高橋 一生 黒木 華。 黒木華が語る最優秀作品賞『凪のお暇』 大事にした“お暇感”、贅沢なキャストとの共演

黒木華×高橋一生×中村倫也『凪のお暇』、主題歌はmiwaに決定 /2019年6月26日 1ページ目

高橋 一生 黒木 華

高橋一生/「凪のお暇」第2話より(C)TBS 全てを捨てて人生のリセットを決意したアラサー女子の凪 () は、東京郊外にある6畳一間のアパートで再出発を図ろうとしていた。 しかし、突然訪ねてきた元カレ・慎二()からの 「お前は絶対、変われない」 という言葉に、凪の心は激しく荒れていた。 一方で慎二は、演じる高橋が「怪演」と話題になるほどモラハラ最低男でありながら、本当は心から凪を愛しており、ヨリを戻したいと切に願っているという役どころ。 ヤケをおこした慎二は、凪のアパートへ。 執拗にチャイムを鳴らすも凪は留守。 上の階に住む怪しげな婦人・吉永緑(三田佳子)に声をかけられた慎二は、緑の部屋で映画『風と共に去りぬ』を観ることとなる。 黒木華/「凪のお暇」第2話より(C)TBS号泣しながら帰路につく慎二。 慎二頑張れ」など様々な意見が寄せられた。 一方同話でゴンと凪は、頭をなでたりキス寸前になったりと、急発展。 果たして今後、3人の関係はどうなっていくのか、凪と慎二はどんな答えを見つけるのかに注目が集まる。 また、謎の婦人・緑がレンタルしてくる名作映画も密かに話題に。 初回は『ローマの休日』、第二話は『風と共に去りぬ』だっただけに、「次は何だろう!」と期待の声も上がっている。 (modelpress編集部)• ジェイタメ 2020-06-15 12:38• ジェイタメ 2020-06-15 12:26• インターネットTVガイド 2020-06-15 12:20• モデルプレス 2020-06-15 12:19• ジェイタメ 2020-06-15 12:05• ジェイタメ 2020-06-15 12:02• ジェイタメ 2020-06-15 12:01• ジェイタメ 2020-06-15 12:00• ジェイタメ 2020-06-15 12:00• インターネットTVガイド 2020-06-15 12:00• インターネットTVガイド 2020-06-15 12:00• インターネットTVガイド 2020-06-15 12:00• モデルプレス 2020-06-15 12:00• モデルプレス 2020-06-15 11:47• ジェイタメ 2020-06-15 11:21• モデルプレス 2020-06-15 11:13• モデルプレス 2020-06-15 11:12• モデルプレス 2020-06-15 10:55• モデルプレス 2020-06-15 10:42• モデルプレス 2020-06-15 10:39.

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黒木華が語る最優秀作品賞『凪のお暇』 大事にした“お暇感”、贅沢なキャストとの共演

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今年デビューから25周年を迎えるNTTドコモとMr. Childrenがコラボし、「25周年ムービー」を公開しました。 ポケべル、携帯電話、スマホへと変遷をたどってきたドコモの製品と、25年音楽業界のトップを走り続けるミスチルの楽曲が絶妙に合わさり、その懐かしさに涙する人が続出です。 ポケベル世代以外には暗号!? 1992年夏。 ポケベルがコミュニケーションツールを台頭していた時代、主人公のお父さんとお母さんは出会いました。 「0906」とは「遅れる」の意味です。 高校生から順調交際 彼の「悪い、待った?」彼女の「遅い~!」」は後も続いていく2人の合言葉のようなものです。 高校卒業後も2人は順調交際を続けます。 カラオケで歌う曲はもちろんミスチル! こんなにラブラブなおうちデートも。 暗雲が立ち込める… しかし、実は彼はとてもモテる男かつ遊び人でした。 彼女が泣かされることもしばしば。 最後に別れた時、彼女は「もう絶対に会わない!」と思ったほどです。 2年半の空白期間に2つの奇跡 そう思っても、彼女は携帯から彼の電話番号を消すことができないでいました。 主人公はそれを「1つめの奇跡」と呼んでいます。 2人が好きだったミスチルの曲を偶然車のラジオで彼が聞いたのが「2つめの奇跡」だそうです。 2つの奇跡が2人を導き、最終的に彼女が彼に電話したことで復縁しました。 再び合言葉を交わす関係に 彼女が先に着いて彼が後からやってくるというのは相変わらず。 「悪い、待った?」「遅い~」とどちらもうれしそう!平成生まれには聞きなれないであろう「あすなろ抱き」にキュンときます。 とんとん拍子に結婚! 2年半の空白期間がそれぞれを成長させたのでしょう。 復縁後はあっという間に結婚&娘が誕生し、溺愛。 残念ながら娘が8歳になる頃に単身赴任が決まり、離れ離れで暮らすことになりました。 単身赴任を終え、帰ってくると娘はすでに反抗期に突入。 娘の心はいつもスマホの中にありました。 記録が愛情の証 そんな娘となんとか打ち解けたいお父さんは、娘の誕生日にお祝いのメッセージと幼い頃の写真や動画をスマホに送ります。 それを見た娘は、お父さんとお母さんの25年分の奇跡によって自分の存在があることをしみじみと実感し、号泣。 お父さんに「ありがとう」と返事を打ちました。 2017年、あの交差点でまた新しいカップルが誕生していました。 コミュニケーションツールがポケベルからスマホになっても、「悪い、待った?」「遅い~!」の関係はいつの時代も続いていくようです。 高橋真宙さん、黒木華さん、高橋一生さん、清原果耶さん出演のドコモの25周年記念ムービー「いつか、あたりまえになることを。 」でした。

