いたづらごころ。 【検証】いたずらごころ持ちポケモンの道連れは悪タイプのポケモンに効果を発揮するのか|ポケモニア

いたずらごころ

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通常の所有者は系統・・・・系統。 なお、もこの特性。 とにかく 変化技全てが適応範囲である為、特性の有用性は非常に高い。 変化技には能力強化から妨害・味方のサポートまで様々な種類があり、所有者自体も変化技には事欠かない為いかなる状況でも活かしやすいだろう。 故に元が劣化・不遇と言われながら なんて事も珍しく無い。 自身で最大限活かすのならば耐久型での採用が主となる。 特にくさタイプ故に耐久向けの技には事欠かないはこの戦法が取りやすい。 また「いたずらごころ」に依存するならば素早さの調整の必要も薄いのも利点といえる。 勿論欠点も存在する。 まず、変化技が対象になると言う事は で止まりやすいと言う事でもある。 トルネロスやボルトロスの様にアタッカーもこなせるポケモンならさほど問題ないのだが、戦法を「いたずらごころ」依存にしているポケモンは 一瞬で詰む為警戒を怠ってはいけない。 特に「いたずらごころ」持ちの8割以上が受けきれないは要警戒であろう。 第6世代ではの対象になり妨害型は弱体化した。 但しサポート型として扱うならば影響は無いので、まだまだ使いやすい特性であることに変わりは無いだろう。 第7世代では には特性の効果が乗った変化技が無効になってしまった (Zワザとして使った変化技も、同様に無効となる)。 また、相手が特性「」「」のポケモンがいる場合、 相手が対象になっている変化技は失敗する。 ダブルで使う時は注意。 の状態でも地についているポケモンには出せない。 このためいたずらごころ持ちが変化技を使うのが一概にいいとは言い切れない戦況になってきている。 ポケダンでは変化技を2連続で繰り出すに変更されている PP消費は1のまま 少ないターンで能力を一気に増強したり、状態異常をよりかけやすかったりと使い方に幅が出た 地方では によるイタズラ被害報告が後を絶たない。 中にはイタズラではすまされない大惨事も。 関連イラスト.

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【ポケモン剣盾】ニャオニクスの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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ゾロアークは悪タイプで「いたずらごころ」が効きません。 剣盾でやたら重宝される「いたずらごころ」のポケモン達に軒並み有利を取れます。 また、 イリュージョンのおかげで相手に自分が悪タイプだとバレずに相手の1ターンを潰すことができる可能性があります。 おそらく、 ゾロアークが解禁されれば「いたずらごころ」を使うプレイヤーは かなり難しいプレイングを要求されるでしょうね。 高速高火力 ゾロアークは攻撃、特攻、素早さの3点が優れた高速アタッカーです。 ドラパルトもそうですが、 環境で強いのは、いつもこの類です。 ゾロアークと同じ高速アタッカーのドラパルトとの差別化としては、 タイプの違いと 「つるぎのまい」「わるだくみ」ができる点、トリッキーな変化技が使える点です。 また、カウンターも覚えるのでその点も評価できます。 弱い点 耐久力がないに等しい ゾロアークはHP、防御、特防の種族値が全て60で悲しいくらい耐久力がないです。 どんな攻撃でも1撃が重く、ダイマックス相手にはかなり厳しいです。 そこを補うために 火力と素早さでうえから相手を倒していく戦法をどこまで通せるかがカギになります。 素早さ種族値が微妙に足りない ゾロアークのタイプ上 相性のいいタイプは 毒、格闘、ゴースト、エスパーなどが挙げられます。 その中でもドラパルトが特に今作では相性がいいと思います。 ドラパルトに打たれる悪、ゴーストをゾロアークは半減で受けられます。 さらに共に高速アタッカーなので、 相手によってはイリュージョンがバレにくく ずるずると相手は本当のドラパルトかどうかを引きずることになります。 また、微妙な素早さを補うために 素早さを上げてバトンタッチできる トゲキッスや ポットデスなども相性が良さそうです。 また、イリュージョンで相手が混乱している隙に「わるだくみ」を積むこともできるので 割と積み技が決まりやすいかと思います。 トリックで相手を阻害することも可能で、 いろんなことができてかなり活躍できそうです。 微妙に足りない素早さを補えるうえ、 元の火力が足りない技もダイマックスすれば高い火力で打つことができます。 これまでのゾロアークのイメージにない事が 物理型ならばできるので なかなか強いのではないかと思います。 まとめ 今回はゾロアークについてDLC追加前に剣盾環境で戦えるかどうかの考察をしました。 個人的には、 ゾロアークはかなり活躍できると思います。 特にドラパルトと相性が良い点や、 型が豊富に生まれそうな点で、使用率は高くなると予想します。 ここで、 ゾロアークを総括して一言で表すならば 型が豊富な万能型トリックスター です。 ちなみに色違いはこんな感じです。

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サイコメイカー

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ニャオニクス よくせいポケモン ぜんこくNo. 678 高さ 0. 6m 重さ• 5kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Meowstic タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 自分が場を離れると効果は消える。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『あく』タイプの時、『エスパー』タイプの技が当たるようになる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 道具を持っている場合は失敗する。 USUM New! ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 もう1度使用すると元に戻る。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。

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