エイトレンジャー。 関ジャニ戦隊∞レンジャー

関ジャニ戦隊∞レンジャー

エイトレンジャー

いい意味でただのしょうもないヒーロー映画。 コンサートとかで度々登場する らしい エイトレンジャー。 これがなぜか映画化。 ふざけるなと言いたいがこれが面白い。 日本のヒーローものだから、関ジャニやベッキーのわざとらしい上手いと言えない演技がむしろいい。 ストーリーもまぁこんなもんかで面白い。 ラスト後に続く感ムンムンな展開があった。 この展開が謎まみれで、正直言うと続きが滅茶苦茶気になってしょうがない。 今作は戦隊物なので改造人間とか出るのかなーと思いきや、悪役はただの組織の人間。 うーん!残念としか言えない!! 今作は一作目。 まぁ戦闘時間は少なくても十分。 ただ、動きがX-men並みに物足りない。 もうちょっと個性を出して、超高速連続パンチとかムッキムキンニクとかそんなのやってほしかった。 感心したといえば劇中のポスター。 ビールや指名手配。 なんと関ジャニが変装している。 いいシーンなのにそこに目が行って笑ってしまう。 面白いファンサービスだと思う。 とにかく、ファンサービスも上等。 お下品なネタもクスッとなる 特にナス。 アクションは動きが物足りないが、ゴーバスターズ以降のスーパー戦隊の雑魚敵フルボッコシーンに似てて面白い。 今年に悪ふざけにしか見えない 誉めてる が、続編も公開予定なので、一度目を通してみては。 何故見たかと言うと弟がレンタルして来たので、暇つぶし程度に見てみようかなと。 本当に暇つぶし程度の内容だった。 とにかく漫画やアニメの世界である。 設定もストーリーもリアリティの欠片も無く(元がパロディだから当然だけど)、ベタなギャグとゆる〜い展開で進んでいく。 監督は堤幸彦、「トリック」のような遊び心…いや、悪ノリ演出でそこそこ笑わせる。 ヒーローとしての活躍もバイト感覚。 時給制だし 笑 勿論、そんな7人が次第にヒーローとして自覚していくんだけど、何処までもやんちゃな今時の若者たち。 身近なヒーローってやつ? 周りを無駄に豪華な面々が揃う。 中でも、キャプテン・シルバー=舘ひろし!クールに演じれば演じるほど笑いを誘う。 あぶ刑事ネタはこの映画一番の爆笑ポイント。 普段明るいベッキーがクールな女刑事。 ベッキーは結構好きだから良かったけど、演技云々はまた別の話。 正直、特別何か得られる訳でもない。 でも、こんなんで映画かよ!? なんて、いちいち目くじら立てぬよう。 だって、これはファンの為のファン祭り。 もし見る機会があったら、暇つぶし程度に見てればいいのだ。 そこでスーツをもらって屋上に行って空を飛ぼうとするが上手くいかず。 その後はまあ~お決まりのパターンと言うか、仲間割れしてまた戻って力を合わせて・・・という流れ。 脚本自体はそんなに悪い出来じゃないと思うし、もっと練り込んで余計な部分を削って行けば面白い映画になったと思う。 