堀田 茜 キス。 堀田茜は潔癖症!彼氏とのキス後は口を拭く?友人は2人だけ? | Voyage of Life 21

『キスカム!〜COME ON, KiSS ME AGAiN! 〜』堀田茜インタビュー

堀田 茜 キス

堀田茜は潔癖症でテレビが見れない? まずは過去のエピソードから 紹介したいと思います。 堀田茜さんは撮影や収録で 遠くに行った時に 宿泊先で テレビが見られなくて 困ってしまいます。 お部屋にテレビが無いわけでも 壊れているわけでもないのに なぜテレビを見られないのかというと テレビのリモコンに触るのが嫌だからです!! いろんな人が触っているホテルのリモコンは 清掃員の方が綺麗にしているはずです。 しかし、 ボタンの部分に 菌が住み着いていて 持つ部分も 他人の皮脂が付いているような気がして 持つことができません。 もしもテレビを見たい場合には 必ずタオルで包んで持ち 操作をしなければならないのです。 堀田茜は潔癖症で座れない? 堀田茜さんは他人と物を共有することに 抵抗を感じるため 極力他の人が接する部分に 自分の体が接触しないようにしたいのです。 そのため 椅子や ソファには そのまま座ることが できないというのですから大変!! 座る時には タオルを敷いて その上から座るようにしています。 これは外にいる時にはできないことが 多いのですが家族と一緒に 実家にいる時はタオルをしっかり敷きます。 家の中では特に家族も自分も 無防備なので菌と触れる可能性が高い気がして 嫌なのです。 自分がよく知っている人だからこそ嫌な部分も あるんだと思いますよ。 クリーニングに出すのは平気だけど パパの洗濯物と一緒に洗わないでほしい! っていう感覚に少し似る部分があるのでしょう。 さらに、お風呂の湯船は 皮脂が浮いているのを見てから 入れなくなってしまいました。 スポンサードリンク 堀田茜は潔癖症でメイクができない? リモコンを触れない 椅子にも直に座れない堀田茜さんは メイクでも問題を抱えています。 それは、 メイクさんの道具です。 使い捨ての綿棒やコットンなどは 気にならないのですが、 アイメイクや リップブラシなどの 使い回しになってしまう道具を使用できないのです。 他の人と皮膚の菌を交換するような感覚が 気持ち悪くて耐えられません。 これは私もわかります。 化粧品のサンプルでたまにリップを 口に塗っている方を見かけますが どうもそれが嫌で手に色を付けて確かめることも できません。 (生きにくい性格です、、、) 彼氏とキスできない!! 潔癖症で随分と不便な生活を強いられている 堀田茜さんですが、 潔癖症のせいで 好きな 彼氏との キスができないそうです。 口の中は菌だらけですから 堀田茜さんからすると キスは かなりハードルが高いですよね。 ファーストキスでは キスの後に ウエットティッシュで思いっきり 唇を拭いたんだそうです。 食後はもちろんですが歯を磨いてすぐでも 彼氏がちゃんと磨いているか 不安になってしまい躊躇しがちに、、、 記事:堀田茜がペチャパイの胸が悩み!水着が気になる! 堀田茜さんもかわいそうですが 彼氏もかわいそうですね。 このことについては悩んでいるらしく どうにかならないかと落ち込むこともあるそうです。 テレビや映画なんかで キスシーンがあると いいなと思っても実際 彼氏の口が 目の前にあると 菌が気になって キスができない。 彼氏のことが嫌いなわけではないのに 申し訳ない気持ちと寂しさを感じてしまいます。 スポンサードリンク 堀田茜は掃除が趣味で、、、 潔癖症ということが 恋愛にまで影響を及ぼしてしまっている 堀田茜さんは潔癖症なだけあって 綺麗好き! 趣味はお家の掃除という なんとも素敵で 女子力が高い女性なんです。 菌が繁殖するのが許せないので しっかりピカピカに! ただ、さみしいのは掃除が好きな理由。 綺麗好きということ以外に 掃除はひとりで出来るから好きなんです。 ひとりでいることが好きな堀田茜さんは 休日もひとりっきりで過ごします。 