製氷皿。 製氷皿のおすすめ4選&選び方【シリコン製も】

製氷皿のおすすめ人気ランキング10選【シリコン製やフタ付きも!】

製氷皿

エビス 商品名 アニマルアイストレー ジュラ紀と白亜紀の恐竜たち BIGアイスブロックトレー クールランド アイストレー 14個取り 蓋付 クーリス ボックス付アイストレー M シリコン アイスキューブトレイ M フタ付アイストレー スリムアイストレー3段 シリコン製製氷皿 ハニカム型製氷皿 ワンプッシュ アイストレー 特徴 お子さんにおすすめ!恐竜がいっぱい 超BIGな氷ができる!ミニケーキなどにも スタッキングできる蓋付き。 種類も豊富 大量に作ってストックできる便利なボックス付き お菓子作りにも使いやすいちょっぴり大きめサイズ 大きくて美味しい氷づくりに コンパクトな冷凍庫におすすめ 2種類のキューブで見た目にも楽しい ハニカム型の小さめの氷をたくさん作れる 必用な分だけ取り出しやすい形状がポイント 最安値 素材 シリコン シリコン ポリプロピレン ポリプロピレン シリコン ポリプロピレン ポリプロピレン シリコン シリコン ポリプロピレン 氷の形 モチーフ(恐竜) キューブ(四角) キューブ(台形) キューブ(台形) キューブ(四角) キューブ(四角) キューブ(四角) キューブ(正方形・長方形) キューブ(六角形) 半円状 作れる氷の大きさ - 4. 5cm - 製氷皿のサイズ 13. 5cm 24. 4cm 26. 5cm 22. 6cm 商品リンク• 製氷皿は氷を作るだけでなく、お菓子作りや離乳食保存にも便利です。 シリコン製なら熱に強くオーブン対応のものもあります。 ケーキ作りでは生地を流し込んでオーブンで焼くだけなので、とっても簡単! 蒸しパンを作るときは、製氷皿に薄く油を塗り、そこへホットケーキミックスの生地を入れてフライパンに乗せます。 フライパンに製氷皿が浸かるくらいのお湯を入れてフタをし、沸騰させて蒸せばOK。 一口サイズの蒸しパンが作れますよ。 また、フードプロセッサーなどでみじん切りした野菜や柔らかくしたご飯などの離乳食も、製氷皿に入れて冷凍しておけば、小量ずつ小分けになった状態で保存可能。 食べさせるときに取り出して温めるだけなので、とってもラクですよ。 赤ちゃんのいる家庭におすすめの活用法です。

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製氷皿のおすすめ人気ランキング10選【シリコン製やフタ付きも!】

