ニンフィア 弱点。 ニンフィア|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】ニンフィアの種族値と覚える技

ニンフィア 弱点

ブイズ特有の補助技の豊富さも相まって器用な動きが期待でき、第六世代では主軸としても補完としてもかなりの採用率を誇ったポケモン。 第七世代ではフェアリータイプの増加によるライバルの多数出現やフェアリースキンの倍率弱体化、 主戦場であったトリプルバトルの廃止などの要因により個体数は激減した。 第八世代ではサブウェポンの候補のひとつであった「めざめるパワー」が習得できなくなった点が痛い。 しかし、新たにほのおタイプの特殊技「マジカルフレイム」を習得し、威力効果共にめざパ炎より強力なサブウェポンを獲得した。 交代先によっては疑似的に特殊耐久をさらに引き上げることができるため嬉しい強化点である。 また、やが廃止され、唯一のフェアリースキン使いとなった。 第六世代のような活躍は難しくなったが、高火力音技を扱える重火力アタッカーという個性は健在であるため、適材適所での活用が求められる。 特性フェアリースキンの個体でダイマックスしてダイアタックを放つと、技のタイプはフェアリーに変化してダイフェアリーになるのだが、その際に威力上昇効果は発生しないという現象が確認されている。 単純威力なら「スキンはかいこうせん>ダイフェアリー」な点に留意したい。 後出しされた鋼タイプをダイバーンで返り討ちにできることがあるので、ダイマックス対象としても優秀。 ただし環境トップクラスのはタスキ持ちも多いので、裏に有利なポケモンがいるならば任せたほうが無難。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 フェアリースキンを捨ててまで採用する価値は無く、候補外。 フェアリースキン 隠れ特性。 メロメロボディの使い勝手が悪いこともあり、こちらで確定。 概要にもある通り、みがわり貫通のハイパーボイスを高威力で扱える点が強力。 ノーマルタイプの技をダイマックス技にした時もダイフェアリーに変わるが、威力上昇効果は乗らない。 は基本的にノーマル技を採用しないので考慮する必要はない。 ただし、何らかの理由で特性を消されるとタイプ一致ボーナスが消え、火力が大きく下がるので注意。 技考察 攻撃技 タイプ 威力[スキン] 命中 追加効果 備考 ハイパーボイス 無 90[162] 100 - フェアリースキン対象のメインウェポン。 みがわり貫通。 ダブルでは相手全体攻撃。 はかいこうせん 無 150[270] 90 次ターン行動不可 フェアリースキン対象技。 行動不可が痛いが威力は絶大。 ダブル用。 催眠対策や、ねむるとあわせて。 みがわり貫通。 ダブルでの単体攻撃に。 追加効果も優秀。 特殊相手に当てれば疑似的に特殊耐久を強化できる。 サイコショック 超 80 100 - 対毒。 サイコキネシスは覚えない。 アシストパワー 超 20 100 - 対毒。 めいそう2回以上でサイコショックの威力を超える。 でんこうせっか 無 40[72] 100 優先度+1 フェアリースキンなら無効化されない先制技に。 タスキ潰し等に。 変化技 タイプ 命中 備考 あくび 無 - 流し技。 起点作りに。 めいそう 超 - 特攻・特防を補強。 つぶらなひとみ 無 - 物理耐久を先手で補う。 あまえるとは一長一短。 主にサポート用。 ねむる 超 - 回復技。 カゴのみやいびきとあわせて。 ねがいごと 無 - 回復技。 主にサポート用。 リフレクター 超 - 味方の物理耐久を強化。 サポート用。 ひかりのかべ 超 - 味方の特殊耐久を強化。 サポート用。 バトンタッチ 無 - 後続の無償降臨や、めいそう・みがわりとあわせて。 みきり 闘 - ダブル用。 ふういんに強い。 ダイマックス技考察 下記はフェアリースキン前提(ノーマルタイプの技を元にした場合ダイフェアリーになる)。 ダイフェアリーにはフェアリースキンの上昇補正は乗らないので注意。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイフェアリー はかいこうせん 150 225 ミストフィールド メインウェポン。 反動は無いが通常時より威力が下がる。 状態異常予防。 ハイパーボイス 130 195 メインウェポン。 音技ではなくなる。 状態異常予防。 ムーンフォース 130 195 メインウェポン。 どの特性でも利用できる安定妖技。 状態異常予防。 ダイバーン マジカルフレイム 130 天候:晴れ 対虫鋼。 特攻低下の追加効果はなくなる。 を強行突破したい時に有効。 ダイソウゲン マジカルリーフ 110 グラスフィールド 対水地。 ミストフィールドを消してしまう。 一方で地震半減や小回復が得られるのでうまく使い分け。 ダイサイコ サイコショック 130 サイコフィールド 対毒。 ミストフィールドを消してしまう。 バレットパンチなどの先制技を封じられるのでうまく使い分け。 