休日には掃除用具を見にお店に足を運び 新しい掃除アイテムを選びます。 堀田茜さんにとっては楽しい時間なのですが 買い物を楽しむカップルを見て 落ち込んでしまう事もしばしば。 なかなか理解してもらえない 潔癖症という性格を 受け止めてくれる人がいれば、、、と 悲しくなってしまうそうです。 過去には一緒にいても楽しくないと言われて 3回もフラれた経験のある堀田茜さん。 掃除が趣味の女性、素敵じゃないですか! キスができないのが別れの原因? バラエティ番組に出ている時の 堀田茜さんは明るくて 楽しいですけどね。 何がいけないのでしょうか、、、 スポンサードリンク 堀田茜は菌が見える? 「有田哲平の夢なら醒めないで」で 堀田茜さんは 菌を気にしすぎて 菌が見えるようになってしまったと告白しています。 MCの有田哲平さんが話している様子も 口から菌が飛んでいるのが見えるようです。 さすがに見えるはずはないので つばが飛ぶのが嫌というのを オーバーに表現しているだけだと思いますが、 本当に見えていたりして、、、 他には、鍋はつばが入るので 友人であっても一緒につつくのが嫌という 悲しい話も。 ここまで気になると 日常生活を快適に送るのが困難になってきますよね! まず、人付き合いが難しい!! ただ、こういう潔癖症の人というのは 自分の守っていた清潔が まったく通用しない状況になると意外とふっきれるのです。 実際に堀田茜さんは「世界の果てまでイッテQ」で 泥の中に突き落とされて 良いリアクションを見せてくれていますし、 心の底から嫌がっているようには見えませんでした。 こんなふうにふっきれられる人は 完璧主義の方に多いんですよね。 堀田茜さんもきっと完璧主義だと思います。 スポンサードリンク まとめ 堀田茜さんは 潔癖症で 他人との菌の交換が起こりうる接触を 極力避けて生活しています。 そのせいで不便を感じることが多く 他人にも面倒を掛けてしまうこともあります。 彼氏と キスができないというのは かわいそうですね。 何かがきっかけで気にならなくなればいいのですが。 あまりにも 菌を気にしすぎて 菌が見えるようになったと話す堀田茜さんは 掃除を趣味にしていて 菌の増殖を許しません!! 綺麗好きって私は大好きですが どうですか? 堀田茜さんはさすがに限度を超えている?.

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菅田将暉&堀田茜に熱愛疑惑、私服激変で交際匂わせ?『3年A組』共演で急接近、女性セブン取材に事務所の回答は…

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OKWAVE Stars Vol. 927は映画『キスカム!~COME ON,KISS ME AGAIN! ~』に出演の堀田茜さんと八木アリサさんへのインタビューをお送りします。 A 堀田茜最初はどんな風になるのだろうと思いました。 台本を読むと、キスのことも印象的に描かれていますが、キャラクター個々のストーリーがちゃんとあって、私の役で言えば、夢に向かってひたむきに生きているし、若者の葛藤もリアルに描かれているのですごく共感できました。 親しみやすい題材で、人間関係もしっかり描かれている作品だと思いました。 八木アリサキスシーンが一番多い映画だなと。 キスシーンも軽いものから熱い想いのものまで、素敵だと思えるシーンがたくさんあります。 主に4人のキャラクターが出てきますが、みんな毎日をがんばっているので、誰かしら共感できる素敵な映画になるなと思いました。 Q 演じた役柄についてはいかがでしたか。 A 堀田茜私が演じたサヤは夢に向かって一直線の芯のある女性です。 夢と恋愛のどちらを取るのか、となった時にも自分の夢を追いかけるタイプなので、今の時代には珍しい女の子だと思います。 魅力的ですごく理想的な役を演じさせていただきました。 