ダクソ 3 強靭。 強靭削り一覧

ダークソウル3 (DARK SOULS III) 神攻略wiki

ダクソ 3 強靭

アプデver1. 14・DLC2武器に対応していきます! ダークソウル3の対人でよく使われている武器をまとめてみました。 タイマン・道場・侵入での一対一の戦闘における、扱いやすい武器などをランク別に掲載しています。 SSが絶対的におすすめだと言いたいわけではなく、なるべく客観的な目線で全武器にランク付けをしました。 決してBだから、Cだから勝てない、などということはほぼありえませんのでご注意を。 対人武器ランキング SS(最優秀)• 曲剣内最長クラスのリーチとそれを生かした戦技が持ち味。 シミター系の為蹴りは出ないが、ファルシオン系の攻撃速度鈍化の下方修正から逃れたことによりカテゴリ内トップの性能へ。 装備条件に理力10を要するのが騎士素性なら1振るだけでよい。 ただし、変質およびエンチャントが不可なので盾受けが苦手。 この点への対処のためにリーチを捨て、属性派生のシミターを運用するプレイヤーもいる。 DLC2• 闇攻を持ちながらエンチャントが可能。 目隠しの仮面、 フリンの指輪などを装備した闇特化ビルドにおいては、直剣以上の火力を短剣スピードで繰り出せる。 大短刀と異なり、デフォルトで盾貫通効果を持つこともありクイックステップ型の短剣の苦手とするガン盾を克服した一本と言える。 雷属性持ちのユニーク武器。 重く、戦技によるエンチャントなしでは火力が微妙という欠点を持つが、判定が横に広いR1と扱いやすいダッシュ攻撃がそれを補って余りある武器。 100帯では切り詰めるステータスが多くなりがちなため、120帯での運用が望ましい。 S(優秀)• 他、直剣全般• もはや何も語る必要はないであろう軽量武器筆頭。 変性強化の上方修正により属性派生させた理力、信仰、複合ビルドでも優秀な削りダメージと実ダメージが両立できるように。 基本的には片手運用がメインになるため、盾、もしくは左手武器の併用が望ましいが、両手持ちもR1の後ろロリ狩り性能が高く、ロリR1は発生がかなり速い。 攻略でも侵入でも機能する武器であり、どのビルドでも一本は鍛えることになるだろう。 よって武器の性能を考える際は対直剣を基準に考えるのが基本といっても過言ではない。 致命補正が低い代わりにリーチに優れる短刀。 リーチの短い曲剣や直剣に迫るリーチと短刀カテゴリ内では高めの威力を持ち、合わせて接近戦による刺し合いを重視した性能。 戦技「死角の一撃」はパリィ不可、ガード貫通の為接近を嫌う相手に対してパリィやガードをつぶす択を迫れる点が優秀。 DLC2• 呪術の触媒としても使用できる曲剣。 接近戦も行う呪術戦士ならぜひとも手に入れておきたい逸品。 なお重量は0. 5で、防具に多くの配分を回せるのもメリット。 モーションが優秀な軽量曲剣• 法王騎士の曲剣にリーチで劣るが、毒や属性変質で盾受けに対応できるのが強み。 物理系ビルド相手であれば武器の持ち替えを強いることができる。 我慢からのカウンターの重さが持ち味、攻撃が刺突の為我慢武器の中でもカウンターが生かしやすい。 モーションの単調さから来る見切られやすさは反対の手に別の武器を持つことでフォローしたい。 触媒を除く装備では最軽量の武器。 最大の利点は左手に装備時に出が早くリカバリも比較的早いパリィが出せる点だろう、その装備重量もあいまって愚者や祝福派生にし継戦能力を持たせつつ使用する方法も有効。 ただしアップデートによりパリィモーション後のリカバリが若干鈍化、さらにパリィモーション中カット率が下がり被ダメージが上昇するという欠点が追加され盾系統のパリィと明確に差別化が図られた。 我慢武器としての運用でみると他の我慢武器に比べてモーションの硬直がかなり少なく、我慢してからの武器持ちかえなどの戦法に適する。 ほかにも攻撃向きの派生を施して殴っても良い。 それなりに速いのでパリィをちらつかせつつ揺さぶりをかけられる。 一見ネタ枠と思いきや一対一ではそこそこ優秀。 手鎌同様R1がチェインし、盾貫通もある。 手鎌に比べて要求ステが緩くて軽いのが強みで、理信に余裕がない脳筋や純技向け。 常用するぐらいなら手鎌で良い。 こちらもネタに見えて火力とリーチのバランスが良い槍• その代わり戦技の性能が低く調整されているが、1対1の場面で突撃を使用することはほぼないので気にならないだろう。 信仰補正のあるリーチの長い槍。 信仰に振るビルドでの槍ならこちらが適する。 ただしスタミナ消費が重めなので注意。 DLC2• 戦技は近接武器でもトップクラスのリーチを誇る。 基本火力が控えめなのでエンチャントの維持が重要。 戦技はモーションは見切られやすいので気をつけたい。 いっその事あさっての方向に撃ってエンチャント用と割り切っても良い。 A(強力)• リーチ自体は弱いが、致命補正、振りの速さにおいて優秀なカテゴリ。 一見そのリーチの短さと一振りの威力の少なさにおいて扱いづらそうに見えるが対人戦(タイマン)において、攻撃の見極めに優れたものが扱えば非常に優秀な武器となる。 戦技「クイックステップ」はFPがある限りローリング以上の回避性能と追撃能力を持つ移動技。 とはいえ正面から斬り合うには盾貫通持ちの手鎌やハルパーがいるのでこちらは一歩引いた性能。 属性派生は致命ダメージが非常に高く、とっさのスタブ武器と見ても優秀。 DLC1• 他鎌全般• ・ 火力自体はそこそこだが出が早めで見た目以上に判定が強い。 左手に持って多彩な攻めで揺さぶりをかけるのが基本。 優秀なシミター系曲剣だが極端なリーチの短さと火力の低さがあり、他に比べると頭一つ落ちる。 DLC2• ランダムで特殊効果が発動し、なおかつ攻撃自体も多段ヒットする戦技が魅力的。 特殊効果は我慢や闇の爆弾など強力なものが多いが、狙って出すことは難しく闇の爆弾は自分に当たるので安定しないのが欠点。 戦技初段だけで十分優秀なので特殊効果は封印しても問題ない。 DLC2• 素早い居合からの連続攻撃によるラッシュが魅力だが、盾受けにはやや弱いので注意。 戦技R2はパリィ不可。 戦技R1による回避狩りも強みの一つ。 DLC2• 通常攻撃から戦技へと連撃を繋げれば安定したダメージを稼ぐことが可能。 筋力特化で使用すれば、武器そのものの火力もかなり引き出せる。 因に初段戦技がヒットしても通常攻撃までチェインできる。 回り込み狙いには有効。 通常攻撃の当て方に工夫はいるが、DLC2武器の中で戦技に対して調整が行われなかった為斧槍の中では最上位クラスの火力と合わせて有用性が高まる。 癖のないシンプルな刀。 他刺剣• 全体的にモーションが単調なので左手に持つのが基本。 レイピアに限り攻撃やパリィを同時に行える。 なかなかの重量とスタミナ消費を誇るが、それに見合った破壊力とリーチを持つ。 ヨームは両手R1がチェインしないので片手運用が基本。 R2がやや強みにかけるため、左手に持っても良い。 他クロスボウ全般 メインとするには向かないが咄嗟の遠距離攻撃手段として優秀。 炎属性を持つユニーク武器• スパアマ発生の早い戦技とそれを絡めたチェインが光る。 軽量系の斧でモーションがかなり早く、判定が非常に広い。 詰めと大型武器の隙潰しに使うのが基本。 正面から殴るだけのシンプルなモーションの槌。 実は両手持ち時の強靭発生が早く、とりあえず近づいたら振ってくるタイプの相手には刺さる。 強化クラブはR2や反対持ちの武器にチェインする。 運用や相手の動きを読めば強みが伸ばせる武器。 B(やや強力)• DLC2• 扱いやすい短剣モーションに構えが合わさった武器。 R2によるロリ狩りが優秀。 致命火力を捨て軽量武器にやや有利の取り安さが加わった短剣。 DLC2• 戦技は少々独特だが、スタミナの限り続けることができ、強靭度でごり押ししやすい。 バックスタブには注意。 特に闇派生を施すことで戦技の威力が上昇し、必殺の威力を持つ。 DLC2• DLC2のとある人物にふさわしい優秀な戦技を持つ。 両手R1から戦技が繋がる発生速度、さらにそこからR1派生へと繋がるチェイン火力が魅力。 火力自体は大剣としては平均的だが、戦技チェインを積極的に狙えるのでタイマンでは優秀な武器の一つ。 戦技ダメージの下方修正から主火力の戦技チェインが以前より精彩を欠いた、どちらかというと複数対複数戦時の拘束力の高さが有用か。 