ジャベリン ありがとう ね。 クリム・ニックとは (クリムニックとは) [単語記事]

傭兵日記

ジャベリン ありがとう ね

「」のの装備「」のこと。 二つを繋げることで使用できる。 同種のは「」「」にも登場した。 「」に登場した・R- - 当記事で解説• 「」に登場した・モンテーロの装備。 名称の由来はパック側面に装備した状の射出兵装「・」。 ジェムズガンの兄弟機 R-「 」の後継機として社が開発した系の小。 年代、軍はの後継機の開発を社に依頼していた。 要は「と同程度のと性を備えた」…後に「 」と呼ばれるである。 開発初期のはの整備性を向上させた汎用機に過ぎなかったが、当時の社はの一機である「」の生産を請け負っており、サィの拡大を視できる状況ではなかった。 社は同時期に裏で進行していた技術計画「」で非合法に獲得したサィの技術を基に再構築を図った。 の後継機は再設計段階で従来の系のようにどこでも活動出来る汎用機ではなく、「 共通した基本を持つ用と地上用」になった。 このような経緯で開発された下のR-「」との R-「 」は共通を持つ機である。 の方が後発なだけあってッシュされて性(特に推)が一段向上している。 この為かが一足先に生産を終えており、はに統一され、再び汎用路線に切り替えられた。 他、 というを大路線に戻した次期制式機の開発も噂され、に投入されたとの説がある。 200年以降には が制式機になっている。 プロトタイプ・ジャベリン 番 R- 頭頂高 14. 5m 重量 8. 用の収集用にをした試作。 のも使われている。 制式承認後、肩部にR-のが刻まれた。 名称の由来でもある「・」は未装備で、のザーも装備されておらずが剥き出し状態となっている。 分かりやすい部分では胴体部と部アーマーがののまま。 各部にスーも追加されている。 版『U. 』では、U. 0のルヤンカシュ要塞戦でカムナ・タチバナが搭乗し、自身の達が乗る「」と「ベルガ・ギロス」のに駆けつけた。 動作を起こした の・タチバナ を助け、機のベルガ・ギロス の・タチバナ を要塞内部に誘導し、に持ち込む。 最後はベルガ・ギロスの・に貫かれ、カムナがとの対話を果たした後に爆炎に飲み込まれた。 と名の付くにしてはしく、はっきりと破壊される描写が描かれている。 初期生産タイプ 初期はの生産を利用して作られた。 基本設計はに忠実だが、ザーとはこの時点で装備していた。 ジャベリン(量産タイプ) 『』に登場する量産。 出・推は初期と同じ。 の生産終了後、分類も汎用に変更されている。 生産移行に伴い、新規を用いるなど設計の見直しが行われた。 とのな違いは、肩部・頭部・ダクト・パックの形状と肩部・部・脚部スーの有。 パック側面には名称の由来となった・(通称:・)を装備する為のラッチが設けられている。 の他にスピアや等を装備した機体も確認できる。 0には既に落ち・ロートル機のためのに苦戦する場面も多かったが、性差を考えると善戦した方かもしれない。 ・ ・で使用された状の射出兵装を参考にした物。 ・スピア に代わって背部に装備する対艦用兵装。 の大を射出する。 対艦用の特務部隊「ッド隊」に配備された。 ジャベリン・キャノン 『NEW ST 』に登場。 式番号:R-C の量産後期に生産された撃戦用。 を2基の単装に換装している(4連装も存在する)。 はパックより供給されるが、の出不足からに回すが不足し、追加ジェネレーターも装備していないため発射回数にも限りがある。 ザグレン隊 1に配備されていたのを使用する部隊。 同部隊のリガ・参画後はの・に搭乗している(同一機かは不明)。 ティルコッド隊 対艦戦特化の特務部隊。 のスピア装備で有名だが、リガ参画後は濃い、4連装のCも確認出来る。 関連動画 関連商品 関連項目•