八木アリサカオリは男勝りな性格ですが、私自身にそういうところがあるとは思っていなかったので、演じてみて意外としっくりときたのが新発見でした。 演じていて楽しかったです。 Q 葉山奨之さんが演じた海くんとの関係性についてはいかがでしたか。 A 堀田茜サヤはどうしても諦めきれない夢を持っています。 海くんは流されるように仕事をしていてブレやすい男の子ですが、そんな彼を支えているので、今の時代らしい女性の強さもそうですし、理想のカップルだとも思いました。 海くんを見ていると、男らしくはないですけど、リアルな年相応の男の子が描かれていてかわいらしいなとは思いました。 葉山くんは現場を盛り上げてくれていて、頼らせてもらう部分もありましたし、段々と海くんのようにしか見えなくなっていって、ぴったりな役柄だとも感じました。 サヤとの二人のシーンをどうしていくか、積極的に話すこともできたので、共演できてとてもよかったです。 八木アリサ男勝りで仕事に生きるカオリとしては海くんのことを最初は「もっと意識を高く持ってチャキチャキせい!」と思っていましたが、一緒に仕事をしていくうちに頑張り屋さんだいうことに気づいたり、いいところを見つけて分かり合える間柄になっていきます。 葉山さんは、実は高校の同級生で隣のクラスだったんです。 当時そんなに話したことはないですが共通の友だちも多くいるので現場に入りやすかったですし、本人も明るい方なので居心地よく共演できました。 Q キスシーンがたくさんある本作ですが、憧れるシーンはありましたか。 A 堀田茜冒頭のサヤと海くんのキスシーンはサヤの方からするので、そんな風に女の子が頑張って気持ちを表現するのは、女子から見るとキュンとするだろうなと思いました。 そういうことは日本ではあまりないのかなとも思いますが、これは熱いなと思いました。 八木アリサ私は映画の中で100人くらいのカップルの皆さんに並んでいただいてキスの写真を次々に撮っていく、という場面があるんです。 照れながらもエイッとキスするカップルもいれば、撮る前からキスをしているような熱いカップルもいて、見ていてどれも素敵でいいなと思いました。 日本では恥ずかしがり屋さんが多いのかなと思いますが、外でオープンにキスしているカップルの姿に、それも素敵だと思いました。 Q 松本花奈監督の演出はいかがでしたか。 A 堀田茜監督は若い方なので、最初にお名前を聞いた時はどんな現場になるのだろうと思いました。 実際には監督はやりたいことが明確で、年齢は関係なく現場に入ると頼れる存在でした。 でも撮影後に話すとやっぱりあどけないところもあって、監督自身が魅力的な方だと感銘を受けました。 現場では話し合いながらも「自由に演じてください」という演出スタイルで私たちに寄り添っていただいていたので演じやすかったです。 八木アリサもともと気になっていた監督さんだったので、一緒にお仕事できるのが楽しみでした。 現場での監督はプロフェッショナルな方で、現役大学生だということをその時は忘れていました。 Q 撮影を通じて印象的だったことはいかがでしょうか。 A 堀田茜終盤のイベントシーンの印象が強いです。 エキストラさんにもたくさん集まっていただいて、みんなキスをするので、現場で見ていてすごいなと思いました。 八木アリサ私はそのイベント会場で撮影をしている役柄だったので、キスをしている皆さんの様子を見ていると、最初は照れていた方も最後の方はどんどん躊躇なくまるでアメリカンな雰囲気になっていってすごかったです。 スタッフさんも盛り上げてくださっていてハッピーな雰囲気でした。 A 堀田茜私は相談しないと思いますが(笑)、本当に困っている人は塚本高史さんの演じた社長のような人に頼ってみるのもひとつの手段かなと思います。 もし私だったら、自分の中で答えは決まっていたとしてもアドバイスはしてほしいので、先輩たちに相談をして自分で答えを見つけようとすると思います。 恋愛相談をしたいという方の相談には一緒に考えていくのも好きです。 八木アリサ私もこういうところでの恋愛の相談はしないと思います。 