ジャイアンツ コロナ。 ジャイアンツ優勝

ジャイアンツが「WITH FANS」プロジェクト発足! ミスターの引退試合などを配信

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2人とも2日から始まった練習試合でもスタメン出場していたので、正直驚きしかありません。 報道によるとコロナウィルス特有の症状が出ていないみたいなので、当事者となった2人が1番驚いているかもしれません。 シーズン開幕に対する影響が気になりますが、それよりも大事なのは2人の体調です。 坂本は説明するまでもないジャイアンツのキャプテン。 攻守でチームを引っ張る活躍が今年も期待されていました。 大城も今年はキャッチャーとして開幕スタメンをほぼ確実にするなど期待の若手でした。 正直、こういう所で名前が出てしまうことは残念ですが、しっかり体調を整えてプレーでチームを盛り上げてもらいたいです。 他の選手の感染も気になるところではありますが、まずは2人の回復が最優先です。 今は入院してチームを離れますが、万全の状態で帰ってきて欲しいです。 ジャイアンツの日本一は2人抜きに考えられません。 坂本は既にチームの枠を越えて 球界を代表するショート。 大城は魅力的な打撃で ポジションを変えてもスタメンで使いたいと首脳陣に思わせたジャイアンツ の未来を担う選手です。 ファンとして帰りを待っています。 コロナに負けるな!ジャイアンツ! 絶対勝つぞ!ジャイアンツ! 以上。 健康第一、安心安全に無事に1日を過ごしていきましょう!.

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【読売巨人軍コロナ】巨人軍に複数のコロナ感染者!? 6月19日の開幕は絶望??

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巨人は5日、坂本勇人内野手(31)と大城卓三捕手(27)が新型コロナウイルスの感染からの回復を確認するために同日午前に受けた2度目のPCR検査でも「陰性」だったと発表した。 濃厚接触者ら26人は4日に陰性判定されたが、他の1軍の選手、首脳陣、スタッフ96人もこの日、陰性を確認。 原辰徳監督(61)は19日に開幕するシーズンに向け、プロ野球界全体の検査態勢拡充を訴えた。 開幕へ向け朗報が届いた。 坂本、大城が入院後2度目の「陰性」判定を受けたことで、早ければ6日にも退院する可能性がある。 原監督は期待を込めて言った。 「元気でいたわけですから。 早めの復帰というものを願いたい。 いい形で一員になるということですね」 2人が正常値にわずかに届かない「微陽性」と判定され、急きょ西武戦を中止したのが3日。 4日の休養日を挟んで、ヤクルトとの練習試合で再スタートを切った。 一丸となったチームに、主将と正捕手候補が帰ってくる。 無症状で感染後に回復したことを示す「IgG抗体」を検出していることから、NPBのガイドラインにある「2週間の自宅待機」の対象とも異なり、早期の1軍再合流が見込まれる。 徹底した検査態勢で、他の1軍全関係者がこの日までに陰性判定を受けた。 原監督は「全部の球団がそういう形になってくれることが一番いい。 ジャイアンツは問題提起を出した」と言う。 今季を中断することなく戦い抜くため、自軍のみならず球界全体の検査態勢拡充も求めた。 感染者を洗い出した今回の例は、プロスポーツチームのモデルケースとなり得る。 新型コロナと共存するプロ野球開幕まであと2週間。 原監督には「安全な人が集まって、力と力のプロの勝負を挑んでいく」という願いがある。 今後も球団は唾液によるPCR検査など定期的に行う方針で、1カ月に2度ほどの実施を検討している。 「暗闇の状態で前に進むのか、あるいはキチッとした形で進むのかということ」と、検査を拡充することの意義を訴えた。 ヤクルトでPCR検査を受けた村上も陰性が発表された。 シーズン中もコロナの逆風は予想されるが「最善を尽くして、正々堂々とジャイアンツはやる。 最後の最後まで戦えるというのが大事なこと」。 特別な120試合を全うする覚悟が胸中にある。 (神田 佑).

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【新型コロナウイルス】巨人・坂本コロナ問題 西麻布での週刊誌対策は万全だった|日刊ゲンダイDIGITAL

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開幕できる基準が何かにもよると思います。 今回は1球団で複数名と言われています。 これで、開幕厳しいという方もいます。 つまりゼロがベースということです。 ゼロベースなら、開幕したところで感染者が出たら中止です。 そうであれば開幕しない方がいい。 というかできない。 あとは、国内の感染者数にもよるでしょう。 現在の数値であれば開幕できるということであれば、東京都で30名前後ならばできる。 100名になれば厳しいかもしれない。 夏以降とのことですが、夏以降はさらに厳しいかと思います。 もし季節性を有しているウイルスならば、秋に再流行する可能性は極めて高い。 そうであれば、今年は開幕しない方がいいです。 そうすると、1年間の新型コロナウイルスの流れが分かるので、既存薬で効果があるものが判明したりワクチンの期待もあります。 大規模イベントはしない方が無難ですね。 個人的な意見ですけど、NPB日本野球機構にも文書で意見しました。 今年は試合数を減らしてのペナントレースよりも、プロとして様々なことに挑戦し、それを放送しても面白いだろう。 例えば、軟式ボールで1試合真面目にすると何点入るのか。 金属バットではどうなるか。 7人制野球を試してみる。 野球選手が本気でサッカーをする。 甲子園が中止になった高校球児と試合する、本気でい試合する。 あるいは混成チームを作って試合するなど。 12球団がチャレンジ企画を競い合う年でも十分スポンサーも集まるし、放送権利料も入ってくると思う。 公式戦とするから平等に試合数の確保が必要で、今後コロナの地域差や球団の練習量の差など考えると、ペナントレースは厳しいと感じる。 などなど。 色々と企画を提案してみました。 プロ野球だから公式戦をしなければならないとは限らず、収益性があればいいわけですから。 もちろん、真剣勝負も見たいですが、今年の状況を考えてエンターテーメントに切り替えて、自由に感染してない選手が参加できる、1年間を通したファン感謝イヤーでもありかなと思いました。 ファン全体が声を上げても良いかもしれませんね。 公式戦が厳しければ、今年は全球団でファン感謝イヤー!ってね。

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