ハムスター きゅうり。 きゅうりでビタミンCが破壊?ハムスターにあげない方が良いの?

「なにがなんでも離さない!」きゅうりが好きすぎるハムスターに海外からも続々反響

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コロンコロン転がっちゃう!? 投稿されたのは、Twitterユーザーのさん。 こちらが話題の投稿です。 コロンコロンと転がってしまうハムスターの動きに注目です。 最初はこんな感じで手を添えていますが、その手を放すと… ハムスターはキュウリを抱いたまま、右の方へコロンと転がっちゃいました。 もう一度ハムスターの体勢を立て直しますが、再び手を放すと… またまた、コロンと転がっちゃいましたが、大事なキュウリは絶対に手放しません…! こちらが動画です。 さすがにちょっとごめんね —? TMいちごくん? hanakuso1127 ちなみに、キュウリを大きくカットしているのには理由があるそうです。 色々な意見が出てきたので説明しときます。 私のハムちゃんはおやつを食べる時何故か足でガードしながら食べるので、キュウリは持ちやすいように大きくしてあります。 程々に食べたら取り上げているので大丈夫です—? TMいちごくん? hanakuso1127 なるほど。 このハムスターが持ちやすいように配慮しているのですね。

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ハムスターにきゅうりは食べさせてOKだけど要注意!栄養効果と与える時の注意点|ゴールデンハムスターの幸せを願って

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TwitterなどのSNSでも動物系の動画はよく拡散されていますね。 面白くて可愛い動物の姿に癒されたことのある人は多いのではないでしょうか? 今回は動物系動画の中でも ハムスターをピックアップしていきます。 人懐っこくて無邪気なハムスターは本当に可愛らしいですね。 今回は話題になった「きゅうりドッキリ」や「滑車に乗せたら回されるがまま」などの動画に迫ります! また、「あほかわいい!」と話題のハムスター映像も一挙ご紹介。 ぜひ最後まで楽しんでくださいね。 どうして「きゅうり」がハムスターへの「ドッキリ」に繋がるのでしょうか?企画の趣旨と結果を見ていきましょう。 猫へのきゅうりドッキリ SNS上で猫に対する「きゅうりドッキリ」が流行しました。 猫の後ろにそっときゅうりを置くと、 気が付いた猫がビックリして飛び跳ねるのです。 中には1メートル近く飛び跳ねる猫もいて、あまりの驚き様に話題になりました。 猫が驚くのには理由があります。 きゅうりを天敵の蛇だと認識しているのだとか。 蛇は猫を捕食するため、命の危険を感じた猫が本能的に飛び跳ねているのです。 そして「 ハムスターにきゅうりドッキリをしたらどうなるのだろう?」という疑問を検証したYouTuberがいます。 ハムスターも猫と同様、蛇に捕食される側の動物ですね。 検証動画を見てみましょう。 ハムスターがきゅうりを見た反応は? こちらは「きょんくま」という人気YouTuberの動画「 【ドッキリ】きゅうりをハムスターの後ろに置いたらどれくらい驚く!?」です。 きょんくまは「きょん」と「くま」による2人組YouTuber。 面白い企画系動画をたくさん投稿しており、検証やドッキリは彼らの得意ジャンルです。 そして何よりハムスターへの愛が強いのも彼らの特徴。 彼らの特徴を凝縮して生まれたのがこの「ハムスターへのきゅうりドッキリ」なのです。 結果はというと…。 ハムスターぷんちゃんは、きゅうりに目もくれず大好きなきょんに甘え続けます。 「きゅうりへの関心」よりも「飼い主への愛情」が勝ったのでしょう。 なんとも羨ましい光景です。 そして最後には強引にきゅうりへ注目させました。 ぷんちゃんはきゅうりの端をガリガリと食べていますね。 「蛇」ではなく「食料」として捉えているのが分かります。 猫よりも警戒心が少ないのでしょう。 その最中に面白ハプニング映像が撮影されました。 回されるがままのハムスター.

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ハムスターが食べられる野菜!おすすめ5選や餌としての適量まとめ!