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小金沢昇司 ありがとう…感謝 歌詞&動画視聴

ジャベリン ありがとう ね

概要 [ ] 後ろ髪を三つ編みにしたアメリア軍のパイロット。 「クリム・ニック」は愛称で、本名は「クリムトン・ニッキーニ」。 アメリアのズッキーニ・ニッキーニ大統領の息子である。 当初の階級は中尉だが、第10話で大尉に昇進し、新造航宙艦サラマンドラのMS大隊長に就任する。 部隊指揮のほか、戦闘においてもその技量は高く、洞察力も鋭い。 自分自身を「 」と自称し、敵からも(皮肉で)天才と呼ばれることがあり、実際にモビルスーツの操縦技術は確かなものを持っている。 反面、戦術や戦略に関しては高い洞察力を持ちながらも勘や感情に任せる未熟さがあり、結果オーライとなったからよいものの……と言いたくなる場面も目立つが、戦闘における学習力の速さは天才と呼ぶに相応しく、戦闘を重ねる度にその腕を上げている。 軽い自己陶酔的描写やオーバーリアクション気味な反応をすることもあるが、基本的には面倒見の良い好青年であるため仲間達からは信頼されている。 本名ではなく愛称で呼ばれることを好むのも、自分を大統領の息子ではなくいちパイロットとして気さくに扱うようにという彼なりの気遣いによるものである。 また、現在の地位はコネでは無く実力で勝ち取ったもので、天才と自称する傍ら、努力家な一面も存在する。 アメリア軍人のとは気が合う相棒として、2人で行動することが多い。 登場作品 [ ] VXT三部作 [ ] 初登場作品。 担当声優の逢坂良太氏は、今作でSRW初出演。 モンテーロなどが登場しないため、本作では21話でヤクト・ドーガに乗ってスポット参戦した後、中盤終わりごろにダハックで正式参戦する。 天才技能とダハックのスペックの相乗効果はすさまじく、参戦マップではミックと二人きりにも関わらず当てる避ける防ぐと大奮戦する 難易度ハードでも精神コマンド要らずなくらい避ける。 調子にのって暴れすぎて2ターン後に味方増援が来る頃にはガス欠になっているかもしれない。 集中を持たないが、天才技能があるので基本的には乗機の運動性を改造すれば事足りる。 高い命中回避補正ゆえに特に集団戦で能力を発揮するタイプであり、カスタムボーナスの関係でほぼガス欠を起こさないダハックとの相性は抜群であるが、ボス戦を見据えた運用を行うなら、火力とCRT補正の高いへの乗せ換えも選択肢。 天才技能と機体側のボーナスによるCRT補正は強力の一言。 この組み合わせは後述の名台詞を踏まえて「 フルクロスありがとうね!」とも称される。 シナリオでも戦闘でも極めてにぎやかな人物であり、一部の機体では専用のセリフもあるので、色々乗せ換えても楽しめる。 資金に余裕があるなら複数の機体に改造を施し、強ボスがいるならフルクロス、雑魚が多いならダハック、装甲が厚い雑魚が厄介ならといった具合に、マップに合わせて搭乗機を変えると良いだろう。 パイロットステータス [ ] [ ] 、、、、、 とを足して2で割ったような構成で、多少癖はあるが、「」無しでも余裕で避けるので、回避面は問題ない。 問題はむしろ「」が無いことによる爆発力の無さと、「」があまり意味が無い(彼と相性の良い機体は接近戦が得意である)こと。 精神コマンドの構成としてはとの相性が良いが、ニュータイプでないことが惜しい。 [ ] 、L5、、L2、L2 予想された通り、天才持ち。 ラインナップも天才の彼にふさわしい。 ゲーム上での強さはおよそこの『天才』という一点に集約されるので、ぜひも一緒に養成してやろう。 ダハックに乗せるなら、と技量を養成し、サーベルの連続クリティカル斬りを狙っても勿論可。 二回斬っても回復は容易に追いつく。 [ ] 気力140以上で自軍フェイズ開始時に精神コマンド「」がかかる。 『』で採用。 あって困るものではないが、素で避けまくる天才の彼では多少無駄になりやすい。 