横長のLEDクリアランスランプから 丸型デザインへ、フロントアッパーグリル メッキガーニッシュへと 変更、LEDクリアランスランプはヘッドライトへ格納される。 サイドの キャラクターラインや フェンダーアーチモールの 変更は無し。 リヤコンビネーションランプはレンズのデザインは変更は無いが フルLEDとなり スモークタイプの レンズへ 変更されている。 ヴェゼル 1. 5Lターボ車情報 発売時期は2019年1月31日 ホンダヨーロッパグローバルサイトによると 2018年10月よりヨーロッパリリースと記載されているので、日本国内でも 2019年2月 ヴェゼル1. 5L i-VTECターボ車発売。 ヴェゼル1. 5Lターボ車は足回りが強化され エンジンパフォーマンスはもちろん高速走行安定性が向上します。 尚、 ヴェゼルフルモデルチェンジは2020年頃と噂されている。 ヴェゼル搭載1. 5L VTECターボエンジンスペック ヴェゼルに搭載される1. 5L ターボエンジンはステップワゴンに搭載されるエンジンよりもフリクション低減が図られ 最高出力173ps 最大トルク22. 4kgf・mを発生、燃費はJC08モード17. 2018 ヴェゼル モデルチェンジ情報 ホンダスタイリッシュSUV「ヴェゼル」はシビック 2017年8月発売 にも採用されているジュエルアイLEDヘッドライトへ変更等2018年2月15日モデルチェンジ。 次期ヴェゼル、 宝石のようなジュエルLEDヘッドライトが特徴的。 エクステリアデザインは ヘッドライトと アッパーグリルそれに フォグランプと アルミホイールデザインの変更。 SUV人気ナンバー1の座をライバルC-HRから奪還する為にハイブリッドシステムの向上が図られている。 次期ヴェゼルの安全運転アシスト機能が ホンダセンシングへと変更となります。 パワートレーンの改良はハイブリッドシステム「 i-DCD」をアップグレード、モーターの性能はそのままにコンピューターのアップデートにより 発進と 加速性能が向上し、 ブレーキング能力と コーナーリング性能も良くなる他、 減衰とバネレートの見直しが施され 乗り心地と静粛性及び安全性が大幅に向上。 写真上ヴェゼル2018、写真下2017年SUV一番人気トヨタC-HR。 ヴェゼルRSグレードに取り付けられるパフォーマンスダンパーは 専用減衰セッティング。 振幅感応型ダンパーの特徴は、ゼブラゾーンの様な細かい振動が発生する時は柔らかく衝撃を吸収しコーナーリング等では粘り強くスポーティな 減衰コントロールを行う。 2018年2月15日発売 ホンダ ヴェゼル デザイン 公式発表前にホンダディーラーにはすでに新型ヴェゼルが納入されている様子です。 ジュエルアイLEDヘッドライトにターンランプは確定ではありませんが流れるシーケンシャル式の可能性も。 フォグランプの代わりに 5連LEDクリアランスランプを装着しジュエルアイとマッチしさらに高級感が高くなっている。 ヴェゼルハイブリッド CH-Rハイブリッド 全長x全幅x全高 mm 4330x1770x1605 4360x1795x1550 ホイールベース mm 2610 2640 定員 5名 エンジン 1. 5リッター直列4気筒DOHCエンジン 1. 8L直列4気筒DOHCエンジン 2ZR-FXE 最高出力 132ps 98ps 最大トルク 15. 9kgf. m 14. 5kgf. m モーター H1型 1NM モーター最高出力 29. 5ps 72ps モーター最大トルク 16. 3kgf. m 16. 6kgf. 6~27. 0 30. 2 - トランスミッション 7速AT 電気式無段変速機 2018年2月15日発売 ヴェゼルガソリン車 スペック ヴェゼルガソリン車 全長x全幅x全高 mm ヴェゼルハイブリッドと車両サイズ同じ ホイールベース mm 定員 エンジン 1. 5リッター直列4気筒DOHCエンジン L15B型 最高出力 131ps 最大トルク 15. 8kgf. 2 19. 5リッターエンジンを搭載するグレード「ヴェゼルRS」の追加。 当初ターボが搭載されると言う情報だったのですが採用されなかったです。 ホンダ公式WEBサイトにエクステリアが公開されました。 二種類のRSグレードの設定があり、1. 5リッターガソリンエンジンを搭載するモデルは239万円、次世代スポーツハイブリッドシステムを搭載するハイブリッドRSは277万円と設定される予定で2月25日発売です。 ベースグレードのVEZELも一部改良されました。 詳しくはホンダ公式サイトに掲載されています。 主な変更点はRSグレードには18インチアルミホイールに専用チューニングサスペンションダンパーキットが標準装備となります。 ベースグレードであるガソリンエンジンモデルとハイブリッドモデルはLEDフォグランプに電動格納ミラーが標準装備され足回りが強化されます。 ハイブリッドモデルのみ運転席と助手席側の温度調節が独立したエアコンが標準装備。 オプションにはホンダセンシング自動ブレーキアシストを搭載する事が出来るように設定されました。 その他、新色のボディーカラー オプション のプレミアムクリスタルレッドメタリックが追加されます。 ベースグレードの変更が一部確定資料が判明しました。 グリルが差別化されます。 ガソリン車はガンメタリック塗装、ハイブリッドはブラッククロームメッキとなる。 追加設定されるオプション装備品。 ホンダセンシング専用オプションに、RSグレードの写真にある様に5連LEDフォグランプにガーニッシュオプション、それに大型ルーフスポイラーが追加設定されます。 ホンダ純正オプションとなるのですがホンダセンシングを搭載させたモデルは写真に似た専用デザインのグリルとメッシュカバーのオプションが用意される。 掲載のエクステリア画像は予想で確定したものではありません。 フロントグリル周りのデザインは角形LEDのヘッドライトのデザインを含めてシャープで切れ長のデザインが採用されより「ソリッド・ウイング・フェース」となるのでしょうか。 一番大きなポイントとしてはACURAのRDXの様に5灯LEDとドアミラーはアームタイプにして欲しいですよね。 「ヴェゼルRS」の概要としましては1. 7kgf. 5リッターLEB型エンジン搭載モデルで1300kg のでJC08モード燃費は20. ハイブリッドモデルも進化した第2世代のスポーツハイブリッドシステムi-DCDの採用が濃厚でよりスムーズな加速を味わえるスペックに仕上がると思われ、また燃費も現行モデルのJC08モード27. インテリアは素材がアップグレードされラグジュアリー度がアップと評判の乗り心地にさらに改良が加えられた振幅感応型ダンパー等、オンロードとラフロードのハンドリング性のアップも期待したい所。 自動ブレーキシステムはあんしんパッケージと写真のホンダインターナビ7インチタッチパネル液晶のオプション装備に変更はない模様。 マイナーチェンジの為室内サイズも同じの長さ2850mm、幅1505mm、高さ1230mm。 ラゲッジスペースは393L、6:4分割シートなのでセカンドシートを倒す事が可能です。 ヴェゼル 2019 スペック 1. 5L i-VTEC 1. 5L VTEC ターボ 全長x全幅x全高 mm 4295x1770x1605 mm ホイールベース mm 2610mm 定員 5名 エンジン 1. 3kgf. 6~27. 0 21. 6~23. 2 20. 6 19. 0~19. 8 17. 6 トランスミッション 7速AT CVT.

