ドコモ光 光電話。 ドコモ光で電話をつなぎたい!料金・サービス内容・申込手順などを紹介

ドコモ光でFAX用に電話番号を追加して申し込みたい。お申し込み方法と選択オプションをご案内。

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ドコモ光+プロバイダ公式から申し込みで 最大20,000円キャッシュバックでおすすめ!• > 読了時間:約 1 minute 自宅の固定電話といえば、少し前まではNTTの電話回線を利用するのが一般的でした。 現在ではNTTフレッツ光やドコモ、ソフトバンクなど各社が 光回線を利用した「ひかり電話」を提供しており、ユーザーの移行が着実に進められています。 ドコモの「光電話」もそのひとつで、通常の電話回線よりも 利用料金を安く抑えられ、さらにドコモユーザーであれば、 料金の請求を携帯料金とまとめられるといったメリットがあります。 本記事では、各社が提供している 「ひかり電話」の概要と、 「ドコモ光電話」と他社との料金比較などまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。 もあるので、こちらも是非一緒に確認してみてください。 「ひかり電話」ってどんなサービス? 「ひかり電話」は、家庭用のインターネット回線である 光回線を利用した固定電話サービスです。 これまで固定電話といえば、全国に電話回線網を持つNTTの電話回線を利用するのが一般的でした。 ですが、光回線を利用する「ひかり電話」はインターネットサービスを提供している各社が参入していますので、ユーザーはより広い選択肢から契約する電話会社を選ぶことができます。 ひかり電話を利用するにはインターネット回線の契約も必要 基本的にひかり電話は、 インターネット用の光回線に付帯してサービスが提供されています。 そのため、ひかり電話を利用するには、 同じ会社の光回線の契約が必要になります。 本記事で紹介するドコモ光電話であればドコモ光、ソフトバンク光電話であればソフトバンク光といった具合です。 なお、「ひかり電話」や「光電話」といった表記の違いは、各社のサービス名の違いでしかないので、内容的に違いはありません。 いずれも光回線を利用した固定電話サービスを指しています。 ひかり電話を利用するメリットは? ひかり電話を利用するメリットは以下の2点です。 通常の電話回線よりも料金が安い• 通話品質も高品質 まず料金面ですが、ひかり電話の利用料金は通常の電話回線よりも安い 月額500円前後に設定されています。 ドコモ光電話の料金面については、詳しくは後述していますので、そちらも参考にしてみて下さい。 インターネット回線を利用するIP電話というと、通話品質を危惧するユーザーも多いかと思いますが、ひかり電話は 通常の電話回線と比較しても遜色のない通話品質です。 総務省主導で2025年頃までに固定電話からIP電話への移行が進められていますので、品質については何ら問題ないでしょう。 ほとんどの場合、 現在利用している電話番号を引き継げますので、今の電話環境を維持したまま月額料金を安くすることができます。 ドコモ「光電話」の利用料金は? ドコモ光電話では、 月額500円の「ドコモ光電話」と、 月額1,500円の「ドコモ光電話バリュー」の2種類のプランが用意されています。 月額料金の高い「ドコモ光電話バリュー」の方は、発信者番号表示や迷惑電話ストップサービスといった 6つの有料オプションがセットになったプラン。 それぞれのオプションに個別で加入した場合、オプションだけで1,700円かかるところを、基本料金と合わせて1,500円で利用できるので、オプションに加入したいユーザーにはお得なプランです。 加えて、ドコモ光電話は光回線を利用したインターネットサービス「ドコモ光」に付随するサービスなので、 ドコモ光の利用料金も発生します。 オプション料金のほか、番号ごとにユニバーサルサービス料が必要。 バリュープランの欄が〇になっている6つのオプションは、「ドコモ光電話バリュー」に含まれているオプションサービスです。 次のページでは、 ドコモ光電話の利用料金を他社と比較した場合をご紹介します。 ドコモ光電話の利用料金をNTTや他社と比較すると? ここでは、ドコモ光電話の利用料金を 他のサービスと比較していきます。 電話回線を利用したNTTの固定電話と、ソフトバンク、auが提供している光電話を例に見ていきましょう。 NTTの電話回線を利用した固定電話と比較すると? ドコモの「光電話」は、電話回線を利用した一般的な固定電話よりも利用料金が安く設定されています。 両者の料金を比較すると以下の通りです。 5円 日本全国 8円 県内市外(3分) 20円~40円 県外(3分) 20円~80円 国際電話 アメリカ宛て(1分) 60円 9円 携帯 ドコモ宛て(1分) 20円 16円 携帯 au宛て(1分) 30円 17. 5円 携帯 ソフトバンク宛て(1分) 40円 17. ドコモ光電話の方が月額基本料金が 毎月1,200円安く、通話料金もドコモ光電話の方が圧倒的にお得です。 ソフトバンク光電話・auひかり電話と比較すると? 