いや だ いや だ の や だ もん。 いや、しんどいもんはしんどいし。|普段着楽しみスト、ときどき旅人/きのしたふみ|note

いやどうも 意味は?茨城県の方言(茨城弁)

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昨日部屋の前に見慣れない白い布が置いてあったので 夫に尋ねると… 夫「年末にAさん 夫の仕事の知人・わたしも面識あり・夫より10歳くらい年上の男性 から奥さんにと言われていただいていたのに忘れていた。 たぶんシーツだと思うんだけど。 おそらく使ってクリーニングしたものを持っていて、いただいたのではないかと思います。 とりあえず夫が処分して適当に言っておくと言われたのですが、 Aさんは、わたしにどういうつもりで病院のシーツをプレゼントされたのかわかりません。 良いと思ってされたんでしょうか。 それとも嫌がらせでしょうか。 今日、夫ともども会う予定になっているのですがどういう対応をしたらいいと思いますか? ユーザーID: 3550326853 『厭〜な。 要らない。 子供たちに着せていた子供服ブランドのも何枚か。 家の子も着ている同じものがあり、しかし何度も洗濯で色薄れ、然もお腹のあたりに大人のこぶし大のシミ!! 流石に自分の子でも、シミだらけのお古を下の子に着せたことはないので、他人に 『ヨレヨレ。 袖口も汚い。 あちこちシミ。 House』のトレーナーを買い、「お返しに あげて」と夫に持たせた。 当時はとってもムカついたので…高かった 笑 ユーザーID: 7412394888• 「いやげもの」とは 「いやげもの」は、もともとみうらじゅんさんの造語だそうです。 観光地等にある誰が買うのか?もらっても困る微妙なお土産をさしていたと記憶しています。 トピ主さんの場合は"もらっても使いみちに困る微妙ないただきもの"という意味合いの言葉になると思います。 私のまわりでは結構浸透していた 私もいやげものをいただく立場 ので違和感がなかったです。 姑から捨てる古着 色がさめてホコリをかぶったような色合い や古タオルを使った裂き布?のバッグとのマットとか色々です。 >今日、夫ともども会う予定になっているのですがどういう対応をしたらいいと思いますか? トピをたてた"今日"なのでもう間に合わないと思いますが、つらっと「病院の名前が入っていたので間違えて持ち帰ったものではないですか」とお返しします。 病院から持ち帰ってしまって処分に困ったのか、故意なのかわかりませんが病院の備品でしょうからまずAさんにお返ししますよ。 一応何かのお菓子も一緒に持参します。 ユーザーID: 0032123732• 以前みうらじゅんさんだったかな?が作られた造語だと思いますよ。 いわば「イヤなみやげもの」でいやげものです。 迷惑な贈り物のことですね。 私はこの言葉、まったく抵抗なかったのですが、まったく知らない方は書き間違い?なに それ?ってなるかもしれませんね。 ところで、その病院のシーツ?ですが。 どう考えても病院のシーツであると自覚しているのであれば贈り物にするはずがないと 思います。 表に何も印がなかったということなので、もらいものをそのまま横流し?して、中身が そんな代物だと贈り主さんが知らなかったか、純粋に贈り物のつもりではなく間違えて 置いて行ってしまったのか、どちらかかと。 いずれにしても、中身が中身なのでお相手に意図を尋ねてみたらいかがでしょうか。 どんな答えが返って来たか私も知りたいです。 ユーザーID: 0700029833• お返しする.

