鬼滅の刃 感想。 「鬼滅の刃」19話感想!号泣鳥肌大混乱!凄まじすぎて感情が追いつかん!

『鬼滅の刃』205話(最終回)ネタバレ感想|幾星霜を超えて出会った魂

鬼滅の刃 感想

出典:鬼滅の刃 「 塵になれ 早く早く灼けてしまえ」と輝利哉は叫び、妹のかなたは祈り続けました。 悲鳴嶼の鎖により、陽のあたる場所に引っ張りだされた無惨ですが、今度は何と土の中に潜ろうとしました。 「 地面に潜ろうとしてる 攻撃して無惨の体力を削れーっ!! 」と悲鳴嶼は隠と一緒に鎖を引っ張り続けました。 柱、最後の踏ん張り 冨岡が「 水の呼吸 拾ノ型 生生流転(せいせいるてん)」を無残に放ちますが、片腕のため斬撃が浅かった様子でした。 そして不死川が「 風の呼吸 伍ノ型 木枯らし颪 こがらしおろし 」を、伊黒が「 蛇の呼吸 肆ノ型 頚蛇双生(けいじゃそうせい)」を放ちますが、無惨にはほとんど歯がたちません。 199話の感想 遂にこの時がやって来ました。 「 無惨を葬る時」が。 炭治郎、同期、柱、鬼殺隊隊士、そして隠の皆の力で無惨を葬ることが出来ました。 後藤くんも頑張ってたのかな…? お館様の輝利哉くんも色々と指示を出して、すっかりお館様らしくなってきましたね! 天国の輝哉パパも大満足なことでしょう。 残念だったのは、炭治郎が左腕を失ってしまうところでしたが、それでも「 最後まで無惨を追い詰めて葬る」ことだけを考えていた炭治郎にはそんなことは関係なかったはずです。 しかも自分の家族を殺され、大事な妹を鬼に変えてしまった憎き無惨。 どうしても自分の手で葬りたかったと思っていたことでしょう。 それにしても「無惨最終形態」がまさかの赤子だったなんて! 自分的には怪獣系にいくのかと思っていましたが、まさかの赤子! それにしてもこの赤子、 ジブリ映画の「千と千尋の神隠し」に出てくる赤子にそっくりじゃないですか? 初めて見た瞬間「 坊か? 」と思いました。 さて、今回199話で無惨が消えていくところまで来ましたが、次回は キリ番の第200話となります。 このままラストを迎えてしまうのか、まだまだお話は続くのか、鬼滅ファンとしてはとてもヤキモキしてしまいますよね。 炭治郎と人間に戻った禰豆子ちゃんとの再開もまだですし、同期や柱のその後もとても気になります。 鬼滅ファンとしては「もう少しだけ」続いてくれるといいなぁー!

