山本 太郎 喪服。 山本太郎の俳優引退がもったいない!政界進出で残念な人と認定!?

山本太郎氏「自民党が完全に死んだ日」と喪服で臨む#2

山本 太郎 喪服

誹謗中傷とは違うけど、生きてる人に向かって喪服で合掌して通り過ぎるって失礼なんてレベルの話じゃない。 小学校でやればイジメで大問題になる行為を国会議員 当時 がやっていた。 この行為だけでも山本太郎を信用できない。 — 和泉守兼定 netsensor1 1日当たりの国会運営費 国会って1日にかかる運営費用はいくらなんだろう。 日本経済新聞によると… 国会に関する2020年度一般会計歳出予算各目明細書をみると、衆参両院の要求ベースの予算は、衆院が666億7254万円、参院は413億8903万円で、合計1080億6157万円にのぼる。 これを365日で割ると、1日あたりの費用は2億9606万円となる。 より引用。 山本太郎議員のパフォーマンスへのみんなの反応 安倍総理の忍耐力は凄いと思う。 凄く過ぎて、もうちょっとリアクションしても良いんじゃないかと思うけど、やったらやったで揚げ足取られてギャーギャー騒がれるから、安倍総理のスタンスが正解なんだろうな。 安倍総理が言えない分、拡散して啓蒙しよっと。 — 弥生🌱 ybzj39kcgXq9sIm 山本太郎って議員になったものの 何をしているかわからない 高い給与をもらいながら 意味のある政治活動してるのは みかけない。 総理大臣を目指す人間が寄りにもよって議事堂の模型に侮辱のサインであるf〇ckサインをおっ立ててドヤ顔していてこの男の底の浅さを再認識しました。 — 麦猫 foradamstories 人として頭おかしいもん。 11震災時の福島原発で東日本産の食べ物は汚染せれてる。 福島県民は福島から退去して等デマを流してたし。 — 筑前丸。 zxXJQh9bCll9bvm これは、衝撃的でした。 余りに幼稚で、只のパフォーマンス。 喪服着て数珠を持ち総理をというより人を侮辱する、こんな人が人を思いやる政治が出来るとは到底思えませんね。 — デコピン feeO96ZIkdArKTT 本当に恐ろしい。 自分の意見が正しい。 安倍総理は間違ってる。 なら、何をしてもいい。 これが、暴動やら、間違ったやつは殺してもいい。 になっていくんじゃないかと恐ろしい。 — g7y5q g7y5q 1日3億円で運営される国会。 眠っている議員もいれば、喪服で数珠を持ち安倍首相に合掌する議員もいる。 税金を使った国会です。 政治家のみなさんにはしっかりと議論する場にしていただきたいですね。 この記事がよかったらシェアしてくださいね。

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山本太郎は「バカ」じゃない! 確信犯のパフォーマンスに安倍の急所を突く質問…ここまでの覚悟をもった政治家がいたか!|LITERA/リテラ

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「そこはつっぱらないのね」「頼むから簡単に陳謝するなよ」 山本氏は、安全保障関連法案の採決をめぐる18日の参院本会議に喪服姿で出席。 安倍晋三首相に対する問責決議案の投票時には、数珠を手に焼香したり、手を合わせたりするしぐさをみせた。 複数報道によると、山崎議長は25日、山本氏を議長室に呼んでこうした行為を「品位を欠く行為だ」などと批判し、次に同じような行為があれば議員バッジを外すことになる可能性も示唆したという。 これを受け、山本氏は「民主主義の破壊に対する自分なりの表現だったが、正しい振る舞いではなかった」などと陳謝したという。 18日の本会議後には、山本氏に対する賛否の声がネット上に数多く寄せられていた。 ほどなくして署名サイト上では、山本氏を除名処分にすべきだとするキャンペーンがスタート。 すると今度は、これに抗議するキャンペーンも始まり、共に2万筆以上を集めるほど盛り上がりをみせていた。 それだけに、議長による厳重注意と山本氏の謝罪が報じられると、 「あら、そこはつっぱらないのね。 ハンパだなぁ」 「いつも謝っちゃうんだもの。 軽率な人としか思われませんわ」 といった呆れ交じりの声が相次いだ。 支持していたと思しき人からも「謝罪せず貫き通せば見なおしたのに」「なんだ、陳謝しちゃうのか 山本太郎やるな~と思ったんだけど」「頼むから簡単に陳謝するなよ。 謝ってしまったら、安保法制の委員会通過の不法性を見逃すことになるだろう」といった声が上がった。 行動を支持していた人たちにとっては、今回の謝罪は「裏切り」なのではないか、との指摘も出ていた。 参議院の本会議場という場所にそぐわないアピールだったかもしれないと 思うから。 しかし、どうしてこのようなことに至ったか。 安保法案が本会議場で採決されるまでの議会制民主主義の破壊。 与党側の議員たちによってルールも段取りもすべて破られ、めちゃくちゃにされてしまった後の本会議の採決になった」 と主張し、特別委員会で与党が強行採決したことを問題視した。 今回の行動については、小沢一郎共同代表からも叱責を受けたそうだ。 「本気でやってるのは分かるけれど、それをふざけてると取られてしまえば、君のやっていることが元も子もなくなるだろう」と言われたという。 山崎議長からの厳重注意については「自分の中で深く考えなければならないと思ってる」と神妙な表情で語ったが、明確な謝罪はなかった。 なお番組では、「葬式パフォーマンス」についての街の声や、山本議員を政治家としてどう評価するかを尋ねたアンケート結果などを紹介。 その上で、いろいろな声があることをどのように受け止めるか質問すると、 「おそらく評価して下さってる方は、政治に対して興味を持って一歩踏み込み、国会内で山本太郎がどういう発言をしているのかをウォッチして下さってる方が多いんじゃないか。 一方で『あいつはなっていない』というご意見の方々は、どちらかというと政治に対してどこまで踏み込んで見てるかいまいち分からない。 もちろん踏み込んだ上で『なしだ!』と言われることに関しては、自分の中で改めていかなくてはいけない部分があるなとは思います」 と述べた。

