エニタイム ひたちなか市。 エニタイムフィットネスの口コミ・評判を調べました

エニタイムフィットネス(ANYTIME FITNESS)|アルバイト・社員採用情報

エニタイム ひたちなか市

エニタイムフィットネスとは? です。 総合ジムと違いスタジオやプールなどを省いたマシン専門のジムで、筋トレや有酸素運動に特化した人気のジムです。 料金がリーズナブルであることから、スタジオやプールを利用してなかった人やこれまで運動に取り組んでいなかった人が気軽に通えるジムということで多くの人に活用されています。 マシン特化とは言え、ダンベルやバーベルなどのフリーウエイトコーナーも設けられているので、多くの中上級者からも支持されています。 そんなマシン特化型24時間ジムの日本における2大勢力が、エニタイムフィットネスとジョイフィット24。 今回はエニタイムフィットネスに通われている方の体験を通じた評判や口コミなどをお伝えしたいと思います。 エニタイムを検討している人は、ぜひ参考にして下さい。 エニタイムフィットネスの評判・口コミ エニタイムフィットネスで体を鍛えたり、健康維持に役立てたりと多くの人が利用しています。 いまだに会員数が伸びているわけですが、その要因を評判や口コミから見ていきましょう。 もちろん、いい面も多いですが、あまり良くない面もあります。 不満に感じているところも余すことなくお伝えしたいと思います。 1.家から近い・続けられる 24時間ジムはエニタイムに限らず街のあちらこちらに開設されているので、 家から近くて気軽に通えるという声が多くあります。 これは継続率の向上にも繋がっており、家に近いから 続けられるというもう一歩踏み込んだ口コミを見られます。 同時に駅周辺、または駅内に立地していることから会社帰りに通えることも大きなメリットと言えるでしょう。 ただし、「うちの近くにないので行きたいけどいけない」。 そんな声も聞かれます。 これは近くにオープンするのを待つしかありませんが、立地の選定要因で大きな人口密度や人の流れが影響してくるので、あまり人がいないような地域ではオープンの可能性は低いと言わざるを得ません。 自力ではどうしようもないことから大きなデメリットの一つと言えるでしょう。 2.会費が安い 「会費が安いので選んだ」 スタジオやプールがある 総合ジムに比べてエニタイムフィットネスは20%ほど安くなっています。 、これまで予算面がハードルとなって通えなかった人にとっては最高のプレゼントだと言えます。 スタジオやプールを必要としている人も多くいますが、逆に必要としていない人もいます。 その点を価格と設備のバランスをとり、利用しやすいようにしたのが24時間ジムであり、エニタイムフィットネスです。 これまでスタジオやプールを利用していなかったため、総合ジムに対して割高感を感じていた人々のネック、不満を解消したと言えます。 3.設備が充実している 「安さに惹かれて通い始めけど、意外にも設備も充実していてコスパ最高」 こんな評判もありますが、これは当然のことで、安さの秘密は固定費がかさむプールやスタジオを無くしたマシン特化型のジムであることが大きな要因です。 設備は総合ジムと同等か、ジムによっては総合ジムにないマシンを取り揃えているところもあります。 マシンに特化したことから総合ジムとは比べ物にならないくらい費用の低減が実現できています。 そのため、 安かろう悪かろうではないのが24時間ジムの特徴であり、そうなるのが当然の帰結でもあると言えます。 費用を圧縮できているのに、設備が充実してないとなれば、会員の継続率も落ちて、やがて新規会員の獲得も右肩下がりになってしまいます。 これはサービス業の基本であり、費用面で圧縮できたところは適正な範囲においてお客さんに還元する。 これがなければ衰退の一途をたどることになります。 これはエニタイムだけではありませんが、ジムのメインであるマシンに適正に予算を当てなければやっていけないことを24時間ジムの多くが(おそらく)理解しているところでしょう。 ダイエットしたり、筋肉を付けてかっこいい体を作ったり、マッチョを目指したりと、あたりまえのことが、総合ジム以上にきちんとできるのが24時間ジムです。 とはいえ、エニタイムフィットネスは基本的にフランチャイズ方式をとっているので、ジムによっては劣っているところもあります。 それが次の口コミです。 4.