ポケモン 全抜き。 【ポケモン剣盾】パッチラゴンの育成論と対策【失敗作ではない!はりきり全抜きエース】

【ポケモン】勝てるパーティー構築のやり方、基本【超初心者向け】

ポケモン 全抜き

性格補正が何もない場合には特に表記しません。 ダイマックスしている場合にはポケモンの名前の前にGを表記します。 また、火力面は珠と「わるだくみ」で補います。 特性 サザンドラの特性は、「ふゆう」しかありません。 ですので、相手に特性を考えさせるようなことはできません。 その点はサザンドラの弱いところですが、型の多さがそこをカバーしています。 持ち物 型のコンセプト上「いのちのたま」一択です。 珠の利点として、サザンドラはスカーフやメガネを警戒されやすく、 あまり読まれにくい持ち物である点です。 努力値 全抜き性能を高めるため、csぶっぱにしました。 わるだくみサザンドラの別の型は、ラム持ちや耐久調整をして、「みがわり」を採用する型があります。 その型との差別化点は後述しますが、簡単に言えば 抜き性能が段違いということです。 残りの努力値をbに振ったのは、ニャヒートとの兼ね合いです。 hに振っても問題ありません。 技構成 確定枠 わるだくみ 選択枠 次の4つから3つを選択。 上から順におすすめ。 環境に刺さるポケモンが多い。 しかし、アイアントに素早さで負けているため、個人的に採用率は落ちた。 また、サザンドラの炎技は読まれやすい。 ほのお技がパーティ的にどうしても欲しいという場合は、採用の余地あり。 個人的には、ラスターカノンは外せないと考えています。 かえんほうしゃが必要な時は、「りゅうのはどう」か、「あくのはどう」と交換推奨です。 運用・役割 役割は、全抜きを狙う特殊アタッカーです。 基本的には、相手の交換のタイミングでわるだくみを積んで、全抜きを狙っていきます。 ダメージ計算にも載せておきますが、 「わるだくみ」を積めばカビゴンでさえ1撃で倒せるほどの火力が出ます。 ただし、積んだポケモンを流そうと、相手はあくびを打ってくるかもしれません。 そこで、ちょうはつ持ちのポケモンと組むと、相性がよくとても強く使えます。 ちょうはつを入れた相手にサザンドラを後出しします。 そうすることで、相手は高確率で交換してきます。 ここが、積みポイントです。 もし、ちょうはつターンが終わるまで居座ろうとする相手がいても、「わるだくみ」後であれば、ほとんどのポケモンを1撃で倒せるので問題ありません。 1番厄介なのは、サザンドラよりも速く、フェアリー技を打てる相手です。 裏には、必ずフェアリー技に強いポケモンを控えさせましょう。 ここだけの話、その相性のいいポケモンがニャヒートなんです! ニャヒートの育成論も貼っておくので、よければご覧ください。 0~141. 2~74. 0~114. 1~101. 7~127. 4~101. 3~123. 0~84. 8~4. 7~129. 7~55. ニャヒート軸のエースとして採用したのが、かなり強かったので紹介しましたが、ぜひ、ニャヒートと一緒に使ってほしいです。 ニャヒートには地面タイプが出てきやすいのですが、サザンドラの特性:ふゆうと相性がよく使いやすかったです。 関係ないですが、サザンドラを見るとブルーアイズアルティメットドラゴンに見えて仕方ありません。 ブルーアイズといえば、あのセリフですよね。 では、みなさん、あのセリフを一緒に言ってお別れしましょう。 せーのっ! 滅びのバーストストリーム!!! お付き合いありがとうございました。 ニャヒートの育成論はこちら.

