花 と ゆめ アニメ。 花とゆめ

「【電子版】花とゆめ」が完全サイマル化(紙版と同日発売)! 5月20日発売の12・13合併号より

花 と ゆめ アニメ

概要 [ ] 1974年5月、月刊誌として創刊。 創刊号の表紙は「こやのかずこ」のイラストで、価格は280円だった。 1月より月2回発行に変わり、2013年1月現在も毎月5日・20日に発行している。 月2回発行少女漫画雑誌で唯一(2011年1月時点で)、年末年始の発行休止(合併号)を行ったことがない。 これは『』()も同様だが、2008年度の発行・発売分に関しては年末(1・2号)と年始(3・4号)がいずれも合併号になった。 また、『』()はから年始発行・発売分(3・4号)が合併号になっている。 誌名の由来は、白泉社創立のメンバーの一人で、初代社長の梅村義直によると、の車内で、の宣伝広告のテーマ「花とロマン 」を見て思いつき、「と」で名詞をつなぐドロ臭さが今までの雑誌名にはなく、新鮮に見えたと回想している。 創刊当初は、『』(集英社)を中心に執筆していた作家が活動した。 この創刊初期を支え、その後も執筆の場を他誌に移して活動を続けているは多い。 また、1970年代にそれまでにないジャンルの作品が描かれ、少女漫画の世界が一気に広がったが、当時本誌で執筆していた男性作家たちはその一翼を担っていた(参照)。 2010年末時点の発行部数は約20万4千部 による発表値)。 これは月2回刊少女の発行部数トップである。 『』(白泉社)は、創刊時の漫画家ラインナップが『花とゆめ』と重複している部分が大きいが、同誌の増刊として創刊され、その後独立したものではなく、新創刊されたものである。 競合誌に当たる『マーガレット』の広告が掲載されることがある。 また、2002年3月発売の号までは、やはり競合誌の『少女コミック』(現在は誌名を『Sho-Comi』に変更)の広告が掲載されていた。 これは両誌が同じに属する出版社(集英社および小学館)が刊行している雑誌だからである。 鬼の花嫁は喰べられたい(サカノ景子)• 恋に無駄口()• 執事・黒星は傅かない()• (師走ゆき)• ダンゲキ! (かめみずとら)• 墜落JKと廃人教師(sora)• (ミユキ蜜蜂)• 贄姫と獣の王()• ぬこづけ! (柚木色)• ネコまね! -宇宙ネコ擬態する-(此花高見)• (堤翔)• ラブ・ミー・ぽんぽこ!() 中断している連載作品 [ ]• () 過去の掲載作品 [ ] あ行 [ ]• ・ブルーソネット()• 赤いピアノ線()• 熱くなるまでまって()• 兄ワールド()• あめのち晴れ()• あやかし、あまやかし(黒兎ももか)• いきテル(此花高見)• 狼くんとマジョさん(此花高見)• 宇宙の果てからこんにちは()• () か行 [ ]• 学校ホテル()• 蒲田ギュウ乳販売店(此花高見)• 虹色JOKER(みなみ佐智)• 2008年7月から『別冊花とゆめ』に移籍)• 月刊なかとば()• 恋は人の外()• () さ行 [ ]• (島田ちえ、原作:チームかなで、(C)、(C)、(C))• (立花晶)• 3年Z組ポチ先生()• - (外部リンク)• シークエンス-勇気の奏でる魔法-()• シュガープリンセス()• Jupiter ~The IDOLM STER~(ミユキ蜜蜂、(C))• 女王様の白兎()• 神祇の守り人(さくまれん)• スワンレイク()• 青春アウェー(• ゼロカウント()• 先生のススメ()• そりゃないぜBABY()• () た行 [ ]• ダンシグラシ()• 小さなお茶会()• 天上の愛 地上の恋()• () な行 [ ]• (、原作・、『別冊花とゆめ』に移籍)• 忍恋()• 呪われた夜の太陽(酒井ゆかり) は行 [ ]• ハートの国でお茶会()• はじまりのにいな(• (、『別冊花とゆめ』に移籍)• パンと懐剣()• 瞳・元気 KINGDOM()• ひみつの海藤家()• ブラックハートスター(中村世子)• ブリキの缶づめ(みなみ佐智)• (高屋奈月)• (佑羽栞)• (惣司ろう)• ぼくらはバラの子()• 星降るまきば! マオの寄宿學校(安斎かりん)• 魔女っ子モモカ()• みすけん! (さかたき新• 道端の天使()• 未来のうてな()• (みなみ佐智)• シリーズ()• (みなみ佐智)• () や行 [ ]• () ら行 [ ]• ろっぱん! (、原作:ハラダカケル)• (三原順) わ行 [ ]• (作画:猪狩そよ子、原作:)• ワルツの似合うころ() 花とむし [ ] 「花とむし」とは、当誌の読者コーナーのタイトル。 略称「花むし」。 編集者と漫画家がこのコーナーを担当するが、どちらかの担当者が交代すれば、コーナーのテーマと一部内容が変更になる。 なお、2010年11号時点でのテーマは「喫茶店」。 また、テーマに沿った4コマ漫画も掲載されている。 コーナーの内容は以下の通り。 なお、特に掲載号の記載がないものは毎号掲載。 いずれも2010年11号時点のもの。 花むしスーパークラブ:奇数号に掲載。 作家陣に対するイラストやメッセージを募るコーナー。 ファンルーム:掲載された漫画に対するイラストを描いたり、感想を寄せてもらうコーナー。 