ラブラドール レトリバー ブリーダー。 犬舎所在地

犬舎所在地

ラブラドール レトリバー ブリーダー

1999年に1頭のラブラドール・レトリバーと出会ったことから、今日までの私、ドックエースが存在しています。 ブラックの女の子で、今までの生活と一変した沢山の経験をすることができ、また犬を通して新しい出会いや繋がりも広がりました。 どんどんラブラドールの魅力に引き込まれていき、ラブラドールの勉強を沢山していくうちにもっと多くの方にラブラドールの魅力を知ってほしい、家族として迎えてほしい、そして犬が生きていく上での原点であるドッグフードの大切さを知ってほしい… そんな思いからドックエースが誕生し、ラブラドール専門のプロショップとして営業しています。 命を扱う仕事をする者として、産ませるだけのプロではなく、産ませ、育て、その生涯を守るプロフェッショナルでありたいと考えています。 「その子」が繋いだ命、子孫たちに囲まれ、環境の良い場所、空気・景色がキレイなこの奈井江町で、ラブラドールファンの方、沢山のお客様に支えられて、小さいお店ではありますが、終わることのない命の勉強をしながら、やりがいを感じかつ楽しく充実した毎日をおくっています。 ドックエースが誕生した時から、私はドッグフードの勉強を一生懸命してきました。 人間よりも自然界に近い犬達が生命をつなぐ為に最も必要なのが食事であり、また、命を創る者=ブリーダーとしての原点だと考えたからです。 自分が育てた愛犬達、お客様の愛犬達、色々な子を育て見守り・見送り… 犬からたくさん学ばせてもらった私の経験と知識、また十数年の実績を元に、少しでもお役に立てることができればと思っています。 「今」ではなく、数ヵ月後、数年後の犬の身体をつくる原点となる食事。 何を食べたって同じではありません。 これが良いものであれば犬たちの身体は丈夫で健康である確率はあがります。 私たち人間と同じ動物です。 毎日の食事の大切さ重要さを1人でも多くのオーナー様達に伝えていきたいです。