盗撮かと思ったけど実は・・・というところとか、舘ひろしと横山裕が一緒に飲むシーンの会話とかは、ちゃんと説明がついてるしいいと思う。 横山、丸山、錦戸、大倉くんあたりは分かる 映画やドラマで活躍している面々が多いせいかもしれない。 また、ここへきてマツコの番組で村上信五を急速に覚えた。 さすがに関西系とあって喋りが上手いなぁ~と思う。 なんで7人なのに8なの?と友人に聞かれて調べてみたら、 あ~そういえば以前は、内博貴っていう子がいたのよね。 その子が抜けたから今は7人。 グループ名はまんまなのか。 そういえばこのエイトレンジャーというキャラクターも、 彼らがコンサートでコントで演っていた戦隊モノらしいけど 舞台上と今回の映画ではまったく別物となっているらしい。 しかし、うーん。。 どうなんだろな、この出来栄え。 いかにも堤幸彦が撮りそうなタイプの作品なんだけど、 戦隊ヒーロー役者を使っているわけでもないし、 特撮!っていうほど素晴らしい映像美が観れるわけでもない。 近未来の荒廃した日本が舞台なので、画面は暗くて汚ない、 それぞれの設定や、ところどころにギャグを盛り込んだ話も これといって新味はない。 それぞれのメンバーも格別に演技が上手いわけではないので、 まぁ…サラ~リと観れる感じといったところ。 間延びを含めて。 で、先ほど覚えた村上信五がずいぶんフィーチャーされてるのに 驚いた。 差し八重歯?のネタとか。 彼だけ「ナス」色になってるし? 主役はブラックの横山くんなのだが、まぁ…彼の成長物語という ことになるのかしらねぇ。 演技という意味では、彼をはじめ名脇役が勢揃いしているので、 関ジャニの演技が「…アレ?」でも、なんとか観ていられる。 ただ、何を目的に映画化したのか?という意味ではよく分からん。 テーマ曲は好きよ。 なんかでも続編できそうだよね、あのラスト。 だってヒガシだしさ~ 最近の関ジャニが好きなので、見に行った。 この関西人のノリ、わかりにくい方もたくさんいらっしゃるのでは。 アイドル系では、関ジャニにしかできない役どころではないかと思う。 あうんの呼吸がバッチリ。 それぞれの過去。 それも良い。 クスクス、あはは~、うふふ~の笑いが、そこかしこに散りばめられていた。 監督は、堤さんだったのね。 道理で、「トリック」みたいな笑いも随所にあり。 でも、考えてみると、今から23年後の日本。 財政危機に陥りながら増税に反対。 若者は就職難で先行き不透明。 政治家は頼りない。 23年後と言えば、今年生まれた赤ちゃんが、大学を卒業して就職する頃。 その頃の日本は、この映画の設定から、さほど離れていないかもしれない。 そう思うと、生きていく力や、自己責任など、言いたいことは、案外真面目なことだったのでは。 舘ひろしさん、楽しんでシルバーのコスプレをされていたように思えた。 自分勝手に、村上クンがメインだと思っていた。 でも、メインは横ちょだった。 彼が悪いとかではなく、なぜ一番にメインに選んだのか、知りたい。

