キリキザン。 キリキザンいじっぱ色違い5V(特攻以外)を手に入れたのですが・・・正直努...

キリキザン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

キリキザン

わざ候補 育成論と使い方 ふいうちを軸に戦う キリキザンの長所は タイプ一致で高火力のふいうちを使え、つるぎのまいで火力を上昇させることも出来る点。 アタッカー相手ならかなりのダメージが入るので、ふいうちを軸に戦っていこう。 あく技とはがね技で多くのポケモンを相手にできる。 いかくを受けるとむしろ攻撃力が1段階上がる。 追加効果で能力を下げるダイマックス技にも強い。 メタルバーストで奇襲も可能 キリキザンが使える技メタルバーストは、 同じターンに敵から受けたダメージを1. 5倍にして返す技。 同じ反撃技のカウンターやミラーコートと違い、後攻技ではないのでSの調整が必要な点には注意。 あくが等倍のポケモンだと一撃で落とされることも少なくないので、あくタイプと相性のいいポケモンで戦うのがおすすめ。 補助技も覚えたポケモンを出す 全て攻撃技のポケモンを出すとふいうちを必ず喰らってしまう。 最低1個は補助技を持っているポケモンを出して、ふいうちとの読み合いに持ち込もう。 アーマーガアを出した場合、 ダイアークやダイアタックの追加効果を跳ね返してまけんきを発動されることも。 受けポケはギロチンに注意 採用はまれだが、キリキザンは一撃必殺のハサミギロチンを覚える。 受けポケモンはどうしようもないので、対面させないのが無難。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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【ポケモン剣盾】キリキザンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

キリキザン

特徴 が進化したポケモン。 進化前から身長と頭身が大幅に上昇して、ほぼ完全な人間体型となり、全身スーツ風の姿でプロテクター状のパーツが生じるなどのヒーローや怪人のような風貌をしている。 なお、分類の「とうじん」とは「刀刃」のことである トサカのような頭部の刃が大型して金色ののようになり、腹部にある2つの三日月形の刃も大型化、腕の刃も指先に加えて、体内に格納することができる 曲刀状のカッターが前腕からも生えるなど、より攻撃的な刃物で全身が覆われている。 大勢のコマタナを引き連れて、自身が群れのボスとして君臨する。 戦闘時は部下のコマタナたちを指示して戦い、トドメをキリキザン自身が刺すのをルールとしている。 ボスの座を巡って他のキリキザンと戦うことがあり、敗北すると権威を失墜、群れから追い出されてしまう。 コマタナとともに「あく・はがね」というタイプ構成と「都市にいるポケモン」という案に「刃物だらけで攻撃的」というオーダーを加えてデザインされ、フォルムにはやのテイストが持たされており、武士ののような形状や状の装甲などにそれが見受けられる。 ゲームでのキリキザン 『』から登場。 コマタナがレベル52で進化する。 能力値は「こうげき」と「ぼうぎょ」が高く、特に「こうげき」はあく・はがねの両タイプから見てもかなり高水準である。 技は外見どおり斬り付けることに関するものが多く、レベルアップで「つじぎり」や「ハサミギロチン」などを覚える。 また、コマタナには無かった技として、ハートのウロコを使うことで思い出せる技で「メタルバースト」が加わっている。 はがねタイプを持つため、本来あくタイプが苦手なむしタイプを軽減できるが、タイプの組み合わせの関係ではがねタイプの弱点は中和できず、かくとうタイプの攻撃にめっぽう弱い。 特性はコマタナと同様に「まけんき」と「せいしんりょく」の2種類。 「まけんき」はグローバルリンクの隠し特性以外ではコマタナとキリキザンのみが持つ特性で、相手から能力を下げられると「こうげき」が2段階上昇するというものである。 トレーナーでは、四天王のギーマとプラズマ団のゲーチス(『ブラック2・ホワイト2』ではに変更されている)が使用してくる。 アニメでのキリキザン 『』71話でラングレーのコマタナが進化した形で登場。 『立体ポケモン図鑑BW』などで確認できる。 『』2011年4月号(NO. 204)掲載のインタビュー記事より。 関連項目•

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【ポケモンGO】キリキザンのおすすめ技と最大CP&弱点

キリキザン

図鑑説明 の むれを ひきいている。 の ざを うばいあい たたかう。 やぶれると むれを おいだされる。 おおぜいの を したがえて えものを むれで おいつめる。 とどめは キリキザンが さす。 すうひきの を たたかわせ きずつき うごけなくなった えものを まっぷたつにする こわい。 からのがL2とかなり遅い部類だ。 に出てきそうな、な外見をしている。 あるいは「」• こうげき、ぼうぎょが高いが他のは低め。 半減以下の数11と一部のに有利な耐性を持っているものの、弱点は炎・格闘 4倍 ・地面と全てで面にはあまり期待できない。 を下げられると攻撃が二段階上がる「 まけんき」は体のキリキザンには心強い。 ただ、対戦でよく出てくる威嚇持ちはが高くキリキザンの弱点も突いてくる強であることも多い。 、、霊、等 でを撃ってくる相手も多いため、怯まない「 せいしん」も。 ただまけんきの方が役立つ機会は多いだろう。 は「 」。 一応みが恨みなんてこともできるが、も素さもそこそこ程度のための域は出ない。 不意打ちや、などで相手の行動をながら戦っていく。 ウェは豊富とは言えず、な、素さと弱点がな事から不利な相手も多い。 教え技でけたぐりなどが追加されウェは少し増えたが、それでもまだまだ乏しい。 ある程度不利でも突破の可性が出る、不意打ちを決めやすくする挑発などもあれば役立つ事もある。 次第で大活躍できるを持つが、やられる時はほとんど何もできず殺されかねない。 使う人はぜひ以上の強さを発揮させてやって欲しい。 図鑑説明によると戦い方は随分残である。 たちで動きを止めて手でメをさすのだろうか……• やはり。 関連動画 お絵カキコ 関連項目•

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