ウェブクラス 大阪市立大学。 学術情報総合センターLibrary Service(大阪市立大学)

大阪市立大学 学術機関リポジトリ簡易検索

ウェブクラス 大阪市立大学

先日、 大阪府立大学と 大阪市立大学を統合して2022年春に開学する大学名が 「大阪公立大学」と発表されました。 それ自体は問題は少ないと思うのですが(個人的には、もっといい名前にしたらいいのに、と強く思うのですが、それはそれとして)、この 大阪公立大学の英語名を 「University of Osaka」とするとされたことが、国立の 大阪大学の英語の正式名である 「OSAKA UNIVERSITY」と混乱するのではないかと、問題になっています。 この問題について、 大阪大学は6月26日に、総長名で、大変驚いている、と表明し、 大阪公立大学の英語名称は、 大阪大学の英語名称と酷似しており、「今後、受験生や本学の学生・卒業生をはじめ、一般市民の皆様、特に海外の研究者、学生に大きな混乱を招き、世界にはばたく両大学の未来にとって非常に大きな障害となることは必至です。 そのような事態にならないよう憂慮しておりましたが、結果として、双方の間で意見交換が行われないまま決定がなされたことは誠に残念でなりません。 」として、配慮をお願いしたい、としました。 今後も、英語名称の 「University of Osaka」は 大阪公立大学を示すものとしてではなく、 大阪大学と認識されると思われますので、多くの関係者の皆様に無用の混乱を招くことのないよう、引き続き、改めて 大阪公立大学の英語名称を再考いただくことを強く申し入れる所存です。 」と、海外での従来の使用事例を掲げたうえで、重ねて表明しています。 私は 大阪大学の出身ですが、身びいきとかでなくて、この英語名称は、特に国内外の外国人の皆さんに混乱を招くことが明らかであり、これから名称を決める 大阪公立大学側が、この英語名称に固執する理由はよくわかりません。 なお、このような学校名称の類似についての裁判例としては、 青山学院大学の事件があります(東京地判平成13年7月19日)。 これは、 不正競争防止法に基づいて、 「呉青山学院中学校」の名称の差止と損害賠償を求めた裁判で、判決では名称の差止を認めました。 また、同様の紛争としては、 京都造形芸術大学(私立)が名称を 京都芸術大学に変更したことに対し、 京都市立芸術大学が混乱を招くとして名称差止を求めて提訴しており、現在、大阪地裁で審理がなされています。 大阪公立大学側が方針を変えないのであれば、 大阪大学としては、同様に 不正競争防止法に基づいて訴訟を提起すべきだと私は思います。 大学の威信とかどうとかではなく、今後、多くの人たちに混乱を招く結果となるからです。

次の

大学ボランティアセンター情報ウェブ へ ようこそ。

ウェブクラス 大阪市立大学

本センターは大阪府立放射線中央研究所(大放研)以来半世紀以上の歴史を有しており、 以下に示す様な様々な施設から成っています。 この総合的な大規模放射線施設を利用して、 放射線照射(ガンマ線、電子線、イオンビーム)、非破壊検査、生物への放射線影響の評価、照射後材料物性測定など、 量子放射線を用いた最先端の研究を学内外の研究機関で行っている他、 広く民間企業からの利用があります。 現在、放射線は工業、医療、農業など様々な分野で応用されており、 その経済規模は東日本大震災前の時点で原子力発電の経済規模を凌ぐほど巨大で、 今後更なる発展が期待されております。 2018年6月には、「地域に根付いた放射線施設活用による関西連携指導者人材育成 および大規模放射線施設を利用した人材育成」を「特色ある放射線教育の取り組み」として に認められ、 しています。 また、2008年には日本原子力学会から を受賞しています。 製造業、医療、食品、環境、エネルギー等の幅広い分野に量子放射線が役立っています。 参考資料:• このガンマ線照射施設を用いて、材料の改質、耐放射線性試験、滅菌などが行われており、 新しい研究としては、固体表面活性による反応促進、 太陽電池などの人工衛星搭載機器への照射効果が注目を浴びています。 