ドラクエウォーク石板を背負った魔物。 【やる夫落書き板】

【FF14】 干物P/D金玉蛙 6668【DQX】

ドラクエウォーク石板を背負った魔物

概要 DQ1で初登場したの顔役モンスター。 色違いに、が、ボス級のモンスターに、がいる。 シリーズでも最初期に登場したドラゴンである為か、ドラゴン系モンスターの中でも最も昔から生きているという設定がしばしば見られる。 西洋の伝承によく見られる「英雄や聖人が討伐せんとする邪悪の象徴」としてのドラゴンのイメージは初代ラスボスたるが担い、DQモンスターとしてのドラゴンは「爬虫類型の強大な生物」という趣きが強い。 体色は緑色で腹側はクリーム色~明るい茶色。 猛禽類のような爪のある四本脚で歩行し、ファンタジー作品のドラゴンにポピュラーな翼は無い。 イラストやCGモデルでは脚が下向きに伸びて身体を浮かせた姿勢に描かれており、体型はトリケラトプスなど四脚の恐竜に近い。 目の上辺りからは後ろ向きに二本の角が伸び、頬からは扇型のヒレが張りだしている。 首から尻尾の先にかけて背びれのような物も生えているが、後発のイラストや立体造形物では円錐形のトゲの連なりとして表現されている。 は数々のモンスターの中でも特にこのDQ1ドラゴンのデザインが気に入っているそうで、Vジャンプ発行の攻略本に掲載されたインタビューによれば、「何気ない感じだから」とのこと。 本編ではDQ1~3までの、いわゆるとそれ以前の時代にあたるDQ11のほかはDQ7(リメイク版)、DQ10にしか登場せず、意外と登場範囲は広くないが、逆に言えばロトの伝説には欠かせない重要な存在である。 初期三部作中ではモンスターの代名詞としても扱われている。 シリーズが進むにつれてや、など新しいドラゴン系モンスターが続々と登場し、「ただのドラゴン」…それ以上でもそれ以下でもないコイツは中々再登場の機会に恵まれず、モンスターズではドラゴン系派生の中で存在感を見せつつ、ランクは低いなんて事も多かった。 外伝では一転してドラゴン族の代表格として出場機会が多く、顔役の意地を見せている。 もともと「ドラゴン」とは四肢と翼を兼ね備える者、腕の無い二足竜、蛇状など様々な姿形の幻獣を包括する言葉なので、バリエーション豊かな「ドラゴン」があれこれ併存するドラクエ世界は、かえって原義に近いとも言える。 また、DQ6ではモンスターとしての純粋な「ドラゴン」は登場しないが、職業としてのが登場する。 海外版表記は""。 DQ4から登場する本家のグリーンドラゴンの方とは共演することが長らくなかったので双方が同じ名前だったが、DQMSLではあちらが「翡翠の竜」という意味の"Jade Dragon"と呼ばれている。 DQ1 やの周辺の他にも現れる。 イメージ通り20ダメージ前後のを吐くが、初めて出会う段階では普通の打撃の方が痛いぐらいで、むしろ炎は手加減かと思える。 しかし炎によるダメージは守備力では軽減できないので、耐性を持つを手に入れるまでは一定のダメージを保証してくるという意味では厄介か。 正統派の強敵だが、同エリアにはコイツとほぼ同等のステータスを持ちながらでしぶとい、で大ダメージを与えてくる等が闊歩しているうえ、該当エリアへ行く途中にはからのラリホーでそのままサドンデスというや、土壇場の身かわしで事故死しかねないも出現する。 経験値やゴールドといった報酬は大魔道に次いで高いのでむしろカモの方に近いかもしれない。 ドラゴンを苦戦することなく倒せるようになればりゅうおう打倒も見えてくる実力があるということなので、コイツを狩りまくって鍛えるのもいい。 ちょうどを覚えた頃に最高の防具一式を揃えれば、上記の厄介者のうちスターキメラ以外はほぼシャットアウトできる。 そのスターキメラもマホトーンさえ惜しまなければなんとかなるだろう。 通常出現するモンスターとは別にではを守るボスキャラとして登場。 性能自体は通常出現する一般雑魚とまったく一緒ではあるが、その設定と演出の妙により非常にインパクトがある。 なおこの洞窟に登場するドラゴンは「倒した」というがに埋め込まれているため、FC版でも戦闘に勝つと二度と出現しなくなる。 もしローラ姫をに連れて帰る途中に力尽きてしまった場合、姫は再びここに閉じ込められてしまうが、ドラゴンとの再戦はないので安心。 もっとも、このドラゴンに勝てるぐらいならここからラダトームの道中に出現する敵など屁のカッパだろうから意図的でないと見られないシチュエーションだろうが… 一応ラダトームまで歩いて帰る場合は毒の沼を10歩進む必要があるので、キメラの翼が無く回復手段も尽きていた場合にHPが20以下だとほぼ詰む(リムルダールの宿まで強行突破するしかない)。 やり込みとして低レベルでのローラ姫救出を狙う場合、運が良ければLv7でドラゴンを倒すことも現実的に充分可能である。 成長パターンにもよるが、このレベルで相応の防具を装備していれば一撃で死ぬことはあまり無く、薬草1回で回復が追い付くことも多いので、半分強で効くラリホーさえ効き続ければ、どうにか戦うことはできる。 ドラゴンが目を覚ましたターンは即座に攻撃を受けてしまう関係上、薬草を使うタイミングはラリホーをかけ直した直後に限られる。 すなわちラリホーと同じ回数程度しか薬草を使う機会が無いので、道中(特に毒の沼)の回復には薬草を使えばよい。 ギラの平均ダメージが8としてHP67のドラゴンには8~9回程度当たればよく、1~2回外れたとしても合計で10ターン(+薬草使用回数)程度眠らせれば倒せる可能性が見えてくる。 とは言え都合よくラリホーが効き、かつ、ある程度眠り続ける期待値を考えた場合、何十回もやり直す覚悟が必要だろう。 この時点のMPは23~26しか無く、ギラを10回近く使う場合ラリホーは2、3回しか使えないので、ラリホー1回あたり数ターンずつ寝続けてもらう必要がある(ラリホーを使う機会が生じれば薬草を使うターンも必要になるため尚更)。 また炎であれば2ターン耐える可能性もあるが、打撃が混じると2ターン耐えることは難しく、ラリホーが外れた時点で高確率で死ぬ。 こだわりが無ければレベルを上げてから挑んだほうが良いのは言うまでもない。 守備力は変更なし。 数値を見ると、洞窟でじっとしてて太ったような能力になっている。 HPこそ増大しているが攻撃力が大きく落ちているため、比較的早期に挑んでも勝ちやすくなった。 行動パターンはボスとザコで変わりない。 耐性も野良で出てくるバージョンと一緒。 リムルダールで装備を整えて、真っ向から挑もう。 ボスらしく経験値とゴールドは大幅に増えており、特に経験値950はよりも高い。 しかもFC版と異なり、ローラ姫を抱えている状態で全滅すると復活するという特性がある。 ただし、ドラゴンを倒しただけの状態ですぐ全滅しても復活しないし、鍵が無駄になるので必ずローラ姫を抱えた後に全滅しないといけないので注意しよう。 洞窟を出て毒の沼地を歩けば主人公が強くても全滅しやすいうえ、が町に新設されたので全滅による所持金半減も痛くない。 そのため、メタルスライムを倒せるようになるレベルまではお手軽に経験値を稼げる美味しい固定敵となる。 これを実行するなら、やロトの鎧を持っている場合はドラゴンを倒した後に必ず装備を外すこと。 ロトの鎧はダメージ床無効効果があるし、魔法の鎧だとヒーリング効果があだになり、死ぬまで時間がかかってしまうからだ。 では、毒沼の真ん中で力尽きた勇者に「こんな所で一人きりにしないでー!」と叫ぶローラ姫というネタが掲載された。 ドラゴンで経験値稼ぎをする際には何度も見ることになる光景である。 GB版『DQ1・2』では出現数の関係からDQ1とDQ2で別のグラフィックが使われており、DQ1のグラフィックはやや大きい。 DQ2 の5F以降に登場する。 同属モンスターが登場せず、ボスを除けば本作唯一という特異な存在である。 攻撃力130による一発は痛いどころではなく3回受けたらほぼアウト。 そんな強烈な打撃に炎という基本は前作と変わらないが、今作では回避率・呪文耐性も高めになっている。 何よりも数の暴力が恐ろしく、強敵味方間のパワーバランスが大きく違う本作では思わぬ苦戦を強いられる。 4匹で現れた場合に不意打ちを食らったり上手く逃げられなかったりしたら一気に壊滅状態。 次のターンで逃げられなかったらほぼコースまっしぐら。 悪夢のロンダルキア洞最後の無限回廊地獄ではウンザリするほど出てくるため、無事洞窟を抜けるまでは常にコイツの恐怖と肌を合わせ続けることとなるだろう。 出口までもうすぐというところで炭クズにされてしまうとやるせなくなる。 間違いなくこの洞窟最大の難敵の一つであり、何度出会うかの運によって難易度が大きく変わってくる。 やは攻撃呪文と同程度に効くが、2つとも欠陥品なので効いても殆ど意味が無い。 を覚えてもほぼ効かないので、結局は打撃とという正攻法で地道に片づけていくほかない。 これ以外でも、本作では敵・味方の行動順がほぼランダムで決まるため、行動順が安定しないとか、FC版では炎を防御で軽減できないので耐性装備のないキャラ(最低1人はいる)はどうあがいても直火丸焼きにされてしまうとか、「向こうに有利でこちらに不利」という要素が目白押し。 中盤、集団で現れて炎で攻めてくる強敵としてがいるが、コイツはまさにそれのスケールアップ版といったところ。 と並びロンダルキアへの洞窟の難易度を跳ね上げている立役者。 正にの名に恥じない強さと言える。 ついでに言えば前作から引き続き出演したのはにという序盤の雑魚かに限られているが、コイツだけが唯一終盤モンスター(ボスも含めれば序盤と言えなくもないが)の系統からの続投をしている。 「ドラゴン系」に属するモンスターが他にいないのでコイツがいないと「 ドラゴンクエスト」が成り立たないと思われたが故の措置だろうか。 そういった意味でも作品の看板を偽りのないものにしてる立役者と言える。 また、ドラクエ史上初めての『系統中一種だけが出ている過去作出身のモンスター』でもある。 DQ5ではこのようなモンスターのバーゲンセール状態になっている。 なおドラキー系統も続投したのはこれ一種だけだが、が新設された。 惜しい。 には出てこないが、の2Fに再度出現する。 ちなみに本作のには特攻機能はないので要注意。 どういうことなんだろう? 落とすアイテムは。 売ってよし、の優良アイテムだが、ドロップ率はより大分低い。 これが欲しければあちらを狩ればいいだけなので、わざわざアイテム目当てでコイツと戦う必要はないだろう。 リメイク版 前作のリメイクとは違って呪文耐性が下がっている。 以外の耐性が総じて弱体化。 素早さがまともに機能するようになったので、3人ともかなり安定して先攻できる。 完全耐性だったラリホーも弱耐性になり、ザラキもほぼ通るのでどうとでも料理できるだろう。 FC版に比べると中位・下位のブレスともにダメージ期待値が上がっているが、その分の使用率は半減して代わりに下位のの使用頻度が増えた。 だいたい2回に1回の頻度でどちらかの炎を吐く。 万が一、火炎の息の方を連発されるとFC版以上のダメージを受けることになるが、上述の通り概ね炎が来る前にほぼ殲滅できる。 そのくせ経験値は増加…ただの稼ぎモンスターに成り下がってしまった。 全体的に弱体化したとはいえ、上述の通りブレスの威力は上がっているので、さすがに不意打ちを喰らうとFC版の再現に成りかねない怖さはある。 DQ3 ・・に出現する。 前作同様、キースだのダースだのといった亜種は存在しない。 3種全てが登場する作品はリメイク版を除いたナンバリングではDQ11を待たねばならなかった。 を呼ぶという行動が加わったが、基本的には集団で現れて炎 リメイク版は火炎の息)を吐くという前作のパターンを踏襲している。 前作ほどの脅威は無いものの、炎のダメージは35程度に上がっており、とにかく炎を吐く頻度が高いので、耐性を持っていないキャラには少々辛い相手。 デイン系・ヒャド系・バギ系といった攻撃呪文が有効。 とヒャダルコを併用すれば群れでも難なく倒せる。 ザキ系にも弱いため、ザラキで頭数を減らすといった戦法もいい。 なお、本作からドラゴンキラーの特効機能が実装されたが、流石にこの段階で装備している武器ではないだろう。 FC版のではバギクロスを使う、ザラキを使うなど、ドラゴンの弱点を突いた攻撃を得意とするゾーマの城の同僚たちと対戦することが多いため、なかなか勝ち残れない。 落とすアイテムは。 また、味方がを使用して変身した際のステータスはこのドラゴンのものが流用されている。 ただしそちらの行動は炎を吐くだけになる。 リメイク版 の序盤にも出現する。 ステータスや耐性はFC時代から据置だが、耐性装備の充実や複数攻撃武器の導入などによって対処がより楽になったことから、相対的に弱体化している。 このほか、の仕様変更に伴うスタミナの種の有効性の増加や、獲得経験値の仕様変更など、周辺環境の変化に伴って存在価値が上昇。 ルビスの塔上部でを敢行するついでに乱獲されたりするようにもなった。 ただしルビスの塔ではセットで現れる極楽鳥が邪魔になりやすいので、種目当てなら他の敵を伴わないゾーマの城周辺のほうが効率がいい。 の行う「」の最初の言葉の1つとしても登場する。 また、GBC版では色違いのキースドラゴンとダースドラゴンが再登場した。 DQ11 外伝作品同様、サイズがでかくなってよりドラゴンらしくなった。 序盤にの城下町地帯に出現する。 3DS版ではのユグノア地方側出口、2Dモードでは(の東)にも出現する。 3DS版3Dモードではシンボルが炎を吐いていることがあるが、この炎に触れても先制されたりはしない。 DQ5・DQ7のと違いダメージも受けない。 見た目通り滅茶苦茶強く、直前に戦ったボスであると同等かそれ以上の火力を持つ。 HP305・完全2回行動で、攻撃力が高い通常攻撃の他に系の転び攻撃、更には全体攻撃のも吐いてくる。 攻撃力の数値はアラクラトロを上回っており、素早さも異様に高くですら抜かれやすい。 もえさかるかえんは同一ターンに2回まで使える設定になっており、2連続で使用することもある。 周辺の他の敵とは隔絶された実力の持ち主で、うかつにエンカウントすると適正レベルでも普通に全滅の危機に見舞われる。 懐かしさで嬉しくなり意気揚々とケンカをふっかけ、消し炭にされた古参プレイヤーも多いことだろう。 尤も、この次の地域に出現するやの4体組もコイツ並みかそれ以上に凶悪だが。 ユグノア城跡では1体ずつしか出現しないが、3DS版のバンデルフォン地方と名もなき地では一度に2体まで出てくる。 でかいサイズで複数出てくると迫力満点だが非常に危険。 更に、名もなき地ではの集団を引き連れて出現することもある。 ユグノア城跡とバンデルフォン地方はより前から行くことが可能だが、早い時期にエンカウントしてしまうと危険度が更に高まる。 攻撃呪文や各種状態異常も効きにくいが、がLv19で習得できるがそこそこ当たるので、うまく混乱させることができればかなり楽になる。 後は補助呪文を駆使してできるだけ早急に倒そう。 の例に漏れずに弱い。 落とすゴールドは123と語呂がいい。 ナンバリングで連続登場していたロトシリーズを彷彿させる数字である。 ドロップアイテムは、通常枠がでレア枠が。 ・壱の試練第一試合でも戦うことになる。 こちらは1回行動だがステータスがはるかに高く、もえさかるかえんの他にも吐いてくる。 HPが900もあるため回復ができて火力の高いかに任せるのが鉄板だが、、ドラゴン斬りを使えるシルビアでも突破できる。 その際の装備は忘れずに。 今作では「キング・オブ・モンスター」や「魔物研究はドラゴンに始まりドラゴンに終わる」という表現がなされており、におけるモンスターの代表的存在のようだ。 ではボーナスゲームのボスの一角として登場。 危険度は3。 強ver のドラゴン・強は世界に異変が起きた後のユグノア地方で出現する。 3DS版では名もなき地(異変前と同じ場所)にも出現する。 相変わらずの完全2回行動でキースドラゴンを上回る強さに加え、ブレスはに強化、まで使う。 しかも3DS版のみ平気で同時に複数出現する。 こちらもこの時点では飛び抜けた強敵。 なお、異変前にドラゴンのいたユグノア城跡にはが住み着いている。 キングリザードに追い出されたのか、それともドラゴンが出ていったところにキングリザードがやってきたのかは不明。 過ぎ去りし時を求めた後のでは更にステータスが強化された個体が出現する。 ブレスにが追加され、更にステータスもキースドラゴン・邪より一回り上で2回行動も継続と、元祖ドラゴンの貫禄を見せつける。 一段階弱いはげしいほのおも使用するので体感的な強さではダースドラゴンの方が上だが、ステータスの数値だけならこの系統内で最高である。 痛恨の一撃を連発されたらネルセンの迷宮に挑む段階でも結構な被害をこうむることになるので早めに倒してしまいたい。 DQM・DQM2 もちろんドラゴン系。 DQMではローラ姫救出イベントをモチーフにしたの主として登場、圧倒的な戦闘力で存在感を放っている。 倒すと仲間にでき、デフォルトネームは。 DQM2ではのフィールドに出現する。 配合では同士で誕生する。 習得する特技はひのいき、、。 HP、攻撃力、守備力は伸びやすいが、それ以外はパッとせず。 会心率は比較的高め。 MPの伸びがあまり良くないので、呪文主体には向いていない。 使いたいなら打撃を中心にした特技を覚えさせよう。 DQM2及びPS版では相手でが誕生するというパターンも追加されている。 また、通信配合限定でを相手に配合するとが、相手でが誕生する。 DQMCH ドラゴン系廃止に伴い魔獣系に移籍。 ランクはCで重さは3。 DQ2の頃はロンダルキアへの洞窟に出現していたが、長い時を経てに移住している。 ランク転身では魔獣系に魔獣系の心2つを与えると転身できる。 習得する特技は、ひのいき、いきをすいこむ。 HP、攻撃力、守備力がレベルの低いうちからよく伸びるが、最終的には全てにおいて平均的な伸びを見せる。 ドラゴンに、、、、のうち、いずれか2つの異なる心を与えるとグレイトドラゴンに転身できる。 転生士の能力で転生させると(大人・男)に転生する。 また、のかつてのにも登場する。 りゅうおうの忠実な部下であり、主が死んだ今となってもローラ姫を取り戻さねばと話している。 話しかけるとキーファが姫をさらったと勘違いし戦闘になる。 このドラゴンを倒しても、勘違いしたドラゴンが救われるわけでもなく、 「おお…姫よ 姫は いずこへ…。 もう なにも みえぬ…きこえぬ…。 」 とDQ2のムーンブルクの王様のような最期の言葉を残して死んでしまう。 バルバルーの手下だったの最期の言葉と同じく、モンスターにも心があるということを実感させられるイベントである。 そしての竜王の玉座付近にはりゅうおうの目覚めを待っているというドラゴン、がいる。 りゅうおうとの戦闘に勝利すると彼をガードモンスターとしてキャラバンに誘うことができる。 テリワン3D GB版DQMと同じくまちびとの扉のぬしでそれ以外野生では出ない。 今回はデフォルトネーム無しで、性別は万能。 「 我がローラの眠りを…」とか言っているが、を差し置いて何を言っているのやら。 詳しくはまちびとの扉の項目にて。 の能力を身に付けており、炎ブレスとデイン系という2つのの特性も持つ。 ステータスはMP以外なかなかのもので、毒(弱点)とマインド(無効)以外の状態異常やマヌーサ、炎ブレスと吹雪ブレスをまとめて半減と耐性も悪くない。 まあ効くときは効くし、本作の2枠は妙に不遇なのでガチで対戦をやらせるには荷が重い感もあるが、本格的に使うならブレイクを活かすためにもさばきのせんこうSPや最強火炎、やまたのおろち、竜のひざけ辺りがおすすめ。 できればMPも補強しておこう。 魔獣系と配合すればダースドラゴンに、悪魔系ならエビルドライブ、ゾンビ系ならになるので派生させるのもいいだろう。 とりあえずまちびとの扉の個体はドラゴンスピリッツでまで覚えさせ、ついでにバザー会場のバーベキューセットにも火を浴びせてこよう。 他国マスターがドラゴンと、ゴーレムというDQ1の面子を揃えていることも。 DQMJ3 となって登場。 ドラゴン系のEランク。 モーションは種のモンスターに流用されている。 地味にキースドラゴンも引き連れてきた。 位階配合でも誕生するが、ドラゴンキッズ2体の特殊配合でも生まれる。 固定特性は。 他は、AI1~2回行動、。 プラス値が25以上で、50以上で、100でを習得する。 さらに超ギガボディにした場合が追加される。 序盤で作成できる数少ないギガボディ。 能力傾向はHPと攻撃力の基準値が高めと言う、ドラゴン系のそれをしっかり踏襲している。 プラス25を超えると習得する気力吸収攻撃は強力。 特性とギガボディ以上の全体攻撃との組み合わせは相性が非常に良く、1度の攻撃で敵全体のテンションを2段階下げつつ、自分のテンションは100になることも多い。 このモンスターを作るだけで本編攻略はかなり楽になる…のだが、だからと言って調子に乗って突き進むと、が重力属性の攻撃を得意とするのでを待つこと無く圧し潰されてしまう。 