ほっぺ すり すり。 ほっぺすりすりデッキ 概要とデッキレシピ紹介

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またまたサボってしまっていたのですが、写真だけはパチパチと。 ブログをやってる人って写真を現像してるんかな? メモリーがいくついあってもたらんよね 私のデジカメの被写体の中でも一番多いのがおはなちゃん。 動きも面白く なんせ真面目 、個性も一段と出てきましたよ! おはなちゃんお得意の真面目顔 そんなおはなちゃん、先日初めて『すりんこ』を披露してくれました。 それはソファーでの出来事。 私がソファーにもたれながらおはなちゃんを呼ぶと真面目な顔して やってきます。 おはなちゃんがソファーで私はソファーによかり撫で撫で。 ご機嫌なゴロゴロが家中に響きだした時、チャレンジしました! まずは私から『すりんこ』。 おはなちゃんの背中やほっぺに私の頭やほっぺをすりすり。 私も高速連写にチャレンジしてみます。 投稿: ちえこ.

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エネルギー 12 基本雷エネルギー 11枚 基本炎エネルギー 1枚 ほっぺすりすりデッキとはどんなデッキ? 電気ポケモンらしく 素早く攻撃に移ることができ、さらにメイやデンジ、エモンガの存在により 安定することが最大の武器なデッキ。 デンジで好きなタイミングでリセットスタンプを使用し相手の手札を一気に減らすことができる。 また、エレキパワーやこだわりハチマキもあり非GXポケモンがGXポケモンに対抗できるため6-5から逆転勝利を狙える。 劣勢からのカウンターが出来るため、とても使いやすいデッキである。 逆転が好きなプレイヤーや初心者に向いているデッキといえる。 ほっぺすりすりデッキの序盤 序盤は パチリスをバトル場に、 エモンガをベンチに3体、 ピカチュウをベンチ2体並べるのが理想の動き。 パチリス使用した後はライチュウをアタッカーにし展開していく。 エモンガでほっぺすりすりポケモンをサーチ! エモンガはこのデッキの最重要カード。 スタートがエモンガになってパチリスが最初の手札にいなくても逃げるエネルギーがないためパチリスにすぐ交代できる。 エモンガのほっぺのつどいで「ほっぺすりすり」というワザを持つポケモンを集め、一気にベンチにほっぺすりすりポケモンを展開する。 エモンガは手札にポケモンを加えるのでポケモン通信などとの相性も良い。 パチリスでエネ加速! パチリスのすりすりはつでんでベンチの「ほっぺすりすり」ベンチのポケモンに一気にエネルギーをつけていくデッキ。 なんとその加速するエネルギーは 一度に5エネルギー。 何回もすりすり発電をしていくと攻撃が遅れるため、パチリスのワザは1回もしくは多くて2回ほどではあるが、5エネルギーもつけることができればこのデッキでは十分。 ライチュウで攻撃! 以前はほっぺすりすりデッキの切り札はライチュウGXだったが、ドリームリーグでライチュウが登場。 新たなほっぺすりすりのメインアタッカーとなった。 ライチュウのワザ「パワフルスパーク」は事前にパチリスでエネ加速をしていれば非GXポケモンを倒せるくらいの火力が出る。 レシラム&ゼクロムGX パチリスがベンチにエネルギーをつけるため、レシラム&ゼクロムGXのコストをカバーすることができる。 そのため、数枚基本炎エネルギーを採用するとほっぺすりすりデッキにレシラム&ゼクロムGX(レシゼク)を採用することができる。 レシラム&ゼクロムGXはほっぺすりすりが苦手な大ダメージを叩き出せるポケモンであり、弱点を補うことができる。 パルスワンVの加入 パルスワンVはほっぺすりすりデッキに加わった新たなエース兼補完カードだ。 パチリスのワザ「すりすりはつでん」が使えない時などの代替ワザとして利用することが考えられる。 場が整った後は大ダメージが期待できる。 ほっぺすりすりデッキが有利な相手 多くのタッグチーム系デッキには有利。 ライチュウなどが2回攻撃で倒せることができるラインまでエネルギーをつけてしまえば勝つことができる。 とはいえ、耐久系タッグチームは苦手なので気をつけよう。 ほっぺすりすりデッキが苦手なデッキ ベンチ狙撃もしくはバラマキ 基本的にHPが低いベンチポケモンを並べることが多いので、ベンチ狙撃ができるデッキは天敵である。 スタジアムにそらのはしら、ベンチポケモンにミュウを置くことが解決策だが、対策されることが多い。 今回のレシピはそらのはしらが採用されている。 ギラマネロ いわゆるギラティナをカラマネロでエネ加速するデッキ。 ライチュウのHPが120なためやられてしまう。 やや不利。 ウルネクトラネクロズマGX 天敵中の天敵。 ウルトラネクロズマGXが流行っているショップではほっぺすりすりデッキは使用を控えたほうがいいだろう。