製氷皿

2020年6月19日 更新• 自動製氷機付きの冷蔵庫もありますが、小型冷蔵庫には備わっていない場合も多く、製氷皿が欠かせない場合もあります。 製氷皿と一言で言ってもシリコンやプラスチック、アルミなど素材もさまざまで、何を選べばよいか迷ってしまうほど種類が豊富です。 球体型や動物型などかわいいデザインのものや、大量の氷や大きい丸い氷を作れるタイプや、水がこぼれないよう工夫された商品など機能性に優れた商品もあります。 この記事では、製氷皿の素材別特徴やおすすめ商品も紹介します。 ぜひ製氷皿を選ぶ際に参考にしてください。 出典: 冷たい飲み物を飲む時には、氷が欠かせない人も少ないでしょう。 コーヒーやジュースはもちろん、ロックウイスキーなどを楽しむ時は特に氷の存在感が大きいもの。 そんな氷を作るために必要なのが製氷皿です。 製氷皿には大きな球体やキャラクター形など、おしゃれな氷を作れるものがたくさんあります。 好みの形の氷で、好きな飲み物をより楽しく味わいましょう。 製氷皿にはアルミやシリコンなど素材もさまざま。 それぞれのメリット、デメリットをよく理解してから選びましょう。 出典: 製氷皿としてなじみ深いプラスチック製は、リーズナブルなものも多く、手に入れやすい素材です。 シリコンよりも冷えやすく、容器が硬いのでふたをつければ重ねて冷凍庫へ保存しておくことが可能。 氷を取り出す時は容器に刺激を与えるか、少し溶かす必要があります。 無理やり取ろうとすると破損してしまう恐れもあるため、注意しましょう。 出典: やわらかいシリコン素材の製氷皿は、氷を押し出して簡単に取り出せるのが大きなメリット。 シリコン素材は、キャラクター型や動物型など作れる氷のデザインがとても多く、複雑な形でも取り出し時に壊れにくいです。 その取り出しやすさから、ババロアなどのお菓子や離乳食作りなどいろいろな用途で使うことができる点もポイントです。 出典: 金属製の製氷皿は熱伝導率が高いので、急速に水を凍らせることができます。 よく販売されているのがアルミとステンレスです。 容器が硬いため氷を取り出す際に少し溶かしてから取り出す必要がありますが、急いで氷を作りたい時やかき氷用の大きな氷を作りたい時などに大変便利。 よりスピードを重視したいならアルミ、耐久性も踏まえて選びたいならステンレスがおすすめです。 製氷皿の選び方について紹介します。 どれくらいの大きさの氷を作りたいか考えておくほか、丸型や星型など氷の形状についてもチェックしましょう。 出典: 氷は小さいほど早く溶け、大きいと溶けにくい特徴があります。 どんな飲み物に使う氷が必要なのかを考え、作れる氷の大きさで製氷皿を選びましょう。 アイスコーヒーやアイスティーなど、熱い飲み物を素早く冷やしたい時は小さい氷がおすすめ。 お酒のロックなど味を薄めずにじっくりと冷やしたい時には溶けにくい大きい氷が適しています。 出典: 出典: 製氷皿にはさまざまな形の氷が作れるものがあります。 ロックグラスに球体の大きい氷を1つ入れると、バーのような雰囲気のあるお酒の時間を楽しめます。 また、動物型やキャラクター型の氷が作れるタイプは、子供のジュースを入れる時にもおすすめ。 いつもと同じジュースもワンランクアップしたように感じます。 キャラクター型だとお菓子を作る時にもかわいく仕上げられるので便利です。 出典: 家族が多い場合や多人数のパーティーで氷が必要になる時は、大量に氷が作れるものがおすすめ。 1回の冷却で何個の氷が作れるのかを確認してから購入するといいでしょう。 また、大量に氷を作りたくても、一人暮らし用の冷蔵庫だとそもそも製氷皿分の幅があまり取れないことも多いでしょう。 その場合は、スタッキングができるものだと、冷蔵庫内でも省スペースに収まり便利です。 出典: 水がこぼれないようなデザインの製氷皿があると氷を作る時に便利です。 ふたが付いているものなら、水を入れてから冷蔵庫へ運ぶ時に多少揺らしたり、冷蔵庫内で重ねたりしても簡単にこぼれないのでおすすめ。 ふたにはプラスチック素材ややわらかいシリコン素材など、材質や形状に違いがあるため、よく確認してから選びましょう。 それではここで、おすすめの製氷皿を紹介します。 アルミやシリコンなど素材に違いがあるほか、丸型やキャラクター型など作れる氷の形もさまざま。 どんなシーンで使うかを考えて選びましょう。 出典: シンプルながらデザイン性の高い生活雑貨を手掛けるサラサデザインストアの製氷皿。 モノトーンの3色から選べて、すっきりとしたおしゃれなデザインが魅力です。 Mサイズを含めた3サイズ展開で、好みの氷のサイズを選んで購入が可能。 シリコン製のため氷が取り出しやすく、オーブンを使ったかわいいミニケーキ作りにも使えます。 外形寸法 幅19cm 奥行12cm 高さ3. 4cm• 材質 シリコン 出典: こちらは昭和レトロなデザインで人気の、ステンレススチール製の製氷皿です。 製氷皿内の真ん中のレバーを持ち上げると、氷が取り出せるようになっています。 トレイとレバー付きの仕切りとのセットになっていて、取り出したあとは氷だけトレイに残った状態になります。 そのため、トレイごと氷をテーブルに持っていってドリンクを作ることができて便利です。 外形寸法 幅28cm 奥行12cm 高さ5cm• 同じ製氷皿なら積み重ねることができ、冷凍庫のスペースが限られている時に便利。 使い勝手のよいオーソドックスなタイプでリーズナブルな価格のため、大量に氷を作りたい時にもおすすめです。 