スキルによる事前の対策はお忘れなく。 メタルスライムと配合するとメタルドラゴンが生まれる。 また、今回はダースドラゴンの特殊配合に使用しない。 初期スキルは。 ライブラリでは、ドラゴン族の中では世界で1番最初に発見された、とある。 ナンバリングタイトルでも最初に出演したドラゴンでもあるからか、古い時代から生きているという点はしっかりと守られている。 DQMJ3P限定だが、テリワン3Dのこいつをイルルカ経由で引き継ぐことで無印を持ってなくても序盤から3枠が、合体ライドで4枠が利用できる。 不思議のダンジョンシリーズ このシリーズではこの一族(特にダースドラゴン)が揃ってメジャー。 炎を吐く強いモンスターという特性が最大限に生かされているためである。 ドラゴン自身は初代からの常連で、概ね本編ラストダンジョンの深層や本編ボスのお供に出てくる常連。 つまりは、コイツを見かければ本編はクリア目前ということ。 やられなければだが……。 ドラゴン自身はシリーズ共通で、直線上に炎を吐いてくる。 炎は貫通せず、射線上に他のモンスターがいた場合は焼かれ、倒れた場合はレベルアップもする。 余談だが、その強さは風来のシレンにも輸入され、姿こそ違うがそちらでもドラゴンが登場。 さらにその上位モンスターのスカイドラゴンの同一部屋内自動追尾ブレス、アークドラゴンの同一フロア内の自動追尾ブレスが風来のシレンで確立し、それぞれトルネコ2のキースドラゴン、ダースドラゴンへと逆輸入され、両方のシリーズで恒例最強モンスターの地位が固められた。 トルネコ1 まさしく最強モンスター。 実力No. 2のをHP・攻撃力・防御力の全てで上回る。 それだけあって経験値は3000で、アークデーモンの実に4倍。 25階からの溶岩洞窟のような背景を演出するピッタリな存在として出現する。 直線状に炎をはき20前後のダメージを与えてくるが、本編のDQ1と同様、それ以上に打撃が非常に痛い。 ドラゴンキラーで2倍ダメージ、で炎ダメージを半減できるものの、それでも(余程鍛えていない限り)タイマンで挑むのは止めた方が良いぐらいの強さ。 一方で圧倒的な経験値と、かなりの確率でアイテムを落とすので、機会があればできるだけ倒しておきたい存在でもある。 ちなみにも炎には無力。 射程無限なので大部屋では特に注意。 トルネコ2 やはりクリア寸前の不思議のダンジョン24階から出現。 炎の射程は大部屋の端から端まで届くので実質無限でダメージは30で固定。 単体での能力は高いが、トルネコ側に対抗手段が増えた分、若干戦いやすくなっている。 特にドラゴンキラー・ドラゴンシールドを合成すれば難なく倒せるだろう。 ただし今作では直線状であれば視界外からでも炎を吐く。 たとえ部屋に誰もいなくても、通路の直線状に立っていると危険。 しかも水路も飛び越えてくるので、湖越しの予想外のところから飛んでくる可能性もある。 またラスボスであるとの戦いの際には要注意。 この箱は炎や爆発を受けるとラスボスの癖に増殖するのだ。 ドラゴンの射線には常に気を配ること。 しかも邪悪な箱はダメージを受ける度にその階に出現するモンスターを生み出すので、他の敵を全滅させたとしてもすぐ補充される。 トルネコ3 HP120、攻撃力40、防御力36、経験値500(レベル1のステータス)。 防御力以外はクリア前の雑魚敵において全て最高値。 射程は10マスに減り、炎のダメージも20に減ったが、ドラゴンシールドが無くなったのでむしろ脅威が増した。 もちろん、基本能力の高さも変わらず、やはり他の敵より頭一つ分飛びぬけた能力を持つ。 クリア後では、、に出現する。 ちなみにには上位種のキースドラゴンは出てくるのに下位種のコイツは出てこない。 異世界の迷宮ではLv2になってに登場。 HP123、攻撃45、防御37、経験値750。 に属するためが効かない。 しかしポポロなら勧誘の為に粘りたいエリアでもあるので、否応なしに相手にすることになる。 能力値も高く、と共に強敵と化している。 宝物庫では流石に強敵とは言い難いが、レベル6なので経験値は1750とかなり高い。 実は同じく宝物庫に出現するキースドラゴンレベル3より高かったりする。 仲間にすれば接近戦、遠距離戦共に強力だが、頭はあまり良くない。 具体的には、射線上にや他の仲間がいても容赦なく炎を吐くのだ。 で序盤早々仲間のコイツに焼き殺されたプレイヤーも多いだろう。 成長タイプはで、デフォルトネームはドーラ。 話しかけても唸っていることが多いが、片言のような喋り方で話すこともできる。 少年ヤンガス 表のラストダンジョンであるの深層で初登場するが、前作までと違いラスボスと組んでくることはない。 火炎の息のダメージは30で、本人の特性のおかげで10マス先まで届く。 もちろん基本能力も高く、特にHPは相当なもの。 成長限界はレベル10。 HPと力がかなりの伸びを見せるが、最大レベルが10と低いので仲間にするには若干物足りないかも。 物質系を相手に配合するとアイスビックル、相手でキースドラゴン、血統でが生み出せる。 パッケージやオープニング、また、ポッタルランドに現れたモリーが初登場するムービーで彼が手なずけたドラゴンに乗って登場するというシーンもあるため印象に残る。 DQMB 第3章から登場。 モンスターバトルロードはDQ8をモチーフに作られたアーケードゲームで、このモンスターはDQ8に登場しないモンスター1匹目を飾った。 ステータスはHP:800 ちから:115 かしこさ:35 みのまもり:103 すばやさ:24。 技は「はげしいほのお」と「テールアタック」。 前者は敵全体に炎のブレスを吐いて攻撃。 後者は敵単体を尻尾で叩きつける。 また、勇者と組むことで、はげしいほのおが「竜のおたけび」に変わる。 雄叫びをあげて敵全体を怯ませる効果があるが、ダースドラゴン同様に貴重な攻撃技が一つ減ると考えることもできた。 初登場時は耐久とパワーがあり、是非ともメンバーに加えたい1匹だったが、ドラゴンが登場した章でまさかのSPカードが出てしまい、登場と同時に狩られる残念なモンスターとなってしまった。 とは言え、対人戦でなければ気にする必要は無いので、主に大魔王討伐メンバーに加えれば問題は無かった。 その後、ドラゴン系がどんどん冷遇されていったのは言うまでもない。 キースドラゴン、ダースドラゴンとチームを組むことで、へと合体する。 なお、ビクトリーのの第二章に出てきた個体は合体モンスターサイズで、「テールアタック」が2回攻撃になっていた。 それに相当したHPになっており、なかなかしぶとかった。 完全に余談だが「ロトの子孫」のとどめの一撃ムービーにもちょっとだけ顔を出す。 ローラ姫の救出に駆けつけてきたロトの子孫にあっけなく倒され、壁にべちゃっと叩きつけられてしまった。 DQB 各章にて宝箱を守る強敵として配置されている。 行動パターンはその場から動かず火炎放射と回転攻撃を繰り返すだけなので、ヒット&アウェイをきちんと意識していれば倒すのはそう難しくない。 その場から動かないのを利用してや、を使うことで安全に倒すことも可能。 メルキド編では3体いるこいつを探しだして倒すのがチャレンジの一つとなっている。 かなり手強いが道具を使えば楽に討伐できる。 ガチンコする場合、最低でもは欲しい。 それでも10前後しか与えられないので気長に斬ろう。 時間は非常にかかるが地面を堀って下からチマチマと削る戦法もあり、体験版の時点で撃破したプレイヤーもいる。 地面からの戦法を使う場合、攻撃力がどんなに低くても最低でも0か1ダメージになることを利用して、武器の耐久度の心配がいらない素手で殴り殺す方法が定番となっている。 空腹の概念がない状態でやれば食糧も不要。 落とすアイテムは拠点周辺の個体が、旅のとびら・青の先の個体が、 旅のとびら・赤の先の個体が。 ラダトーム編ではなんとろくに装備のない開始直後にがある部屋の前で遭遇する。 1章での強さから考えるならスルーが正解と思いがちだが、勝ち目がないかと言うとまったくそんなことはなく、実はここのドラゴンは他の章より非常に弱いので初期装備のでも問題なく倒すことができる。 こちらは倒すとを落とす。 なお、この部屋に魔法台を持ち込んだ人物のメモにはドラゴンに追い詰められて逃げられないといった内容が書かれており、このドラゴンは数百年前からここに居たことになる。 ずっと出られずに弱ったのか、元々弱かったのかは不明。 ちなみにがローラ姫を助ける場面の夢でも少しだけ登場している。 また、手札の交換効果も会得したため手札を整えたりなどのディスカード(=手札捨て)軸と噛ませたりすることも可能に。 王女の愛を与えてしまうデメリットは相変わらずだが、王女の愛もささやかにコストが1上がった上にドラゴン自身のHPが大きく上がり除去されにくくなったため、その辺も緩和されたといっていい。 デメリットばかりが目立つネタカードから、シンプルな効果で汎用性と強さを両立した貫禄のあるレジェンドカードに生まれ変わったと言っていいだろう。 ダイの大冒険 の主な構成員として多数登場。 たちが初めてドラゴンと対峙したのは、がに5匹差し向けたときである。 と共に5匹が海から現れて、港を半壊させ、ベンガーナの町へと侵攻して炎を噴きつつ暴れまわった。 しかし、駆けつけたに引きつけられて町の外に出たところ、を食らって3匹が仕留められた。 それでも生き残った2匹は魔力切れのポップを振り切り再び町に侵入するが、の力を解放したダイにあっさり投げられ、で秒殺されている。 後にがを引き連れて現れたときは、が用意したドラゴン 本人曰く極上クラス にバラン、ラーハルトが跨っている。 これにポップが単独で挑み、同じくベタンの奇襲での乗ると共に全滅させた。 この時、のルードとは空に逃れ、他の竜騎衆とバランは普通に耐えている。 以上の様に、物語中では地上で最強クラスのモンスターでありながら、ポップの新呪文ベタンの威力、およびバランや竜騎衆の実力を印象付けるためのかませ犬的な扱いを受けている。 また、がに攻め込んだ際に、ドラゴン属の魔物の上に乗っていたが、アバンので混乱し暴走した挙げ句、ハドラーに肘打ち一撃で倒されるなど、やはり扱いが悪い。 モンスターズ+ では、最初の冒険の舞台は「DQ1の世界」ということで堂々たる登場。 最初の冒険な上に達とはぐれたの前に現れた強敵という形として登場し、ドラゴンに追いかけ回されるクリオを助けに来たと相対する大役に抜擢された。 その大きさは後にメガボディ・ギガボディで表現されるのも納得の巨体。 ちなみにドラゴンと勇者が相対する場面は正しくDQ1のパッケージ絵を再現した形となっている。 その戦闘力は高く、竜の怪力という高い攻撃性能、勇者の斬撃がほとんど通用しない硬さを誇る鱗、そして人間よりも高いと評される知能を持ち、勇者以上のポテンシャルを見せる。 まさしく元祖ドラゴンの名に恥じない活躍を見せつけた。 尻尾と足の指を切られながらも、勇者をあと一歩という所まで追い詰めたが、クリオのサポートで気を逸らした隙に勇者からを撃ち込まれダウン。 しかしその竜の生命力で再び立ち上がるも、横からの不意打ちでスラおの(DQ1での最強の攻撃呪文)を食らってしまいKO。 その後は一つ目ピエロのピューロに回収されてとの邪配合の素材としてになってしまうなど、いろいろな意味で作中でのインパクトは凄まじいポジションとなっている。 作中では複数匹登場しており、木の葉なども食べていた辺り雑食性と思われる。

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ドラゴンクエストのモンスター一覧

ドラクエウォーク石板を背負った魔物

分類について [ ] に登場するモンスターは基本的に敵キャラクターとして登場し、『』以降は一部のモンスターが仲間のキャラクターになっている。 また、仲間モンスターをメインとした外伝『』もシリーズ化されている。 シリーズ3作目の『』にドラゴンキラー、ゾンビキラー という、系統に高い効果を持つ武器が登場したことで、ドラゴン系、ゾンビ系という概念が登場。 『』において配合のためにモンスターの系統が分類されるようになり、ナンバリングタイトルでも『』において14種類の系統に分類されるようになった。 『』においては12種類(虫系・植物系・水系が自然系にまとめられた)。 スライム系• けもの系• ドラゴン系• 植物系• 物質系• マシン系• ゾンビ系• あくま系• エレメント系• 怪人系• 系 外伝作品における分類は、以下のように簡略化されているため、本項目での分類は基本的に『VIII』以降のナンバリングタイトルにおける分類に従う。 (10系統) スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、植物系、虫系、悪魔系、ゾンビ系、物質系、??? 系 (11系統) スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、植物系、虫系、悪魔系、ゾンビ系、物質系、水系、??? 系 (7系統) スライム系、動物系、魔獣系、自然系、物質系、悪魔系、エレメント系 (11系統) スライム系、獣系、ドラゴン系、虫系、鳥系、植物系、物質系、悪魔系、ゾンビ系、水系、??? 系 以降(8系統) スライム系、ドラゴン系、自然系、魔獣系、物質系、悪魔系、ゾンビ系、??? 系(『ジョーカー』のみ神獣系)、ブレイク系(『ジョーカー3』のみ) スライム系 [ ] ドラゴンクエストシリーズにおけるは水滴状の体に目と口が描かれた可愛らしいデザインで人気となり、シリーズが進むにつれ一系統に分類されるほどの様々な亜種が登場している。 詳細は「」を参照 けもの系 [ ] 現実世界におけるをモチーフとしたモンスター。 アームライオン 前足4、後足4、合計8本の手足を持つ直立型ののようなモンスター。 アームライオン 黄色の体、青いたてがみ。 『IV』で初登場。 やつざきアニマル 灰色の体、赤紫のたてがみの上位種。 キングレオ 『IV』の中ボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 青い体で黒いたてがみ。 1000年前の世界では獣将キングレオとして戦うことになる。 グレイブディガー 『X』ピラミッド大扉の間のボス。 紫色の体、ブルーグレーのたてがみ。 激しく切り裂くやジバルンバを使う。 魔獣イーギュア 白い身体で青いたてがみ。 『X』Ver. 2のストーリーボス。 凶暴化した 大魔獣イーギュアがフィールドを徘徊するようになった。 ミュシャド 緑の身体で茶色いたてがみ。 『ヒーローズII』のボス敵。 ファラオ・レオ 『星ドラ』の特定イベントに登場。 黒い体色で、ネメス(頭巾)を被っている。 キングニャオ キングレオと似たような見た目をしている。 イベントに登場する。 アカリリス 直立したのようなモンスターで、本体より大きな着脱可能の尻尾を持つ。 アカリリス 茶色い身体に赤い縞。 『X』で初登場。 ブルーミンクス 黒い身体に青い縞の上位種。 まいまいテイル 赤系の体に白い縞の上位種。 スターレミング 紫系の体で、腹に星の模様がある上位種。 アバランチャー 大柄な体格で、カバのような顔と獅子のようなタテガミを持つ人型の獣人。 アバランチャー 青白い体色。 『X』Ver. 2に登場。 魔天獅ヒッポルコ 『X』の不思議の魔塔のボス敵。 メガトンチャンプ 薄い桃色の体色。 『X』Ver. 5に登場。 千夜ライジン 『X』4. 0の天地雷鳴士クエストで、千夜フウジンとセットで登場。 シシカバブ団長 『X』5. 0のメインストーリーに登場。 ファラザードで幅をきかせるシシカバブ盗賊団の団長。 黄色い体色。 あばれこまいぬ のような容姿を持つ、四本足で獰猛なモンスター。 あばれこまいぬ 白い体。 『IV』で初登場。 サブナック ピンク色の上位種。 フレイムドック 炎を吐く上位種。 ヘルシーサー インディゴブルーの上位種。 『X』で初登場。 デモンシーサー 『X』神話篇に登場する黒い中ボス。 あっぱれこまいぬ 星ドラに登場。 獅子舞のような姿をしている。 あらくれチャッピー モブキャラクターである「あらくれ」のような扮装をしたのモンスター。 あらくれチャッピー 赤いマスク。 『X』で初登場。 ぬすっとウサギ 黄色いマスクの下位種。 ふくめんバニー 覆面がタイガーマスクとなっているピンク色の体の上位種。 ダーティラビッツ 全身黒の上位種。 ミサイルキックを使う。 赤いジャーミィと黄色いバーティのコンビ。 アルダララ 人型の上半身と蛇の下半身に翼をもつモンスター。 『星のドラゴンクエスト』『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 アルダララ 緑色の体に白い翼。 ジャンガル大陸のボス。 バルザーリ 赤色の体に黒い翼の上位種。 デスアルダララ 全身モノクロの上位種。 ザバルア大陸のボス。 アルミラージ 頭に一本角を生やしたウサギに似たモンスター。 アルミラージ 紫色の体。 ラリホーやテンションアップ系の技を使う。 『III』で初登場。 いっかくうさぎ 灰色の下位種。 企画段階では「ユニコンラット」という名称であった。 ゴールデンコーン 金色の体で真っ赤な眼をした上位種。 『X』、『XI』、『』で、アルミラージの転生モンスターとして登場。 ブラバニクイーン 黒い上位種。 BBQスティンガーをはじめとした強力な技を使う。 『X』で初登場。 メタルバニー 『スーパーライト』に登場。 全身がメタルボディに変化した奇跡のアルミラージ。 アロードッグ コウモリの羽を生やしたイヌのモンスターで、ボウガンを持っている。 アロードッグ 灰色の体。 『VI』で初登場。 ドッグスナイパー 青系の上位種。 『トルネコ2』『トルネコ3』では遠距離から鉄の矢を射てくる。 イエティ 全身毛むくじゃらで巨体の魔物。 イエティ 雪山に住む。 『IV』で初登場。 『V』では仲間モンスターになるほか、トルネコシリーズでは4体セットで登場する。 デザートゴースト 砂漠や荒れ地に住む。 ビッグスロース 青または紫系の色違いモンスター。 ユキだる魔 『モンパレ』に登場。 真っ白の上位種。 イエティと同色。 ベロリンマン 『IV』では武術大会5回戦の対戦相手として、『X』では格闘場のボスとして登場する。 モテモテ デザートゴーストの転生モンスターとして『X』に登場。 黄色い体。 極辛炎獣ラーベ 『X』ハロウィンイベントクエストに登場。 手足が赤く、体は下に行くほど茶色くなっている。 カニティ 『星のドラクエ』に登場する北海道のご当地モンスターで、カニの被りものをしたイエティ。 フローラルダンディ 『X』バージョン4. 0 ラウラリエの丘のボス。 エテーネの歌姫シャンテの歌が好きな平和主義者。 おおありくい をモチーフとしたモンスター。 おおありくい 茶色い体。 『III』に登場。 おばけありくい 灰色の上位種。 アントベア 青色の上位種。 いたずらもぐら 直立歩行でスコップを持ったモグラのようなモンスター。 いたずらもぐら 『IV』で初登場。 キラースコップ 「ためる」を使う上位種。 ブランマトック 白い上位種。 マトックを持つ。 『X』で初登場。 モグラの子分 ドン・モグーラのお供として登場する上位種。 3DS版では追憶のモグーラの取り巻きとして強化版の 追憶のモグラの子分が登場。 キラーピッケル 安全ヘルメットを被りピッケルを持ったモグラ。 『ジョーカー2』では中ボスとして、『X』ではキラースコップの転生モンスターとして登場する。 キラキラーピッケル 『モンパレ』の連盟指令に登場。 イノブタマン 直立で棍棒を持ったのモンスター。 イノブタマン 『VII』で初登場。 イノップ 外見はイノブタマンに近い。 オークデビル 紫色の上位種。 ボアソルジャー オレンジ色の上位種。 エアラット 両耳が発達して空を飛ぶネズミのモンスター。 エアラット 水色。 『IV』に登場。 エビルハムスター 肌色でクリーム色の毛の上位種。 『IV』に登場。 みみとびねずみ 『IV』に登場する灰色の上位種。 『VII』のはの色違い。 オーク 槍をもったイノシシに似たモンスター。 オーク 茶色い毛で緑色の服を着ている。 『II』で初登場。 『V』には中ボスとして オークLv20が登場。 ゴールドオーク 金色の毛の上位種。 オークキング ベホイミ、ザオラル(『V』以降)を使う上位種。 オークィーン 桃色の毛と白い服の上位種。 『X』ver. 2で登場。 巨獣の主 『モンパレ』に登場する巨獣の巣のボス。 赤い毛と青い服。 大食王ボーショック 『ジョーカー3』で登場。 目元が黒く、左眼が赤い大柄な個体。 おおねずみ 大きなネズミのモンスター。 おおねずみ ブルーグレーの体色。 『II』で初登場。 やまねずみ 灰色の下位種。 おばけねずみ 赤紫色の上位種。 オックスベア 牛と熊が混ざったようなモンスター。 オックスベア オレンジ色。 