コロナ 影響 ない 仕事。 コロナの影響を受けていない業界:将来の安心確保のために転職もアリ?【毎日更新325】

新型コロナの影響を受けやすい仕事、受けにくい仕事

コロナ 影響 ない 仕事

自分が働いている業界は大丈夫なのか? と不安に思っているかもしれません。 しかし・・・逆に 「コロナの影響で伸びている業界」があるのも事実です。 先に答えを言うと「ネット関連の企業」ですね。 というわけで、今回の記事では• ココロウイルスが社会に与えるダメージは大きい• コロナの影響を受けている業界• コロナの影響で需要が高まっている業界• これを機にネット関連の職種に転職するのもアリ 上記4つについてお話しします。 今回の記事は以下の人向けです。 コロナウイルスの影響を受けていない業界を知りたい人• 自分の会社がコロナの影響で倒産しないか心配な人• これを機に影響を受けない業界に転職しようと思っている人 自分の業界は大丈夫か? 会社は倒産したりしないだろうか? と不安に思っているかもしれませんね。 しかしながら・・・ コロナの影響を受けていない業界があるのも事実です。 なので、これを機に• どんな業界が落ち込んでいるのか• 逆に落ち込んでいない業界はどんな業界なのか をきちんと知って、今後のあなたの将来設計に役立てましょう。 今後も コロナウイルスと同じような出来事があるかもしれませんし、そのたびに不安に思うのは人生疲れますからね。 また、これを機に 影響を受けにくい業界に転職してみるのもアリです! 倒産しないにしても「コロナウイルスの影響がある中、バリバリの満員電車で通勤させている企業」なんかもやばいですよね・・・思考停止していると言いますか。 なので、もしあなたがそうした会社で勤めているのであれば、あなた自身の安全を確保するためにも、 転職することを視野に入れておいたほうがいいでしょう。 コロナの影響を受けている業界 というわけで、まずは コロナウイルスの影響を受けている業界を説明します。 あなたが働いている会社がどれかに当てはまるのであれば・・・転職を検討するべきかもしれません。 その1:旅行会社やホテル会社 まずは旅行会社はホテル会社などの、 旅行系の会社ですかね。 具体的に言えば、• 航空会社• バス会社• ツアー会社• ホテル会社• 鉄道会社 でしょう。 まず、外出を控えるように国が進めている中で、 ・・・やばくないですか??? コロナの影響で需要が高まっている業界 それでは次に、 コロナウイルスの影響によって逆に需要が高まっている業界についてお話しします。 ダメージを受けている企業が多いことは事実ですが、中には 「逆に成長している企業」があるのも事実ですからね。 その1:ネットスーパーなどのオンラインショップ まず1つ目が ネットスーパーなどのオンラインショップです。 スーパーに食材を買いに行くだけでも感染リスクがあるので、 自宅に食材を配達してくれるサービスを利用する人が増えている状態です。 これはコロナの影響を受けて始まったことではないのですが、さらに拍車がかかっているというイメージですかね。 食材に限らず ショッピング全般はオンラインを利用する人が増えている状態なのですが・・・ 中でも「食」は切っても切り離せない文化ですから、 服や雑貨なんかは、別に今あえて買う必要はないですからね。 また、上記に伴って 運送会社も需要が高まっています。 その2:フードデリバリーなど 2つ目が フードデリバリーなどです。 典型的なのは• ウーバーイーツ• ドミノピザなどのデリバリーピザ• 銀の皿などのデリバリーサービス ですかね。 1つ目のオンラインショップとも似ているのですが、こちらは 「完成した食べ物を配達してくれる」という違いがあります。 スーパーに買い物に行くのはもちろん、 どこかのお店で外食するのも感染のリスクがありますから、 自宅まで配達してくれる というのは、このご時世 非常に大きなメリットになります。 そんなこんなで フードデリバリーサービスを利用する人も増えています。 その3:オンライン教育など 3つ目が オンライン教育関連の業界です。 学校が休校になっているのはあなたもニュースなどで承知しているかと思いますが・・・ 休校になっているのは学校だけでなく、塾などもそうです。 学生が多く集まる場所は非常に危険ですからね。 そんな中、塾や学校に行けない代わりに 「オンラインで受講できる教育」が増えつつあります。 