ジムの汚れが目立つ エニタイムフィットネスは、土足OKなので一般的なジムに比べて汚れやすいと言えます。 そんな中、「 ジムの汚れが目立つ・・・」という声も聞かれます。 これはジムによって違いがあり、オーナーの指導やスタッフの質によるところが大きいと言えます。 フランチャイズなので基本的には共通したマニュアルがありますが、細かい部分ではオーナーの考えやスタッフの質が影響してきます。 私が通っていたところは常に清掃しているようなところだったので、汚れは気にならなかったですが、やはり清掃に割く時間が限られていたり、新規会員の対応時間が長いような場合は清掃が行き届かないこともあると思います。 この場合は、一時的なのか、慢性的な状態なのか判断して、いつも汚れている場合は、お客様の声としてジムに要望を出すといいかも知れません。 それでも改善されなければお客さんの視点に立ったサービスが提供されていないことで、信頼できないし、気持ちよく通えないジムになってしまうので、ジムをやめることも検討する必要があるでしょう。 あたりはずれは避けたいところですが、どのような業種でも人や会社の方針によってサービスが損なわれるようなことが起こってしまいます。 このようなリスクがあることを通っている人からの評判から見えてきます。 少しの汚れもダメだと言う人はジョイフィット24など土足禁止のジムを選ぶことを検討するのが良いと言えます。 基本、多くのジムが土足禁止なのでエニタイム以外という大きな枠で考えてもいいかと思います。 5.女性専用コーナーが欲しい ジョイフィット24は女性専用のスペースを設けているところがありますが、エニタイムフィットネスはありません。 そのため、女性の中には「 ジョイフィット24のように専用スペースがあればいいな」という口コミというか、要望、希望も多くあります。 やはり、安心して集中できる環境で筋トレやランニングをしたいのは当然だと思います。 こういうこともありエニタイムにも女性専用スペースを作ってほしいところですが、今のところ女性専用スペースを作る気配がありません。 そのため、どうしても女性専用スペースでトレーニングしたい人は、ジョイフィット24が候補となってくるでしょう。 6.スタッフがいない時間に行くのは不安・・・ 夜間~深夜~早朝は、スタッフがいません。 特に女性の人は心配だと思います。 24時間ジムの宿命とも言うべきものでありますが、深夜の時間帯のコストを考えると致し方ないところです。 女性だけでなく男性も「何かあったら心配」という声があります。 警備会社のシステムが付いていてすぐに呼び出しができますが、やはりすぐ近くにスタッフがいるのと、そうではないのとでは大きな違いだと思います。 この点は、深夜にもスタッフを入れておくことを要望したいと思いますが、ジムの収益を圧迫して質の低下にもつながる恐れがあるので、一概にどちらがいいかは安直に判断できないところです。 24時間ジムの宿命だから仕方ないと捉えるか、経営努力してほしいと考えるか、利用者の判断にゆだねられるところです。 7.シャワーだけ気軽に入りに行ける 特に一人暮らしに多いのは、「 家から近いのでシャワーだけでも気軽に入りに行ける」というもの。 総合ジムだと車で行ったり、ビルの上階にあったりでシャワーだけといったことは面倒で躊躇してしまいます。 その点、エニタイムフィットネスでは24時間いつでも近くのジムに行ってシャワーを浴びることができます。 自宅の光熱費の節約にもなるので、エニタイムの会員にとってはおすすめの利用方法です。 ただし、の項でもお話ししていますが、度が過ぎた利用方法はタブーです。 1日1回程度であればジムで筋トレや有酸素運動をしてシャワーを浴びるという当然の利用方法と同じなので問題ありません。 多くの人は大丈夫だと思いますが、常識の範囲内でマナーを守って利用するようにしましょう。 終わりに いろいろな評判、口コミを見てきましたが、それぞれの感情や店舗ごとのサービスなど細かい部分では無数の声があります。 「スタッフの女性がいつも笑顔で挨拶してくれて気持ちがいい。 やる気満々!」 「なんか自由で楽しい!」 「自分が通っているエニタイムにはフリーウエイトコーナーに筋肉マンが多くいるのでやる気が出る」 逆に 「ムキムキな人に囲まれると自分が情けなくなる」といった声も。 あるいは、 「シャワー室に入ろうとしたら清掃中では入れなかった」 「ドライヤーが壊れているのになかなか新しいのに交換してくれない」 といった評判や口コミもあります。 