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いや、しんどいもんはしんどいし。|普段着楽しみスト、ときどき旅人/きのしたふみ|note

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[夜] ¥3,000~¥3,999 [昼] ¥1,000~¥1,999 支払い方法 カード可 (VISA、Master、JCB、AMEX、Diners) サービス料・ チャージ なし 席・設備 席数 42席 (10〜16名様で使用できる個室あり。 ) 個室 有 (10~20人可) 貸切 可 (20人~50人可) 禁煙・喫煙 分煙 2020年4月1日より受動喫煙対策に関する法律(改正健康増進法)が施行されています。 最新の情報は店舗にお問い合わせください。 駐車場 無 空間・設備 落ち着いた空間、カウンター席あり、座敷あり、スポーツ観戦可 携帯電話 docomo、au、SoftBank メニュー ドリンク 日本酒あり、焼酎あり、ワインあり、日本酒にこだわる、焼酎にこだわる 料理 野菜料理にこだわる、魚料理にこだわる 特徴・関連情報 利用シーン | こんな時によく使われます。 ロケーション 隠れ家レストラン サービス 2時間半以上の宴会可、テイクアウト お子様連れ 子供可 ホームページ 公式アカウント 鍋シーズン到来!「近海一本釣りカツオ」毎日空輸!日曜日も休まず営業しております。 鍋は「水炊き」「鶏すき」の2種類ございます。 たもいやんせ「水炊き」は、脂と水を乳化さたスープではなく余分な脂を取除いた透明なスープを使用の『関東炊き』。 「鶏すき」は、赤い身をした鶏もも肉と生レバーを割り下で軽く火入れし、生卵をくぐらせ召し上がります。 5h)。 続きを読む 南蛮・もも焼きは必食。 日南焼酎をメインに鹿児島プレミア焼酎含め70種類。 たもいやんせ 関連ランキング:郷土料理(その他) 神泉駅、駒場東大前駅、渋谷駅.

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石田和雄九段「いや、いや、私だって、そう捨てたもんじゃないんですよ、みなさん」

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この記事で示されている出典について、該当する記述が 具体的にその文献の何ページあるいはどの章節にあるのか、。 ご存知の方はをお願いします。 ( 2016年2月) こんなこいるかなはの幼児向け番組のコーナー。 4月から3月まで放送。 絵本も発売されていた。 またおかあさんといっしょのショートアニメは当コーナーが初となる。 個性的な12人のキャラクターが色々なことに挑戦し、成長していくのが物語の主軸。 前期(1986年~1988年)は6人だったが後期(1988年~1991年)では6人が追加され12人になった。 12人全てのキャラクターをが1人で演じ分け、またナレーションも兼任。 本放送終了後にも、何度か再放送が行われた。 また、絵本版が『』の中で読まれたこともある。 キャッチフレーズは「 きみが いるから おもしろい!」で、主題歌の歌詞にもなっている。 登場するキャラクター・性格 [ ] この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 前期から居たメンバー [ ] 「 我侭」「 恐怖心」「 悪戯」「 物忘れ」「 食欲旺盛」「 ズボラ」といったメンバーが登場している。 いやだいやだの やだもん の様ないがぐり頭と体型で顔にそばかすがある。 本作品中で最も有名な代表キャラクターで、他メンバーも彼の似顔絵を描く程。 性格は極めて我侭且つ自己中心的で、言われた事は自分自身がピンチにならないと実行しない。 余りの我侭ぶりに他メンバーから仲間外れにされる事もしばしばあるが、それでも彼を遊びに誘ってくれたり、自分自身も一人だけだと寂しいことに気づき、和解して遊びに加わったりするので、ある程度慕われている事が伺われる。 