私は失敗した時は自分のせいにしたいので、人に頼るよりは、自分の学びと判断を大事にしたいなと思います。 恋愛の悩みは答えを分かっていて相談してくることも多いので、相談相手にはなってもその答えを言ってしまわないようにしています。 Q OKWAVEユーザーにメッセージをお願いします。 A 堀田茜この映画で私たちも体当たりで演じていますし、本当にキスが史上最大級に出てきます。 それ以上に人間関係が描かれていますし、仕事に対する姿勢にも刺激を受けます。 松本花奈監督による、キャッチーな部分を凝縮したような、見ていて楽しい映画なので、ぜひ劇場で観ていただければと思います。 八木アリサメインの4人のキャラクターがそれぞれ個性的なので誰かに共感できるだろうし、仕事でもがいている人にも楽しんでもらえると思います。 何よりキスシーンがたくさん出てくるので、いろいろな愛の形のキスシーンを見てキュンとしていただけたらと思います。 Q堀田茜さん、八木アリサさんからOKWAVEユーザーに質問! 堀田茜皆さんが寝る前に最後にすることは何ですか。 八木アリサ皆さんが好きなおにぎりの具は何ですか。 ~』 近日公開 何事にも内気で積極的になれない橋口海はある日、彼女のサヤにフラれてしまう。 不運は続き、勤める化粧品会社CEOからも子会社への出向を命じられ、失恋とあわせて失意のどん底に。 出向先は【恋愛コンサル】という奇妙な会社で、キスによって恋人たちの「寄りを戻す」仕事場であった。 キス魔の社長や、男勝りな美人カメラマンのカオリなど、アクの強い同僚たちとの仕事を通じて、橋口は次第に前向きになっていく。 そんな中、CEOと元カノのサヤが【恋愛コンサル】に寄り戻しの依頼を持ってきた。 橋口は人生を一発逆転すべく、前代未聞の大規模イベントを仕掛けるのだが。 Kiss cam(キスカム)って何? 本来は、海外のスポーツイベントで行われる遊び。 1980年代初めのアメリカのカリフォルニア州で、プロ野球試合の合間を埋める方法として始まった。 キスカム用のカメラが観客の中からカップルを選び、会場の大型スクリーンにその姿を映し出す。 選ばれたカップルがキスをすれば喝采!キスすることを拒否すればブーイングが起こる。 葉山奨之、堀田茜、八木アリサ/塚本高史 奈緒、福山翔大、行平あい佳、森本のぶ、浜田学、森口瑤子 徳井義実(特別出演)ほか 監督:松本花奈 脚本:リンリン 脚本監修:山﨑ケイ(相席スタート) 主題歌:井上苑子「ぜんぶ。 2009年「第12回全日本国民的美少女コンテスト」本選出場をきっかけに芸能活動を開始し、2014年にファッション誌「CanCam」で初表紙を飾り、以降専属モデルとして活躍している。 「世界の果てまでイッテQ! 」をはじめとするバラエティやCMなどにも多数出演し、近年は女優業も積極的。 主な出演映画に『不能犯』(17)、『ダウト~噓つきオトコは誰?~』(19/主演)、『アパレル・デザイナー』(20)などがある。 4月2日スタートの連続ドラマ「ピーナッツバターサンドウィッチ」(MBS他)にレギュラー出演。 八木アリサ 1995年7月31日生まれ、北海道出身。 2008年より「nicola」モデルを経て現在雑誌「vivi」専属モデルを務める。 女優としても様々な作品に出演し、映画出演作は、『好きっていいなよ』(14)、『ゼニガタ』(18)、『ホットギミック』(19)、『午前0時、キスしにきてよ』(19)、ドラマ出演作品は「ラブラブエイリアン2」(18)、「1ページの恋」(19)、「まどろみバーメイド」(19)、「左ききのエレン」(19)など。 2020年は映画『太陽は動かない』(2020年5月15日公開予定、羽住英一郎監督)、東宝ミュージカル「RENT」でミュージカル作品に初挑戦など活躍の場を広げている。

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堀田茜のファーストキスが「気持ち悪い」?潔癖症で性格が悪いって本当?