『IV』に登場。 ハンババ 青い上位種。 ビースト ピンク色の上位種。 バルザック 『IV』第四章の中ボス。 モンスターズ(『イルとルカ』など)では第五章の形態(タイプ)と区別するため、 バルザックビーストと呼ばれる。 かくとうパンサー 両手に爪を装備した獣人。 かくとうパンサー 『VI』で初登場。 タイガークロー 『VI』に登場する青い上位種。 マッスルアニマル 『VI』『VIII』に登場する上位種。 キマイラロード さまざまな生物をかけあわせたモンスター。 テンションバーンを使う。 キマイラロード 紫色のたてがみに緑の羽と尾。 『IX』で初登場。 他のシリーズではアルマトラと同色。 じごくのヌエ 『IX』で初登場。 『X』では魔法の迷宮のレアボスとして登場。 赤いたてがみに黒系の体。 アルマトラ 『IX』のクエストボスとして登場。 ハヌマーン 『IX』では宝の地図の洞窟のボスとして、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 白系の体で、いかずち落としや光のブレスを使う。 1000年前の世界では、幻将ハヌマーンとして戦うことになる。 ブランドンビースト 『X』バトルマスタークエストのボスとして登場。 ハヌマーンと同色。 アークキマイラ 『X』神話篇の中ボスとして登場。 金色のたてがみ。 コーラルディモス 『X』Ver. 4で登場。 赤紫色の体色。 鬼門のヌエ 『X』Ver. 0の天地雷鳴士クエストで登場。 虎のような毛皮に真っ赤な顔。 超心覚の練獣 『X』レベル114解放クエストで女神ルティアナにより遣わされた神獣。 白い体色に黄色いたてがみと背中。 双蛮王ゴズール 『星ドラ』シーズン3第5話のダンジョンゴズの塔のラスボス。 キャット・リベリオ 巨猫族のモンスター。 キャット・リベリオ 『X』のバージョン1のジャレットの町のストーリーボス猫島の奥でバトル。 デビルニャン 『X』でリーネクエスト第3話のボス。 元々は富と財産に対する善神であったが富、財産による喧嘩を見て悪霊となってしまった猫神様。 キャットフライ コウモリの翼を持ったネコのモンスター。 キャットフライ オレンジ系の体色。 『III』『X』、モンスターズに登場。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の妖獣が登場。 キャットバット 青い色違いモンスター。 『III』『X』に登場。 ナイトキャット 紫色の上位種。 バギ系の呪文を使う。 『X』で初登場。 プリティフライ キャットフライの転生モンスターで、セクシーキャットと同時に現れる。 クリーム色で、紫色のコサージュをつけている。 『X』Ver. 4から登場。 セクシーキャット キャットフライの転生モンスターで、プリティフライと同時に現れる。 ピンク色で、赤色のコサージュをつけている。 『X』Ver. 4から登場。 メルム・ノクス 黒色の上位種。 イオ系などの呪文を使う。 『モンパレ』で初登場。 ギュメイ将軍 豹の獣人剣士。 ギュメイ将軍 『IX』に登場した魔帝国ガナンの三将のひとり。 クリア後のクエストで、名をうばわれし王を止めて欲しいと頼んでくる。 名をうばわれし王を成仏させた後、彼も成仏する。 魔剣神レパルド 宝の地図の洞窟のボス。 白い体色。 ネズス 「モンパレ」Ver. 2のストーリーボス。 剣の神で、レパルドと同色。 キラーエイプ 気性の荒いサルのモンスター。 キラーエイプ 紫の体色。 『III』で初登場。 あばれザル 茶色い下位種。 コング 緑色の上位種。 キラーパンサー 獰猛なヒョウのモンスター。 キラーパンサー 黄色い体に赤いたてがみ。 『V』で初登場。 『V』では仲間モンスター、『VIII』ではスカウトモンスターや移動手段になる。 『X』ではドルボードの見た目をキラーパンサーに変更して擬似的に乗ることができる。 シャドウパンサー 『VIII』、『XI』で登場する黒い上位種。 ベビーパンサー キラーパンサーの幼生。 ベビータイガー キラータイガーの幼生。 『ジョーカー3』で登場。 シャドウベビー シャドウパンサーの幼生。 『XI』、『モンパレ』で登場。 ホワイトパンサー 『XI』、『星ドラ』で登場する白い上位種。 スノーベビー ホワイトパンサーの幼生。 『XI』で登場。 ピンキーパンサー 『X』Ver. 1に登場。 キラーパンサーの転生モンスターで、ハート柄の桃色の毛皮。 キラータイガー 大きな牙を持つ猛獣。 キラータイガー 『II』で登場。 デルコンダル闘技場ではイベント戦闘になる。 ピンク色。 『モンスターバトルロードIIレジェンド』『ジョーカー3』ではキラーパンサーの色違いモンスター。 サーベルウルフ 下位種。 ギリメカラ 巨大な棍棒を持った魔獣。 ギリメカラ 『IX』に登場。 黒い体色。 ヘルガーディアン 『VIII』に登場するヘルガーディアンはの色違いモンスター。 赤い体色。 大怪像ガドンゴ 『IX』魔獣の洞くつのボス。 青い体色。 闇朱の破砕将ボーガ 『X』アストルティア防衛軍に登場。 闇朱の獣牙兵団の大将。 デモンズゲイト 『X』Ver. 0に登場。 デモンマウンテンで大魔王候補者を試す存在。 ピンク色。 くびなが大師 棍を持った首の長い行者の魔物。 竜なのか麒麟なのかは不明。 くびなが大師 クリーム色の衣に青い体色。 『X』Ver. 2で登場。 ジラフマスター 黒い衣に茶色い体色。 『X』Ver. 4で登場。 ジラフシスター 青白い衣に紫の体色。 ジラフマスターの転生モンスター。 『X』Ver. 4で登場。 闇のキリンジ 赤い衣に紫の体色。 『X』Ver. 0のジャリムバハ砂漠に住む強敵。 グリズリー 巨大な熊のモンスター。 グリズリー 灰色熊。 『III』で初登場。 ごうけつぐま 茶色い上位種。 『III』で初登場。 『VII』3DS版ではトクベツなモンスターとして登場。 ダースリカント ブルーグレーの上位種。 『III』に登場。 シルバーベア 『III』GBC版に登場する上位種。 あらくれパンダ 『XI』に登場。 ごうけつぐまの転生モンスター。 グリフィンクス スフィンクスのような格好をした金色の。 『キャラバンハート』で物質系として初登場。 『イルとルカ』では魔獣系、『星のドラゴンクエスト』ではけもの系と、作品によって系統が異なる。 グレイトホーン グレイトホーン 黄土色。 直立してフレイルを持ったのモンスター。 『VII』で初登場。 レノファイター 緑色の上位種。 ボルンガ 『VII』ルーメンの村のボス。 ゲリュオン ネコ科の猛獣が翼を持ったようなモンスター。 ゲリュオン 黄色い体。 『VII』で初登場。 ウイングタイガー 赤紫色の上位種。 ダークパンサー 青紫色の上位種。 リベリオン 『VII』(3DS版)に配信限定のトクベツなモンスターとして登場。 ライオンのような紫色のたてがみ。 キラーファング たてがみと翼が無い下位種。 『X』で初登場。 ブロンドボーイ 赤銅色の体で、金色のタテガミを持つ上位種。 ウイングタイガーの転生モンスターとして『X』に登場。 魔獣ビュブロス 体の上半分が黒、下半分が赤で、金色のタテガミを持つ。 『X』アグラニ外伝クエストの中ボスとして登場。 陰獣 黒と紫のカラーリング 陽獣 銀と緋色のカラーリング 双蛮王メズール 『星ドラ』シーズン3第5話のダンジョンメズの砦のラスボス。 体色は青。 ケルベロス 双頭のイヌのモンスター。 ケルベロス 『VII』に登場。 じごくの番犬 赤い上位種。 バスカービル 焦げ茶色の上位種。 ケンタラウス 直立した馬のモンスター。 ケンタラウス 『V』に登場。 ラムポーン 下位種。 ジャミ 『V』の中ボス。 黄牛鬼タウラダイン 鉄球を抱えた人型の牛。 黄牛鬼タウラダイン 『X』ver. 3のボスモンスター。 黒い肌に黄色い毛皮。 魔獣サルファバル 『X』ver. 3のボスモンスター。 黒い肌に緑の毛皮。 剛獣鬼ガルドドン 竜の角と翼、尻尾を生やしたゴリラ。 剛獣鬼ガルドドン 『X』聖守護者の闘戦記のボスの一種。 黄色い毛皮と水色の肌。 黒竜丸 炎をまとった馬のモンスター。 黒竜丸 闇の炎をまとった黒い馬。 『IX』では宝の地図の洞窟のボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 1000年前の世界では暴将黒竜丸という名で死闘の間で戦うことになる。 れんごく天馬 『IX』では宝の地図の洞窟のボス、『X』では魔法の迷宮のレアボスとして登場。 レジェンドホース 『IX』で宝の地図の洞窟のボスとして登場。 聖獣ダイキリン 『X』の賢者クエストに登場。 レジェンドホースと同色。 砂塵の幻馬 『X』配信クエスト「失われた時を探して」の中ボスとして登場。 黄色い体色。 白輝丸 『X』王家の迷宮・地下1階のボス。 ヒッポカンバー 『X』Ver. 4登場。 青紫色。 森羅蛮獣 『X』Ver. 5でスイのやしろの神鏡の間のボス。 神馬アルシオン 『バトルスキャナー』『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 青い体色で、銀色の装具を身にまとっており、頭部には刃状の角を生やしている。 配信限定モンスターで、敵としては登場しない(『星ドラ』を除く)。 ケルーノス 『モンパレ』に登場する狩猟の神。 ゴートドン 毛皮に包まれたヤギのモンスター。 ゴートドン 青い体で、ボミオスを使う。 『III』で初登場。 マッドオックス 茶色い下位種。 ビッグホーン 緑色の上位種。 あまい息を使う。 ゴレオン将軍 イノシシの獣人モンスター。 ゴレオン将軍 『IX』に登場した魔帝国ガナンの三将のひとり。 怪力軍曹イボイノス 『IX』宝の地図の洞窟のボス。 濃い茶色。 ダダダダス 『星ドラ』のボス。 コングヘッド 棍棒を持った一等身のゴリラのようなモンスター。 コングヘッド 『VIII』で初登場。 マッスルウータン ピンク色の上位種。 スノーエイプ 白い上位種。 ゴンズ 牛のような顔の獣人。 巨大なサーベルを持つ。 ゴンズ 『V』に登場する中ボス。 紫色の肌。 『VII』に登場するゴンズはワータイガーと同じ外見。 グレンデル 『V』に登場。 青い肌。 護門将ゴウシルシャ 『X』のバージョン3. 2のいざないの間のボス。 グレンデルと同色。 ソルジャーブル 『V』で初登場。 灰色の肌。 10ではバージョン3. 4の最初のフィールドに出現。 千夜フウジン 『X』バージョン4. 0の天地雷鳴士クエストで登場。 緑の体色で、風神の盾を持つ。 千夜ライジンと共に千夜嵐の原因となる荒ぶる神。 ゼネル 『星ドラ』に登場。 フードをかぶったゴンズ。 サーベルきつね 貴族のような衣装を着て、細身の剣を持ったキツネのモンスター。 サーベルきつね 『VIII』で初登場。 ナイトフォックス 夜のみ登場する青い上位種(怪人系)。 バロンジャッカル ハッスルダンスを踊る上位種。 サイおとこ 直立したのようなモンスター。 甲冑を来て大きな斧を持っている。 サイおとこ 青い体で緑の鎧。 『IV』で初登場。 ライノソルジャー 赤い鎧の上位種。 グルクフ 『モンパレ』に登場。 闇の王の城に初めて到着した際に現れる。 ライノソルジャーと同じ見た目だが、強さは若干違う。 ライノスキング 系統の最上位種。 ライノスローネ 『X』神話篇の中ボス。 黒い鎧で、両側に刃の付いた斧を持つ。 ライノス・ルージュ 『X』ver. 1の中ボス。 赤黒い身体で桃色の鎧。 ハート柄。 サイコロン 面を被った六つ目の魔獣。 サイコロン 『VIII』で初登場。 イーブルアイズ 金色で笑顔の仮面を被った上位種。 ダイス・ド・デビル 藍色で怒りの仮面を被った上位種。 さんぞくウルフ アイパッチをした直立のオオカミのようなモンスター。 さんぞくウルフ 灰色の体で緑のシャツを着ている。 『V』で初登場。 『』では主人公の仲間ウルフとして登場。 シードッグ 茶系の体で緑と黄色のボーダーシャツを着ている。 『V』では上位種だが、『X』では さんぞくウルフと同レベル。 サマーウルフ 紫色の体でオレンジのシャツを着ている上位種。 『X』で初登場。 サードンの手下 『X』ジュレットの町外伝クエストの中ボス。 シードッグの強化版。 サンダーラット ハリネズミのモンスター。 サンダーラット 黄色。 『VII』で初登場。 はりせんもぐら 茶色い下位種。 プラズママウス 青い上位種。 シールドヒッポ 鎧を着て両手に一枚ずつ丸い盾をもったの獣人。 シールドヒッポ 『V』ではカンダタのお供としても登場。 『モンスターバトルロード2』では盾を投げる攻撃をする。 ビヒーモス アストロンを使う上位種。 しっぽ団 ドン・モジャール、ゴレムス、ドラハルトJr. 『スラもり1』で初登場。 ももんじゃが多く、スラもりシリーズでは敵の組織となる。 紫獅鬼バイロゼオ 大振りのサーベルを持った人型の獅子。 『X』Ver. 3で登場。 紫獅鬼バイロゼオ 黒い肌で紫色のたてがみ。 ファラオ・ニビス ピラミッドの第八霊廟のボス。 アヌビスのような容姿で、斧を持っている。 剣王ガルドリオン 薄い緑色の肌で白のたてがみ。 『X』魔法の迷宮のボスで、召喚符を使うと戦える。 ギャノン弟 『X』バージョン5. 2のストーリーに登場。 紫の肌に狐色のたてがみ。 バルディスタ出身の残忍な兄弟で、トポルの村の問題の解決のため戦うボス。 獣魔将ガルレイ 牙を生やしたゴリラのような獣人。 獣魔将ガルレイ 濃い青色の肌に黄色い体毛。 突撃やジゴデインを使う。 『X』Ver. 2の中ボス。 牙王ゴースネル 淡いピンクの肌に白い体毛。 『X』魔法の迷宮のボスで、召喚符を使うと戦える。 ジゴデインのかわりにバギムーチョや紫雲のたつまきを使う。 悪鬼ゾンガロン 『X』をオーガで始めた際の序盤の黒幕だが、封印されている。 ガルレイはゾンガロンのいとこの孫にあたる。 翼や肩に角が生えている。 Ver. 2で戦える。 喪心獣ゾンテドール 『X』Ver. 2のストーリーボス。 プレゴーグに身体を乗っ取られたゾンガロンの成れの果て。 スカルガルー 人間の頭蓋骨をお腹に抱えているカンガルーのモンスター。 スカルガルー 初登場の『VI』ではメダパニ攻撃、『X』ではメダパニの呪文を使う。 どくろあらい 赤い下位種。 『X』では呪い攻撃を使う。 ホタテワラビー 青い上位種で、帆立貝をお腹に抱えている。 『X』で初登場。 ホタテおやぶん ホタテワラビーの上位種。 聖銀のどくろあらい どくろあらいの転生モンスターとして『X』に登場する、メタルボディのモンスター。 ストローマウス のように長い舌を持ったモンスター。 ストローマウス 黄色。 『VII』で初登場。 ちゅうまじゅう ピンク色の下位種。 あめふらし 『VII』でグリンフレークのボスとして登場。 ピンク色。 『トルネコ3』では雑魚モンスターとして登場。 ストロングアニマル 巨体でかみつき攻撃が強力なモンスター。 ストロングアニマル 緑色。 『VI』で初登場。 黒い上位種。 スケアリードッグ 赤い上位種。 モンストラー 『VI』で夜になるとモンストルの町に現れる紫色のモンスター。 正体は街に住む戦士アモスが無意識の内に変身してしまった姿。 ギャングアニマル 『IX』配信クエストで登場。 ヘルジャッカルと同色。 古代文明の凶獣 『星ドラ』期間限定イベントで登場。 白い体色に青いラインが入っている。 青狼鬼グルバレイダ 四つん這いの人型の狼。 『X』ver. 3で登場。 青狼鬼グルバレイダ 黒い体色に青いたてがみ。 獣魔ローガスト 紫の体色に赤いたてがみ。 魔想念ローガスト 一度倒されたローガストがレギルラッゾの力で復活したもの。 全身紫色。 ダークホーン ツノが異常発達して闇の力を得たヒツジのモンスター。 ダークホーン 黄色い体。 『VI』で初登場。 ちんもくのひつじ 白い下位種。 マホトーンを得意とする。 ラリホーン 茶色い下位種。 ラリホーとラリホーマを使う。 しれんその2 ホルストックの洗礼の儀式のための試練ボス。 ダースウルフェン 『VIII』に登場する、魔犬レオパルドに操られた。 タイガーランス 下半身が馬、上半身がトラで翼を持った獣人。 タイガーランス 『IX』で初登場。 ホワイトランサー 寒冷地に生息する白い上位種。 キマライガー 上半身が緑、下半身が紫の上位種。 タウラス 巨大の斧を持った二足歩行の牛のモンスター。 タウラス 『DQMJ2P』に登場。 ブランパレスの門番ボス。 ブレイズホーン 『DQMSL』で登場。 体毛が黒色で赤い肌の上位種。 サシーラ 『星ドラ』で初登場。 体毛が紫色で黒い肌。 デンタザウルス 表皮がトゲで覆われた恐竜のようなモンスター。 『モンスターズ』シリーズではドラゴン系に分類される。 『X』ではカメのように殻に籠る(やいばのぼうぎょ)ことがある。 デンタザウルス 灰色系。 『V』で初登場。 サウルスロード 緑の体、青い甲羅の上位種。 やけつくいきを吐く。 バザックス 金色の体、赤い甲羅の上位種。 激しい炎を吐く。 トリカトラプス 赤い体、緑の甲羅の上位種。 強力なサンドブレスを吐く。 『X』で初登場。 突げきホーン をモチーフとした四足歩行のモンスター。 突げきホーン 『VII』で初登場。 ライノキング 赤い上位種。 トドマン をモチーフとした二足歩行のモンスター。 二本のキバを持つ。 トドマン 『IV』で初登場。 体の色は黄色。 シーライオン 薄紫色の体を持つ上位種。 グレートオーラス 水色のの体を持つ上位種。 凶トドマン 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたトドマン。 凶シーライオン 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたシーライオン。 凶グレートオーラス 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたグレートオーラス。 とらおとこ の毛皮に身を包んだ怪人。 とらおとこ 『IV』で初登場。 『VII』では ゴンズとして登場する。 『V』に登場するゴンズはグレンデルの色違い。 ベンガル 白い上位種でマホトーンを使う。 とうだいタイガー 『IV』大灯台のボス。 森の番人 虎柄のない緑色の毛皮に身を包む。 『VII』で初登場。 ワータイガー 『VII』で初登場。 外見はとらおとこと同じ。 ブラックキーパー 『VII』3DS版の配信石版で登場する直立の黒い虎で、口の中に顔が無い。 ラッコアーミー 『XI』で初登場。 ラッコの毛皮に身を包む。 トンブレロ 鍔のおおきな帽子を被ったのようなモンスター。 トンブレロ 黄色い帽子を被った青緑のブタ。 『X』で初登場。 ビッグハット 白い帽子の下位種。 マジカルハット 魔導士の帽子(紫)に操られたブタ(物質系)。 アルケミストン 『X』ではマジカルハットの、『イルとルカ』ではトンブレロの転生モンスターとして登場。 ドン・モグーラ サングラスをかけ、ちょんまげを結った大柄のモグラ。 ハープを持つ。 ドン・モグーラ 茶色い体色。 『VIII』で初登場。 敵味方全体を混乱させる「芸術スペシャル」を使用する。 『VIII』ではモグラのアジトのボスとして登場。 3DS版では追憶の回廊のボスとして強化版の 追憶のモグーラが登場。 『X』では魔法の迷宮のコインボスとして登場。 スーパーモグーラ 灰色の体色。 3DS版『VIII』でいたずらもぐらの合体モンスターとして初登場。 神獣パチャティカ 白い体色で糸目。 『X』ver. 3のボス敵。 主人公を鍛えると称して戦うことになる。 普段は協力的で、その後のクエストにも関わってくる。 輝晶獣ボイボゥ 『X』新コンテンツ輝晶獣のモンスター闇に包まれたドンモグーラ。 ナウマンボーグ 直立した三つ目のモンスターで、六本の腕にそれぞれ異なる武器を持つ。 ナウマンボーグ ブルーグレー。 『X』で初登場。 ガネーシャエビル 白い上位種。 キングエレファント ガネーシャエビルの転生モンスターとして『X』に登場。 全身が金色。 ファラオ・エレフ 『X』ピラミッド第2の霊廟のボス。 黒い体で牙や武器が金。 邪教祖サダク 『X』セレドの町のボス。 ナウマンムーア 3DS版『XI』に登場。 デスタムーアのような色。 Switch版では代わりにセルゲイムーアが登場した。 ヌーデビル 巨大な体躯をもつ四足歩行のモンスター。 ヌーデビル 緑色。 『VII』で初登場。 まかいじゅう 赤い上位種。 デスゴーゴン 紫色の上位種。 『VII』ではザラキなどの呪文を、『X』では闇のブレスなどを使う。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の魔象兵が登場。 太古のぬし 大きな角、牙が無く、体のトゲも少ない黄色い下位種。 『X』で初登場。 最強商品 『X』魔法戦士クエストで魔物商人の切り札として登場する。 ヌーデビルの改造モンスターで強力なブレスを吐く。 