あなたも実際に通ってみるといろいろなメリット、デメリットが見えてくると思います。 メリットは享受し、デメリットは要望することで、より良い体づくりと環境づくりの一躍を担っていただければと思います。 みんなで作るジム、それがエニタイムフィットネスであり、24時間ジムなのかもしれません。 もともと太りにくく、筋肉も付きにくい体質を改善しようと始めたのが筋トレとプロテインでした。 当時、胸なんかまな板状態。 ベンチプレスは50kgも上げられず、潰れて助けを求めたこともあります。 そして、いろいろな情報を目にしながら、中長期的には痩せすぎも健康に悪いことを知り、脂肪だけでなく筋肉を付けながら健康的に太ろう考え筋トレを始めました。 その結果、168cmで48kgだったのが、2年半で59kgになり、11kgの増量に成功(上記写真右)。 筋トレの過程、結果を通じて筋トレや運動の効果と楽しさを知ったことで、もっと深く学びたいと思うようになり、思い余ってパーソナルトレーナーの専門学校に入学。 入学半年でパーソナルトレーナーの資格試験に合格。 いろいろな側面から筋トレや健康のことをを考えられるようになり、筋トレの面白さ、醍醐味、そして健康の大切さを日々感じているところです。 痩せすぎの時は、疲れやだるさがなかなか抜けなかったのですが、いまではエネルギーに満ちています。 筋トレマガジンでは、これまでの経験などを踏まえて、皆さまに筋トレ情報をお届けしていきます。 そして、その過程、結果で生じる健康効果も享受していただければ嬉しく思います。 どうぞ、よろしくお願いします。

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エニタイムフィットネスの口コミ・評判 | みん評

エニタイム ひたちなか市

人気急上昇中のジム「 エニタイムフィットネス anytime fitness 」。 「家の近くに新しくできた」などの理由から、入会を考えている人も多いのではないだろうか? しかし、ジムに入会する際に気になることといえば、 設備が充実しているかどうかである。 具体的には、 「 シャワーはどれくらいあるか」 「シャワーは 男女別?」 「 ロッカーはある?料金は?」 「 Wi-Fiはある?」 「 タンニングマシンは?」 「 他はどんな設備がある?」 などの疑問が思い浮かぶ。 「いざ入会してみると思っていたのと違った!」なんて事態は避けたいところだ。 そこでこの記事では エニタイムフィットネスの設備面(マシン以外)について、私が通っている店舗を例に解説する。 また、実際に1年以上通って感じた設備の 不満点も合わせて紹介する。 シャワー• ロッカー(無料・有料)• 駐車場・駐輪場• 更衣室• 防犯カメラ• 無料Wi-Fi• 無料ウォーターサーバー• タンニングマシン 24時間・どの店舗も使い放題のエニタイムフィットネスだが、マシン以外については上記の設備がある。 これだけの設備が整っていて、マシンも新しく、料金が10,000円以下なのだから人気も出るはずである。 タンニングマシンなんかは、置いてあるジムさえかなりめずらしいだろう。 この設備1つ1つについて、詳しく解説する。 店舗によって違う 最初に知っておかなければいけないのが、シャワーの数やウォーターサーバーの有無など 一部の設備は「店舗によって違う」ということだ。 日本だけでもエニタイムフィットネスは400以上あるが、各店舗によって異なる。 なので参考程度ではあるが、 私が通っている店舗を例にして設備を紹介する。 ある程度は共通する部分もあるため、設備の雰囲気だけでもつかんで頂けるとありがたい。 そして、自分が行きたい店舗のより詳しい情報を知りたい場合は、かInstagram・twitter・facebookで各店舗のページを見るのが確実だ。 さすがにシャワーの台数までは書いてないが、各設備の有無やマシンのメーカーなんかは詳しく書いている。 もしくは、すでに入会している知り合いがいれば聞くのもいいだろう。 エニタイムフィットネスのシャワー まずは、気になるエニタイムフィットネスのシャワー設備から解説する。 お風呂やプールはない エニタイムフィットネスには、シャワールームがあるだけでお風呂やプールはない。 そういったジム形態ではないのだろう。 お風呂やプールが目的なら、違うジムに通うことをおすすめする。 