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ペレット• タネ ハムスターの主食はペレット 人工飼料 ペレットは穀物を粉末にした人工の餌で、ハムスターにとって必要な栄養がつまっています。 栄養面を考えると、ペレットだけ与えておけば、他の餌をあげる必要がないほどです。 反対にペレットを食べられないくらい他の餌を食べさせてしまうと、栄養の偏りが起きてしまうので注意してください。 ペレットの種類 ペレットには柔らかいタイプと硬いタイプの2つがあります。 普通のペレットは硬くなっており、ハムスターの歯を削るために役立ちます。 柔らかいペレットは歯が発達していないハムスターの赤ちゃんや、顎の力が弱くなっている年老いたハムスターに使います。 ペレットをあげる量、何粒あげればいいの? ハムスターは食べきれる量しか餌を食べないので、与える量にはそこまで気をつける必要はありません。 体の大きなやだと餌の量は10g〜15g、体の小さなやだと3gが目安です。 ペレットだと1粒あたりの重さがだいたい0. 1gなので、で100粒、で30粒です。 ペレットの交換タイミング 古いペレットは消化不良の原因になるので、3日以上残っていたら捨てるようにしてください。 理想は毎日食べきれる量を与えることです。 おすすめのペレット ハムスターのペレットで人気の種類は、ニッパイの「ハムスターフードハード」か「ハムスターセレクション」です。 ハムスターフードは値段が安い餌ですが、栄養バランスが整っています。 さらに餌が固いので、が起きにくいです。 デメリットは粒が大きいのでやにしか与えられないことです。 ブランド名がなく、安価なペレットには体に良くない物質が含まれている可能性が高く、短命になりやすいです。 長生きさせたいときは、きちんとした餌を選ぶようにしてください。 ペレットを食べない原因 ハムスターにも好き嫌いがあるので、ペレットを食べない時があります。 また同じペレットを食べ続けると飽きてしまいます。 そんなときは別のペレットに変更するか、水でふやかしてみてください。 飽きがこないように、おやつなどで餌のバリエーションを増やしておくといいですよ。 ペレットを残す原因 ハムスターがペレットを残すようになったら体調不良の可能性があります。 まずは体重が減っていないかこまめに確認してください。 体重が減っていないときは量が多いか、飽きていることが考えられるので、減らすか餌を変えるか検討してみましょう。 ハムスターのおやつ ハムスターは雑食性なので、ペレットの他にも野菜や果物、タネなど多くのものを食べることができます。 餌のバリエーションが増やしていると餌に飽きることが少なくなり、効率的に水分やビタミンを得ることができます。 しかし、ペレット以外の餌を与えすぎると栄養過多になって肥満の原因にもなってしまいます。 おやつをあげるとハムスターが喜んでくれるので、仲良くなるために量を守って積極的に使っていきましょう。 ハムスターにおすすめの野菜 野菜は料理中に用意できるので、お手軽なおやつです。 いつから食べさせてもいいので、子供の時から積極的に与えましょう。 ハムスターが食べてもいい野菜とダメな野菜があるので、しっかりと把握しておいてください。 あげる前につど調べておくと安心です。 生野菜は1日以上時間が経つと腐ってしまうので、食べ残しは捨てるようにしてくださいね。 あげてもいい野菜 ハムスターにあげてもいい野菜は、白菜、サラダ菜、、ブロッコリー、サツマイモ、カボチャ、パプリカ、大根、などになります。 人参は生でも食べさせることができますが、子供や歳を取ったハムスターは歯が弱いので、茹でたり、レンジでチンしてあげましょう。 あげたらダメな野菜 レタスやトマトは食べることはできますが、水分が多く、になりやすいのでさけておいた方がいいでしょう。 ねぎやたまねぎ、ニラには中毒性があり、少しでも食べてしまったら死に至ることがある危険な野菜です。 ハムスターは食べたものを吐き出させるほどの体力は無く、もし食べてしまったときは2日〜3日以内に症状が出ないように祈っておくしかできません。 野菜をあげる量と頻度 野菜は水分やビタミンが取れるので、少量であれば毎日与えても問題ありません。 野菜の大きさは5mm角を目安に、ハムスターが手に抱えられる量にしてください。 