かきたいほーだい:オリジナルキャラクターを描いてもらうフリーイラストコーナー。 コスプレギャラリー:テーマに沿って本誌登場キャラクターのイラストを描いてもらうイラストコーナー。 花むしまんが家通信:このコーナーは読者からの公募ではなく、作家陣に話を訊くもの。 奇数号では、毎回違ったテーマに沿った回答を行う。 一方、偶数号は常に近況報告となっている。 また、偶数号に最終回が掲載された作家が、終了御礼のメッセージをここに寄せることがある。 オリキャラ男子祭:奇数号に掲載。 読者が考えたオリジナルの男性キャラクターを披露する企画。 最優秀作は4コマ漫画に登場する。 ふきだしチェンジ:偶数号に掲載。 テーマに掲げられた、漫画のワンシーンのセリフを、いかに笑えるものにするかを、読者から募る企画。 メディアミックスについて [ ]• メディア展開はの『』の化が初である。 特に『』については、2度テレビアニメ化、1度化、そして1度化された。 テレビアニメ作品は『パタリロ! 』以降、『』()、『』()『』()などがテレビアニメ化された。 からまでOVAでアニメ作品が数作製作された。 特に『』()と『』()がヒットしシリーズ化された。 そして2000年には『』がOVA化された。 深夜ドラマとしては、『』が『ヴァンパイアホスト -夜型愛人専門店-』()としてドラマ化された。 また、『ここはグリーン・ウッド』もアニメ化から17年を経て『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』()としてドラマ化された。 に『』が実写映画化された。 映像化こそされなかったものの、ドラマCD化された作品が多数存在する(例:『』『』)。 『』はテレビゲームをコミカライズしたものである。 また、『』がドラマ化されたが、これは漫画ではなく 原作 小説のドラマ化である。 ラジオ番組にも進出している。 らじお』を2012年7月より放送している。 月曜25:30~26:00枠 前番組 番組名 次番組 発行部数 [ ]• 1978年6月、公称38万部• 1979年7月、公称38万部• 1980年7月、公称38万部• 1981年9月、公称38万部• 1982年12月、公称450,000部• 1984年4月、公称500,000部• 1985年3月、公称500,000部• 1986年3月、公称420,000部• 1987年3月、公称420,000部• 1988年3月、公称420,000部• 1989年2月、公称450,000部• 1990年2月、公称450,000部• 1991年2月、公称450,000部• 1991年4月 - 1992年3月、公称450,000部• 1992年4月 - 1993年3月、公称450,000部• 1993年1月 - 12月、推定31万部• 1993年4月 - 1994年3月、公称450,000部• 1994年1月 - 12月、推定30万部• 1995年1月 - 12月、推定25万部• 1996年1月 - 12月、推定26万部• 1997年1月 - 12月、推定28万部• 1998年1月 - 12月、推定32万部• 1999年1月 - 12月、推定36万部• 2000年1月 - 12月、推定40万部• 2003年9月1日 - 2004年8月31日、300,416部• 2004年9月 - 2005年8月、295,208部• 2005年9月1日 - 2006年8月31日、289,375部• 2006年9月1日 - 2007年8月31日、283,541部• 2007年10月1日 - 2008年9月30日、261,500部• 2008年10月1日 - 2009年9月30日、226,542部• 2009年10月1日 - 2010年9月30日、203,959部• 2010年10月1日 - 2011年9月30日、189,113部• 2011年10月1日 - 2012年9月30日、173,250部• 2012年10月1日 - 2013年9月30日、159,242部• 2013年10月1日 - 2014年9月30日、146,875部• 2014年10月1日 - 2015年9月30日、137,167部• 2015年10月1日 - 2016年9月30日、130,375部• 2016年10月1日 - 2017年9月30日、124,679部• 2017年10月1日 - 2018年9月30日、114,833部• 2018年10月1日 - 2019年9月30日、106,913部 脚注 [ ] []• Inc, Natasha. コミックナタリー. 2020年2月24日閲覧。 これは、1973年11月第9回展でのテーマである()。 『白泉社30年の歩み 1973-2003』二冊セット(非売品)、2003年、15頁。 なお『Sho-Comi』は約16万3千部、『マーガレット』は約9万5千部。 いずれも2010年末時点での、日本雑誌協会による発表値。 コミックナタリー 2015年8月26日. 2015年8月26日閲覧。 『LOVE SO LIFE』の続編。 前作の最終話から2年後の双子を描いている。 