剣盾 キャラランク。 【ポケモン剣盾】ランクバトルの仕様と報酬【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】最上位プレイヤー・バンビー氏による「最新キャラランク」が公開 サニーゴ・ナットレイは著しくランクダウン

剣盾 キャラランク

また、折角の対戦できる時間を記事作成に使ってしまった…。 でも、やりたいことはやりたいときにやるのが1番なんですよね。 【その他のキャラ雑感記事】• 炎 火傷状態になることがないため、実は物理アタッカーの方がお得な属性である。 ちなみに キョダイゴクエンのダメージを受けないが、 ステルスロックのダメージは2倍になってしまう。 また、固有技の 火炎ボールは 命中90で フレアドライブと同等の 威力120の 接触判定がないため、 キングシールドや 鉄の棘、 ゴツゴツメットの影響を受けない。 【エースバーンの定番技構成】• 拘りスカーフ( 火炎ボール/ 跳び膝蹴り/ アイアンヘッド/ 蜻蛉帰り)• 拘り鉢巻( 火炎ボール/ 跳び膝蹴り/ 不意打ち/ 蜻蛉帰り)• 命の珠,達人の帯,突撃チョッキ( 火炎ボール/ 跳び膝蹴り/ 飛び跳ねる/ 不意打ち)• チイラの実( 火炎ボール/ 不意打ち/ ビルドアップ/ 身代わり) ちなみに従来の炎ポケモンと違って 鬼火は 覚えられない。 また、ハンドはタブーなのか、 雷パンチは覚えられず、電気属性の攻撃技は エレキボールを採用しなければならない。 そのため、威嚇特性の ギャラドスにはやや苦戦することになる。 同じ特性を持っている キュウコンと比べて 素早さが遅すぎるため、 雨降らし、 砂起こし、 雪降らし特性のポケモンと同時に場に出たときに天候を残し易い。 【コータスの定番技構成】• オボンの実( 火炎放射/ ボディプレス/ ステルスロック/ 欠伸)• 木炭( 噴火/ 噴煙/ ソーラービーム/ 地割れ)• 水 昔からあまり耐性には恵まれていない属性だと思っているが、 ウオノラゴンや ガラルヒヒダルマの登場によって意外と馬鹿にはできなくなったようにも感じている。 水属性の攻撃技自体は 水、 草、 ドラゴンに半減されるが、主に ウオノラゴンの影響で、 貯水や 呼び水、 乾燥肌特性のポケモンを見かけることが増えた印象があり、以前ほど攻撃の通りの良さは感じられない。 その他のフェアリーポケモンとは違って鋼弱点を持たないため、 サザンドラ対策として非常に優秀である。 【アシレーヌの定番技構成】• 拘りスカーフ( ムーンフォース/ 泡沫のアリア/ エナジーボール/ ハイドロカノン)• 気合の襷( ムーンフォース/ 熱湯/ 円らな瞳/ アクアジェット)• 拘り眼鏡( ムーンフォース/ 熱湯/ サイコキネシス/ ハイドロポンプ)• 突撃チョッキ( ムーンフォース/ 熱湯/ エナジーボール/ アクアジェット)• 食べ残し( ムーンフォース/ 熱湯/ 瞑想/ 身代わり)• オボンの実( ムーンフォース/ 熱湯/ 滅びの歌/ 渦潮) 現在の対戦環境で人気のある TOP5とそれなりに交戦のできる強さを持っている頼もしいポケモンだが、 ナットレイだけはダイマックスを切るか、 滅びの歌や アンコールのような搦手を使わないと突破がやや難しい。 ただし、決して攻撃的なダイマックス技ではないため、積極的に切って強いわけではない。 特性はキョダイラプラス自身で戦うことを重視するなら、壁の効果を無視する急所に当たらなくなる シェルアーマーか、 ダイストリームで発生させた雨によって状態異常を回復できる 潤いボディになる。 そうでなければ、 ウオノラゴンに強くなる 貯水が便利。 【ラプラスの定番技構成】• 食べ残し( 泡沫のアリア/ フリーズドライ/ 身代わり/ 地割れ)• 弱点保険,光の粘土( 泡沫のアリア/ フリーズドライ/ 雷/ 絶対零度)• 突撃チョッキ( 泡沫のアリア/ フリーズドライ/ 地割れ/ 氷の礫) ドラパルト、 トゲキッス、 ドリュウズなど比較的人気のあるポケモンには強めだが、 ミミッキュにはそれほど強くなく、 ドレインパンチで体力を吸収されたり、 呪い 痛み分けなどでいいように粘られてしまうことが多い。 ニンフィアと同様、 欠伸の使い手としては 特殊攻撃技をメインとし、 鬼火を持った ドラパルトは勿論、 アーマーガアにもあまり苦戦しないところが最大の長所である。 