ナンシー塩村。 塩村文夏(あやか)は児童ポルノ番組を作り、アイドルはAV女優に??

塩村あやか(塩村文夏)の危険な過去!父親の職業は?立憲民主党から出馬!

ナンシー塩村

から2017年2月にとんでもないニュースが飛び出した。 である(あやか)を候補者に公認を出すというのだ。 あまりののばかばかしさ嫌気がしたが、このまま塩村が国政に出てきたらとんでもないことになると考え、多くの方々に塩村あやかがどういう人物であるかを複数回に分けてお伝えしたい。 アイドルをいじめる番組をつくって楽しんでいた。 トップの画像を見ていただくとわかるかと思うが、塩村あやかがだったころに作っていた映像だ。 アイドル嫌いを公言したいたは当時、これから売れたいというアイドルの弱みに付け込み、視聴率を稼ぐためにとんでもない番組を作っていた。 (塩村あやかの当時のブログ。 アイドルいじめを楽しんでいた様子がわかる。 )ここまでも、政治家としては不適切と考えざるを得ない行為だが、さらに塩村あやかは番組構成を考えるをして未成年アイドルにまで性的行為を強要させている。 本当にありえないことだ。 未成年アイドルに性的行為を強要。 現在では 当時16歳で未成年のは塩村あやかの番組でむりやりセーラー服を脱がせられている。 も当時17歳で口にホースを突っ込まれてカエルを流し込まれるという酷なことをやらされていた。 下半身は当然、構成をつくったの指示だろうか?露出させられている。 こんなことを考えた人間に対しては気持ち悪いとしか言いようがない。 では児童を「18歳に満たない者」のことを指し、とは第二条3項において「衣服の全部又は一部を着けない児童の姿態であって、殊更に児童の性的な部位(性器等若しくはその周辺部、臀部又は胸部をいう。 )が露出され又は強調されているものであり、かつ、性欲を興奮させ又は刺激するもの」と指定されている。 の行っていた行為は法律制定前なので問われていないが、現在であれば明らかな犯罪に当たる。 それ以前に、塩村あやか自身が女性であるのに、女性の性を売りにする番組制作をすすんで楽しんで行うというのはいかがなものだろうか? ましてや、このような人物を国政候補者に推すは狂っているとしか言いようがない。 がテレビでわいせつ行為を強要したアイドルがAV女優になっていた。 再度こちらの画像に注目してほしい。 左上のテロップに高崎vs古野と書かれている。 の過去のメンバーを調べると、高崎とは。 古野とはのことである。 について調べてみると、 (たかさき しょうこ) 年齢:22歳 出身地:、愛知県 (後にAV女優としてデビュー (参照) となっているのである。 なんと、アイドルデビューしたはAV女優高橋しょうこに転身していた。 何が原因だったかは明確ではないにせよ、がテレビで猥褻行為をさせていた女の子がAV女優になっていたという事実は間違いないことだ。 (AV女優という職業も立派な職業であることは否定しません。 ) のも発覚!!業界人の(あやか)が知らないわけなかったんじゃないか? 芸能界とは恐ろしいところだと、今回記事について調べていてさらに思った。 塩村あやかの番組に出演していたはも発覚していた。 まさに、の温床のようなところには加担していたということだ。 業界の中にいたなら知らないわけがないだろう。 をしていたということなら、も当然あったと考えられ、この種の話が業界内で回らなかったわけがない。 若い女性を食い物にし、自分のブログでは楽しみながら番組制作をしていると宣言するその精神は狂っているとしか言いようがない。 (塩村あやか自らも若いアイドルにわいせつ行為を繰り返していた。 ) 塩村あやかが考案した番組は多くの夢を持った若い女性の弱みに付け込んで猥褻な行為を繰り返し行わせていた。 こんな人物が国政とか本気だろうか? (あやか)は国政に出るにふさわしい人なのだろうか? から次回のに出馬するようだが、こんな人物を国政に送ってもよいものだろうか?広島の人々には真剣に考えてもらいたい。 顔がそれなりに良いからと言って投票するなんてことはあってはならないことだ。 最後に、に関係するその他リンクを張り、一つ目の文章を終わりにする。 escommand.