ただし、回避の為だけにSPを直感に割かなくても良いので、対ボス戦では役立つかもしれない。 強化パーツ『トミー・ビジョン』と組み合わせることで、命中と回避が保証されるため、気兼ねなくを使える。 人間関係 [ ] ズッキーニ・ニッキーニ アメリアの大統領を務める父親。 あまり関係は良くない。 大切なパートナーであり、戦友。 彼女と共に戦場を駆ける。 天才である自分ですら起動できなかったを操縦することができる彼に当初は嫉妬するも、その力を認めて以降終始に渡り、よい戦友というべき立場になる。 裏設定ではアイーダとは幼稚園の頃からの付き合いで、その頃から片想いしてる。 序盤に彼女を救出に向かい、以後も終始彼女を姫様と呼び慕う。 記憶喪失時の彼女にはよく懐かれて絡まれている。 実験として彼女を利用する場面もあったが、フォローもこなしている。 モンテーロの母艦の艦長として、序盤に世話になる。 グシオン・スルガン アメリア軍の総監。 第8話では補給物資を届けた。 政治を学べとも助言もされている。 サラマンドラ艦長 艦のMS大隊長であるため、話し合うことが多い。 敵対関係にあるが、ドレット軍攻撃の際に共闘した。 デレンセン・サマター 複数回に渡り交戦しており、腕の高さに加え引き際も弁えることから優秀な指揮官と高く評価していた。 作中でもクリムを徹底的に追い詰めたのはこの人ぐらいである。 ドレット軍の思惑を指摘した際に取っ組み合いとなった。 原作では接点が無いが、『』ではライバル関係。 他作品との人間関係 [ ] 『』では「理詰めではなく感覚で行動する同士」として、興味を抱かれている。 、 『X』「宇宙をキレイに」では、バイタリティに溢れた彼等を「将来アメリア大統領になったら相応の地位を用意する」と時代を越えて勧誘する。 『』では「無能が服を着て歩いているような男」と酷評しており、クリムが努力家な一面もあることから徹底してソリが合わない。 後々まで遺恨が残り「ミスルギのボンクラをつけ上がらせるのは我慢ならん」とまでこき下ろす。 直接的な絡みはないが戦闘台詞では「天才は天才を知る…!だが、その前に貴様は下劣だ!」と貶している。 名(迷)台詞 [ ] 「ジャベリンありがとうね!」 第3話。 それまでドニエル・トス達に上から目線で怒鳴り散らしていたかと思いきや、急に整備士に自分の機体の整備へのねぎらいの言葉をかける。 彼が単なる「自分の才能を鼻にかける傲慢な自称天才」というありがちなキャラとは一味違う事を印象付けるセリフ。 人気の高い台詞ではあるが、総集編劇場版では残念ながらカット。 「カーヒル大尉は、アイーダ様恋しさからあそこに潜入した!あの年でふざけているから!」 同話より。 キャピタル・タワーに潜入したカーヒルに対し、その行動と年齢を揶揄する。 「ハハハハハッ!!私は天才なのだよっ!」 同話より。 迫りくるカットシーを次々と撃墜しながら高笑いをあげる。 この笑いのイントネーションがまるでのようである。 「めっ!ジャベリンは、こう使う!!」 同話より。 デレンセンの乗るカットシーに向け、ジャベリンを投擲。 SFSを破壊する。 「ヤツめ!本気か!?」 同話より。 G-セルフのコクピットにて、すぐ側に女子3人(アイーダ、ラライヤ、ノレド)がいるのに、排泄をするベルリを目撃して驚愕する。 …確かに凄い勇気だと言わざるを得ない。 「なあ貴様、アメリア軍に入隊しないか?」 ベルリ「中尉の位をくれるのなら、入隊します」 第5話。 自分に操縦できないG-セルフを操るベルリに嫉妬していたクリムだが、彼の実力が確かであることを認め勧誘する。 ベルリからは軽口で応じられ、お互い和やかな雰囲気になる。 「私には、無駄死にというチョイスはないんだ!」 第6話。 モンテーロが大気圏突入し、になりそうだった所を、G-セルフに助けられる。 