口癖は、絵本版では「 いやだもん」、アニメ版では「 いや~だも~ん」であり、語尾に「 ~もん」をつけることもある。 笑顔が少なく、いつも口元は締まりが無い。 また眉毛が繋がってみえるほど顔をしかめる時もある。 一人称は「やだもん」 「ぼく」。 こわがりやの ぶるる のような頭をしていて、ウサギ等のぬいぐるみをたまに持っている。 暗闇やお化けが苦手だが、夜中にお化けの絵本を読んだりして震えている。 また自ら勇気を出して苦手なことに挑戦することもある。 物音や何かの気配に敏感で、1人だと周りが気になってまともに寝付けないため、誰かと一緒に寝たり 、空のおもちゃ箱に入って寝たりしている。 たずらが苦手らしく、たずらがやってくると草むらに隠れて震えていたり 、よく悪戯の標的にされたり している。 やだもん同様、彼も笑顔が少ない。 アニメ版では頭のヘタが外れたことやヘタの上に麦藁帽子をかぶっていたことがある。 口癖は「 怖いよ~」、「 ブルル…」。 一人称は「ぼく」。 いたずらっこの たずら 出っ歯で鼻にバツ印のように絆創膏を貼っている。 おもちゃの鉄砲や水鉄砲やパチンコ等を持ち歩いている。 悪戯や弱い者苛めが大好きで、自分の思い通りに事が運べばよく「 ぐふふふ。 」と笑う。 罠をしかけたり、他メンバーの作った物を壊したり、壁に落書きする、水鉄砲やじょうろで水をかけたりする等の悪戯が多い。 しかしたいてい最後は仕返しされたり、自分自身も酷い目に遭う事が多い。 悪戯が失敗すれば謝る事もあるが、しばらくすればまた悪戯をするしたたかな性格。 彼自身の一連の悪戯のせいで他メンバーからは顰蹙を買っている。 落書きが好き で、壁や道路に落書きをすることもある。 絆創膏の下には他メンバーのような丸い鼻はない。 毎日歯を磨く。 一人称は「ぼく」。 12体のキャラの中では唯一、両親の存在を示唆する発言をしている(詳しくは後述)。 わすれんぼうの ぽっけ 青い野球帽をかぶり、常に顔を赤らめている。 よく汗をかいている。 他の事に気を取られてしまうため、よく用件や帽子を始めとした持ち物等をすぐ忘れてしまう。 忘れ物をする度にあちらこちらに動き回って落ち着かない。 帽子の下には髪の毛が5本生えている。 礼儀正しく 、動物などに挨拶をすることもある。 また木から落ちた鳥の雛を助けるなど優しい一面もある。 運動神経もそれなりに良い。 アニメ版ではよくトランクの様な鞄を持っている。 初期の体色は明るいオレンジ色だったが、後期はがんがんとほぼ同じ体色になっている。 また彼のみ表情によって目の位置が変化していることがある。 一人称は「ぽっけ」 「ぼく」。 くいしんぼうの もぐもぐ 栗の実のような頭をしていて、食べ物をよく持っている。 特にドーナツが好物で、スペアのドーナツを隠し持っていたり、外出時にもドーナツを持参したり 、誕生日プレゼントにドーナツが無い事に号泣したり 、遊んでいる中ドーナツの匂いに敏感に反応したり、店のドーナツを独りで買い占めたり 、ドーナツと間違えて輪投げの輪っかを食べようとしてしまう等ドーナツに対する執着心が強い。 ドーナツ以外にアイスクリーム・飴・果物を食べていることもある。 普段の体格は他メンバーと殆ど変わらないが、食欲旺盛故に、時には食べ過ぎのせいで腹がつっかえて家の玄関から出られなくなった事もある。 食べ物を見つけるとすぐ食べようとする。 食べるスピードも速い。 また、食べ物に好き嫌いはない。 将来の夢はドーナツ屋。 一人称は「ぼく」。 ちらかしやの ぽいっと アフロのようなモジャモジャ頭をしている。 部屋はいつもおもちゃで散らかっている。 特に紙遊びが大好きで、紙を丸めて投げたり破ったり紙飛行機を作ったりして遊んでは散らかしている。 手持ちの石鹸や紙がなくなるまで散らかし続けて、なくなると我に返って困ることもある。 食事も口に入れている量より食い散らかしている量の方が多く、食べた後に出たゴミもその場に投げ捨てる。 実は掃除好きで 、言われれば積極的に掃除をするが、帚を振り回すだけで、結局散らかしている様なものである。 アニメ版では前期メンバーの中で先頭に立って歩いたり率先して物事に取り組んだりすることもある。 後期はまねりんと一緒にいる時が多くなる。 