かすたどん。 『かすたどん、「凍らせる」ととっても美味しいよ(*´∀`*)ノ』by 猫マロ☆ロッカ : 薩摩蒸氣屋 天文館店 (サツマジョウキヤ)

蒸氣屋「かすたどん」鹿児島の銘菓、お土産の紹介

かすたどん

菓々子横丁の営業時間につきまして 12日〜当面の間 日曜日〜木曜日 10時00分〜19時00分 金曜日、土曜日 9時00分〜19時30分 7月23日、24日、25日、26日の4日間につきましては9時00分〜19時30分とさせていただきます。 営業時間時間に関しまして 現在、新型コロナウィルス対策といたしまして営業時間を短縮いたしております。 当社の商品が価格を変更しインターネット上で不正転売されております 店頭および当社のオンラインショップをご利用いただきますようお願い申し上げます。 福岡地区店舗の7月1日からの営業時間のお知らせ 博多阪急店は10:00〜20:00の営業となります。 福岡三越店は10:00〜20:00の営業となります。 博多蒸氣屋中洲店は11:00〜19:00の営業となります。 福岡空港店は9:00〜19:00の営業となります。 蒸氣屋焼どうなつの実演販売再開のお知らせ 霧島民芸村を除く鹿児島、都城・宮崎地区、福岡地区の実演販売を再開しております。 お菓子のご挨拶(文月):「若あゆ」を追加しました。 景品等の配布用としてのご注文につきまして 大変恐縮ではございますが、景品等などでお配りになられる場合のご注文に関しましてはお断りいたしております。 あしからずご了承下さいませ。 この霧島焼どうなつを 現在、 お電話にて発送を承っております。 この機会に是非、ご賞味ください。

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薩摩蒸氣屋─かるかん、春駒、蒸気 高麗まんじゅう、かすたどん、銅鑼殿(どらどん)、おらが西郷どん

かすたどん

かるかんとは? かるかんの名前の由来は諸説ありますが、「軽い羊羹」で「軽羹」という説が有力なようです。 今では「かるかん」というと画像のような丸い形にあんこが入っている物が一般的ですが、本来は羊羹のように四角い物を「かるかん」、あんこが入ったものを「かるかん饅頭」と呼びます。 私もあんこ入りの丸い物を「かるかん」と呼んでいましたが、本来はういろうの仲間なので、とてもシンプルなお菓子ですね。 鹿児島県の名物とされていますが、九州全体で古くから作られていたそうです。 鹿児島県内でかるかんを製造・販売しているお店はいくつかありますが、鹿児島の老舗和菓子店「明石屋」が元祖と言われています。 かるかんが生まれたのは、江戸時代に鹿児島特有のシラス台地に原料の山芋が自生したこと。 そして奄美や琉球の砂糖が手に入れやすかったことで甘い食べ物を作りやすい環境であったことがきっかけと言われています。 当時砂糖は高級品だったので、かるかんも高級品だったようです。 かすたどんとは? 「かすたどん」は薩摩蒸気屋が生み出したオリジナルのお菓子で、かるかんと比べるとかなり新しいお菓子のようです。 フワフワのスポンジにトロトロのカスタードクリームが詰められていて、どちらかというと洋菓子になるのかなと思います。 とっても美味しいので、県外からのお客さんには1番にオススメしています。 お土産としての弱点は賞味期限が短いこと。 ただ、ネットでも購入できるので、鹿児島で食べて気に入ったらネットで購入しても良いと思います。 かすたどんは萩の月に似てる? かすたどんについて調べていると、宮城県仙台の銘菓「萩の月」に似ているのでは?という情報が入ってきました。 確かに似ています。 商品の説明には、「カスタードクリームを高級なカステラで包みました」と書かれていました。 そしてさらに萩の月に似ていて「ジェネリック萩の月」と呼ばれる「とろけるクリームのふわころ」という商品をセブンイレブンが販売しているそうです。 萩の月もネットで購入できますが、ぜひ宮城県にい行って現地で食べたいと思います。

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「好きです!かすたどん」の薩摩蒸気屋で長年、愛されている西郷どんを知ってるかい?