「花とゆめ 文系少女」より移籍• 『雑誌新聞総かたろぐ 1979年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1980年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1981年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1982年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1983年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1984年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1985年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1986年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1987年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1988年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1989年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1990年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1991年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1992年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1993年版』• 『1994年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『雑誌新聞総かたろぐ 1994年版』• 『1995年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1996年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1997年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1998年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1999年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『2000年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『2001年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 関連項目 [ ]• 花とゆめONLINE-無料サイト。 後に『LaLaメロディonline』と合体し『 花LaLa online』にリニューアル。 それも後に『ヤングアニマルDensi』とともに『 マンガPark』に併合された。 外部リンク [ ]• hanayume -.

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「【電子版】花とゆめ」が完全サイマル化(紙版と同日発売)! 5月20日発売の12・13合併号より

花 と ゆめ アニメ

概要 [ ] 1974年5月、月刊誌として創刊。 創刊号の表紙は「こやのかずこ」のイラストで、価格は280円だった。 1月より月2回発行に変わり、2013年1月現在も毎月5日・20日に発行している。 月2回発行少女漫画雑誌で唯一(2011年1月時点で)、年末年始の発行休止(合併号)を行ったことがない。 これは『』()も同様だが、2008年度の発行・発売分に関しては年末(1・2号)と年始(3・4号)がいずれも合併号になった。 また、『』()はから年始発行・発売分(3・4号)が合併号になっている。 誌名の由来は、白泉社創立のメンバーの一人で、初代社長の梅村義直によると、の車内で、の宣伝広告のテーマ「花とロマン 」を見て思いつき、「と」で名詞をつなぐドロ臭さが今までの雑誌名にはなく、新鮮に見えたと回想している。 創刊当初は、『』(集英社)を中心に執筆していた作家が活動した。 この創刊初期を支え、その後も執筆の場を他誌に移して活動を続けているは多い。 また、1970年代にそれまでにないジャンルの作品が描かれ、少女漫画の世界が一気に広がったが、当時本誌で執筆していた男性作家たちはその一翼を担っていた(参照)。 2010年末時点の発行部数は約20万4千部 による発表値)。 これは月2回刊少女の発行部数トップである。 『』(白泉社)は、創刊時の漫画家ラインナップが『花とゆめ』と重複している部分が大きいが、同誌の増刊として創刊され、その後独立したものではなく、新創刊されたものである。 