次の

役割別考察/ステロ撒き

ポケモン 全抜き

『ポケットモンスター ソード・シールド』(ポケモン剣盾)のランクバトルなどの対人戦において強力なポケモンである「ウルガモス」の育成論を紹介しております。 5倍 0. 25倍 無効 なし 解説 高い特攻と素早さを持っているにもかかわらず、強力な積み技である「 ちょうのまい」を覚えることから全特殊ポケモンの中でもトップクラスに強いポケモンであると言えます。 技範囲が広いことから対面性能も高いうえ、今作の中でも強力なダイマックス技であるダイジェットを「ぼうふう」に乗せてうつことができるためダイマックスとも非常に相性がいいです。 また、特性である「ほのおのからだ」によって物理ポケモンに対してやけどを狙いにもいくことができます。 種族値、特性、技範囲のどれをとっても優秀なポケモンであるため、様々な型を考えることができます。 「ラムのみ」を持っていることで相手の起点になることを回避しつつ積むことができます。 元の特防が高いうえ、耐久に努力値を割いているので 、特殊ポケモンの前で「ちょうのまい」を積む動きをとることが可能です。 他にも耐久ポケモンなど、火力がないポケモンの前では積極的に積むことができます。 「ちょうのまい」が積めれば、ダイマックスエースとして全抜きも狙えます。 性格に関しては、 おくびょうにすることで最速ミミッキュ抜きに、 ひかえめにすることで最速ロトム抜きにすることができるためパーティと相談して調整しましょう。 技構成は特定のポケモンで止まることを防ぐために通りの良い「ぼうふう」をメインに採用していますが、この枠は臨機応変に変更してあげるといいでしょう。 与ダメ(蝶舞1積) ほのおのまい H252アーマーガア 108. 2~128. 7% 確定1発 H4トゲキッス 54. 0~63. 9% 確定2発 H4ミミッキュ 70. 9~84. 7% 確定2発 ダイバーン 無振りダイマドリュウズ 120. 0~141. 6% 確定1発 H244きせきポリゴン2 57. 0~68. 0% 確定2発 ギガドレイン HD252カバルドン 50. 2~59. 5% 確定2発 H252アシレーヌ 57. 7~68. 4% 確定2発 無振りインテレオン 118. 6~140. 6% 確定1発 ダイソウゲン HD252カバルドン 86. 5~102. 3% 乱数1発 H252マリルリ 121. 7~143. 9% 確定1発 H252水ロトム 127. 3~150. 3% 確定1発 ダイジェット 無振りリザードン 84. 9~100. 0% 乱数1発 無振りドラパルト 87. 7~103. 6% 乱数1発 被ダメ 無振りカバルドン じしん 46. 0~54. 9% 乱数2発 A252ドラパルト ドラゴンアロー 60. 7~72. 2% 確定2発 C252水ロトム ハイドロポンプ 89. 0~106. 8% 乱数1発 C252ギルガルド シャドーボール 39. 7~47. 6% 確定3発 メインメニュー•