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高橋一生、黒木華にキスも「見てて辛い」切なすぎる“最低男”<凪のお暇>

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月刊誌 「Elegance イブ」 秋田書店 で連載中の同名漫画を原作に、他人の目を気にしすぎる28歳のOL・大島凪(黒木)が、会社、彼氏、部屋、SNSなど、ありとあらゆるものを捨て、人生をイチからやり直す様を描く人生リセットストーリー。 凪の元カレ・我聞慎二を高橋、凪のアパートに住む謎の隣人・安良城ゴンを中村が演じる。 高橋は、ブラックな一面を持つ自身の慎二役について「慎二が登場する時はサイコな感じですよね」とポツリ。 中村も、第一話の感想を聞かれ「凪が放っておけない存在だということと、慎二やべぇってこと。 そこだけ世界観が違う」と笑った。 黒木は、撮影時のエピソードとして「(パーマヘアが)湿気でへたってきちゃう。 あと、私は異常に髪が伸びるのが早いので、(場面が)繋がってないかも」と恐縮。 そんな黒木を、中村は「いいんだよ、そんなの気にしなくて」とフォロー。 今作で事実上の初共演となる高橋を「兄貴」と称し、「もうちょっと寡黙な方だと思ったら、すごくフランクで現場の空気を循環させてくれる」と語った。 自身を含め3票を集めたのは中村で、高橋は「倫也くん、自分でおっしゃっていたんで。 僕、すごく喋っちゃうんです。 こうやってどんどんみんなが離れていくって」と暴露。 だが中村は「最初は話してくれるんですけど、だんだん……。 でも、そんな反応も好きなんです」と、KYキャラを楽しんでいる様子だった。 また黒木は、現場の空気について「お2人がまとう雰囲気が似ている」とコメント。 すると中村も「お2人も似ている。 さっきから、ここにバミリ(立ち位置の目印)があるのに、後ろにどんどん離れていく」と笑うも、黒木と高橋は、3人の顔が見えるように立ち位置をずらしていたとのこと。 中村は「僕はやっぱり空気が読めてないんだ」と嘆き、会場を笑わせた。 現場での失敗談について聞かれた中村は「遊んでいるモノマネがスベっているくらいですかね」と自虐を。 高橋が「全然スベってないよ」とフォローするも、中村は「僕が振られてもないのにやって、似てないんですよ。 で、一生さんがやるとめちゃくちゃ似てるんですよ」とも。 そんな中村は「寝起きのハムスター」のモノマネを披露することとなり、絶妙な表情でそれを再現。 これにはキャスト、会場も手を叩いて大爆笑で、中村も「あははは」と満足気だった。 一方の高橋は、凪にヒドイセリフを放つ場面のリハーサルに女性スタッフが多かったと明かし、「思いっきり、引いていく音が聞こえた。 役でやっているけど、思ったよりショックだった」と回顧。 だが、そんなブラックな役柄を楽しんで演じているといい、会場の女性たちに対して「引いてるんだとしたら、のぞむところだよって話。 どんどん闇の部分が出てくるので、どんどん引かれていこうと思う」と意気込んだ。 なお舞台挨拶には宣伝大使のIKKOも登場。 キャスト、会場そろって「どんだけ~!」の口調で「おいとま~!」と、唱和する場面もあった。

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