フェアリーの苦手な相手にピンポイントで刺さりやすい。 追加効果で特殊受けに磨きをかける。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 S低下は便利だが一枠割く価値はない。 ダイストリーム ウェザーボール 130 天候:雨 雨天限定。 ダイアイス ウェザーボール 130 天候:霰 霰下限定。 ダイロック ウェザーボール 130 天候:砂嵐 砂嵐限定。 攻撃上昇。 特殊耐久崩し。 物理耐久向上。 フェアリーの通りの良さにより受けにくい。 抜群シャドーボールより等倍ハイパーボイスの方が威力が高いため、基本的に攻撃技はハイパーボイス1本で十分。 そのためサブウェポンには限定された状況で勝ちを拾える技も候補に入ってくる。 選択技 はかいこうせん:相手ラス1をハイパーボイス1発では落としきれない状況を想定して採用。 でんこうせっか:削れた相手ラス1に先手を取れれば落とせる状況を想定して採用。 受け系統のポケモンに強く、みがわり絡みのギミックを許さない。 配分は上のHBベースの構成が基本。 サイクル戦の適性は落ちる。 素眠りという短所をいびきでカバーできることが個性。 選択される技がランダムなねごととは違い確実に攻撃でき、フェアリースキンが適用されるため、積めば馬鹿にならない火力になる。 配分は上のHBベースのテンプレの他、対面性能を捨てた積み居座りでの運用を前提とする型のため、ずぶとい防御特化も候補になる。 バトンタッチと相性が良く、起点防止にもなるあくびの優先度は高め。 めいそうと違い積まずとも火力が出せ、こだわりメガネと違い撃ち分けでき、 とつげきチョッキと違いあくびが持てるので流し性能があるオールマイティな型。 配分はHCベースもHBベースも検討できる。 火力を求めるならいのちのたまでも悪くはないが、耐久との両立が求められるニンフィアにはプレートの方が向いている。 ちょうはつをもらいにくい上になどが簡単にニンフィアの前に後出しされるため、あくびが刺さりやすい。 あくびで流し、受けにくいフェアリー技を相手後続に入れていく。 また耐久調整してあくびによる簡易的な起点作り要員としても採用できる。 ハイパーボイスの仕様により相手にみがわりをされにくいのも利点。 特殊アタッカーとの撃ち合いにめっぽう強く、受け出しからダメージレースに勝てるパターンが非常に多い。 配分はHCベース。 サイクル戦に組み込み特殊に役割を持つこの型は物理対面では交代となるためHBベースにはしない。 おくびょうなら天敵のアイアントの上もとることができるため、おくびょう推奨。 ダイマックス無振りアイアントも先制C252マジカルフレイムで確定一発にできる。 技は確定技のニつと、基本はドヒドイデ対策のサイコショックと先制高火力で縛り範囲を広げるはかいこうせんでいいだろう。 配分はHCベース・HBベースのいずれも検討される。 通りやすいフェアリー技を高威力で相手全員に攻撃する特殊アタッカー。 ワイドガードに弱いのが欠点。 ムーンフォースはワイドガードを避けて攻撃できるフェアリー技として採用される。 配分はメジャーなHBベースの他、詰めに特化する場合はB特化も検討される。 対ニンフィア 注意すべき点 フェアリースキンにより高性能のノーマル技を一致フェアリー技として撃てる。 特殊耐久が高く弱点も少ない。 特にハイパーボイスはみがわり貫通・全体攻撃のため非常に受けづらい。 メガネやチョッキ、ねむカゴなど型も豊富。 ブイズ特有の補助技も完備。 対策方法 防御が低いので弱点を突ける物理アタッカーは有利。 とはいえ後出しは困難。 フェアリー半減でもめざパやあくびに注意。 チョッキやラムカゴがあれば安定。 音技無効のぼうおんや、いえき等での特性無効化も有効だが、汎用性に欠ける。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技02 ネコにこばん 40 100 ノーマル 物理 20 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技10 マジカルリーフ 60 - くさ 特殊 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技87 ドレインキッス 50 100 フェアリー 特殊 10 技89 ミストフィールド - - フェアリー 変化 10 技92 マジカルフレイム 75 100 ほのお 特殊 10 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技25 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技29 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技40 スキルスワップ - - エスパー 変化 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 その他.

