ホライゾン ゼロ ドーン 凍てつい た 大地。 ホライゾンゼロドーン完全版、通常版、DLCの違いは?どれを買うのがオススメ?

『Horizon Zero Dawn Complete Edition』発売!『凍てついた大地』も遊べてお得!【特集第2回/電撃PS】

ホライゾン ゼロ ドーン 凍てつい た 大地

連続発射で電気をため、攻撃力を上げる。 武器 を受けて ヴァージャにフォージファイアの話を聞き、でオールグルードを倒して 『山賊の頭の武器の箱』を入手すれば、中にフォージファイアが入っている。 炎を発射させて攻撃する、いわゆる火炎放射器の武器です。 改良型フォージファイアは、を攻略すると入手できる。 チャージ時間は長くなるが、威力の高い火球が追加されて着火効果も強化されている。 一度入手すれば、商人から2個目以上の入手が可能になる。 近距離の敵に中程度の火炎ダメージと強い着火効果を与える。 攻撃時に残る炎で弱い火炎ダメージが持続する。 攻撃範囲では強い爆発ダメージと中程度の火炎効果を与える。 炎の範囲は弱い火炎ダメージを持続的に与える。 武器 を最後まで攻略すると入手できる。 強力な霜を吹き出す近距離用の武器で、高い氷結効果を与える。 改良型霜の槍は、を攻略すると入手できる。 チャージ時間は長くなるが、威力の高い氷砲が追加される。 一度入手すれば、商人から2個目以上の入手が可能になる。 近距離の敵に冷気攻撃が可能で、ダメージは与えれないが、 強い氷結効果を与える。 冷気弱点の機械獣に効果的。 非常に強力な一撃を発射可能で、着弾時に弱い氷結効果を与える。 近距離の敵を霜の雨で氷結させ、氷砲で追撃すると効果的。 新たに凍てついた大地で追加された強力な武器は、商人から購入できる。 一度購入すると2個目は購入できない。 全体的にシャドウ系武器より強力で、スロットも1枠多いため最高クラスの武器となる。

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HorizonZeroDawn 攻略wiki

ホライゾン ゼロ ドーン 凍てつい た 大地

ブレイズ• シャード• 点火装置• ワイヤー• 機械のコア(中)• 輝く編み目• スコーチャーのレンズ• スコーチャーの心臓 EPSILONオーバーライド スコーチャーは狼のような外見をした機械獣。 犬のように俊敏に飛び掛かってくる身のこなしと、 背中に背負っているマインランチャーで複数の地雷を噴出するのが特徴。 近距離戦では横に回避してれば大抵は物理攻撃を回避できるが、 遠距離になると回避しづらいマインランチャーを発射してくるので、 中距離間で戦うのがベスト。 胴体は冷気に弱いので、ロープキャスターで拘束して凍結させて、 あとは弓で適当に射撃すればスムーズに倒せます。 腰に装備されている発電装置を部位破壊すれば、周囲の敵を感電させれるので、 初手は発電装置を狙うといい。 点火装置• シャード• ワイヤー• 機械のコア(中)• 輝く編み目• フロストクローのレンズ• フロストクローの心臓• 冷却水• エコーシェル EPSILONオーバーライド フロストクローは熊のような外見をした機械獣。 やはり実際の熊のような引っかき攻撃やタックルなどをしてくる。 近距離では、フロストクローに掴まれるとベアハッグなどもされる。 中距離では氷の塊を、飛び道具のように投げて攻撃してくることも。 これまでの機械獣と比較するとHPや耐久力が高い。 胸のフリーズユニットや、肩のフリーズサックを部位破壊すれば、 フロストクローを凍結状態にできるため、爆破させれば弓で大ダメージを与えやすくなる。 とはいえ耐久力が高いので、二度以上爆破させないとなかなか倒せなかったりもする。 フロストクローと戦うとクリスタルのような形をした氷の塊が、 フィールド上にいくつか出現する。 それは近接攻撃をすれば砕いて壊すことができます。 点火装置• シャード• ワイヤー• 結晶の編み目• ファイアクローのレンズ• ファイアクローの心臓• ブレイズ• 機械のコア(大)• エコーシェル EPSILONオーバーライド ファイアクローは熊のような外見をした機械獣。 一見、ただのフロストクローの色変えバージョンかと思うところだが、 強さや攻撃性能はファイアクローの方が段違いに強い。 全機械獣の中でトップクラスの強さを持っている。 近距離では、巨体を生かした引っかき攻撃やエルボードロップなどをしてくる。 爪には火炎を纏っているため、攻撃範囲は見た目より広く、 口からは火炎放射器のように炎を発射してくることもある。 遠距離では両手を地面に突っ込み、追尾性の高いマグマを噴射させて攻撃してくる。 胸のファイアユニットや、肩のファイアサックを部位破壊すれば、 炎攻撃を無効化できるが、ファイアクローの攻撃頻度が激しいので狙いにくい。 部位破壊すると周囲に爆破ダメージが広がります。 腰の動力源を雷の矢で部位破壊すれば、周囲を感電させれる衝撃波攻撃が広がる。 ファイアクローの弱点は、スクラッパーのように機械獣の死体を解体する習性がある点。 動画でやっているようにヒット&アウェイ戦法で戦えば、 たとえ殺傷能力の高い攻撃であっても意味をなさない。 見た目は枯れた樹木のような外見で、フィールドの各地に点在している。 オーバーライドすると制御塔がショートし、 周囲にいる機械獣を電磁パルスで一定時間感電させれる。 機械獣のように意思は無いと思われ、アーロイを見かけても攻撃はしてこない。 ひたすら衝撃波を周囲に巻くような動作を行っており、周囲にいる機械獣のHPを回復させている。 オーバーライドの他に、コアとなる冷却機構を部位破壊すると、壊れて活動を停止する。