「なんと!」 「なんとぉー!」 第7話。 スパロボでは回避時の台詞に使用。 富野作品ではお馴染みのセリフ。 「パイロットなど、おだてて使うのがコツだろ?」 第11話。 新兵達の教育に際して「この中で手柄を立てた者が王になれる」と煽りつつ。 「初めての宇宙戦で蝶のように舞い!蜂のように刺す!」 同話より。 初の宇宙戦闘においても、ウーシァなどアーミィのMSを軽く撃墜する。 ミック「アイーダ様と一緒に戦えるんで、嬉しいんでしょ?」 「彼女にそれほどの腕はない」 ミック「…G-アルケインなら戦力になりますけど?」 「期待はするな!」 ミック「何を怒ってんです」 第12話。 部下からアイーダが出撃したと知らされるが、彼女のポンコツぶりをミックに愚痴ってしまう。 「分かってしまったなぁ!貴官達はアメリアが敵対しているゴンドワンに唆されて地球に攻め込むのだ!」 「そして、地球に移民をするレコンギスタを実行する!それが本心だよなぁ?」 第13話。 ザンクト・ポルトの交渉場でドレット軍の思惑を指摘し、ロックパイから殴りかかられることに。 「アメリアが建造した宇宙戦用ジャハナムってなぁ!宇宙世紀の成果とも言うぞ!」 第15話。 相変わらずの天才ぶりを見せつけ、その技量で敵MSを撃墜していく。 (天才クリム、どう読むこの事態?) 「…観戦させてもらうか!」 第24話。 ユグドラシルの出現でアメリア軍とドレット軍が停戦・共闘しようとする場が混乱し、状況を読んで。 「…手間は手間だったが、移動ポッドのダーマでこのを運んで、プランダーと4本のビームサーベルを使って見せれば、天才は天才だろう!」 最終話。 要するに「ここまで目立った活躍が出来なかったが、今からでも移動ポッドがわりのダーマからダハックを出撃させて、キチンと使いこなせて見せれば天才の面目躍如だろう」という話。 「クレッセント・シップで、大統領を叩き潰せ、ステア!」 「止めないでください! 自分の子供を戦死させてまで利用する大統領などは潰してもいい!」 同話より。 クリムの死を喧伝する父のズッキーニ大統領に愛想が尽き、会見の場へクレッセント・シップを突っ込ませるという荒業を行う。 下記はクレッセントシップ艦長のエル・カインド(SRW未登場)に対しての台詞で、クリムの怒りに彼も「そうでしょうが…」と返すしかなかった。 スパロボシリーズの名台詞 [ ] 「これがヴァリアブル・スピード・ビーム・ライフルだ!」 のヴェスバー使用時。 わざわざ正式名称で言う辺りに天才らしさを見せているのか? 「ははははは! これがハイ・メガ・キャノンだ!」 及びFA のハイ・メガ・キャノン使用時。 高笑いが異様に悪役っぽい。 「この天才が使えないのだから、機体側に原因があるに決まっている」 第21話、のファンネルが使えない事へのボヤき。 残念ながらによるものです。 「神と言えど、この私を従えさせる事など出来ない!」 神系に対する対人台詞。 自信家の彼にはピッタリの台詞だろう。 「天才は天才を知る…!だが、その前に貴様は下劣だ!」 エンブリヲに対する対人台詞。 同じ天才持ちであることから彼なり理解できる面もあるのだろうが、その最低さから下劣と切り捨ている。 同ステージの天才持ちであるマリアンヌには適応されないのでエンブリヲ専用と思われる。 「フィナーレの幕引きは、この天才クリムが引き受ける!」 ラスボス系に対する対人台詞。 最後まで彼らしいブレない態度である。 搭乗機体 [ ] (SRW未登場) 序盤の乗機。 (SRW未登場) 中盤の乗機。 青く塗られた専用機に搭乗。 (SRW未登場)、 終盤の乗機。 SRWでの搭乗機体 [ ] 『X』中盤で搭乗。 ではない為にファンネルを使えなかったが、これを機能不全だと思い込んでいた。

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クリム・ニックとは (クリムニックとは) [単語記事]