【シャワーズの定番技構成】• 食べ残し( 守る/ 欠伸/ 冷凍ビーム/ 波乗り)• 食べ残し( 熱湯/ 欠伸/ バトンタッチ/ 身代わり) -。 ただし、 ウオノラゴンや ガラルヒヒダルマ対策としては 火炎珠の発動タイミングさえミスしなければ信頼できる。 シーズン4から 絶対零度を覚える ラプラスが急増し、ほぼほぼ見かけなくなってしまっている。 【ミロカロスの定番技構成】• 火炎珠( 熱湯/ 凍える風/ 黒い霧/ 自己再生)• 達人の帯( 熱湯/ チャームボイス/ 黒い霧/ 自己再生) ちなみに ガオガエンの解禁で 勝ち気の発動機会は若干増えたが、 ガオガエンへの 交代 読み 交代で、 自分の交代前が 相手の交代前よりも早い必要がある。 【ウオノラゴンの定番技構成】• 拘りスカーフ( エラ噛み/ サイコファング/ 寝言/ 逆鱗)• 拘り鉢巻( エラ噛み/ 寝言/ 逆鱗/-) 先発ダイマックスアタッカーと ミミッキュの トリックルームと組み合わせるものが一時期流行ったが、 トリックルームに強めの 欠伸& 守る型の カビゴンや 貯水特性の ラプラスの流行で、あまり見かけなくなっている。 【オニシズクモの定番技構成】• 突撃チョッキ( アクアブレイク/ 飛び掛かる/ ミラーコート/ 虫食い)• 潮のお香( アクアブレイク/ 飛び掛かる/ ミラーコート/ ねばねばネット) ウオノラゴンと差別化できるポイントは 火傷にならないことだと思われるが、現状 オニシズクモでなければならない理由があまり見つからない。 ガマゲロゲや ルンパッパと比べて ギャラドスにあまり苦戦しないところが大変優秀である。 【カジリガメの定番技構成】• 命の珠( アクアブレイク/ 諸刃の頭突き/ 馬鹿力/ 剣の舞)• 気合の襷( アクアブレイク/ 諸刃の頭突き/ カウンター/ ステルスロック) -。 アシレーヌの解禁が向かい風である。 叩き落とすが特に強力であり、受け出しから対応するのは難しい。 【シザリガーの定番技構成】• 気合の襷( クラブハンマー/ 叩き落とす/ 剣の舞/ アクアジェット) 先発で登場させて荒らすか、 追い風や トリックルーム要因のポケモンを組み合わせて繰り出すかのどちらになりがちである。 耐久力は ドラパルトの特化 ドラゴンアロー耐えまで調整していることが多いが、 拘り鉢巻持ちなら簡単に調整を崩すことができる。 今作から同じ 天然特性の ヌオーが覚えられない ミラーコートを覚えられるようになっている。 同じ特性の ヌオーよりも弱点は多いものの、耐久力はでは上回っている。 【ナマコブシの定番技構成】• 食べ残し( 守る/ 毒毒/ 水浸し/ 自己再生) ダメージソースは 毒毒のみであるため、 水浸しや 胃液も無効化する 身代わりを繰り出されると詰んでしまいやすい。 また、 胃液は技スペースの関係で採用できないことが多く、 マジックガードや 免疫特性のポケモンでの対策が使用しやすい。 また、 火炎珠持ちの ミロカロスなども障害となり易い。 ちなみに 天然特性は 型破りにも無効されてしまうため、 毒毒を仕込むまでに 水浸しを挟む必要のある ドリュウズの 剣の舞から突破されてしまい易い。 ドラゴン 第6世代で フェアリーが台頭するまでは最も攻撃の通りが良かった属性であるが、 ミミッキュを筆頭に強力なフェアリーポケモンが第7世代で多数台頭して今ではそれほどでもなく、 逆鱗や 流星群もそのリスクをより考慮して使わなければならない。 防御面では 炎・ 水・ 電気・ 草を半減でき、フロスト以外の 家電ロトム全般に強めであるところは第5世代の ラティオスの頃から相変わらずである。 【サザンドラの定番技構成】• 拘りスカーフ( 悪の波動/ 流星群/ 大文字/ 蜻蛉帰り)• 拘り眼鏡( 悪の波動/ 流星群/ 大文字/ ラスターカノン)• ラムの実( 悪の波動/ 流星群/ 悪巧み/ ラスターカノン) ドラパルトの持ち物が判明するまで窮屈な動きを強いられるポケモンであるが、ドラパルトと対面したときに ドラパルトサイドは ドラゴン属性の攻撃技か 蜻蛉帰りしか選べないため、裏に アシレーヌのような フェアリーポケモンを用意しておいて、交代したときに相手が居座れば、 拘りスカーフや 気合の襷であると見当が付く。 また、同時に交代を選択した場合で、自分が 拘りスカーフのときに相手が後攻だった場合は相手の持ち物に 拘りスカーフがないことが分かる。 