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関東ラブラドール・ブリーダーズの会

ラブラドール レトリバー ブリーダー

犬舎紹介文 基本的にショードッグを目指して繁殖しております。 健全性を最優先とし、 スタンダードにより近い構成、お 顔の可愛さ、性質の良さにこだわっております。 親犬たちは皆優良血統で、性格良く健康です。 生体を扱っているため、犬たちの健康状態や清潔には特に留意し、管理を行っております。 犬舎の犬たちは日々庭を走り回り日光浴をし、皆表情が明るいです。 犬舎所在地は、都内からもアクセスのよい千葉県柏市にあり、お車電車どちらでもご見学にお越しいただくことが可能です。 最寄り駅はJR常磐線の柏駅になります。 (徒歩20分、もしくは柏駅東口より戸張行きバスにて第五小学校下車2分)駐車場もございます。 子犬のお引渡しは、生後50日以降で、1頭1頭の子犬の発育・健康状態を優先した上で、お客様のご希望に合わせて行っております。 お気軽にご連絡、ご見学をお待ちしております。 迎えたラブラドールもとてもいい子で満足してます。 これから家族の一員として大切に育ちあいたいと思っています。 本当にありがとうございました。 引用 (外部サイトに飛びます) 坂巻るり子ブリーダーのすごいところは、 口コミひとつひとつにきちんとお返事しているところなんです。 ブリーダーさんが愛情こめて育ててるのが分かります。 芝生の広々としたところで飼育されているので、おおらかな性格の子かなぁ、とも思います。 初めてラブラドールを飼いますが、メールでアドバイスをくださって、なんでも相談に乗ってくださるので、アフターサポートもバッチリです。 また子犬もとても落ち着いており、夜泣きすることもなく昼もゆったりと過ごしておりとても扱いやすい子犬でした。 (外部サイトへ飛びます) こちらは、造園業を営む社長さんがラブラドール専門犬舎を開設しているんですよ! インスタグラムには、これまで撮影した当犬舎のわんこたちの画像をまとめていきたいと思っています。 チャンピオンの血筋を引く優秀なラブラドールから産まれたかわいい子犬たちを、わが家の一員にしてみませんか? 緑の芝を敷き詰めたドッグランで母犬達はのびのび遊んでいます。 子犬・犬舎の見学も承っておりますので、お気軽にどうぞ。 おかげさまですくすく育っています。 火曜日に体重をはかったら、なんとの7. 3kgぐらありました。 やんちゃでやんちゃで大変です。 かみかみもすごい!走るのも早くなりましたよー。 ソファに乗ったり降りたりもできるようになりました。 おしっこ、うんちも失敗はあるものの、だいぶトイレができるようになり、嬉しく思っています。 食欲旺盛で食べるのがものすごい勢いです。 引用 (外部サイトに飛びます) G&Dラブラドール専門犬舎では、ブログに旅立った子犬たちがその後どうしているかなどを、ご報告されています。 昨年10月に生まれたミクの子、7頭きょうだいたちの1頭です。 3月18日で生後5ヶ月になりました!ご近所の松林の海岸から望む富士山、まさに絶景です!こんな美しいところがお散歩コースとは、なんて贅沢(ぜいたく)な環境なんでしょう! 当犬舎は千葉県の北部。 静岡県からですと、なかなか気軽に里帰りというわけにはいきませんが、Hさまからはたいへんこまめにご報告をいただき、おはぎちゃんの成長の様子を近くで見ているようで、とても嬉しく思います。 犬種標準に基づき、犬質、性格の良いワンちゃんを育てています。 専門ブリーダー直販なので、ペットショップよりも健康で可愛い仔犬を通常よりもお安くお渡しできます。 当犬舎では、 ご 購 入いただくお客様に犬舎まで見学に来ていただき必ず実際にゴールデンレトリバーやラブラドールレトリバー仔犬と触れて確認して頂いてからご成 約していただいております。 難しければ可能な範囲で対応いたしますので、ご連絡宜しくお願いいたします。 引き取った帰り道、気持ちよさげに寝ていました。 ありがとうございました。 ケージで鳴かれると、その表情に何でも許してしまいたくなりますが、しっかりしつけてわんちゃんとの生活を楽しみたいと思います!この度はありがとうございました。 引用 (外部サイトに飛びます) ワンちゃんたちが旅立ったアルバムでは、新しい飼い主さんと写した写真とともに近況が報告されています。 犬舎を見学することが出来る• 親犬、兄弟犬に会うことが出来る• 子犬の育った環境を見られる ブリーダーさんから直接購入する場合、まずお目当ての子犬を見学するために、ブリーダーさんの元を訪れますよね。 その時に、お目当ての子犬情報を、ブリーダーさんからいろいろ聞かせてもらえます。 これはペットショップでも同じですが異なる点は、 兄弟犬だけでなく場合によっては両親犬に会えることと、 子犬が育った環境を見ることができるという点です。 その子の家族を見ることで 成長した時の大きさもイメージしやすいし、 兄弟たちとの顔や体格の違いを比較することもできますよ!あとは育った環境も確認できるので、どういった環境を整えてあげたらいいか、健康状態はどうか、ということも確認できます! はじめまして。 イヌ大好き、30代のひなこです。 今はダックスフンド5歳のメスとポメラニアン1歳のオスを飼っています。 イヌが大好きなので、今までに柴犬、チワワ、パピオンなど、いろいろな種類のイヌを飼ったことがありますよ。 そんな私なので、常にイヌの健康のことを考えています。 だって、人もイヌも元気が一番ですよね!!! 特に大事なのは食事だと思います! 実は今飼っている5歳のダックスフンドは尿結石がありました。 その原因はそれまであげていたドッグフードだったんです。 そのことを知ってからは、常にネットサーフィンをしてイヌが元気で長生きできる情報を集めているのですが、ネットにはいろんな情報があふれていますよね?どの情報が本物?具体的に何を知っていればいい?など調べているといろいろ疑問に思いました。 そこで、私が調べて知った情報をシェアしていけたらと思い、ブログを書くことにしました。 このブログを読めば、イヌが元気に長生きできる情報を知ってもらえるように書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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ラブラドール レトリバー ブリーダー