1つだけ共用のシャワールームはあるが、それ以外はきちんと 男性・女性で分かれている。 もちろん、トイレとシャワールームを含むスペース自体もわかれている。 中央の洗面所を境に右側が男性、左側が女性といった感じだ。 女性にとっては安心な点である。 脱衣所の鏡も横長で大きい。 トレーニング前後の身体をチェックしたり、写メを撮るにはもってこいだ。 エニタイムフィットネスのロッカー 次に気になるのが、ロッカーである。 「無料か有料か?」「有料なら料金はいくらか?」「ロッカーの広さは?」などは知っておきたいところだろう。 無料で使える エニタイムフィットネスでは、基本的には簡易な無料のロッカーを使うことになる。 ロッカーといえるほどのものではなく、扉がない棚だ。 防犯カメラがあるのである程度盗難の抑止力はあるが、財布など貴重品はできれば車においておくか、小さいバッグに入れてトレーニングギアと一緒に持ち運ぶのが確実だろう。 また、お金を払えば 有料(月契約)の鍵付きのロッカーがある店舗もある。 「サプリメントやシューズをどうしても持ち運ぶのが面倒」という人は、契約してもいいかもしれない。 有料ロッカー代は、私が通う店舗では月1,080円だ。 土足はNG どこのジムもそうだが、当然エニタイムフィットネスも土足はNGである。 入口に靴用のロッカーがあるので、そこで履き替えよう。 セキュリティは? 続いて、女性の危険や盗難などのセキュリティ面に関してである。 防犯カメラあり まず、朝10時~夕方19時頃にかけてはスタッフがいるので、安全面は高いといえる。 それ以外の時間帯、夜~早朝にかけては 防犯カメラが店内に数台あることで、ある程度の抑止力はあるだろう。 盗難には警戒しよう ただ、実際にバッグやトレーニングギアを盗難にあったという話もある。 監視カメラがあるのでエニタイムフィットネスも協力はしてくれるだろうが、盗まれた物の保証はしてくれない。 やはり、 貴重品は小さいバッグに入れて持ち歩くのが確実だろう。 特に人が少ない深夜などの時間帯は、狙われやすいので注意が必要だ。 また女性の安全面に関しては、やはり人がある程度いる時間帯に行くのがベターである。 完全無人のタイミングというのはめったにないが、深夜なんかはできれば避けた方がいいだろう。 その他気になる設備を紹介 その他エニタイムフィットネス内の気になる設備を解説する。 無料Wi-Fiあり エニタイムフィットネスでは、 無料wi-fiがほとんどの店舗で導入されている。 接続方法は簡単だ。 safariからYahooを開く• Eメールアドレス・生年月日などを登録• 再登録の必要はない。 速度は店舗や時間によるが、私が実際に測定してみたところ、人が少ない時間帯は約20Mbpsとなかなかの速度であった。 YouTubeを見ながらランニングなんてのもありだろう。 ただ混んでいる時間帯は遅いかもしれないので、今後測定してみたい。 無料ウォーターサーバー 何気に嬉しいのが、 無料で使えるウォーターサーバーである。 全てではないが、設置店舗もそれなりにある。 これがよく冷えているので非常においしいのだ。 トレーニング中のドリンクはもちろん、トレーニング後のプロテインもただの水道水に溶かすより、何倍も美味しく感じるだろう。 タンニングマシン 店舗によっては、なんと エニタイム内にタンニングマシンがあるのだ。 女性の方は使われる人は少ないかもしれないが、男性の需要は多いのではないだろうか。 残念ながら私の店舗ではないので、導入されることを祈るばかりである。 タンニングとは、日焼けマシンのことである。 1回20分程度が一般的だが、初めての人は慣れさせるために10分程度で十分だ。 更衣室 更衣室に関しては、男女共用の個室が3室ある。 試着室ほどの広さで、鏡はついている。 駐車場・駐輪場 駐車場に関してはかなり立地に左右されるので、実際に見に行くか、やSNSで確認するのが確実だろう。 エニタイムフィットネスの設備に関する評判・口コミ エニタイム は基本的にどこでも設備が綺麗で種類が豊富です、あとジョイフィットに比べると比較的にロッカールームやシャワー室が広い所が多いなと感じました! 店舗によってはインボディとかも置いてるところあるので自分がどれくらい成長したとか知ることもできます! — Eito Hirayama m8superman1 ジョイフィットとエニタイムどちらも入会した感想はこんな感じですかね。 