競合誌に当たる『マーガレット』の広告が掲載されることがある。 また、2002年3月発売の号までは、やはり競合誌の『少女コミック』(現在は誌名を『Sho-Comi』に変更)の広告が掲載されていた。 これは両誌が同じに属する出版社(集英社および小学館)が刊行している雑誌だからである。 鬼の花嫁は喰べられたい(サカノ景子)• 恋に無駄口()• 執事・黒星は傅かない()• (師走ゆき)• ダンゲキ! (かめみずとら)• 墜落JKと廃人教師(sora)• (ミユキ蜜蜂)• 贄姫と獣の王()• ぬこづけ! (柚木色)• ネコまね! -宇宙ネコ擬態する-(此花高見)• (堤翔)• ラブ・ミー・ぽんぽこ!() 中断している連載作品 [ ]• () 過去の掲載作品 [ ] あ行 [ ]• ・ブルーソネット()• 赤いピアノ線()• 熱くなるまでまって()• 兄ワールド()• あめのち晴れ()• あやかし、あまやかし(黒兎ももか)• いきテル(此花高見)• 狼くんとマジョさん(此花高見)• 宇宙の果てからこんにちは()• () か行 [ ]• 学校ホテル()• 蒲田ギュウ乳販売店(此花高見)• 虹色JOKER(みなみ佐智)• 2008年7月から『別冊花とゆめ』に移籍)• 月刊なかとば()• 恋は人の外()• () さ行 [ ]• (島田ちえ、原作:チームかなで、(C)、(C)、(C))• (立花晶)• 3年Z組ポチ先生()• - (外部リンク)• シークエンス-勇気の奏でる魔法-()• シュガープリンセス()• Jupiter ~The IDOLM STER~(ミユキ蜜蜂、(C))• 女王様の白兎()• 神祇の守り人(さくまれん)• スワンレイク()• 青春アウェー(• ゼロカウント()• 先生のススメ()• そりゃないぜBABY()• () た行 [ ]• ダンシグラシ()• 小さなお茶会()• 天上の愛 地上の恋()• () な行 [ ]• (、原作・、『別冊花とゆめ』に移籍)• 忍恋()• 呪われた夜の太陽(酒井ゆかり) は行 [ ]• ハートの国でお茶会()• はじまりのにいな(• (、『別冊花とゆめ』に移籍)• パンと懐剣()• 瞳・元気 KINGDOM()• ひみつの海藤家()• ブラックハートスター(中村世子)• ブリキの缶づめ(みなみ佐智)• (高屋奈月)• (佑羽栞)• (惣司ろう)• ぼくらはバラの子()• 星降るまきば! マオの寄宿學校(安斎かりん)• 魔女っ子モモカ()• みすけん! (さかたき新• 道端の天使()• 未来のうてな()• (みなみ佐智)• シリーズ()• (みなみ佐智)• () や行 [ ]• () ら行 [ ]• ろっぱん! (、原作:ハラダカケル)• (三原順) わ行 [ ]• (作画:猪狩そよ子、原作:)• ワルツの似合うころ() 花とむし [ ] 「花とむし」とは、当誌の読者コーナーのタイトル。 略称「花むし」。 編集者と漫画家がこのコーナーを担当するが、どちらかの担当者が交代すれば、コーナーのテーマと一部内容が変更になる。 なお、2010年11号時点でのテーマは「喫茶店」。 また、テーマに沿った4コマ漫画も掲載されている。 コーナーの内容は以下の通り。 なお、特に掲載号の記載がないものは毎号掲載。 いずれも2010年11号時点のもの。 花むしスーパークラブ:奇数号に掲載。 作家陣に対するイラストやメッセージを募るコーナー。 ファンルーム:掲載された漫画に対するイラストを描いたり、感想を寄せてもらうコーナー。 かきたいほーだい:オリジナルキャラクターを描いてもらうフリーイラストコーナー。 コスプレギャラリー:テーマに沿って本誌登場キャラクターのイラストを描いてもらうイラストコーナー。 花むしまんが家通信:このコーナーは読者からの公募ではなく、作家陣に話を訊くもの。 奇数号では、毎回違ったテーマに沿った回答を行う。 一方、偶数号は常に近況報告となっている。 また、偶数号に最終回が掲載された作家が、終了御礼のメッセージをここに寄せることがある。 オリキャラ男子祭:奇数号に掲載。 読者が考えたオリジナルの男性キャラクターを披露する企画。 最優秀作は4コマ漫画に登場する。 ふきだしチェンジ:偶数号に掲載。 テーマに掲げられた、漫画のワンシーンのセリフを、いかに笑えるものにするかを、読者から募る企画。 メディアミックスについて [ ]• メディア展開はの『』の化が初である。 特に『』については、2度テレビアニメ化、1度化、そして1度化された。 テレビアニメ作品は『パタリロ! 』以降、『』()、『』()『』()などがテレビアニメ化された。 からまでOVAでアニメ作品が数作製作された。 特に『』()と『』()がヒットしシリーズ化された。 そして2000年には『』がOVA化された。 深夜ドラマとしては、『』が『ヴァンパイアホスト -夜型愛人専門店-』()としてドラマ化された。 また、『ここはグリーン・ウッド』もアニメ化から17年を経て『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』()としてドラマ化された。 に『』が実写映画化された。 