また、マウスなどの小動物を用いて放射線障害や障害防護・回復の研究が行われています。 また、遺伝子組換え生物を扱えるP1実験室や、暗室があり、 実験室の多くが安全フードを備えています。 この非密封RI取扱施設を用いて、トレーサー実験や、中性子照射後試料の物性測定、 Na-22 を用いた陽電子消滅法による材料評価など、 生物学・化学・物理学・材料工学などの様々な研究を実施することができます。 さらに、実際のRI取扱を行う前に、実際の取扱施設と同等の施設を用いて、 コールドでのトレーニングを行う事も可能です。 施設内には各種のサーベイメーターに加えて、 Ge半導体検出器、液体シンチレーションカウンターなど様々な放射線測定装置が備えられており、 確実な汚染検査を可能としています(詳しくは下記の「放射線測定装置」参照)。 清浄度を保てる垂直層流方式(ダウンフロー方式)を採用しており、 空調設備のある天井、全面グレーティングの作業室、 ガスや純水の配管のある床の3層構造となっています。 ここでは、超純水や各種の高純度ガスが使用できるようになっており、 電子・光デバイスの革新のために半導体などの材料の開発など独自の研究を行い、 様々な分野の研究者とも共同研究が行われています。 電子デバイスの開発・放射線照射・特性評価などを一箇所の施設で行えるのは他に例が無く、 耐放射線デバイスの開発などへの活用が期待されています。 利用テーマ、申込書などは 高エネルギー(〜10MeV)及び 低エネルギー(60〜600keV) の電子線加速器と、 イオンビーム加速器(〜1MeV)により、様々なエネルギー、線量率での照射と、中性子応用、 イオンビーム分析(RBS, PIXEなど)が可能です。 電子線加速器を用いて、材料の照射効果の研究、パルス励起した物質の過渡的な変化を調べる研究、 超微弱ビームの発生と利用、新しいラジオグラフィ法の開発研究などが行われています。 また、トリチウム用ガスフローサーベイメーターを含む各種のサーベイメーターや、 イメージングプレートにより、 非密封 RI 取扱時の作業環境の測定、汚染の確認などが可能であり、 安全な実験を保証します。 詳しくは をご覧下さい。 私たちのセンターでは大きく分けて4つのテーマについて研究しています。 国内最高強度のガンマ線、加速器からの高エネルギー電子線、イオンビーム、各種プラズマ源などの、 量子線と物質との相互作用について研究を行っています。 核融合炉や原子炉、宇宙環境などの放射線環境に耐えうる材料開発を行うと共に、 量子線が物質と相互作用する素過程を探求し、その相互作用を利用して新しい高機能マテリアルを開発しています。 最近の研究では、宇宙衛星関連半導体材料や、核融合炉ダイバータ材料への放射線照射試験及び照射後の物性測定、 放射線照射下での金属の腐食挙動評価、超微弱電子線の照射利用、放射線化学反応の高時間分解解析、 さらには核融合ダイバータープラズマや大気圧放電プラズマの熱流束解析などが注目されています。 生物に対して量子放射線を照射することでおこるDNA塩基の化学変化や、DNA鎖の切断などの放射線影響について研究しています。 発がん、老化や、突然変異の仕組みを分子レベルで解明し、さらに有用生物の利用、有害生物の制御に取り組んでいます。 特に、量子放射線による滅菌、殺菌について幅広く研究が行われており、 現在は、芽胞やカビ胞子に対する放射線の作用メカニズムについて、その作用要因の追求を行っています。 また、それら基礎的知見をもとに、他の処理との併用による最適な処理条件の導出を図ります。 さらに量子放射線による殺菌メカニズムの解析を通じて生物の環境ストレスの防御機構に迫ろうとしています。 放射能、放射線を用いて、物質や生物の中の様子を様々な測定手法を用いて知ることが出来ます。 中性子ラジオグラフィなどの放射線画像測定法による非破壊検査への応用、 その検出器の開発やデジタル信号処理に関する研究を行っています。 また、自然レベル以下の極微量の放射線測定法や、イオンビーム加速器を用いた元素分析、 中性子放射化分析法や蛍光X線法を用いて、環境物質や高純度材料中の不純物分析などを行っています。 