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『Horizon Zero Dawn Complete Edition』発売!『凍てついた大地』も遊べてお得!【特集第2回/電撃PS】

ホライゾン ゼロ ドーン 凍てつい た 大地

2017年11月7日から配信された大型拡張コンテンツ、凍てついた大地に関しての感想などをまとめていこうと思いますー。 元々、このゲームをプレイしたのはこのブログを解説した直後くらいだったので、全編を通して割りと楽しんでプレイしたゲームの1つでもあります。 【DLC】【大型】 こんな言葉がDLC発表から並んでいたので、個人的にはハデスとサイレンスに関して掘り下げられるものだとばかり思っていましたが、実際には 拡張コンテンツであり、本編ではあまり立ち寄らなかったバヌークからさらに北の大地が追加され結果的には寄り道要素のような感想を持ちました。 それにしても雪の質感なんかは本編では味わえなかったホライゾンゼロドーンの新しい一面と景色でかなり綺麗に感じました。 とか思っていたらグラ自体にもメスを入れるというこだわりポイントがあったんですねw そりゃ綺麗な筈だ。 他にも残っていた不具合の解消なんかを加えてアップデートしているので、元々プレイをしていた人でも新規プレイすればまた新しい発見があるかもですね。 ホライゾンゼロドーンのDLCから感じた事 スコーチャー戦が最大の目玉 プレイ当時の感想にも書いたのですが、機械獣の種類の問題や強さの感覚はこのDLCで解消されました。 事前に発表されていた機械獣スコーチャーは狼がモチーフとなっており、普通にレベル上げしているアーロイを使用しても結構な確率で乙る、もしくは苦戦します。 本編ではわりと力技だけでも簡単にクリア出来るタイプでしたが、北の大地で力技はあまり通用しなかったですw 久々にプレイしたんで初見では全く勝てませんでしたねw 掘り下げられたバヌーク族 バヌーク族に関しては本編ではサイドクエストの1つ【一時の平穏】で訪れた時に、シャーマンを有する、ホライゾンゼロドーンに登場する部族の中でもかなりミステリアスな人物達でしたね。 今回の拡張コンテンツのメイン登場人物は、このバヌーク族のオーリアや狩人たちになっています。 また、追加されたガイアのDNA蘇生プロジェクトの中にあったヘファイストスの暴走についても触れられます。 デーモン化した機械獣の原因を探り、根本的な解決を図るのがサイドクエストとして追加された『凍てついた大地』での主な目的になります。 禍ツがハデスの配下とすれば、デーモン化はヘファイストスだという感じですかね。 追加コンテンツなので、エンディング後の謎は残ったまま シナリオの時系列で言えば『門前の使者』をクリアしてから、北の大地が解放されるので 実際のところ本編で謎のまま終わったサイレンスに関しての伏線や、最後の行動の意味については 一切触れられません。 (一応出てはくる) このDLCを追加購入している人であれば、ほぼシナリオ自体は一度クリアしているでしょうから、クリア後について何かの情報を期待していた人からすると若干の残念感は禁じえません。 まあ、逆に考えればこのDLCの内容によって ホライゾンゼロドーン2が現実味を帯びたという感じではありますが・・・ 肝心のボリュームですが、シナリオを既にクリアしており、アーロイがフルスキルくらいのレベルになっていれば、色々と遊んで大体6時間もあればクリア可能だと思います。 ただ、マップそのものはかなり広くなるので、全部見回って景色なんかを楽しむとなると全部で20時間くらいは楽しめそうです。 DLC価格は2000円なので、雪景色でフォトモードなんかを楽しみたい人には良いかもしれません。 個人的には解放をもう少し遅らせて、推奨レベルも30程度に設定してほしかったかなと思います。 あと、サイドクエスト扱いじゃなく、メインクエストの1つとして扱って欲しかったですね。 ガイアに関係するエピソードが含まれているので、フルパッケージ版で初めてプレイする人には嬉しい内容かもです。 未プレイで迷っているのであれば来年度発売予定のコンプリート版で遊ぶほうが良いかと思います。 バヌーク族の謎は解けた バヌーク族は村の中に機械獣がいたり、他の部族とは全く違う生活を描かれていましたが、この拡張コンテンツによってバヌーク族とアーロイによるデーモン化を食い止められたことになります。 ただ前述したように結果的に見れば大きな寄り道イベントが追加された形になるので エンディング前(ハデスの最後の猛攻)~エンディング(サイレンスによるハデス回収とサイレンスが立っていた巨大な機械)などのパラダイムには変化がありません。 アーロイとバヌーク族によって北には平穏が戻るように見えますが、シナリオ関係を考えると 結果的にハデスによる機械世界の復活計画はその後に発動されてしまいます。 続編に期待 正直なところ、管理人はこのDLCによってハデスとサイレンスの関係やエンディング関係の伏線や謎が解決されるものだと勝手に決めつけていた部分はありますw ですが、シナリオを通してプレイすると分かるようにあまりにも謎の多すぎるサイレンスについて終わらせられるのはやはり続編という形でしかないのかなという感想です。

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