ぽいっとの回では毎回出だしのナレーションからすると、「散らかし屋で有名なぽいっとを知っていますか?」と語り、なぜか有名人らしい。 一人称は「ぼく」。 後期から追加されたメンバー [ ] 「 頭脳明晰」「 頑張り屋」「 模倣」「 好奇心旺盛」「 笑い上戸」「 親切」といったメンバーが登場している。 NHKからの依頼を受けて作られた。 前期メンバーより知名度は低い。 あいでぃあまんの ぴかっと 坊ちゃん刈りのような頭に、名案が浮かぶとピカピカ光るアンテナ が頭のてっぺんに生えている。 頭脳明晰で機転がきくので、その場にある物で便利な道具や名案を生み出す発明家タイプ。 ただガリ勉なタイプではなく、外で他メンバー達と一緒に遊ぶ場面も。 実は頭脳だけではなく運動神経も抜群で、アニメ版では自分の身長より高い鉄棒の柱に登ったり、見事な側転を決めているシーンがある。 それ故にやだもんと違い、他メンバーからの人望も厚い完全無欠なキャラクターでもあるが、誤って花を折ったりする等ドジな一面もある。 メンバー集合図では満面の笑みでピースサインや万歳をしていることが多い。 一人称は「ぴかっと」 「ぼく」。 がんばりやの がんがん チリチリな頭 に鼻筋 が通った顔をしている。 ぽいっと同様よく汗をかいている。 どんな事があっても決して屈しない性格で、無理難題に直面しても諦めない(周りに諭されて観念して諦めることも )。 また体力自慢で大きな丸太を1人で転がして持ち上げたり 、突っ張りで大木を揺らして引っかかったボールを落とす等並大抵のものではない。 アニメ版では鉄棒の大車輪が出来る。 ただし足はあまり速くない。 大工道具を使いこなして鳥の巣箱などを作ったり 、楽器を演奏したりと器用な一面もある。 彼の一言で他メンバーが動き出すので、ぴかっとと並んでメンバーのリーダー的存在でもある。 メンバーの中でも喜怒哀楽が激しい。 一人称は「ぼく」。 まねっこの まねりん 長いハの字眉で頭に白い物体 がのっている。 動物やおもちゃの動きはもちろんのこと、他メンバーのポーズや仕草をよく真似しており、真似をしては一人でニコニコして楽しんでいる。 彼の真似で時には他メンバーを驚かせたり 、真似が執拗すぎて顰蹙を買ったりする事もある(本人の真似にみゃーに嫌な顔をされた末に怒鳴られて泣いた事もある )。 真似のやり過ぎで災難に遭うことが多いが、それでも懲りずに真似をし続けるしたたかな性格でもある。 新メンバーを加えたオープニングではやだもんのまねをしていた。 運動は苦手らしく、技に成功した他メンバーの真似をして失敗する。 他人に自分の真似をされることは好まない。 口癖は「 まね(っこ)しちゃおっと」。 一人称は「まねりん」。 しりたがりやの なあに ニット帽風の帽子をかぶり、虫眼鏡や本をよく持っている。 とても研究熱心な性格で、何でも調べないと気が済まない。 公園でも他メンバーと遊ぶ事より一人で調べ物をしている事が多く 、遊びに興じている中ですら気になるものを見つけるとすぐ調べたがる。 調べ物のために夜更かしをすることもある。 生物や自然現象だけでなく、他人の行動や秘密までも調べたがる ため、相手を困らせてしまうこともしばしばある。 また相手が何かを教えてくれないと拗ねる。 常に帽子をかぶっているため帽子の中は謎である。 本人も運動は苦手らしく、ゴム跳びの趣旨を無視して虫眼鏡でゴムをじっと見つめているシーンがある。 他メンバーに比べて存在感が薄い。 口癖は自分の名前同様「 なあに」。 一人称は「ぼく」。 わらいんぼうの げらら 葉っぱを被っている様な頭で、よく前歯 を出す程の大きな口で笑っている。 笑い声が余りにもうるさいため、水中の魚すら怯えて逃げ出す程。 他人の失敗を笑ったり、他メンバーが困っている時に彼のみ笑顔だったり と空気が読めないところがある。 ふざけて軽い悪戯をすることもあるが、相手を困らせるつもりはないので、仕返しをされたり、酷い目に遭うことは少ない。 自分自身の失敗で他人に笑われると怒ることもある が、大抵のことは自分自身も大笑いする楽天的な性格。 アニメ版ではよく傘を持っていて、一人でふざけて笑っていることが多い。 