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エイトレンジャー

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ちなみにこのブログまだ続いていて毎週木曜日に全員(たまに遅刻するけど)更新してくれるよ。 この更新頻度の高さはジャニーズグループの連載では1番多いんだ! この名前をもとにして「ヒーローものやりたい!」とやったのがメンバーの横山裕。 最初に賛同してくれたのは意外かもしれないけど錦戸亮。 内容は、B. BOYS扮する悪の組織「B. 団」(関西ジャニーズJr. この世界観はこれから今まで、ずっと続くことになるんだ。 エイトシティには悪の組織「B. 団が何もしてないときは公園のゴミ拾いをしているらしいよ。 とてもエコなヒーローだ。 よく泣くレンジャーもいればよく拗ねるレンジャーもいれば、当然いっぱい喧嘩もする。 喧嘩をしてナイフで刺しちゃったこともある。 喧嘩をしてバズーカで打っちゃったこともある。 大事な所を突いちゃったこともある。 本当によく喧嘩をする彼らだけど、そのたびに、友達であるレンジャーを理解し受け止め仲直りして、成長していく物語なんだ。 おおまかに話があってその脚本を書くのが横山裕。 話のあらすじと絶対言って欲しい台詞を作ってメンバーに伝えるんだ。 それだけだから毎公演ほぼアドリブ。 毎公演何かしら違うことがあって、メンバーたちの気分で役柄まで変わることもある。 売れないとき、ライブをすることが他のグループより多かった彼らが、お客さんに飽きさせないように作った結果だね。 ただそのアドリブのせいか、メンバー本人が笑う事もしばしばだし、暴走してしまうこともよくあるんだ。 だから回によってはものすごく長い回もあったりして、怒られることもあるみたい。 横山裕によると、渋谷すばるは台本をとことん読みこんで、マーカーを使って線までひいて、本番で完全に無視するらしいよ。 こうなったらもう止まらないんだ。 横山も「ここでギャグをやって」というアバウトな要望を全メンバーに求めるから、たまにダダ滑りするんだ。 それもまた「ライブ」ならではのお楽しみコーナーだね。 オーラは「情熱」。 よくブラックと喧嘩になる。 たまにイエローをアニキのように慕ってブルーをないがしろにする。 他のレンジャーを笑わせることに命をかけてるよ。 イエローレンジャー(錦戸亮):泣き虫だけど物語ではかっこいいキャラ。 オーラは「優しさ」。 よくいじけるけど、良い所をもっていくよ。 コント中のマジ泣きはさすがの演技力。 オレンジレンジャー(丸山隆平):オーラは「元気」そのもののキャラ。 ギャグのかたまりだよ。 ただちょっと行きすぎて、ナスレンジャーに怒られることも多いね。 テンパることも多いね。 ブルーレンジャー(安田章大):オープニングとコントタイトルのナレーションをしてるのはブルー。 天然でいじられるキャラ。 オーラは「癒し」。 でもたまに毒を吐くよ。 頭のなかがお花畑みたい。 他のレンジャーにブルーじゃなくて「安田」って言われてるよ。 グリーンレンジャー(大倉忠義):よく食べるよ。 コント中エアカレーを何杯も食べさせられたことがあるよ。 オーラは「色気」。 台詞量が少ないけど終始笑い声が聞こえるよ。 決める時には決める。 でもお尻が弱点。 ナスレンジャー(村上信五):ちょっとオカン的存在。 オーラは「自信」。 レンジャーのフォローをしたり、喧嘩を仲裁したりするんだけど、怒らせるとB. 団なんか説教で帰らせちゃうスーパーマンだよ。 横山裕に「なんかむちゃくちゃにしたい」と言われたキャラだから結構不憫なことが多いよ。 ブラック(横山裕):物語のキーマン。 オーラは「友情」。 とにかくすぐ拗ねるし、拗ねたらめんどくさいし、コスいって言われるんだ。 レッドとは憧れとライバル心が混じってよく喧嘩になるよ。 他のキャラクターを考えるあまり横山自身迷子になりだしたキャラらしいよ。 色のふりわけはメンバーみんなで好きな色をえらんでたんだけど、村上信五だけは他の仕事で参加できず、この色しか残ってなかったんだ。 でもメンバーに乗せられてお気に入りみたいだよ。 なんでナスなのかというと、衣装がナスっぽい色だからなんだ。 ちなみにグリーンレンジャーはもともと「ターコイズレンジャー」とか「きみどりレンジャー」と言われていて、ブラックがグリーンだったんだ。 ちょっとだけ色合いがちがうレンジャースーツをきてたんだけど、見にくい、という理由でブラックに落ち着いたんだ。 初演からテーマソングのカラオケが止まる音響トラブル。 メンバーはアカペラで歌ったんだ。 周りの目は厳しくて、関係者からも「なんでジャニーズなのにこんなことをしてるの?」と思われていたみたいだよ。 当初は衣装もそこらへんで買ってきたツナギを改造したものでタグがついてるレンジャーもいたんだ。 それが変わりだしたのが全国47都道府県ツアーの途中。 なんかどんどんキラキラしていって、しっかりしたつくりになったんだ。 それでもツナギなんだけど。 09年の夏にまた復活するんだけど、2010年のコンサートにはまたいなくなったんだ。 その番組の中で1人の男の子が紹介されたんだ。 その子は小児癌。 メンバーは号泣しながらそのVTRを見て、「続けてきて良かった。 」と語ったんだ。 同年のツアーではこのこともあって「きっとレンジャーが復活する」と思われてたんだけど、ツアーが始まってもやる気配はなく、多くの人の予想ははずれちゃうんだ。 そしてツアー最終日。 その日は2012年の京セラドームカウントダウンライブの日。 何故かモニターに急にライブ冒頭で流れる映像の続きが流れだしたんだ。 ざわめく京セラドーム。 地響きのようなファンの歓声が響いて、突然のサプライズに泣きだすファンもいたり、ほとんど悲鳴に近いものだったんだ。 今年こそはよろしくお願いします。 の巻」がうつしだされたんだ。 このサプライズで深夜1時にも関わらず十分近くWアンコールの声が響きツアーは閉幕。 そして数か月後、映画化が発表されることになったんだ。