マッチョ率高い。 人も多い。 設備は店舗によって当たり外れが大きい。 中にはシャワーだけ浴びにいくという強者もいるようだ。 逆に悪い口コミとしては、無料のロッカーが鍵なしである点が気になる人が多いようである。 実際に使って感じた設備の不満点 最後に、実際に私が1年以上エニタイムフィットネスに通って感じた設備の不満点をあげる。 シャワールームの数が少ない• 駐車場が少ない• シャンプーがない店舗もある• Wi-Fiのセキュリティが弱い シャワールームの数が少ない エニタイムフィットネスは、「シャワールームの数が少ない」というのはよく聞く話だ。 私が通う店舗だと男女それぞれで2室ずつしかない。 夜11時を超えると満室で使えないことは少ないが、混んでいる時間帯だと空いていることの方がめずらしい。 シャワールームは最低5室程度はほしいところである。 駐車場が少ない それなりに駐車スペースがある田舎の店舗でも、 時間帯によっては車がいっぱいで止めれないことがよくある。 その場合は空くまで待たなければいけない。 敷地面積の都合上こればっかりはどうにもならないだろうが、もう少し多ければありがたい。 更衣室はシャワーと違って待っていればすぐ空くが、3室というのはやや少なすぎる気がする。 しかも男女共用なので、女性の方は特に別の方がいいだろう。 シャンプーがない 備え付けの シャンプーやコンディショナーがない店舗もある。 もちろんそれらがないジムは多いが、私のようにシャンプーにこだわりがない人はあると助かるだろう。 ただ最近では導入店舗もどんどん増えているようである。 店舗によってはすでにシャンプやコンディショナー・ボディーソープが設置されているので、気になる方は電話などで確認してみるといいだろう。 パスワードを入力する必要がないのだ。 どういうデメリットがあるかというと、それなりの知識を持った人間であれば通信の内容を盗み見することができる可能性があるのだ。 わざわざそんな人間がエニタイムフィットネスにくる可能性があるかどうかは置いといて、Wi-Fiを使ってクレジットカードなどの個人情報を入力するサイトを見るのは、気持ちが悪いので避けた方がいいだろう。 エニタイムフィットネスの設備はかなり充実している 以上が、エニタイムフィットネスのシャワーやロッカー、Wi-Fiなどの設備についてである。 やはり全店舗比較的新しいだけあって、 エニタイムフィットネスの設備は他のジムに比べるとかなり充実しているといえるだろう。 また、女性の方にもある程度配慮はされていると言える。 しかも、エニタイムフィットネスは結構な頻度で新しい設備の導入が行われている。 今はお目当の設備がないという方も、SNS等で最新情報を要チェックだ。 繰り返しになるが、紹介したのはあくまでも私が通っている店舗の例である。 詳しく知りたい人は、等で調べるか、見学するのが確実だ。

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エニタイムフィットネスひたちなか東石川店が2020年6月5日オープン

エニタイム ひたちなか市

エニタイムフィットネスは、24時間年中無休のフィットネスクラブです。 世界各国に店舗があり、入会して一定期間が経てば、海外を含むどこの店舗でも利用できるのが最大の特徴です。 アクセスは駅チカ、ジム内は基本的に土足可能と、気軽に通えるのもポイント。 サービスを必要最低限なものにとどめることで、お手頃な利用料金を実現しています。 「シャワー室にシャンプー、タオルが設置されていない」はその一例で、ほかにプールやスタジオもありません。 かわりに各部位を鍛えられるマシンは、「有酸素系のマシン」「フリーウエイト」「スミスマシン」などをそろえ、初心者から上級者までが満足のいくトレーニング環境に気を配っています。 コストを抑えるため、スタッフによるサービスも少なめです。 マシンについての説明や有料のパーソナルトレーニングは受けられますが、常住しない時間帯もあり、利用者にどんな印象を与えているのか気になるところ。 ここでは、実際に通った会員の生の声が投稿されていますので、利用前の参考にしてください。 昼間は近隣大学生や主婦層、夕方から深夜は男性。 新習志野駅はスーパーやコンビニ向け食品製造拠点の最寄り駅。 3交代勤務の人の波が利用者の波とリンク。 