次の

「抜きエース」に関連する育成論|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

ポケモン 全抜き

パーティ構築の考え方 パーティ構築の仕方 初心者向け。 1.好きなポケモンを1匹入れる 構築の組み始めとなるポケモンを1匹入れる。 好きなポケモン・使ってみたいポケモンなど。 具体的な構成が決まっていてよい。 ガチな構築を組むなら、現環境に刺さっているポケモンをここで入れる。 2.構築の系統を決める スタンにするのか、対面構築にするのか、受けループにするのか、ギミックを組み込むのかなど。 組み始めのポケモンにマッチする構築系統を選ぶのがオーソドックスな選び方だが、組み始めのポケモンを自由度が高いポケモンにしている場合、現環境に刺さっている構築系統にするという決め方もある。 構築の系統を先に決めて組み始めるのもあり。 3.2匹目のポケモンを決める 組み始めのポケモンと軸を形成するべく、相性がよいポケモンを入れる。 組み始めのポケモンをメガシンカさせない場合、この2匹目のポケモンをメガシンカ枠にするとよい。 組み始めの時点で相性に優れる2匹のポケモンを同時に採用し、そこから構築を組み始めるのも一般的。 4.選出パターンの枠組みを決める 初心者が構築を組む際に最も行いがちな誤りが、「選出パターン」を用意せず6匹のポケモンで構築のバランスを取ろうとすることである。 実際にバトルで選出できるのは3匹である。 6匹でバランスを取ろうとすると、3匹に絞り込んだ時点で大きな穴が発生するのはお察しのとおり。 その穴を突かれると簡単に負ける負けやすい構築となってしまう。 もちろん3匹で完璧に穴をなくすことは不可能だが、3匹のバランスをきちんと考えていくことで穴を小さくすることはできる。 穴が小さい3匹の組み合わせをたくさん用意し、相手の構築に刺さる組み合わせを選出することで勝率の高い構築となる。 相手の構築によってどの選出パターンを選出するかまで予め決まっていると選出時間の短さにより選出ミスをすることもない。 その用意した3匹の組み合わせがそのまま「選出パターン」となる。 上級者は意識せずともこの選出パターンを柔軟に用意することができるが、それがまだできないなら、選出パターンの枠組みをここで決めてしまうとよい。 組み込みやすい選出パターンの枠組みは以下の3つ。 メインとなる選出パターンは表選出、もう一つの選出パターンは裏選出と呼ばれる。 3匹を要するギミックが含まれている場合はこの枠組みとなりやすい。 分かりやすい例がねこのて構築。 ねこのてで選ばれない技で構成されているポケモンが2匹含まれるこの構築は、表選出3匹がねこのてのギミックを用いる3匹、裏選出がねこのてのギミックの対策となるポケモンに強い3匹となる。 メガシンカポケモンを表選出と裏選出に1匹ずつ、計2匹入れることができる。 メガシンカポケモンが1匹のみになりやすい。 軸に弱いポケモンが選出されやすいよう、選出誘導を組み込むことも検討の内。 軸となる2匹が完全に腐る構築を相手にする場合のため、残り4匹から3匹を選出する選出パターンを用意することも。 メガシンカポケモンをそれぞれの軸に1匹ずつ、計2匹入れることができる。 2つ目の軸は既に採用した軸が苦手な相手に対応でき、一緒に選出するポケモンとの相性がよいものにする。 5.3匹目のポケモンを決め、3匹の構成を決定する 選出パターンの枠組みをどのようにしたとしても、既に採用した2匹に最も相性がよい1匹を加えた最も中心となる選出パターンは必ず作ることとなる。 この最も中心となる選出パターンを「基本選出」と呼ぶ。 3匹でできる限り勝てるよう、この時点で3匹の構成をすべて決定すると後々の構築組みが楽。 組み始めの時点で相性に優れる3匹のポケモンを同時に採用し、構築の系統と選出パターンの枠組みを後決めするのも一般的。 6.基本選出の苦手を洗い出す KP50位程度までに入っているポケモンから苦手をリストアップしていく。 分からなければ、3匹のみで実戦投与し相手が何を選出してくるかを調べるのも有効。 7.残り3匹を決める 基本選出の苦手を考慮し、選出パターンの枠組みに合わせて残り3匹を決める。 選出パターンの枠組みよっても残り3匹の決め方は変わってくる。 地面・電気・飛行・ドラゴンの一貫切りや状態異常対策など、構築を組む上での重用な要素も考慮すること。 構築の系統• スタン 特定のコンボにこだわらず、基本性能の高い攻撃的ポケモン・守備的ポケモンをバランスよく配置し、臨機応変に戦う。 4世代時代からの役割理論に最も近い。 スタンはスタンダードの略。 スタンダードパーティを略しスタンパとも。 サイクル構築 相性補完に優れるポケモンの組み合わせで積極的に交代を行い、常に有利対面を作り出すことを重視した構築。 役割論理 有利対面では相手の行動を予測し攻撃・不利対面では交代するサイクル構築。 火力に特化し受け出し出来る程度の耐久も持つ流し性能の高いポケモンで固め、高い火力でダメージレースを制する。 受けループ 耐久力に特化したポケモンで受け回し、ステルスロックやどくどくなどの定数ダメージで相手を消耗させるサイクル構築。 