日本テレビ 転勤。 会社概要|会社概要|日本テレビホールディングス株式会社

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日本テレビ 転勤

日本テレビ「NEWS ZERO」でTKT48特集が放送されました 皆さん、こんにちは! TKT48プロデューサーの奥田です。 日本テレビ「NEWS ZERO」の、「桐谷美玲 my generation」でTKT48特集が放送されました。 転勤企画は、4月転勤に向けて1~2月の取材依頼が多いのに、 今回は、10月の転勤に向けて企画されているとのこと。 「10月も転勤シーズンだとご存じなんて、この方は本気だ!」と思いました。 ただ…。 特大の【転妻】(てんつま)の2文字が、テレビに映し出された日のことを。 NHK「あさイチ」の「転勤族の妻(オンナ)たち」。 そもそも「転勤族の妻」が何者か、社会に知られていない。 今のようにTKT48のHPがある訳ではなく、 2010年に作った転勤族向けポータルサイト「転勤族ねっと」HPと、 始めたばかりのTKT48 FBページ、 それと、1999年からボランティアで転妻会を続けてきたという実績があるだけ。 だから、自身も転勤族のNHKディレクターさんと一緒に、ゼロから「転勤族の妻」の存在を世に訴える企画を考えました。 「転妻会の絵を撮りたいです」と言われ、チーム埼玉を結成し、大宮で転妻会をセッティング。 (取材の時はまだチーム〇〇は無くて、東京で1回・浦和で1回ランチ会をしたきりでした。 ) 大宮でのロケの後、そのままロケバスで千葉まで拉致され、私がキャリアサポートしたメイクの先生転妻さんとの絡みを撮影。 放送1週間前くらいに「奥田さん、スタジオ出演してもらうことになりました!」と突然言われ。 初めての生放送のスタジオ出演、それもあの「あさイチ」ということで、前々日は熱を出して寝込み。 前日はフラフラしながらも、渋谷のスタジオでVTRをチェックし、 当日は「転妻コンサルタント/産業カウンセラー」を名乗ってスタジオ出演。 有働アナ相手に、心理テストまでやりました。 疲労困憊の中、そう、決意しました。 HP・ブログ・ツイッター・インスタグラム等あらゆるインターネットメディアを活用し、新聞などメディアにも多数掲載して頂いたので、「転勤族の妻」や「転妻会」や「TKT48」は広まったものだと思っていたけれど…。 まだ、届いていなかったんだ、と思いました。 テレビの力は、凄いですね。 どうして「転妻広報大使」にしたかと言えば、 「転勤族の妻の居場所」を作るだけではなく、 転妻の特技「おでかけ」スキルを活かして、 「転妻が、転勤先の情報を発信すれば、地域活性化の役に立つのではないか」と思ったから。 だから、FBページで地域情報の発信を始めました。 2年前の「あさイチ」では、せたちゅーアナからの「今後の目標を教えて下さい」という質問に対して、 「転勤族パワーで地域活性化したいです!」と答えました。 私のmixiやブログの転妻友達だけが参加してくれたグループから始まったTKT48は、 取材当時50名~100名くらいになっていたでしょうか。 広報部メンバーは、そのうちの10名。 私は東京で個別取材を受けましたが、丸ごとカットされたその理由は… 高崎の今井だるま店の社長さんが、私が話していたことと同じことを【地元の方目線】で話して下さったから。 NHKディレクターさんが社会に放った【転妻】という言葉は、どこまで通用するものになったのか。 あれから2年、どのような成果を出せたか。 それを撮って欲しかったのです。 他のメディアの取材を受ける時にも毎回言っていることですが、 私たちTKT48は、単なる「転勤族の妻が集まってランチ会をしている」だけのグループではありません。 今回は、5分29秒という短い尺の中に、「転勤族の妻の居場所づくり、友達づくり」「おでかけ&体験、転妻視点で地元&全国へ発信」という、TKT48が一番大事にしてきたことを詰め込んで、見事に表現して下さいました。 本当に、有難うございました! たとえ、今回の「NEWS ZERO」を見て参加してくれた方のニーズが「友達が欲しい」であったとしても… TKT48の活動をしている中で、ふと「地域交流」の楽しさを知ったり、 今回は描ききれなかった「転妻のキャリア」に興味を持つことがあれば… 例えば「総合職・専門職のスキルを活かして、企業や行政と一緒に仕事がしてみたい!」というメンバーが増えた時、 また、どこかのテレビ局から取材依頼が来るのだろうな、と思っています。

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日本テレビホールディングス株式会社の転職・求人・採用情報|エン ライトハウス (0483)