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OKWAVE Stars Vol. 927は映画『キスカム!~COME ON,KISS ME AGAIN! ~』に出演の堀田茜さんと八木アリサさんへのインタビューをお送りします。 A 堀田茜最初はどんな風になるのだろうと思いました。 台本を読むと、キスのことも印象的に描かれていますが、キャラクター個々のストーリーがちゃんとあって、私の役で言えば、夢に向かってひたむきに生きているし、若者の葛藤もリアルに描かれているのですごく共感できました。 親しみやすい題材で、人間関係もしっかり描かれている作品だと思いました。 八木アリサキスシーンが一番多い映画だなと。 キスシーンも軽いものから熱い想いのものまで、素敵だと思えるシーンがたくさんあります。 主に4人のキャラクターが出てきますが、みんな毎日をがんばっているので、誰かしら共感できる素敵な映画になるなと思いました。 Q 演じた役柄についてはいかがでしたか。 A 堀田茜私が演じたサヤは夢に向かって一直線の芯のある女性です。 夢と恋愛のどちらを取るのか、となった時にも自分の夢を追いかけるタイプなので、今の時代には珍しい女の子だと思います。 魅力的ですごく理想的な役を演じさせていただきました。 八木アリサカオリは男勝りな性格ですが、私自身にそういうところがあるとは思っていなかったので、演じてみて意外としっくりときたのが新発見でした。 演じていて楽しかったです。 Q 葉山奨之さんが演じた海くんとの関係性についてはいかがでしたか。 A 堀田茜サヤはどうしても諦めきれない夢を持っています。 海くんは流されるように仕事をしていてブレやすい男の子ですが、そんな彼を支えているので、今の時代らしい女性の強さもそうですし、理想のカップルだとも思いました。 海くんを見ていると、男らしくはないですけど、リアルな年相応の男の子が描かれていてかわいらしいなとは思いました。 葉山くんは現場を盛り上げてくれていて、頼らせてもらう部分もありましたし、段々と海くんのようにしか見えなくなっていって、ぴったりな役柄だとも感じました。 サヤとの二人のシーンをどうしていくか、積極的に話すこともできたので、共演できてとてもよかったです。 八木アリサ男勝りで仕事に生きるカオリとしては海くんのことを最初は「もっと意識を高く持ってチャキチャキせい!」と思っていましたが、一緒に仕事をしていくうちに頑張り屋さんだいうことに気づいたり、いいところを見つけて分かり合える間柄になっていきます。 葉山さんは、実は高校の同級生で隣のクラスだったんです。 当時そんなに話したことはないですが共通の友だちも多くいるので現場に入りやすかったですし、本人も明るい方なので居心地よく共演できました。 Q キスシーンがたくさんある本作ですが、憧れるシーンはありましたか。 A 堀田茜冒頭のサヤと海くんのキスシーンはサヤの方からするので、そんな風に女の子が頑張って気持ちを表現するのは、女子から見るとキュンとするだろうなと思いました。 そういうことは日本ではあまりないのかなとも思いますが、これは熱いなと思いました。 八木アリサ私は映画の中で100人くらいのカップルの皆さんに並んでいただいてキスの写真を次々に撮っていく、という場面があるんです。 照れながらもエイッとキスするカップルもいれば、撮る前からキスをしているような熱いカップルもいて、見ていてどれも素敵でいいなと思いました。 日本では恥ずかしがり屋さんが多いのかなと思いますが、外でオープンにキスしているカップルの姿に、それも素敵だと思いました。 Q 松本花奈監督の演出はいかがでしたか。 A 堀田茜監督は若い方なので、最初にお名前を聞いた時はどんな現場になるのだろうと思いました。 実際には監督はやりたいことが明確で、年齢は関係なく現場に入ると頼れる存在でした。 でも撮影後に話すとやっぱりあどけないところもあって、監督自身が魅力的な方だと感銘を受けました。 現場では話し合いながらも「自由に演じてください」という演出スタイルで私たちに寄り添っていただいていたので演じやすかったです。 八木アリサもともと気になっていた監督さんだったので、一緒にお仕事できるのが楽しみでした。 現場での監督はプロフェッショナルな方で、現役大学生だということをその時は忘れていました。 Q 撮影を通じて印象的だったことはいかがでしょうか。 A 堀田茜終盤のイベントシーンの印象が強いです。 エキストラさんにもたくさん集まっていただいて、みんなキスをするので、現場で見ていてすごいなと思いました。 