対面構築 タイマンに強いポケモンで固め、交代を放棄し各ポケモンがそれぞれ最低1匹の敵を倒すことに特化した構築。 起点構築 先発のポケモンで場を整えて起点を作り、後続のエースが積んで全抜きを狙う。 積み展開とも。 積みサイクル 積み技を持つポケモンで固め、前のポケモンがやられると次のポケモンで積みの起点にする。 サイクルという名ではあるが、交代を積極的に行うわけではない。 天候パ 天候始動ポケモンと天候下エースを組み合わせ、エースで全抜きを狙う。 晴れパ・雨パ・砂パ・霰パ。 トリパ トリックルーム始動ポケモンと鈍足エースを組み合わせ、エースで全抜きを狙う。 壁パと複合することもある。 壁パ 先発でひかりのかべ・リフレクターを張り、後続の積み技を使いやすくする。 どくびしパ 先発でどくびしを撒き、後続はどくびしによる毒+まもる+みがわりで嵌める戦術。 ねこのてパ 技ねこのてで選ばれる技がキノコのほうしのみになるようにし、特性いたずらごころ利用の先制ねこのて =キノコのほうし で複数催眠を仕掛ける特殊戦術。 構築時のポイント• 流行を知る 戦術としては成り立っていても、苦手なポケモンやパーティが流行っていると勝率は上がりにくい。 今何が流行っているかを知り、その対策を考えておくことが重要となる。 の「ポケモンランキング」では、よく使われるポケモンから技や持ち物の所持率まで詳細に掲載されているので参考になる。 (ただし使用率ランキングを除いては全プレイヤーのデータを基にしているため、レート帯によって偏りがある可能性があることには注意が必要) 個人的に「KP(かぶりポイント)」を集計してブログ等に掲載している人もいるので検索してみてもいい。 実践あるのみ 実際に対戦をやってみることでパーティの弱点が見えてくる。 対戦をしながら改善していくことが上達への近道だろう。 軸・ギミック集 ポケモンやポケモンの構成は一例です。 コンボ・エース活用系 みかづきのまい 種族名 持ち物 技1 技2 技3 技4 特性 備考 きあいのタスキ バトンタッチ まもる てっぺき みがわり かそく ほえるや状態異常で対策されないためバトン成功率が高い たべのこし アシストパワー マジカルシャイン あさのひざし めいそう マジックミラー いわゆるの並び。 の特性により、くろいきりによるランク補正リセットやほろびのうた、急所以外では機能停止せずハマりやすい。 のろいややどりぎのタネをバトンで引き継いでしまった場合もあさのひざしで回復できるため、対策は容易ではない。 他にはつけあがる持ちのや、高耐久・高火力のもバトン先に選ばれやすい。 クレッフィメタモン 種族名 持ち物 技1 技2 技3 技4 特性 備考 きあいのタスキ おいかぜ アンコール おきみやげ ムーンフォース いたずらごころ 他候補あり イーブイZ とっておき バトンタッチ アシストパワー みがわり にげあし きけんよち たべのこし アシストパワー マジカルシャイン あさのひざし めいそう マジックミラー 他候補あり またの名をエボルブバトン。 エルフーンがおいかぜやアンコールからのおきみやげで起点を作り、イーブイがナインエボルブーストを使いバトンタッチ。 マジックミラーのおかげで妨害されにくく、かつアシストパワーをタイプ一致で使えるエーフィがバトン先として最も人気。 エーフィにはカシブのみを持たせることもある。 もちろん起点役やバトン先は他にもいくつものパターンがある。 他の構築と比べて手間はかかるが、決まった時の爆発力は凄まじく、全抜きを容易に狙える。 ほろびのうたやドラゴンテールが苦手。 物理受けに向く水ポケや浮いている鋼ポケに対してフィールド補正のかかった電技が刺さりやすく、両者とも高火力なこともあって止めにくい。 ただし地面対策は必須。 攻撃重視の構築ではあるが、ちょうはつやどくどく等の補助技を入れることもある。 3体目には霊獣ランドロスが採用される。 コケコとのトンボルチェンといかくでサイクル戦を有利に進めやすくなり、フィールド補正のかかる電技の一貫を切りつつ2体が苦手な炎や地に対してのタイマン性能が高い。 ただし、3体全員に等倍以上を取れるポケモンは少なくないので注意。 グライオンが苦手な特殊技をバンギラスで、バンギラスの苦手な地面・格闘技をグライオンで受け、 両者の苦手な水・フェアリーをフシギバナで受けながら毒やステルスロックのダメージを蓄積させていく。 両刀型のポケモンやメガゲンガーなどに崩されやすい。 リザジャロスイクン 種族名 持ち物 技1 技2 技3 技4 特性 性格 努力値 こだわりメガネ あくのはどう りゅうせいぐん かえんほうしゃ ハイパーボイス ふゆう ひかえめ 特攻252 素早さ252 特防4 じゃくてんほけん シャドーボール せいなるつるぎ かげうち キングシールド バトルスイッチ れいせい HP252 特攻252 特防4 ふうせん たきのぼり じゃれつく ばかぢから アクアジェット ちからもち いじっぱり HP252 攻撃252 特防4 ゴツゴツメット ブレイブバード ちょうはつ おにび はねやすめ はやてのつばさ ようき HP172 防御236 素早さ100 フシギバナイト ヘドロばくだん じしん のろい こうごうせい ようりょくそ なまいき HP252 攻撃12 防御84 特攻60 特防100 こだわりスカーフ じしん げきりん ストーンエッジ どくづき さめはだ ようき 攻撃252 素早さ252 特防4 サザンガルド軸。 