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エトレンジャー (えとれんじゃー)とは【ピクシブ百科事典】

エイトレンジャー

アイコン表示を Check! 動画リンクを Check! 利便性が支持の理由! 人気のメンバーが勢揃いしたゴージャスなお祭り映画はそれだけで見ごたえがあります。 そんなファンもそうじゃない人も必見のエネルギッシュな映画をフル動画でお得に見るなら、動画配信サービスを使えないか検討してみましょう。 レンタル店でDVDを借りるのもいいですが、パッケージディスクを手にしてしまったあとに配信に気づいてしまうと結構ガッカリです。 そうならないためにも事前にしっかり下調べおくと良いです。 損をしないで済みます。 「無料」を見逃すな! 「有料コンテンツだしお金もいるのは変わらない」いいえ、まずは無料試用で作品動画を見れますのでそれからです。 動画サイトは無料だけど、映画は商品なので有料コンテンツなのは当然。 でもVODの初回時はお試しの機会を設けてくれているので、それに飛びつけば遊び放題で大満足空間。 「最初の10分だけが無料という残念なやつでは?」そんなもったいぶるようなことはしません。 配信されているのは冒頭数分でも予告動画でもない、正真正銘の映画本編であり、フル動画なので大丈夫です。 これは危険! 違法な動画サイト等にはじゅうぶんに気を付けてください。 それで「エイトレンジャー」の再生はダメです。 最悪の被害は経験しないとわからないかもしれませんが、とりあえずできる限りの注意喚起をしておきます。 最初のダメージは不正広告です。 続いて個人情報を盗まれます。 さらにあなたの利用端末の故障にも繋がり、トリプルパンチの激しい殴打です。 あなたにとってベストな選択肢は、確実な安心安全が保障された動画配信サービスを味方にすることです。 配信しているのはコレ! まさにタイムリーだった公開から時間もホヤホヤの映画から、劇場スルーの隠れシネマ、さらにはクラシックな作品まで、そのカバーは広域です。 ところが、ラインナップのメンバーが1日単位で変わってしまうのが困りもの(1週間で大きく変化することが多いです)。 その全容をキャッチするのは結構骨が折れます。 「エイトレンジャー」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。 こちらのVODアイコンの情報内容の示す時期は記事更新日です(もしくは過去配信ログで明記されたもの)。 さすがに今日時点のリアルタイムを反映はできませんが、参考素材としては機能します。 サイトコンテンツは変わらないと思っていませんか? フルムビバースは更新がされていき、作品によっては過去の配信まで確認できるオマケも。 次から次へと新しい映画の配信開始と、既存作品の配信終了が、とめどなく起きるので、このページ掲載の情報はあくまで事前参考に。 最後は公式でラスト視認しましょう。 パスワードは大事 バラエティ選り取り見取りのVODと一緒の人生を始めようと思ったとき、アカウント作成することになりますが、そこでパスワード設定に注意です。 安易な文字の羅列にしていませんか。 覚えやすいからといって誕生日や辞書に載っている単語など推測できるものにしていませんか。 それだと簡単に突破できます(今の技術なら本当に一瞬です)。 また他サービスですでに使ったパスワードを流用していませんか。 これだと連鎖的にアッサリと乗っ取られます。 安全な「エイトレンジャー」動画体験をするには大事な基礎ルールです。 