近年では、Na-22 などの陽電子を放出する放射性物質を利用して、材料中の格子欠陥構造を評価する 「陽電子消滅測定法」を用いた研究が行われています。 さらに、放射線教育で用いられるクルックス管からは高い強度のX線が放出されていますが、エネルギーが低いため一般に用いられている検出器では検出できません。 当専攻で開発した高性能のペルチェ冷却式の霧箱を用いたエネルギースペクトル評価など、学校教育現場で放射線安全管理を行うための評価手法を開発しています。 福島第一原子力発電所事故の収束に向けて様々な試みが行われています。 その中で、遠隔操作のロボットやカメラなどの電子デバイスの耐放射線性が問題となっており、 素子単位に加えてデバイス全体の信頼性確率が急務となっており、高線量率のCo-60線源を利用したデバイス全体の照射、炉心環境を模擬した水中での照射などの研究が行われています。 一方で太陽電池に用いられている素子が放射線照射にどの程度耐えられるかを実際の照射と理論モデルを用いて予測し、その成果を応用して極めて高い線量の環境で太陽電池を放射線計測デバイスとして活用するための研究なども行われています。 また、国内大学最高峰のClass10までを備えたクリーンルーム設備と、 様々な成膜装置、微細加工装置により、極めて清浄な環境での半導体作成と加工を行う事が出来、 これにより、次世代光デバイス、超伝導電子デバイスの開発などを行っています。 さらに、作成したデバイスに対して量子放射線照射、物性評価を放射線研究センターの中だけで完結することが出来ます。 放射線研究センターの教員は、として大学院教育を行っています。 (工学研究科のサイト内の量子放射線系専攻紹介のサイトは ) また、 の2つの研究室の先生方にもセンターにおける教育を兼担して戴いています。 大学院からの幅広い教育を行う独立的な専攻として設置されていますので、 様々な学部・学域における基礎教育を生かして、学問の枠を超えた研究・勉学が可能です。 このため、 現在の所属(学域・学類)や専門にこだわらず、 学内外からの進学者を広く募集しています。 説明会や募集要項などについては、 をご覧下さい。 2020. 11 の を元にした、紫外線に関するコメントなどが多数メディアで紹介されています。 MBS 毎日放送「ミント! 株式会社いちばん社「健康365(さんろくご)」7月発売号掲載予定、 掲載済 2020. 11 本年度のみんなの暮らしと放射線展は、 コロナウイルスによる影響のため、開催されません。 ウェブ上での開催などについては検討中です。 2020. 20(月) 第28回放射線利用総合シンポジウムのご案内 大阪府立大学研究推進機構及び ONSA が主催する第28回放射線利用総合シンポジウムが以下の通り開催されます。 日時 2020年1月20日(月) 10:00〜17:00• 場所 大阪大学中之島センター• 目的と概要:放射線は多くの研究分野で利用され、先端科学を牽引してきた。 本シンポジウムは、放射線利用技術の普及と向上を目的としている。 最先端の話題を取り上げ、基礎からわかりやすく紹介し、専門家から一般市民まで広く参加いただく。 問合と申込:ONSA事務局(ホームページ:) Tel:06-6282-3350、Fax: 06-6282-3351、E-mail: onsa-ofc nifty. com• 2019. 03(土) 〜 08. 04(日) みんなの暮らしと放射線展 大阪府大放射線研究センターが中心となり実施している 日本最大級の放射線オープンスクールイベントである、 2019年度みんなのくらしと放射線展を、例年通り開催致します。 日時 8月 3日(土)〜 8月 4日(日) 10:00〜17:00• 内容 つくろう! キミだけの放射線図鑑(メインイベント)、 霧箱、サーべーメーター、小型蛍光X線装置、X線透視装置などの実演、 ハイスクール放射線サマークラス、 関西の原子力・放射線研究施設紹介、 霧箱工作、UVレジンアクセサリー工作、光る万華鏡工作、ブラックライトでお宝探しなどの工作ワークショップ、等々の様々なイベントが実施され、毎年大変大勢の来場を頂いています。 