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仕事内容 テレビの枠を、こえていきましょう。 「見たことない」を生み出す日テレ。 まだ日テレ史上で作ったことのないような番組の制作に携わってください。 番組づくりの知識がなくても、実はものすごい才能が眠っている…かもしれません。 将来的には、ディレクター、プロデューサーとしての活躍を期待しています。 <テレビの枠をこえたプロデュースを> ドラマやバラエティーなどの番組制作に携わっていただきます。 多くの人に観てもらえる高視聴率の番組を作るのはもちろん、日テレの場合、ビジネスの発展をできることが求められます。 さまざまなジャンルで視聴者を喜ばせるようなものを企画していきましょう。 テレビ放送以外の世界でも「見たことない」モノを創っていただきます。 仕事内容 テレビの枠をこえていきましょう。 「見たことない」を生み出す日テレ。 まだ日テレ史上で作ったことのないような番組・イベント・映画などをプロデュースしてください。 下記いずれかの業務を経験と適性に応じてお任せします。 多くの人に観てもらえる高視聴率の番組を作るのはもちろん、日テレのプロデューサーはビジネスの多様化ができるか否かを求められます。 たとえばバラエティー番組のキャラクターをグッズにしたり、映画化できるようなドラマを制作したり。 さまざまなジャンルで視聴者を喜ばせるようなものを企画していきましょう。 テレビ放送以外の世界でも「見たことない」モノを創っていただきます。 豊かな発想力で新しいものを生み出していきましょう。 仕事内容 番組プロデューサーや現場のスタッフと共に働く活動的な専門家。 ~募集するのは「相談役」ではなく制作現場で働く「仲間」~ コンプライアンスの視点を番組制作に反映させ、「信頼できる」「良質な」番組を創るため、弁護士としての知識・経験を活かした番組制作者というポジションを確立していってください。 これからの番組制作のあり方に一石を投じる存在として、道を切り拓いてみませんか。 まずは制作現場に入り、これまで培ってきた経験と視点から、さまざまな意見を出していってください。 たとえばニュース番組の取材方法、テロップ表現から、ドラマで使う脚本やト書きの台詞一つとっても、法律家として何かしらアドバイスできることがあるはず。 「信頼できる良質な番組づくり」を最終目的とし、どんな役割を担うことができるか、共に探していきましょう。 制作現場で積んだ経験を、最適なカタチで活かしてもらえる環境をご用意します。

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ラルフ鈴木アナ(日テレ)の結婚(嫁・子供)や学歴、年収や本名、身長・体重は?

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日本テレビ「NEWS ZERO」でTKT48特集が放送されました 皆さん、こんにちは! TKT48プロデューサーの奥田です。 日本テレビ「NEWS ZERO」の、「桐谷美玲 my generation」でTKT48特集が放送されました。 転勤企画は、4月転勤に向けて1~2月の取材依頼が多いのに、 今回は、10月の転勤に向けて企画されているとのこと。 「10月も転勤シーズンだとご存じなんて、この方は本気だ!」と思いました。 ただ…。 特大の【転妻】(てんつま)の2文字が、テレビに映し出された日のことを。 NHK「あさイチ」の「転勤族の妻(オンナ)たち」。 そもそも「転勤族の妻」が何者か、社会に知られていない。 今のようにTKT48のHPがある訳ではなく、 2010年に作った転勤族向けポータルサイト「転勤族ねっと」HPと、 始めたばかりのTKT48 FBページ、 それと、1999年からボランティアで転妻会を続けてきたという実績があるだけ。 だから、自身も転勤族のNHKディレクターさんと一緒に、ゼロから「転勤族の妻」の存在を世に訴える企画を考えました。 「転妻会の絵を撮りたいです」と言われ、チーム埼玉を結成し、大宮で転妻会をセッティング。 (取材の時はまだチーム〇〇は無くて、東京で1回・浦和で1回ランチ会をしたきりでした。 ) 大宮でのロケの後、そのままロケバスで千葉まで拉致され、私がキャリアサポートしたメイクの先生転妻さんとの絡みを撮影。 放送1週間前くらいに「奥田さん、スタジオ出演してもらうことになりました!」と突然言われ。 初めての生放送のスタジオ出演、それもあの「あさイチ」ということで、前々日は熱を出して寝込み。 前日はフラフラしながらも、渋谷のスタジオでVTRをチェックし、 当日は「転妻コンサルタント/産業カウンセラー」を名乗ってスタジオ出演。 有働アナ相手に、心理テストまでやりました。 疲労困憊の中、そう、決意しました。 HP・ブログ・ツイッター・インスタグラム等あらゆるインターネットメディアを活用し、新聞などメディアにも多数掲載して頂いたので、「転勤族の妻」や「転妻会」や「TKT48」は広まったものだと思っていたけれど…。 まだ、届いていなかったんだ、と思いました。 テレビの力は、凄いですね。 どうして「転妻広報大使」にしたかと言えば、 「転勤族の妻の居場所」を作るだけではなく、 転妻の特技「おでかけ」スキルを活かして、 「転妻が、転勤先の情報を発信すれば、地域活性化の役に立つのではないか」と思ったから。 だから、FBページで地域情報の発信を始めました。 2年前の「あさイチ」では、せたちゅーアナからの「今後の目標を教えて下さい」という質問に対して、 「転勤族パワーで地域活性化したいです!」と答えました。 私のmixiやブログの転妻友達だけが参加してくれたグループから始まったTKT48は、 取材当時50名~100名くらいになっていたでしょうか。 広報部メンバーは、そのうちの10名。 私は東京で個別取材を受けましたが、丸ごとカットされたその理由は… 高崎の今井だるま店の社長さんが、私が話していたことと同じことを【地元の方目線】で話して下さったから。 NHKディレクターさんが社会に放った【転妻】という言葉は、どこまで通用するものになったのか。 あれから2年、どのような成果を出せたか。 それを撮って欲しかったのです。 他のメディアの取材を受ける時にも毎回言っていることですが、 私たちTKT48は、単なる「転勤族の妻が集まってランチ会をしている」だけのグループではありません。 今回は、5分29秒という短い尺の中に、「転勤族の妻の居場所づくり、友達づくり」「おでかけ&体験、転妻視点で地元&全国へ発信」という、TKT48が一番大事にしてきたことを詰め込んで、見事に表現して下さいました。 本当に、有難うございました! たとえ、今回の「NEWS ZERO」を見て参加してくれた方のニーズが「友達が欲しい」であったとしても… TKT48の活動をしている中で、ふと「地域交流」の楽しさを知ったり、 今回は描ききれなかった「転妻のキャリア」に興味を持つことがあれば… 例えば「総合職・専門職のスキルを活かして、企業や行政と一緒に仕事がしてみたい!」というメンバーが増えた時、 また、どこかのテレビ局から取材依頼が来るのだろうな、と思っています。

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