空母いぶき great game 5話。 空母いぶき:5年の連載に幕 新連載「空母いぶき GREAT GAME」が次号スタート

空母いぶき:5年の連載に幕 新連載「空母いぶき GREAT GAME」が次号スタート

空母いぶき great game 5話

ビッグコミック 2020. 05 発売中のビッグコミック新年1号に掲載の新連載『空母いぶき GREATGAME』第1話を無料公開!! 正月休み最終日の1月5日、ビッグコミック編集部から「お年玉」として、発売中の雑誌ビッグコミック1号に掲載の『空母いぶきGREATGAME』第1話を丸ごと無料公開 発売中の雑誌に掲載されている作品を丸ごと無料で公開するのは極めて異例です。 編集部が決断した理由は「第1話がとにかくおもしろく、大ヒットした前作を上回る傑作になる予感があります。 この緊迫感とおもしろさを老若男女問わず一人でも多くの方に体験していただくには、ネットでの無料公開が最適と判断しました。 また、国内外の作品問わず、連続ドラマの次回放送を楽しみに視聴されるような方には、雑誌で連載作品を追い かける楽しさにも気づいていただきたいという思いもあります。 ということで、『空母いぶきGREATGAME』第2話が掲載されるビッグコミック第2号は1月10日ごろに全国の書店やコンビニエンスストアで発売です!」 『』第1話は上記サイトで公開中。 緊迫感のある作品を毎月10日と25日発売のビッグコミックで月に2回追いかける楽しさもこの機会にゲットしていただきたい。 『』かわぐちかいじ 協力/八木勝 大・潮匡人 原案協力/惠谷治 『』ビッグコミック2020年1号から連載開始。 コミックス既刊 12巻で530万部を突破し、昨年実写映画化もされた超人気作『空母いぶき』は尖閣諸島周辺での中国軍との衝突が物語の中心だったが、新作『空母いぶきGREATGAME』は北極海で幕を開けた。

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空母いぶきGREAT GAME【1話】最新話のネタバレ「北極海」内容と感想

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空母いぶき GREAT GAME【最新第5話】波紋 ネタバレ 空母いぶき GREAT GAME【最新第5話】波紋 スカイプで「ディオサ号」から是非見てもらいたいものがあると「しらぬい」に連絡が入りました。 PCのモニターで自己紹介するアニタに、クルーは美人だと感心します。 アニタは、蕪木たち「しらぬい」に感謝をすると、引き揚げたソナーらしき物体を披露します。 その正体はロシアのソナーでした。 「ディオサ号」に関わることは日本には最悪の情報ですが、情報部には興味深い情報です。 アニタの連絡は、自衛隊や日本政府を信じてのことだと確認した蕪木は、「しらぬい」で「ディオサ号」を曳航する提案と合わせて、横須賀に打信をします。 蕪木の報告は、市ヶ谷から総理官邸に持ち上がり、危機管理センターは混乱に陥ります。 自衛隊が戦闘に巻き込まれる可能性が出てきたからです。 秋津群司令は、「ディオサ号」を見捨てた場合、国際社会から自衛隊が負うリスクが高くなると、蕪木の進言を支持します。 するとアメリカ、北極協議会の国々、そしてロシアまでもが日本に情報提供を外交筋で要請してきました。 柳沢総理は、ソナーの件を日本政府の内部情報管理として、「しらぬい」に「ディオサ号」の曳航して、救助船とのランデブーと負傷者たちの引き渡しを命じます。 こうして「しらぬい」によって「ディオサ号」の曳航が始まりましたが、その出来事はアメリカACNネットワークの報道により、世界が知るところとなりました。 スポンサーリンク 空母いぶき GREAT GAME【最新第5話】の感想 乗り掛かった船から映し出された映像は、やはりソナーそのものでした。 これを偶然とはいえ海中から拾い上げてしまえば、秘密保持のために命は狙われるというものです。 日本としては粛々と曳航を行いところでしたが、ネットが発達した昨今の情勢では、瞬く間に世界情報になります。 「ディオサ号」を助けた蕪木の行動は立派なものですが、国際問題にまで発展しかねないと思えば、総理が言うように、全世界が注目する中、これからは慎重に慎重を重ねて行動が必要になります。 まとめ ということで、 この記事では、2020年2月25日発売の『ビッグコミック』2020年5号に掲載された 空母いぶき GREAT GAME【最新第5話】波紋 のネタバレと感想を紹介しました。 今回のお話を簡単にまとめると、• 謎の物体はロシアのソナー• 早期解決を決断し曳航を認める日本政府• 「しらぬい」の行動はニュースになる という内容でした。 今回のネタバレ記事も、漫画で読む方がその場の風景や登場人物の細やかな感情も分かり、より楽しむことができます。 この記事の内容を漫画で読んでみたい! と思った方には、わざわざ書店に行く必要もなく、購入したら今すぐに読める電子書籍がおすすめです! こちらの記事では、好きな漫画の最新話や単行本をお得に読むことができるサービスを紹介しているので、よろしければご覧ください!

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空母いぶきGREAT GAME【9話】最新話2巻のネタバレ「第5護衛隊群出動命令」内容と感想

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空母いぶきGREAT GAME【10話】最新話ネタバレあらすじ 一の瀬記者は東都新聞社のデスクで、「ディオサ号」を守るために迎撃をした「しらぬい」の記事を検索しながらも、キングリッジ大将が柳沢首相と会談したことに注目します。 すると官邸官邸の動画サイトで柳沢が「しらぬい」が無人航空機の攻撃を受け、大きな被害がなかったことと、支援と保護のため「いぶき」と「ちょうかい」を北極海に明朝派遣することを決定したことを報告します。 これを聞いた一の瀬は、沢崎国家安全保障局長に連絡。 総理の決断はアメリカを蹴り、日本の独自の判断で「いぶき」を出撃させるのかと念を押し確信をします。 明朝、浦賀水道を通過する「いぶき」と「ちょうかい」。 ブリッジで賑やかな出航でない方が自分好みだと新波艦長は、ブリッジの隣に座る秋津第5群司令とこれまでの「しらぬい」の行動について検証を始めるのでした。 一方、キングリッジは横田基地から急ぎ母国に向かい、会談結果を大統領き報告すようと出発します。 そのころ、「いぶき」出動の報告を受けた米海軍第3艦隊の「ポートロイヤル」と「ハルゼー」は一路北極海を目指しています。 尖閣事変で中国軍空母「上海」の甲板を破壊した「いぶき」を強襲揚陸艦程度だと「ポーズロイヤル」のブリッジで意見が出る中、クルーからは無人航空機はロシアに違いないとの声があがります。 艦長のアームストロング大佐は、1000トンの「しらぬい」が「ディオサ号」を曳航する様子を面白いと観戦し、これから北極海横断を阻止するためにロシアの攻撃を予見します。

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