ただし、相手にこちらの サザンドラが 拘りスカーフ装備であることもバレてしまう。 シーズン4で アシレーヌが解禁になって オノノクスよりも1だけ 素早さが高い サザンドラが減少傾向にあるため、やや動かし易くなっている。 【オノノクスの定番技構成】• 拘りスカーフ( 逆鱗/ インファイト/ 地震/ アイアンテール)• ラムの実( ダブルチョップ/ アイアンテール/ 竜の舞/ 地震)• 命の珠( インファイト/ アイアンテール/ 竜の舞/ 逆鱗) オノノクスの対策側に回ると持ち物の判別ができない点が厄介であり、 威嚇特性の ギャラドスなどで相手に 逆鱗を打たざるを得ないようにしながら、保険として フェアリーポケモンを控えさせて対策するのがベストのような気がする。 ちなみに特殊耐久力はあまり高くなく、できることなら 氷、 ドラゴン、 フェアリーの特殊攻撃技で早々に殴り倒したい。 特性は 草食であることが多いが、もともと半減できるため、草属性の攻撃技に対して発動機会は多くない。 どちらかと言えば、 家電ロトムと相性の良い ナットレイの 宿木の種を無効化するための特性と言えるだろう。 そのほか、 眠り粉のような草属性の変化技にも有効である。 【ヌメルゴンの定番技構成】• 突撃チョッキ( 竜の波動/ 10万ボルト/ 火炎放射/ アシッドボム) 純ドラゴンの オノノクスと比べて 特殊耐久力が凄まじく高く、 物理攻撃技で殴ることがお勧めである。 特に ミミッキュには背中を向けやすい。 氷 凍り状態にならず、 絶対零度と 霰のダメージを受けない…という今となってはあまりパッとしない長所しか持たない属性である。 フェアリーの台頭によってドラゴンに強い数少ない属性としての魅力は薄れつつあるが、 飛行ポケモンが今作で大幅強化されたことにより、対戦で氷属性の攻撃技が刺さる場面は増えたような気がしないでもない。 拘り鉢巻と同じ効果のある 五里霧中特性がシングルバトルでは定番であり、同じリスクを持った 拘りスカーフ若しくは 拘り鉢巻を巻いて採用することがほとんどである。 体力が半分になるとフォルムチェンジする ダルマモード特性の ガラルヒヒダルマは通常の ガラルヒヒダルマの動きを装って意表を突く目的で使われる。 【ガラルヒヒダルマの定番技構成】• 拘りスカーフ( 氷柱落とし/ 馬鹿力/ フレアドライブ/ 蜻蛉帰り)• 拘り鉢巻( 氷柱落とし/ 馬鹿力/ 地震/ 蜻蛉帰り)• 気合の襷( 氷柱落とし/ 馬鹿力/ 炎のパンチ/ 欠伸) ガラルヒヒダルマの対策は 厚い脂肪特性の カビゴンの 守ると ミミッキュのような ゴーストポケモンで対策するのがベストだが、 馬鹿力を守られた瞬間に 交代 読み 交代を決められることがある。 また、ナイスフェイス状態のときに天候が 霰になると アイスフェイスに戻り、物理攻撃技のダメージをもう一度無効化することができる。 なお、フォルムチェンジを見越して 素早さは最速にしていることが多い。 【コオリッポの定番技構成】• オボンの実( 氷柱針/ 諸刃の頭突き/ 思念の頭突き/ 腹太鼓)• 特殊攻撃技でフォルムチェンジを封じて殴り倒すか、 欠伸などの 変化技での足止めでの対応がベスト。 同じ特性の ユキノオー、 バイバニラよりも 素早さが高く、 オーロラベールの恩恵を 繰り出しターンから受け易い。 【アローラキュウコンの定番技構成】• 光の粘土( ムーンフォース/ フリーズドライ/ オーロラベール/ 絶対零度) 気合の襷や 弱点保険を持たせたものもランクマッチで見かけるが、 光の粘土持ちがランク上位帯では多いようである。 アローラキュウコン自体は鋼属性の攻撃技に物凄く弱く、壁込みでもそれほど苦戦はしないが、裏の積みエースポケモンをどのように処理するかを考えて選出したい。 欠伸& 守るで時間を稼いだり、 すり抜け特性のポケモンで対応するのも有効。 氷4倍弱点のポケモンもほぼおらず、現状は マンムーでなければならない必要性が薄い。 今後のDLCで ガブリアス、 ランドロス、 ボルトロスが解禁されるとこれまでより需要が高まりそうである。 【マンムーの定番技構成】• 気合の襷( 地震/ 氷柱針/ ステルスロック/ 氷の礫)• 【パルシェンの定番技構成】• 気合の襷,命の珠( 氷柱針/ ロックブラスト/ 殻を破る/ 氷の礫)• 王者の印( 氷柱針/ ロックブラスト/ 殻を破る/ 身代わり) ただし、 厚い脂肪特性の カビゴンがとても厄介であり、 火炎珠持ちの ミロカロスや 天然特性の ナマコブシなども天敵中の天敵になる。 