トガスのぬし 『X』まもの使いクエストの中ボス。 はげしい炎を吐く。 デスゴーゴンと同色。 巨影の獣 『X』王家の迷宮・地下8階のボス。 震王ジュノーガ 『X』召喚符ボスの一種。 牛のような色と模様。 湖の魔獣ボルゲルグ 『X』Ver. 0の魔界のゼクレス魔導国のストーリーで戦うボスモンスター。 銀翼竜の家族のためにベルヴァイン湖で戦うことになる。 黒い体色に青い模様。 角は額に一本生えており、頭部と背中にヒレがある。 ねこまどう 型の魔法使い系モンスター。 ねこまどう 黄色い衣。 『VII』で初登場。 ジャガーメイジ 赤い衣の上位種。 ベンガルクーン 青い衣の上位種。 ダークペルシャ 白い衣(黒猫)の上位種でを持っている。 『X』で初登場。 にくきゅうまどう 『VII』3DS版のトクベツなモンスター。 肉球付きの杖を持つ。 ミケまどう 白地に裾と袖が茶色い衣()。 肉球付きの杖を持ったねこまどうの転生モンスター。 『X』バージョン3で登場。 おおねこまどう 『モンパレ』に登場。 先祖代々闇の王に仕えてきた執事。 一人称は「吾輩」。 素敵な毛並みをしている。 闇の王の不在中に反乱した魔物を鎮めるために邪悪の風を解放し、役目を終えて封印して邪悪の風に憑依されてしまったが、主人公に敗北して元通りになる。 ねこもんどう 本『ドラゴンクエストなぞなぞブック なぞなぞーマからの挑戦状』に登場したオリジナルキャラクター。 ねこまどうに似たモンスター。 杖と首飾りが「? 」の形になっているのが特徴。 パオーム 三つ目のゾウのモンスター。 パオーム 『V』で初登場。 ダークマンモス 下位種。 ガネーシャ 上位種。 バッファロン バッファローのような角を生やした直立の魔獣。 系と対をなすことが多い。 バッファロン 金色。 『VIII』で初登場。 『X』では通常モンスターのほか、強化版が試練の門(ジャイラ密林の入口)において登場する。 レッドオーガ 赤い上位種。 『VIII』では竜骨の迷宮ボスとして登場する。 ゴリウスの怨霊 『X』アラハギーロ王国外伝クエストのボス。 怨霊であるためで、体も黒くなっている。 戦闘後は息子ら兵士の説得により正気に戻り、天へ昇っていった。 ブルジャックル 『X』Ver. 4で登場。 青い上位種。 バブーン ヒヒのモンスター。 バブーン 緑色。 『II』で初登場。 マンドリル 茶色い下位種。 ヒババンゴ 紫色の上位種。 ビッグアイ 一つ目で毛むくじゃらの大柄なモンスターだが、草食でおとなしい。 ビッグアイ 茶色。 『V』で初登場。 ケムケムベス 緑色の上位種。 ムーンフェイス 紫色の上位種。 ヒポせんし 直立したカバのようなモンスターで、甲冑を来て大きな斧を持っている。 ヒポせんし オレンジの甲冑。 『X』で初登場。 カバリアー 緑の甲冑を着た下位種。 ヒッポキング 上位種。 ヒポポ・サードン 『X』ジュレットの町外伝クエストのボス。 アタゴン教官 『モンパレ』に登場。 新人から訓練だと騙して金貨を取っていく。 デン・ダイン 『モンパレ』に登場。 武者の世界を司る武の神。 ファーラット 全身を毛で覆った丸っこいモンスターで、眼が3つある。 『VI』で初登場。 ファーラット 黄緑色。 モコモコじゅう 白い上位種。 ケダモン オレンジ色の上位種。 ピンクボンボン 『X』ではケダモンの、『イルとルカ』ではファーラットの転生モンスターとして登場。 邪菌ピロリアン 『X』Ver. 4のブオーンの体内ギアラの間のボスモンスター。 初回5匹で現れる。 あくま系に分類。 変異ケダモン 『X』キャラクターファイルパクレ編第2話で戦うボス、アストルティア以外の異世界から来たモンスター。 フェアリーラット ハチのようなしっぽを持ち、両耳で空を飛ぶネズミのモンスター。 フェアリーラット 『VII』で初登場。 みみとびねずみ 『VII』のはの色違い。 ブオーン 山のような巨体を持つ牛顔の悪魔。 ブオーン 『V』で初登場。 ブオーンJr. 『ジョーカー2』で初登場。 見た目はブオーンと全く同じ。 プオーン リメイク版『V』で初登場。 ブオーンが縮んでしまった姿。 プリズニャン のような縞模様を持つ寸胴なネコ型モンスター。 プリズニャン 白地に青い縞。 『VIII』で初登場。 『X』ジュレットの町 外伝クエストではキャット・リベリオの子分・ ミャルジがNPCとして登場。 しましまキャット 茶色い縞の下位種。 ベロニャーゴ 黄色地に紺縞の上位種。 マーブルン ビー玉()のようにカラフルな縞模様を持つ。 しましまキャットの転生モンスターとして『X』に登場。 ボスプリズニャン 『VII』3DS版のトクベツなモンスターとして登場する黒い上位種。 エビルニャン 『モンパレ』に登場。 真っ青の体色で、眼が黒い上位種。 ゴールドニャン 『VIII』3DS版に登場する金色の上位種。 デスニャーゴ 『少年ヤンガス』に登場する夢幻の宝物庫のボス。 緑色の縞の上位種。 『星ドラ』にも登場する。 ブルドーガ 厚い表皮と大きなツノを持つのようなモンスター。 ブルドーガ 『IX』で最初に登場する中ボス。 アイアンブルドー 宝の地図ダンジョンに登場する上位種。 暴君バサグランデ 翼を持ち角や牙を生やした巨大な獅子のモンスター。 闇のいなずまを放つ。 暴君バサグランデ 紫の体に白いたてがみと翼。 『X』ヴェリナードのシナリオボス。 レオン・ビュブロ 黒い体に金のたてがみ。 『X』アグラニ外伝クエストのボス。 凶レオン・ビュブロ 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響で凶暴化し、黒い体に結晶化した紫のたてがみをもつレオン・ビュブロ。 漆黒魔獣ナイダーク レオン・ビュブロと同色。 『X』王家の迷宮・地下10階のボス。 紅獣バズレッド 黒い体に赤のたてがみ。 『X』夢幻篇6話のボス。 デイジーちゃん 『X』メガルーラストーン拡張クエストのボス。 薄紫色。 フレア先生 『X』教練バトルで戦う。 何度でも戦える。 覚醒暴君ボーガン 『星ドラ』のギガバトルイベント「魔神獣と絶望の凶星」に登場。 紫の体に白いたてがみと翼。 身体の一部が結晶化している。 ポンポコだぬき 大きな葉っぱを背負ったタヌキのモンスター。 ポンポコだぬき 『IX』で初登場。 メイジポンポコ バギを使う上位種。 ブラックタヌー 赤い葉っぱを背負った黒い上位種。 ゴールドタヌ 金色の上位種。 ポンポコあにき サングラスをかけて大きな団扇を持った上位種。 『ジョーカー2』で初登場。 マムー 4足歩行の巨獣のモンスター。 マムー 緑色。 グレイトマムー ピンク色。 カイザーマムー 黒色。 『XI』から登場。 ムンババ 白色。 『XI』ミルレアンの森のボス。 聖獣で、魔女リーズレットの力を封じている。 一度は倒されるが、邪神復活の際眷属として復活する。 主人公の光を浴びて正気に戻り、イシの村に移住する。 マンモデウス 身体中、氷で覆われた巨大なマンモスのモンスター。 マンモデウス 『イルとルカ』に初登場。 雪と氷の世界の主として君臨する。 鼻から吸い込まれると体内の中に入ることができ、中はダンジョンのようになっている。 もともとは人間で、狭間の闇の王の復活に備えるため魔物になっている。 主人公に協力する。 聖氷獣マンモデウス 『SL』に初登場。 マンモデウスが転生した姿で、青色の体色。 山の神ヤマクイ 『SL』に初登場。 金色と茶色の体色。 ミノーン ミノムシのように体を木の枝で覆ったモンスター。 ミノーン 茶色い木の枝で覆われている。 『IV』で初登場。 あくまのす 『IV』に登場する青い上位種。 モヒカント モヒカン頭で直立の魔獣。 系と対をなすことが多い。 モヒカント 銀色。 『VIII』で初登場。 『X』では 冥王の使いマボックや通常モンスターとして登場するほか、強化版が試練の門(ジャイラ密林の入口)において登場する。 ブルファング 青い上位種。 『VIII』では竜骨の迷宮ボスとして登場する。 フンガー 『X』Ver. 4で登場。 赤い上位種。 悪魔キェルグ 天魔クァバルナの仮面と羽根を付けたモヒカント系統のモンスター、天魔クァバルナの従僕。 ももんじゃ 毛むくじゃらでクチバシが特長のモンスター。 ももんじゃ 白い体毛と黄色いクチバシ。 ナンバリング作品は『IV』『XI』のみだが、『』や『』(しっぽ団のボス)での活躍が目立つ。 ダックスビル 茶系の上位種。 メイジももんじゃ 青系の上位種。 怪盗メイジももんじゃ シルクハットをかぶったメイジももんじゃ。 セージももんじゃ 赤系の上位種。 『ジョーカー3』で登場。 怪盗ももんじゃ 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 怪盗ももんじゃ2世 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 怪盗ももんじゃ3世 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 プレミアムももんじゃ 『モンパレ』に登場。 ピンク色に光るももんじゃ。 戦車ももんじゃ 『星ドラ』のみんなで大決戦に登場。 戦車に乗ったももんじゃで、砦モンスターの一種。 ゾーマももんじゃ 『星ドラ』に登場。 ゾーマのお面をつけたももんじゃ。 ドン・モジャール 『スラもり』に登場。 しっぽ団のボス。 ドン・モジャールの部下。 モチャこ 『スラもり』に登場。 シドもじゃの恋人。 二度目の戦闘以降は街へ招待できる。 ぎもんももんじゃ 本『ドラゴンクエストなぞなぞブック なぞなぞーマからの挑戦状』に登場したオリジナルキャラクター。 ももんじゃに似たモンスター。 しっぽが「? 」の形になっているのが特徴。 ユニコーン 聖獣だったが魔王に操られて魔獣と化したもの。 ユニコーン 白い体にオレンジのたてがみ。 『VI』で初登場。 レジェンドホーン 金色の上位種。 しれんその3 ホルストックの洗礼の儀式のための試練ボス。 トワイライトメア 緑がかった白い体に紫のたてがみ。 『スーパーライト』で初登場。 ライオンヘッド コウモリの羽がついたライオンのようなモンスター。 ライオンヘッド オレンジ色の体に紫のたてがみ。 『III』で初登場。 ラゴンヌ 灰色の体にオレンジ色のたてがみの上位種。 マントゴーア 緑色の上位種。 ホワイトライオン 『III』GBC版の追加ダンジョンに登場する白い上位種。 バクーモス 『XI』ユグノア地下のボス。 リカント。 『I』で初登場した後は出番が無かったが、『IX』で再登場してからはモンスターズシリーズや『VII』3DS版にも登場している。 リカント 水色の毛皮。 リカントマムル 茶色い上位種。 キラーリカント 黄色い(設定では黄金色)上位種。 ワニバーン 空を飛ぶ巨大なワニのモンスター。 ワニバーン オレンジ色のたてがみを持つ。 『VIII』で初登場。 クロコダイモス 黒い上位種。 ビッグファング 隠しダンジョンに登場する上位種。 暴魔アリゲーラ ワニバーンが魔障に侵され凶暴化した姿。 ワンダーフール 鎧を着た直立のブルドッグ型モンスター。 ワンダーフール 青い鎧。 『VIII』で初登場。 マッドドッグ 赤い鎧の上位種。 ダークデーブル 金の鎧を着た黒い上位種。 マキャフデウス マキャフデウス 魔神獣の一匹で大型の象のようなモンスター ドラゴン系 [ ] シリーズ名に冠されるはさまざまな亜種が登場、型のモンスターやも同系統に分類されている。 詳細は「」を参照 虫系 [ ] 現実世界における(陸棲の)をモチーフとしたモンスター。 イーブルフライ 蝶のような羽根を持つドラゴン。 イーブルフライ 紫の体。 『』(以下『VI』)で初登場。 フェアリードラゴン 緑の体に紫の羽を生やした下位種(ドラゴン系)。 マジックフライ 黄緑の体の色違いモンスター。 桜蝶鬼メイガ 『X』Ver. 3で中ボスとして登場。 桃色の体。 プロメテモス 『X』Ver. 3で登場。 赤色の上位種。 とこよアゲハ 『X』Ver. 3で登場。 クリーム色の上位種。 イエローシックル カマキリ型のモンスター。 キャノン砲を仕込んだ口を西洋兜風のバイザーで覆っている。 イエローシックル 黄色とオレンジの体。 『』(以下『X』)で初登場。 グリーンシザー 緑色の上位種。 これ以降は翅が生えている。 ブラックマンティス 黒い上位種で、猛毒液や腐食液を吐く。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の闘虫が登場。 シーザーレインボー 紫色の上位種で、閃光弾やキャノン砲を発射する。 ゼブラマンティス 白黒の縞模様。 ブラックマンティスの転生モンスターとして登場。 おおさそり サソリ型のモンスター。 おおさそり 『』(以下『I』)で初登場。 『』(以下『VIII』)では毒攻撃が追加されている。 鉄のさそり 守備が高い上位種。 『VIII』ではスクルトを唱えて更に硬くなる。 死のさそり 守備が非常に高い上位種。 『VIII』では「きゅうしょづき」を使う。 おおなめくじ なめくじ型のモンスター。 『』(以下『II』)で初登場。 おおなめくじ 外伝作品での出番が多い。 うみうし 海上に出現する色違いモンスター。 『II』と『』(以下『少年ヤンガス』)に登場。 おおみみず 巨大なみみずのモンスター。 おおみみず 『IV』に登場した、口のある巨大なみみず。 『テリー3D』以降のモンスターズでは巨大化している。 サンドマスター 『IV』で登場。 黄色い上位種。 マリンワーム 『IV』で登場。 青色の上位種。 タイラントワーム 『DQMJ2』に登場する密林エリアの主。 赤と黒のしましま模様。 プロフェッショナル版以降から体色が黒色で緑色の模様になった。 凶おおみみず 『DQMJ3』で登場。 体の上半分がマ素に覆われた姿をしている。 『DQMJ3P』では追加シナリオのボスとして戦うことになる。 怪蟲アラグネ 巨大な毒蜘蛛のモンスター。 死グモのトゲを飛ばして大ダメージを与える。 怪蟲アラグネ 『X』の中ボスとして登場。 アグシュナ王妃を殺して彼女に成り済ましている。 黄色と黒のストライプ。 さまざまな状態変化系呪文や呪縛糸といった技を使う。 妖魔将ゲジュラ 『X』四魔将の一角で、ピラミッド太陽の石室のボス。 緑と黒のストライプ。 妖毒陣、痺れ糸といった技を使う。 闇蜘蛛マルギト 『X』占い師クエストのボス。 赤と青と黒のストライプ。 アラクラトロ 『XI』のボス。 赤と黄色のストライプ。 かつてグレイグとの戦いに敗れ、グロッタの地下に身を潜んだ。 左目の傷はその時につけられたもの。 その後、孤児院の運営に悩ませていたハンフリーを利用し、闘士から搾り取った強者のエキスで徐々に回復していたが、主人公たちに敗れ消滅したが、過ぎ去りし時を求めた後はアラクラトロ・邪として復活した。 覚醒蟲アラッド 『星ドラ』のギガバトルイベント「魔神獣と絶望の凶星」に登場。 紫と黒のストライプで、身体の一部が結晶化している。 アラッドこぶんを引き連れている。 かっちゅうアリ 甲虫の特性も持つアリ型のモンスター。 しっぽ(腹部)を切り離して爆弾にする。 かっちゅうアリ 紫色とオレンジ色の体。 『X』で初登場。 げんじかぶと 脚がオレンジ色の下位種。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の鋼虫が登場。 アイスボンバー 寒冷地にいる色違いモンスターで、氷おとしを使う。 スカラベキング 体が青く、脚が黄緑色の上位種。 岩石落としを使う。 スカラベーダー 体が黒く、脚が赤い上位種。 『X』ガタラ外伝クエストのボス。 『CH』に登場する同名のスカラベーダーとは別物。 かぶとこぞう 直立するカブトムシ型のモンスター。 かぶとこぞう 黒い体。 『VIII』で初登場。 アーマービートル 赤い上位種。 アイアンダッシュ メタリックな上位種。 ギガントビートル 濃い緑色。 『少年ヤンガス』に登場するボスモンスター。 ヘラクレイザー 緑色で、ヘラクレスオオカブトの角を生やした亜種。 『』以降のシリーズに登場。 キャタピラー 型のモンスター。 キャタピラー 濃い緑色。 『』(以下『III』)で初登場。 『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』のCM第2弾「キャタピラー篇」に登場した。 どくイモムシ 毒の息を吐く青緑の上位種。 かえんムカデ 火の息、火炎の息を吐く真っ赤な上位種。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の怪虫が登場。 ベノムピード 『X』Ver. 4で登場した上位種。 黄色と黒のツートンカラー。 ヘルワーム 『少年ヤンガス』しゃくねつの大洞くつのボス。 赤紫色で、体が大きい。 紅殻魔スコルパイド 紅殻魔スコルパイド 『X』聖守護者第2弾のボス。 人型の上半身とサソリの下半身を持つ赤い魔物。 武器は杖。 さそりばち サソリのような縞模様とツメを持つハチ型のモンスター。 さそりばち 黄色い体。 『III』で初登場。 ハンターフライ 紫色の上位種。 キラービー 黄緑色の上位種。 『III』ではマヒ攻撃、『X』では即死攻撃を行う。 紅蓮のクイーンビー 赤紫と黄色の上位種。 『X』ver. 1の中ボス。 じんめんガエル 背中に邪悪な人の顔を持つカエルのモンスター。 攻撃を受けるたびに表裏が入れ替わり、背を向けた時は凶暴化する。 じんめんガエル 赤い体。 『VIII』で初登場。 ランドゲーロ 白い体。 背を向けた時はヒャダルコなどを使う上位種。 ゲロンガー 青い体。 背を向けた時はザキなどを使う上位種。 じんめんちょう 胴体に人の顔を持つチョウ(蛾)のモンスター。 じんめんちょう マヌーサを使う。 『III』で初登場。 ひとくいが 毒も使う上位種。 しびれあげは マヒ効果のある攻撃を行う上位種。 デスコピオン 六本腕の大型のサソリ。 『XI』で初登場。 デスコピオン 黄土色の体色。 サマディー王国のストーリーボス。 サンドブレスを吐いたり、背中の紋様で混乱させる。 エビーメタル 銀色の体色。 むつでエビ 緑色の体色。 レッドプレデター 赤色の体色。 ダークペスカトレ 黒色の体色。 デスタランチュラ 巨大な蜘蛛のモンスター。 デスタランチュラ 紫色の体。 『』(以下『IX』)に登場。 ボーンスパイダ ガナン帝国で開発された昆虫兵器。 クリーム色の体。 閃光弾や粘膜弾を発する。 妖毒虫ズオー 『IX』のサンマロウ北の洞窟のボスとして登場。 デスファレーナ 巨大な蛾のモンスター。 デスファレーナ 茶色い体。 『VI』で初登場。 デビルパピヨン もうどくのきりを吐く上位種。 キラーモス マヒや幻惑系の攻撃も行う上位種。 ブラックモス 『VIII』に登場する黒い上位種。 テンツク ひょうきんな風貌で口が大きく、触覚が生えたモンスター。 テンツク さそうおどりが得意。 『VI』で初登場。 スーパーテンツク 黄色い上位種。 『テリー3D』では集団で1体の魔物と扱われている。 ラストテンツク オレンジ色の上位種。 デンデンがえる カタツムリの殻にカエルが入ったようなモンスター。

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ドラゴンクエストがファイナルファンタジーに明確に負け始めたナンバリング

ドラクエウォーク石板を背負った魔物