口コミでは「製氷皿をひねると簡単に氷が外れるので使い勝手はすごくいいと思います」と、好評の商品です。 外形寸法 幅26. 4cm 奥行10. 9cm 高さ3. 2cm• 材質 ポリプロピレン 出典: シリコンスチーマーで有名なキッチンウェアブランド、メトレフランセの製氷皿。 大小3種類の氷が作れ、スタッキングすれば狭いスペースでも同時に凍らせられます。 やわらかいシリコン製のため、下から押すだけで簡単に氷を取り出せるのが便利。 大理石風のスタイリッシュなデザインは、なかなか見栄えがよくならない冷凍庫の中もおしゃれに変えてくれるでしょう。 外形寸法• クラッシュタイプ 幅11. 8cm 奥行11. 8cm 高さ1. 8cm• スモールキューブ 幅11. 8cm 奥行11. 8cm 高さ3cm• ラージキューブ 幅11. 8cm 奥行11. 8cm 高さ5. 5cm• 材質 シリコンゴム 出典: ライクイットは用途に応じた長く使えるデザインの生活用品を手掛けるブランドです。 こちらの製氷皿は、直径6cmの大きな丸氷が作れるタイプ。 ロックグラスに入れやすいサイズで、お酒を楽しむ時におすすめです。 ふたの素材がやわらかく、押して簡単に氷を取り出せます。 スタッキング可能で、冷蔵庫の隙間に立てて収納できるのもメリットです。 外形寸法 直径7. 5cm 高さ7. 5cm• 材質 ポリプロピレン、エラストマー 出典: こちらは直径約2. 5cmの丸い氷を作れる製氷皿。 2個セットですが、一度に大量の球体氷を作って積み重ねて使用すれば、冷蔵庫でも場所を取らずに使用できます。 ジュースやお酒に入れる氷はもちろん、アイスなどの冷たいお菓子作りにもぴったり。 「丸くかわいい氷ができました。 寒天ゼリーにも使っています。 」との口コミもあり、人気の製氷皿です。 外形寸法 幅16cm 奥行11. 8cm 高さ3. 4cm• 材質 ポリエチレン 出典: こちらは角型と丸型の製氷皿がセットになったタイプ。 角型は4. 7cm四方、丸型は直径6cmの大きいサイズの氷が作れます。 角型はシリコン製の取り外しやすいふたつきで、食品の臭い移りを防止したり、こぼれないよう工夫されています。 丸型の方は積み重ね可能で冷蔵庫の隙間を利用できて便利。 アイスコーヒーには溶けやすい角型を、ウイスキーには味が薄まらないように溶けにくい球形を、など飲み物に合わせて氷の形を選べます。 外形寸法• 丸形 幅11cm 奥行7. 8cm 高さ8cm• 角形 幅16. 2cm 奥行11. 5cm 高さ5cm• 材質 シリコン 出典: モノスは機能性とデザイン性が融合した新しいモノを作る日本のブランドです。 こちらのモノスの製氷皿は、サバンナの動物の形の氷を作れるタイプ。 ブロック状の氷の塊の上にゾウやカバが立っているような氷が作れます。 グラスに氷を浮かべると、ドリンクの上に動物だけが見えるようになり、ユニークな見た目に。 誕生日会などのパーティにもおすすめの製氷皿です。 外形寸法 直径7cm高さ6cm• 材質 シリコン 出典: こちらは人気キャラクター、ピーナッツの製氷皿です。 一度に作れる氷は5個で、スヌーピーやペパーミントパティなどモチーフがそれぞれ違っていて楽しめます。 シリコン製で取り出しやすく、氷のほかにもチョコレートやゼリー作りに使うと、かわいいスヌーピーのお菓子ができあがります。 クールなキッチンにも合う赤のトレイもあり、好みに合わせて選べるのも魅力です。 外形寸法 幅15. 4cm 奥行13. 6cm 高さ2. 8cm• 材質 シリコン 出典: ゾクはアメリカを拠点にしている生活雑貨のブランド。 こちらは英字の氷が作れるめずらしいタイプの製氷皿です。 「CHEERS」と「SALUTE」の2語の氷を作れ、ロゴ入りプレートのように長方形の氷ができあがります。 背の高いコップに立てて入れると見た目のインパクトは抜群。 ジュースやコーヒーを凍らせるとさらに英字が目立っておすすめです。 外形寸法 幅11. 5cm 奥行2. 5cm 高さ17. 6cm• 材質 シリコン 出典: こちらはギターの形の氷が作れる製氷皿。 ギターのネック型にデザインされたロッドがついており、氷とともにグラスへ入れて楽しめます。 また、ネック部分を持ってグラス内で回すと、マドラーのように使えるのも便利なところ。 1つ1つギターのデザインが異なっているのもポイントで、お酒などをおしゃれに楽しみたい時におすすめです。 外形寸法 幅17cm 奥行20. 5cm 高さ2cm• トレイ サーモプラスチックラバー• スティック ポリプロピレン 出典: こちらは子供も喜ぶ星型の氷が作れる製氷皿。 ストロー2本付きで、星型の氷がデコレーションされたプリンセスの持つステッキのようなキュートなストローが作れます。 小さな星の氷も複数作れて、いつものジュースも賑やかな見た目に変化します。 誕生日パーティやハロウィンなどのイベントにもおすすめの、遊び心がある製氷皿です。 外形寸法 幅12cm 奥行20cm 高さ2cm• 材質 シリコン、塩化ビニル樹脂 さまざまなタイプのおすすめの製氷皿を紹介しました。 お酒をロックで楽しむ時にぴったりの球体や大きい氷を作れるもの、パーティに便利な大量の氷を作れるものなど多用な種類の製氷皿があります。 シリコン製やアルミ製など素材による特徴の違いや、こぼれないよう工夫されたタイプなど機能もさまざま。 使うシーンや飲み物に合わせて、好みの製氷皿を選びましょう。 キーワード• 閲覧履歴• 関連記事• 人気の記事• 話題のキーワード•

