雷鳥 龍 サンダー ドラゴン。 30枚インチキサンダードラゴン|Yuya|note

《太陽電池メン》を絡めた【サンダー・ドラゴン】強力コンボ

雷鳥 龍 サンダー ドラゴン

デッキレシピは此方 1. サンダードラゴンとは 今回使うサンダードラゴンカード達です。 リンクス版サンダードラゴンは展開力と打点でビートダウンを行うデッキとなっています。 リソースが豊富なデッキで後続を残しながら試合を進めていけるという強みがあります。 手札から捨てて発動する効果と、場から墓地に行くか除外された場合に発動する効果の2種類を内蔵しているのですが、1ターンにどちらか1回しか使えないのである程度頭を使いながら回す事を要求されます。 OCGとは完全別物デッキなのですが、使うカードは同じなのでOCGで使用している方ならすぐ慣れると思います。 自分の墓地のカード及び除外されている自分のカードの中から、 「雷獣龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」カード1枚を選んで手札に加える。 デッキから「サンダー・ドラゴン」モンスター1体を守備表示でする。 この効果でしたモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。 デッキから「龍-サンダー・ドラゴン」1体を手札に加える。 この効果は相手ターンでも発動できる。 デッキから「龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」カード1枚を手札に加える。 先攻なら百雷、後攻ならか雷刧サーチする事が多いです。 自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、 「龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」モンスター1体を選んでする。 自分の手札を任意の数だけデッキに戻してシャッフルする。 その後、自分はデッキに戻した数だけデッキからドローする。 このデッキの展開の起点となるカードです。 雷刧龍 このカードは通常召喚できない。 自分の墓地から光属性と闇属性のモンスターを1体ずつ除外した場合にできる。 このカードの攻撃力はターン終了時まで300アップする。 デッキから雷族モンスター1体を手札に加える。 そのカードをデッキの一番上または一番下に戻す。 新弾で追加されたこのデッキのパワーカードです。 効果が多いので簡単にまとめると 墓地の光と闇除外して出す。 手札から雷族の効果を使うと3100になる。 戦闘でモンスターを破壊したら自分の墓地のカードを1枚除外して雷族サーチ 相手エンドフェイズに除外されている自分のカードをデッキの上か下に戻す。 1枚で効果がモリモリですが、墓地の、雷獣を除外して出すと除外されたサンダードラゴンの効果を起動させ、アドバンテージがどんどん増えていきます。 また、場に1回出すと蘇生制限を満たす事になるので、その後墓地、除外ゾーンに行っても、百雷で使い回しが可能になります。 またコズミックサイクロンを除外しておくと都合良くトップにコズミックサイクロンを乗せたい場合に乗せたりなど、大型モンスターでは珍しい細かい動きも出来ます。 百雷のおかげでこういったずるい立ち回りが成立しやすいです。 百雷のサンダードラゴン このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の墓地の雷族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをする。 その後、その同名モンスターを自分の墓地から可能な限りできる。 この効果でしたモンスターは、フィールドから離れた場合に除外される。 この効果でしたモンスターがモンスターゾーンに存在する限り、 自分は雷族モンスターしかできない。 書いてある事が頭おかしいレベルで強いですが雷族だから許されてる感があります。 龍でよくサーチするので絶対採用しましょう! この効果で出した雷族が場から消えない限り雷族しか出せないので注意しましょう! ちなみにミストウォームは雷族なので制約に引っかかりません。 大事なので覚えて下さい! 今回採用したチューナーと相方 ライティ このカードは「シンクロン」チューナーの代わりとしてS素材にできる。 このカードのレベルはターン終了時まで3になる。 デッキから「ライティ・ドライバー」1体を手札に加える。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 ライティは召喚時にを場に出せます。 はレベル2、3として使えるのでの選択の幅が広いです。 また墓地から自身を除外する事でをサーチ出来ます。 後続のチューナーも用意出来て優秀です! スキルをレベル上昇にしているのでライティしか動くカードがない場合でも手札に5か6の生き物が居たら閃光竜かを出来ます。 ちなみに遊星で、ライティを使うと専用ボイスが用意されているので最高です!!! 2. デッキ構築 レシピは最初に載せましたが此方で解説します。 、は手札に2枚抱えたくないので2枚 雷獣は横展開、ビートダウン、リソースを回収する大事な仕事があるので3枚にしています。 試合中3枚目もガンガン使います。 封印櫃はこのデッキの最強カードなので絶対3枚です、ロンギが直撃するリスクがありますが通った場合のリターンが大きいので3枚にしました。 コズミックは丸いカードなので採用しました、相手がロンギ持ってそうなら相手エンド時にコズミックしましょう。 ロンギは手札からお手軽に切れる光属性として優秀なので1枚採用しました。 使い勝手は悪くなかったです。 狡猾な落とし穴をコズミックサイクロンから守ってくれます。 このデッキの狡猾な落とし穴は雷刧龍のおかげで2枚目以降も打てるので他のデッキの狡猾より強いと思います。 シンクロは必要なカード6枚突っ込んで終わりです! 、ミストウォーム、閃光竜、ブリューナクはよく使います。 ブラロ、侍はそこまで使わないので自由枠だと思っています。 試合の流れ 櫃とライティさえ引ければ罠踏み越えながら展開出来てしまいます。 ライティ、、でお手軽ミストウォーム ミストで罠踏んだ後に展開出来るので強いです! エネコンで何処取られても痛くない展開力 ここはで蘇生制限満たした雷刧出しています。

