エース バーン 対策。 【ポケモン剣盾】エースバーン対策はどうしたらいい?対策すると次はあのポケモンがキツい?皆の対策や考察を紹介!【リベロ/夢特性】

【ポケモン剣盾】エースバーン対策はどうしたらいい?対策すると次はあのポケモンがキツい?皆の対策や考察を紹介!【リベロ/夢特性】

エース バーン 対策

本論ではHP、こうげき、ぼうぎょ、とくこう、とくぼう、すばやさをそれぞれH、A、B、C、D、Sといった略称を用います。 個体値は全て理想個体を想定しております。 計算の間違いや不備等ございましたらコメント欄にてお願いします。 はじめに 夢特性解禁からわずか数日足らずでランクバトル使用率1位にまで躍り出たエースバーンですが、その圧倒的な使用率がゆえにマスターボール級ではほぼ全てのトレーナーが対策をしているといっても過言ではないでしょう。 今回ご紹介するのはそのような対策を掻い潜り、相手の思考を混乱させるような今までにない 完全特殊型エースバーンです。 主な役割 まず最初に述べておきます。 この型は 対面性能では一般的な物理型リベロエースバーンに劣ります。 Cの種族値65というディスアドバンテージを背負いながら戦うのでその点に関してはぐうの音も出ません。 しかし、この型のコンセプトは エースバーン対策として出されたポケモンを逆に倒すことです。 具体的に見る相手としては,,,,,,,その他襷カウンターポケモンなどです。 このように、エースバーン対策として出てくるポケモンを倒し、1、2枚抜きによって有利な展開へと運ぶ型となっております。 持ち物 いのちのたまを基本とします。 足りない火力を補うために持たせますが、この型で見ることが難しいカバルドンなどを倒す時は ラムのみも候補に入ると考えます。 しかし、状態異常についてはそもそも 火傷はこの型に有効でないのと、 麻痺はリベロによるタイプ変化によってかわせるため、ラムのみの優先度は低いです。 その他弱点保険なども候補に入る可能性もありますが、後に述べる努力値調整を変更する必要性もあるため、今回はいのちのたまを持たせると仮定して述べてゆきます。 性格・努力値と調整• 最速にする理由についてですが、これは エースバーン対策としてよく用いられるを抜くためです。 Cにぶっぱすることで足りない火力を補います。 特殊の毒技を覚えないため、ダイアシッドによりCを積むことはないのでここはぶっぱせざるを得ません。 あまりはHに振ります。 技構成• だいもんじ 特殊の飛行技を持たないため、自身のS上昇は望めませんが、その代わり ダイアタックによって実質的にS上昇をすることが狙いです。 余談ですが、この技で敵を倒すと脳汁が出ます。 マッドショット 対用です。 相手の電気技をよんで透かしたり、ダイアースによる自身のD上昇が可能ですが、使用頻度は少ないです。 それと、ダイアースをうつことで特殊型だとバレる危険性もあります。 パーティーと相談して採用するかを検討してください。 ドラパルトは不意打ちを警戒するのであまり対面しません。 ダイアークと相性がいいですが、素の火力が低いのでオススメしません。 ダイナックルとの相性が悪いですが、相手のミスリードを狙えます。 対策してきた両壁やステロを逆に利用できます。 ただ、技スペースが減るので弱点をつける技が減ることによる火力不足が懸念点です。 H4 ダイマックス)• H4 ダイマックス• 相手視点からするとダイジェットを選択しなければならない対面なので、そこをよんで同速対決に持ち込みダイサンダーを打つ手が最善と考えられます。 なお、被ダメージ計算は行いません。 一般的なASぶっぱ物理エースバーンと耐久値が同じため、ここでは述べる必要性はないと考えました。 ご容赦ください。 最後に いかがでしたでしょうか。 