2019. 25(土) において、放射線オープンスクールを実施致します。 日時 5月25日(土)10:30〜17:00• 場所 A5棟307教室• 内容 ペルチェ冷却霧箱、サーベイメーターでの測定、紫外線関係のグッズ、パネル展示に加えてクルックス管の演示(を遵守し放射線安全を確認しています。 実施の際には教員が告知、操作を行います)を行う予定です。 のある中学校の先生方の参加をお待ちしております。 2019. 01 2015-2017年度に実施されました文科省原子力人材育成等推進事業 「大規模放射線施設を利用した人材育成」は A判定 を受けました。 審査表会員の意見は以下の通りです。 2019. 01 公立大学法人大阪府立大学と公立大学法人大阪市立大学が統合し、2019年4月1日より新法人「公立大学法人大阪」が発足しました。 この、「公立大学法人大阪」の下に、大阪府立大学、大阪市立大学、大阪府立大学工業高等専門学校の3校が設置されることになります。 大学の名称はそのまま大阪府立大学です。 詳しくは をご覧下さい。 2018. 16 放射線研究センターに於ける、 「地域に根付いた放射線施設活用による関西連携指導者人材育成 および大規模放射線施設を利用した人材育成」を「特色ある放射線教育の取り組み」として に認められ、 しました。 2017. 01 組織改編についてのお知らせ 大阪府立大学 地域連携研究機構は、2017年度より組織改編により新しく生まれ変わりました。 放射線研究センターは、今後 に所属することになりました。 対外的に大きな違いはなく、メールアドレスや電話番号、居室なども従来通りで、 組織名称のみ変更になったと考えて頂ければ結構です。 2016. 22 放射線研究センター、量子放射線系専攻のホームページをリニューアル致しました。 現在不具合確認中です。 お気づきの点がありましたら広報担当(akiyoshi@riast. osakafu-u. jp @は小文字に置き換えて下さい) までご連絡願います。 現在、IE11, Chrome, Firefox で動作確認しています。 また、XGA 1024x768 以上の解像度を想定しています。 開催済のイベント 2019. 07(日) 府大花 さくら まつり において、放射線オープンスクールを実施致しました。 ペルチェ冷却式高性能霧箱での放射線観察、サーベイメーターを用いた放射線の測定体験や、 様々なパネルを用いた放射線・放射能の基礎知識解説、などを生協の食堂において実施しました。 そのほかのイベントなど詳しくは をご覧下さい。 2018. 2018. 2018. 27 放射線研究センター平成29年度共同利用報告会を以下の通り行いました。 日時: 11月27日(火) 9:00〜17:45 会場: 大阪府立大学 C13棟講堂 プログラムは からダウンロード頂けます。 03-05 みんなの暮らしと放射線展 大阪府大放射線研究センターが中心となり実施している 日本最大級の放射線オープンスクールイベントである、 みんなの暮らしと放射線展が、本年度も成功裏に実施されました。 ハイスクールサマークラスには、関西近隣の8校に参加頂き、 最優秀賞 関西学院千里国際高等部、 審査員特別賞 福井県立若狭高等学校、 奨励賞 京都府桃山高等学校をそれぞれ受賞しました。 08 大阪府大高専の専攻科一年生25名と引率の教員2名に対して、 専攻紹介(川又)、線源棟見学(宮丸)、クリーンルーム見学(川又)、霧箱実験(秋吉) の内容の訪問研修を実施致しました。 場所は、A5棟308講義室で 11:00〜17:00 の間、 ペルチェ冷却式高性能霧箱での放射線観察、 サーベイメーターを用いた放射線の測定体験や、 低電圧駆動で安全なクルックス管の実演、 様々なパネルを用いた放射線・放射能の基礎知識解説 などを実施しました。 ペルチェ冷却式高性能霧箱での放射線観察、 サーベイメーターを用いた放射線の測定体験や、 様々なパネルを用いた放射線・放射能の基礎知識解説 など、大勢の一般市民の皆様に学習頂きました。 