私はからくりアジト跡に住むばあさんに 石版でめちゃくちゃ世話になったんだよ。 BGMが優しいままで何か泣けるなあ。 兵どもが夢の跡、だね。 ひとくいばこの痛恨で死者が出るとイラッと来るけど これぞひとくいばこだよなーと思う。 あくまのツボまで出てきちゃったんですけど……。 ほぼマリベルひとりで倒したわ。 そして小さなメダルが上に飛んでくたび「小さなメダルさんがログアウトしました」って言いたくなる。 メダル王っぽいけど違うのか。 あれ?石になってる! え?そうだったっけ? 寧ろこの町は石になったままの方がいいんじゃないのかとちょっと思ったけど それじゃ話が進まんので高いところ探そうか。 その前にひととおり家の中を物色させて貰うけど。 二階の机には日記が置いてありました。 「目をそらすことであの人は私を避けようとしている。 私を充分意識しながら」 って文章はとっても簡潔で美しいと思うのだ。 当時も胸打たれたな。 まあしょうもない色恋沙汰だけどね。 だけどこのしょうもなさもすごく生々しくて、人間らしくて、 どうしてもグリンフレークのイベントは嫌いになれない。 つーかここの色恋大戦争の構成員の名前がひとりだけ思い出せない。 イワンとぺぺとカヤは覚えてるんだけど最後のひとりが思い出せない。 日記書いた子でここのイベントのヒロインポジのはずなんだけど思い出せない。 すまぬ。 花の蜜と血って大分味違うと思うぞオエー。 しかもべホイミ使うとかやめろおいやめろ。 舌ぶんぶん攻撃でまーたマリベルやられちゃったし。 天使の涙使えない、と思って屋上ウロウロしたら表示が出てきたし。 親切設計だな。 イワンがすげーイケメンなんだけど。 カヤがぐぬぬするのも分かるなあ。 ぺぺはどんな人ですかね楽しみですね。 あ、ぺぺだけ? 調べに行きたいのにイワンとおばちゃんが邪魔して中に入れねえ。 別ルートは鍵かかってるしお前らどけ。 と思ったら裏口にイワンが張り付いてた。 何ださっき前にいたのはイワンじゃなかった。 微妙に違う(笑 イワンにもやっぱりぺぺがリンダを押し倒したように見えていたようだ。 まああれはしょうがない。 ぺぺは石化は解けてるけど意識が戻らないみたい。 初めてプレーしたとき、この町をダイアラックの2人が訪れてたって聞いたとききゅんとしたなあ。 今もやっぱりきゅんとする。 ばらばらになってしまった世界は元はちゃんとひとつだったってこと、 トトイたちのしたことがちゃんと意味をなしてるってこと、 それが過去の世界でも分かるって本当に嬉しい。 ぺぺとの仲をかんぐるイワンにリンダは「イワンのバカ!」 これスタッフ言わせたかっただけだろ(笑 リンダがショックで塞ぎ込んでる頃 今度はカヤがイワンに迫っていた。 お前らもうなあほんとなあしょうもねえなあ(褒め言葉だけど カヤ「可哀想な人がいると自分が助けねばならないと強く激しく思い込む。 イワン様の悪いくせなのよ。 昔はその相手がリンダではなく私だったのに」 このたった2行かカヤの想いのすべてを語ってるんだよな。 先のリンダの日記といい、グリンフレークのイベントはテキストが綺麗でなあ。 恋愛ものはこうでなくっちゃなあ。 なるほどリンダはボルックさんに多額の借金があるのだね。 で、その肩にリンダがハーブ園に嫁ぐことになってると。 イワンは本当にリンダのことが好きなのかもしれないけど、リンダのこの立場を哀れんで思い込んでる節もあるってことか。 グオオこりゃイワンの庇護感情もより刺激されるなあ。 リンダ「つらいときに人から優しくされるのってとてもありがたいことだけど……。 今は誰に何をされても心が痛むだけなのよ。 相手の優しさに答えられるだけの余裕がないから」 そしてこのテキストである。 しかしリンダはぺぺ好き過ぎるよな。 ビックリしたわ。 時間が経ってるのいいよね。 どうやらパミラさんの薬でぺぺを治すことができそうだ。 村長にも話してみたら村長の心得とか書いてた。 「村民の安定を第一に」って書いてあるな。 それが発展を望む心へと繋がっていくのかな。 その考えに行き着くのはこの人の代ではないかもしれないけど。 好青年って感じだね。 髪型がタイプだ(笑 ぺぺの回復を祝って宴が開かれることになったんだけど ここからカヤのターンだっけ。 ぺぺがいないようなので探してみます。 カヤに話しかけたらデロデロ流れて焦ったわ。 だが残念メイドが毒を盛るネタはDQ6で既出だ。 雨が降ってきてみんなビビッて解散してしもた。 料理もったいない……。 カヤの「イワン様の好きなもの沢山作ったのにな」にぐっときた。 このグリンフレークってとりわけ悪人のいない町なんだよね。 欲望や渇望に懊悩してる人たちはいても、ただ彼らは誰かを強く想ってるだけの人たちなのだよな。 カヤのこの一言にそれがものすごくよく現れてると思う。 この場所人気ですねデートスポットですか。 あらら、リンダもぺぺと駆け落ちしたいって思ってるのか。 そのためにハーブのことも沢山勉強したんだって。 健気だけど……ぺぺはどうしても受け入れられないのか。 そしてぺぺはひとりで町を離れるようだ。 リンダの心をかき乱すのも嫌なんだろうな。 「僕は要領が悪過ぎた」って情けない一言だけど 一連のテキストによった後だと見事な締め台詞に見えるから困る。 リンダと喧嘩別れになっちゃったの切ないよなあ。 そんなぺぺに対し、カヤは 「リンダも連れてってくれればよかったのに。 ぺぺって最後まで役立たずのいくじなしだったわね」 と辛らつな一言。 役立たずかはともかく、意気地なしは否定できんなあ。 イワン「俺よりいなくなったぺぺを心配するなんて 冷たすぎるぜ、リンダ!」 ほんっとばかだなこいつは愛すべきバカだな。 リンダ「私はただ彼に愛されたかっただけなのに」 いやいや「ただ〜だけ」ってことでもないだろ。 確実にお前が追い詰めたと思うよぺぺも相当意気地なしだけど。 人に迷惑をかけたくないって気持ちは分からんでもないのだけどね。 家族を振り回したくないって言う優しさは分かるんだけども。 難しい問題だよな。 多分これ現代人の方がシンパシー覚えるんじゃないのかな。 そんな訳であめふらし以降一切戦闘せずにここのイベントは微妙な感じで完結。 グオオオオオオオオオオ……。 フォロッドのイベントは本当にすごいよな。 悪い人が誰ひとりいないんだぜ。 だからこそ切ないながらも少し爽やかな気分になれるのかな。 無駄に長いです後大分浸ってるんでお気をつけください。 どうやらからくり人形を作っているらしい。 でも見事に失敗。 どうやら現代の技術ではとても難しいことのようだね。 現代のこの国がからくりに興味を持ったのは地下で見つかったからくり掃除機が原因のようだな。 当時は「便利ねー」くらいだった掃除機が猛烈に称えられてて ゼボットの技術を歴史の再評価したんだなってのを感じるね。 でもゼボットとからくり兵に関することは一切記録が残ってないみたい。 そして当時散々人々を苦しめたからくり人形を国のトップが自ら作ろうとしてるってのは正に皮肉よな。 知ってるよ……でも、2回くらいは行くよごめんなさい! そしてもうひとりの兵士が「からくりの機械をいくさにも利用すれば……」 って言っててもう本当にこの展開素晴らしい。 本当に、歴史は人々の心の思うままにはならない。 からくり人形を作るために学者を集めてるのか。 本格的だな。 学者「どこかにお手本があれば……」 な、ないよそんなもの。 兵士「はぁはぁ、王様に申し上げます」 ん? 兵士「ついに見つけましてございます!いにしえのからくり兵を!」 えっ。 そ、それってもしかして。 兵士「はっ間違いございませぬ。 西の外れに」 行ったのか貴様ーー!!!!! ちょっ王様たちただちに出発とか行ってるし待てやめろかの地は禁断の地だぞ行ってはならぬ。 おい話聞け。 王様の部屋からゲットした貴族の服をキーファに着せて階下へ。 アルマンって誰だ何だトラッドのゆかりの人かな? アルマン「誰も行ってはならん。 誰も邪魔してはならんのです。 たとえどんな理由があろうとも!」 ああ、うわあ何だこれ涙腺に来たぞ。 「誰も邪魔してはならん」ってことは、知ってるんだこの人。 アルマン「お願いですじゃ、旅のお方。 わしの足では国王に追いつけん。 何とか国王を止めてくだされ」 おうよ任せろ! 寧ろ行くなと言われても行く。 ぐおお……ベッドぐおお……。 頭蓋骨とメガネだけ残ってるベッドぐおお……。 エリー「ぜぼっと キョウモウゴカナイ……。 ナニモシャベラナイ……。 すーぷ サメタ。 ツクリナオシ……」 エリー「コノすーぷ ノメバ ぜぼっと ゲンキニ ナル……」 箪笥の中にヘアバンド入れとくとかスタッフマジ本気過ぎる。 ゼボットのエリーへのプレゼントだったのかなとか考えちゃうじゃないかクッソクッソ。 そんでベッド調べるとお決まりの文言出るんだぜ「返事がない。 ただのしかばねのようだ」って出ちゃうんだぜ。 あががぎゃー王様たち来ちゃった来るな入るな見ちゃダメだ。 王「よし!早速このからくり兵を城に持ち帰るぞ!」 ダメだって言ってんだろ引き離したらダメなんだよ。 王「大事に扱ってくれよ。 こいつは国の宝なのだからな!」 前半には賛成するが後半には異議を唱える! ああーエリー連れ去られちゃった。 エリーが一切抵抗しないのは攻撃的な言葉を一切持ち合わせてないからだよね。 優しい心のロボットなのだよね。 王様はゼボットの亡骸に深く一礼して敬意を表してるよ。 生前ゼボットがここまでの賛辞を送られることがあったんだろうか。 あのフォロッドを滅亡の危機から救ったゼボットがこれほど感謝されることがあっただろうか。 勿論ゼボットはそんなこと望んじゃいなかっただろうけど。 あっエリーの起動が止まってしまった!! アルマン「なりませぬ国王様! お願いでございますからエリーを元のところへとお返しくだされ!」 エリーって名前まで知ってるのか。 王に隠し事をしてることがバレたアルマンは牢へ。 大臣や兵士が驚いたり躊躇ったりしてるところから、アルマンがとても慕われてる人なのだなってことがうかがえるね。 すべてゼボットとエリーのためなのかな。 だとしたらそれは国を挙げて行われたことであろうから ゼボットとエリーへの感謝の気持ちの表れだったってことでいいのかなあ。 そっかこれが親子か。 からくりパーツ持って来たよ! あらら、アルマン出てっちゃって大丈夫なの? 兵士「お待ちください。 アルマン殿!」 ですよねー。 兵士「その格好のままで表に出るわけにはいきますまい。 どうか、これを!」 なんと!兵士は自分の服を脱ぎアルマンに手渡した! ウオオオオオオオアルマン人望半端ねえ。 兵士長の親だからって理由ではなさそうだよね。 王様の養育係だったみたいだし剣術も相当だったみたいだし 王とはまた違った意味で人々に慕われてる人なのだな。 そう言うレシピも残ってたのかな。 からくり研究所にあったんだなきっと。 エリー「すーぷサメタ。 ぜぼっとドコ?」 ああ良かったちゃんと復活した。 エリー「ぜぼっと!?ぜぼっとオキテハイケナイ。 ぜぼっとビョウキ……」 え?あ、アルマンをゼボットと勘違いしてるの? すごい全然似てないのに分かるとかやべえ泣ける。 エリー「ぜぼっとツレテカエル」 アルマン「よ、よさんかエリー。 お前の主人はここにはおらんぞ」 あららら(笑 ってギャー王様来ちゃった。 おまけにアルマンがエリーに襲われてると勘違いした兵士たちが エリーを攻撃してしまったよ。 でもエリーを思いやるアルマンの気持ちに心を打たれたのか 王様はすべてを理解してくれました。 王様ぶれないなあ柔軟な考えを持ちながらも芯は通っていてとても好感が持てます。 名君……と言いたいところだけど、国民のことを思うなら 寧ろ強引にエリーの研究をした方が名君と言えるのかもしれない。 いやいや、名君とか暗君とか、そう言うのも見る人の立場次第と言うことだよな。 プレイヤー視点で見れば心優しき名君です。 王「その日が来たら、エリー。 お前の友達を作ってやるぞ。 楽しみに待っているが良い!わっはっは!」 クソー爽やかだなあいい王様だなあフォロッド住みたいなあ。 エリーも達者でな。 エリー「アタタカイすーぷノメバぜぼっとゲンキニナル。 オイシイすーぷツクル。 ア……リ……ガト……ウ。 えりーウレ……シイ……」 はい涙腺崩壊来ましたー。 もうあかんこれはあかんティッシュ大量消費。 昔プレーしたときもここは相当強烈だったんだけど 個人的にはお話が進んだ後に再度訪れたときが最高潮でした。 おんおん泣いた気がする。 まあ実は今回のイベントで既におんおん泣いたんですけどね。 エリーがちょっと汚れてるのとかもうすべてがずる過ぎる。 ここを禁断の地としたのはトラッドだね。 トラッドの兄から弟へのせめてもの思いやりと贖罪だな。 見方によっては哀れな研究家の痛々しくも寂しい生涯、みたいな感じにも取れるのかもしれないけど、私はどうしてもそうは思えんのよな。 人とそうでないものの境界を越えた2つの個体の交わりと生だと考えてるよ。 「人とそうでないもの(の境)」ってのがドラクエ7の一環したテーマのひとつだなーと思います。 過去のフォロッドでエリーに向かって「あのからくり兵もう用済みなんだろ?壊してくれないかな」って言ってた人がいたよね。 プレイヤーから見たら最低のクズでお前を壊してやろうかって感じだけど 長年からくり兵に苦しめられて生命の危機を味わってきたような人ならそう考えるのも無理はない。 だけど心を抉る猛烈な言葉の暴力だよね。 言葉じゃなくても、ドラクエ7では魔物がかわいくなるくらいの人間たちの恐ろしく浅ましい一面をこれでもかって程に描いてる。 プレイヤー視点から見ると愚かで反吐が出るレベルだけど、彼らがその言動や行動に至ったバックグラウンドを慮れば、理由もまた明白であったり。 自分が同じ立場だったら絶対にこのクズどもを批判できる立場にないだろうなってことが分かっちゃうからさあ。 私は未だにこれほどまでに生々しい作品を知りません。 ぐおおガボたんとオオカミたんがかわいいよかわいすぎるよ。 山行ってなかった山だ山。 今は行けないのかな。 え?デスアミーゴ……さん? 「あんときはわたし偉そうに背中に羽なんか生やして ぐはははとか言ってましたしね」 まるで黒歴史のように言うなよ。 「あんとき魔力を使い果たして長いことこの中で寝てたらこんな姿になっちゃったんですよ」 もともと持ってた能力も影響してるのかな。 「誰かにいじめられると怖いからこうやって隠れて来る人を脅かしていたんです」 人間になってるんだからもういじめられないだろ。 気になるならダイアラック行けば? ガボを元の姿に戻してくれるとか言い出したんだけど結構ですこのままでいいです。 人の話を聞けよ。 やめろって!ちょっと!!! あ! え?ガボが喋れるようになってるーー!! そっかこのタイミングで喋れるようになるんだっけか。 おうふフォロッドか……。 フォロッドイベントはPS版プレーした人たちの中でも3本の指に入るくらい印象深いものなんじゃないかな。 イベントっつーかその後、かなあ。 最早伝説となりつつあるレブレサックを筆頭にルーメン、フォロッド辺りが印象深い人が多い気がする。 ユバール? えーとうんまあそれがダントツっちゃダントツか。 ユバールに関する個人的な感情はそのときが来たら語りたいと思うよ。 とりあえず今は何も感じないくらいどうでもいいんだけど、これは間違いなく当時の反動なんだよなー。 ところでここのからくり兵っててつのやり落とすよね。 からくり兵が次いつ襲ってくるか分からない状況に人々は随分疲弊している模様。 動かないからくり兵を父の仇と罵る子どもの姿がプレイヤーの心を引き裂く。 作戦室みたいなところで兵士長さんに会ったよ。 今レベル10。 なかなか耐久力あるな。 おまけにホイミも使うのか。 ガボだけをひたすら狙ってんだけど防御力の低い人を狙ってるんだろうか。 ガボレベル低いからなー。 DQのこの建物内に入れたときの嬉しさって格別だよな。 ツボとか箪笥のせいだよな。 お姫様多分すっごくかわいいと思うんだけどアップで見れんのか。 DQ9のお姫様思い出した名前忘れちったけど。 兵士長の名前はトラッドって言うんだね。 兵士長がいたことは覚えてたんだけど名前は忘れてたよ。 謁見を終えてぶらぶらしてたら掃除機が誤作動を起こして引っかかっちゃってました。 不思議だよね。 この国の人たちはからくり兵に苦しめられてるけど、似たようなからくり装置のお世話になってる。 からくり兵の心の有無に言及する人がいる一方で、 無機質な存在である掃除機に少し優しい気持ちにさせられたりね。 DQ7はこの辺の機微が筆舌に尽くしがたいレベル。 そうそう、水路で立ちションしてるあらくれの台詞も素晴らしいよな。 「のんだらでる!食ったらだす!それこそがおれらが生きてるって証よ。 からくり野郎にゃ真似できねえ」 って秀逸だよな。 こういう真理に至るのは、それだけこの国が追い詰められてるからだな、と言うことでもあると思うし。 たったひとつの台詞にいろーんなことが詰まってる。 こう言うのは多分、他のゲームじゃ味わえないドラクエだけの魅力なのではないかなと。 おっ「機械なんだからあの掃除機みたいにスイッチ切ったりできないのかな」ってもりそばがいいこと言ってるぞ。 と言う訳で掃除機の生みの親であるからくり技師のゼボットさんに頼もうってことになったんだけど、トラッドさんは気に食わないようで会議は強制解散。 ゼボットとトラッドって兄弟なんだっけか。 と言う訳でトトイ少年たちがゼボットさんのところまでお使いに行くことになりました。 エリーのモデルも確かお姫様のゆかりの人じゃなかったっけか。 実は最近ipodに入ってる7のサントラ良く聴いてるんだけど ほぼ「哀しみを胸に〜安らぎの日々」のヘビロなんだよねもうたまらんよね。 で時々泣きそうになってると。 ああーもー左の部屋のベッドつらくて見れない。 何も無いのに見れない。 ゼボットさんはこちらのことなど完全シカト。 「町の人がどうなろうと知ったこっちゃない」 「寧ろ戦いしか知らないからくり兵に同情してるくらいだ」 「真に悪と言える存在が彼らではないということが人間たちには分からんのさ」 確かに「からくり兵」である以上何者かの傀儡であることは間違いないわけだ。 でも、同情するくらいなら彼らから戦う機能を奪うとか、そういうことをしてみようとかは思わないのかな。 いやうんゼボットの今の心境(大切な人を失って相当荒れてる)を思えば そんな風に思う余裕はとても無いのかもしれないけど。 本棚調べると何となくいきさつが分かります。 ・ゼボットにはエリーと言う親しくしてる女性がいた ・彼女はトラッドたちとともに狩りに出かけた 恐らくこの狩りで彼女が命を落としたのだろうな、ということが推察されますね。 今度は見張りの仕事を命じられたよ。 ああーフォーリッシュ落ちてしもたー。 おおっトラッドさんがゼボットと向き合う決心をしたようだ。 翻意早いな。 もっと早く素直になっておけと。 これは絶対このタイミングでここ来なきゃだめだトラッドさんの台詞もしっかり作りこんであるな。 そして先にからくり兵を罵倒してた少年が……お亡くなりになっとる。 妹がいたのか。 今度は妹がからくり兵の前で泣いててプレイヤーの欝ゲージが振り切れそうです。 ぐおおシスターもか。 女子ども容赦ない、と言うところにも相手が「心が無い」と言われるからくり兵である、と言うことが強調されてるように感じるなあ。 そして兵士の寝所での一幕である。 倒れてる兵士に向かって必死に「おれとお前で兵士長の座を取り合うって決めただろ」だの「お前が死んだらおれが簡単に兵士長に」だの言ってる兵士がいるわけだが…… 彼が呼びかけてる兵士を調べると「返事が無い以下略」のお決まりの文言がうごごご。 これでもか、これでもかとプレイヤーの心を抉るようなシーンを用意してるの本当にすごいよな。 モブだからこそ余計胸を打つんだろうな。 「人なんていつ死んでも同じじゃないか今死んだっていい」とか言っちゃってもうもう。 あ、でも偶然迷い込んできたからくり兵に興味を持ったみたいだ。 何かする気になってくれたのかな。 ひとまずトラッドさん残して城に戻ります。 城の中に神父さんいたと思うんだけど外の敵はちゃんと倒してから中に入りたいんだ。 もりそばは格好良く戦ってるな。 一方で戦士が水路で黄昏れてて戦ってないわけだがあいつ大丈夫なのか。 もうだめかもってところでからくり兵が謎の奇行を開始。 ゼボットが間に合ったっぽいな。 迷い込んできた例のからくり兵の思考回路から破壊の言葉を取り除いたらしい。 どうやらからくり兵たちは何者かに音で操られているようだね。 何が次もよろしく頼むぜだお前も励め! ゼボット「本当に哀れで可哀想なのはからくり兵たちさ。 この国の人間じゃない」 命を脅かされ、大切な人を失って悲しみと絶望にくれる人と 心を持たない操り人形であること。 どっちが可哀想なのかは微妙なところだと思うなあ。 ゼボットはからくり兵を狂わせるからくり兵にエリーって名付けたんだね。 ああ、そう言えばこんな見た目だったな……。 ゼボットのトラッドに対する「お前が守れた命など今までにいくつあった?」は この作品有数の切れ味を持った一言だと思う。 からくり兵を操ってるボスをこらしめてやろうな! と意気込んでみたものの人食い箱にマリベルが痛恨食らって トラッドさんとゼボットさん尻目にフォーリッシュに逃げ帰ったよね。 ぐぬぬこの辺から出だすのか人食い箱。 レベル14になったのでもうそろそろいいかなと思い奥地へ。 うごごごごどうすんだこれコイツ猛烈に硬いぞちまちま削ってくしかないのか。 防御とか駆使しつつひたすら耐えて戦い続けたら 何と勝ってしまったよ!!! すごい死闘だったな! DQ7でつらかった戦いはヘルクラウダーくらいだったと思うんだけど 今回きつく感じたのはレベルの関係かなー。 いやいや死闘楽しかったけど。 「一緒に兵士長になる」と誓ったかの兵士の言葉にぐっと来た。 ゼボットは彼女を恨んでいるのだな。 置いてったことを恨まずにはいられないのだな。 永遠の命に固執する理由は非常にシンプルで、でもきっと誰もが一度は思ったり考えたりすることで……当たり前のことから派生してる感情なのだよね。 ゼボットが嫌われる理由、かあ。 人なのに心を閉ざしてからくり兵のようだから、とか? 一方でエリーは花に興味を持ったりと心の片鱗のようなものを見せ始めているのだよね。 この辺りの対比も素晴らしい。 でも、ゼボットが心を閉ざした理由に注目すれば、彼こそ何と人間らしいのかと思うけどね。 エリーが心を抱いたのも、そんなゼボットが触れたからくり兵だからなのかもしれないと。 