携帯電話会社では、ドコモのほかにソフトバンクやauもひかり電話サービスを提供しています。 いずれも各社が提供している光回線とセットでの利用になりますので、 光回線の料金も一緒に比較していきます。 なお、利用料金はすべて戸建て向けのプランです。 光回線の料金は、例として戸建て向けプランを選びましたが、マンション向けプランでも結果は同様です。 各キャリアのユーザー向けに展開している割引も同条件ですので、キャリア間の料金面の優劣はほぼありません。 スマホと併せて利用することで、毎月の携帯料金から 500円~1,000円の割引を受けられますので、 スマホを契約しているキャリアの光電話を利用するのがベストです。 ドコモ「光電話」に移行するための初期費用は? 新たにドコモ光電話を導入する場合、毎月の利用料金のほかに 初期費用が必要です。 ドコモ光電話の初期費用は、契約方法や工事内容によって変わってきます。 現在の電話番号をドコモ光電話でも利用できる 「番号ポータビリティ」の有無、 「派遣工事」が必要か否かで料金が変わりますので、自分の条件に合った料金を確認しましょう。 各条件ごとにドコモ光電話導入にかかる初期費用をまとめると以下のようになります。 ドコモ光と同時に申し込み ドコモ光を契約後の申し込み 契約事務手数料 0円 2,000円 番号ポータビリティ有 工事派遣あり 3,000円 9,000円 工事派遣なし 3,000円 4,000円 番号ポータビリティ無 工事派遣あり 1,000円 7,000円 工事派遣なし 1,000円 2,000円 契約事務手数料と工事料を合計した金額が、ドコモ光電話導入の初期費用になります。 派遣工事の有無は家庭の回線環境によって異なりますので、実際に問い合わせてみないとわかりません。 ドコモ光と同時に申し込む場合は、ドコモ光の初期費用も別途必要になりますが、 トータルで見ると同時に申し込んだ方がお得になります。 ドコモ光に申し込むならキャンペーンも活用 ドコモ光にこれから申し込むという方は、 できるだけキャンペーンも活用するようにしましょう。 インターネット回線を利用するには、ドコモ光のほかにプロバイダとの契約も必要になりますが、各プロバイダが独自にキャンペーンを展開しています。 たとえば、GMOとくとくBBから申し込むと、 最大15,000円のキャッシュバックと最大20,000ptのdポイントを受け取ることができます。 ドコモ光にどこのサイトから申し込むかも十分に検討しましょう。 電話回線を利用した一般的な固定電話よりも利用料金が安い• 自宅で固定電話を利用しているドコモユーザーの方にはおすすめ• ドコモ光電話では、月額500円の「ドコモ光電話」と、月額1,500円の「ドコモ光電話バリュー」の2種類のプランが用意されている• 「ドコモ光電話バリュー」の方は、発信者番号表示や迷惑電話ストップサービスといった6つの有料オプションがセットになっている• 新たにドコモ光電話を導入する場合、毎月の利用料金のほかに初期費用が必要• ドコモ光に申し込むならキャンペーンも活用 ドコモ光電話はドコモユーザーなら乗り換えすべし! ドコモ光電話は、 利用料金も安く、通話品質も良好ですので、自宅で 固定電話を利用しているドコモユーザーの方は、乗り換えして損はありません。 ただし、インターネット回線のドコモ光とセットでの契約となりますので、その点は注意しましょう。 とくに自宅のネット回線が フレッツ光の場合は転用扱いなので違約金がなく、多くの場合は工事なしで簡単に乗り換えできますので、ぜひ検討してみてください。 この記事を読んだ人におすすめの記事• プロバイダ選びは、インターネット環境を整えるうえで欠かせない重要な要素です。 今やネット社会となっていることもあり、さまざまなプロバイダが登場しています。 では、そもそもプロバイダとは何なのでしょうか。 プロバイダとは インターネッ […]• 今やネット環境を整えることは、生活していくうえで欠かせません。 そのため、多くの会社から光回線が提供されており特徴もさまざまです。 そこで今回は、光回線を選ぶポイントを説明し、おすすめ5選を解説していきます。 また、スマホとまとめることでお得になるキャンペーンもありま […]• インターネットとスマートフォンをセットで利用するとお得になることが多いため、キャリアであわせて契約する人は少なくありません。 ドコモでは、「ドコモ光パック」というものがあり、長きに渡り人気の料金プランとして提供されています。 そこで今回は、ドコモ光パックとはどういう […]• ドコモ光の速度が遅いときの原因と対処方法について解説します。 ドコモ光を利用していて、速度が遅いと感じた経験はありませんか。 ドコモ光の速度が遅いのには、いくつか原因があります。 この記事では、ドコモ光の速度が遅い原因と対処方法についてまとめました。 さ […]• 光回線といえばNTTや電力会社系で契約するのが主流でしたが、今や携帯会社でのおまとめが当たり前になってきました。 スマホなどの契約時にセットで契約すると、割引や特典がもらえるなどと案内を受ける機会も多いのではないでしょうか。 携帯キャリアの乗り換えを検討するときは、 […].