13 量子ナノ材料科学研究室の河村 裕一教授が定年退職されるのに伴い、 最終講義が行われました。 長年お疲れ様でした。 19 ラオスからの訪問研修を、JST の の枠組みで実施しています。 2017. 21 放射線研究センター H28年度 共同利用報告会 放射線研究センター 共同利用者による成果報告会を実施しました。 場所:大阪府立大学 C13棟講堂 2017. 05 白鷺祭 施設見学・放射線セミナー 白鷺祭における施設公開イベントとして、放射線研究センターの 日本最大級の放射線照射研究施設の公開を実施致しました。 11時から17時の間で、メインの会場から距離があるにもかかわらず 50名以上の多数の参加者を迎える事が出来ました。 2017. 01 ダラット大学との合同シンポジウム ベトナム・ダラット大学からのさくらサイエンスプログラムの実施と合わせて、 合同シンポジウムを実施致しました。 本学辻学長、ダラット大学 Hoa学長も出席され、 ベトナムにおける原子力教育、研究の実状と、 本学における放射線教育、研究の実状などの発表が行われ、 相互理解を深めることが出来ました。 04-08. 06 みんなの暮らしと放射線展 大阪府大放射線研究センターが中心となり実施している 日本最大級の放射線オープンスクールイベントである、 みんなの暮らしと放射線展が、本年度も成功裏に実施されました。 15 木 も っと府大 Day での放射線施設見学ツアー 大阪府大の全学イベントである、木 も っと府大 Day において、 本年度2回目の本センターの放射線施設見学ツアーを行いました。 今回は C14 棟でのミニ講義も実施してからの施設見学と致しました。 20 友好祭での放射線オープンスクール 大阪府大の学園祭の一つ、友好祭において、放射線オープンスクールを実施致しました。 ペルチェ冷却霧箱、パネル展示、サーベイメーターでの放射線測定体験、 クルックス管の展示などを実施しました。 18 木 も っと府大 Day での放射線施設見学ツアー 大阪府大の全学イベントである、木 も っと府大 Day において、 一般の方に本センター活動周知のため放射線施設見学ツアーを行いました。 2017. 08(土) 府大花 さくら まつり において、放射線セミナーを実施致しました ペルチェ冷却式高性能霧箱での放射線観察、サーベイメーターを用いた放射線の測定体験や、 様々なパネルを用いた放射線・放射能の基礎知識解説、 さらにミニ講義「結局どれぐらい放射線は身体に影響があるの? 」などを実施しました。 辻学長、荒川大阪市立大学長にも見学して頂き、あいにくの天候でしたが大変盛況となりました。 全学のサイトでは で取り上げられています。 2017. 21 奥田先生の特別講義のあと、地域連携研究機構の懇親会が行われました。 来年度から地域連携研究機構は組織改編となり、 放射線研究センターは新たに発足する 研究推進機構に所属することになります。 2017. 21 本年度で定年退職される奥田修一教授の特別講義が行われました。 2017. 20-24 ラオスからの訪問研修を、JST の の枠組みで実施致しました。 2016. 13, 15 京都府立桃山高校(SSH指定校)から、2日間それぞれ80名ずつの高校一年生の生徒に対して、 放射線施設見学、ペルチェ冷却式霧箱を用いた放射線観察、サーベイメーターを用いた放射線測定の 訪問研修を行いました。 プログラムは。 2016. プログラムは。 2016. 12 原子力学会関西支部の放射線オープンスクール活動として、 科学の祭典京都大会に出展しており、センターの教員も参加しました。 2016. 05 〜 09. 10 ベトナム・ダラット大学からの訪問研修を、JST の の枠組みで実施致しました。 センターの紹介、植物工場の見学、学長との懇談会などを行った後に、 放射線滅菌に関する実習、コーガアイソトープ社の見学などを行いました。 対象は4回生2名、3回生1名と、引率教員2名で、 センターに在籍するベトナムからの学生、研究生も交えて、 一週間充実したプログラムとなりました。 なお、2017. 2016. 18 福井県若狭高校からの 56名の生徒に対して訪問研修を行いました。 