どこかの場所に人が密集することがなく、自宅でタブレットなどを通して教育を受けることができますからね。 なので、 オンライン教育の業界と、 オンライン教育を提供するサービス会社も伸びています。 こちらもコロナの影響云々ではなく すでに伸びていた業界と言えますけどね。 これを機にネット関連の職種に転職するのもアリ というわけで、ここまで読んだあなたは• コロナの影響を受けている業界• コロナの影響で逆に需要が高まっている業界 を理解することができました。 基本的には 「ネットでできる業界」はコロナの影響を受けにくいですね。 そもそも外出する必要がないですし、誰かと会うのもスカイプ会議などで完結できるからです。 というわけで、これを機に ネット関連の職種に転職するのもアリです。 転職しないにしても 「転職するためにスキルを身につけておく」というのもアリです。 副業でブログを運営することで、• 本業以外の収入が増える• 不労所得になり得る などなど、多数のメリットがあります。

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非正規雇用で働く人の約半数が「新型コロナウイルスで仕事に影響あり」|@DIME アットダイム

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提供 「イベントがなくなったから仕事も中止で……。 こんな状況だからさ、恨みっこなしで」 3月某日、春先に開催予定だったイベントの中止を、主催者から一方的に通告された筆者。 イベントの取材をして、それを元に各媒体に記事を書きわける。 例年はこの案件だけで約10万円の収入があった。 中止となったイベント取材はこれだけではない。 多くの大規模イベントの予定が消し飛んだ。 まさか自身が「新型コロナウイルス」の余波に巻き込まれるとは考えたこともなく、あまりのショックに呆然とするしかなかった。 中国を皮切りに、今や世界中が「コロナパニック」に陥っている真っ只中、筆者だけでなく、世界中がその影響を甘受せざるを得ない状況が続いており、我が国の政府は公共料金支払い期限に猶予を持たせたり、融資機会の拡充といった策を発表しているが、本音としては「現ナマをよこせ」というのが第一であり、その次に「減税せよ」というのが、庶民の切なる思いに違いない。 その一方で、騒動の渦中にありながら、まるでビクともしない人たちがいる。 極端な大金持ちが、物見遊山で庶民の暮らしを眺めているのかと言えば、そうではない。 むしろ、その逆である。 ビル内の業者が出社停止になり休業状態でも、ビルのメンテナンスは毎日欠かせない。 ということは、私には仕事があり続ける。 月収は手取りで20万円くらい。 むしろ残業が増えている」 こう話すのは、都内のビルメンテナンス業者に務める澤田豊彦さん(仮名・40代)。 地方の高校を卒業後に職を求めて上京するも、ギャンブルや夜遊びにハマり、多額の借金を抱えた。 高給業界には見向きもされず、人手不足のビルメン業界になんとか潜り込んで早15年。 給料が安く夜勤もあってキツいと言われる仕事。 だが、ここにきて「絶対になくてはならない仕事」であることが明らかになったのか、仕事がなくなることはないという。 「私が担当するビルに入居する一流企業は、多くがリモート勤務に移行して人が少ない。 今までほとんどもらったことがない残業代が支払われて……。 千葉県内の土木関係会社経営・福田隆さん(仮名・50代)が話す。 「土木関係ですが、人がいないということで様々な事業主からひっきりなしに声ががかかる。 休業中のテーマパークの補修など、普段は人が多すぎて簡単に補修ができないような場所での仕事が前年同月比で200パーセント、倍です。 これを機会に信用を勝ち取り、取引先になればと人員を増やして頑張っています。 コロナの影響……そうですね、災い転じて福となす、という言葉を噛み締めていますよ」(福田さん) 福田さんは自社の業務を振り返りつつ、「絶対に社会に欠かせない仕事だ」と再認識した。 そして、自信を取り戻すまでになったと喜びを隠さない。 「資本主義経済って弱肉強食なわけです。 誰かが富めば誰かは貧する、陣取りゲームですよね。 我々で言えば、同級生の誰々は大手銀行に入った、弁護士になった、なのに私はフリーター。 結局、勝ち負けしかない。 たとえどんな状況であれ、私たちは今、まずは眼前の困難に向き合うしかないのだ。 <取材・文/森原ドンタコス>.