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鬼滅の刃は面白い?つまらない?感想・評価まとめ

鬼滅の刃 感想

炭を売る心優しき少年・炭治郎の日常は、家族を鬼に皆殺しにされたことで自身の人生が一変してしまう。 唯一生き残ったものの、鬼に変貌してしまった妹・禰豆子を元に戻すため、そして家族を殺した鬼を討つため、炭治郎と禰豆子は旅立に出る。 第1巻の始まりは? 時代は大正の日本。 まだ妖怪のたぐいが跋扈していた時代です。 主人公は竈門炭治郎(かまど・たんじろう)は山奥に住む大家族の長男です。 炭治郎の齢はまさに少年という表現が相応しかったが、父親は死に妹や弟たちが小さかったため一家の大黒柱として働いていました。 炭治郎は名前の通り、主に山で切った木を炭にして売っていました。 日々の生活は大変だったが、それでも大好きな家族と過ごす生活は幸せそのものでした。 ある日 ある日、炭治郎はいつものように炭を売るため街へ下山します。 その日は荷物運びなど雑用の仕事も多かったため、すっかり日が暮れてしまいました。 夜道のなか帰宅しようとする炭治郎に、ふもとに住む知り合いのオジサンが「鬼が出るぞ。 日が暮れると人食い鬼がうろつく」と警告してきます。 もちろん炭治郎はそんな与太話は信用しませんでしたが、このオジサンはつい最近家族を亡くしたばかりなのです。 きっと寂しさのあまり自分を泊めようとしているんだろう。 そうおもんばかった炭治郎は、仕事の疲労もあってそのまま一泊し翌朝帰ってあげることにしました。 しかし現実は残酷なものです。 実際オジサンのいう人食い鬼がいました。 炭治郎が帰宅すると、辺りはまさに血の惨劇になっていました。 炭治郎の家族は一人残らず被害にあっていました。 妹が被害に… 悲しいかな、炭治郎の妹・ね豆子(ねずこ)は鬼化し、そして炭治郎を食おうと襲いかかってきました。 更には鬼殺隊(きさつたい)という、古から鬼を退治している謎の組織の隊士・冨岡義勇が登場します。 本来は炭治郎の家族が襲われる前に来るはずだったが、結果的に間に合わず、鬼化した妹・ねず子の命が狙われてしまいます。 ねず子がいくら鬼化したとはいえ、いくら自分を襲ってきたとはいえ、炭治郎にとっては唯一の肉親です。 もう何も奪われたくない。 だから冨岡義勇から身を挺して守ります。 もちろん炭治郎はフルボッコ状態です。 ただ鬼化したはずのねず子が、地面に倒れる兄・炭治郎を必死にかばってみせたのです。 怪我をした鬼は親を食べてでもキズを回復させようとするものですが、ねず子はそんな重度の飢餓状態であるにも関わらず、まずは兄の命を守る道を最優先に選びました。 冨岡義勇は初めての体験だったのです。 「こいつらは何か違う」と判断して、炭治郎とねず子は生かすことにしました。 そして、妹・ねず子を人間に戻すための旅が始まります。 果たして炭治郎は家族の敵討ちはできるのでしょうか。 漫画『鬼滅の刃』面白い3つの見どころは? 鬼滅の刃という漫画はホントにオススメ、なによりも台詞回しがかっこいい。 和風アクションが好きな人は読んで損なし。 — いとそ。 itoso1025 シュールギャグが面白い! センスが独特過ぎて、この作者はどこまで狙ってやっているのか分からない。 例えば、かなりシリアスなバトルの描写。 敵の手のひらに切り傷が出来その周りにヒビが入るシーンに敵は 「痛い・・・いやこれはかなり重い」と心の中で思っているが 痛い!! いやこれは………かなり痛い!! と思います。 謎の理論もあり「すごい痛いのを我慢していた。 俺は長男がから我慢できたけど、次男だったら我慢できない。 」 痛いものは痛いです!! 長男、次男関係ないと思いますが・・・ 涙あり、笑いありの漫画! 熱いバトルの中にも切ない場面もあります。 切ないのに、熱い戦いを行う。 その「切なさの爆弾」が最初に炸裂するのが、第5話。 主人公:炭治郎は色々あって修行するのだが、修行の最後に「岩を斬れ」と師匠に告げられます。 が、もちろん岩は斬れません。 半年間修行するも無意味に終わる炭治郎の前に、狐面の男が現れる。 容赦なく襲い掛かってくる狐面の男に炭治郎は惨敗してしまう。 倒れたところに、一人の女の子が現れる。 炭治郎はここらで大体皆さん察していると思うが、かなり天然でブレない性格をしています。 そして真菰のアドバイスを受けつつ、炭治郎は何度も錆兎と戦うことになります。 半年後の修行を経た炭治郎は錆兎の面を割ったと思ったとき岩を切っていた。 絵のタッチにこだわり! 私は見た感じ嫌いではないですがネットなどでは読者を選ぶ絵と言われています。 ただ画風を見ているとのほほんとします。 スポンサーリンク 漫画『鬼滅の刃』面白い?つまらない?読者の感想・評価は? 鬼滅の刃 1〜10巻読んだ。 鬼と戦う人間達の話。 さいっっこう。 困った。 尊い上に面白い。 ハンタとか血と灰の女王とか似た感情の漫画はあるがダントツだ。 かっこいいキャラしかいない。 それに尽きる。 戦闘は上の中って感じだが絵と、セリフと、好きになる魅力がゴロゴロゴロゴロ…もう無理 — Y氏 usgY0424 面白いとの感想 NARUTOの第一話のような印象もあるが、あれのようなイラッとくるバカっぽさがなくていい。 ただ、もう少し華やかな演出があればもっといい SNSの反応もチェック! 「漫画で泣かされる」っていう経験をさせてくれるリアルタイムの漫画で個人的にお勧めなのは「イチゴーイチハチ!」と「鬼滅の刃」だよ。 アニメ化もするし、ジャンプ作品でこんなufoの作画が似合う漫画が出るとは思わなんだ。 にしてもこれ週刊は人間じゃないと思う。 今回U-NEXTをオススメする理由はずばり!!! 現在、 31日間無料キャンペーンというお得なキャンペーンを実施中だからです! 私も実際に、無料トライアル期間という事で登録してみました! そして、31日以内に解約したのですが、お金は一切かかりませんでした。 また、読める漫画の種類も不自由はしないと思いますよ! 何よりこの31日間無料キャンペーンを絶対逃さない方が良いですよ。 また、最新配信状況は公式HPにて確認してみて下さいね。 ただ、31日間の無料トライアル期間がいつ終わるのかについては分からないので、この機会に是非利用してみて下さいね。 まとめ けっこう前に買ってたものの時間なくて読めてなかった鬼滅の刃。 やっと読めた。 この漫画おもしろいわ。 大事なのは絵の上手さじゃない、話を魅せる力だな。 ストーリーは王道だけど展開が面白いです。 暗い話でストーリーで進んでいきますがちょいちょい挟むシリアスな笑いが作品にギャップが出来面白味が深まります。 鬼滅の刃はまだ連載中の漫画の為今後の展開にも期待できますね! それでは最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 JAPAN IDを利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。 スポンサーリンク.