センターの紹介、放射線の一般的な講義を行った後に、• 放射線研究センターのガンマ線照射施設見学(照射実演を含む)• 自然放射線の測定と、空気中ラドントロンの捕集、崩壊挙動の測定 を3班に分かれて40分ずつ実施しました。 2016. 放射線親子セミナー2016• 第5回ハイスクール放射線サマークラス• くらしの放射線 探検隊!【展示】• 放射線測定体験ツアー• 放射線クイズラリー• 放射線ガイドツアー• 特別展示「関西の原子力・放射線研究施設」 等を実施致しました。 2016. 21 でのイベントとして、 放射線研究センターの線源棟施設見学会を行いました。 当日の様子は。 2016. 14 文科省 原子力人材育成事業 「大規模放射線施設を利用した人材育成」での講習を実施致しました。 当日の様子は。 2016. 25 関西大学、大阪医科大学、大阪薬科大学で構成する三大学医工薬連環科学・双方向講義「応用放射化学」の一環として、 本センターの照射施設見学、放射線基礎講習、霧箱やサーベイメーターを用いた実演を行いました。 8名の学生と、3名の教員の参加を頂き、大変熱心に見学、質問をして頂きました。 当日の様子は。 2016. 23 において、専攻科1年生対象の特別講義を田中、秋吉の両准教授が実施してきました。 放射線の基礎知識から応用研究までの紹介を32名の学生に行いました。 当日の様子は。 2016. 16 でのイベントとして、 を行いました。 11:00 までに Uホールで受付を行い、移動してきてもらう形で、当日の悪天候にもかかわらず、 33名の一般の方の参加を頂きました。 2016. 03 大阪府立高等専門学校専攻科1年生が大阪府立大学の見学を行う行事の一環として、 放射線研究センターの施設見学を行いました。 当日の様子は。 2016. 28 大阪府立大学 において、 を実施致しました。 当日の様子は。 2016. 16 中学生対象の で、放射線セミナーを行いました。 2016. 03 2016. 15 プログラムは。 2015. 25-26 2015. 22 (府大ニュース) 平成26年度に終了した文部科学省「国際原子力人材育成イニシアティブ事業」における 本センターの課題「地域に根付いた放射線施設活用による関西連携指導者人材育成」は、 において、 S 評価を受けました。 文部科学省での評価結果の詳細は 2015. 21 プログラムは。 2015. 13 文部科学省「国際原子力人材育成イニシアティブ事業」での、 「地域に根付いた放射線施設活用による関西連携指導者人材育成」 を登録しました。 2015. 19 2015. 01 2015. 08-09 , 於大阪科学技術センター 2015. 07 , 於I-wing 2015. 23 の大学訪問研修 2015. 23 友好祭オープンラボ 2015. 04 2015. 09-03. 05 同一の研修を4回行います。 2015. 01 を登録しました。 2014. 25 放射線研究センター平成25年度共同利用報告会 2014. 31-11. 02 白鷺祭オープンラボ 2014. 01 韓国慶北大学食品バイオ研究所と 技術協力を締結しました。 2014. 28 , 於大阪科学技術センター 2014. 08-10 , 於大阪科学技術センター 2014. 24 友好祭オープンラボ 2014. 05 花 さくら 祭りセミナー 2014. 31以前 を参照(リンク切れなどはご容赦下さい)。 主なトピックについては以下に掲載致します。 2013. 13 と技術協力を締結しました。 2013. 01 に量子放射線系専攻の 特集記事が掲載されました。 2013. 01 が正式発足しました。 2012. 01 を開始しました。 2011. 12 本センターに関するお問い合わせは以下の連絡先までお願いします TEL 072-252-1161(代表) mail: toiawasehousyasen@riast. osakafu-u. 半角に置き換えて下さい。 ) 概要説明: 、 、 、 実験施設: 、 、 、 、 センターの活動: 、 、 、 、 、.