かすたどん

かすたどんについて 鹿児島県鹿児島市に本社をかまえる薩摩蒸氣屋が手がけるお菓子。 スポンジ生地の中にカスタードクリームがたっぷり入っているのが特徴です。 鹿児島土産のなかでは比較的新しいものですが、やさしい甘さが好評で、お土産品として人気を得ています。 名前にインパクトがありますので、一度聞いたら忘れずにお土産屋さんで探せそうですね。 かすたどんの歴史 かすたどんは30年の歴史をもつお菓子。 お店が創業した昭和63年 1988年 から販売されており、発売当時から人気でした。 その人気はいまも変わらず、鹿児島のお土産といえば「かすたどん」と答える人もいるほどです。 ネーミングの由来は公式サイトにも記載されていません。 カスタードの「かすた」と薩摩の昔の方言「どん」 ~さん、様、殿を意味 を組み合わせたネーミングなのでしょうか。 実際のところどうなのか気になりますね。 かすたどんの製法はかるかんと同じ 全国各地にある、スポンジ生地にカスタードが入ったお菓子。 どれも同じように見えるなか、かすたどんには他とは異なる部分があります。 それは製造方法。 多くのお菓子は生地を焼いてから蒸すという方法ですが、かすたどんは「蒸すだけ」なのです。 これは、鹿児島の郷土菓子・かるかんと同じ製法なんですよ。 かすたどんを食べた感想 箱を開けると、黄色の個包装がずらりと並んでいます。 丸に十字のデザイン、一体何の模様かなと思い調べてみたところ、薩摩・島津氏の家紋だとわかりました。 個装にもお土産感があっていいですね! 開封すると、見るからにおいしそうな黄色いスポンジが姿をあらわします。 手に持つと、想像以上にふわふわの触感です。 ひと口食べると、たっぷり入ったとろけるような食感のクリームがおいしく、思わず笑顔になります。 なんともいえないカスタードクリームのやさしい甘さ。 スポンジもふわっふわでおいしい!スポンジとカスタードの相性がとってもいいですね。 常温でも食べられますが冷蔵庫でよく冷やして食べると、さらに美味しさが増すように感じられるのでおすすめ。 とくに子どもや女性が好みそうな味ですが、食感がやわらかいので甘党の年配の方に贈っても喜ばれると思いますよ! かすたどんのカロリー・賞味期限• カロリー:130kcal 1個あたり• 賞味期限:発送日から10日 賞味期限がわりと短めなので、お土産として渡す際は「新鮮なうちに食べてね」と一言添えるといいですね。 かすたどんの内容量・値段 かすたどんは1個から購入できますよ。 以下は税込価格• 1個:108円• 8個入:1,026円• 12個入:1,512円• 16個入:1,944円• 24個入:2,808円• 32個入:3,780円 かすたどんを購入できる店舗や通販について 薩摩蒸氣屋の各店舗に加え、、空港や駅で販売されています。 宮崎駅• かすたどんは東京では販売されていません 2018年6月時点では、東京で販売しているお店はありません。 東京都内にある鹿児島県のアンテナショップ「かごしま遊楽館」にも直接問い合わせましたが、「取り扱いはございません」との回答をいただきました。 都内で販売している場所がないかどうかも調べてもらいましたが、「ありません」とのことです。 なので、どうしても食べたいときはで購入しましょう! 薩摩蒸氣屋さんを取材しました 薩摩蒸氣屋さんを取材し、かすたどんの製造話や鹿児島郷土菓子についてお聞きしました。 賞味期限 発送日から10日 保存方法 直射日光を避け、涼しい所に保存してください。 箱の大きさ 横 16. 0cm 名産地 、 販売場所 、、、、、、、、 おみやげの種類 、 価格帯 、、、 通販サイトでお土産を探す 友達と鹿児島に遊びに行く時に姉に 「かすたどん買ってきて!蒸氣屋さんのかすたどんね!」 と念を押され、その名を初めて知りました。 パーキングエリアやデパートにも入っておらず店舗にしか置いていなかったと思います。 パッと見黄色のお饅頭かと思いきや、中はカスタードクリーム。 ホワホワで柔らかい皮にトロンとしっとりなカスタードがたまりません。 