とプレイヤーがあれこれ浸ってる間にトトイ少年たちはお給金1200Gを手に入れて浮かれていた。 さて!では現代に行きましょうかね。 多分、無駄に語る。 そしてガチ泣きする多分。 意のままにならない、の功罪。 町の人たちがみんな動物になってしまってるようだ。 いやしかし動物姿が可愛すぎるせいでBGMとのギャップが(笑 BGMだけ無駄に悲壮でシュール(笑 うんまあ悲惨な状況だけど、困った自体なんだけど…… ウッドパルナやダイアラックと一緒にしないで欲しいよね。 あー思い出したこれ動物だろ。 確か人と動物が逆転しちゃってるんだよな。 何となく優先して育てたいのがメルビンとガボなんで大事に取ってるんだけど こんだけ拾えるとなるとちょこちょこ使いたくなってしまうな。 食べ過ぎるとニキビ出るからキーファは食べちゃダメな。 ほのぼの世間話してる木こりさんを直撃。 人間のほうに話を聞いたほうが良さそうだな。 うむ、やはり元動物だけあって話が分かりそうだ。 ・はるか昔一匹の恐ろしい魔物にこの町が襲われたとき ・土地の守り神たちが現れた ・それは伝説の白いオオカミ! ・彼らは力を合わせて魔物に戦いを挑んだ ・だけど魔物の力は強くてオオカミたちは次々にやられてしまった 歴史のお勉強である。 次はおじいさんな。 ・白いオオカミたちはやっとのことで神の山にある魔封じの洞窟に魔物をおびき寄せた ・入り口の岩戸を閉めて魔物を封じ込めた ・そのときの戦いで生き残ったのはお腹に子どもを身ごもったメス一頭 ガボのママだっけ。 次は道具屋のお姉さん。 ・つい先日町が一匹の魔物に襲われた ・その魔物が魔法の力で人と動物を入れ替えた えーと、後は寝てた人か!あの人から話聞けるかなー。 おお、大丈夫そうだ。 ・魔物は町の西にある神の山のほうから来た 何だこのウォークラリー歴史の講義(笑 えーと、もう山に向かっちゃっていいのかな。 あ、ダメだガボに話しないとだね。 ガボ逃げてっちゃった。 木こりさんが率先して行きたがってるので神の山行ってみますね。 宿でもしっかり金取られて噴いた。 ぐぬぬ。 カニおとこの走り方がシュールで笑える。 しかも意外と速い。 そして体当たり。 道中で石版(青)を2枚見つけたよー。 そう言えば木こりさんは戦わないのな。 しかしエンゴウ以降色んなモンスター出てきてるけど未だに一番怖いのはインプだわ。 絶対に許さない。 いつかマダンテで積年の恨みを晴らすのが目標。 岩戸が開いてるね。 お前先に町出てったはずなのに何処で何してたんだ。 わーなんかダッサイ服着たモンスターキター。 お前が人と動物を入れ替えたのか。 どうやら魔物はかつて自分を岩戸に閉じ込めた白いオオカミを全滅させないと気が済まないらしくて最近戦ったチビを探してるらしいんだけど目の前にいますよ。 お前が人と動物入れ替えちゃったから人間になっちゃいましたよ。 デス・アミーゴ お手玉キター!!!! すげー動画すげー常にお手玉してるすげーーー!!!! いつもより多めに回してるだろこれすげーーー!!!!! PS版のときは攻撃時だけお手玉してたよな。 すげーたのしそーゴールド投げたいレベル。 そして何故かガボじゃなくて木こりさんが戦闘参加してるわけだが 身を守ってばっかりでしっかり働いて……って思ったらやくそう使ってくれたーー!!!! ウオオオオオハイポ王子ならぬ薬草木こりですな!な! ありがとう!!! あ、木こりさん戦力的には残念な感じだな。 つーかかまいたちイテー。 木こりさんは薬草だけ使っててくださいできれば毎ターン。 ウゴオオオかまいたちでマリベルやられちったーーー!! まじ木こりさん薬草使う相手間違えすぎててつらいんですけど真面目に食わせてください。 もしかして死んでるマリベルに延々と使ってる? 「一番HPの低い人に使う」って設定になってる? もういいやでは的になっててください。 やややっつけたーー!! 動物に変えてやるーとか言って来たところで ガボアタックが炸裂。 棺に強制送還。 「こんな真似が出来るのは白いオオカミだけのはず……くっ」 うん。 だからそうだって言ってんじゃん。 「そうか!あの時町の人間と一緒に俺様の魔法で姿を!?」 そうそう。 「ぐははは!こいつはお笑いだ。 自分でしでかしたことに気付かぬとは俺様も間抜けなことよ」 うむ。 ああ、でもガボたん元の姿に戻れない呪いかけられてしまったようだ。 この黒いオオカミはガボたんの育ての親なのか。 かわええのう。 いい子じゃのう。 用事も済んだしオルフィー帰ってみようかね。 テキストの凝り具合はシリーズ随一だよなあ。 人間たちは自分たちが動物になってたことを覚えてないのに 動物たちは人間になってた事実を認識、理解してるんだな。 ガボとオオカミたんは一応木こりが引き取るって展開なのか。 町の人がガボを鎖に繋いでたのは、傷ついたガボを手当てするためだったのだね。 オルフィーはほんと後味がすっきりさっぱり素晴らしい。 町が汚そうなイメージが付いちゃってることだけが唯一の問題点かな(笑 オオカミたん付、だと……!? グオオオオオ最強過ぎる。 個人的にガボとメルビンのスタメンは確定なのだけど 動物好き犬好きにとっては最高クラスのおまけ付じゃないか!!! 後は鳥がいれば……(ねーよ ちょっやべえええええガボ&オオカミが可愛過ぎてつらい。 育ての親といつも一緒とかきゅんきゅんする。 家族ネタでしんどい思いをさせられたりする7だからこそ、ピュアな親子の絆にきゅんきゅんする。 また人が動物なっちゃってる!? あれ、いや、これガチだっけ。 コスプレ祭りとかじゃなかったっけ。 「昔町を救ってくれた動物への感謝のお祭り」だそうだよ。 本当にこれなーすごいよなー。 人々は昔動物の姿に変えられて苦しめられてたはずなんだけど (勿論自覚は無かったわけだけど) それが転じてお祭りになるわけだからなー。 勿論動物である白いオオカミが町を救ったのは間違いないわけだけどね。 この歴史のミスリードって言ったらいいのかな、前も書いたけど予想もしない方向に歴史が動いていくのが面白くてたまらないのだよ。 炎の恐ろしさを目の当たりにしたエンゴウの民の決意は時の流れの中で捩れてあんなことになってた。 一方で、オルフィーの人々は動物だったときの記憶も無いし オオカミが自分たちを救ってくれた場面を見たわけでもない。 それなのに今もこうして感謝の気持ちが形を変えて残ってる。 どちらもすごくすごく、人の歴史として充分ありえるリアルな事象だと思います。 エンゴウやウッドパルナとの対比で震えるところですよここは。 ただオルフィーはこんな感じだから印象は薄めなのだよな。 ブタさんの着ぐるみ借りたーー! 鏡覗き込んだときのテキストもちゃんと変わって素晴らしい。 必ずもらえるものじゃないのこれ。 まあいいや! 石版集まったかな?また神殿行ってみる! 移民も探さないとな。 DLC買ったよ! だってツインテだって言うじゃない! と言う訳でせっかくなので本垢覚ポひっくり返して ツインテ覚者放流してます。 え?49番べるふはどうかって? 個人的には好きだよだけど放流はうーん(笑 ベルッフィは普段に比べてステータス画面の顔が残念すぎるんだよ!! 斜めにすれば若干マシになるけどだめなんだよ! そ、その割に雇っていただけてるのほんとにありがたいです……! DAほんと楽しみだね! ドグマやったこと無い人も4月のDAでは無印全部入ってるから 是非是非プレーしてみて欲しいよ! そんで是非ポーンを雇って/雇わせてくだs 今日発売のベスト版はどのくらい売れるのかなDA出ること知ってる人はまず買わないだろうけど 私はお布施に買おうか悩んでる(真顔 いいやもう私ドラクエ7信者って言われても構わない。 ついまめにママンの顔を見に行ってしまう。 サンドイッチくれないかなーとか。 佃煮作ってないかなーとか。 ママン大好き。 へー既に「消えてしまった島を取り戻すための冒険をしてる」ってことになってるのか。 トトイ少年たちはまだあんまりその自覚無さそうな気がするんだけど。 エンゴウが出現したことで王様もそのことを信じてくれたみたいだ。 あっでも王様はキーファの旅には反対なのだね。 「世界を元に戻す旅は他の人間に任せ、お前はこの国のことだけを考えるのだ」 王様のこの必死さも後のことを思うと切ないな。 このとき何が何でもキーファを城に縛り付けておけばあんなことにはならなかっただろうにな。 勿論それはキーファのためではない、わけだけど……うむむ。 アミットさんがマリベルの旅に反対するのは至極当然ですね。 ボルカノさんはどうですか。 「男なら引き際も肝心だ」 あ、あなたもそっちですか。 男と男の会話をして納得してもらいました。 マリベルパパを説得したのかすげーな!よく折れたな! 良家の年頃の女の子が旅とか普通絶対認められないだろ! まあでもアミットさんマリベルに弱そうだけどな。 お花のお稽古は辞めちゃうんですかね。 これ、本当に2人だと力が足りないからダメなんだっけ。 トトイとキーファじゃないとダメなんだっけ。 どうしよっかなーと思ってたら腕白王子登場。 「自分の納得がいくまで何度も城を抜け出すって親父にも言ったんだ」 どこのアリーナ姫ですかね。 まあいいや3人揃ったことだしエンゴウ行くよエンゴウ! 今度はちゃんと蓋開いたけど特に光ったりはしなかったから単純に力が足りなかっただけかな。 宿屋の名前も炎の剣亭から炎の温泉亭になっとる(笑 どうやら温泉で繁盛し始めたのは最近のことみたいだけど。 一方でほむら祭りはもう何年も開かれていないようだね。 一度入ってみたいなー。 原因はお前か。 ほむら祭しないと炎の神様が怒ってしまいますよ!! と言いたいところなんだけど…… 「何かあったときに自分たちで村を守る」ことと村の発展を願うことはそうずれてないと思うんだよな。 勿論過去のあの村長の思惑からは大きく外れてしまってるけど おかしいだろ違うだろ(笑)とは一概に言えないのだよな……。 「村を思うが故」信仰をないがしろにしてるってのが現状な訳で。 切なくてうんざりするけど、これもまた現実。 「昔の人の意図したとおりの未来にはならない」「昔の人の思惑が後々予期せぬ方向に動いてく」、今作はこのパターン多いですよな。 きわめてリアルだと思いますけどね。 まあいいや石版無いようなので山行きますね。 レベル8低過ぎるのかもしれんけどさー。 途中マリベルがやられてしまったりしながら何とか緑の石版ゲット!したので火口付近の旅の扉に飛び込んでみた。 まだエンゴウのフィールドとか調べてなかったんだけど……後でいっか! 次は何処だっけフォロッドまだだっけ。 ダイアラックかーーー。 3D石化きついすなーーーーDQ8も確かこんな感じだったよな。 DQのグラだと2頭身キャラでも石化とか氷漬けとか充分怖いんだけど 等身高いとよりリアルでもう何か、うわあ。 ギャアアア倒れこみながら家の扉を開けようとして石になってる人いやああああ。 確か雨でこんなことになっちゃったんだよね。 おじいさんを見つけたので声をかけてみました。 大分目が弱ってらっしゃるようだ。 小瓶をもらったよ。 ああーこれは石化を解く小瓶だっけか。 でもこの町の石像は既に朽ちちゃってて効果が無いんだそうなぐおおお……。 夜何かがありそうなんで宿で寝てみますね。 どうやら石になってしまった日の回想っぽい。 雨乞いが習慣になってる町なのか。 そっかこの人ヨゼフの縁の人か。 夜はダメっぽいな。 出直すか。 ああ、他にも光ってる人がいるじゃないか。 ・女の子 ヨゼフと仲良くしてた子みたいだね。 名前はレナ。 良かったこの子の像は砕けなかった(涙 ・美しい女性 ダイアラックは自給自足ができないくらい貧しい町なんだそうな。 だから雨乞いが習慣になってるんだね。 クレマンさんの石像は無かったかな。 え?天使の涙使いますかって言われたんだけど 石像朽ちてても大丈夫なの? あ! ヨゼフだ!!!ヨゼフ生きてたー!!! 儀式のとき唯一屋内にいたヨゼフの石像だけは劣化を免れた、と言うことだね。 そして秘密基地1に黄色い石版があったよー。 「何か知ってる?」って聞かれて咄嗟にいいえを選んでしまうずるさである。 おじいさんに会わせましょうね。 この、このなんだろう……何だろうね信者だね私。 でもねこのヨゼフの姿を見ておじいさんが「町はまだ死んでいなかった」って言うのがたまらんのですよ。 町を元に戻すために猛烈な努力をしてきた挙句絶望の淵に沈んでいたのであろうおじいさんにとって、ヨゼフは正に努力の結実であり巧妙だよね。 それがこう、テキスト読んでるだけで伝わってくるって言うさあ。 もうさあ。 あーこのお爺さんがクレマンだっけか? 2人は石の雨のことを伝えるために旅に出るんだそうな。 確かこの旅も後に実るのだよな。 本当にこの作品は(信者ですから ヨゼフはくっそ生意気なので強く生きていけることでしょう。 キーファ「町の命とは場所を守ることではない……か。 本当にそうだよな」 知りません。 ・ここに町を作りたい ・人間になることを夢見たモンスターの町を作りたいんです ・実は元モンスターだったと言う人間と一緒に旅をしてきた ・でも途中ではぐれちゃった ・見つけてきてもらえませんか ・その人は元スライムで今は詩人 ・お魚が好き フィッシュベルか! ところで石版レーダーがうるせいんだがこれは報酬でもらえる感じですかね。 名前はスラランだって。 今持ってるのは ・スライムだらけの森 ・ナスビの採れる洞窟 だそうな。 スタンプシステムとかもあるのか面白いなー! まさかモンスターの数だけある……とかだったりするんだろうかまさかまさかな。 あっ思い出したこれは昔からあったよね? ポケモン牧場みたいなところですよな。 どう見ても威嚇してるだろ(笑 そして石版が普通に落ちてることに今気付いた。 つーかティアに話しかけると「村人に出てってもらう」って選択肢があるんだけど これ酷くないかこっちから勧誘しといて出てけとか最低じゃないのか。 住まわせられる人の数に上限がある、とかやだなあ。 今日はここまで。 楽し過ぎる。 レーダーが反応してるな。 キーファがとりなしてくれて扉を開けて……あれ、中牢屋じゃないの? 水路に続く道か!緊急脱出用ですね。 その先の地下室で赤い石版見つけたよー。 しかしこの作品阿呆みたいに種が手に入るな。 後はワープの場所から町まで遠いのに何往復もさせられて地味にストレスフルだった記憶ががが。 火山が爆発する光景を見た3人は火山が気になってるようなんだけど 長らく山とともに生きてきたエンゴウの人々には相手にしてもらえません。 お祭りの日にどかんするんだよな確か。 どうしたんだ耄碌したか。 「火送りの儀が終わるとき、この地も終わりを迎えることとなってしまうのじゃ!」 そうそう見た見た。 でも村人たちは全然信じる気がないみたいだね。 とりあえず村長を交えてお話することにしたよー。 ・炎の神が自ら火山を爆発させるとは思えない ・山で何かが起こってる? ・でも山への立ち入りはお祭りのとき以外は許されていない ・祭りのときを待たねば お祭りタイムなんだけど何か頭に火載せててビックリしたよお前らどうした。 松明じゃないのか。 時の流れを感じるな。 この頭に載せた火を火山に帽子ごとポイするわけね。 すべての人が帽子をポイする前に火山で起こってる異変の原因を取り除けばいいんだよね。 つーかインプのビームの火力すげーな何だこれ。 マリベルに鞭買っといて良かった。 いやしかし狭い道でのシンボルエンカウントはストレスフルじゃの……。 ものすごい速さで薬草無くなってくんだけどボス大丈夫かな。 ボスいたよね。 と思ったら回復ポイントキター! 倒せるかなー。 存在しない神をあがめるとは人間とは何と愚かなのだ……。 ぬっふふふ。 人間たちが最後の炎を我に与えしとき! かの方にいただいたこの闇の炎のチカラ解き放ってくれよう」 あのーひとりで盛り上がってるところすみませんが阻止させていただきます。 しかもボヤボヤ往生際の悪いこと言ってたけど自滅しちゃったよ。 パミラさーん次は何すればいいのー? ・小汚い男が見える ・手に液体の入った瓶を持ってる 叔父のことですねはいお任せください。 ホンダラ「お前に聞きたいことがあってな。 ちゃんと答えてくれたらこのすごい聖水をやろう。 いいな」 おうよ今それが欲しくて来たんだ何でも聞いてくれ。 ホンダラ「新しい島のことでアミットと兄貴が城に呼ばれたのは本当か?」 ニアいいえ ホンダラ「おめえ、ウソついてねえか?」 あ、ループするのか(笑 つーかこの聖水どこで調達したんだ? 海辺の祠辺りかなー?あの辺確か水神祭った何かがあったよね。 あの辺の水ならガチで神聖な効果があっても不思議じゃないよな。 ハンクさんに戻れた旨報告しに行ったら 戻れなかったのかと勘違いされてきゅんとした。 「元の世界に戻れなかった場合は私が一生お守りする」とか言ってくれたもんな。 プレイヤー的にはプロポーズと勘違いしてしまいたくなるところだよな!(知りません 村が少しずつ復興の色を見せる中相変わらずふて寝してるヤローがいたのでどうしたのかと思ったらどうやらぼっちだったようだ。 確かに女性が帰ってこなけりゃみんなぼっちだったわけだからな。 どどんまい。 聖水振り掛けて青い炎をさっくり消去。 ホンダラごときのインチキ聖水で消火されちゃうような炎に命かけてた炎の巨人(笑) こりゃあのお方とやらも大したこたねーな!! だがマチルダさんをあんな化け物にした罪は万死に値する。 せめてビビアンくらい可愛い容姿にしろよと(あれは人だろ 炎が消えたことでエンゴウの人々は大騒ぎで お祭りは祝杯になりましたとさ。 何つーか、お前らなんもしてねーじゃん。 言うこと聞かずにポイ捨てしてただけじゃん。 とか色々言いたいことはあったけどこっちも半ばお節介で首突っ込んだので まあ結果よければすべてよしと言うことでな。 ウッドパルナもそうなんだけど、DQ7は過去の村や町の人々の設定が モブに至るまでとてもとても丁寧なんだよね。 シナリオが進むほどに過去の時間も流れて台詞も変わってくし、 テキスト量膨大とかそう言うレベルじゃないだろこれ。 一騒動終えてみれば、あれほど旅に出たがってた息子は婚活始めてるわけだからなー。 夫婦の料理のエピソードも面白いけど。 こう言うモブひとりひとりの生き様や人生の片鱗に触れられる、関れるのがとてもいいよね。 つらいお話も沢山あるけど、だからこそよりリアルにその姿を感じられるのだろうなーと。 もう結構人がいました。 ひとりで来てる人はそんなにいなかったかな。 ほとんどの人が同伴込みでした。 かく言う私も相方引きずっていきましたけども。 受付済ませたらパスを首から提げて、17階へ。 控え室では2台のテレビで延々とプロモを流してて、ガッツリ見ようと思ったんだけど そわそわしちゃってそれどころじゃなかった(笑 試遊は何と45分。 長い! 42型くらいのテレビが一組一台ずつ用意されてて ヘッドフォンまであって ペットボトルのお水まで置いてあったよー。 まあそんなことはいいや肝心の内容行きますね。 生放送とかで見せてるプレー動画と同じような感じで、オルガさんと会って 黒呪島に足を踏み入れるところからちゃんとプレーできました。 最後のちょっとあやふやだ。 2つ目は事実上不可能だったので今回はスルー。 以下新武具で確認できたもの詳細(クエスト報酬含む) ヘルムバルテダガー ドラゴンボルケニック パームスチール デスリードラゴン アデプトハット(魔女っ子帽子) 呪われし獣王のベルト 飛竜のグラブ、ウィザードグラブ、信仰のバングル(魔職装備可能) 傭兵のレッグガード 飛竜のブーツ 巧者の指輪(スキル) 弓極意の指輪(スキル) 軽業師極意の指輪(スキル) 「巧者の指輪」は攻撃力と防御力だったかを底上げするアクセサリーなんだけど 上昇する能力はどうも個体ごとにランダムみたい。 今回は覚者が「弓極意の指輪」を装備してたんだけど、これが剛力射ちに対応してたんで 剛力射ちEXが使用できました。 ただ「弓極意の指輪」と言うアイテムが必ず剛力射ちに対応してると言うわけではなくて、これも弓極意の指輪の持つランダム性能かもしれない。 勿論他の技や魔法も対応するアクセサリーを装備することで初めてEXレベルのものが使えるようになるようです。 因みに軽業師極意の指輪はダガースキルに対応してたよー。 たとえば「水に濡れてもすぐにランタンの火が復活する」とかそんなんもあるんだって(笑 何と言うか、1年と言う短い期間で変更できる要素があまり無い中 このアクセサリーを使って何とかゲームの幅を広げようって努力がうかがえたよ。 ポーンはどうしたんじゃろか……。 武具はミューテから更に上位強化が出来る。 上位アップグレードはファミ通に書いてある通り「ミューテしてること」が条件で それ以上はリムを消費して強化。 マップ隅々見て回ったりスキルとかモーション見たり解呪したりあれこれしてたんであまり先に進めなかったんだけど、知り合いの話によると既存の敵のモーションも追加されてる?っぽい! 新規のモンスターは25種類以上、だそう。 詳しいことは今日発表されたPV参照。 