札幌学院大学オンラインキャンパス。 【オンライン】オープンキャンパスをネットやWEBで行う大学【計70大学紹介】

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新キャンパスに親しんでいただけるよう、工事中の校地を囲う仮囲いには、厚別区に所在する小学校の児童の皆様の絵を掲出したいと考え、「100年後の新さっぽろ」をテーマとする絵画コンクールを開催いたしました。 292点の応募をいただきました。 入選された21名のみなさまの作品は、10月下旬(予定)より本学の新キャンパス工事の校地を囲う仮囲いに掲出いたします。 審査会(2019年9月9日/札幌学院大学G館5階会議室にて) 2019年9月9日には本学G館会議室にて、審査会を開催いたしました。 審査では、井上俊彌理事長、河西邦人学長、白石英才広報室長をはじめ、厚別区からは浅野正信厚別区長様、滋慶学園グループより藤井伸之助様、本学人文学部こども発達学科安木尚博教授(審査委員長)ら6名が審査員になり、100年後の新さっぽろをイメージして熱心な審査が行われました。 審査会の様子はでご覧ください。 表彰式(2019年10月6日/サンピアザ「光の広場」にて) 入選作品の表彰式を10月6日(日)にサンピアザ「光の広場」にて開催いたしました。 なお、入選された21名のみなさまの作品は、10月6日(日)より8日(火)までサンピアザ「光の広場」にて展示させていただきました。 絵画コンクール総評 (審査委員長:札幌学院大学人文学部こども発達学科教授 安木尚博) 292点の作品応募があり、この点数は当初、期間も迫っていることなどから予想していた応募点数を大幅に上回るものでした。 学校での後押しやご家族の協力など、多くの方々のおかげと感謝いたします。 審査には札幌学院大学、厚別区より浅野正信厚別区長様、滋慶学園グループより藤井伸之助課長様の6名が審査を行いました。 審査する上で大切にしたことは、(1)子ども自身の表現で完結していること(2)子どもの発達、成長に合った表現であること(3)描いている子どもの姿が想像できることの3つです。 全ての作品を1点ずつ、審査員全員で審査しました。 寄せられた多くの作品は、素直で小学生ならではの表現の思いが込められたものばかりでした。 どの作品にもよいところがあり難しい審査でしたが、時間をかけて1・2年生では描きたい思いが強く伝わって作品を、3・4年生では、描きたいものと周りのものを画面全体に表現している作品を、5・6年生は、発想や表現に独自性がある作品を選びました。 10月6日の表彰式では、絵の作者である子ども達とも会うこともできました。 どの子も晴れがましく、笑顔が輝いていました。 表彰式の様子はでご覧ください。 入選作品 入選された21名のみなさまの作品はでご覧ください。

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新キャンパスに親しんでいただけるよう、工事中の校地を囲う仮囲いには、厚別区に所在する小学校の児童の皆様の絵を掲出したいと考え、「100年後の新さっぽろ」をテーマとする絵画コンクールを開催いたしました。 292点の応募をいただきました。 入選された21名のみなさまの作品は、10月下旬(予定)より本学の新キャンパス工事の校地を囲う仮囲いに掲出いたします。 審査会(2019年9月9日/札幌学院大学G館5階会議室にて) 2019年9月9日には本学G館会議室にて、審査会を開催いたしました。 審査では、井上俊彌理事長、河西邦人学長、白石英才広報室長をはじめ、厚別区からは浅野正信厚別区長様、滋慶学園グループより藤井伸之助様、本学人文学部こども発達学科安木尚博教授(審査委員長)ら6名が審査員になり、100年後の新さっぽろをイメージして熱心な審査が行われました。 審査会の様子はでご覧ください。 表彰式(2019年10月6日/サンピアザ「光の広場」にて) 入選作品の表彰式を10月6日(日)にサンピアザ「光の広場」にて開催いたしました。 なお、入選された21名のみなさまの作品は、10月6日(日)より8日(火)までサンピアザ「光の広場」にて展示させていただきました。 絵画コンクール総評 (審査委員長:札幌学院大学人文学部こども発達学科教授 安木尚博) 292点の作品応募があり、この点数は当初、期間も迫っていることなどから予想していた応募点数を大幅に上回るものでした。 学校での後押しやご家族の協力など、多くの方々のおかげと感謝いたします。 審査には札幌学院大学、厚別区より浅野正信厚別区長様、滋慶学園グループより藤井伸之助課長様の6名が審査を行いました。 審査する上で大切にしたことは、(1)子ども自身の表現で完結していること(2)子どもの発達、成長に合った表現であること(3)描いている子どもの姿が想像できることの3つです。 全ての作品を1点ずつ、審査員全員で審査しました。 寄せられた多くの作品は、素直で小学生ならではの表現の思いが込められたものばかりでした。 どの作品にもよいところがあり難しい審査でしたが、時間をかけて1・2年生では描きたい思いが強く伝わって作品を、3・4年生では、描きたいものと周りのものを画面全体に表現している作品を、5・6年生は、発想や表現に独自性がある作品を選びました。 10月6日の表彰式では、絵の作者である子ども達とも会うこともできました。 どの子も晴れがましく、笑顔が輝いていました。 表彰式の様子はでご覧ください。 入選作品 入選された21名のみなさまの作品はでご覧ください。