相性補完に優れる2匹で、受け出ししながら負担をかけていく。 この2匹が苦手とする、ガブリアス、ウルガモス、ゴウカザル、バシャーモ、ヒードラン、マリルリ、ローブシン、ボルトロスなどを他で対処できるようにする。 サザンドラ・ギルガルド 軸。 サザンドラのハイパーボイスはパーティ唯一の身代わり貫通技かつ呼ぶマリルリへの最高打点。 マリルリ ウルガモス・バシャーモ・ガブリアスあたりを見るために採用。 ローブシン・バンギラスにも有利に戦える。 ガブリアスへの後出しを考慮し持ち物は風船。 サイクルを回すので腹太鼓は搭載しない。 ファイアロー サザンガルドが苦手とするウルガモス・バシャーモ・ローブシンやメガフシギバナに強く、パーティ全体が遅いポケモンで固まりやすいため速さを補う。 ギルガルドに積み技を搭載していないため、受けポケモンを封じる挑発羽休め持ち。 サイクルにも参加できる。 調整は最速レパルダス抜き・HP16n-1調整・余り防御。 A182ガブリアスの鉢巻逆鱗が鬼火状態で低乱数2発 43. フシギバナ 重いマリルリと、ライコウ・ヒードラン・ローブシン・メガフシギバナあたりを処理できる駒として採用。 マリルリの処理のためのヘドロばくだん、ライコウ・ヒードランの処理のための地震、受け性能確保の光合成、 最後の技は積むことでメガフシギバナやナットレイを処理でき、一部の積みポケとの積み合いを征する鈍い。 最速マリルリを抜けないのは痛いが他に切れる能力がないので性格で素早さを切る。 ガブリアス メガゲンガー・霊獣ボルトロス・ガブリアスを先制で叩くためスカーフ。 毒づきはマリルリ意識。 サンプル2 バンギグライバナ 種族名 持ち物 技1 技2 技3 技4 特性 性格 努力値 たべのこし ステルスロック かみくだく どくどく まもる すなおこし いじっぱり HP252 攻撃4 特防252 どくどくだま じしん どくどく みがわり まもる ポイズンヒール ようき HP212 防御108 素早さ188 フシギバナイト やどりぎのタネ ギガドレイン ヘドロばくだん まもる しんりょく ずぶとい HP252 防御252 特攻4 ゴツゴツメット ねっとう くさむすび だいもんじ なまける さいせいりょく ずぶとい HP252 防御252 特攻4 こだわりスカーフ インファイト メガホーン じしん ストーンエッジ こんじょう ようき 攻撃252 防御4 素早さ252 とつげきチョッキ 10まんボルト ボルトチェンジ ラスターカノン トライアタック じりょく ひかえめ HP252 特攻252 特防4 受けループ。 耐久に優れるポケモンで毒・ステルスロック・砂嵐のダメージを蓄積させていく、防御的なパーティ• バンギラス・グライオン・フシギバナ 上記「バンギグライバナ」参照。 それぞれ得意な相手に交換で出して毒・宿木・ステルスロックとダメージを蓄積させる。 ヤドラン メインメンバーが苦手とするゴウカザル・バシャーモ・ギャラドスの攻撃を受けてループの一角を担う。 ヘラクロス 上記までできついメガガルーラ、ゲッコウガ、メガルカリオなどの高速アタッカー対策。 ジバコイル ニンフィア・トゲキッス・サーナイト・エアームド対策。 サンプル3 マンダマンムー 種族名 持ち物 技1 技2 技3 技4 特性 性格 努力値 ボーマンダナイト すてみタックル どくどく みがわり はねやすめ いかく ようき HP244 攻撃4 防御4 特防4 素早さ252 とつげきチョッキ じしん つららばり こおりのつぶて はたきおとす あついしぼう いじっぱり HP156 攻撃108 防御4 特防172 素早さ68 ゴツゴツメット たきのぼり こおりのキバ ほえる どくどく いかく わんぱく HP244 攻撃4 防御252 特防4 素早さ4 たべのこし ジャイロボール タネマシンガン やどりぎのタネ みがわり てつのトゲ のんき HP252 防御148 特防108 ゲンガナイト シャドーボール ヘドロばくだん おにび みちづれ ふゆう おくびょう HP252 防御4 素早さ252 オボンのみ オーバーヒート 10まんボルト ボルトチェンジ おにび ふゆう ずぶとい HP252 防御156 特攻100 マンダマンムー軸。 メガボーマンダが苦手なボルトロス・サンダーをチョッキマンムーで抑え、メガボーマンダでの全抜きを狙う。 ギャラドス メガガルーラ・ガブリアスなどを削るゴツメ水枠。 マンムー・バシャーモ対策枠。 ナットレイ ドラゴン・フェアリー・岩の一貫を切る鋼枠。 キノガッサ対策枠。 味方のどくどくと併せて詰ませるみがわりとやどりぎのタネとたべのこし。 ゲンガー メガガルーラ・フェアリーに対しさらに厚くしつつ、ここまでの並びに組み込みやすい第二のメガ枠。 ヒートロトム マンムーに次ぐ第二の電気受け。 炎打点。 役割別考察 ・ ・.

次の