映像化こそされなかったものの、ドラマCD化された作品が多数存在する(例:『』『』)。 『』はテレビゲームをコミカライズしたものである。 また、『』がドラマ化されたが、これは漫画ではなく 原作 小説のドラマ化である。 ラジオ番組にも進出している。 らじお』を2012年7月より放送している。 月曜25:30~26:00枠 前番組 番組名 次番組 発行部数 [ ]• 1978年6月、公称38万部• 1979年7月、公称38万部• 1980年7月、公称38万部• 1981年9月、公称38万部• 1982年12月、公称450,000部• 1984年4月、公称500,000部• 1985年3月、公称500,000部• 1986年3月、公称420,000部• 1987年3月、公称420,000部• 1988年3月、公称420,000部• 1989年2月、公称450,000部• 1990年2月、公称450,000部• 1991年2月、公称450,000部• 1991年4月 - 1992年3月、公称450,000部• 1992年4月 - 1993年3月、公称450,000部• 1993年1月 - 12月、推定31万部• 1993年4月 - 1994年3月、公称450,000部• 1994年1月 - 12月、推定30万部• 1995年1月 - 12月、推定25万部• 1996年1月 - 12月、推定26万部• 1997年1月 - 12月、推定28万部• 1998年1月 - 12月、推定32万部• 1999年1月 - 12月、推定36万部• 2000年1月 - 12月、推定40万部• 2003年9月1日 - 2004年8月31日、300,416部• 2004年9月 - 2005年8月、295,208部• 2005年9月1日 - 2006年8月31日、289,375部• 2006年9月1日 - 2007年8月31日、283,541部• 2007年10月1日 - 2008年9月30日、261,500部• 2008年10月1日 - 2009年9月30日、226,542部• 2009年10月1日 - 2010年9月30日、203,959部• 2010年10月1日 - 2011年9月30日、189,113部• 2011年10月1日 - 2012年9月30日、173,250部• 2012年10月1日 - 2013年9月30日、159,242部• 2013年10月1日 - 2014年9月30日、146,875部• 2014年10月1日 - 2015年9月30日、137,167部• 2015年10月1日 - 2016年9月30日、130,375部• 2016年10月1日 - 2017年9月30日、124,679部• 2017年10月1日 - 2018年9月30日、114,833部• 2018年10月1日 - 2019年9月30日、106,913部 脚注 [ ] []• Inc, Natasha. コミックナタリー. 2020年2月24日閲覧。 これは、1973年11月第9回展でのテーマである()。 『白泉社30年の歩み 1973-2003』二冊セット(非売品)、2003年、15頁。 なお『Sho-Comi』は約16万3千部、『マーガレット』は約9万5千部。 いずれも2010年末時点での、日本雑誌協会による発表値。 コミックナタリー 2015年8月26日. 2015年8月26日閲覧。 『LOVE SO LIFE』の続編。 前作の最終話から2年後の双子を描いている。 「花とゆめ 文系少女」より移籍• 『雑誌新聞総かたろぐ 1979年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1980年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1981年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1982年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1983年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1984年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1985年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1986年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1987年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1988年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1989年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1990年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1991年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1992年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1993年版』• 