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【ホンダ新型ヴェゼル】11月29日「モデューロX」発売!最新情報、ヴェゼルツーリング/RS/ハイブリッドの燃費、価格は?

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RS仕様やホンダセンシングだけ? ヴェゼルの2016年2月のマイナーチェンジは 中途半端? マイナーチェンジは、変更内容に ガラリと違いが出るワケではないです。 スポンサードリンク しかし、熱い期待もあり、 中途半端と感じる人が多かった模様。 2016年だけでなく、2017年や2018年のヴェゼルのマイナーチェンジにも触れてみようかと思います。 2016年2月のRS仕様だけは中途半端なのか? まず、2016年2月に行われたホンダヴェゼルのマイナーチェンジ。 確かに、中途半端かも??? と思ってしまう所はあります。 しかし、実際の変更点を見てみると、 中途半端ではなく、かなり充実したマイナーチェンジ だと思います。 ということで、実際の変更点をザックリと挙げてみると、• ホンダセンシングの標準装備グレード• ヴェゼルRS誕生• 乗り心地を強化• 新たに3色のボディカラーを追加 といった具合で、とても充実したマイナーチェンジ内容なのではないでしょうか。 でも、マイナーチェンジ前の期待度には届かなかった声も少なくないです。 ヴェゼルのRSが出るのであれば、ヴェゼルターボで登場?• MT仕様のヴェゼルも出る?• ディーゼルのヴェゼルは? といった具合で、激アツな変更内容が期待されていたようですしね。 の記事でも書いていますが、 海外ではMT仕様やディーゼル仕様のヴェゼル が出ています。 ヴェゼルというネーミングではなく、HR-Vとして販売されていますが、ホンダには日本にも投入して欲しいところです。 ちなみに、海外では高速道路が多く、 ダウンサイジングターボ が燃費的にとても有利です。 で、RS仕様のヴェゼルが出るのであれば、 フィットRSのように6MTで登場 するとヴェゼル・ファンが大きく期待していたのかもしれません。 ジェイドRSと同じく、ヴェゼルでもMTが用意されていないです。 やはり、SUV市場で一番売れているヴェゼルとは言え、フィットほどの看板車種には成り切れていないようですね。 1です。 とはいえ、フィットでは実現しなかった、ハイブリッドでのRS。 ヴェゼルRSのガソリン仕様でマニュアルタイプがあれば、誰もが満足いくマイナーチェンジだったかもしれませんね。 RS仕様を新たに追加するのなら、6MTでのデビューぐらいしないと、中途半端かもしれません。 【あなたは車の維持費で大損しています!!】 【車を激安で買う方法!!】 【お得な車の買い替え方法!!】 スポンサードリンク マイナーチェンジ後の乗り心地や評価、価格 一方で、今年2016年の2月に行われた ヴェゼルのマイナーチェンジでは、 乗り心地絡みのマイナーチェンジ もありました。 しかし、マイナーチェンジ前後の乗り心地を両方とも把握している人は少ないでしょう。 なので、足回り関連のマイナーチェンジについて、気付いているヴェゼルファンはあまり居ないです。 ということもあって、ヴェゼルのマイナーチェンジに中途半端さを感じるのは無理がないでしょう。 で、具体的にヴェゼルの足回りで施されたマイナーチェンジというのは、• 振幅感応型ダンパー 4WDのリアに追加• パフォーマンスダンパー• 可変ステアリングギアレシオ• G・Design Shift といった感じです。 まず、1番の 振幅感応型ダンパーについてですが、今回のマイナーチェンジでヴェゼルの全グレードで装備となったようです。 この振幅感応型ダンパーは、アコードハイブリッドやオデッセイ・オデッセイハイブリッドなどでも採用されていて、乗り心地をグーンとUPさせます。 どのような効果があるかというと、• HYBRID RS• HYBRID Z• RS ガソリン のグレードで装備となっています。 