川上 炎上。 川上拓朗(クイズノック)の年齢や高校は灘?かわいい発言や父親も話題!

水上颯はクイズノックをクビ?女子大生中絶の炎上で今後の出演は?

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2020年3月31日、「」(登録者数127万人)の伊沢拓司がウェブメディア「」の編集長から退き、川上拓朗が新編集長に就任すると発表されました。 QuizKnockはもともと2016年に伊沢拓司に立ち上げたサイトで、YouTubeチャンネルの母体となっているウェブメディア。 創設以来伊沢が編集長を務めていました。 ということで2016年より務めたQuizKnock編集長を退任します。 かつてはディレクター的にWEB編集業務をしていましたが、最近はプロデューサー的に管理面で関わってきたので、今後もそのように。 勿論CEOとしての仕事も引き続き。 さてさて、問題は動画の挨拶ですよ。 どうしましょうか。 考え中です。 先日、学部の卒業者発表があり、今年度をもって東大文学部を卒業することとなりました。 不登校や休学・留年と、決して順風満帆ではありませんでしたが、良い大学生活だったと思います。 6年間ありがとうございました。 今後の活動についてご報告がありますので、画像をご覧ください。 YouTubeでは「はいどうもクイズノック編集長の伊沢です」という早口の挨拶が定番となっている伊沢ですが、視聴者からは「『はいどうもQuizKnockCEOの伊沢です』になる?」と想像する声が上がっています。 (7月1日追記) 川上拓朗がクイズノックを退社すると発表しました。 (関連記事「」).

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[ALEXANDROS]川上洋平が語る。人間は死にゆく、だから今を踊る

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同社が11月28日に開いた新サービス「ニコニコ(く)(読み方:クレッシェンド)」の発表会の内容を受け、ユーザーから批判が殺到したためだ。 満を持しての新機能を投入したが… ニコニコ(く)は、いわばドワンゴが展開する新たな動画サービスの総称。 この中に「」「ニコニコ生放送」という個別のサービスがあり、今回は3つ目として、動画・生放送・双方向コミュニケーション・映像合成などを一体化させた「ニコキャス」の提供を始める。 スマホでの「ニコキャス」の再生イメージ(記者撮影) ニコキャスには配信者と視聴者の双方向性を追求するための、さまざまな機能を盛り込んだ。 配信者と視聴者が一緒に楽しめるゲームやアンケートの機能、自分がライブ配信する画面に別の動画・生放送を引用配信できる機能、PCでのライブ配信中にスマートフォンのカメラからの撮影に切り替えられる機能などだ。 だがこれらの新機能発表に対し、発表会に来場した一般ユーザーやライブ配信視聴者の不満が爆発した。 多くが「新機能追加の前に、基本性能である画質や読み込みの重さを改善してほしい」というものだ。 こうした要望はかなり以前から寄せられている。 今年に入ってからはスマホアプリの高画質化やライブ配信時の遅延抑制、タイムシフト再生時の画質の向上などに取り組んだものの、まだユーザーの要求水準に達していないようだ。 開発・発表が遅れ、ニコニコ(く)のサービス開始が当初予定の2017年10月末から2018年2月末へと後ろ倒しになったことも、ユーザーの不満の原因となった。 満を持しての発表会であったのに、高画質化、高速化に関連する説明はごく簡単なプレゼンにとどまり、質疑応答でその点を問われた川上会長が「根が深い問題。 あと半年待ってほしい」と答えたことが火に油を注いだ。 開発者ブログの中で川上会長は、動画・生放送の画質を現在より引き上げる計画を追加で発表。 来年1月には運用を開始する方針も示した(生放送は当初枠数を限定)。 パソコンでの利用を中心としてきたサービスだけに、ニコ動の発表会はメディアの体験用にPCがずらりと並んだ(記者撮影) 2007年のサービス開始から10年。 サブカル領域で独自の文化を醸成し、世界でも屈指の動画ストリーミングサービスに成長したニコニコ動画だが、足元では陰りが見える。 有料会員(月額540円)の数は2016年3月末の256万人をピークに、同年12月末にはマイナスに転じ、その後は四半期ごとに5万人超の減少が続き、直近は228万人となった。 世界のネット大手は続々と機能拡充 停滞の背景には、若年層の新規ユーザーを取り込めていないという課題がある。 近年、動画サービスでは米グーグルのユーチューブを主戦場とする動画クリエイター「ユーチューバー」が絶大な人気を誇る。 また、ライブ配信ではメッセージングアプリのLINEが提供する「LINE LIVE」のほか、フェイスブックやツイッターなどの、すでに巨大な利用者数を抱えているプラットフォーマーが続々と機能を拡充している。 これらのライブ配信サービスは基本的に無料で配信・視聴でき、当初からスマホ視聴を前提に開発されている。 画面上のボタン一つで配信を開始・終了でき、視聴者側がコメントを書き込むのも容易だ。 こうしたインターフェースを当たり前に使う若年層にとって、有料かつPC利用が前提のニコニコはどうしてもハードルが高い。 自信満々で発表会に臨んだ川上量生会長だが、ユーザーの要望には応えられなかった(記者撮影) 若年層を取り込む新興勢力が台頭している現状について、川上会長は「若年層は新しいサービスに対する感受性が高い。 失いやすいと同時に、獲得しやすいマーケットだ」と楽観的な見方を示す。 だがこれは、他のサービスに引けを取らない手軽さ、便利さをニコニコで実現することが前提になるだろう。 発表会を前にして、「ストリーミングサービスのマーケットを明け渡すつもりはまったくない」と豪語していた川上会長だが、新しいユーザー層の開拓以前に、既存ユーザーから総スカンを食らう事態を招いてしまった。 自明だったはずの課題は放置されたまま。 再成長への道のりは長い。 外部サイト.