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【設定方法は?】ドコモ光・ドコモ光電話・ドコモ光テレビオプションの初期設定の疑問をまとめて解決!【必要?不要?サポートはある?】

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「家を空けることも多いけれど、やはり固定電話を持ちたい」という方は、ドコモ光で電話とインターネット回線のセット申し込みがお得です。 今回は、ドコモ光を申し込む場合どのような申し込み方法があるのか、また、どんな点に注意すればいいのかを紹介します。 ドコモ光のドコモ光電話ってなに? フレッツ光の光電話とほぼ一緒 ドコモ光のドコモ光電話とは、インターネットの回線を利用して、電話も使えるようにするサービスのことです。 電話に対応するルーターを置けば、スマートフォンで固定電話の代わりを担うことができます。 ルーターは縦17センチ、横3. 5センチと辞書ぐらいの大きさで、場所を取ることはありません。 また、アナログ回線を利用するよりも基本料金が安くなります。 プランはシンプルに2種類 プランは「ドコモ光電話」と「ドコモ光電話バリュー」の2種類です。 ドコモ光電話プランは月額使用料500円で、今まで使用していた電話番号をそのまま引き継げます。 ドコモ光電話バリュープランには、基本の内容に加え、迷惑電話がかかってこないように設定できるなど、役立つ8つのオプションが含まれます。 発信してきた電話番号が表示されるので、例えば、オレオレ詐欺などの電話から身を守ることにも繋がるでしょう。 同時申し込みで工事費削減 光回線と電話を同時に申し込めば3,000円程度となるため、初期工事費用を安く抑えることが可能です。 また、NTT西日本・東日本のフレッツ光を利用されている方は、ドコモ光の同時申込みをすることで工事費用はかからずお得です。 ただし、NTTの電話番号をそのまま引き継ぐ場合は、NTTの利用を止める休止料という費用がかかることがあるのでご注意ください。 今までの番号も引き継げる ドコモ光電話の魅力は、今まで使っていた固定電話をそのまま使うことができる点です。 また、電話機本体もそのまま使うことができます。 ただし、住所が変わる方は回線の収容局がエリア外になることがあります。 その場合は、電話番号を変える必要性がありますのでご注意ください。 引っ越しをする際は、事前に確認しておくとよいでしょう。 申し込み方法と注意点は? 手続き方法 ドコモ光の電話を申し込む方法は、ドコモの店舗や家電量販店、もしくは電話の3通りです。 家電量販店で手続きする場合は、端末を購入するなどいくつかの条件があるので、事前に確認しておくと安心です。 また、電話の場合はインフォメーションセンターという専用ダイヤルが設けられていて、午前9時から午後8時まで受け付けしてもらえます。 ネットワーク暗証番号などを伝えれば本人確認できるので、店舗に行くより用意するものが少なくて済みます。 申し込み時の注意点 申し込みの際には、手続きの確認の電話がドコモからかかってくることがあります。 一定期間連絡がつかなかった場合、主体契約のドコモ光はもちろん、ドコモ光電話の契約も破棄されることがあるので注意しましょう。 また「ドコモ光ペア回線」に登録している方を除いて、ウェブ上では契約内容の確認や変更をすることができません。 また、契約の事務手数料として、2,000円も用意することが必要です。 サポートセンター 何か不明点があるときは、サポートセンターに聞くことができます。 相談内容によって電話番号が違うので、公式ホームページで確認しましょう。 時間帯によってはつながりにくいことがありますが、待っている間に、音声ガイダンスに従って相談内容を解決できるサポートメニューが用意されています。 なお、年末年始の期間は電話番号が変更になる場合があるので注意してください。 ドコモ光の便利な使い方は? 便利なオプションサービス ドコモ光には、月額使用料を支払えば様々なオプションをつけることができます。 「着信お知らせサービス」では、着信があったことをメールなどでリアルタイムに知ることができます。 お知らせに登録できる端末は、携帯電話やパソコンなど事前に指定できるので、仕事や緊急の用事の場合に便利です。 他にも、保留機能を利用して、通話中にかかってきた別の電話に出ることができる「通話中着信」や、発信者の電話番号を着信時に知らせてくれる「発信者番号表示」などがあります。 