緑茶と一緒だと和菓子にも思えるし、紅茶と一緒だったら洋菓子にも感じます。 美味しいのはもちろんですが、その場、その店舗に行かないと購入できないという特別感もお土産に選んでしまう理由の1つだと思います。 姉はもちろん、家族や私も誰かが鹿児島に行くと聞くと頼んでしまうお土産になりました。 初めて鹿児島県へ観光に行った際に購入しました。 私は薩摩蒸氣屋の鹿児島中央駅前店で買いましたが、店の佇まいが素晴らしく徒歩数分の場所にあるので印象が良かったです。 鹿児島へ観光する前から有名なことは知っていましたが、実際に行ってみると上品さと清潔感があるので魅力を感じました。 店内には、多くの商品が陳列されていましたが、かすたどんが一番人気の商品です。 かすたどんは、とてもふっくら柔らかい食感があるのでハマってしまいます。 また、しつこくない味となっていることやカスタードクリームも多めに入っています。 パッケージデザインも上品であり小分けにされているのでお土産に配りやすいです。 お土産を食べた全ての方が、美味しかったと言っているのでお勧めできる商品です。 薩摩蒸気屋のかすたどん、美味しい! 中にカスタードクリームが入った洋風おまんじゅう、といった感じでしょうか。 若い世代の方は特に喜ぶ気がします。 まず1つずつ、個包装になっています。 これはお土産を買う際かなり大事です。 そして少し大きめサイズなので、かなり食べごたえがあります。 鹿児島といえばかるかんまんじゅうが有名なのですが、このかすたどんと、かるかんまんじゅうのセットみたいなものも売っていました。 かるかんは中があんこで和風、かすたどんは中がクリームなので洋風です。 どちらも美味しいのですが、最近はかすたどんも、鹿児島のお土産として定着しているようです。 職場だったり、人数がそこそこいる所へのお土産として、これ一つで様にもなるので最適です。 鹿児島といえばかるかんですが、かるかんと同じくらいの知名度とおいしさのかすたどん。 お店に行くとかるかんと同数必ず購入します。 かるかんは意外と好き嫌いがはっきり分かれますが、かすたどんは子供から高齢の方まで幅広く好まれる味で、口触りが柔らかくて美味しくてリピーターが多いです。 かるかんと、かすたどんを同数買っていくと、どちらかといえば、かすたどんのほうが人気があり早くなくなる気がします。 鹿児島空港では蒸気屋はあるものの、かるかんは置いておらず、かすたどんの人気が伺えます。 日持ちは1週間程度なので、即食べなければいけないプレッシャーもなければ、ずっと放置されていくありふれたお土産でもなく、鹿児島お土産としては私の中でナンバーワンです。 薩摩蒸氣屋かすたどんを購入した理由は東京ではなかなか手に入らない商品だからです。 鹿児島県の美味しいお土産品のお菓子ですが、東京の各有名百貨店などで九州の物産展が開催されても、この商品は取り扱われる事がほとんどなく、有楽町にある鹿児島県のアンテナショップで何か大きなイベントが行われる時にタイミングが良ければ数量限定で入荷する事もある、希少価値の高いお土産で、それこそ東京の方ではなかなか入手出来ない商品です。 味はとても優しい甘さのカスタードクリームがたっぷりと入った、ふんわり食感のスポンジ生地で出来ていて、大きさは手のひらにちょこんと乗るくらいのかわいいサイズですが、食べれば1個で十分に満足出来るお味です。 口当たりが良く柔らかいので歯の弱いお年寄りの人でも小さな子供さんでも喜んで美味しく食べてもらえる鹿児島の美味しいお土産です。 私は鹿児島出身です。 かすたどんを買うときは、おもに九州圏の人や鹿児島県内の人向けに「ちょっといいお菓子を」贈りたいときに購入して持っていきます。 理由は鹿児島県や九州圏の人は比較的「かすたどん」が鹿児島でメジャーでちょと高いお菓子であることを知っているからです。 逆に県外の人向けの時は、似たお菓子もありますので避けることが多いです。 (萩の月などです) 「かすたどん」持っていくと、「おーありがとうね、また高かったでしょう、気を使わないでいいのに」みたいなリアクションで喜ばれることが多いです。 