『1994年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『雑誌新聞総かたろぐ 1994年版』• 『1995年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1996年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1997年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1998年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1999年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『2000年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『2001年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 関連項目 [ ]• 花とゆめONLINE-無料サイト。 後に『LaLaメロディonline』と合体し『 花LaLa online』にリニューアル。 それも後に『ヤングアニマルDensi』とともに『 マンガPark』に併合された。 外部リンク [ ]• hanayume -.

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花 と ゆめ アニメ

概要 [ ] 1974年5月、月刊誌として創刊。 創刊号の表紙は「こやのかずこ」のイラストで、価格は280円だった。 1月より月2回発行に変わり、2013年1月現在も毎月5日・20日に発行している。 月2回発行少女漫画雑誌で唯一(2011年1月時点で)、年末年始の発行休止(合併号)を行ったことがない。 これは『』()も同様だが、2008年度の発行・発売分に関しては年末(1・2号)と年始(3・4号)がいずれも合併号になった。 また、『』()はから年始発行・発売分(3・4号)が合併号になっている。 誌名の由来は、白泉社創立のメンバーの一人で、初代社長の梅村義直によると、の車内で、の宣伝広告のテーマ「花とロマン 」を見て思いつき、「と」で名詞をつなぐドロ臭さが今までの雑誌名にはなく、新鮮に見えたと回想している。 創刊当初は、『』(集英社)を中心に執筆していた作家が活動した。 この創刊初期を支え、その後も執筆の場を他誌に移して活動を続けているは多い。 また、1970年代にそれまでにないジャンルの作品が描かれ、少女漫画の世界が一気に広がったが、当時本誌で執筆していた男性作家たちはその一翼を担っていた(参照)。 2010年末時点の発行部数は約20万4千部 による発表値)。 これは月2回刊少女の発行部数トップである。 『』(白泉社)は、創刊時の漫画家ラインナップが『花とゆめ』と重複している部分が大きいが、同誌の増刊として創刊され、その後独立したものではなく、新創刊されたものである。 競合誌に当たる『マーガレット』の広告が掲載されることがある。 また、2002年3月発売の号までは、やはり競合誌の『少女コミック』(現在は誌名を『Sho-Comi』に変更)の広告が掲載されていた。 これは両誌が同じに属する出版社(集英社および小学館)が刊行している雑誌だからである。 鬼の花嫁は喰べられたい(サカノ景子)• 恋に無駄口()• 執事・黒星は傅かない()• (師走ゆき)• ダンゲキ! (かめみずとら)• 墜落JKと廃人教師(sora)• (ミユキ蜜蜂)• 贄姫と獣の王()• ぬこづけ! (柚木色)• ネコまね! -宇宙ネコ擬態する-(此花高見)• (堤翔)• ラブ・ミー・ぽんぽこ!() 中断している連載作品 [ ]• () 過去の掲載作品 [ ] あ行 [ ]• ・ブルーソネット()• 赤いピアノ線()• 熱くなるまでまって()• 兄ワールド()• あめのち晴れ()• あやかし、あまやかし(黒兎ももか)• いきテル(此花高見)• 狼くんとマジョさん(此花高見)• 宇宙の果てからこんにちは()• () か行 [ ]• 学校ホテル()• 蒲田ギュウ乳販売店(此花高見)• 虹色JOKER(みなみ佐智)• 2008年7月から『別冊花とゆめ』に移籍)• 月刊なかとば()• 恋は人の外()• () さ行 [ ]• (島田ちえ、原作:チームかなで、(C)、(C)、(C))• (立花晶)• 3年Z組ポチ先生()• - (外部リンク)• シークエンス-勇気の奏でる魔法-()• シュガープリンセス()• Jupiter ~The IDOLM STER~(ミユキ蜜蜂、(C))• 女王様の白兎()• 神祇の守り人(さくまれん)• スワンレイク()• 青春アウェー(• ゼロカウント()• 