スマホが固定電話に早変わり ドコモ光電話では、新たに固定電話用の端末を買う必要がありません。 スマートフォンに専用の電話アプリを入手し、Wi-Fiの環境を用意すれば、固定電話の番号を引き継ぐことができます。 アプリによってはテレビ電話も可能で、通話料金はドコモ光と同じです。 ただし例外として、NTT西日本・東日本を利用している、かつ端末をレンタルしている場合は、その端末は返却することになるので新たな端末が必要になります。 解約するには? 電話のみも解約できる ドコモ光の解約にあたって、ドコモ光電話のみを解約することができます。 受付はインフォメーションセンターのフリーダイヤルか、ドコモショップで対応可能です。 ただし光電話を解約すると、回線の装置からルーターの機能がなくなりますのでご注意ください。 また、一度解約するとドコモの契約IDはなくなってしまうので、再度ドコモ光を契約する場合は新規契約からの手続きが必要となります。 解約するなら電話かショップで 解約を電話で行う場合は、ドコモインフォメーションセンターで午前9時から午後8時まで受付しています。 ネットワーク暗証番号で本人確認をすることができるので、本人確認書類を用意する手間はありません。 ドコモ光ペア回線やドコモ携帯電話の契約がない場合は、ネットワーク暗証番号に代わってお客様IDが必要になります。 なお、電話のほかドコモショップでも解約することができます。 ドコモショップの場合は本人確認書類の提出が必要なことがあるので、事前に用意しておくといいでしょう。 解約する月の利用料金は、翌月に請求されるのでご注意ください。 まとめ ドコモ光の電話を申し込む方法などを紹介しました。 ドコモ光と電話を一緒に申し込みをすることで工事費用などが安くなりますが、キャンペーンなどを使えば通常よりさらにお得になることもあるでしょう。 解約をする際も電話やオンラインなどで手続きしやすいので、迷っている方はぜひ検討してみてください。

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【これで納得】ドコモ光電話のプランと料金・NTT固定電話との違いを解説します

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また、ドコモ光 10ギガは戸建ての建物でしか契約することができず、マンションでは契約することができないので注意してください。 ドコモ光の10ギガと1ギガの違いは? 2020年4月より解禁される「10ギガ」と、多くの方が契約している「1ギガ」の以下3つの違いをまとめました。 ・月額料金 ・最大速度 ・対応プロバイダ 月額料金 「10ギガプラン」は戸建て「月額6,300円」です。 1ギガプランよりも約1,000円高くなっています。 ただ、他の10ギガサービスを提供している光回線(auひかり・NURO光)と同水準かつ、世界最速の10ギガを利用できることを考慮すると、妥当な料金設定と言えます。 したがって、1ギガプランよりは高くなってしまうけど、他の光回線(10ギガを提供する光回線)と比較すると、平均的もしくは若干安いという結果となりました。 最大速度 1ギガと10ギガの1番大きな違いは「最大速度」で、単純に最大速度が上下(アップロード・ダウンロード)ともに10倍になります。 まだ提供開始されたわけではないので、実測値や評判は提供され次第紹介させていただきますが、早くも10ギガを提供している光回線(auひかり・NURO光)は、他の最大1ギガの光回線よりも速いと評判であるため、ドコモ光の10ギガも期待して良いのではないでしょうか。 ただ、利用環境やタイミングによって実測値は大きく変わってくるので、必ずしも速いと言えないのが実情です。 参考までに、NURO光とauひかりの口コミを紹介させていただきます。 auひかり10Gで通信速度を調べてもらったんだけど 下りが7. 2G 上りが6. 10ギガ対応のWi-Fiルーターは、家電量販店などで自分で買うと5万円くらいするので、ドコモ光から月額500円でレンタルすることをおすすめします。 (レンタルなら年間6,000円程度で済みます。 ) ただ、1ギガのWi-Fiルーターなら1万円以下で買えたり、プロバイダから無料レンタルもできるため、無理に10ギガを契約する必要もないので慎重に選びましょう。 (LANケーブルに記載されている数字がCAT6A〜7AであればOK) ドコモ光電話は利用できない 10ギガプランでは「ドコモ光電話」が利用できません。 