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【鬼滅の刃】「片羽の蝶」の感想を正直にぶっちゃけるよ【700円の価値はあるのか?】

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この記事は単行本のネタバレを含むので注意してほしい でもね、あんまりハマらなかった。 世間の評価高すぎない? 僕はハマると台詞とかを真似したくなるんだけど、鬼滅にはそれが全然ない 決して「いや、俺が知らないところで流行ってて何か悔しい」みたいな話じゃない。 違う でも読んでも無いのに「評価されやがって、どうせつまんねーよ」とか憤るのはあまりにもダメ。 だから未読の時に鬼滅信者から 「漫画好きって言ってるのに鬼滅は読んでない人もいるんすね。 笑」 って煽られてもその場はグッと堪えた。 俺は長男だから我慢できたけど、次男だったら我慢できなかった でももう読んだ。 だから好きに語れる まあこんな風にアニメから入ってきたにわかっぽい人間が、サラっと読んだだけで 「鬼滅、あんまじゃない? 過大評価じゃない?」 みたいなことをブログに書くと鬼滅信者が怒るかもしれないということは考えた 誰だって自分が好きな漫画を「微妙」とブログに書かれたら嫌だとは思う。 信者なら尚更止めてほしいだろうと思うこともわかる 漫画評価の権を他人に握らせるな! 惨めったらしくブログに否定コメントするのはやめろ! そんなことが通用するなら、お前の鬼滅は批判されていない! 鬼滅が面白いか面白くないかの時にブログを書けない弱者が擁護する? 作者の仇を取る? 笑止千万!! アンチ共が、お前の願いや思いを尊重してくれると思うなよ! 当然、俺もお前を尊重しない! 鬼滅の刃には良いところもある この記事を書くにあたって滅茶苦茶読み返した 具体的には5回くらい読んだ。 そうすると良いところも見えてくる 展開の速さは好みが分かれるだけで欠点では無いし、敵が強くてバトルにも緊張感がある キャラクターの描写も読み返してみると実はかなり丁寧(これは読み返さないと気づけない部分も多いと思う)だし、短期間で魅力的にキャラを立たせるのも上手い。 台詞回しにも独特のセンスがあってクセになる 悲惨な展開を描くのが美味いし(サブタイトル「役立たずの狛犬」は畜生過ぎないか……?)、ラスボス無惨の人間臭い超自己中小物感も嫌いじゃない。 パワハラの呼吸で4人くらい下弦の鬼倒してくれたし(無惨様、十二鬼月の討伐数柱達を抑えて1位らしい。 草生える) っていうか17巻読んでから無限列車のラスト辺り読むと、炭治郎が猗窩座に最後に言った言葉火の玉ストレート過ぎて笑うんだけど。 作品を批判する度胸はあるのに、自分が批判されるのを凄く怖がっているのがひしひしと伝わってきました。 その気持ちを掻き消そうとして、自分を批判するであろう鬼滅の刃ファンに対して攻撃的な文章から書き始めている。 しかし、自分は(作品を見たので)批判する資格がある、ということを念押しし、最後には鬼滅の刃の良い所をテキトーにあげ、また、作品内の表現を引用し、そのことを明記することで、できるかぎり批判から逃れようとしている。 要するに、コメントを読むのが怖いのでしょう。 批判は聞き入れないから書き入れるな、というアプローチと、俺は公正に評価しているから批判しないでくれ、という2つのアプローチによって、批判的なコメントが来ないようにしている。 つまるところ、臆病者ですな。

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