先生のススメ()• そりゃないぜBABY()• () た行 [ ]• ダンシグラシ()• 小さなお茶会()• 天上の愛 地上の恋()• () な行 [ ]• (、原作・、『別冊花とゆめ』に移籍)• 忍恋()• 呪われた夜の太陽(酒井ゆかり) は行 [ ]• ハートの国でお茶会()• はじまりのにいな(• (、『別冊花とゆめ』に移籍)• パンと懐剣()• 瞳・元気 KINGDOM()• ひみつの海藤家()• ブラックハートスター(中村世子)• ブリキの缶づめ(みなみ佐智)• (高屋奈月)• (佑羽栞)• (惣司ろう)• ぼくらはバラの子()• 星降るまきば! マオの寄宿學校(安斎かりん)• 魔女っ子モモカ()• みすけん! (さかたき新• 道端の天使()• 未来のうてな()• (みなみ佐智)• シリーズ()• (みなみ佐智)• () や行 [ ]• () ら行 [ ]• ろっぱん! (、原作:ハラダカケル)• (三原順) わ行 [ ]• (作画:猪狩そよ子、原作:)• ワルツの似合うころ() 花とむし [ ] 「花とむし」とは、当誌の読者コーナーのタイトル。 略称「花むし」。 編集者と漫画家がこのコーナーを担当するが、どちらかの担当者が交代すれば、コーナーのテーマと一部内容が変更になる。 なお、2010年11号時点でのテーマは「喫茶店」。 また、テーマに沿った4コマ漫画も掲載されている。 コーナーの内容は以下の通り。 なお、特に掲載号の記載がないものは毎号掲載。 いずれも2010年11号時点のもの。 花むしスーパークラブ:奇数号に掲載。 作家陣に対するイラストやメッセージを募るコーナー。 ファンルーム:掲載された漫画に対するイラストを描いたり、感想を寄せてもらうコーナー。 かきたいほーだい:オリジナルキャラクターを描いてもらうフリーイラストコーナー。 コスプレギャラリー:テーマに沿って本誌登場キャラクターのイラストを描いてもらうイラストコーナー。 花むしまんが家通信:このコーナーは読者からの公募ではなく、作家陣に話を訊くもの。 奇数号では、毎回違ったテーマに沿った回答を行う。 一方、偶数号は常に近況報告となっている。 また、偶数号に最終回が掲載された作家が、終了御礼のメッセージをここに寄せることがある。 オリキャラ男子祭:奇数号に掲載。 読者が考えたオリジナルの男性キャラクターを披露する企画。 最優秀作は4コマ漫画に登場する。 ふきだしチェンジ:偶数号に掲載。 テーマに掲げられた、漫画のワンシーンのセリフを、いかに笑えるものにするかを、読者から募る企画。 メディアミックスについて [ ]• メディア展開はの『』の化が初である。 特に『』については、2度テレビアニメ化、1度化、そして1度化された。 テレビアニメ作品は『パタリロ! 』以降、『』()、『』()『』()などがテレビアニメ化された。 からまでOVAでアニメ作品が数作製作された。 特に『』()と『』()がヒットしシリーズ化された。 そして2000年には『』がOVA化された。 深夜ドラマとしては、『』が『ヴァンパイアホスト -夜型愛人専門店-』()としてドラマ化された。 また、『ここはグリーン・ウッド』もアニメ化から17年を経て『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』()としてドラマ化された。 に『』が実写映画化された。 映像化こそされなかったものの、ドラマCD化された作品が多数存在する(例:『』『』)。 『』はテレビゲームをコミカライズしたものである。 また、『』がドラマ化されたが、これは漫画ではなく 原作 小説のドラマ化である。 ラジオ番組にも進出している。 らじお』を2012年7月より放送している。 月曜25:30~26:00枠 前番組 番組名 次番組 発行部数 [ ]• 1978年6月、公称38万部• 1979年7月、公称38万部• 1980年7月、公称38万部• 1981年9月、公称38万部• 1982年12月、公称450,000部• 1984年4月、公称500,000部• 1985年3月、公称500,000部• 1986年3月、公称420,000部• 1987年3月、公称420,000部• 1988年3月、公称420,000部• 1989年2月、公称450,000部• 1990年2月、公称450,000部• 1991年2月、公称450,000部• 1991年4月 - 1992年3月、公称450,000部• 1992年4月 - 1993年3月、公称450,000部• 1993年1月 - 12月、推定31万部• 1993年4月 - 1994年3月、公称450,000部• 1994年1月 - 12月、推定30万部• 1995年1月 - 12月、推定25万部• 1996年1月 - 12月、推定26万部• 1997年1月 - 12月、推定28万部• 1998年1月 - 12月、推定32万部• 1999年1月 - 12月、推定36万部• 2000年1月 - 12月、推定40万部• 2003年9月1日 - 2004年8月31日、300,416部• 2004年9月 - 2005年8月、295,208部• 2005年9月1日 - 