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【ポケモンGO】今から始める!イーブイの新進化系「ニンフィア」に向けての準備

ニンフィア 弱点

イーブイ しんかポケモン ガラルNo. 196 ぜんこくNo. 133 高さ 0. 3m 重さ• 5kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Eevee タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 自分の『タイプ』と同じ『タイプ』の技のダメージが1. 5倍ではなく2倍になる。 技の名前などは分からない。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 野生のイーブイを捕まえる• 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 自分の技も対象となる。 最後の技がダイマックス技の場合、元となった技が使われる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 相手全体に対して、それぞれが自分とは異なる性別の場合、『メロメロ』状態にする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 [Lv. この技の残りPPが少ない時ほど威力が高くなり、残りPPが5以上の時は40、4の時は50、3の時は60、2の時は80、1の時は200となる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 [『イーブイZ』を持たせると『とっておき』がZワザになる。 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』が2段階ずつ上がる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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ニンフィア

ニンフィア 弱点

基本的にはハイパーボイスを打ち続けて倒す型のため、他の技はフェアリータイプの技が通りにくい相手に使用していきます。 素早さは、素早さに努力値を振っていない、あるいは4振っている「バンギラス」を抜ける調整となっています。 ダイマックス時や、残り体力が少ない時の最後の技として使用する。 対ゴースト用の攻撃技。 ハイパーボイスで無理に攻めるよりもダメージを出せる場合は多い。 耐久ポケモンを流せるようにする技。 こだわりメガネとの相性はいまいちなため、使う場合はのどスプレーなど他の道具を持たせる事。 とつげきチョッキ型 性格 ひかえめ 努力値 HP252 特攻252 特防4 実数値 HP202-防御65-特攻178-特防151-素早さ80 特性 持ち物 技構成 ・ ・ ・ ・ 実数値は理想個体で計算し、不要ヶ所は省略しています 技構成は上記と似ていますが、「ニンフィア」の高い特防を活かして戦う特殊アタッカー型です。 不利な相手とは無理に戦わずに引きながら、タイプ一致になっている「ハイパーボイス」を主軸に攻撃していきましょう。 いわゆるサイクル戦と呼ばれる、こちらが有利になるように交代しながら戦っていくのがこの型の基本戦法です。 物理アタッカーとは戦わず、物理に強い控えと交代していきましょう。 ハイパーボイスで無理に攻めるよりもダメージを出せる場合は多い。 ニンフィアの役割と立ち回り 高い特攻・特防種族値を活かす 「ニンフィア」は特攻と特防が高く、相手の特殊アタッカーの攻撃を受け止めつつ戦う事ができるポケモンです。 夢特性である「フェアリースキン」と高火力のノーマル技「ハイパーボイス」を組み合わせることで、手軽に高火力を発揮することができます。 ハイパーボイスは音系の技でみがわりを貫通できるのも利点です。 特性による威力上昇はダイマックス技には未適用 「ニンフィア」の夢特性である「フェアリースキン」は、ノーマルタイプの技をフェアリータイプとして扱い、威力を1. 2倍にすることができます。 しかしダイマックス技の場合、ダイアタックはダイフェアリーになるものの、威力を1. 2倍にすることはできません。 ニンフィアの対策 弱点の物理技で一気に倒す 「ニンフィア」は特防は高いものの防御は低めのため、弱点の物理技で攻めていくのが基本になります。 特に鋼タイプには、素早さが高く物理アタッカーに向いたポケモンが多くなっています。 ただしニンフィアは「マジカルフレイム」を覚えている事が多く、倒しきれないと鋼タイプの場合は逆に倒されてしまうことも多いため注意が必要です。

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