次の

塩村文夏

ナンシー塩村

2020年6月4日に行われた内閣委員会の塩村あやかの質問動画はからご覧になれます。 2020年4月16日内閣委員会で、新型コロナウイルスの影響について、氷河期支援プログラム、奨学金とバイト代で生活している学生への支援、ペットを飼っている人が感染した時の支援、里帰り出産拒否対策等を質疑しました。 動画はからご覧になれます。 2020年4月2日 内閣委員会で「道路交通法改正案」について武田良太国家公安委員 長と質疑しました。 動画は からご覧になれます。 2020年3月25日に行われた予算委員会で新型コロナウイルス対策について加藤厚生労働大臣等と質疑しました。 動画はからご覧になれます。 2020年3月10日に行われた予算委員会公聴会で、新型コロナウイルスへの対応について公述人 と質疑しました。 動画はからご覧になれます。 2020年2月26日に行われた資源エネルギーに関する調査会での塩村あやかの質問動画はからご覧になれます。 2020年1月30日に行われた参議院本会議での塩村あやかの 反対討論の動画は からご覧になれます。 2019年11月7日に行われた内閣委員会の塩村あやかの質問動画は からご覧になれます。 ごあいさつ こんにちは、塩村あやかです。 進学のため18歳で上京。 仕送りゼロでアルバイトを掛け持ち、奨学金を受ける学生時代を過ごしました。 超就職氷河期の1999年に卒業を迎えましたが、奨学金の返済にも窮する「非正規雇用」で暮らしも不安定。 それでも容赦なく年金や税金の支払いはやってくる。 個人の頑張りには限界があると感じた20代前半でした。 少しずつ仕事が安定し始めた30代、世の不条理や社会の生きづらさを変えたいと決意し、政治の世界へ飛び込みました。 皆さま、覚えているでしょうか。 都議会議員として女性の妊娠や出産の支援に取り組んでいた当時、議場で「早く結婚した方がいいんじゃないか」「産めないのか」といったヤジを浴びせられたことがありました。 これは、日本社会で女性が置かれている状況を象徴する出来事だったと今でも強く思っています。 「女性だから」という理由で雇用や賃金が差別されるなんてことが、この時代にあってはならない。 日本の女性国会議員の数が、全世界191の国・地域で144位(13. 8%)という現実も、まさに今、変えなければならない。 一人ひとりがお互いを尊重しあい、それぞれの個性や価値観を認めていく。 その先にこそ、誰もが生きづらさを感じずに自らの居場所で幸せに暮らせる社会が待っていると信じています。 ひとりではありません、あなたと一緒に闘います。 多様な民主主義の可能性を拓く第一歩を、どうか東京から歩ませてください。

次の

日テレジェニックの穴

ナンシー塩村

塩村文夏(あやか)都議会議員の生い立ち 偏差値46の短大が学歴コンプレックスで打った策が慶應の通信? 自衛隊練馬駐屯地の視察も終了し、都庁への帰路。 お久しぶりな塩村議員に「痩せすぎじゃない?!なにかの病気?!」と心配されるの巻。 塩村文夏議員の父親は被爆者で、 父親が44歳のときに塩村文夏議員が生まれています。 塩村文夏議員の叔母は広島カープ選手も通うという 「カツ赤ヘル」という串カツ屋さんを営んでおり、 その影響で塩村文夏議員は現在も広島カープファンのようです。 裕福な家庭に育ったというよりも、 下町の雰囲気を感じますね。 塩村文夏議員は地元の私立就実高等学校卒業後、 共立女子短期大学へ入学し上京します。 共立女子短期大学には生活科・文化学科・看護学科があり、 スポンサーリンク アルペンのイメージガール準優勝・ミスヤングマガジン準優勝などに輝き、 グラビアアイドルとしての活動を経て、 イギリスへ語学留学、自動車関係のライターをされていたようです。 そんな時、温泉の旅館でテレビを観ていたら、たまたま「恋のから騒ぎ」が放送されていて、 出演者募集の告知を観て「これだ!」と思って応募しました。 塩村文夏議員の言う「強み」とは 業界のコネや知名度のことなのでしょうか、よくわかりませんが、 塩村文夏議員は過激発言を繰り返し、とにかく注目を集めました。 塩村文夏議員の 説教部屋は全部で10回。 番組史上歴代1位タイ記録保持者だったのです。 塩村文夏議員のから騒ぎ(一部別番組)での発言をまとめると、 以下のような感じになります。 ・男性と別れる際にはただでは別れない。 難癖をつけ、慰謝料をもらえるように仕向ける。 今までの最高額は1500万円。 ・エイプリルフールに妊娠したという嘘をついたら、 彼氏の反応がおもしろく、楽しめた ・デートでは1番高い金額のコースを頼まなければ気が済まない ・恋愛において多股をかけることは当たり前 ・常時3人程度の男性と深い関係にある ・ばれなければ、何もないことと一緒 時代錯誤的な女性蔑視を改めないといけないと強く思います。 2014年の国会やじ騒動を受けて、 このように語っていた塩村文夏議員ですが、 塩村文夏議員がやっていることって 男性蔑視ですよね? 自分は貞操観念が著しく低く、 そもそも多股が常であることに対し、 相手男性に難癖つけて金銭を要求するなんて、 どっかの筋の方とやっていることは一緒… この発言が本当ならば、塩村文夏議員が都議会議員なのは問題過ぎます。 しかし、現在、塩村文夏議員はから騒ぎをはじめとする自身の過激発言は 「テレビ向けのサービストークに過ぎない」と弁明されています….

次の