2006年8月31日、289,375部• 2006年9月1日 - 2007年8月31日、283,541部• 2007年10月1日 - 2008年9月30日、261,500部• 2008年10月1日 - 2009年9月30日、226,542部• 2009年10月1日 - 2010年9月30日、203,959部• 2010年10月1日 - 2011年9月30日、189,113部• 2011年10月1日 - 2012年9月30日、173,250部• 2012年10月1日 - 2013年9月30日、159,242部• 2013年10月1日 - 2014年9月30日、146,875部• 2014年10月1日 - 2015年9月30日、137,167部• 2015年10月1日 - 2016年9月30日、130,375部• 2016年10月1日 - 2017年9月30日、124,679部• 2017年10月1日 - 2018年9月30日、114,833部• 2018年10月1日 - 2019年9月30日、106,913部 脚注 [ ] []• Inc, Natasha. コミックナタリー. 2020年2月24日閲覧。 これは、1973年11月第9回展でのテーマである()。 『白泉社30年の歩み 1973-2003』二冊セット(非売品)、2003年、15頁。 なお『Sho-Comi』は約16万3千部、『マーガレット』は約9万5千部。 いずれも2010年末時点での、日本雑誌協会による発表値。 コミックナタリー 2015年8月26日. 2015年8月26日閲覧。 『LOVE SO LIFE』の続編。 前作の最終話から2年後の双子を描いている。 「花とゆめ 文系少女」より移籍• 『雑誌新聞総かたろぐ 1979年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1980年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1981年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1982年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1983年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1984年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1985年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1986年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1987年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1988年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1989年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1990年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1991年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1992年版』• 『雑誌新聞総かたろぐ 1993年版』• 『1994年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『雑誌新聞総かたろぐ 1994年版』• 『1995年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1996年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1997年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1998年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『1999年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『2000年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 『2001年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数• 関連項目 [ ]• 花とゆめONLINE-無料サイト。 後に『LaLaメロディonline』と合体し『 花LaLa online』にリニューアル。 それも後に『ヤングアニマルDensi』とともに『 マンガPark』に併合された。 外部リンク [ ]• hanayume -.

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