通常攻撃が特殊モーションの為強靭の発生が早く、3段目が横振りの為左右方向の回避に強い。 総合的に大剣の弱点といわれるものを補った性能。 筋力ビルドで力を発揮する叩き潰す斧槍。 戦技は優秀だが、一対一では見切られやすい。 ただし、露骨なパリィ狙いにはノーロックで回転の軸をずらすことが可能。 直剣レベルの発生で特大級の火力を叩き出す双刀武器。 ただし、単調な攻めになりやすく一対一では見切られやすい。 ネタ武器に見えるが実用性は合格点。 クラブと同じモーションで強靭がない代わりにパリィ不可でリーチも長い。 奇跡触媒としても機能する上、40前後であればトップクラスの修正値を持つ。 雷の矢で前ロリを誘って叩くのが基本。 リーチが優秀であったがアップデートにより攻撃力を下げられた。 セスタスに比べパリィ後のリカバリに鈍化が行われていないのが特徴、パリィモーション中はカット率が下がるのはセスタス同様。 DLC1• DLC2• かなりの単発火力を叩き込める比較的当てやすい戦技を持ち、それをパリィされることもない。 大槌の特権である強靭モーションも活かしやすいため、強気になって攻めていける武器である。 もとより高火力な上R1からの戦技が繋がるチェインがあるので、かなり強力。 ただし、特大故にスタミナ消費の重さは厳しく、視界の妨害も致命的。 片手運用が難しく、やや攻め手が単調化しやすいのが欠点。 上方修正により威力が上昇、有用性が高まった。 タイマンでも実用的だが真価を発揮するのは複数対複数戦である為『B』クラスに留めた、複数戦条件であれば『S』クラス以上の実力も発揮できる。 扱いやすい『我慢』戦技と、秀逸なモーションを持ち、強靭度を活かしやすい。 バックスタブの動作も早め。 バランス型大剣を求めるなら理想的な武器と言えるだろう。 逆に言えばタイマンでは大剣に共通して決定打となる物がないことが欠点。 DLC2• 満を持して登場したロマン武器…かと思いきや、追尾能力の高いホーミングと火力、長大リーチ判定を併せ持つ武器。 戦技「我慢」で強引に背後に回り込んで致命など対策はあるが、ワンチャンスで一気にHPを奪えるのが強み。 複数対複数では依然として非常に強力な威力、範囲、拘束力を持つがあくまでもタイマン時のランキングとして捕らえると明確な対抗策があるため一歩見劣りするか。 C(普通)• 高威力戦技に、斧槍ならではのリーチを兼ね備えた上質武器。 ただしモーションは見切りやすいため、スタブやパリィには注意。 大曲剣カテゴリ自体の上方修正により大曲剣カテゴリ自体の有用性が上昇、カテゴリ内でも最大火力が安定して出せる為頭一つ抜きん出ているか。 DLC1• 強靭付きの独特の戦技が強みの武器。 一方で両手R1が特殊モーションとなっており、振り終わりの判定がスカスカな上ガードキャンセルを絡めたチェインができないのが欠点。 言わずと知れた長大武器代表格。 ダッシュ後のR1が素早いので相手を捕らえやすく、またパリィもしづらいため優秀である。 当たり判定の大きい居合も使えるが、R1がチェインせず、スタミナ消費が多いことには注意。 刀カテゴリの下方修正によりダッシュ後のR1が鈍化、パリィも以前より容易になってしまったが依然としてその長大なリーチは強力、この武器単体では攻め手に欠ける為他の武器との併用が必須か。 R1からの戦技チェインが魅力の刀。 その代わり両手DR1がないのが欠点。 ムチの中では最高クラスの火力。 アップデートにより攻撃速度が上昇しそれなりに扱いやすい一本となった。 など両手R1が縦振りの特大剣• すさまじい重量を誇る特大剣。 初期にいち早く修正は入ったが、『筋力』ビルドで活用するならば、そこまで火力が出ないわけでもない。 特筆すべきはあくまでも火力ではなくリーチ、特大剣の中でも最長クラスのリーチを持ち強靭崩しも高い。 煙の特大剣に限らず縦振りの特大剣は正面への判定が強く、リーチのある武器で一方的に攻撃するといったことがされにくい。 一方で回り込みには滅法弱い。 『血の貴石』で出血効果を高め、『運』に注力したビルドにおいて用いれば相応の強みにはなるが素の火力低下が厳しい。 モーション自体は優秀なのが救い。 DLC1その他ファルシオン系曲剣• 修正により火力は落とされたが、依然として取り回しのよいモーション、扱いやすい戦技により、対人武器としては良好な性能を持つ。 ファルシオンモーション曲剣の攻撃速度鈍化の為、以前ほどの脅威は感じられない。 より火力は劣るが、リーチ・重量・スタミナ消費ともにこちらが勝る。 使いやすい大曲剣である。 属性武器で、なおかつエンチャントでき、高い表示火力を誇るのが魅力的。 ただし、横振り系は攻撃後の隙がやや大きく、空振りは反撃をもらいやすい• アプデ1. 11で火力がかなりアップしたため使用者が増加した大曲剣。 ヨームにリーチで負けるが、扱いやすさはこちらが上 100帯での運用で真価を発揮する。 D(やや厳しい)• DLC1 左手のパリィはかぎ爪と同等。 戦技は当たれば強力だがタイマンで狙うのは難しい。 集団戦向けの武器か。 他大槌全般• モーションがそれなりに優秀。 筋力の打撃武器としては上位に入る。 しかし大槌全般が両手でないと扱い辛く、両手で持つとモーションが単調になるという問題を抱かえており、複雑な攻め手を要するタイマンでの順位は低い。 ・・ デーモンの大鉈• 双刀武器でありながらL1周りがチェインしない。 双刀武器の強みである高火力チェインを完全に投げ捨てた短剣。 とはいえ腐ってもクイックステップの性能は侮れず、それだけで戦えるのも現状。 特大武器の中では強靭発生が非常に遅く、リーチも長くない。 特大武器でありながら差し合いに不向きというややチグハグさの目立つ武器。 ただし火力はあるのでスタブ用に付け替えるのは良い。 DLC2• 使いようによっては手も足も出せなくなる、強力だがとことん癖のある武器。 ガードブレイクとバックスタブ、そしてスタミナ切れにだけ留意すれば、自らの身を守りながら痛撃を繰り出すことが可能。 E(厳しい)• 強化不可な分基礎値が高い拳。 低レベル帯でのみ猛威を振るっていたが、いつの間にかモーション中に高強靭補正が付加されていた模様。 少なくとも修正前よりは当てやすくなったため、決してネタ武器ともいえない性能になった。 左手使用を基本に活用してみよう。 みんな大好き。 ネタ武器ではあったが重厚派生の強化によりそれなりに使いようのある武器に。 ロリL1が非常に素早くノーロック運用であれば優秀。 ただし重量に対する火力が異様に低く、戦技に至っては存在しないレベルのモーション値の低さがネック。 サーベルと同じく火力を下げられた曲剣。 パリィ不可の戦技、出血効果もあるもののカーサスの鉤刀の存在がネック。 あちらの方が重量もスタミナ消費も軽いのにほとんどの派生でこちらが負ける。 現状ではほぼ劣化。 もとはカーサスの曲刀に隠れた良武器であったが、アップデートによる曲剣弱体に巻き込まれほぼ法曲の劣化に。 全般 武器として弱いわけではないが、一対一の運用には不向き。 SS'(熟練者向け)• 己の拳• もはや武器ではない。 しかし 大剣使いをぶちのめした猛者も実際にいる。 全般 ほぼ劣化クロスボウ。 補正も弱くほぼおまけ状態。 クロスボウの中ではやたら重く、タイマンで狙撃が活きる状況もほぼ無い。 ランク毎の理由や指針 SS• モーション・火力・リーチどれをとっても飛び抜けて目立つ特徴がある。 戦技もモーションが脅威で攻撃がヒットしやすい。 アップデートによりランクが上がったものが多いが、もともと良質な武器が多い。 モーション・火力・リーチともに申し分なし。 SS武器との差は少なめで腕の差や読み合いで勝つことも珍しくない。 Sに比べると脅威は少ないが、火力やリーチなどは弱くはない。 修正による変化が大きい。 どちらかといえば複数戦で輝く武器が多い B• モーションやリーチなどが目立つランク。 火力も対人戦では十分通じるほど。 A同様複数戦で輝く武器が多い。 モーションが優秀なランク。 火力がやや足りなかったり、何かしら目立って弱点などがある。 防具との組み合わせによっては安定して使用していける部類。 優秀なモーションが少ないランク。 強みや利点はあるのだが、それ以上にデメリットが大きい。 使いこなすには若干の根気がいる E• 優秀なモーションが殆ど無いランク。 強みや利点が小さすぎるか大体他の武器の劣化・下位互換であることが多い。 使いこなすにはかなり根気がいる SS'• お察しの通りロマン武器。 武器と言って良いのか… だが達人は嘯いたという。 この『ロマン』こそが、最強の剣であると。 new! ゲームガイド• おすすめ攻略情報• check! check! 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ダクソ 3 強靭