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新型コロナが理由で会社を辞める・退職する人が増えている…

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みなさん、こんにちは。 今、TVや新聞の報道など、世間は、コロナ一色ですね。 報道を見るたびに、不安に駆られて、自身がコロナに感染しているわけでもなかろうに、なんだか、倦怠感を感じている、 そんな私のような方も、多いのではないでしょうか。 実は、私は、以前から、本ブログで、このテーマを扱うべきかどうか、というのを、ずっと悩んでいました。 そもそも、気が重いテーマだから、ということもあるのですが、 なにより、新型ウイルス、という、未知のものに対して、 私がいい加減なことを書いて、みなさんの不安をあおるようなことはしてはいけない、と思っていたからです。 実は、私には、数少ない友人の一人に、医者をしているものがいます。 もう20年以上の付き合いで、今でも、定期的に飲みに行って、一緒にワイワイガヤガヤしている、親友です。 その彼から、今回のコロナの影響などを、以前から聞いておりました。 例えば、発熱、渡航外来できた、肺炎の疑いがある患者にもかかわらず、保健所にPCR検査の依頼をしても、対象者には当たらない、として、検査をしてくれない、という、世間で俗に噂されていることは、事実、として知っていました。 最近は、改善され、医師の要望であれば、PCR検査はしてもらえるようになりましたが、 昨日も、自分の病院の研修医に感染の疑いがあり、検査の結果が出るまでは、油断はできないよ、と嘆いていました。 診察には、ガウンをきて、重装備をしてあたっているから大丈夫、ということですが、 諸外国でも、医療関係者が感染するケースが多発しており、非常に心配です。 私は、くれぐれも気を付けて、と言うことしかできなくて、歯がゆいのですが、仕方がありません。 当然ですが、彼も含めた、3月に予定されていた、友人との飲み会も、延期にしよう、ということになりました。 マスクや、トイレットペーパー、おむつ、インスタント食品などの日用品が品薄となり、いわゆる、転売屋による買い占めや、値段の高騰、などが問題になりましたね。 他にも、全国の小中高が、休校となったり、 図書館や、ディズニーランド等の施設の休館、 プロ野球のオープン戦や、大相撲を無観客で行うなど、 感染の拡大を防ぐために、様々な影響が出ています。 中でも、当ブログは、働くこと、をテーマーにしていますので、 今回は、コロナによる、仕事への影響について、取り上げたいと思います。 是非、最後まで、ご覧ください。 コロナによる、仕事への、3つの影響~ピンチをチャンスに~ 1.時差出勤で通勤が快適 私の会社では、3月に入り、社員が、通勤ラッシュによる、濃厚接触を避けられるように、 時差出勤、が認められるようになりました。 通常、就業時間は、9:00~17:40 なのですが、 8:00~10:00 の間に出勤すればいい、ということになり、 例えば、8:00前に出勤すれば、1時間前倒しの、16::40 に帰ることができる、というものです。 これは非常に助かっています。 以前、こちらの記事で、満員電車の対処法、について書きましたが、 >> コロナに関係なく、満員電車は、誰しも不快な思いを感じるものです。 そもそも、毎日のように、働く前に、通勤で、気力や体力を使い果たす、 というのは、明らかにおかしなことです。 出社を、1時間強、ずらすだけでも、大いに楽になり、 また、仕事にも、さして大きな支障がないにもかかわらず、 なぜ、今までやらなかったのか、と、今回、つくづく感じました。 その点は、コロナ様様で、会社が取り組んでくれたことに、感謝したい点です。 もちろん、コロナが収まっても、これが引き続き認められるよう、会社には訴えかけていきたいと思っています。 