本人もゴム跳びを趣旨を無視してぺろ・みゃーを騙してゴムの下を潜った事がある。 笑い声は絵本版では「 がははは」、アニメ版では「 げらら~」。 一人称は「げらら」 「ぼく」。 いつもしんせつな はっぴ 洋ナシのような頭をしていて、よく白い花を持っている。 で立っていたり歩いたりする。 以上の記述や外見からして女の子と思われがちだが、実は男の子である。 誰かが困っている時には必ず手助けを欠かさない、私利私欲ではない献身的な性格。 彼に優しくされるとどんな相手でも心を開いて素直になる。 時には手助けを通り越しても辞さず、その際は逆に親切を受けることも多い。 動物達も彼の優しい性格を理解しているようで、周りに集まってくる。 花の水やりをしたり、動物に自分のおやつを分けてあげるのが好き。 握り飯やサンドイッチを作ったり、綺麗にリンゴの皮を剥く等、料理はお手の物。 運動は得意ではなく、アニメ版では後期メンバーで唯一高いジャンプが出来ないが、車の運転は上手。 本来の体色は薄紫色だが、ピンク色で塗られることがある。 口癖は絵本版では「 はっぴにまかせて!」、アニメ版では「 Happy! 一人称は「はっぴ」。 サイドキャラ [ ] 12体のキャラの性格を強調するため、ごく普通の性格として描かれている。 12体のキャラの事を「~ちゃん」と呼んでいるが、アニメ版では呼び捨てになっている。 12体のキャラより一回り小さいが、彼らとの年齢関係は不明である。 こいぬのぺろ をモチーフにしたキャラで、性格・嗜好からして男の子と思われる。 見た目はグレーの体毛と黒い垂れ耳。 犬小屋で寝ていたり 骨を埋めたりと犬らしい行動をする時もある。 初期は顔が尖っていた。 一人称は初期は「ぼく」だったが後に「ぺろ」となる。 こねこのみゃー をモチーフにしたキャラで、性格・嗜好からして女の子と思われる。 見た目は黄色い体毛と黒い耳と尻尾。 ぺろとは違い猫らしい行動が少ない。 一人称は「みゃー」。 その他 [ ] 果物屋さん 絵本版に登場。 ひげを生やした人間の男性。 なお、このシリーズの顔出しで人間キャラが登場するのは前にも後にも彼が唯一である。 鳥の親子 絵本版に登場。 木から落ちた雛を助けたぽっけが忘れていった帽子を、親鳥が届けていた。 人間の言語を話す。 雀 絵本版に登場。 キャラクター達の周りを飛び回っている。 特に物語に関わることは少ないモブキャラだが、登場回数が多い動物。 群れでいることもある。 ダックスフント アニメ版に登場。 ぺろと違って常に四足歩行で言葉を話さない。 ぶるるが餌を与えようとしていたり、はっぴのおやつを欲しがったりしていた。 誰の飼い犬かは不明。 蛙 アニメ版に登場。 神出鬼没でぽっけやまねりんの頭に乗ってきたり、はっぴのおやつを欲しがったりと人懐っこい。 家の中に入ってくる時もある。 また後期オープニングにも登場している。 絵本版にも登場するが見た目は大きく異なる。 人間らしき手 アニメ版に登場。 もぐもぐからドーナツを取り上げていたり、はっぴにおやつをあげていたりしていた。 実際に人間かは不明。 たずらの両親 姿は現した事は無いが、たずらが登場するストーリーに於いてたずら本人が両親の存在を示唆する発言をしている。 たずら本人曰く両親共靴を持っているとの事。 名称不定の謎のキャラ 『NHKテレビおかあさんといっしょ大百科』 [ ]に登場。 前期メンバー・ぺろ・みゃーと共にジェットコースターに乗っていた。 一人は緑色で外見はなあにに似ている。 もう一人はピンク色で頭にぴかっとのようなアンテナがある。 この2体のキャラは恐らく後期メンバーのプロトタイプか、12体のメインキャラに追加編入する予定で描かれたと思われる。 なお、彼等についてはメインキャラとしては扱われず、結局はこの2体のキャラについてのシリーズも発行されていない。 声の出演 [ ]• ナレーション、メインキャラクター:• ぺろ:• みゃー: ただし、初期や「母と子のテレビ絵本」ではぺろとみゃー、解説も一括して玄田が演じている。 