実際の使用感としては、Cの種族値は低いもののリベロによるタイプ一致のおかげでそこそこの火力を維持しつつ、相手のミスリードを誘うので非常に楽しい型だと感じました。 キョダイマックスによるさらなる強化をまだ控えているので、これからの活躍に期待できそうです。 本当ですね、すぐ修正してまいります。 そうですね。 エースバーンを見て死に出しや後出しで受けにきたバンバドロを確定2発で倒せるのがこの型の魅力です。 特殊型エースバーンは考えようと思ったら考えられましたが、アタッカーと言うには低すぎる特攻種族値のせいで、誰もその道を開拓しませんでしたね……でも、思いの外弱点ダイマックス技なら、以外にダメージが出ますね! ところで、技候補にコートチェンジはどうでしょう? エースバーン対策で出てくるポケモンの1体バンバドロはステルスロックを搭載してることもあるので、さらにカモに出来ます。 ご返答お願いします。 ダイウォールを打てるのが強みですね。 ただ具体的な対面や運用方法があまり思いつかないので、マッドショットが全く必要ない場合にどうしてもちょうはつを覚えさせたい場合は有りなのではないでしょうか。 追記しておきます。 申し訳ないです。 ブラストバーンですが、 メリットとしては ・ダイバーンの威力が高い ・ダイマックス終了時で相手に有効打がない場合での日照りによる最高火力 ・大文字より高い命中 の以上があげられ、非常に候補としては良いと思います。 デメリットは破壊光線と同様に次ターンの行動制限で起点にされる可能性があることを考えなければいけませんね。 実際にブラストバーンを試してそちらの方が良いと判断しましたら変更させていただきます。 コメントありがとうございました。 そうなんですよね、リベロによって意外と火力があるというのが強みだと私も考えます。 コートチェンジに関してですが、入るスペースがあるとすればマッドショットor破壊光線との選択でしょうか。 マッドショットを切ってコートチェンジを入れと、弱点をつける技が炎と電気の2つだけになってしまいます。 そうすると火力不足が目立ち、見れるポケモンの数が減る可能性があるので、パーティ構築次第ですがやはり優先度は低いでしょう。 ですが、実際に試してみて使用感を確かめた後、論に追記させて戴きます。 貴重なご意見ありがとうございました。 物理型エースバーンにはバンバドロは後出しでエースバーンを受けにくることが多いのではないでしょうか。 死に出しで出てくるバンバドロを倒せることは上記しましたが、後出しが多いバンバドロは確定2発で落ちますので、バンバドロのステロケアをするためのコートチェンジは少し重いと感じました。 もちろんコートチェンジは両壁やその他あらゆる場面で活躍する優秀な技なので再度申し上げますが候補としてはありだと思います。 特に、物理型なら優位に立て、そこそこ数がいるカビバンギあたりに対して手も足も出なさそうなのは気になりました。 この型でランクマッチを何十戦か潜りましたが、物理技... 特に不意打ちは非常に有効だと感じました。 ダイアークとの相性が良いのと、先制技が欲しい場面が非常に多かったのが印象です。 ダイアークを打てることで、環境に増えつつあるサニーゴをより余裕を持って倒せるようになります。 カビゴン、バンギラスに関してですが、バンギラスは通常エースバーンに余裕でダイナックル確定1発なのでまず対面しないですね。 カビゴンも同様に通常エースバーンには多くの場合で受けが成立してないのであまり対面しませんが、たまに対面するのでそうなるとかなり厳しいのが事実ですね。 この型ではダイナックルを採用できないのでカビゴンは諦めるしかありませんが、その分通常のエースバーンで見れないポケモンを見ることができるので、そこは一長一短といったところでしょうか。 ランクマッチで使いたいと思います。 使っていただけるととても嬉しいです。