平日でも深夜0時を回ると怒涛の入店が始まるのも特徴でわずか20分で10人増、深夜でも混みあいます。 設置65台中、空きが32台。 申し込み月は無料にしていますが、 ロッカーの設置場所がシャワーへと通じる動線上にあり、開けるたびに 人通りを妨げます。 通る人、使う人、 妙に数も多い気まずいロッカーは課題です。 自販機は主な電子マネー対応。 品揃えで客層が見えてきます、ほぼ男性客。 駐車場は駅チカ高架下で2時間無料。 鉄粉でクルマの塗装が気になる方は 店舗から離れた料金ゲート側の駐車をおススメします。 ビル風ビュービューの心配無用ですが、 課題は夏の日差し。 薄い外壁や天井と屋根の空間が狭いため夏場の空調に難あり。 多少なりとも意識されている女性ならこのルーティーンでしょう。 しかし、ココでは叶いません。 3ミリ程度のマットが2個、寂しい。 京葉線沿線でカラダとキッチリ向き合うなら ユッタリ設計の稲毛海岸駅前店をオススメします。 冬季間のノースタッフ時間は防寒必須。 、 トイレの照明が暗いから目立ちませんが、見えない箇所は日常清掃も大雑把。 この先の会費が数ヶ月後に500円以上一気に上がる店舗があります。 当月無料・次月が破格の設定店舗は繁忙期を過ぎると グンと値上げに踏み切りる傾向が今年は顕著です。 WEB入会ページでシュミレーションすると先々の会費もわかりますので 既存会員の方もお試しを。 駅から少々距離のある同店ですが、店舗前に駐車場併設ですので クルマで行くにはピッタリですが、駐車台数が少なめ。 店内はスカスカでも駐車場は殆ど満車ですので 当てにしないほうが良いでしょう。 同店は居抜き店舗で、駐車場も同様で駐車区画や通路も狭く、 5ナンバー小型車想定の作りです。 軽自動車以外は駐車場内での切り返しはできません。 幅や長さ共に3ナンバーのフルサイズ車(アルファードやベンツSクラス)は 空いている場所によっては道路からバックで入らないと駐車できませんので クルマ利用時は、1回素通りして駐車場の空き具合を確認してからの入店をオススメします。 自販機設置ですが、電子マネーは交通系のみですのでご注意ください。 店内は比較的キレイです、日々の清掃の賜です。 不便な点は、マシンの汗を拭くタオルは全数に用意されていますが、 アルコールのスプレーボトルはマシンの全数用意されておらず、 店内各所にスプレーボトルが置いてあり、ソレを取りに行って 拭いてまた戻す・・・ 利用者の動線は配慮されていませんネ。 Wi-Fiの電波測定をしましたが、シャワールーム以外は ほぼ支障なく利用できますが、負荷が掛けると一気の速度が落ちましたので 混雑時は動画がカクカク&グールグルになると思われます。 平日の午後に利用しましたが、スタッフアワーの時間帯ですが 店内のテーブルとイスは飲食したり、読書したりOKのようです。 フードコートのようで野放しです。 作業服や安全靴やサンダル履きもスタッフアワーでも スルーしています、野放しです。 契約ロッカーは84台、そのうち空きが28台でした。 繁忙期で約3割の空きがある状態を見ますと 退会や転籍される方が多いのでしょうか。 キレイで設備も素敵な店舗ですが、 居心地は良くありませんでした、頑張ってほしい! 駅から屋根が繋がってるので、ほぼ直結!の市川店。 雨でも傘要らずです、続かない理由の払拭、続く理由への大変換。 総武横須賀線沿線でこれほどの立地は無いのでは?最高の立地です!! その立地はテナント料に反映?なのでしょうか、 その会費はエニタイムの県内最高値です、快速停車駅の 改札から1分未満、納得です。 平日の混雑ピークは少々早めの18時からが1回目、 近隣の教育医療機関や製造業の会員さんのようです。 次のピークが20時、都内勤務のサラリーマンやOLさん。 意識高めの会員さんが多いのも同店の特徴でしょうか。 比較的マナーの良い方が多いのも特徴ですが、 一部の会員さんがソレを台無しにしている状況です、詳しくは文末に。 土日の午前中は混んでいますが、夜は20時以降ガラガラです。 自販機設置ですが、電子マネーは交通系&EdyやiDも使えますし高単価の飲料もあります。 隣のコンビニにはプロテイン飲料、種類もザイズも選べるほど豊富、 2階には深夜営業のファミレス、周辺環境も抜群の利便性です。 タワーマンションの1階店舗のせいか、繁忙期でもシャワーの混雑に 遭遇したことは無いです、シャワー利用者、少ないですね。 更衣室も20時のピーク時に希にある程度です。 