アプデver1. 14・DLC2武器に対応していきます! ダークソウル3の対人でよく使われている武器をまとめてみました。 タイマン・道場・侵入での一対一の戦闘における、扱いやすい武器などをランク別に掲載しています。 SSが絶対的におすすめだと言いたいわけではなく、なるべく客観的な目線で全武器にランク付けをしました。 決してBだから、Cだから勝てない、などということはほぼありえませんのでご注意を。 対人武器ランキング SS(最優秀)• 曲剣内最長クラスのリーチとそれを生かした戦技が持ち味。 シミター系の為蹴りは出ないが、ファルシオン系の攻撃速度鈍化の下方修正から逃れたことによりカテゴリ内トップの性能へ。 装備条件に理力10を要するのが騎士素性なら1振るだけでよい。 ただし、変質およびエンチャントが不可なので盾受けが苦手。 この点への対処のためにリーチを捨て、属性派生のシミターを運用するプレイヤーもいる。 DLC2• 闇攻を持ちながらエンチャントが可能。 目隠しの仮面、 フリンの指輪などを装備した闇特化ビルドにおいては、直剣以上の火力を短剣スピードで繰り出せる。 大短刀と異なり、デフォルトで盾貫通効果を持つこともありクイックステップ型の短剣の苦手とするガン盾を克服した一本と言える。 雷属性持ちのユニーク武器。 重く、戦技によるエンチャントなしでは火力が微妙という欠点を持つが、判定が横に広いR1と扱いやすいダッシュ攻撃がそれを補って余りある武器。 100帯では切り詰めるステータスが多くなりがちなため、120帯での運用が望ましい。 S(優秀)• 他、直剣全般• もはや何も語る必要はないであろう軽量武器筆頭。 変性強化の上方修正により属性派生させた理力、信仰、複合ビルドでも優秀な削りダメージと実ダメージが両立できるように。 基本的には片手運用がメインになるため、盾、もしくは左手武器の併用が望ましいが、両手持ちもR1の後ろロリ狩り性能が高く、ロリR1は発生がかなり速い。 攻略でも侵入でも機能する武器であり、どのビルドでも一本は鍛えることになるだろう。 よって武器の性能を考える際は対直剣を基準に考えるのが基本といっても過言ではない。 致命補正が低い代わりにリーチに優れる短刀。 リーチの短い曲剣や直剣に迫るリーチと短刀カテゴリ内では高めの威力を持ち、合わせて接近戦による刺し合いを重視した性能。 戦技「死角の一撃」はパリィ不可、ガード貫通の為接近を嫌う相手に対してパリィやガードをつぶす択を迫れる点が優秀。 DLC2• 呪術の触媒としても使用できる曲剣。 接近戦も行う呪術戦士ならぜひとも手に入れておきたい逸品。 なお重量は0. 5で、防具に多くの配分を回せるのもメリット。 モーションが優秀な軽量曲剣• 法王騎士の曲剣にリーチで劣るが、毒や属性変質で盾受けに対応できるのが強み。 物理系ビルド相手であれば武器の持ち替えを強いることができる。 我慢からのカウンターの重さが持ち味、攻撃が刺突の為我慢武器の中でもカウンターが生かしやすい。 モーションの単調さから来る見切られやすさは反対の手に別の武器を持つことでフォローしたい。 触媒を除く装備では最軽量の武器。 最大の利点は左手に装備時に出が早くリカバリも比較的早いパリィが出せる点だろう、その装備重量もあいまって愚者や祝福派生にし継戦能力を持たせつつ使用する方法も有効。 ただしアップデートによりパリィモーション後のリカバリが若干鈍化、さらにパリィモーション中カット率が下がり被ダメージが上昇するという欠点が追加され盾系統のパリィと明確に差別化が図られた。 我慢武器としての運用でみると他の我慢武器に比べてモーションの硬直がかなり少なく、我慢してからの武器持ちかえなどの戦法に適する。 ほかにも攻撃向きの派生を施して殴っても良い。 それなりに速いのでパリィをちらつかせつつ揺さぶりをかけられる。 一見ネタ枠と思いきや一対一ではそこそこ優秀。 手鎌同様R1がチェインし、盾貫通もある。 手鎌に比べて要求ステが緩くて軽いのが強みで、理信に余裕がない脳筋や純技向け。 常用するぐらいなら手鎌で良い。 こちらもネタに見えて火力とリーチのバランスが良い槍• その代わり戦技の性能が低く調整されているが、1対1の場面で突撃を使用することはほぼないので気にならないだろう。 信仰補正のあるリーチの長い槍。 信仰に振るビルドでの槍ならこちらが適する。 ただしスタミナ消費が重めなので注意。 DLC2• 戦技は近接武器でもトップクラスのリーチを誇る。 基本火力が控えめなのでエンチャントの維持が重要。 戦技はモーションは見切られやすいので気をつけたい。 いっその事あさっての方向に撃ってエンチャント用と割り切っても良い。 A(強力)• リーチ自体は弱いが、致命補正、振りの速さにおいて優秀なカテゴリ。 一見そのリーチの短さと一振りの威力の少なさにおいて扱いづらそうに見えるが対人戦(タイマン)において、攻撃の見極めに優れたものが扱えば非常に優秀な武器となる。 戦技「クイックステップ」はFPがある限りローリング以上の回避性能と追撃能力を持つ移動技。 とはいえ正面から斬り合うには盾貫通持ちの手鎌やハルパーがいるのでこちらは一歩引いた性能。 属性派生は致命ダメージが非常に高く、とっさのスタブ武器と見ても優秀。 DLC1• 他鎌全般• ・ 火力自体はそこそこだが出が早めで見た目以上に判定が強い。 左手に持って多彩な攻めで揺さぶりをかけるのが基本。 優秀なシミター系曲剣だが極端なリーチの短さと火力の低さがあり、他に比べると頭一つ落ちる。 DLC2• ランダムで特殊効果が発動し、なおかつ攻撃自体も多段ヒットする戦技が魅力的。 特殊効果は我慢や闇の爆弾など強力なものが多いが、狙って出すことは難しく闇の爆弾は自分に当たるので安定しないのが欠点。 戦技初段だけで十分優秀なので特殊効果は封印しても問題ない。 DLC2• 素早い居合からの連続攻撃によるラッシュが魅力だが、盾受けにはやや弱いので注意。 戦技R2はパリィ不可。 戦技R1による回避狩りも強みの一つ。 DLC2• 通常攻撃から戦技へと連撃を繋げれば安定したダメージを稼ぐことが可能。 筋力特化で使用すれば、武器そのものの火力もかなり引き出せる。 因に初段戦技がヒットしても通常攻撃までチェインできる。 回り込み狙いには有効。 通常攻撃の当て方に工夫はいるが、DLC2武器の中で戦技に対して調整が行われなかった為斧槍の中では最上位クラスの火力と合わせて有用性が高まる。 癖のないシンプルな刀。 他刺剣• 全体的にモーションが単調なので左手に持つのが基本。 レイピアに限り攻撃やパリィを同時に行える。 なかなかの重量とスタミナ消費を誇るが、それに見合った破壊力とリーチを持つ。 ヨームは両手R1がチェインしないので片手運用が基本。 R2がやや強みにかけるため、左手に持っても良い。 他クロスボウ全般 メインとするには向かないが咄嗟の遠距離攻撃手段として優秀。 炎属性を持つユニーク武器• スパアマ発生の早い戦技とそれを絡めたチェインが光る。 軽量系の斧でモーションがかなり早く、判定が非常に広い。 詰めと大型武器の隙潰しに使うのが基本。 正面から殴るだけのシンプルなモーションの槌。 実は両手持ち時の強靭発生が早く、とりあえず近づいたら振ってくるタイプの相手には刺さる。 強化クラブはR2や反対持ちの武器にチェインする。 運用や相手の動きを読めば強みが伸ばせる武器。 B(やや強力)• DLC2• 扱いやすい短剣モーションに構えが合わさった武器。 R2によるロリ狩りが優秀。 致命火力を捨て軽量武器にやや有利の取り安さが加わった短剣。 DLC2• 戦技は少々独特だが、スタミナの限り続けることができ、強靭度でごり押ししやすい。 バックスタブには注意。 特に闇派生を施すことで戦技の威力が上昇し、必殺の威力を持つ。 