八木アリサ私はそのイベント会場で撮影をしている役柄だったので、キスをしている皆さんの様子を見ていると、最初は照れていた方も最後の方はどんどん躊躇なくまるでアメリカンな雰囲気になっていってすごかったです。 スタッフさんも盛り上げてくださっていてハッピーな雰囲気でした。 A 堀田茜私は相談しないと思いますが(笑)、本当に困っている人は塚本高史さんの演じた社長のような人に頼ってみるのもひとつの手段かなと思います。 もし私だったら、自分の中で答えは決まっていたとしてもアドバイスはしてほしいので、先輩たちに相談をして自分で答えを見つけようとすると思います。 恋愛相談をしたいという方の相談には一緒に考えていくのも好きです。 八木アリサ私もこういうところでの恋愛の相談はしないと思います。 私は失敗した時は自分のせいにしたいので、人に頼るよりは、自分の学びと判断を大事にしたいなと思います。 恋愛の悩みは答えを分かっていて相談してくることも多いので、相談相手にはなってもその答えを言ってしまわないようにしています。 Q OKWAVEユーザーにメッセージをお願いします。 A 堀田茜この映画で私たちも体当たりで演じていますし、本当にキスが史上最大級に出てきます。 それ以上に人間関係が描かれていますし、仕事に対する姿勢にも刺激を受けます。 松本花奈監督による、キャッチーな部分を凝縮したような、見ていて楽しい映画なので、ぜひ劇場で観ていただければと思います。 八木アリサメインの4人のキャラクターがそれぞれ個性的なので誰かに共感できるだろうし、仕事でもがいている人にも楽しんでもらえると思います。 何よりキスシーンがたくさん出てくるので、いろいろな愛の形のキスシーンを見てキュンとしていただけたらと思います。 Q堀田茜さん、八木アリサさんからOKWAVEユーザーに質問! 堀田茜皆さんが寝る前に最後にすることは何ですか。 八木アリサ皆さんが好きなおにぎりの具は何ですか。 ~』 近日公開 何事にも内気で積極的になれない橋口海はある日、彼女のサヤにフラれてしまう。 不運は続き、勤める化粧品会社CEOからも子会社への出向を命じられ、失恋とあわせて失意のどん底に。 出向先は【恋愛コンサル】という奇妙な会社で、キスによって恋人たちの「寄りを戻す」仕事場であった。 キス魔の社長や、男勝りな美人カメラマンのカオリなど、アクの強い同僚たちとの仕事を通じて、橋口は次第に前向きになっていく。 そんな中、CEOと元カノのサヤが【恋愛コンサル】に寄り戻しの依頼を持ってきた。 橋口は人生を一発逆転すべく、前代未聞の大規模イベントを仕掛けるのだが。 Kiss cam(キスカム)って何? 本来は、海外のスポーツイベントで行われる遊び。 1980年代初めのアメリカのカリフォルニア州で、プロ野球試合の合間を埋める方法として始まった。 キスカム用のカメラが観客の中からカップルを選び、会場の大型スクリーンにその姿を映し出す。 選ばれたカップルがキスをすれば喝采!キスすることを拒否すればブーイングが起こる。 葉山奨之、堀田茜、八木アリサ/塚本高史 奈緒、福山翔大、行平あい佳、森本のぶ、浜田学、森口瑤子 徳井義実(特別出演)ほか 監督:松本花奈 脚本:リンリン 脚本監修:山﨑ケイ(相席スタート) 主題歌:井上苑子「ぜんぶ。 2009年「第12回全日本国民的美少女コンテスト」本選出場をきっかけに芸能活動を開始し、2014年にファッション誌「CanCam」で初表紙を飾り、以降専属モデルとして活躍している。 「世界の果てまでイッテQ! 」をはじめとするバラエティやCMなどにも多数出演し、近年は女優業も積極的。 主な出演映画に『不能犯』(17)、『ダウト~噓つきオトコは誰?~』(19/主演)、『アパレル・デザイナー』(20)などがある。 4月2日スタートの連続ドラマ「ピーナッツバターサンドウィッチ」(MBS他)にレギュラー出演。 八木アリサ 1995年7月31日生まれ、北海道出身。 2008年より「nicola」モデルを経て現在雑誌「vivi」専属モデルを務める。 女優としても様々な作品に出演し、映画出演作は、『好きっていいなよ』(14)、『ゼニガタ』(18)、『ホットギミック』(19)、『午前0時、キスしにきてよ』(19)、ドラマ出演作品は「ラブラブエイリアン2」(18)、「1ページの恋」(19)、「まどろみバーメイド」(19)、「左ききのエレン」(19)など。 2020年は映画『太陽は動かない』(2020年5月15日公開予定、羽住英一郎監督)、東宝ミュージカル「RENT」でミュージカル作品に初挑戦など活躍の場を広げている。

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