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「葬式パフォーマンス」、山本太郎議員があっさり謝罪 支持者からも「簡単にあやまるな」「裏切りでは」の批判: J

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【人気急上昇中の記事】 現在 18 名が閲覧中... あなたのマンション、現在の価値がサクッとカンタンに調べられるツールが、いま話題に。 現在「生活の党と山本太郎となかまたち」所属で参議院議員を務める山本太郎。 2013年の園遊会にて天皇陛下に直接自分の思いを綴った手紙を手渡ししたことや2015年の参院本会議にて安保法案が強行採決された際に喪服姿で出席し、記名投票をする際に牛歩をしたことや、数珠を手に焼香する仕草をしたことで様々な話題を呼んだ。 もともと山本太郎さんといえば、デビュー当時は「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」の有名企画である「ダンス甲子園」で吉本芸人である吉田ヒロさんが作った一発ギャグである「メロリンQ」を自身のネタに取り込み、話題になった。 それからは俳優業を営み、演技派俳優として映画やドラマにも数多く出演していた。 そんなタレントから俳優、そして華麗に政治家に転身した山本太郎だが、プライベートの方は華麗ではないようだ。 実際に山本は現在バツイチで、元妻はプロサーファーの割鞘ジュリ(当時19歳)。 結婚をしたのが2012年5月で、離婚したのはその3ヶ月後のことだ。 それから姿を消した元妻である割鞘ジュリは今どうしているのか?今回は山本太郎の妻の現在と、出馬をしたことで崩壊した家庭についてお伝えしたい。 山本太郎の嫁の現在は? どうやら現在、元妻である割鞘ジュリは大阪の北新地にてホステスになっているようだ。 というのも義母、つまりは山本の実の母におよそ50万〜60万の支払いを迫られていたからとのことだ。 そして割鞘ジュリはその北新地のお店でナンバーワンのホステスとして活躍しているという。 実際に割鞘を雇っている店の元ホステス曰く「面接時にスタッフが年齢確認をするためにパスポートのコピーを確認しているから」という理由で本人であることを確信したようだ。 そして割鞘は店の幹部に対し、山本太郎の妻であったこと、他人に知られると騒ぎになるからそれを隠して仕事をしたいという趣旨のことから今までは彼の実家で義母と生活していたが、籍を抜いたので家から出ないとならない。 そのためにお金がいるから働かせて欲しいと発言していたとのことだ。 また親しくなった客に対しても「お金を貸して欲しい」と借金を申し込んでいたというのだ。 しかし、山本側の話は全く違う内容である。 協議離婚後、学校に通いたいという希望や離婚後に部屋を借りなければならないので、慰謝料として200万を支払ったというのである。 あまりに話が食い違っている両者の意見。 山本は東京スポーツのインタビューにて円満な協議離婚であったこと、元妻の割鞘が独立するために新しい生活を送れるようお金も渡したこと。 今は友人として見守っているから、困った時には手を差し伸べるから話をしてほしいという内容の発言もしている。 両者の意見は大きく食い違ってはいるが、山本の願い通り元妻は独立をしていることは間違いない。 夫が出馬で壊れる家庭 スピード結婚からのスピード離婚。 たった3ヶ月の夫婦生活は、当時19歳の妻が夢見る新婚生活とは大きくかけ離れていたようだ。 入籍からおよそ1ヶ月後のこと。 新妻の割鞘が山本に対し「しんどい」と漏らしたことが発端のようだ。 その頃の山本は反原発運動で全国を行き来するようなハードスケジュールのため、両者が顔を合わせられるのは月に3回程度。 割鞘は義母と大阪の実家で暮らしていたのは先ほども述べた通りだ。 新婚なのに肝心の夫と毎日顔を合わせられないことは、苦痛であろうことは理解できる。 その上義母と二人きりの生活も耐え難いものであっただろう。 そのことも山本は悔やんでいたようで、僕がもう少し間に入ってフォローしていたら…と話す。 どんな家庭にもピンチはあるのだから、頑張ろうと山本が言うも、割鞘は無理してこの生活を続けることが地獄だと山本に伝え、離婚という選択をしたようだ。 結婚は必ずしもゴールではなくスタートであるという考え方がある。 スピード結婚を否定する気も毛頭ないが、タイミングというものだけは肝心だ。 山本が選挙に立候補すること、ただでさえ山本は無所属での出馬なのだから、公認や推薦を得た立候補者よりもさらに忙しくなることを双方理解していたはずだ。 それがわかっていながら何故そのタイミングで結婚をしたのだろうか。 選挙などが落ち着いてからの結婚を何故選択できなかったのか。 そのような冷静な判断こそが政治家には必要なスキルではないのだろうか?と感じる方は多いはずだ。

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