鋼 タイプ耐性が最も多く、 ドラゴン属性の攻撃技を半減できる数少ない属性であることが魅力だったが、最近は フェアリーの台頭で、それに有効打を与えられる数少ない属性ということが魅力の1つになっている。 また、 毒や 砂嵐のダメージを受けない。 弱点は 格闘と 地面のみであり、どちらも物理攻撃技で繰り出されることが多い為、あまり弱点が気にならないポケモンにも感じられる。 しかし、その反面 特殊耐久力は絶望的に低く、 水、 電気、 エスパーなどを半減できたとしても大ダメージを受けてしまいかねない。 そのような理由から カビゴンや ギャラドスのような物理攻撃技をメインとするポケモンの対策として起用されることが多い。 特性は ライトメタル (20. 0kg/けたぐり被弾40)、 筋金入り (40. 0kg/けたぐり被弾60)、 ヘヴィメタル (80. 0kg/けたぐり被弾80)の3種類から選択となり、体重関連の被弾ダメージを考慮して選択することになるが、 カビゴンの ヘビーボンバー及び ヒートスタンプの威力は ヘビィメタルを採用しても被弾威力が変わらないため、シングルバトルでは被弾する けたぐりの威力が小さくなる ライトメタルほぼ一択となる。 【ジュラルドンの定番技構成】• 喉スプレー( ラスターカノン/ 10万ボルト/ 金属音/ 悪の波動)• バンジの実( 竜の波動/ ラスターカノン/ 鉄壁/ ボディプレス)• 弱点保険( ラスターカノン/ 10万ボルト/ 悪の波動/ 流星群)• 突撃チョッキ( ラスターカノン/ 10万ボルト/ 岩石封じ/ 流星群)• 食べ残し( ラスターカノン/ 10万ボルト/ 身代わり/ 流星群) 弱点が 格闘と 地面しか存在しないが、等倍の ゴースト、 炎、 氷、 ドラゴン、 悪、 フェアリーの 特殊攻撃技で殴りつけた方が素早く攻略できるといったことも少なくない。 地震は ボディプレスに取って代わられ、あまり採用され易くなったため、 ギルガルドや ニダンギルに対してかなり苦戦するようになっている。 これらのポケモンと当たった場合は敢えて選出を避けることも作戦の内である。 【ハガネールの定番技構成】• 食べ残し( ヘビーボンバー/ ボディプレス/ 鉄壁/ ドラゴンテール)• カゴの実( ジャイロボール/ ボディプレス/ 鉄壁/ 眠る)• フィラの実( 地震/ ボディプレス/ 鈍い/ ジャイロボール) なお、特性は カビゴンの 地割れを無効化する 頑丈一択であり、ダイマックスアタッカーの足止めにも役に立つ。 攻撃技は 物理攻撃力を無振りで トゲキッスを倒せる ジャイロボール、全振りで トゲキッスを倒せる ヘビーボンバーの二択になる。 どう考えても前者の方がお得だが、トゲキッスには エアスラッシュで6割の確率で怯ませてから 火炎放射で倒されてしまうので、あまり対 トゲキッス性能はアテにはならない。

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剣盾シングルキャラ雑感:格闘・フェアリー・毒・エスパー・虫

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しかし、 構築次第では勝ちやすいパーティを作成することが可能であり、たくさん勝利を重ねことで最強になることはできます。 構築の仕方が重要 最強のパーティに仕立て上げるには、構築の仕方が非常に重要です。 好きなポケモンをパーティ内に入れるにも、タイプ相性の相性保管を考えたり、どのような戦略で戦うのかを考える必要があります。 まずは レンタルパーティを使用し、実戦の経験を積むことで構築のヒントが掴めます。 対戦環境の考察 解禁ポケモンが多数ランクイン シリーズ5からヨロイ図鑑のポケモンやテラキオン、コバルオンといった準伝説のポケモンが解禁されたことにより、多くの解禁ポケモンが使用ランキングにランクインしています。 多くのポケモンが解禁されたことにより、環境ががらりと変化するため、今一度環境に合わせたパーティ構成の見直しを行いましょう。 特に生半可な火力では突破することのできない耐久力を持つポリゴン2や専用技やキョダイマックス技が強力なウーラオスの対策が必要となってきます。 