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100均の製氷皿9選!ダイソー・セリア別!弁当の保存にも使おう!

製氷皿

100均の製氷皿は安くてバリエーションが豊富! 蓋付き・シリコン製など用途に合わせて使い分けが可能! SNSを中心に多くの活用方法が流行し、注目を浴びている製氷皿。 冷蔵庫に自動製氷機能が付いていても製氷皿を別に使う方も多くなっています。 そして100均で買えば安くたくさんの製氷皿を集めることができるのが最大の魅力。 100均の製氷皿は蓋付きのものが多く、重ねて収納できるため冷凍庫内の場所を取りません。 プラスチック製だと氷が取り出しにくく、製氷皿をひねってみたり、叩いてみたりしたことありませんか?やわらかいシリコン製の製氷皿を使えば底からぽこっと押し出せるため、取り出しも簡単です。 また、シリコン製は氷を作るだけでなく、お菓子作りにも活用できますよ。 氷の形も自由自在! 四角い氷しか出来ないなら冷蔵庫の製氷機能で事足りるという方も多いはず。 製氷機能が付いていても100均の製氷皿を買う理由には四角以外の氷の形も作れてしまうから、ということが挙げられます。 お酒を飲むときに重宝する丸型の氷や見た目もかわいいハート型など色んな形の氷を作ることができます。 可愛い、面白い形の氷が作れる100均製氷皿は特に小さなお子さんがいる家庭で人気のようです。 そんな大注目の100均製氷皿、今回は100均ショップダイソー・セリア・キャンドゥの製氷皿を紹介します。 また氷を作る以外の製氷皿の活用方法もご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。 しかしスティック型なら飲み口から楽々入りますし、縦に長いため効率よく全体を冷やしてくれます。 100均ダイソーの製氷皿、なかなか侮れません。 ごく一般的なサイズの氷が出来る「アイストレー14個取」です。 蓋付きでシンプルな形なので冷凍庫の中でも邪魔にならず2つ3つを重ねて収納できます。 飲み物に入れるのはもちろん、この一般的なサイズでも様々な用途があります。 ダイソーでは14個取ですが、100均によっては15個取だったり、12個取だったりと微妙に個数とサイズが変化するためお気に入りのサイズを探してみてください。 大きい氷から小さい氷まで自由自在です。 おすすめは「アイス少し小さめの氷」。 商品名の通り、先ほどのダイソーの14個取よりも小さめの氷を作ることができます。 小さい氷は溶けやすく、すぐに飲み物を冷やしてくれます。 小さな氷がたくさん作れる製氷皿です。 小さい氷がたくさん出来るため保存に困らないよう、製氷皿と作った氷を保存するボックスがセットになっています。 写真では氷ではなく絵の具を入れている様子。 小さな氷をたくさん入れてカフェ風ドリンクを演出したり、ミキサーで氷を砕く必要があるフラペチーノを作る時の氷として作っている方もいるようです。 小さい方がミキサーにかけやすいですし、刃を傷めることもありません。 普通の製氷皿だと小さすぎておかずが入りきらない、ということになってしまいますが5個取サイズならちょうどいい分量になります。 蓋付きなので作って小分けにしたらそのまま冷凍庫に入れることができます。 重ねられるので冷凍庫の場所も少なくて済みます。 まとめて作って100均製氷皿に小分け保存。 当日の朝ぱぱっと詰めるだけで簡単にお弁当が出来上がります。 毎朝、何を詰めようか迷ってしまいますね。 こんな使い方があるなんて!と一番驚いた活用術がこちら。 100均製氷皿のブロックひとつひとつに小さな多肉植物を寄せ植えする方法。 小さな多肉植物も100均に売っていることがありますが、元のポットのままだと種類が増えた時に管理がしにくいですよね。 そこで仕切りのある製氷皿にまとめて植えることに。 アンティーク調の製氷皿を使えば、おしゃれでインテリアの一部として活躍してくれます。 製氷皿の底に小さな穴を開けておくと水やりが楽になります。 蓋付き製氷皿の蓋を水受けとして活用している方もいました。 食べ物以外の製氷皿活用法として注目のアイデアでした。 そんな時にも重宝するのが100均製氷皿です。 作ったハンドメイドパーツを色ごとや素材ごとに製氷皿のブロックに保存。 蓋が付いているものならバラバラになる心配もありません。 特に無くしてしまいがちなピアスやイヤリングなど小さいアクセサリーの収納に向いています。

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