鹿児島県内では凄くメジャーなお菓子ですが、比較的高価で地元民も意外と口にしていないので県内の方が持っていくと喜ばれる気がします。 鹿児島のお菓子といえば、「かるかん」か「かすたどん」です。 そしてこれらの有名なお店が薩摩蒸気屋です。 老舗ですし、やっぱりどのお店よりも美味しいんです。 空港でも買えますし、やっぱり蒸気屋のお菓子は美味しいです。 そしてこのかすたどんがとにかくおいしい! 鹿児島に行ったら必ず買います。 ふわふわの生地の中にたっぷりカスタードが入っています。 生地が本当に柔らかくて噛んでいるのがわからないほどです。 カスタードクリームは甘いのにしつこくなくて、さくっと食べられます。 全体的に軽い口当たりで甘いのにスッキリしているので、何個でも食べ続けてしまうほどです。 ふわっふわなこの食感はかなりくせになります。 一度食べたら忘れられないこと間違いなしです。 鹿児島県を旅行した際、天文館という鹿児島市内の一番の繁華街に大きなお店を構えていたのが薩摩蒸氣屋さんでした。 次々とお客さんが入っていくので、きっとおいしいのだろうと釣られて買って帰ったのですが、食べてみると納得の美味しさでした。 結構大きめのふんわりしたスポンジ生地に、甘さ控えめなカスタードがたっぷりと入っていて、食べ応え十分です。 誰にでも好かれる味だと思いますし、個包装なので職場へのお土産などにぴったりです。 生菓子ゆえに日持ちがしないのがやや難点ですが、本当においしいので、きっと日持ちを気にするより前にすぐになくなってしまうと思います。 私は気に入りすぎて定期的に通販で購入するようになりました。 このお菓子を知ったのは以前祖母の家に置いてあったものを食べて 「これは美味しい!」 と気に入ったからです。 私は地元が鹿児島で、鹿児島を代表するこの銘菓を東京の友達にも、ぜひ食べてもらいと思いました。 東京の同じ大学に通っている友達に配って食べてもらうと 「ふわふわしてて美味しい。 」「カスタードの甘みが絶妙だね。 」「飽きがこない。 」 と、なかなかの好評なんです。 食べた感想なんですが、このお菓子の良さはやはり『ふわふわ食感』にあるのではないでしょうか。 袋から開封して手に持てば、潰れてしまいそうなほどのふわふわなんです。 食感と風味を楽しむうえでは素晴らしいお菓子になっていますよ。 紹介した友達もまた食べたいと言ってくれたので、リピート率も高いです。 このお土産は全国的にはそこまで超有名ではないのかもしれませんが、もっと有名になってもいいお菓子だと思います! 「カスタード」を、西郷どんの「どん」とごろ合わせでつけた「かすたどん」という名前のネーミングセンスももちろんですが、パッケージも意外にシンプルで洒落てて良いのです。 お菓子自体はスポンジの中にカスタードクリームが入ったシンプルなものですが、甘ったるくないので、誰にでも「美味しい!」と食べていただける味だと思います。 とにかくスポンジはふわふわ、カスタードクリームもたっぷりと入っていて、お口でとろけます。 そのままでも美味しいですが、冷蔵庫で冷たく冷やしていただくとより美味しいかと思います。 コーヒーによく合いますよ! 鹿児島を代表する銘菓です。 ふわふわした食感の生地に包まれた、ほどよい甘さのカスタードクリーム。 甘ったるくなくペロッと食べられますし、子どもから大人まで老若男女問わず気に入ってもらえるお菓子だと思います。 私も県外の友人を訪問する際は、かなりの頻度で「かすたどん」をお土産に選んでいます。 ただ、見た目から「萩の月のパクリじゃん」などとよく言われます。 確かに仙台銘菓である「萩の月」のほうが作られたのが先なので、それを言われると返す言葉もありません。 ですが味は全く別物ですし、お互いにそれぞれの良さがあると思うので、パクリと1蹴せずにぜひ食べみてほしいと思います。 夏場は冷凍庫で冷やすとカスタードクリームがシャリシャリとした食感になり、違う味わいを楽しめますよ。

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