DLC2• DLC2のとある人物にふさわしい優秀な戦技を持つ。 両手R1から戦技が繋がる発生速度、さらにそこからR1派生へと繋がるチェイン火力が魅力。 火力自体は大剣としては平均的だが、戦技チェインを積極的に狙えるのでタイマンでは優秀な武器の一つ。 戦技ダメージの下方修正から主火力の戦技チェインが以前より精彩を欠いた、どちらかというと複数対複数戦時の拘束力の高さが有用か。 通常攻撃が特殊モーションの為強靭の発生が早く、3段目が横振りの為左右方向の回避に強い。 総合的に大剣の弱点といわれるものを補った性能。 筋力ビルドで力を発揮する叩き潰す斧槍。 戦技は優秀だが、一対一では見切られやすい。 ただし、露骨なパリィ狙いにはノーロックで回転の軸をずらすことが可能。 直剣レベルの発生で特大級の火力を叩き出す双刀武器。 ただし、単調な攻めになりやすく一対一では見切られやすい。 ネタ武器に見えるが実用性は合格点。 クラブと同じモーションで強靭がない代わりにパリィ不可でリーチも長い。 奇跡触媒としても機能する上、40前後であればトップクラスの修正値を持つ。 雷の矢で前ロリを誘って叩くのが基本。 リーチが優秀であったがアップデートにより攻撃力を下げられた。 セスタスに比べパリィ後のリカバリに鈍化が行われていないのが特徴、パリィモーション中はカット率が下がるのはセスタス同様。 DLC1• DLC2• かなりの単発火力を叩き込める比較的当てやすい戦技を持ち、それをパリィされることもない。 大槌の特権である強靭モーションも活かしやすいため、強気になって攻めていける武器である。 もとより高火力な上R1からの戦技が繋がるチェインがあるので、かなり強力。 ただし、特大故にスタミナ消費の重さは厳しく、視界の妨害も致命的。 片手運用が難しく、やや攻め手が単調化しやすいのが欠点。 上方修正により威力が上昇、有用性が高まった。 タイマンでも実用的だが真価を発揮するのは複数対複数戦である為『B』クラスに留めた、複数戦条件であれば『S』クラス以上の実力も発揮できる。 扱いやすい『我慢』戦技と、秀逸なモーションを持ち、強靭度を活かしやすい。 バックスタブの動作も早め。 バランス型大剣を求めるなら理想的な武器と言えるだろう。 逆に言えばタイマンでは大剣に共通して決定打となる物がないことが欠点。 DLC2• 満を持して登場したロマン武器…かと思いきや、追尾能力の高いホーミングと火力、長大リーチ判定を併せ持つ武器。 戦技「我慢」で強引に背後に回り込んで致命など対策はあるが、ワンチャンスで一気にHPを奪えるのが強み。 複数対複数では依然として非常に強力な威力、範囲、拘束力を持つがあくまでもタイマン時のランキングとして捕らえると明確な対抗策があるため一歩見劣りするか。 C(普通)• 高威力戦技に、斧槍ならではのリーチを兼ね備えた上質武器。 ただしモーションは見切りやすいため、スタブやパリィには注意。 大曲剣カテゴリ自体の上方修正により大曲剣カテゴリ自体の有用性が上昇、カテゴリ内でも最大火力が安定して出せる為頭一つ抜きん出ているか。 DLC1• 強靭付きの独特の戦技が強みの武器。 一方で両手R1が特殊モーションとなっており、振り終わりの判定がスカスカな上ガードキャンセルを絡めたチェインができないのが欠点。 言わずと知れた長大武器代表格。 ダッシュ後のR1が素早いので相手を捕らえやすく、またパリィもしづらいため優秀である。 当たり判定の大きい居合も使えるが、R1がチェインせず、スタミナ消費が多いことには注意。 刀カテゴリの下方修正によりダッシュ後のR1が鈍化、パリィも以前より容易になってしまったが依然としてその長大なリーチは強力、この武器単体では攻め手に欠ける為他の武器との併用が必須か。 R1からの戦技チェインが魅力の刀。 その代わり両手DR1がないのが欠点。 ムチの中では最高クラスの火力。 アップデートにより攻撃速度が上昇しそれなりに扱いやすい一本となった。 など両手R1が縦振りの特大剣• すさまじい重量を誇る特大剣。 初期にいち早く修正は入ったが、『筋力』ビルドで活用するならば、そこまで火力が出ないわけでもない。 特筆すべきはあくまでも火力ではなくリーチ、特大剣の中でも最長クラスのリーチを持ち強靭崩しも高い。 煙の特大剣に限らず縦振りの特大剣は正面への判定が強く、リーチのある武器で一方的に攻撃するといったことがされにくい。 一方で回り込みには滅法弱い。 『血の貴石』で出血効果を高め、『運』に注力したビルドにおいて用いれば相応の強みにはなるが素の火力低下が厳しい。 モーション自体は優秀なのが救い。 DLC1その他ファルシオン系曲剣• 修正により火力は落とされたが、依然として取り回しのよいモーション、扱いやすい戦技により、対人武器としては良好な性能を持つ。 ファルシオンモーション曲剣の攻撃速度鈍化の為、以前ほどの脅威は感じられない。 より火力は劣るが、リーチ・重量・スタミナ消費ともにこちらが勝る。 使いやすい大曲剣である。 属性武器で、なおかつエンチャントでき、高い表示火力を誇るのが魅力的。 ただし、横振り系は攻撃後の隙がやや大きく、空振りは反撃をもらいやすい• アプデ1. 11で火力がかなりアップしたため使用者が増加した大曲剣。 ヨームにリーチで負けるが、扱いやすさはこちらが上 100帯での運用で真価を発揮する。 D(やや厳しい)• DLC1 左手のパリィはかぎ爪と同等。 戦技は当たれば強力だがタイマンで狙うのは難しい。 集団戦向けの武器か。 他大槌全般• モーションがそれなりに優秀。 筋力の打撃武器としては上位に入る。 しかし大槌全般が両手でないと扱い辛く、両手で持つとモーションが単調になるという問題を抱かえており、複雑な攻め手を要するタイマンでの順位は低い。 ・・ デーモンの大鉈• 双刀武器でありながらL1周りがチェインしない。 双刀武器の強みである高火力チェインを完全に投げ捨てた短剣。 とはいえ腐ってもクイックステップの性能は侮れず、それだけで戦えるのも現状。 特大武器の中では強靭発生が非常に遅く、リーチも長くない。 特大武器でありながら差し合いに不向きというややチグハグさの目立つ武器。 ただし火力はあるのでスタブ用に付け替えるのは良い。 DLC2• 使いようによっては手も足も出せなくなる、強力だがとことん癖のある武器。 ガードブレイクとバックスタブ、そしてスタミナ切れにだけ留意すれば、自らの身を守りながら痛撃を繰り出すことが可能。 E(厳しい)• 強化不可な分基礎値が高い拳。 低レベル帯でのみ猛威を振るっていたが、いつの間にかモーション中に高強靭補正が付加されていた模様。 少なくとも修正前よりは当てやすくなったため、決してネタ武器ともいえない性能になった。 左手使用を基本に活用してみよう。 みんな大好き。 ネタ武器ではあったが重厚派生の強化によりそれなりに使いようのある武器に。 ロリL1が非常に素早くノーロック運用であれば優秀。 ただし重量に対する火力が異様に低く、戦技に至っては存在しないレベルのモーション値の低さがネック。 サーベルと同じく火力を下げられた曲剣。 パリィ不可の戦技、出血効果もあるもののカーサスの鉤刀の存在がネック。 あちらの方が重量もスタミナ消費も軽いのにほとんどの派生でこちらが負ける。 現状ではほぼ劣化。 もとはカーサスの曲刀に隠れた良武器であったが、アップデートによる曲剣弱体に巻き込まれほぼ法曲の劣化に。 全般 武器として弱いわけではないが、一対一の運用には不向き。 SS'(熟練者向け)• 己の拳• もはや武器ではない。 しかし 大剣使いをぶちのめした猛者も実際にいる。 全般 ほぼ劣化クロスボウ。 補正も弱くほぼおまけ状態。 クロスボウの中ではやたら重く、タイマンで狙撃が活きる状況もほぼ無い。 ランク毎の理由や指針 SS• モーション・火力・リーチどれをとっても飛び抜けて目立つ特徴がある。 戦技もモーションが脅威で攻撃がヒットしやすい。 アップデートによりランクが上がったものが多いが、もともと良質な武器が多い。 モーション・火力・リーチともに申し分なし。 SS武器との差は少なめで腕の差や読み合いで勝つことも珍しくない。 Sに比べると脅威は少ないが、火力やリーチなどは弱くはない。 修正による変化が大きい。 どちらかといえば複数戦で輝く武器が多い B• モーションやリーチなどが目立つランク。 火力も対人戦では十分通じるほど。 A同様複数戦で輝く武器が多い。 モーションが優秀なランク。 火力がやや足りなかったり、何かしら目立って弱点などがある。 防具との組み合わせによっては安定して使用していける部類。 優秀なモーションが少ないランク。 強みや利点はあるのだが、それ以上にデメリットが大きい。 使いこなすには若干の根気がいる E• 優秀なモーションが殆ど無いランク。 強みや利点が小さすぎるか大体他の武器の劣化・下位互換であることが多い。 使いこなすにはかなり根気がいる SS'• お察しの通りロマン武器。 武器と言って良いのか… だが達人は嘯いたという。 この『ロマン』こそが、最強の剣であると。 new! ゲームガイド• おすすめ攻略情報• check! check! 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【ダクソ3】対人戦向け武器まとめ【ランキング形式】