ドコモ光の10ギガを利用したい方は、NTT電話に戻す作業(アナログ戻し)が必要になるので、光電話を利用している方は慎重に考えてください。 アナログ戻しをする場合は、NTT東西へ連絡後に簡単な工事が行われます。 工事費はだいたい2,000円です。 ドコモ光 10ギガのキャンペーン 新規で「ドコモ光 10ギガ」を契約すると、以下キャンペーンで、トータル6万円以上のdポイントが還元されます。 3つのdポイントキャンペーンの条件 1. ドコモユーザーであること 2. 工事料相当dポイント18,000pt還元 10ギガプランの開通には必ず18,000円の工事費がかかります。 請求は一括か分割で必ず発生しますが、開通した翌々月に18,000円分のdポイントが還元されるので、工事費は実質0円になります。 2年間毎月dポイント1,600pt還元 開通日の翌々月から2年間のあいだ、毎月1,600円分のdポイントが付与され、2年間で合計約4万円分のdポイントを受け取ることができます。 dポイント5,000ptプレゼント dポイントキャンペーンは、ドコモ光を契約すると5,000円分のdポイントがもらえるキャンペーンです。 転用や事業者変更の場合も同じポイントを受け取ることができます。 申し込み 2. ドコモから提供エリアかどうか連絡が来る 3. 工事 4. 利用開始 ドコモ光の10ギガは申し込みから開通まで1~2ヶ月ほど必要で、1ギガのプランよりも時間がかかるので注意してください。 ドコモ光の1ギガプランを利用している人はプラン変更という形で10ギガプランの申し込みをすることができます。 また転用、事業者変更でも10ギガプランの申し込みは可能となっています。 申し込み・ルーターのレンタル ドコモ光10ギガプランはドコモショップ、ドコモ光の公式サイト、プロバイダサイトなどから申し込みができます。 ただし、申し込みの時点では自分が住んでいる地域でドコモ光10ギガを契約できるかどうかを確認することができません。 ドコモ光10ギガのエリアを調べるには時間がかかるようで、申し込みから3~4週間後にドコモからの電話にて、契約できるかどうかが判明します。 そのため、ここでは10ギガプランと、専用のルーターレンタルの申し込みをして手続きは終了となります。 ドコモから提供エリアかどうか連絡が来る 申し込みから3~4週間後に提供エリアであるかどうかの確認の電話がかかってきます。 この時点で提供エリアでない場合はドコモ光10ギガプランを契約することができないため、申し込みをキャンセルするか、1ギガプランでの契約をしてください。 エリア内であればそのまま工事日の予約をしていきます。 その後、2~3週間後に開通案内とルーターが届くので工事まで保管しておいてください。 (西日本エリアの場合は工事の作業員がルーターを持ってきてくれます。 ) 工事 予約した工事日になると、作業員がやってきて工事をしてくれます。 工事の際には立ち合いが必ず必要になるので覚えておきましょう。 工事費は18,000円ですが、さきほど紹介したとおりdポイントにて還元されるため実質無料となります。 工事が終われば、ルーターを自分で設定すると10ギガでドコモ光を利用することができます。 数日後に申し込み書の控えが届くので、保管してください。 10Gプランを申し込む時の注意点 ドコモ光10ギガプランでは光電話を利用することができません。 そのため10ギガプランの申し込みをする場合は、利用中の光電話を事前に解約しないと手続きをすることができないので注意しましょう。 仮にドコモ光10ギガプランを申し込むために光電話を解約したのに、エリア外で契約ができなかった場合は光電話の解約を取り消すことができません。 そのため、光電話を利用したい人はドコモ光1ギガプランを利用するようにしましょう。 まとめ ドコモ光 10ギガの「エリア」や「1ギガとの違い」について紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。 速度が速くなるのは嬉しいですが、10ギガ対応のWi-Fiルーターが高額だったり、光電話が使えないなどの注意点もあるので、日常生活で使うレベルでしたら、月額料金の安い1ギガで十分です。 また、今すぐ10ギガを契約したいという方は、すでにサービスが提供されている「auひかり」や「NURO光」を検討してみるものいいですね。

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