ワールド トリガー ネタバレ 186。 【ワールドトリガー】掲示板のネタ書き込みが秀逸すぎる

ワールドトリガー【第197話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

ワールド トリガー ネタバレ 186

雨取の狙撃で、ヒュース突破を狙う 雨取のレッドバレット狙撃 MAP東側で敵に囲まれて危険な状態のヒュースを援護すべく、狙撃しやすい団地の上に上がって狙撃しようとします。 しかし、二宮に見つかると仲間とのヒュースとの合流が難しくなります。 弓場隊はヒュース狙いという事で、生駒隊はおとなしくヒュースを挟み撃つことに専念します。 さらに生駒隊の水上が弾と位置取りでヒュースが内側になるように調整していて、ヒュースは逃げられません。 このまま雨取が攻撃モーションに入ると外岡に撃たれてしまいますが、オペレーターの宇佐美から三雲へ狙撃は警戒されている事は注意されます。 運がよければヒュースは耐えられるし、ヒュースが死んだとしても周りの敵をまとめて倒せるから問題ないと言い切ります。 雨取と空閑が移動したことで、運良く外岡の射線を外れたように見えます。 厳しくなってきたヒュースですが、ここで雨取のメテオラの準備が整い、ヒュースの所にメテオラを落とそうとします。 空閑と雨取の状態を心配し、二人の名を叫ぶ三雲です。 解説席で2人が死んだと一瞬思い、口から何かを吐きながら安心する小南です。 腕と足にダメージを負ったヒュースは絶体絶命で、このまま緊急脱出(ベイルアウト)してしまうのでしょうか。 しかし、弓場隊の外岡の狙撃に爆撃を阻止されてしまいます。 空閑と雨取は間一髪生きていますが、ヒュースがMAP東側で八人に囲まれたままです。 このままヒュースが落とされると、玉狛第2の2位浮上も厳しくなりそうですが、ヒュースに何か手は残されているのか、次回も見逃せません。 ジャンプSQ 2019年12月号では、作者 葦原大介先生 急病のため、休載となりました。

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ワールドトリガー【第197話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