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[ サンダードラゴン・恐竜サンダードラゴン ]

雷鳥 龍 サンダー ドラゴン

1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手はドロー以外の方法でデッキからカードを手札に加える事ができない。 2 :このカードが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに自分の墓地の雷族モンスター1体を除外できる。 【閃刀姫】に特に刺さりそうなモンスターなのもポイント高し。 でこれ、【サンダー・ドラゴン】なら めちゃくちゃ簡単に出すことができます。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 デッキから「雷電龍-サンダー・ドラゴン」1体を手札に加える。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「雷電龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」カード1枚を手札に加える。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、「雷鳥龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 2 :このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 自分の手札を任意の数だけデッキに戻してシャッフルする。 その後、自分はデッキに戻した数だけデッキからドローする。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 自分の墓地のカード及び除外されている自分のカードの中から、「雷獣龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」カード1枚を選んで手札に加える。 2 :このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「サンダー・ドラゴン」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。 1 :このカードを手札から捨て、自分フィールドの雷族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力は500アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「雷源龍-サンダー・ドラゴン」1体を手札に加える。 自分の墓地から光属性と闇属性のモンスターを1体ずつ除外した場合に特殊召喚できる。 1 :1ターンに1度、モンスターの効果が手札で発動した場合に発動する。 このカードの攻撃力はターン終了時まで300アップする。 2 :このカードが戦闘で相手モンスターを破壊した時、自分の墓地からカード1枚を除外して発動できる。 デッキから雷族モンスター1体を手札に加える。 3 :相手エンドフェイズに、除外されている自分のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードをデッキの一番上または一番下に戻す。 1 :自分のフィールド・墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、雷族の融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを持ち主のデッキに戻し、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 デッキから雷族モンスター1体を手札に加える。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 墓地or除外リソースから《超雷龍-サンダー・ドラゴン》を出せる。 《雷龍融合》からなら《雷神龍-サンダー・ドラゴン》もお手軽に融合召喚できます。 1 :雷族モンスターの効果が手札で発動した時に発動できる(ダメージステップでも発動可能)。 フィールドのカード1枚を選んで破壊する。 2 :このカードが効果で破壊される場合、代わりに自分の墓地のカード2枚を除外できる。 上記展開から《超雷龍-サンダー・ドラゴン》を安定運用し、相手のサーチを徹底的に封じる戦略が【サンダー・ドラゴン】の強いムーブになりそうです。

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サンダー・ドラゴン(遊戯王OCG)

雷鳥 龍 サンダー ドラゴン

1 :このカードを手札から捨て、 自分フィールドの雷族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力は500アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「雷源龍-サンダー・ドラゴン」1体を手札に加える。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 デッキから「雷電龍-サンダー・ドラゴン」1体を手札に加える。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「雷電龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」カード1枚を手札に加える。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、 「雷鳥龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 2 :このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 自分の手札を任意の数だけデッキに戻してシャッフルする。 その後、自分はデッキに戻した数だけデッキからドローする。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 自分の墓地のカード及び除外されている自分のカードの中から、 「雷獣龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」カード1枚を選んで手札に加える。 2 :このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「サンダー・ドラゴン」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。 自分の墓地から光属性と闇属性のモンスターを1体ずつ除外した場合に特殊召喚できる。 1 :1ターンに1度、モンスターの効果が手札で発動した場合に発動する。 このカードの攻撃力はターン終了時まで300アップする。 2 :このカードが戦闘で相手モンスターを破壊した時、 自分の墓地からカード1枚を除外して発動できる。 デッキから雷族モンスター1体を手札に加える。 3 :相手エンドフェイズに、 除外されている自分のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードをデッキの一番上または一番下に戻す。 《雷龍融合 サンダー・ドラゴン・フュージョン 》 通常魔法 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分のフィールド・墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、雷族の融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを持ち主のデッキに戻し、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 デッキから雷族モンスター1体を手札に加える。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 《百雷のサンダー・ドラゴン》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の墓地の雷族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 その後、その同名モンスターを自分の墓地から可能な限り特殊召喚できる。 この効果で特殊召喚したモンスターは、フィールドから離れた場合に除外される。 この効果で特殊召喚したモンスターがモンスターゾーンに存在する限り、自分は雷族モンスターしか特殊召喚できない。 《雷龍放電 サンダー・ドラゴン・ストリーマ 》 永続罠 1 :このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、自分の雷族モンスターの効果の発動は無効化されない。 2 :1ターンに1度、自分フィールドに「サンダー・ドラゴン」モンスターが召喚・特殊召喚された場合、フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 デッキから雷族モンスター1体を除外し、対象のカードを破壊する。 サンダードラゴンデッキの関連記事 サンダードラゴン融合モンスター 《超雷龍サンダードラゴン》の考察記事 《雷神龍サンダー・ドラゴン》の考察記事 「ソウルフュージョン」収録カード一覧 サンダードラゴンデッキの紹介動画.

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