新環境でもリベロエースバーンが強力 新環境に突入しても攻撃時に技と同じタイプに変化する特性、「リベロ」を持ったエースバーンが強力です。 常に技をタイプ一致として使用できるため、どの技を使った場合でも大ダメージを与えられるエースアタッカーとしての活躍ができます。 物理環境に対応できる物理受けが増えている 物理アタッカーが多い現環境では、カバルドンやドヒドイデなど、物理アタッカーに強いポケモンも多く使われています。 これらのポケモンは耐久力の高さから長期戦になりやすく、対応手段を用意しなけれ完全に動きを止められてしまうため、特殊アタッカーや変化技を封じる手段が重要になっています。 ダイマックスを活かした型が多い ダイマックスの「HPが上昇する」という仕様や、ダイマックス技の効果を利用したポケモンが環境に多く存在しています。 特に 「ダイジェット」の素早さを上げる効果が強力で、「ギャラドス」や「アーマーガア」といった「ダイジェット」を効果的に使えるポケモンの評価が高いです。 この影響で、弱点を突かれた際に攻撃と特攻を2段階上げられる「じゃくてんほけん」を持ったポケモンが多く存在しています。

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剣盾シングルキャラ雑感:格闘・フェアリー・毒・エスパー・虫

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また、折角の対戦できる時間を記事作成に使ってしまった…。 でも、やりたいことはやりたいときにやるのが1番なんですよね。 【その他のキャラ雑感記事】• 炎 火傷状態になることがないため、実は物理アタッカーの方がお得な属性である。 ちなみに キョダイゴクエンのダメージを受けないが、 ステルスロックのダメージは2倍になってしまう。 また、固有技の 火炎ボールは 命中90で フレアドライブと同等の 威力120の 接触判定がないため、 キングシールドや 鉄の棘、 ゴツゴツメットの影響を受けない。 【エースバーンの定番技構成】• 拘りスカーフ( 火炎ボール/ 跳び膝蹴り/ アイアンヘッド/ 蜻蛉帰り)• 拘り鉢巻( 火炎ボール/ 跳び膝蹴り/ 不意打ち/ 蜻蛉帰り)• 命の珠,達人の帯,突撃チョッキ( 火炎ボール/ 跳び膝蹴り/ 飛び跳ねる/ 不意打ち)• チイラの実( 火炎ボール/ 不意打ち/ ビルドアップ/ 身代わり) ちなみに従来の炎ポケモンと違って 鬼火は 覚えられない。 また、ハンドはタブーなのか、 雷パンチは覚えられず、電気属性の攻撃技は エレキボールを採用しなければならない。 そのため、威嚇特性の ギャラドスにはやや苦戦することになる。 同じ特性を持っている キュウコンと比べて 素早さが遅すぎるため、 雨降らし、 砂起こし、 雪降らし特性のポケモンと同時に場に出たときに天候を残し易い。 【コータスの定番技構成】• オボンの実( 火炎放射/ ボディプレス/ ステルスロック/ 欠伸)• 木炭( 噴火/ 噴煙/ ソーラービーム/ 地割れ)• 水 昔からあまり耐性には恵まれていない属性だと思っているが、 ウオノラゴンや ガラルヒヒダルマの登場によって意外と馬鹿にはできなくなったようにも感じている。 水属性の攻撃技自体は 水、 草、 ドラゴンに半減されるが、主に ウオノラゴンの影響で、 貯水や 呼び水、 乾燥肌特性のポケモンを見かけることが増えた印象があり、以前ほど攻撃の通りの良さは感じられない。 その他のフェアリーポケモンとは違って鋼弱点を持たないため、 サザンドラ対策として非常に優秀である。 【アシレーヌの定番技構成】• 拘りスカーフ( ムーンフォース/ 泡沫のアリア/ エナジーボール/ ハイドロカノン)• 気合の襷( ムーンフォース/ 熱湯/ 円らな瞳/ アクアジェット)• 拘り眼鏡( ムーンフォース/ 熱湯/ サイコキネシス/ ハイドロポンプ)• 突撃チョッキ( ムーンフォース/ 熱湯/ エナジーボール/ アクアジェット)• 食べ残し( ムーンフォース/ 熱湯/ 瞑想/ 身代わり)• オボンの実( ムーンフォース/ 熱湯/ 滅びの歌/ 渦潮) 現在の対戦環境で人気のある TOP5とそれなりに交戦のできる強さを持っている頼もしいポケモンだが、 ナットレイだけはダイマックスを切るか、 滅びの歌や アンコールのような搦手を使わないと突破がやや難しい。 