ジャベリン ありがとう ね

概要 [ ] 後ろ髪を三つ編みにしたアメリア軍のパイロット。 「クリム・ニック」は愛称で、本名は「クリムトン・ニッキーニ」。 アメリアのズッキーニ・ニッキーニ大統領の息子である。 当初の階級は中尉だが、第10話で大尉に昇進し、新造航宙艦サラマンドラのMS大隊長に就任する。 部隊指揮のほか、戦闘においてもその技量は高く、洞察力も鋭い。 自分自身を「 」と自称し、敵からも(皮肉で)天才と呼ばれることがあり、実際にモビルスーツの操縦技術は確かなものを持っている。 反面、戦術や戦略に関しては高い洞察力を持ちながらも勘や感情に任せる未熟さがあり、結果オーライとなったからよいものの……と言いたくなる場面も目立つが、戦闘における学習力の速さは天才と呼ぶに相応しく、戦闘を重ねる度にその腕を上げている。 軽い自己陶酔的描写やオーバーリアクション気味な反応をすることもあるが、基本的には面倒見の良い好青年であるため仲間達からは信頼されている。 本名ではなく愛称で呼ばれることを好むのも、自分を大統領の息子ではなくいちパイロットとして気さくに扱うようにという彼なりの気遣いによるものである。 また、現在の地位はコネでは無く実力で勝ち取ったもので、天才と自称する傍ら、努力家な一面も存在する。 アメリア軍人のとは気が合う相棒として、2人で行動することが多い。 登場作品 [ ] VXT三部作 [ ] 初登場作品。 担当声優の逢坂良太氏は、今作でSRW初出演。 モンテーロなどが登場しないため、本作では21話でヤクト・ドーガに乗ってスポット参戦した後、中盤終わりごろにダハックで正式参戦する。 天才技能とダハックのスペックの相乗効果はすさまじく、参戦マップではミックと二人きりにも関わらず当てる避ける防ぐと大奮戦する 難易度ハードでも精神コマンド要らずなくらい避ける。 調子にのって暴れすぎて2ターン後に味方増援が来る頃にはガス欠になっているかもしれない。 集中を持たないが、天才技能があるので基本的には乗機の運動性を改造すれば事足りる。 高い命中回避補正ゆえに特に集団戦で能力を発揮するタイプであり、カスタムボーナスの関係でほぼガス欠を起こさないダハックとの相性は抜群であるが、ボス戦を見据えた運用を行うなら、火力とCRT補正の高いへの乗せ換えも選択肢。 天才技能と機体側のボーナスによるCRT補正は強力の一言。 この組み合わせは後述の名台詞を踏まえて「 フルクロスありがとうね!」とも称される。 シナリオでも戦闘でも極めてにぎやかな人物であり、一部の機体では専用のセリフもあるので、色々乗せ換えても楽しめる。 資金に余裕があるなら複数の機体に改造を施し、強ボスがいるならフルクロス、雑魚が多いならダハック、装甲が厚い雑魚が厄介ならといった具合に、マップに合わせて搭乗機を変えると良いだろう。 パイロットステータス [ ] [ ] 、、、、、 とを足して2で割ったような構成で、多少癖はあるが、「」無しでも余裕で避けるので、回避面は問題ない。 問題はむしろ「」が無いことによる爆発力の無さと、「」があまり意味が無い(彼と相性の良い機体は接近戦が得意である)こと。 精神コマンドの構成としてはとの相性が良いが、ニュータイプでないことが惜しい。 [ ] 、L5、、L2、L2 予想された通り、天才持ち。 ラインナップも天才の彼にふさわしい。 ゲーム上での強さはおよそこの『天才』という一点に集約されるので、ぜひも一緒に養成してやろう。 ダハックに乗せるなら、と技量を養成し、サーベルの連続クリティカル斬りを狙っても勿論可。 二回斬っても回復は容易に追いつく。 [ ] 気力140以上で自軍フェイズ開始時に精神コマンド「」がかかる。 『』で採用。 あって困るものではないが、素で避けまくる天才の彼では多少無駄になりやすい。 