ハムスターにおすすめの果物 ハムスターは果物も食べられますが、果物は甘味があって嗜好性が強いので、主食のペレットを食べにくくなることがあります。 あげる量は多くても週に1回以下にしておいてくださいね。 あげてもいい果物 バナナや、イチゴ、をあげることができます。 1回にあげる量は5mm以下にしておきましょう。 あげたらダメな果物 アボガドはけいれんを引き起こし、モモは中毒症状を起こすのであげないでくださいね。 ハムスターにおすすめの穀物 麦やソバの実、トウモロコシなどの穀物はビタミンやミネラルが含まれており、栄養バランスのいい餌です。 小鳥の餌には様々な穀物が含まれているので、便利ですよ。 ハムスターにおすすめの野草 ハムスターは野草も食べることができますが、排気ガスや犬の尿の心配もあるので、家の庭やベランダで飼育した野草を与えるようにしてください。 野草ならタンポポ、クローバー、オオバコ、ナズナなどを与えることができますよ。 ハムスターにおすすめのタネ ハムスターはひまわりの種だけではなく、アーモンドやカボチャのタネ、くるみなどもよく食べてくれます。 これらのタネ類は脂質が多いので、あげすぎると太ってしまうので注意が必要です。 1日1粒でも多いくらいで、週に3粒以下にしておきましょう。 ハムスターにおすすめのタンパク質 タンパク質が多い餌は、ハムスターの妊娠中や活動量が減少する冬の前など、たくさんの栄養が必要なときに使います。 おすすめの餌はゆで卵の白身、小動物用のニボシ、ミルワームなどです。 他にもささみを茹でたものも脂肪分が少なくていいですよ。 生きたミルワームについてはで詳しく紹介しているので、ご参考ください。 歳をとったハムスターにおすすめの柔らかい餌 歳をとって硬い餌を食べられなくなったハムスターにはペレットを粉々に潰して、水を足し、 団子状にかためたお手製の柔らかい餌を与えます。 水分を含んでおり、腐りやすいので、毎日交換するようにしておきます。 どうしても食べないときはペットミルクを水ボトルに入れて、糖分だけ確実にとらせるようにしてくださいね。 長生きの方法や老化の症状についてはで詳しく紹介しているので、ご参考ください。 ハムスターに食べ物をあげる時間と頻度は? ハムスターは夜行性なので、餌の頻度は1日1回、活動前の19時頃にいれてあげましょう。 餌はすぐに食べるわけではなく、夜間に運動して、休憩しながら食べています。 エサ入れに入れ、放置しておいてくださいね。 ご飯は入れっぱなし?食べる分だけいれる? ハムスターの餌は 入れっぱなしがおすすめです。 1日かけてゆっくりと食べるので、なくならないように注意しておきましょう。 次に餌をあげるときにちょうどなくなっているくらいの量が理想的です。 1日餌をあげなくても大丈夫? しっかりと健康的に育っているハムスターであれば1日餌をあげなくても、元気に生きています。 2日間以上あけると危険です。 ゲージのいろんな場所に隠しておくことで、すぐに食べるのを防止できるので、試してみるものいいですよ。 ハムスターが餌を食べない理由は? 餌をためて食べてくれない 餌を入れっぱなしにする理由にもつながりますが、 ハムスターは餌の量が少ないと、すぐに食べず、自分の巣に蓄えるようになります。 また寒くなってくるとこの習性が増えてきます。 餌が巣にあることで安心したいんですね。 衛生上よくないので、全ての餌を捨ててしまいたいところですが、ハムスターがショックを受けてしまうので、少しづつ減らすようにしてください。 特に野菜などの腐りやすいものを優先して捨てましょう。 病気になっているかも ハムスターが病気にかかると餌を食べようとせず、巣箱に引きこもってしまいます。 で紹介しているので、症状や対策方法を確認してください。 ハムスターの餌についてまとめ 今回はハムスターにおすすめの餌や与える頻度について紹介していきましたが、いかがでしたでしょうか。 食べてくれる餌の種類が多いので、人工餌をメインとして野菜やひまわりの種など餌のバリエーションを増やして、もっと仲良くなってくださいね。 おやつを与えすぎると、栄養のある人工餌を食べる量が減ってしまうので、与えすぎには注意してください。

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