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たいあたりジム » 【デッキ紹介】アゴすりレシゼク

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たいあたりジム• 特設コンテンツ• 注目記事• 新着記事• 投稿者• カテゴリ• あらすじ ドリームリーグ発売当初に[アーゴヨン型レシゼク][すりすり型レシゼク]がそれぞれ観測されたため、 「なるほどなるほど、 じゃあ合わせてみようか!」 とガッチャンコしたら意外と60枚に収まってくれた上に両型の良いとこ取りしてて強かったデッキ。 (ドリームリーグ期に出来上がっていたが、オルタージェネシス発売に合わせて調整した版。 ) デッキコンセプトとかポイントとか アーゴヨン型の場合、べベノムの展開遅れorグズマでのべベノム狩りに遭うとチャージアップが足りずにレシゼクの打点が伸び悩みがち。 片やすりすり型の場合、ほっぺのつどい・すりすりはつでんにより序盤の展開力に優れるものの、ワザによるエネ加速なので終盤に失速しがち。 もうお分かりだろう、序盤にはすりすりで展開し、終盤にはチャージアップでエネ補充すれば最強なのだ! 更に盤面にエモンガが居る事で、 ・逃げ0なのでバトル場に出しておき「ベンチにレシゼク出して手張り+つけかえ」の奇襲がしやすい。 とアーゴヨン型の難点を見事に補完してくれている。 つよい! 複数ギミックを詰め込もうとすると展開事故に陥りがちだが、すりすり側はエモンガ1体から展開できてしまうので!えらい!! キーカード解説 レシラム&ゼクロムGX 対タッグチーム砲。 火力は正義。 サイド落ちは怖いがスタートもしたくないので2枚。 シビルドン サブアタッカー。 主に対ギラティナ用。 130を耐え130を倒せる偉いやつ。 スタートしないのも偉い。 サブなので1枚。 タッグチーム環境なのであまり出番もない。 エモンガ・パチリス 序盤のエネ展開要員。 兼エモンガが逃げ0も特性も偉い。 場に出すエモンガは大抵2体。 エモンガは一番スタートしたいので問答無用の4枚。 パチリスは1体出せればOKだがホミカのトラッシュ要員にもなるので厚めの3枚。 アーゴヨン 中盤以降のエネ補充要員。 自分のサイド残り3で160が出るのでミュウミュウ倒してゲーム終わらせたりもできる。 最低2体並べたい、3体並べば強いので4-4。 ホミカ採用デッキなのでポケモンは厚くしたい。 ホミカ ほっぺのつどい!ほっぺのつどい!ホミカ!!6ドロー!!! 組んだ理由として「ホミカ6ドローしたいから」が4割くらいある。 現手札をキープしたまま6ドロー出来てしまうので、例えば 「手札にアーゴヨンが固まってしまった~何も出せない~シロナで…」 が 「手札にアーゴヨンが固まってしまった~つどいつどいホミカ6ドロー、べベノムとネストボール引いたわ次の番進化できるじゃんつっっよ」 となる。 強いので4枚。 シロナ&カトレア ドリームリーグ期に組んだ時は無難にシロナだった枠。 カトレアとタッグを組んだ事によりトラッシュからホミカやグズマ等を回収するようになった上、ホミカで増えた手札を山に戻すことが無くなった。 相手に流されない限り手札がモリモリ増えて楽しい。 シロナの時は4枚だったがこちらはタッグコールから確定で触れるので3枚に、 空いた1枚にレシゼクを回復出来て強そうなマオ&スイレンを投入。 タッグチームメインだと使うチャンスはそう多くないので2枚。 使えればめっちゃ強いが使えなくてもホミカでいっぱい引いてればなんとかなったりする。 基本エネ 雷6・炎3 かなり絞った枚数。 メイやトキワの森もあるし。 いっぱい引けるし。 以上デッキ紹介でした! ドバっと展開してドカンと大打点出すのがとにかく気持ちいいので是非使ってみてね!.

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