2.出張を減らしてリモートワーク 通勤以外の仕事への取り組み、としては、 弊社では、極力、出張をなくすようにして、 打ち合わせなどは、 チャットを使ってやり取りをするようになりました。 また、協力会社の中には、 リモートワークとなったところもあります。 それにより、 TV会議が増えるなど、働き方も大きく変わってきています。 当然ながら、業務上、不便なところも多々出てきました。 恐らく、こういったことが、「 5G」の次世代通信になると、解消されるのでしょうね。 >> 会社以外にも、例えば、先に書きました、私の友人のような医師が、 遠隔医療とか、触感などの ハプティクス技術を使って、治療を行うことができれば、 新型コロナウイルスに感染するリスクを、大幅に減らすことができます。 これまで、自分の身の回りでは、次世代のテクノロジーについての必要性は、特に感じていませんでしたが、 幸か不幸か、今回のコロナに対する、取り組みで、強く実感するようになりました。 3.景気や経済はどうなる? コロナにより、仕事上で、もっとも大きな影響があるのは、 経済への影響です。 例えば、私の会社は、機械メーカーなのですが、部品の大部分を、中国で作っています。 今回のコロナの影響により、現在、中国の半分くらいの工場が、生産を停止しているのですが、 それにより、部品の納品が、不透明な状態になっているのです。 基本的には、遅くとも、2~3か月前には発注して動いているため、これから販売するものに関しては問題はありませんが、 それ以降の、年内販売予定の製品に関しては、全く目途がたたなくなってしまっているのです。 日本には、私の会社のような製造業が多いので、このような、 サプライチェーンの破綻で、困っているところは多いでしょう。 その他にも、コロナが猛威を奮っている、中国や韓国からの渡航者に対して、2週間の隔離などの制限をもうけるようになりました。 これにより、中国、韓国の方々による、デパートなどでの爆買いや、旅行会社、航空業、観光業をはじめとする、 インバウンド受容が、さらに大きく落ち込んでいくことになります。 小さなホテルや旅館などでは、すでに、廃業に追い込まれたケースもあるようです。 また、 株価の影響も深刻です。 1ドルが104円を割り込むなど、円高が進んでおり、 先にも書きましたが、日本には、製造業をはじめとする輸出企業が多いため、 ほんの1ヶ月前までは、24,000円もあった株価が、 今では、18,500円と、大きく値下がりを見せています。 因みに、日銀による、株価の買い支えには、 私たちの 年金が使われていますが、 現在、日銀が保有している、上場投資信託(ETF)の損益分岐は、 19,500円 程度、ということですから、 本日、18,500円 になった、ということは、これを大きく下回った、ということになります。 なお、 ドイツの、メルケル首相が、 「ドイツの人口の、60%から70%が、新型コロナウイルスに、感染する可能性がある」 と述べたり、 イタリアの、ジュセッペ・コンテ首相が、 新型コロナウイルスの拡大を防ぐ措置として、 「薬局と食料品店を除く、全ての店舗を閉鎖する」 と発表するなど、 依然、 世界中で コロナの収束の目処は、たっておりません。 このように、過去には、オリンピックの 中止が4回、延期は1回となっており、 原因は、すべて、 戦争によるものでした。 もし、今回の東京オリンピックが中止、または、延期ということになれば、 戦争以外の原因で、至上初、ということなります。 どうなるでしょうか。 みなさんは、どう思われますか? 私は、オリンピックの開催は、もう日本だけの問題ではなくなってきている、と考えています。 たとえ、日本が収束しても、諸外国が厳しければ、 諸外国の人を呼んでの開催は、事実上、不可能でしょう。 