悪いサイトを追い出すために 違法アップロード動画が何万と並ぶ海賊版サイトは、無料という釣り針であなたを釣り上げ、最後はまな板の上で殺されます。 そんな話は多少オーバーですが、でも大損害を受けるのは同じです。 そんな危ないサイトの蔓延を防ぎ、ネットの海から駆除するために、最良のクリーンアップ手段となるのは魅力的な代替サービスを提供すること。 VODは安く、手軽で、作品数も膨大と、全てにおいて上位互換であり、不正サイトを駆逐するパワーを秘めています。 普及させることは業界の利益になるので「エイトレンジャー」合法視聴方法を拡散しましょう。 動画はフルの方がいい 気づかずに動画を見ている人もいますけど、テレビ放送で流れる映画はフルではなく、時間の制約上、いくつかのシーンをカットして編集していることがあります。 これが意外に重要な場面だったりして、作品の印象を大きく左右する場合も。 これではなんだか消化不良です。 しかし、VODならば完全なフル動画を提供しています。 意図的な短縮版ではないのです。 じっくり最後までの鑑賞を確約できます。 「エイトレンジャー」をフル視聴(full)できるという意味では、テレビメディアと比べてもVODの方が優れているのは明らかです。 俳優好きにも必須 シアターであろうとホームであろうと作品視聴するなら俳優陣の顔ぶれで評価する人は少なくないです。 注目点は個人差があります。 「佇まいだけで見惚れる。 声の質が耳に残る。 瞳に釘付けになる…」そんな片想いでも成就する気分になれる映画鑑賞。 VODは俳優をマスターするのに最適で、出演作を抽出できるので大満足です。 「渋谷すばる」の演技をたっぷり堪能して、その一挙手一投足に心を躍らせるのも最高です。 『エイトレンジャー』のプロデューサーは原藤一輝と中沢晋。 映画com Y! FM 3. ストーリーよりも、個性溢れるエイトレンジャーがいい。 ちょっとゆるい感じがいいんですよね。 堤幸彦監督好きなんで、最後まで楽しめました。 ベッキーさんがシリアスな役どころで新鮮でしたね。 どこを楽しむか、好き嫌い分かれるとおもいますが私は、面白いって感想なんで好き!なテイストなんでしょうね。 関ジャニさん好きな方なら間違えなく笑えます。 彼らの魅力なんでしょうね。 アイドル映画と思えばこれが一番いい構成なのかもしれません。 とりあえず関ジャニファンからすれば7人が見られる映画なんて最高でしかないですしファン目線で作られた一作としては最高の完成度。 こういう作品が定期的に生み出されれば本当にずっと幸せな気持ちになれるのに。 完全にネタですけど、エイトレンジャーがさらにパワーアップしてくれることを信じてます。 堤さんはジャニーズの逸材を見出すのが上手いなあと関心。 横山氏とても演技上手くてびっくりしました。 あとは悪役の東山氏とベッキーもはまり役!! 悪役に関しては、どちらも裏切られた事を機に激しい憎悪が生み出された事が興味深いなと。 憎悪の裏には愛を裏切られたという正反対の気持ちがある訳で。 仮面をつけないと壊れてしまう不安定さを演じたベッキー。 やっぱり上手いんだな。 復讐を果たした後の笑いは見事でした。 そして父からの愛を与えられず冷徹な思想を創りあげた美しいまでのイッちゃってる感を醸し出した東山氏の名演が良かった。 関ジャニメンバー全員がバランスよく活躍してる感じではないのは気になりますが、なにか意図があるのかな。 人生の落ちこぼれ達が選んだヒーローという職業という設定がアイドルとして日本で羽ばたいたリアルな彼等とシンクロしていくような気がしてまたいいのです。

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