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専門学校 札幌デザイナー学院のオープンキャンパス情報

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院生の学修・研究をサポートする充実した施設・設備 図書館 約76万冊の図書及び雑誌・紀要1万6千タイトルを所蔵 本学図書館は、大学院の「昼夜開講制」に対応し、月曜~金曜日は9時から19時30分、土曜日は9時から13時00分まで開館し、学修・研究のためのサービスの充実をはかっています。 蔵書は、図書約76万冊、雑誌・紀要等約1万6千タイトルを所蔵し、文科系総合大学として、常に充実した蔵書構成に努めています。 また、川島文庫(民法・法社会学)、郡司文庫(演劇資料)、山口文庫(主に文化人類学)など、特徴のある個人文庫も設置されています。 これらの図書館資料はOPAC(蔵書検索システム)で容易に検索することができます。 オンライン・データベースも各種導入されており、雑誌記事・論文検索、新聞記事検索、判例・法令検索、企業情報検索が可能です。 各階にある書庫は、学生・院生の立ち入りが自由となっています。 研究に必要な文献収集の相談や他大学からの図書の貸借、雑誌文献の取り寄せなど各種のサービスを行い、院生の学修・研究をサポートしています。 北海道内屈指のスケールと約76万冊の蔵書数を誇る札幌大学の図書館。 特に人文・社会系の貴重書や個人文庫を収集・保存した貴重書コレクションは必見! 深い知性に出会えます。 故山口昌男元学長(文化人類学者)の自宅居間を再現したヘルメス。 PCルーム 教員からのE-mailでの研究指導も可能 このPCルームには9時から22時45分(休日も利用可)まで利用できる院生専用のPCを10台設置しており、修士論文作成及びプリントアウト 年間1,400枚まで無料 や、インターネットを通じての文献検索、調査研究など幅広く利用することができます。 また教員からのE-mailでの研究指導も可能となっています。 自習室 集中して学修できる環境を整備 講義の合間や休日に自由に学修できる院生専用の自習室があります。 この自習室は2部屋あり、合計90席のキャレル机を設置しています。 各キャレルにはインターネット回線が引かれており、個人パソコンによる接続も可能です。 各部屋は常時閑静に保たれており、集中して学修できる環境が整っています。 また、9時から22時45分まで利用することができ、講義終了後からでも十分学修が可能となっています。 札幌の自然や美術など幅広いテーマで企画展も行っており、大学博物館として学内外問わず、広く一般の方にも無料公開しています。 毎回数多くの資料を持参するのはかなりの労力が必要と思われます。 大学院では少しでも労力を軽減するため、ロッカーを貸し出しています。 ロッカーの貸出は簡単な手続きを行うだけで、鍵を借用することが出来、修了するまで継続して利用可能です。 また、この部屋には雑誌、他大学院記要等を配架しており、自由に閲覧可能となっています。 学生談話室 講義や修士論文作成の合間に一息 1号館1階に約90人利用可能な大学と共同利用の学生談話室を設けています。 この談話室には、飲料やカップ麺、お菓子など自動販売機にて購入することができ、また、設置している給湯器を利用することにより、その場での飲食が可能となっています。 他に新聞やコピー機も設置しており、学生の憩いの場所として利用されています。 また、2号館1階にも同様の談話室を設けています。 大学会館リンデンホール 大学会館は、Linden Hall West、Linden Hall Eastの二つがあり、食堂を始め、軽食からお菓子類や飲料が豊富に揃うフードコンビニもあります。 また、日用品や書籍購入も可能です。 更に近隣にはスーパーやコンビニがあり、夜間受講生のための環境が整っています。 自家用車での通学が可能 遠方から通学する院生の場合は、申請により自動車通学を許可する場合があります。

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