店内は比較的キレイです、日々の清掃の賜です。 ですが、スタッフアワー終了間際に洗面台、ティッシュが空っぽ、 数回見掛けます、残念です、仕事上がる前に、もう一回りしましょうよ。 Wi-Fiの電波測定をしましたが、シャワールームエリアは洗面台までと フリーウェイトエリア以外はほぼ支障なく利用でき、負荷が掛けても 著しい速度低下は確認できませんでした、他店と比較してもかなりの ハイレベルで快適です。 契約ロッカーはキャンセル待ちがオープン当初から続いています。 ロッカーのキャンセル待ちが数ヶ月先までキッチリ案内できるのは 退会や転籍される方が多く出入りが激しいようですね。 風呂もスタジオも無く千葉県市川市で7,000円を超える会費、 夜間や頻繁に通わない方は岩盤浴やスパやヨガもある 近隣施設へ「やっぱり・・・」「だったら・・・」と流れるのではと察します。 キレイで設備も素敵な店舗ですが、居心地はあまり良くありません。 会費も居心地も悪い意味で知る限りではトップクラスです。 一部の外国人の方が、母国語の話し声がスタッフアワーでも大きく、 またの一部の若い常連さんが大声で談笑、ナンパ目的でLINE交換したり、 ストレッチエリアでゴロゴロしたりと、ただでさえ狭い同店をより狭くしています。 同店利用時のイヤホンはノイズキャンセリングイヤホン、欠かせません。 お仕事を終えた同店スタッフが施設利用時も上記は続きます、 そろそろ施策しないと沿線他店に転籍・・・ 千葉も都内同様の出店ラッシュが始まっています。 エニタイムを選ぶから「どのエニタイムを選ぶ」へと変わりつつあるのが今年ですから。 スタッフさんは女性もいて、ジム利用初心者女性は気が楽かと思います。 立地が非常に良く通っています。 深夜でもフラッと入れるのが本当に便利です。 が、スタッフの対応は特段期待すべきではないです。 利用料が安いので「ま、こんなもんか…」と感じています。 利用料が倍くらいしたらスタッフ対応については物申したいですね。 ・設備も良し ・程よく空いている ・24時間利用可 に重きを置いているので概ね満足です。 スタッフさんがいない方が気持ち的に気楽なのでいない時間帯に行く事が多いです。 スタッフさんがいる時は、必ず挨拶してくれます。 機械の使い方は、入会時説明もなく、1年ほどは使用しやすい有酸素運動ばかりしていました。 その後ウェイトトレーニングがしたくて、勇気をだして質問しましたが、ダルそうにフンワリ説明された程度です。 マシーンには使用説明が写真付きで載っていますし、ウェブに動画などあるので、そういうのを見て使用しています。 ジム付きのパーソナルトレーナーさんも居て、料金を払えばついてもらえるようですが、ジム内の貼り紙に連絡用メールの記載があるから 自分でパーソナルトレーナーにメールしてやり取りするように言われました。 面倒くさいのでやっていませんが。 マシン使用後はアルコールスプレーで拭くのがマナーですが、する人としない人がいるので、明らかに汚くなっている場合は使用前にも自分で拭いています。 ジム内はスタッフさんがいる時間帯は、掃除してくれてるので綺麗です。 マシンも巡回して拭いてくれています。 クレームです。 そんなものかと思い自分でトレーニングをしていましたがしばらくして別の店舗に通うようになり その店舗でエニタイムフィットネスには最初に使い方を教える講習があると教えてもらいました。 またウェイトマシンは使い方を教えるマニュアルや研修があるとも教えてもらいました。 公式でそういったシステムがあるのなら最初に教えないと説明されたのは何だったのでしょうか? 入会から半年以上経つまでは他店を使うと移籍になり罰金を取るとも言われたので気づく機会も無かったと思います。 これははっきり言って詐欺だと思います。 平等なサービスを受けられるはずがスタッフの説明によって意図的に隠されていますよね? 自分でトレーニングをしていた時期の「初期費用と月会費の返金」を希望します。 またネットで検索した情報ではこういったクレームは店舗に丸投げとありますので 必ず本部の方が責任を持って返答をするようにしてください。 返金はこちらの口座に振込でお願いします。 対応が決まり次第こちらの個人情報と振込先口座を本部の方のみに連絡しますので。 また1日以内の返答をお願いします。

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