また、特定の国の排除は、オリンピックの理念からも外れることになります。 やはり、少々時期をずらしてでも、世界中の人々が、できるだけ万全の状態で開催できるのが、一番いいのではないでしょうか。 いずれにしろ、世界中で蔓延しているコロナが、はやく収束してくれることを、願っています。 まとめ コロナによる、仕事への、3つの影響~ピンチをチャンスに~ 1.時差出勤で通勤が快適に 2.出張を減らしてリモートワークへ 3.景気や経済への影響は? 実は、今回の記事で、私自身が、みなさんにお伝えしたかったことは、 コロナによる、仕事への影響は、必ずしも、悪いことばかりではないのではないか、 ということです。 1の、「時差出勤で通勤が快適に」で紹介した、会社の、 時差出勤への 取り組みは、コロナがなければ、決して なされることはなかったでしょう。 また、2の、「出張を減らしてリモートワークへ」では、 仕事で利用する機会が増えたことで、次世代通信5Gや、リモートワーク、遠隔医療などといった、 テクノロジーの必要性を、再認識することができました。 しかしながら、3の、「景気や経済への影響は?」については、先の2つのポジティブなものとは違い、経済への悪影響は、非常に大きいです。 今回のことで、日経平均も、世界的な株価の下落の影響を受けて、歴史的な値下がりをみせています。 このような下落に対して、今後、世界各国では、利下げなどをして、自国の経済(株価)を守っていくことでしょう。 しかしながら、日本は、ご存じの通り、長い間、ゼロ金利政策、をとっており、もう、利下げの余地がないため、諸外国のような対応は出来ません。 このため、必然的に円高が進むので、これによる、株価の下落を止めるためには、 ご紹介したような、日銀の買い支え、といった、まさに禁じ手ともいえる、特殊な手段しか、方法がないのです。 それも、今回のような、世界的な影響があると、対応は、かなり厳しくなります。 株価の下落はさらに進み、日本はこれからますます、不況に入っていくことでしょう。 会社も、リストラを行ったり、雇用に慎重になるところもでてくるでしょうし、 そもそも、会社そのものの存続も危うくなり、倒産するところも増えていくことが予想されます。 会社としても、そんな中で、 生き残っていくためにはどうしたらいいか、ということを、 真剣に考えることになるでしょう。 なにも、コロナの影響は、その対処として、 ワクチンや、治療薬の開発だけが、待たれるのではなく、 我々が、今後、 どのようにしてこの困難を乗り換えていくか、という、 その 具体的な手段や方法も、求められているのです。 特に、会社などでは、なにか新しいことを始めようとすれば、必ず抵抗勢力というものがあるため、これまで前に進めることができなかったこともあるでしょう。 そういったことが、こういった非常事態をきっかけにして、見直されることもでてくるはずです。 実は、私自身も、つい先日、会社に対して、提案書を出しました。 そのせいで、しばらく、ブログの更新が遅れていたのですが、申し訳ありませんでした。 皆さんも、ぜひ、この未曽有の非常事態に、気を落とすのではなく、 逆に、これを活かして、何か行動を起こしてみてはいかがでしょうか。 例えば、株価は、底が見えず、まだまだ下がると思われますが、 逆に言えば、 底が見えたら、それは、 買い時です。 特に、日銀の政策などによる失敗で、年金などの目減りは進むかもしれませんから、これから 資産運用などを考えるのには、最適な時期、とも言えるのです。 >> 靖国神社では、今日、ソメイヨシノが、2輪、開花したそうです。 春は、もうすぐそこですね。 決して コロナなんかに負けることなく、逆に、 ピンチをチャンスに変えて、 ともに行動し、前に進んでいきましょう。 それでは、また。

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