個人的にはサラマンダーに水をかけると炎上が収まって戦いやすくなる、と言う要素が斬新で面白かった!水壷投げてたよー。 でもサラマンダーの炎は絶対SS撮影用のいい光源になるのではないかと……! それとバンシー(アンデッドの色違い)の絶叫は広範囲を強制卒倒させる効果があるそうで 結構イライラさせられそうだと思ったよ。 しかしデスの強制ロストはちょっといただけないですよなー。 ロスト返却絶対増えますよなー。 せめてロスト返却は評価無しにしてくれればまだいいんだけどねー。 ポーンの雇用回転率を良くする手段としては効果的だとも思うけど だからって扱いが粗雑になるのは悲しいですよな。 そうそう、それと忘れてたんだけどスタッフさんが見せてくれた動画で ポーンが複数一気に襲ってくる って場面があったよ! 慟哭の間より多くて6人くらいだったかな。 一気にどどっと。 ・斑のただれ肉 ・大骨片 ・溶岩石(採掘) などなど。 これもファミ通に分かりやすく書いてあるけど、落とすアイテムは武具からアイテムまで色々みたい。 私は試遊中に「ランタンの炎の持ちが良くなる」って言う巻物だったかをゲットしたよ。 この巻物は手に入れた瞬間自動で使用される仕組みみたい。 リムを直すのに必要なリムポイントは3500固定かと思ってたら その後のスタッフのプロモプレー時では5000だったんで、場所や深度?によっても違うのかも。 残念ながらセーブは相変わらず長いです。 これが本当に残念。 アンケートにも何とかしてって書いといた今更だけど。 オルガさんについては沢山語りたいことがあるのだけど…… 先日発売したファミ通に、オルガさんがファイターの男の人にひっついてる多分末弥さんのイメージイラストが載ってたじゃないか。 戦う二人の姿は「もしや覚ポでは」と言う憶測を呼ぶものだけど それにしては親密そうなのだよね。 ファイターの男性の腰に手を回すオルガさんと、そんなオルガさんの背中を引き寄せる男性の様子は、2人がただならぬ関係なのでは……と邪推したくなるようなものだよなあと。 もしかしてオルガさんがポーン(覚者?)で、奥地にいる「助けて欲しい人」は彼女の主(ポーン?)だったりするのではないかなーとかとか。 まあそうなったらそうなったで、何となくラストは覚ポがオルガさんとファイターさんに取って代わるだけでここはここで円環が……ってEDになりそうで不安だけど。 (内容は上に一緒にまとめちゃってます) 内容も盛り沢山で、質問コーナーも結構充実してて スタッフ側の意欲も感じたよー。 それからまさかのレイチェルさん登場に驚きました。 Coils of Light歌ってくれるのかと思ったらお話だけで拍子抜けしたけど。 せっかくだから生で聞きたかったなー。 すべて終わって、最後にお土産としてグッズをもらいました! タンブラーと、 トートバッグと、 それからバッテリーチャージャー。 バッテリーチャージャーには特にドグマのロゴとか入ってなくて 何故これをチョイスしたのか良く分かんないんだけど欲しかったからいいや。 タンブラーは言うことないです!最高!ありがとう!! トートバッグもこれは記念になるなあ。 ロペピクニックの袋と同じ種類の袋です。 大学生の頃とかお世話になりましたロペ(笑 そしてそして、 実は同じ時間に当選してたフォロワさんがいらしたので 終わった後にご挨拶させていただきました! ドグマで最初にフレンドになってくださった方なのだよー!! 色々お話盛り上がって嬉しかったのだけど、何と何と カプコンバーのドグマメダルが2枚あるからと1枚くださったのだ!!!!! (写真ひどいよ!でもコイン撮るのって難しいのな!!!) まさかのサプライズに硬直する私。 ウオオオオオオオオオまじかああああ!!!! だってだって、すっごく欲しかったんだよこれ! でも5回通わないともらえないんだよ! カプコンバー楽しいけど整理券とか予約とかめんどいしやっぱ新宿ちょっと遠いしで なかなか2回目以降が行けずじまいだったのだよね。 だからもう、ほんと!嬉しくて!!!! 何もお礼できないのが残念すぎるのだけどせめてDA出たら沢山ポーンさんにお世話になろうと思ったよ! リムを!リムを貢ぐよ!!!! と、そんな感じで盛り沢山で楽しい体験会でした! 発売がますます楽しみになっちゃってしょうがないよ! とは言え今日の体験会までもあっと言う間だったから、きっとすぐなんだろうなあ……! 語りたいことが本当に沢山ある作品なので 改めてがっつりお話に浸りながらレビューしていきます。 夜が明けてしまったので一旦帰ります。 ああ……マチルダさんだ。 この辺りには花が咲かないというマチルダさんは 花の代わりに草をお墓に供えようとしてたところでした。 そしてマリベルがお花の種持ってるんだよなー既に泣きそうなんだがまじで(笑 「家の周りにでもまこうと思って」とか「勿論!全部あげるよ!」とか ほんと音はいい子だよねマリベル大好き。 こんなんレブレサックやったら確実に号泣するないやPS1版でも普通に号泣して大変なことになったけど。 ウッドパルナも号泣確定だろうしなもうなー。 町に入るとマチルダさんはいなくなってしまってました。 ウッドパルナすごく荒れてるけどどうしてこんなことになってるんだっけ。 何でみんな自分の家や大切なものを壊してるんだっけ。 マチルダさん周りの話は覚えてるんだけど、町の現状は失念してるな。 とりあえず英雄パルナさんの話でも聞いてみよう。 ・今から20年ほど前に魔物に襲われたことがある ・話し合ってみんなで魔物を倒すことに決めた ・最初にひとりの勇気ある青年が魔物の元へ向かった ・私たちは青年に「他の村人もすぐに行くから」と約束した ・しかし村の人間は誰も青年を助けに行かなかった ・何も知らない青年は魔物と戦い、魔物とともに命を落とした ・彼のことを忘れないように村をウッドパルナと名づけた ほんっとにこれさー、身勝手だよね。 村の名前にしたところで村人たちの罪が消えるわけじゃないのにね。 でも、命を惜しんで青年を助けに行かなかった村人たちの気持ちも分からなくはないから すごく人間らしいから だから心を揺さぶられるんだよなあ。 人間の心の弱さがもたらす残酷さって、強烈なものがあるよな。 DQ7の凄いところはさ、人の弱さ醜さを全力で描いてるところもそうなんだけど そこにどうしようもないほどのリアリティが存在してるってのが一番なんじゃないかと思うんだよね。 レブレサックとか村長も村人もクソ過ぎるけど、家中の花瓶全部割ったけど だけど、頭ごなしに責めることはできない事情があるってことも頭で分かっちゃうと言うか。 そんなんばっかりで、だからプレーしててすごくつらいんだけど 心寄せてしまうのだよなあ。 正しさって言うのはかくも儚いもので、だからこそそれを重んじ貫こうとする人の姿は尊くて、胸を打つのだろうなと。 今も書いてて何か涙出て来そうになってんだけどすいません(笑 話を戻そう(笑 村の現状が分かったよ。 ・突如魔物が現れて村の女たちをさらってしまった ・魔物は「自分たちの手でこの村を二度と立ち直れないほどに壊し続けろ」と命じた ・さもなくば女たちの命は無い と言うことなんだそうな。 ハンクさんは女性たちを助けようとして深手を負ってしまったそうな。 傷を治すには緑色の宝玉の輝きが必要なんだって。 南東の鉱山に行けば宝玉があるそうな。 あー思い出した。 同じ色をくっつけると消えるやつか。 ちゅうまじゅうつえー!アクションも派手だ。 緑のカラーストーン見つけたよー。 どうやって持って帰ろうか相談してたらマチルダさん登場。 マチルダさんのこの一貫性のない行動は迷いだよなー。 あの戦士の人はマチルダさんにとっては邪魔なんだけど、でも かと言ってパトリックくんやトトイ少年たちを見捨てるのも……みたいな。 そしてマチルダさんから木の人形をもらいました。 この、人形は……。 マチルダさんとパトリックくんの出会いについて語られました。 ・マチルダはぼくとお父さんの命の恩人 ・お父さんが魔物と戦ったときにぼくは心配でひとりで東の塔まで行った ・そしたら塔の入り口でお父さんが倒れてた ・マチルダがお父さんを助けるために魔物と戦ってくれた うーん、それは多分だなー……。 そしてフルオーケストラ版「悲しみを胸に」で始まる マチルダさんとお兄ちゃんの在りし日の強烈な回想シーン。 ちくしょう、ちくしょう涙無しに見られるかよこれ……お兄ちゃん(涙 「まずおれがあの魔物を足止めし、村の皆が戦いの準備をととのえてすぐ加勢してくれる。 皆が力を合わせれば魔物と言えどもそれほど恐れることはない。 分かるな?」 ぐぐぐ……。 「お前にやろうと思ってこれを作った。 ほら」 ぐおおおおおおお……。 「見てくれは悪いかもしれんがそれでも頑張って作ったんだ。 大切にしろよ」 私の涙腺がゲームオーバーしたわ。 「うん、それじゃあ行ってくる。 いい子にしてろよマチルダ」 ほんとにな、もうな。 「行ってくる」が胸に響くな。 哀しいな。 緑のカラーストーン効果すげーな。 おおーハンクさん仲間に加わった!昔もそうだったっけ?全然覚えてないなー。 7、8辺りとても好きだよ一番は4だけど(笑 そしてハンクさんルカニもホイミも使える万能戦士であることが判明。 しかし様子を見てばっかりであまり真面目に戦ってくれないのがウィークポイントである。 ハンクさん様子うかがってないで戦ってください! マリベルの魔法使うモーションがかわいすぎる! ハンク「この程度の相手は雑魚に過ぎません」 なん、だと……結構強かったぞ。 ゴーレムから緑の石版、塔の中で赤の石版ゲットしたよー。 お前も充分強そうだぞ特に右手が。 おお、こんなカニ+甲殻虫みたいな見た目に反してメラとか使うのかこいつ。 ちょっハンクさんの会心の一撃で160ダメージ入ってるのにピンピンしてるよつええ。 さあそして親方様戻ってまいりました。 マチルダさんです。 マチルダさんのだよなー。 しかしマチルダさん何故かチョッキンガーを斬ってしまいました。 彼女こそが、村の女が戻らないようにあの方よりカギの役を授かった魔物のひとりだったのでした。 ハンクとマチルダのやり取りが痺れるなあ。 どっちも相当の覚悟を背負ってこの場にいるってのがうかがえてなあ。 ハンクもマチルダも、お互いお互いの気持ちが痛いほどに分かってるはずなんだけど 2人の立場は絶望的なまでに相容れない。 その事実を静観してる2人の眼差しがとてもつらいです。 やります。 あっさりと勝敗は決して、後はハンクさんが止めを刺すだけってことになったんだけど……。 ここで思い出したこの戦闘確か逃げられるんだったうああああ逃げれば良かった。 うう、うーん。 この選択は難しいところだよね。 止めたら村の女性は戻ってこないし、何よりマチルダさんがもう終わりにしたがってるように思えるのですよ。 パトリックからハンクを奪うことだけはしたくないと そのためなら自分の命なんかどうだっていいやって思ってるなってことが 伝わってきちゃってるからなあ。 でも、一応止めてみようか。 うんだめだよね。 マチルダさん消えてしまいました。 正直最後のこの演出はもちょっと頑張って欲しかった。 パトリックの「マチルダに会えた?」がつらすぎる。 パトリックがいたので木の人形を渡してしまったんだけど 本当はすごく渡したくなかったよ。 でも、マチルダはトトイたちに救いを見出したのだろうけど 彼女に変化を与えたのはトトイたちではなくてパトリックだったんだろうから これで良かったんだよね。 あいつもお城入れなかったのか。 どうでもいいけど私は石版探しよりこのジイサンの家に行くほうがめんどい(笑 どこにあるか分からないものを探すのは、まだ探す楽しみがあると思うんだよね。 でも、もう見知ってる道を何度も延々と歩かされるってつらくないッスか。 アレってアレでしょ船使うんでしょ。 船ひとりで直してくれたのか。 意外とキーファも働いてるじゃないか。 ハンクさんの子孫にも会えたよ。 会えたけど……ウッドパルナの由来も含めてもうすべて忘れ去られてしまってるのな。 あれ、入れてもらえなかった。 おわー石版レーダーが輝いてるぞ。 ヤナックみたいな人が持ってたので譲って貰いました。 「自らの危機を自らの手で解決する! この伝説はこの村の人々の誇りでもあるのです」 フーーーーーーン。 ってまあ言ってること何一つ間違っちゃいないんだけどね。 パルナとハンク(とマチルダも?)は村を救ったし 村人たちはパルナとハンクとトトイたちを利用して自分たちの身と村を守ったとも言える。 何一つ間違っちゃいないのさ。 いないんだけどね。 みみとびねずみUZEEEEEEEEEEEE。 こう言う奥地や海にはちゃんと魔物が出るのだよな。 あれ、まだ石版足りないな。 どうやらお城にあるようなのでお城に行ってみますかね。 今日はここまで。 過去のシリーズレビューでも散々語ってきてるけど 本当に大好きな作品です。 欝、欝、欝三昧のシナリオがどれも人間の醜さ美しさ儚さをこれでもかってくらい表現してて 石板のアレ具合とか正直どうでもいいレベルで心寄せてる作品です。 こうしてリメイクを手にとることができてうれしいよ。 正直、3Dとか要らなかったと思ってるんだけどね。 6レベルのグラでの移植で良かったんじゃないかと。 音楽がフルオケってのは期待してるけど!!! 1周と半(2周目はレブレサックまで)しかしてないんで大分忘れてると思うけど ネタバレ全開で行くよ! ラブ神父様!とサイード! 名前どうすっかなー。 ボルカノとマーレの息子だからイタリア語で海にちなんだ名前にしようと思ってたんだけど 2人の名前合わせてもいいかなとか。 ボルーレとかマーカノとか……ああ、微妙だな。 よし!ではトトイ少年で行こうと思います。 トトイはイタリア名アントニオの愛称だよ。 島の謎を解き明かすぜ!って感じで燃えるキーファと 昼間こそこそ何してるのか気になるマリベルの間で板挟みになっているトトイ少年。 漫画の印象強くてマリベルはキーファのこと好きな気がしてならないんだけど実際そんな素振り欠片でも見せてたっけか。 と言うかあの漫画は恐ろしいほどに生々しさに溢れてたよな。 レブレサックとプロビナ期待してたんだけどなー。 夜散々彷徨って村中の樽を壊しまくるとかとんだ非行少年だな。 でも満足したのでもう寝ますね。 アンチョビサンドのグラに感動した(笑 やだよー届けたくないよ今すぐ自分で食べたいよー。 母さんはトトイの分のご飯を作ってくれなくて悲しかったので 道中アミット饅頭を購入しておいた。 人々が漁のことで頭がいっぱいになってる隙に家屋に入り込んでやりたい放題のトトイ少年。 漁場を変えるだのなんだのって話をしているようだ。 ああ、アンチョビサンドが……アンチョビサンドがパパの口に……さらばアンチョビサンド。 船員さんの「何か面白いもんが見つかるといいな」の伏線っぷりと来たら。 樽に塗れてオレンジの頭巾が見えた気がしたんだけど調べるのは後にしておこう。 よし一通り掃除も終わったし頭巾に声かけてみますかね。 マリベルの好奇心旺盛で無鉄砲なところもかわいいよね。 DQ7はキーファやマリベルの青臭さ未熟さがほんとにいいと思う。 そっか、マリベルも外の世界を夢見てるのだねー。 何気にキーファと共通点があったのか。 アンチョビサンドとパパに別れを告げてトボトボ歩いてたら 兵士に城に来るように言われたよー。 キーファのことだなー。 マリベルが一緒に来たいって言うんで一応OKしておきました。 デート……にはならないな。 しょうがないから町行きますね。 色気の欠片もねえ。 「でも王子が自分から進んでそんなことするとは思えないし」 ガシャーン。 「きっと付き合ってる友達が悪いんだな!」 ごもっともでございます。 そういうものには神様が宿っていたりするからね」 DQは精霊信仰なのですよな。 2やってても教会の台詞でそんな感じの文言目にするし、神道に近いのかな。 見た目はキリスト教って雰囲気だけどね。 そう言えば7は神様出てくるのですよなー。 オルカママはマリベルのことあんまり良く思ってないみたいだね。 しかしオルカ多分これモブグラだと思うけどイケメンだな。 うろつけばうろつくほどホンダラの悪行を知ることになるわけだけど こんだけ好き勝手振舞っても元気に生きてるホンダラはやっぱ只者じゃなくて ボルカノの弟なのだろうなーなどと。 胸糞悪くなるけど。 寝てるところに蹴り入れたい気持ちをぐっとこらえて城へ。 キーファとトトイ少年は ・こっそりボロ船を修理して海に出ようと思ってた ・でも2人じゃ修理しきれない ・と言うわけで別の方法で島の謎を解こうとしてた ってことなのだね。 16歳にもなって……キーファ17だっけ?とかツッコミは野暮なのよな。 キーファは古文書見つけたらしくて、それによると東の山奥に復活の神殿って言うのがあるんだって。 太陽の輝きで開くってことは晴れてる日の昼間は開いてんじゃないの? キーファが出かけてる間の時間稼ぎしろって言われたよどう考えてもパシリですよねこれ。 そう言えば当時世間でのキーファ離脱のショックってすごかったよな。 何て言うかさ、またユバールのところで改めてちゃんと語りたいけど 個人的にも当時あまりにも、あまりにも共感できない離脱だったんだよね。 何でここなの。 どうしてこの人たちなのってすごく疑問で何だかなーって思った気持ちがあります。 そんなんどうでも良くなるほど他の1つ1つのエピソードが好き過ぎるから 個人的に7の評価自体には影響しなかったんだけど。 あのとき抱いた釈然としない思いとか、今改めてプレーしたら色々納得できるのかなーとか そういう意味でもこのリメイクには期待してます。 序盤から丁寧にキーファの感情も追って行きたいと思ってるよ。 漫画読んで大分汲み取れた気はしたけどあれはあくまでも漫画だからな。 うわーバーンズさん個性的な服装ですねー。 身体中刺されちゃったみたいな模様すごいですねー。 ちょっ玉座に座らされたし(笑 この親にしてあの子ありって親子だよなー。 なるほどママンの形見の指輪には太陽石って珍しい石が使われてるようだよ。 それを使って扉を開くのだねー。 ツボの中に入ってたッスよ。 ちょっとサマルトリア王子の妹を髣髴とさせる包容力。 次の目的地はフィッシュベルの東らしいけどまず木こりさんとこ行くよ。 あっ逃げられてしまった。 いや〜〜〜〜しかしBGM素晴らしいな。 キーファ石像の持ってる杖に指輪をはめる気でいるようだ。 ホットストーンのほうじゃなかったっけかこれ。 古文書をジイサンに見せに行くことになったよー。 スライム出る前に投げちゃった人結構いるって言うよね。 キーファ連れて来いって言うから連れてきたよー。 何とキーファはホンダラからホットストーンをくすねていた。 お前盗賊の才能あるな。 どうやら太陽の輝きは物ではなくて選ばれたものの心らしいよ。 早速行こうってことになったんだけど キーファが兵士に拉致られてタイムアップ。 すげーなキーファのこの情熱も。 キーファ分かってないなあパパンが大事に思ってるのは指輪じゃなくてキーファなんだぞ。 こういうのテキストからさらっと分かっちゃうからドラクエはほんとすごい。 さあそしてみんなの楽しいトラウマ石板キター。 私は占いおばばのおかげでそこまで苦労しなかったからトラウマではないんだけど おばばを知らなかったり、地道に探すのダメな人はきついよなこれは。 あ、地図上で石板あるところ光ってるじゃん! 配信もしてるみたいだしみんなのトラウマに対する強い配慮を感じるね。 グランエスタードのすぐ隣の一角にあるらしい聖者の武具を持ってきて飾れば扉が開かれるようなので行って来ます。 ナビさんみたいな感じかな。 石板もこのナビくんを介して嵌めてくみたいで、大分スムーズになってるかも。 前はひとつひとつ台座を調べる必要があったよね。 石板の欠片があとひとつ足りないんだけど、「声を聞く」を選ぶと すぐにヒントがもらえるようになってるんだね。 長くなりそうなんで分けますねー。 いなずまの剣が落とし穴から更に落ちるってのは知ってた。 どこに穴があるのかは知らんかったけど。 この鬼畜しようたまらぬ震える。 そしてフレイムのデザインにしばしコントローラー握ったまま呆然としたよね。 秀逸の一言。 ロンダルキアの毒の沼地で邪神の像掲げたら何か洞窟出てきたよ!!! これはあの海の洞窟の応用だよね。 応用だけどこれほんと手当たり次第体当たりで色んなこと試さないと無理じゃね? 私は彷徨ったりしながら答えを探してくの基本的には大丈夫な人だけど これダメな人は絶対ダメだろ。 いやほんときついよこれ。 おまけにここで命の紋章探さなくちゃならないんだよなガクブル。 この容赦のない難易度たまらぬ。 あのー、この作品セーブのおじいさんとか王様とか宿の人とか みんなちょっと優しいじゃないか。 「よくお休みでしたね」とか「くじけんように」とか、何気ない一言にちょっと温かくなったりするけど、3人が歩んでる道の険しさを思えば納得だね。 ほんっときついわ。 燃えるわ。 いずれ宝箱とかも回収したいけど今回は厳しいだろうし。 お墓みたいなのがあったんで何かないか調べてたら 変なおっさん出てきたよ? 