ダクソ 3 強靭

マルチプレイ対人戦において、防具の性能は各種防御力よりも強靭度の方が重要である。 強靭度を高ければ、相手の攻撃を受けても自身が怯まなくなり、相手の攻撃動作中にチェインやバックスタブを入れ大ダメージを与えることができうる。 一方防御力を高めても、重装と軽装の場合でも受けるダメージは1,2割しか異ならないことが多く、前述の大ダメージに比べれば影響は非常に小さいと言える。 その為防具を選択する際には、各種防御力よりも強靭度を重視した方が対人戦で有利になる。 しかし、強靭度が高い防具は重量が大きく、装備重量を圧迫する。 そのため、使う武器の重量と防具の重量の間でトレードオフが発生し、なるべく少ない防具の重量で、なるべく高い強靭度を得る必要がある。 また、強靭度も「ひるみにくさ」が同じであれば、なるべく低い値に留め、防具の重量を軽くした方が装備重量の面で有利である。 ここで「ひるみにくさ」とは、 「どの種の攻撃を何発まで受けても怯まないか」である。 よって防具の決定は以下の方法に従うと、強靭度と重量の点で一番効率的となる。 実現する「ひるみにくさ」を決めて、強靭度を決める。 その強靭度を実現する、一番軽量な防具を装備する。 もし装備重量に余裕ができたなら、より防御力の高い防具や、より大型の武器に変更すればよい。 関連URL(シミュレータ) 強靭削り値と同じ強靭値のときは怯む。 武器 R1の値。 モーションが違うと変わる場合有り 片手 両手 備考 特大剣 50 75 大槌 50 75 大斧 50 75 大剣 35 52. 5 片手ダッシュ 40、両手ダッシュ 55 槌 35 52. 5 片手R2 50 斧 35 52. 5 片手R2 50、両手R2 52 大曲剣 35 52. 5 斧槍 20 30 槍 20 30 直剣 20 30 曲剣 20 30 刀 20 30 鞭 20 30 拳 20 - 短剣 5 7. 5 刺剣 5 7. 5 素手 5 - 呪術 奇跡 その他 大火球 80 フォース 20 斧キック 35 火球 40 放つフォース 20 投擲系 20 発火 40 神の怒り 20 トゲ 0 大発火 40 まず頭装備は、特殊な効果があるものから選びましょう。 それ以外の部分の装備は、強靭度が30,52. 5,60,75より大きくなるものの中から,一番軽い組み合わせにすると良いでしょう.大剣両手持ちチェイン対策に、強靭度52. 5以上を確保するかどうかで立ち回りが大きく変わります。 強靭度 重量 頭 鎧 手甲 足甲 備考 32 16. 6 None None トゲの手甲 石の足甲 トゲあり軽装備 54 21. 0 None ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 毒に弱い 61 25. 3 None ハベルの鎧 鉄の腕輪 亡者兵士の腰巻き 77 31. 4 None ハベルの鎧 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 強靭76以上最軽量 77 35. 8 None 巨人の鎧 巨人の手甲 巨人の足甲 強靭度・防御力共に高い 総重量 強靭度 兜 鎧 手甲 足甲 0. 0 0 None None None None 1. 4 5 None None None 亡者戦士の腰巻き 1. 5 7 None None None 亡者兵士の腰巻き 3. 0 9 None None 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 4. 1 10 亡者戦士の兜 None None 亡者兵士の腰巻き 4. 5 12 チェインヘルム None None 亡者兵士の腰巻き 4. 9 13 ガーゴイルの兜 None None 亡者戦士の腰巻き 5. 0 15 ガーゴイルの兜 None None 亡者兵士の腰巻き 6. 5 17 ガーゴイルの兜 None 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 7. 5 19 黒鉄の兜 None None 亡者兵士の腰巻き 7. 8 21 巨人の兜 None None 亡者兵士の腰巻き 8. 3 22 石の兜 None None 亡者兵士の腰巻き 8. 9 23 ハベルの兜 None None 亡者戦士の腰巻き 9. 0 25 ハベルの兜 None None 亡者兵士の腰巻き 10. 5 27 ハベルの兜 None 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 11. 2 28 None None 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 11. 9 30 None None 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 12. 5 31 ハベルの兜 None 騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 12. 9 33 None None ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 13. 0 35 None None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 14. 7 36 ガーゴイルの兜 None 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 15. 4 38 ガーゴイルの兜 None 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 16. 0 40 チェインヘルム None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 16. 4 41 ガーゴイルの兜 None ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 16. 5 43 ガーゴイルの兜 None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 18. 2 44 巨人の兜 None 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 18. 7 46 ハベルの兜 None 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 19. 0 47 黒鉄の兜 None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 19. 3 49 巨人の兜 None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 19. 8 50 石の兜 None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 20. 