ただし、回避の為だけにSPを直感に割かなくても良いので、対ボス戦では役立つかもしれない。 強化パーツ『トミー・ビジョン』と組み合わせることで、命中と回避が保証されるため、気兼ねなくを使える。 人間関係 [ ] ズッキーニ・ニッキーニ アメリアの大統領を務める父親。 あまり関係は良くない。 大切なパートナーであり、戦友。 彼女と共に戦場を駆ける。 天才である自分ですら起動できなかったを操縦することができる彼に当初は嫉妬するも、その力を認めて以降終始に渡り、よい戦友というべき立場になる。 裏設定ではアイーダとは幼稚園の頃からの付き合いで、その頃から片想いしてる。 序盤に彼女を救出に向かい、以後も終始彼女を姫様と呼び慕う。 記憶喪失時の彼女にはよく懐かれて絡まれている。 実験として彼女を利用する場面もあったが、フォローもこなしている。 モンテーロの母艦の艦長として、序盤に世話になる。 グシオン・スルガン アメリア軍の総監。 第8話では補給物資を届けた。 政治を学べとも助言もされている。 サラマンドラ艦長 艦のMS大隊長であるため、話し合うことが多い。 敵対関係にあるが、ドレット軍攻撃の際に共闘した。 デレンセン・サマター 複数回に渡り交戦しており、腕の高さに加え引き際も弁えることから優秀な指揮官と高く評価していた。 作中でもクリムを徹底的に追い詰めたのはこの人ぐらいである。 ドレット軍の思惑を指摘した際に取っ組み合いとなった。 原作では接点が無いが、『』ではライバル関係。 他作品との人間関係 [ ] 『』では「理詰めではなく感覚で行動する同士」として、興味を抱かれている。 、 『X』「宇宙をキレイに」では、バイタリティに溢れた彼等を「将来アメリア大統領になったら相応の地位を用意する」と時代を越えて勧誘する。 『』では「無能が服を着て歩いているような男」と酷評しており、クリムが努力家な一面もあることから徹底してソリが合わない。 後々まで遺恨が残り「ミスルギのボンクラをつけ上がらせるのは我慢ならん」とまでこき下ろす。 直接的な絡みはないが戦闘台詞では「天才は天才を知る…!だが、その前に貴様は下劣だ!」と貶している。 名(迷)台詞 [ ] 「ジャベリンありがとうね!」 第3話。 それまでドニエル・トス達に上から目線で怒鳴り散らしていたかと思いきや、急に整備士に自分の機体の整備へのねぎらいの言葉をかける。 彼が単なる「自分の才能を鼻にかける傲慢な自称天才」というありがちなキャラとは一味違う事を印象付けるセリフ。 人気の高い台詞ではあるが、総集編劇場版では残念ながらカット。 「カーヒル大尉は、アイーダ様恋しさからあそこに潜入した!あの年でふざけているから!」 同話より。 キャピタル・タワーに潜入したカーヒルに対し、その行動と年齢を揶揄する。 「ハハハハハッ!!私は天才なのだよっ!」 同話より。 迫りくるカットシーを次々と撃墜しながら高笑いをあげる。 この笑いのイントネーションがまるでのようである。 「めっ!ジャベリンは、こう使う!!」 同話より。 デレンセンの乗るカットシーに向け、ジャベリンを投擲。 SFSを破壊する。 「ヤツめ!本気か!?」 同話より。 G-セルフのコクピットにて、すぐ側に女子3人(アイーダ、ラライヤ、ノレド)がいるのに、排泄をするベルリを目撃して驚愕する。 …確かに凄い勇気だと言わざるを得ない。 「なあ貴様、アメリア軍に入隊しないか?」 ベルリ「中尉の位をくれるのなら、入隊します」 第5話。 自分に操縦できないG-セルフを操るベルリに嫉妬していたクリムだが、彼の実力が確かであることを認め勧誘する。 ベルリからは軽口で応じられ、お互い和やかな雰囲気になる。 「私には、無駄死にというチョイスはないんだ!」 第6話。 モンテーロが大気圏突入し、になりそうだった所を、G-セルフに助けられる。 「なんと!」 