ただし、決して攻撃的なダイマックス技ではないため、積極的に切って強いわけではない。 特性はキョダイラプラス自身で戦うことを重視するなら、壁の効果を無視する急所に当たらなくなる シェルアーマーか、 ダイストリームで発生させた雨によって状態異常を回復できる 潤いボディになる。 そうでなければ、 ウオノラゴンに強くなる 貯水が便利。 【ラプラスの定番技構成】• 食べ残し( 泡沫のアリア/ フリーズドライ/ 身代わり/ 地割れ)• 弱点保険,光の粘土( 泡沫のアリア/ フリーズドライ/ 雷/ 絶対零度)• 突撃チョッキ( 泡沫のアリア/ フリーズドライ/ 地割れ/ 氷の礫) ドラパルト、 トゲキッス、 ドリュウズなど比較的人気のあるポケモンには強めだが、 ミミッキュにはそれほど強くなく、 ドレインパンチで体力を吸収されたり、 呪い 痛み分けなどでいいように粘られてしまうことが多い。 ニンフィアと同様、 欠伸の使い手としては 特殊攻撃技をメインとし、 鬼火を持った ドラパルトは勿論、 アーマーガアにもあまり苦戦しないところが最大の長所である。 【シャワーズの定番技構成】• 食べ残し( 守る/ 欠伸/ 冷凍ビーム/ 波乗り)• 食べ残し( 熱湯/ 欠伸/ バトンタッチ/ 身代わり) -。 ただし、 ウオノラゴンや ガラルヒヒダルマ対策としては 火炎珠の発動タイミングさえミスしなければ信頼できる。 シーズン4から 絶対零度を覚える ラプラスが急増し、ほぼほぼ見かけなくなってしまっている。 【ミロカロスの定番技構成】• 火炎珠( 熱湯/ 凍える風/ 黒い霧/ 自己再生)• 達人の帯( 熱湯/ チャームボイス/ 黒い霧/ 自己再生) ちなみに ガオガエンの解禁で 勝ち気の発動機会は若干増えたが、 ガオガエンへの 交代 読み 交代で、 自分の交代前が 相手の交代前よりも早い必要がある。 【ウオノラゴンの定番技構成】• 拘りスカーフ( エラ噛み/ サイコファング/ 寝言/ 逆鱗)• 拘り鉢巻( エラ噛み/ 寝言/ 逆鱗/-) 先発ダイマックスアタッカーと ミミッキュの トリックルームと組み合わせるものが一時期流行ったが、 トリックルームに強めの 欠伸& 守る型の カビゴンや 貯水特性の ラプラスの流行で、あまり見かけなくなっている。 【オニシズクモの定番技構成】• 突撃チョッキ( アクアブレイク/ 飛び掛かる/ ミラーコート/ 虫食い)• 潮のお香( アクアブレイク/ 飛び掛かる/ ミラーコート/ ねばねばネット) ウオノラゴンと差別化できるポイントは 火傷にならないことだと思われるが、現状 オニシズクモでなければならない理由があまり見つからない。 ガマゲロゲや ルンパッパと比べて ギャラドスにあまり苦戦しないところが大変優秀である。 【カジリガメの定番技構成】• 命の珠( アクアブレイク/ 諸刃の頭突き/ 馬鹿力/ 剣の舞)• 気合の襷( アクアブレイク/ 諸刃の頭突き/ カウンター/ ステルスロック) -。 アシレーヌの解禁が向かい風である。 叩き落とすが特に強力であり、受け出しから対応するのは難しい。 【シザリガーの定番技構成】• 気合の襷( クラブハンマー/ 叩き落とす/ 剣の舞/ アクアジェット) 先発で登場させて荒らすか、 追い風や トリックルーム要因のポケモンを組み合わせて繰り出すかのどちらになりがちである。 耐久力は ドラパルトの特化 ドラゴンアロー耐えまで調整していることが多いが、 拘り鉢巻持ちなら簡単に調整を崩すことができる。 今作から同じ 天然特性の ヌオーが覚えられない ミラーコートを覚えられるようになっている。 同じ特性の ヌオーよりも弱点は多いものの、耐久力はでは上回っている。 【ナマコブシの定番技構成】• 食べ残し( 守る/ 毒毒/ 水浸し/ 自己再生) ダメージソースは 毒毒のみであるため、 水浸しや 胃液も無効化する 身代わりを繰り出されると詰んでしまいやすい。 また、 胃液は技スペースの関係で採用できないことが多く、 マジックガードや 免疫特性のポケモンでの対策が使用しやすい。 また、 火炎珠持ちの ミロカロスなども障害となり易い。 ちなみに 天然特性は 型破りにも無効されてしまうため、 毒毒を仕込むまでに 水浸しを挟む必要のある ドリュウズの 剣の舞から突破されてしまい易い。 