このステアリング機構は、パワステのさらなる進化であり、ドライビングの状況に応じてハンドルの特性も変化します。 つまり、アクセル操作に対する反応性がきめ細かいと言えるでしょう。 以上のように、ヴェゼルのマイナーチェンジが中途半端ということは、サラサラ無いですよね。 【あなたは車の維持費で大損しています!!】 【車を激安で買う方法!!】 【お得な車の買い替え方法!!】 2017、2018、2019年の時期のマイナーチェンジも中途半端? さて、2016年のヴェゼルのマイナーチェンジの充実度がかなり高かったワケですが、次は将来的に行われるマイナーチェンジが気になりますよね。 そこで、 次はどんなマイナーチェンジの内容になる??? というように、ヴェゼルの今後が気になります。 ヴェゼルよりフィットの方が先にホンダセンシングを装備可能となると思いましたが、違いましたね。 で、ヴェゼルではホンダセンシングが搭載されたこともありますし、 2020年までに日産が完全自動運転車 をデビューさせようと頑張っていることもあり、ヴェゼルも自動運転化されたりするかもしれませんね。 また、海外で発売されているHR-V ヴェゼル海外仕様 を少し改良した状態で、 日本投入 が次のマイナーチェンジで実現して欲しいところ。 6MTのヴェゼルや、ヴェゼル・ディーゼルですから、かなり期待したいですよね。 また、フィットのターボ化の声も高まっていることですし、ヴェゼル・ターボも。 次回のフルモデルチェンジでは、恐らく、 フィットハイブリッドもヴェゼルハイブリッドもi-MMD となることでしょう。 オデッセイハイブリッドがつい先日、デビューしましたが、このハイブリッドシステムと同じです。 新型プリウスで40.

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【最新情報】トヨタ新型アルファードがフルモデルチェンジ!発売日は2020年3月を予定!3.5Lハイブリッドもラインナップへ|IKETEL

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新型ヴェゼルがフルモデルチェンジ搭載するエンジンは? 2020年~2021年頃の発売を予定している新型ヴェゼルの、エンジンラインアップは何種類か噂があります。 5リッターガソリンエンジン• 最大トルク: 15. 8kg. 若干のスペック向上があるかもしれません。 0リッター直列3気筒• 最大トルク:22. 4kg. 5L NAエンジンよりもトルクが太く燃費性能も期待できるエンジンで、この1. 0Lダウンサイジングターボ搭載の可能性は高いのではないでしょうか?• 5リッターターボエンジン• 最大トルク:トルク20. 6Lクリーンディーゼル• 最大トルク:30. 現在ではクリーンディーゼルはマツダが独占しているのが現状なので、人気モデルヴェゼルが採用したら話題になるでしょう。 またMT仕様の販売が噂されていますが、現時点では日本仕様には用意されない方針のようです。 要望が多ければRSなどスポーツモデルには設定されるかもしれません。 個人的には1. 8Lにアップされるとお伝えしましたが、アコード・オデッセイ・ステップワゴンに搭載されてる 2モーター式ハイブリッド「i-MMD」の搭載される。 復活されるインサイト・新型CR-Vでも搭載が決まっています。 低速域ではエンジンが発電してモーター走行• 高速走行ではエンジンをメインに走行 このようなシステムが新型ヴェゼルに搭載される。 5L i-VTECエンジン+新型i-MMD• 最大トルク:13. モーター最大トルク:32. トランスミッション:CVT 新型ヴェゼルでは第4世代となり、生産コストが現在の1モーター「i-DCD」並のコストで生産できるとのこと。 このコスト削減に伴い1モーター式ハイブリッドはラインアップから2020年頃を目安に消えるようです。 システム出力は現行と同じく155PS前後に抑えられるようですが、バッテリーセルが48から60セルに増強される。

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