邪神のいけにえにされそうだったところを命からがら逃げてきたらしい。 すげーなこの道ひとりで逆走してきたってことだろ? 是非お仲間に加わっていただきたいところだが一刻も早くこの場を離れたそうだったので 自重しておいた。 そしてここでべビルに会えたよー。 そうかここで出てくるレベルの敵だったのだなー。 とりあえず袋小路とか行き止まりの辺りでしらみつぶしに床調べてるんだけど これでいいのだろうか……。 ドラゴン、メイジバピラスに怯えながら先を急ぐ一行。 もしかしたらゴールにくらいはたどり着けるかもしれないと思っていた矢先 突如目の前に現れた青い物体。 キラーマシン うごごごっご……こ、これは……。 おまけにメイジバピラスとバーサーカーまで連れてやがる。 絶対やばいやばい香りがするぞ分かるぞ。 とりあえずキラーマシンフルボッコで、バーサーカーに眠ってて貰おう。 メイジバピラス「開幕ファストトリックルカナン」 GYAAAAAAAちょっと待ってくれラリホーは聞いたが キラーマシンはセオリーに乗っ取っていけば二回攻撃ではないのか。 ギャアアやっぱり2発キタアアしかもルカナン状態とは言え 一発で42とか破壊力抜群である。 ぐぬぬ、ぐぬぬ……。 おまけにろべるちのロトの剣でも7とかしかダメージ与えられない。 全然死ぬ気配がない。 メイジバピラスにも眠ってて貰ったんだけどでんでんがやられてしもた!! だ、大丈夫せかいじゅのは持ってる! 何とか葉っぱ口に押し込んで再び仕切りなおし。 マヌーサ効くかな?効いたああああ!!!!! ザマアアアアア攻撃当たらなくなったぜよっしよしじゃああいつ放置で 眠ってるやつからさくさくととどめ刺していこうな。 すっげ何これめちゃくちゃ楽しいこの手探り感!!! おまけにこの後 べるべるが はぐれメタルに 会心見舞って 気分は最高潮である。 今なら命の紋章もらくらくゲットできそうだぜ!(気のせいです 死神の盾って言うの見つけたんだけどこれは預かり所行きだよね。 ほらルンルンしてたらドラゴンにもえさかる火炎噴かれてあっと言う間に炭だよ! 大丈夫生きてる。 レベル2も上がったしまあこんなもんかな。 ところでフレイムのドットのクオリティがすさまじくてもうどうしたらいいのか。 「おお、いいところに来た! 今ちょうど出来上がったところじゃ!」 なにーーー!!!おせーよジイサンまじでよー。 「そちらの娘さんに着せると良かろう」とかジイサンもスッケベやなー。 いやしかし3人とも装備できるのだな。 おまけに3人とも防御力が上がる……だと!? すげえ水の羽衣半端ねえどう言うことだ。 ジイサンもう2つ織ってくれよー。 ミンクのコートもすごく守備力上昇したけどあれとどっちが強いんかな。 つーかミンクのコートも一着なら買えそう。 あれも確かみんな装備できたよな。 さっきは構造を知りつつとりあえず進んでってみたから 今度はもう少し丁寧に辺りを見回しながら行こうと思うよ。 しかしイオナズンはもったいなくて使えんよなー。 それよりラリホーとマヌーサだ。 入ってすぐ 地下1階の隅っこで 丁寧に宝箱に入ってたとか。 ともあれこれで紋章4つ揃って後1つだけなんだけど ハーゴンの居城とかにあったりするのかな? それともまたどっかの町とかなんかにあったりするのかなー? ローレシアにないことは分かってるんだけど、最初からしらみつぶしに行くべき? とは言え先にこのロンダルキア越えて見たいような気がするんだよな……。 デスルーラしかなくなってしまったため落とし穴地帯を徘徊してたら 更に落とし穴に落とされるしひどい目にあっ…… ん? これは!? もしや……!!! いや実は落とし穴地帯でウロウロしてるといなずまの剣があるよって話は聞いてたんだよね。 まさか直に置いてあるとは。 え、でもこれでんでんしか装備できないの? ロトの剣パワーアップは?できないの? ……は? ロトの剣()みたいな感じですかこれは。 また1disっちゃうんですかこれ。 いやうんまあでもこの淡白な作りだとdisりと言うよりは 時が流れてさしものロトの剣も効力を失った、とか子孫の血では力を引き出すことが出来ない、とかって理由も推測できるけども。 ラダトーム王の件は擁護できんけどな! ともあれろべるちもひかりの剣の方が強いんで持ち替えちゃいますよ。 ロトの剣はお土産に国に持って帰ることにしような。 明日DQ7来ますけども本体が別なので 少し両立させてプレーしていきますねー。 今でんでんのレベル26なんだけどいくつくらいあればクリアできるかなー。 ロンダルキア越えたら多分もうハーゴンだよね。 ほぼ100%ラリホー効くくびかりぞくはカモじゃないかと思い始めたよね。 へー格闘大会って2にもあったんだ!? あ、その前にちょっと笛吹いてみよっと。 おおーーー!!反応あり!反応あり!!!! 何の紋章だろう?やっぱ格闘大会で優勝しないとダメとかお約束の展開ですかね。 デルコンダル!デルコンダル聞いたことある! 王様におれを楽しませろ!みたいなこと言われたので快諾しておいた。 サーベルタイガーとか余裕だろ。 あっと言う間に終わっちゃったね。 「わしからの褒美じゃ!月の紋章を与えよう!」 ええええええええええまじで紋章だったし!! 王様何でそんなもん持ってんだよありがたく頂戴するけど! そしてどうやらこの国はきんのかぎ手に入れる前に来るべき場所だったようだな……。 何か町の人の情報が色々古くて泣けるよね。 他には武具屋に後ろから忍び込んでガイアの鎧手に入れたよ。 とか 占いジジイに西に探し物があるらしいよって言われたけど何のことか分からないよ。 などなど。 言葉に従って西に行ってみたんだけどこれムーンペタの近くなんじゃね? 意味が分からないのでスルーしちゃっていいですかね。 だってバリア床だし。 1歩15ダメージでしょどんだけ用心してもし過ぎるってことはねーよ。 ローレシアでのトラウマもあるしよ……。 そして何とすっかり忘れ去っていた聖なる織機を見つけてしまったのである。 おおお……こんなところにあったのかよっつーか織機ごと見つけないとダメとか難儀だな! あのドンモハメだっけあの人織機持ってたと思うんだけど あの織機は使えないってことなのな。 とりあえず素材揃っちゃったからテパ行ってみますかね。 どうしてもこのわしに仕事をさせたいらしい」 水のはごろも!すっけすけ!早く!早く! 2泊してもまだ出来ないようだ。 すまぬじゃねーよ早く!早く! ……一向に出来上がる気配が無いわけだが。 え、もうどうすんのこれ後やることなくね? えっと、今持ってる紋章が水と月だったよね。 後太陽と命だっけか。 あれ?まだ無かったっけ。 5つか6つくらいあった気がするんだけど。 竜王に会ったときのレビュー見てみよう。 5つだ! つーか断片的な情報しか得られないってこの作品難易度ほんとすごいな(笑 やまびこの笛が必須過ぎる。 この後ローレシア行ってみたけど紋章は無かったよー。 つーか炎の祠ってどこ? デルコンダルの近くに祠あったけどあれは水に囲まれてたし太陽って雰囲気じゃないよなー。 後はデルコンダルの南西辺りに洞窟あったけど、あれも水って雰囲気だよね。 しかも浅瀬に邪魔されて入れなかったしもうどうしてよいものやら。 とりあえずしらみつぶしに祠行ってみるかー。 今まで行ったすべての場所で吹くくらいの気概が必要だな。 つーかここが炎の祠なのか。 た、確かに火燃えてるけど……燃えてるけど…… 難易度半端ねえええええええええええええ。 もう分かんないからロンダルキア行っちゃうね。 ムーンペタの町に水の紋章があるって話だよ」 おお、ここで重要な情報がゲットできるのだね。 まあムーンペタにあるってことくらいは笛でも分かるだろうけど 「グレムリンが発言してる」ってのは重要なポイントだな。 まあもう持ってるけどドヤァアアアア!!!! あれ? 何もなくね? 洞窟とかあるんじゃないの?何もなくね? え?まだ行けないとか? 毒の沼地とか全部調べてみたけど階段らしきものもないし。 ……今割と詰んでる? そう言えば月のかけらはどうなんだこれ。 これどこで使えばいいんだ。 月の紋章は別にゲットしちゃったしなー。 月のチカラではダメと言うことか……。 でもでも、今回初めてかかげてみたんだけど 「でんでんは月のかけらを天にかざした! しかしここでは何も起こらなかった……!」 って、テキストが何か怪しいんだよね。 もう今回何時間船漕いでるか分からぬ。 ここで月のかけらを使ってみようと思うのだ。 ってエエエエエエエエエエエエエ ヒャアアアアアアキタアアアアアアアアアア!!!!! すげえ浅瀬全部なくなっちゃったよマジかよえっえっこれすげえほんとすげえ! 何この「失敗時のテキストですらヒントにして進んでる」感。 すごいどうしようこれは震えるわ何てゲームだよこれ。 あっ……ああ……いやしかしここは…… 水の羽衣ないとダメ的な場所では? マグマすごいんですけど。 つーか漬からないと進めないんですけど。 ああ、どうしようかなうーん。 キラータイガーにはラリホーではなくマヌーサをしましょう。 骸骨もな。 どうでもいいけどこのスカルナイト的な敵が出てくると 毎度欠かさずダイの大冒険のヒュンケルの育ての親を思い出して泣けてくるんだよね。 ヒュンケルにはあまり思い入れは無いんだけどあのパパンは大好き過ぎる。 ぎょーーーーじごくの使いだ!!!! とっととシネーーー!!!! ふう、ルカナン食らっただけで済んだわ。 な、何と邪神の像じゃないか!水の羽衣無いけど取れちゃったよ。 これ使ったらロンダルキア行けたりしないかなー? いやでもむやみに使って呪われたりしないかなどうなんだろう。 イメージとしてはシドーと戦うのに必要とかそんな感じ。 もういい加減相当疲れたんで今日はここまで! ノーヒントで水の紋章見つけた自分に震えたよね。 ってちょっこの黄色いうねうねしたやつダメージ床かよ! 電熱線とかのつもりなのかな。 畳をイメージしてるのかと勝手に思ってた。 旅の扉があったので飛び込んで見たのだが 飛んだ先の旅の扉にも電熱線が張り巡らされているという鬼畜仕様。 大丈夫ろべるちトラマナ覚えてるから。 こんなところで暮らしてるのか。 「このほこらの西にロンダルキアへ通じる道があるという。 しかし、お若いの。 その道はかなりけわしい。 あせらずにな」 いや、あの。 このほこらってどこのほこらだよ外出らんねーしここがどこだか分からんぞ。 だがロンダルキアへの道がヤバイのは知ってる。 あ、でも扉がある可能性は考慮してなかったかも。 今度はXボタン押しながらウロウロしてみよう。 って言ってもまだ紋章とか揃ってないし多分時期じゃないと思うんだけど。 やっぱためになる話が聞けたり話が進んだりするなー。 ぎんのかぎを手に入れろ!」 もうつっこむ気すら起こらない。 お兄さん「どうせもうすぐ世界は破滅するんです。 盗みくらいいいじゃないですか、ねえ」 お前がそう思うのは勝手だが 破滅しないかもって思ってる人に迷惑をかけるのはいかんと思うのだ。 何か感慨深いな。 ちからの盾とどっちが強いんだろう……。 紋章集めたら合体してロトのしるしになるのかなとか想像してたんだけど 全然違ったぜ。 何気にすげー大事な情報じゃないのそれ。 つーか紋章集めてからじゃないとロンダルキア行けないと思ってたんだけど そう言う訳ではないのだな。 もうひとつの牢には神父様が入ってるんだけど随分厳重に隔離されてるな。 一体どうしたんだ。 あっでもマホトーン効いたぞ!効いたけど…… 通常攻撃もつえーーー!!!! あかんこれはあかん。 逃げられた……けどべるべるひとりなんですけど。 トラマナ使えないんですけど。 あっでもまだトラマナの効果残ってるかも! 急げ!おおっ大丈夫だ! だいじょう…… い き な り 切 れ た し。 コントローラ押す指そんな早く離せないし。 か、棺桶抱えてベラヌールなう……。 ど、どうしようイオナズン来たらどうしよう。 いやかがやく息か。 もえさかる火炎でも怖い。 あ、何だ大したことないじゃんべビルBにラリホーが効いてさくっと倒せたよ。 ああ、でも経験値300とかだ強さの程は分かるな。 ってちょっ……何となく汚れた床調べたら水の紋章ゲットしちゃったんだけど こここれすげー偶然じゃね? 普通絶対分かんなくね? え、何これすげえ何で調べたんだろ自分。 あーもしかしてあのあくましんかんのいたところにも何かあったりしたのかな? つーかほかの紋章もこんな感じで普通に落ちてるんだったら絶望するんだが。 そ、そう言えばロンダルキアへの道中に命の紋章がどうのって話だったけど ま、まさかすべての床を調べながら歩けとかそう言う……。 というか今の今まで、毒の沼に漬かりながら己を悔いて生きてたとか泣けるだろ。 おまけに伝えた途端火の玉になっちゃうし。 もう一度話しかけたらべるべるの姿に安心したのか成仏してしまわれた。 「そうでしたか……そうでしたか……」って台詞胸が詰まって ちょっと目頭熱くなったのはここだけの話な。 ムーンブルクを救えなかった&王女を守りきれなかった無念は決して晴れはしないけど 元気な王女の姿にほんのちょこっとだけほっとできたって想いがこのたった1行に濃縮されててガタガタ震えたわ。 王女を案じる気持ちだけが、彼を現世に留めていたのだな。 今更過ぎるけどドラクエのテキストの破壊力は地味にすごい。 確か全部堀井さんが書いてるのよなこれ。 おまけに旅の扉に飛び込んでどっか行っちゃったよ。 そう言えばロトのしるしもう持ってるじゃん。 何かしてくれるの? ってえええええええロトのかぶとくれるの? ああっ本当だ!祭壇の上にあるのロトのかぶとじゃないか。 保護色過ぎて全然今まで気付かなかったぜてへ。 そう言えばこんなところもあったなって感じだ。 ええーと、後は……あっそうだラダトームの王様だ! ラダトームはルプガナ目指して船漕いだらたどり着けるかな。 まだ地図よく把握してない(笑 ん? これ、何かある? 写真だと分かりづらいけど動かしてるともちょっと目立つんだけど。 ほら!やっぱり!!!船の財宝きたーーー!!!! すげえなんか今日は大発見デーだな。 いや今までどんだけ真面目にうろついてなかったかって話でだな……。 何これ何に使……あっ紋章だっけ?紋章に使える系だっけ? 4コマ漫画で見たような気がしなくもない(笑 そっかそっか水の紋章もムーンペタでやまびこのふえを使えば分かるってそういう話かな? いやあれも多分どっかで情報得られるんだと思うけど。 あまつゆの糸はいりませんか?」 ええええええええええこんなとこで手に入るのかよ!! いるいる!ください! 「あら、丁度切らしていましたわ」 はぁあああああああ??? 「あまつゆの糸は風に運ばれドラゴンのつのの北側の3階に いつも落ちているのですが……」 うわー結局この展開かよぬか喜びさせんなよーはいはい拾ってきますよ。 ただの武器屋の隠居とか言っちゃってこれはひどい。 と言うかこれ、今なら楽しめるけど当時DQ1を楽しんでDQ2に入った層は 前作disっぽくてキツいと感じた人もいたんじゃないかね。 前作でもラダトームの王様はゲーム上は大したことしてなかったけど ローラ姫を救うために奔走したり色々頑張ってたみたいだし。 勇者への支給品はしょぼかったけど。 あ、あったーーー!!!! 端っこからぐるぐる調べてったら下り階段のすぐ傍に落ちてたよ! ええと、下り階段から北1、西2かな。 ランダムかな? 何と言うか、ロトの子孫って大変だなと今回しみじみ感じている。 まだ行けるところあるかもしれんから 海色々見て回ってみるね! 何か……まるまる前回のプレー日記分データ消えててさ…… 中断してゲーム終えたはずなんだけどさ……。 始めたら、ベラヌールで、おまけに2人なんだよ。 まじかよおおおおおおおおおおおおおおお。 という訳で一通りやり直して来ました。 DQ7発売近いってのに心を折るような真似やめてくれよ多分自業自得なんだろうけどさくっそくっそ。 せっかくだしかぶったところもレビューしようと思うのだ。 悔しいから行く手をさえぎるものには容赦なくバギ見舞っておいた。 それでも下手すると全滅しそうになるこの敵の凶悪さである。 今度はベラヌールから西に船を漕いでってみようと思うんだ。 あ、エレジーって分かるよね?DQ4のアッテムトとかの曲だよ? アレはFC版の破壊力が群を抜いてるわけだけど残念ながらFC版は単品で音源が存在してない。 と言う訳でN響版で無駄に壮大に参ります。 ゆうれいが出てきてなんかもうシュールだ。 クラゲやナメクジはもっとか。 ……で、何で私は変な祠のある島に接近した挙句 ガーゴイルとバピラスに襲い掛かられてべるべるを失っているのだろう。 漁師の町はー?ドコー? とかそういうレベルじゃねえとりあえず世界樹でべるべるを復活させねば。 つーかここ何処よエレジーがシャレならなくなってんぞマジで(笑笑笑 ああ、あああった!あれに見えるは世界樹!!! よしとりあえずべるべるを復活させよう。 もう一枚拾うの忘れないようにして、と。 よしよし大丈夫。 漁師の町行くの怖いなあバピラス怖いなあでも二度手間嫌だし頑張るよー。 ギャアアアバピラス出たアア! あっでもこいつラリホー効くじゃん!ではさくさく倒しましょうね。 ガーゴイルはずっとマホトーンだけ唱えてればいいと思いますよ。 ここ掘れワン助の導きの元にきんのかぎゲットー。 そうだここの教会の奥に何やらろうやのかぎで開く扉が2つもあるんだよね。 シスターに寄るな触るなって脅される上に 広がるバリアゾーンのことを考えると現状侵入は極めて困難だと思うけども。 トラマナはどっちが覚えるのかなー。 トヘロス覚えてるべるべるっぽいかな。 中断はあんまり使わないようにしよう……。 ろうごくのかぎを購入して牢屋へ。 「あはっ見つかっちゃった。 ぼくがうわさのラゴスだよ」 だから貴様など知らんのだ。 水門どこにあるのかなー。 そう言えばテパの村で水のはごろもが〜って噂聞いたけど テパの村もまだ見つけてないね。 そもそもまだ海を隅々まで探索してないからなー沈没船も見つけてないし。 ペルポイから西に向かって大陸沿いに北上してったら何か川と橋見つけて 町もあったんだけど山に遮られてて行けぬ。 もしかして水門使って行くのかなー?水門らしきものある? 船乗ったり降りたりしてようやっと道見つけたんだけど くびかりぞくにラリホー必須&パペットマンに踊られまくりでMPがピンチだ。 このままだと町まで行けるか厳しいぞ……と思い始めたところで マンドリルとか出てきて噴いた。 何この親切設計。 DQ2って完全心折モードで血も涙もないかと思ってた。 って油断してたらようじゅつしまたデター!!! 異なるエリアの敵が混在してるのな。 2はとりわけ犬がかぎとして使われてるね。 ところで私は今何故満月の塔に行く必要があるのか良く分かってない。 ええと、水の羽衣は分かる。 小説知識だけどベラヌールの兵士が行ってた炎の何とかに入るのに必要とかじゃなかったっけうろ覚え。 ともあれ今は竜王のひまごさんの言ってた紋章だっけか?が必要だと思うんだけど 満月の塔にあるって言う月のかけらとやらもその一片なのだろうか。 マヌーサじゃ被弾確率下げるだけだし気休めにしかなんねええええ。 おまけに先生!グールの攻撃力が高過ぎます! 一発殴られただけでろべるちのHPが半分になってしまいます! いやいやしかし先人たちはこの過酷な戦いを耐えてクリアしたのだろう。 おまけにSFC版はこれでも魔法の効きが良くなってるらしいって聞いたよ。 確かにラリホーとか獣や人型にはほぼ百中だもんな。 と言う訳で泣き言言いつつも私もまたコントローラーを握り締め戦う。 あっグールってギラも使うんだ。 しかもダメージ7とか(笑 もういいよお前らずっとギラ唱えてろよ。 ああっぐぬぬぬぬぬそしておのれパペットマン!!! この私が大事に大事に温存してるMPを現れた傍から踊りまくって奪っていきやがってぐぬぬぬ!! と、ヒイコラ言いながら上ってたロトの子孫たちの前を横切る白銀の影。 ん? あ! はぐれメタルキタアアア!!!! うおおおおおおお!!! ものどもかかれえええええ!!! 逃げんな!まじ逃げんな!! キャラを生き返らせるときにもこれっぽっちも神に祈ったりはしないけど メタル系モンスター出てきたときはひたすら祈ってるよね。 逃げんなーとか会心の一撃来い来い!とかさあ。 ってぬおおおおおおお倒したあああああ!!!!!!! 経験値10150きたああああ!!! ろべるち2回レベル上がった挙句ベギラマ覚えるし べるべるはベホマ覚えたよーベホマは当分出番無さそうだけど。 あっ一本道だ。 おおっ地階で見え隠れしてたお爺さんのところに来られたよ! 地階に月のかけらを用意しておくとはなかなか考えたなー。 1プレーしてても感じたけど、こう言う絶妙の捻りがロマンとセンスを感じさせて大好きです。 さて! ではどうすっかね! 紋章探ししてもいいけどちょっとラダトーム王のことも思い出したし やっぱり開錠ツアーしてこうかなって思う! 情報持ってる人にも会えそうだしな!.

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