ドラゴン 第6世代で フェアリーが台頭するまでは最も攻撃の通りが良かった属性であるが、 ミミッキュを筆頭に強力なフェアリーポケモンが第7世代で多数台頭して今ではそれほどでもなく、 逆鱗や 流星群もそのリスクをより考慮して使わなければならない。 防御面では 炎・ 水・ 電気・ 草を半減でき、フロスト以外の 家電ロトム全般に強めであるところは第5世代の ラティオスの頃から相変わらずである。 【サザンドラの定番技構成】• 拘りスカーフ( 悪の波動/ 流星群/ 大文字/ 蜻蛉帰り)• 拘り眼鏡( 悪の波動/ 流星群/ 大文字/ ラスターカノン)• ラムの実( 悪の波動/ 流星群/ 悪巧み/ ラスターカノン) ドラパルトの持ち物が判明するまで窮屈な動きを強いられるポケモンであるが、ドラパルトと対面したときに ドラパルトサイドは ドラゴン属性の攻撃技か 蜻蛉帰りしか選べないため、裏に アシレーヌのような フェアリーポケモンを用意しておいて、交代したときに相手が居座れば、 拘りスカーフや 気合の襷であると見当が付く。 また、同時に交代を選択した場合で、自分が 拘りスカーフのときに相手が後攻だった場合は相手の持ち物に 拘りスカーフがないことが分かる。 ただし、相手にこちらの サザンドラが 拘りスカーフ装備であることもバレてしまう。 シーズン4で アシレーヌが解禁になって オノノクスよりも1だけ 素早さが高い サザンドラが減少傾向にあるため、やや動かし易くなっている。 【オノノクスの定番技構成】• 拘りスカーフ( 逆鱗/ インファイト/ 地震/ アイアンテール)• ラムの実( ダブルチョップ/ アイアンテール/ 竜の舞/ 地震)• 命の珠( インファイト/ アイアンテール/ 竜の舞/ 逆鱗) オノノクスの対策側に回ると持ち物の判別ができない点が厄介であり、 威嚇特性の ギャラドスなどで相手に 逆鱗を打たざるを得ないようにしながら、保険として フェアリーポケモンを控えさせて対策するのがベストのような気がする。 ちなみに特殊耐久力はあまり高くなく、できることなら 氷、 ドラゴン、 フェアリーの特殊攻撃技で早々に殴り倒したい。 特性は 草食であることが多いが、もともと半減できるため、草属性の攻撃技に対して発動機会は多くない。 どちらかと言えば、 家電ロトムと相性の良い ナットレイの 宿木の種を無効化するための特性と言えるだろう。 そのほか、 眠り粉のような草属性の変化技にも有効である。 【ヌメルゴンの定番技構成】• 突撃チョッキ( 竜の波動/ 10万ボルト/ 火炎放射/ アシッドボム) 純ドラゴンの オノノクスと比べて 特殊耐久力が凄まじく高く、 物理攻撃技で殴ることがお勧めである。 特に ミミッキュには背中を向けやすい。 氷 凍り状態にならず、 絶対零度と 霰のダメージを受けない…という今となってはあまりパッとしない長所しか持たない属性である。 フェアリーの台頭によってドラゴンに強い数少ない属性としての魅力は薄れつつあるが、 飛行ポケモンが今作で大幅強化されたことにより、対戦で氷属性の攻撃技が刺さる場面は増えたような気がしないでもない。 拘り鉢巻と同じ効果のある 五里霧中特性がシングルバトルでは定番であり、同じリスクを持った 拘りスカーフ若しくは 拘り鉢巻を巻いて採用することがほとんどである。 体力が半分になるとフォルムチェンジする ダルマモード特性の ガラルヒヒダルマは通常の ガラルヒヒダルマの動きを装って意表を突く目的で使われる。 【ガラルヒヒダルマの定番技構成】• 拘りスカーフ( 氷柱落とし/ 馬鹿力/ フレアドライブ/ 蜻蛉帰り)• 拘り鉢巻( 氷柱落とし/ 馬鹿力/ 地震/ 蜻蛉帰り)• 気合の襷( 氷柱落とし/ 馬鹿力/ 炎のパンチ/ 欠伸) ガラルヒヒダルマの対策は 厚い脂肪特性の カビゴンの 守ると ミミッキュのような ゴーストポケモンで対策するのがベストだが、 馬鹿力を守られた瞬間に 交代 読み 交代を決められることがある。 また、ナイスフェイス状態のときに天候が 霰になると アイスフェイスに戻り、物理攻撃技のダメージをもう一度無効化することができる。 なお、フォルムチェンジを見越して 素早さは最速にしていることが多い。 【コオリッポの定番技構成】• オボンの実( 氷柱針/ 諸刃の頭突き/ 思念の頭突き/ 腹太鼓)• 特殊攻撃技でフォルムチェンジを封じて殴り倒すか、 欠伸などの 変化技での足止めでの対応がベスト。 