4 51 ハベルの兜 None ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 20. 5 53 ハベルの兜 None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 21. 0 54 None ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 22. 5 56 None ハベルの鎧 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 23. 6 57 亡者戦士の兜 ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 24. 0 59 チェインヘルム ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 24. 4 60 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 None 亡者戦士の腰巻き 24. 5 62 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 26. 0 64 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 27. 0 66 黒鉄の兜 ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 27. 3 68 巨人の兜 ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 27. 8 69 石の兜 ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 28. 4 70 ハベルの兜 ハベルの鎧 None 亡者戦士の腰巻き 28. 5 72 ハベルの兜 ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 30. 0 74 ハベルの兜 ハベルの鎧 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 30. 7 75 None ハベルの鎧 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 31. 4 77 None ハベルの鎧 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 32. 0 78 ハベルの兜 ハベルの鎧 騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 32. 4 80 None ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 32. 5 82 None ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 34. 2 83 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 34. 9 85 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 35. 5 87 チェインヘルム ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 35. 9 88 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 36. 0 90 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 37. 7 91 巨人の兜 ハベルの鎧 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 38. 1 92 ハベルの兜 石の鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 38. 2 93 ハベルの兜 ハベルの鎧 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 38. 5 94 黒鉄の兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 38. 8 96 巨人の兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 39. 3 97 石の兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 39. 9 98 ハベルの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 40. 0 100 ハベルの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 42. 5 103 None ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 44. 2 104 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 巨人の手甲 ハベルの足甲 44. 9 106 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 石の手甲 ハベルの足甲 45. 5 108 チェインヘルム ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 46. 0 111 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 47. 7 112 巨人の兜 ハベルの鎧 石の手甲 ハベルの足甲 48. 1 113 ハベルの兜 石の鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 48. 2 114 ハベルの兜 ハベルの鎧 巨人の手甲 ハベルの足甲 48. 5 115 黒鉄の兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 48. 8 117 巨人の兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 49. 3 118 石の兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 50. 0 121 ハベルの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 総重量 強靭度 兜 鎧 手甲 足甲 0. 0 0 None None None None 1. 4 5 None None None 亡者戦士の腰巻き 1. 5 7 None None None 亡者兵士の腰巻き 3. 0 9 None None 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 4. 5 11 None None 獲得者の篭手 亡者兵士の腰巻き 5. 0 13 None None 騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 5. 8 14 None None 鉄の腕輪 亡者兵士の腰巻き 6. 5 15 None None 寵愛の手甲 亡者兵士の腰巻き 6. 9 16 None None 真鍮の手甲 亡者兵士の腰巻き 7. 5 17 None None 黒騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 8. 3 18 None None カタリナガントレット 亡者戦士の腰巻き 8. 4 20 None None カタリナガントレット 亡者兵士の腰巻き 9. 7 21 None None 巨人の手甲 None 10. 