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火に油を注いだ?批判コメントが殺到した川上量生氏の発言

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」 出典元、ウェブ記事「『ネットが生んだ文化(カルチャー)誰もが表現者の時代』監修者インタビュー」より。 川上量生(かわかみのぶお)へのインタビュー中、川上量生へのインタビュアーからのつっこみ。 ニコニコ動画が荒れている。 先日発表された新バージョン、「く」(クレッシェンド)の内容があまりにも酷く、発表放送のコメント欄は荒れ、プレミアム会員の解約者が続出してしまったのだ。 簡単に言うと、以前から散々言われている根幹部分の動画性能が酷い、つまり重い、画質が悪い、という脆弱さを放置したまま、どうでもいい取って付けた様な機能を追加すると発表したせいである。 根幹部分の改善を心から待ち望んでいた人々の落胆もあり、一気に炎上してしまった。 時代の先駆者であったニコニコ動画だが、最近では新興他社に画質他様々な面で抜かれ、にも関わらずその一番大事な部分を放置して来たツケが回って来たのだろう。 そして発掘される過去の記事。 企業も人間も、いい時期もあれば悪い時期もあるので、いい時期に調子に乗って言ってしまったものを、悪い時期に掘り出されてしまうのも世の常である。 結構酷い仕打ちではあるのだが、言っている側も結構酷い事を言っているので今回ばかりは仕方のない部分もある。 公人であり、責任のある立場にあるからには受け入れるしかない。 川上量生、2chのひろゆきと一緒にニコニコ動画を作った人物である。 童顔な上にかなり長い間茶髪や金髪にしていたせいで若く見られがちだが、現在49歳である。 ネットベンチャーを語るには歳は行っている方である。 肩書はニコニコ動画を運営するドワンゴの会長、およびカドカワだのジブリだのカラーだの、いろいろな有名どころの取締役クラスになっている。 そしてカドカワの大株主、つまり見た目に反して大物である。 上記の話題があり、掘り出されたのは以下のインタビュー記事だった。 ニコニコ動画に対する川上の発言が以下のものである。 2年間新しいサービスが出せなければウェブサービスとしてニコ動に本当の寿命が来るだろうと。 どうしようかを悩んだすえに決めたのが、世界で誰もやってない「イベントでごまかす」という作戦です。 それがまさかの大成功をしたんですよ。 全体的に緩めのぶっちゃけトーク系なインタビュー記事だったが、川上量生は元からこんな人物である。 ひろゆきとイメージが混ざっているかもしれないが。 ただ、これはない。 思わず返したインタビュアーのセリフがこれである。 」 ネット記事とはいえ校閲は経ているだろう。 それでも残った、そう言うしかなかったインタビュアーの気持ちも分かってあげたい。 言われてみればだが、確かにニコニコ動画はいつまで経っても重い、画質も酷い。 というか現状でそのクオリティは他のサービスと比べて時代遅れである。 そこにしか投稿していないユーザーや生主、占有された生放送があるから楽しめているとはいえ、いい加減改善して欲しいと思っているユーザーは多い。 というかずっとそう思い、期待していての新バージョンの発表、そしてそれへの落胆、からのプレミアム会員の解約祭りだったのだろう。 このインタビューで2年間新しいサービスが出せない、と話しているが、そのあとには4年経ってもまだ出せていない、と言っている。 が、この記事自体が2015年11月の記事である。 4年前の記事だ。 積んでいくと、8年間新しいサービスを追加していない事になる。 サービスというか、どうでもいい機能追加ではなく、根幹部分の改良である。 記事を読む限り、現段階でもうどうしようもないのではないかという気持ちになってくる。 それで先日、川上量生がニコニコ動画の運営責任者を退くと発表された。 あまりにもあまりな反響だったのだろう。 炎上しただけならともかく解約者祭り、そしてドワンゴ及びカドカワなどの株まで下がったのである。 そりゃそうだ。 残念ながら、へらへらしている場合ではないし、手を打たなくていい状況でもない。 少し前にあった開発者の大量離職など、目の前に暗雲は立ち込めたままだが、せっかくここまでやってきたニコニコ動画、どうにかシェイプアップして、なんとか続いて行って欲しいものである。 なくなってしまうには惜し過ぎる。 どうしてこう、最初から完成度の高いものは、迷走して行ってしまうのか。 責任者が調子に乗ってしまうからなのか。 果てしない謎である。 カテゴリー•

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