同じ特性の ユキノオー、 バイバニラよりも 素早さが高く、 オーロラベールの恩恵を 繰り出しターンから受け易い。 【アローラキュウコンの定番技構成】• 光の粘土( ムーンフォース/ フリーズドライ/ オーロラベール/ 絶対零度) 気合の襷や 弱点保険を持たせたものもランクマッチで見かけるが、 光の粘土持ちがランク上位帯では多いようである。 アローラキュウコン自体は鋼属性の攻撃技に物凄く弱く、壁込みでもそれほど苦戦はしないが、裏の積みエースポケモンをどのように処理するかを考えて選出したい。 欠伸& 守るで時間を稼いだり、 すり抜け特性のポケモンで対応するのも有効。 氷4倍弱点のポケモンもほぼおらず、現状は マンムーでなければならない必要性が薄い。 今後のDLCで ガブリアス、 ランドロス、 ボルトロスが解禁されるとこれまでより需要が高まりそうである。 【マンムーの定番技構成】• 気合の襷( 地震/ 氷柱針/ ステルスロック/ 氷の礫)• 【パルシェンの定番技構成】• 気合の襷,命の珠( 氷柱針/ ロックブラスト/ 殻を破る/ 氷の礫)• 王者の印( 氷柱針/ ロックブラスト/ 殻を破る/ 身代わり) ただし、 厚い脂肪特性の カビゴンがとても厄介であり、 火炎珠持ちの ミロカロスや 天然特性の ナマコブシなども天敵中の天敵になる。 鋼 タイプ耐性が最も多く、 ドラゴン属性の攻撃技を半減できる数少ない属性であることが魅力だったが、最近は フェアリーの台頭で、それに有効打を与えられる数少ない属性ということが魅力の1つになっている。 また、 毒や 砂嵐のダメージを受けない。 弱点は 格闘と 地面のみであり、どちらも物理攻撃技で繰り出されることが多い為、あまり弱点が気にならないポケモンにも感じられる。 しかし、その反面 特殊耐久力は絶望的に低く、 水、 電気、 エスパーなどを半減できたとしても大ダメージを受けてしまいかねない。 そのような理由から カビゴンや ギャラドスのような物理攻撃技をメインとするポケモンの対策として起用されることが多い。 特性は ライトメタル (20. 0kg/けたぐり被弾40)、 筋金入り (40. 0kg/けたぐり被弾60)、 ヘヴィメタル (80. 0kg/けたぐり被弾80)の3種類から選択となり、体重関連の被弾ダメージを考慮して選択することになるが、 カビゴンの ヘビーボンバー及び ヒートスタンプの威力は ヘビィメタルを採用しても被弾威力が変わらないため、シングルバトルでは被弾する けたぐりの威力が小さくなる ライトメタルほぼ一択となる。 【ジュラルドンの定番技構成】• 喉スプレー( ラスターカノン/ 10万ボルト/ 金属音/ 悪の波動)• バンジの実( 竜の波動/ ラスターカノン/ 鉄壁/ ボディプレス)• 弱点保険( ラスターカノン/ 10万ボルト/ 悪の波動/ 流星群)• 突撃チョッキ( ラスターカノン/ 10万ボルト/ 岩石封じ/ 流星群)• 食べ残し( ラスターカノン/ 10万ボルト/ 身代わり/ 流星群) 弱点が 格闘と 地面しか存在しないが、等倍の ゴースト、 炎、 氷、 ドラゴン、 悪、 フェアリーの 特殊攻撃技で殴りつけた方が素早く攻略できるといったことも少なくない。 地震は ボディプレスに取って代わられ、あまり採用され易くなったため、 ギルガルドや ニダンギルに対してかなり苦戦するようになっている。 これらのポケモンと当たった場合は敢えて選出を避けることも作戦の内である。 【ハガネールの定番技構成】• 食べ残し( ヘビーボンバー/ ボディプレス/ 鉄壁/ ドラゴンテール)• カゴの実( ジャイロボール/ ボディプレス/ 鉄壁/ 眠る)• フィラの実( 地震/ ボディプレス/ 鈍い/ ジャイロボール) なお、特性は カビゴンの 地割れを無効化する 頑丈一択であり、ダイマックスアタッカーの足止めにも役に立つ。 攻撃技は 物理攻撃力を無振りで トゲキッスを倒せる ジャイロボール、全振りで トゲキッスを倒せる ヘビーボンバーの二択になる。 どう考えても前者の方がお得だが、トゲキッスには エアスラッシュで6割の確率で怯ませてから 火炎放射で倒されてしまうので、あまり対 トゲキッス性能はアテにはならない。

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