次の

学術情報総合センターLibrary Service(大阪市立大学)

ウェブクラス 大阪市立大学

Copyright C Osaka City University Media Center. All right reserved. commonCls. commonInit 'セッションのタイムアウトまであと一分です。 menuMainInit ; if! menuMainInit ; document. media. osaka-cu. replace "http:","https:" ; askform. systime. media. osaka-cu. media. osaka-cu. getElementsByTagName 'li' ; if tabs! media. osaka-cu. indexOf "bibid"! documentElement. documentElement. documentElement. documentElement. scrollTop; if document. listcnt. listcnt. listcnt. serialize histlist ; if param. createElement 'input' ; lElement. documentElement. documentElement. documentElement. documentElement. scrollTop; if document. createElement 'input' ; lElement. onetime. documentElement. documentElement. documentElement. documentElement. scrollTop; if document. replace "http:","https:" ; link. documentElement. documentElement. documentElement. documentElement. elements['bibid[]']; if boxs. listcnt. stpos. stpos. submit ; if addFunc! createElement "DIV" ; Element. style. body. body. style. createElement 'div' ; popup. style. body. createElement "table" ; tableElement. createElement "td" ; tdElement0. style. appendChild document. createTextNode "別ウィンドウで画面を開きます。 よろしいですか?" ; tdElement0. appendChild document. createElement "BR" ; trElement0. appendChild tdElement0 ; tableElement. createElement "tr" ; trElement1. displayChange popup ; commonCls. moveVisibleHide popup ; Element. remove popup ; document. body. style. createElement 'input' ; btnElement1. style. style. attachEvent "onclick",btnFunc ; btnElement1. attachEvent "onclick",submitFunc ; if addFunc! addEventListener "click",btnFunc,true ; btnElement1. addEventListener "click",submitFunc,true ; if addFunc! createElement 'input' ; btnElement2. style. style. attachEvent "onclick",btnFunc ; if addFunc! addEventListener "click",btnFunc,true ; if addFunc! appendChild btnElement2 ; trElement1. appendChild tdElement1 ; trElement1. appendChild tdElement2 ; tableElement. appendChild trElement1 ; popup. appendChild document. createElement "BR" ; popup. appendChild tableElement ; popup. style. style. style. style. style. style. style. documentElement. scrollLeft document. body. documentElement. scrollTop document. body. documentElement. documentElement. style. style. style. documentElement. scrollLeft document. body. documentElement. scrollTop document. body. style. style. style. style. style. style. type! type! style. bindAsEventListener el ; Event. observe window,"scroll",commonCls. inModalEvent[el],false ; Event. observe window,"resize",commonCls. inModalEvent[el],false ; if browser. gif"; el. style. style. style. style. documentElement. documentElement; return Math. max document. body. scrollHeight, doc. scrollHeight, document. body. offsetHeight, doc. offsetHeight, doc. documentElement. documentElement. documentElement. documentElement. childNodes[0]; Element. style. style. childNodes[0]; Element. style. style. childNodes[0]; Element. style. style. pkey. pkeyTog. stposTog. chkhol. open "", document. hitcntTog. initFlg. submit ; document. style. style. style. style. style. style. media. osaka-cu. indexOf "bibid"! documentElement. documentElement. documentElement. documentElement. scrollTop; if document. listcnt. listcnt. listcnt. serialize histlist ; if param. createElement 'input' ; lElement.

次の