今からおよそ100年前(1903年)にラブラドール・レトリバーは英国で犬種標準が制定されました。 本来は鳥猟犬ですが、私達人間と一緒に行動する事を好み、頭脳明、高い理解力、温厚で従順などの優れた資質を備えた犬種です。 およそ100年の永い歴史の中で変化発展してきたラブラドールは、介助犬や盲導犬などのアシスタントドッグとして世界中で重宝されています。 ラブラドールは介助犬や盲導犬のように賢く、優しく、落ち着いたイメージが先行し、人気犬種となり飼育頭数が増加するにつれ、本来の家庭犬として飼い易いラブラドール・レトリバーとは異なったタイプを見かけるようになってきました。 ラブラドールは英国で、犬種標準が制定された犬種です。 犬種の本質を継続するためには、本場英国のラブラドールのみを繁殖の基礎犬としてブリーディングをすることが重要と考えます。 本場英国の歴史に育まれてきたラブラドールを日本の環境や日本人の気質に合ったラブラドールに変化、発展できるように良質のラブラドールの子犬を繁殖していきたいと考えます。 ラブラドールの遺伝的形質に慎重に取り組み、遺伝的疾患を排除し、健康や外見的なスタイルや美しさ、ラブラドール本来のパートナードッグとしての『人と一緒に生活することを喜びとする』犬種の資質、性格にも深く洞察し、日本に適した愛されるラブラドール・レトリバーの子犬を繁殖し理想として歩みたいと考えます。 ラブラドールブリーダー 桜井昭生の原点でもあり、介助犬育成・普及の活動の源となっている福岡盲導犬協会訓練センター時の、様々な体験をコラムとして綴ってみました。 なぜラブラドールなのか、なぜ英国なのか。 そのようなこだわりも、一読していただけるとご理解いただけるのではと思います。 またコラムを通して、英国ラブラドール・レトリバーの魅力を、少しでも感じていただければ幸いです。 旅立ちの春。 学校を卒業し新たな一歩を踏み出す人は多いでしょう。 福岡盲導犬協会訓練センター(福岡県前原市)で訓練を終えた視覚障害者と盲導犬も「卒業式」を経て、... 先月末、繁殖ボランティアの平沢さんが飼育しているロータスの出産予定日がやってきました。 訓練センターでお産をするわけではありませんが、私たち職員もそわそわします。... 埼玉県の佐藤様は、英国ラブラドールレトリバーの子犬を家族に迎えられました。 佐藤様は、子犬に「レト」と名付け楽しく暮らしておられます。 このたび佐藤様よりお写真とお... 大分県の中川様は、英国ラブラドールレトリバーの子犬を家族に迎えられました。 中川様は、子犬に「ブラウン」と名付け楽しく暮らしておられます。 このたび中川様よりお写真... 東京の庄司様は、英国ラブラドールレトリバーの子犬を家族に迎えられました。 庄司様は、子犬に「ミラ」と名付け楽しく暮らしておられます。 このたび庄司様からお写真とお手... 福岡県の小牟田様は、英国ラブラドールレトリバーの子犬を家族に迎えられました。 小牟田様は、子犬に「スピカ」と名付け楽しく暮らしておられます。 このたび小牟田様からお... 大分県の段上様は、英国ラブラドールレトリバーの子犬を家族に迎えられました。 段上様は、子犬に「あずき」と名付け楽しく暮らしておられます。 このたび段上様よりお写真と...

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