スタッフ [ ]• 作(絵本・テレビ絵本版)・キャラクターデザイン(アニメ版):• アニメーション(アニメ版のみ):• 集 巻 タイトル 初版発行 第1集 1 いやだいやだの やだもん 1986年11月7日 2 こわがりやの ぶるる 3 いたずらっこの たずら 第2集 4 わすれんぼうの ぽっけ 1986年12月7日 5 くいしんぼうの もぐもぐ 6 ちらかしやの ぽいっと 第3集 7 あいでぃあまんの ぴかっと 1988年1月10日 8 がんばりやの がんがん 9 まねっこの まねりん 第4集 10 しりたがりやの なあに 1988年4月18日 11 わらいんぼうの げらら 12 いつもしんせつな はっぴ 2015年2月に新装版が発売。 発売元はに変更になっている。 講談社おともだちブックス [ ] 講談社出版。 12人のメインキャラ全てが登場。 1989年10月15日初版発行• プレゼント なあに?• でんしゃごっこ たのしいね! おともだちおはなし絵本 [ ] 講談社出版。 テレビ絵本でも読まれていた(ただし一部の話は改題されている)。 集 巻 タイトル 初版発行 第1集 1 いやだいやだの やだもん「いっしょに あそぼ!」 1991年11月21日 2 くいしんぼうの もぐもぐ「つまみぐい だあれ?」 3 ちらかしやの ぽいっと「ひこうきの え どこ?」 第2集 4 いたずらっこの たずら「つみきの おしろ」 5 こわがりやの ぶるる「おばけ どこ?」 6 わすれんぼうの ぽっけ「おかいもの なあに?」 おはなしちえあそびえほん [ ] 講談社出版。 一部の話はテレビ絵本で放送されたものを基にしている。 巻 タイトル 初版発行 1 やだもん・はっぴ・げらら 1995年7月22日 2 もぐもぐ・ぽいっと・なあに 3 まねりん・ぶるる・がんがん 4 たずら・ぴかっと・ぽっけ おはようテレビえほん [ ] 講談社出版。 1996年7月22日初版発行• いやだいやだの やだもん「おばけ いやだもーん」• くいしんぼうの もぐもぐ「たべすぎちゃった!」• まねっこの まねりん「まねしちゃおうっと!」• 1996年9月22日初版発行• こわがりやの ぶるる「こわいよう! おばけ」• がんばりやの がんがん「なに つくってるの?」• ちらかしやの ぽいっと「おかたづけ しようね!」• 1996年12月22日初版発行• いたずらっこの たずら「いたずら いっぱい!」• わらいんぼうの げらら「おおわらい がははは!」• あいでぃあまんの ぴかっと「あまやどり」• その他• わすれんぼうの ぽっけ• いつもしんせつなはっぴ• しりたがりやのなあに その他 [ ]• ミャー役の山田(現在は川田)は当作でデビュー作となり、後継コーナーにも2002年迄約16年に亘り出演している。 系ドラマ『』の第3話の中で主人公が講談社の能力開発絵本「がんばりやのがんがん」を買うシーンがある。 絵本・テレビ絵本版とアニメ版ではキャラクターの見た目がやや異なる。 例えばぺろは絵本・テレビ絵本版ではグレーだが、アニメ版では茶色になっている。 みゃーも絵本・テレビ絵本版では黒い耳と尻尾をしているが、アニメ版ではこげ茶になっている。 また絵本版のぺろ・みゃーはだが、アニメ版ではぺろ・みゃーは犬や猫らしく四足で歩行しているシーンがある。 脚注 [ ] []• または実行しなかった故痛い目に遭う• 初期の前期メンバー集合図やアニメ版オープニング、全員集合のミニコーナーを観ればその様子が分かる• 書籍では「頭の飾り」と書かれている• アニメ版で一瞬外れたことがある• アニメ版ではないときもある• アニメ版で一瞬外れたことがある• アニメ版では帽子の中に隠した本を出すためにずらすシーンがある• たずらとは違う歯の形をしている• 有るとすれば四足歩行や普通の猫が食べていると思われる食べ物を食べる位• 他の話では店が登場しても店員は登場せず、人間キャラが出現した事も一切無い• なお、他メンバーには両親の存在や、それを示唆する発言は無い。 外部リンク [ ]• 内ショートアニメ 前番組 番組名 次番組• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋).

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