4 23 None None 石の手甲 None 10. 7 25 None None 黒鉄の手甲 亡者兵士の腰巻き 11. 1 26 None None 巨人の手甲 亡者戦士の腰巻き 11. 2 28 None None 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 11. 9 30 None None 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 12. 9 33 None None ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 13. 0 35 None None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 16. 5 36 None None 寵愛の手甲 ハベルの足甲 16. 8 37 None None ハベルの手甲 鉄の足甲 17. 1 38 None 黒鉄の鎧 None 亡者兵士の腰巻き 17. 6 39 None 石の鎧 None None 17. 8 40 None 巨人の鎧 None 亡者戦士の腰巻き 17. 9 42 None 巨人の鎧 None 亡者兵士の腰巻き 19. 0 44 None チェインアーマー ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 19. 1 46 None 石の鎧 None 亡者兵士の腰巻き 19. 5 47 None ハベルの鎧 None None 20. 6 48 None 石の鎧 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 20. 9 52 None ハベルの鎧 None 亡者戦士の腰巻き 21. 0 54 None ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 22. 5 56 None ハベルの鎧 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 24. 0 58 None ハベルの鎧 獲得者の篭手 亡者兵士の腰巻き 24. 5 60 None ハベルの鎧 騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 25. 3 61 None ハベルの鎧 鉄の腕輪 亡者兵士の腰巻き 26. 0 62 None ハベルの鎧 寵愛の手甲 亡者兵士の腰巻き 26. 4 63 None ハベルの鎧 真鍮の手甲 亡者兵士の腰巻き 27. 0 64 None ハベルの鎧 黒騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 27. 8 65 None ハベルの鎧 カタリナガントレット 亡者戦士の腰巻き 27. 9 67 None ハベルの鎧 カタリナガントレット 亡者兵士の腰巻き 29. 2 68 None ハベルの鎧 巨人の手甲 None 29. 4 70 None 巨人の鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 30. 2 72 None ハベルの鎧 黒鉄の手甲 亡者兵士の腰巻き 30. 6 74 None 石の鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 30. 7 75 None ハベルの鎧 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 31. 4 77 None ハベルの鎧 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 32. 4 80 None ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 32. 5 82 None ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 36. 0 83 None ハベルの鎧 寵愛の手甲 ハベルの足甲 36. 3 84 None ハベルの鎧 ハベルの手甲 鉄の足甲 37. 0 85 None ハベルの鎧 黒騎士の手甲 ハベルの足甲 37. 4 87 None ハベルの鎧 ハベルの手甲 騎士の足甲 37. 9 88 None ハベルの鎧 カタリナガントレット ハベルの足甲 38. 9 89 None ハベルの鎧 巨人の手甲 巨人の足甲 39. 4 91 None 巨人の鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 40. 2 93 None ハベルの鎧 黒鉄の手甲 ハベルの足甲 40. 6 95 None 石の鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 40. 7 96 None ハベルの鎧 巨人の手甲 ハベルの足甲 41. 4 98 None ハベルの鎧 石の手甲 ハベルの足甲 42. 5 103 None ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 総重量 強靭度 兜 鎧 手甲 足甲 4. 1 6 トゲの兜 None None None 5. 5 11 トゲの兜 None None 亡者戦士の腰巻き 5. 6 13 トゲの兜 None None 亡者兵士の腰巻き 7. 1 15 トゲの兜 None 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 7. 7 16 None None トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 8. 6 17 トゲの兜 None 獲得者の篭手 亡者兵士の腰巻き 9. 1 19 トゲの兜 None 騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 9. 9 20 トゲの兜 None 鉄の腕輪 亡者兵士の腰巻き 10. 6 21 トゲの兜 None 寵愛の手甲 亡者兵士の腰巻き 11. 0 22 トゲの兜 None 真鍮の手甲 亡者兵士の腰巻き 11. 2 24 ガーゴイルの兜 None トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 12. 5 26 トゲの兜 None カタリナガントレット 亡者兵士の腰巻き 13. 7 28 黒鉄の兜 None トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 14. 0 30 巨人の兜 None トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 14. 5 31 石の兜 None トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 15. 1 32 ハベルの兜 None トゲの手甲 亡者戦士の腰巻き 15. 2 34 ハベルの兜 None トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 16. 0 36 トゲの兜 None 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 17. 0 39 トゲの兜 None ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 17. 1 41 トゲの兜 None ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 20. 6 42 トゲの兜 None 寵愛の手甲 ハベルの足甲 20. 9 43 トゲの兜 None ハベルの手甲 鉄の足甲 21. 