ワールド トリガー ネタバレ 186

B 級上位、最終戦を振り返って 最終戦、試合終了 最終戦、試合終了となりましたが三雲はまだ二宮隊の辻が残っていると思っていたようで、試合終了という表示に戸惑っています。 辻は雨取がアイビスで落としたと空閑から聞かされ、三雲が驚いています。 そこにヒュースが来て、いい腕だ、と激励されて拳と拳を突き合わせています。 三雲はヒュースから「別案(オプション)」が上手くはまったなと言われますが、三雲はまだ実感がないようです。 解説席では小南が大きく伸びをしながら、自分で戦うよりつかれたわこの試合、と大きくため息をしています。 三雲の追尾弾(ハウンド)を予想できた人はいないんじゃないかな、と蔵内は言い、王子も終わってみれば「その手があったな」と思うのに、なんで予想できなかったんだろう…、と疑問を口にしています。 しかしこのせいで、空閑と雨取のいる方角が他のチームに伝わり、MAP東側でのヒュース封殺に繋がって、序盤は玉狛第2にかなり逆風が吹いています。 生駒自身はふつうに不意を突いたと思ったようですが、レーダーで生駒隊3人の動きを見ていてスナイパーに見られている、とヒュースが気付き、生駒の旋空を警戒したと水上が推測しています。 頭の回転なめらかすぎやろ……、と生駒が感動していますが、宇佐美がオペしているんだから驚かないと解説席で小南が話しています。 ヒュースが強引に二宮の方に向かおうとする動きと、派手に炸裂させた変化弾(バイパー)のインパクトでヒュースの隠し玉が二宮に対する切り札だった、という印象を強く植え付けています。 これで、三雲が隠し持ったもう一つの切り札からみんなの意識を逸らせています。 ここで空閑の新技、「曲がるブレード投げ」の解説を蔵内が行っていますが、映像を見直すと曲がるブレード投げの時に、光る細い線が見えています。 投げるブレードの裏面に突起を作って、そこへもう一本のブレードを細く伸ばしてレールの様にひっかけることで、ブレードをカーブさせていたようです。 光る細い線は、もう一本の細く伸ばしたブレードのようです。 ここでさりげなく持ち弾を通常弾(アステロイド)だとアピールしています。 ここで陽太郎が雨取のメテオラと一緒に、空閑が二宮隊の所に行けば二宮を倒せたかもでは?と口にします。 うっかり誤爆して空閑の方にもメテオラを当ててしまったら、雨取がひきずりそうなので、それはしなかったと推測します。 ここで二宮隊はチームを分けて、雨取へ犬飼、辻を差し向けます。 この場面では二宮隊3人一緒に雨取へ向かうと王子は思ったようで、玉狛第2もその展開を予想し、三雲はその中で「隠し玉」の追尾弾(ハウンド)をどう当てるかを考えていた、と王子は言います。 しかし、そうはならずここで三雲が一瞬戸惑っているように見えます。 結果的にこの動きはフェイクで、辻が三雲の背後に迫りますが、ここで雨取がアイビスで狙撃し、鉛弾(レッドバレット)と通常弾両方の狙撃に備えていた辻の裏をかき、辻を撃ち落としています。 そこから雨取はまだ人を狙って撃つことはできず、三雲のピンチに雨取が自分からアイビスで辻を撃ったようです。 もしここで、雨取が辻を撃ち落とせていなければ、三雲がやられて「隠し玉」の追尾弾(ハウンド)も不発に終わっていて、今回の三雲の劇的な勝利も、実はかなり紙一重だったことが分かります。 香取隊、諏訪隊、那須隊の戦闘が行われています。 香取と諏訪と那須が1カ所で戦っているように見えます。 これが大きな布石となり、最後まで三雲の追尾弾(ハウンド)という手を隠すことが出来ています。 もう一つのポイントは、雨取のアイビスでの狙撃で辻を撃ち落とすことができ、三雲が辻にやられる事を防いでいます。 雨取は人を普通の弾で撃つことが出来ませんでしたが、まだ狙って撃つことは出来ないようです。 最後のアイビスの一発は特別で、三雲のピンチだったから撃てたようです。 そしてB級中位、最終戦も裏で行われていて、そちらの結果もどうなるか、気になります。 次回、B級中位最終戦ですが、香取隊が点を獲れず不調です。

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【ネタバレ】ワールドトリガー 197話「B級中位最終戦」あらすじ、ネタバレ

ワールド トリガー ネタバレ 186

玉狛のヒュース、生駒隊の南沢が弓場隊に近い。 南沢は自分が「モテモテ」だと通信。 チカが通常弾を撃った事について二宮は判断を保留している様子。 ヒュースはバッグワームを起動。 生駒隊はヒュースを囲む。 しかしヒュースは生駒隊狙撃手の隠岐に見られていた。 生駒が旋空孤月でヒュースを襲い隠岐も狙う。 ヒュースはガードするが弓場、帯島もヒュースを襲う。 王子「なんであれで死なないんだろうね」 三雲は離れた一日からヒュースを援護すると決断。 ワールドトリガーの感想 まず、ランダムで行われる出現場所の運が悪かった。 ヒュースは玉狛第二の他のメンバーと離れただけではなく、弓場隊、生駒隊に囲まれてしまった。 ユーマとチカ、あと三雲は合流できましたが、狙撃手である外岡にマークされ、しかも二宮は当然チカを狙う、という状況。 ヒュースは集中攻撃を受けてしまう。 逆に王子の言う通り、即死でもおかしくない状況で嵐のような攻撃を凌いでいるヒュースの技量はたいしたもの。 玉狛」は、三雲はどのような戦略でヒュースを助けるのか? ということで、合流では間に合わないのでチカの狙撃でヒュースを援護しようとする三雲ですが。。。

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