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エースバーンに対しクッションになれる対策ポケモン3選

エース バーン 対策

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 ダイナックルでAを上げて戦う Sの種族値119の速さを活かして戦う物理アタッカー。 Aが足りないと思った場合はダイナックルでAを上げながら戦おう。 技範囲が広い エースバーンは技の範囲が広く、炎以外にも、格闘、悪、エスパー、鋼、飛行技を覚える。 ダイマックス技を打ち分けて、能力を上げたり下げたりすることも可能。 ちょうはつも覚えているので受けポケモンとも戦える。 みがわり採用時はHPを調整 エースバーンにみがわりを採用する場合、HPの実数値を4の倍数以外したほうが良い。 4の倍数の場合は、みがわりを3回しか使用できなくなるためだ。 Hに4振ると4の倍数の156になるので気をつけよう。 ただし、チイラのみを持たせる場合は、4の倍数にして早期に効果発動を狙うことが多い。 補助技や変化技を打つ余裕があるので落ち着いて戦おう。 もうかは発動させないように HPはわずかになると発動するもうかで、 かえんボールの威力が上がってしまう。 中途半端に削りすぎないよう十分に気をつけよう。 みがわりチイラ型を警戒 みがわりを3回使い、チイラのみともうかを発動させて高火力で攻撃する型も多い。 単純に攻撃するだけでは思うツボなので、ちょうはつや先制技、状態異常などを駆使して立ち回ろう。 受けポケモンはちょうはつに注意 エースバーンは受け対策としてちょうはつを採用している可能性がある。 ちょうはつがなければ有利に戦えるが、使われた場合は厳しい戦いとなるので慎重に見極めよう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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エースバーン

エース バーン 対策

純粋な攻撃性能以外にも「カウンター」「コートチェンジ」「いかりのまえば」「ちょうはつ」など補助的な役割を持つ事が可能なのも特徴の1つです。 耐久面が低めなのでエースバーンよりも速いポケモンで攻める、スカーフ持ちのポケモンで攻めると仕事をさせずに倒しやすいですが、ダイマックスを使用されると耐久も上がるので ダメージレースにおいて非常に厄介なポケモンです。 火力を上げる積み技が「ビルドアップ」のみなので1手で火力を大幅に上げる手段は存在せず、抜群を取られない高防御のポケモンであれば比較的受けが安定しやすくなります。 エースバーンの対策 高い素早さを持ちますが、より速いポケモンを使用する事で低耐久のエースバーンに仕事をさせずに倒すのが最も有効な手段となります。 「きあいのタスキ」で耐えて「カウンター」を行ってくる可能性がある事を考慮すると特殊アタッカーであればより良い対策と言えます。 また、高威力の先制技である「ふいうち」も使用可能なのでふいうちを喰らっても確実に倒せるポケモンを選択していきましょう。 様々な攻め手や択がある以上どれか 単一では対策が成り立ちづらく、状況に応じてどのように対応していくかを選択する必要があります。 先制してエースバーンを倒せるポケモン タイプが変化する前に先制して高火力で弱点を突けば倒せる可能性が高いです。 スカーフを持たせる、こちらも高速ポケモンを使うなどで対応しましょう。 相手がダイマックスを使用した場合でも、 多くの場合ダイマックスターンを消費させる事が可能となり、その後こちらのダイマックスで切り返しがしやすくなります。 ダイジェットを使用可能なポケモンや、ダイジェットを使用して飛行タイプに変化したエースバーンに抜群を取れるタイプであればより効果的です。 素早さダウンを利用する 「こごえるかぜ」「がんせきふうじ」と言った確定素早さダウンの効果を持った技を使用すると エースバーンの強みの一つである高い素早さを活かしづらくする事が出来ます。 ダイマックス状態を考慮すると大ダメージを食らってしまう前提の動きとなるので、 「きあいのタスキ」と併用するとより安定度が高まります。 「ダイジェット」で素早さを上げられた場合でも、可能な限り素早さアップを抑える事でこちらの後続ダイマックスアタッカーが全抜きする態勢を整えやすくなります。 「ダイジェット」を半減する為対面で撃たれづらい「ドリュウズ」などの鋼タイプや岩タイプ、「ダイジェット」後に抜群技で大ダメージを取られる事を考慮させられる「マンムー」などの氷タイプであれば「ダイナックル」で攻撃を上昇させられとしても素早さダウンは行いやすいのでおすすめです。 メインメニュー•

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