2 45 ガーゴイルの兜 None トゲの手甲 ハベルの足甲 21. 9 46 トゲの兜 巨人の鎧 None 亡者戦士の腰巻き 22. 0 48 トゲの兜 巨人の鎧 None 亡者兵士の腰巻き 23. 1 50 トゲの兜 チェインアーマー ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 23. 2 52 トゲの兜 石の鎧 None 亡者兵士の腰巻き 23. 6 53 トゲの兜 ハベルの鎧 None None 24. 7 54 トゲの兜 石の鎧 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 25. 0 58 トゲの兜 ハベルの鎧 None 亡者戦士の腰巻き 25. 1 60 トゲの兜 ハベルの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 26. 6 62 トゲの兜 ハベルの鎧 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 27. 2 63 None ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 28. 1 64 トゲの兜 ハベルの鎧 獲得者の篭手 亡者兵士の腰巻き 28. 6 66 トゲの兜 ハベルの鎧 騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 29. 4 67 トゲの兜 ハベルの鎧 鉄の腕輪 亡者兵士の腰巻き 30. 1 68 トゲの兜 ハベルの鎧 寵愛の手甲 亡者兵士の腰巻き 30. 5 69 トゲの兜 ハベルの鎧 真鍮の手甲 亡者兵士の腰巻き 30. 7 71 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 32. 0 73 トゲの兜 ハベルの鎧 カタリナガントレット 亡者兵士の腰巻き 33. 2 75 黒鉄の兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 33. 5 77 巨人の兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 34. 0 78 石の兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 34. 6 79 ハベルの兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者戦士の腰巻き 34. 7 81 ハベルの兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 35. 5 83 トゲの兜 ハベルの鎧 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 36. 5 86 トゲの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 36. 6 88 トゲの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 40. 1 89 トゲの兜 ハベルの鎧 寵愛の手甲 ハベルの足甲 40. 4 90 トゲの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 鉄の足甲 40. 7 92 ガーゴイルの兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 ハベルの足甲 41. 5 93 トゲの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 騎士の足甲 42. 0 94 トゲの兜 ハベルの鎧 カタリナガントレット ハベルの足甲 42. 9 95 ハベルの兜 ハベルの鎧 巨人の手甲 トゲの足甲 43. 2 96 黒鉄の兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 ハベルの足甲 43. 5 98 巨人の兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 ハベルの足甲 44. 0 99 石の兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 ハベルの足甲 44. 7 102 ハベルの兜 ハベルの鎧 トゲの手甲 ハベルの足甲 45. 5 104 トゲの兜 ハベルの鎧 石の手甲 ハベルの足甲 46. 6 109 トゲの兜 ハベルの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 総重量 強靭度 兜 鎧 手甲 足甲 6. 2 9 None None トゲの手甲 None 7. 6 14 None None トゲの手甲 亡者戦士の腰巻き 7. 7 16 None None トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 11. 2 17 None None 寵愛の手甲 トゲの足甲 11. 5 18 None None トゲの手甲 鉄の足甲 11. 9 21 None トゲの鎧 None 亡者戦士の腰巻き 12. 0 23 None トゲの鎧 None 亡者兵士の腰巻き 13. 5 25 None トゲの鎧 東国の手甲 亡者兵士の腰巻き 15. 0 27 None トゲの鎧 獲得者の篭手 亡者兵士の腰巻き 15. 5 29 None トゲの鎧 騎士の手甲 亡者兵士の腰巻き 15. 9 30 None None 巨人の手甲 トゲの足甲 16. 6 32 None None トゲの手甲 石の足甲 17. 7 37 None None トゲの手甲 ハベルの足甲 20. 9 39 None トゲの鎧 石の手甲 None 21. 2 41 None トゲの鎧 黒鉄の手甲 亡者兵士の腰巻き 21. 6 42 None トゲの鎧 巨人の手甲 亡者戦士の腰巻き 21. 7 44 None トゲの鎧 巨人の手甲 亡者兵士の腰巻き 22. 4 46 None トゲの鎧 石の手甲 亡者兵士の腰巻き 23. 3 47 None 黒鉄の鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 23. 4 49 None トゲの鎧 ハベルの手甲 亡者戦士の腰巻き 23. 5 51 None トゲの鎧 ハベルの手甲 亡者兵士の腰巻き 25. 2 53 None 石の鎧 トゲの手甲 亡者戦士の腰巻き 25. 3 55 None 石の鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 25. 7 56 None ハベルの鎧 トゲの手甲 None 27. 1 61 None ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者戦士の腰巻き 27. 2 63 None ハベルの鎧 トゲの手甲 亡者兵士の腰巻き 30. 7 64 None ハベルの鎧 寵愛の手甲 トゲの足甲 31. 0 65 None ハベルの鎧 トゲの手甲 鉄の足甲 31. 7 66 None ハベルの鎧 黒騎士の手甲 トゲの足甲 32. 1 68 None ハベルの鎧 トゲの手甲 騎士の足甲 32. 6 69 None ハベルの鎧 カタリナガントレット トゲの足甲 33. 5 72 None トゲの鎧 ハベルの手甲 ハベルの足甲 34. 9 74 None ハベルの鎧 黒鉄の手甲 トゲの足甲 35. 3 76 None 石の鎧 トゲの手甲 ハベルの足甲 35. 4 77 None ハベルの鎧 巨人の手甲 トゲの足甲 36. 1 79 None ハベルの鎧 トゲの手甲 石の足甲 37. 2 84 None ハベルの鎧 トゲの手甲 ハベルの足甲.

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