「なんとぉー!」 第7話。 スパロボでは回避時の台詞に使用。 富野作品ではお馴染みのセリフ。 「パイロットなど、おだてて使うのがコツだろ?」 第11話。 新兵達の教育に際して「この中で手柄を立てた者が王になれる」と煽りつつ。 「初めての宇宙戦で蝶のように舞い!蜂のように刺す!」 同話より。 初の宇宙戦闘においても、ウーシァなどアーミィのMSを軽く撃墜する。 ミック「アイーダ様と一緒に戦えるんで、嬉しいんでしょ?」 「彼女にそれほどの腕はない」 ミック「…G-アルケインなら戦力になりますけど?」 「期待はするな!」 ミック「何を怒ってんです」 第12話。 部下からアイーダが出撃したと知らされるが、彼女のポンコツぶりをミックに愚痴ってしまう。 「分かってしまったなぁ!貴官達はアメリアが敵対しているゴンドワンに唆されて地球に攻め込むのだ!」 「そして、地球に移民をするレコンギスタを実行する!それが本心だよなぁ?」 第13話。 ザンクト・ポルトの交渉場でドレット軍の思惑を指摘し、ロックパイから殴りかかられることに。 「アメリアが建造した宇宙戦用ジャハナムってなぁ!宇宙世紀の成果とも言うぞ!」 第15話。 相変わらずの天才ぶりを見せつけ、その技量で敵MSを撃墜していく。 (天才クリム、どう読むこの事態?) 「…観戦させてもらうか!」 第24話。 ユグドラシルの出現でアメリア軍とドレット軍が停戦・共闘しようとする場が混乱し、状況を読んで。 「…手間は手間だったが、移動ポッドのダーマでこのを運んで、プランダーと4本のビームサーベルを使って見せれば、天才は天才だろう!」 最終話。 要するに「ここまで目立った活躍が出来なかったが、今からでも移動ポッドがわりのダーマからダハックを出撃させて、キチンと使いこなせて見せれば天才の面目躍如だろう」という話。 「クレッセント・シップで、大統領を叩き潰せ、ステア!」 「止めないでください! 自分の子供を戦死させてまで利用する大統領などは潰してもいい!」 同話より。 クリムの死を喧伝する父のズッキーニ大統領に愛想が尽き、会見の場へクレッセント・シップを突っ込ませるという荒業を行う。 下記はクレッセントシップ艦長のエル・カインド(SRW未登場)に対しての台詞で、クリムの怒りに彼も「そうでしょうが…」と返すしかなかった。 スパロボシリーズの名台詞 [ ] 「これがヴァリアブル・スピード・ビーム・ライフルだ!」 のヴェスバー使用時。 わざわざ正式名称で言う辺りに天才らしさを見せているのか? 「ははははは! これがハイ・メガ・キャノンだ!」 及びFA のハイ・メガ・キャノン使用時。 高笑いが異様に悪役っぽい。 「この天才が使えないのだから、機体側に原因があるに決まっている」 第21話、のファンネルが使えない事へのボヤき。 残念ながらによるものです。 「神と言えど、この私を従えさせる事など出来ない!」 神系に対する対人台詞。 自信家の彼にはピッタリの台詞だろう。 「天才は天才を知る…!だが、その前に貴様は下劣だ!」 エンブリヲに対する対人台詞。 同じ天才持ちであることから彼なり理解できる面もあるのだろうが、その最低さから下劣と切り捨ている。 同ステージの天才持ちであるマリアンヌには適応されないのでエンブリヲ専用と思われる。 「フィナーレの幕引きは、この天才クリムが引き受ける!」 ラスボス系に対する対人台詞。 最後まで彼らしいブレない態度である。 搭乗機体 [ ] (SRW未登場) 序盤の乗機。 (SRW未登場) 中盤の乗機。 青く塗られた専用機に搭乗。 (SRW未登場)、 終盤の乗機。 SRWでの搭乗機体 [ ] 『X』中盤で搭乗。 ではない為にファンネルを使えなかったが、これを機能不全だと思い込んでいた。

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