帯広 広尾 バス。 時刻表

とかち帯広空港→幸福→襟裳岬→広尾→帯広

帯広 広尾 バス

1 推定路線図 1 大帯広 ミニ路線図 2 3 4 2 路線の私的分類 2. 3〜1958 S33. 03 十勝本線 帯広〜木野〜芽室太〜元駅逓〜村山、 帯広〜記念碑前〜緑ヶ岡〜東官舎入口〜工機部前、芽室太〜芽室 開業 駒場線 木野〜栄〜西昭和〜北糖〜新駒場 開業 北十勝線 士幌〜士幌市街〜東瓜幕〜村山、士幌市街〜佐倉〜新駒場、 佐倉〜下居辺市街〜下居辺 開業 南十勝線 大樹〜本町〜忠類〜駒畠〜糠内〜観音前〜大正 開業 S27. 20 十勝本線 東八条〜帯広 開業 S27. 20 南十勝線 本町〜相保島 開業 S28. 01 十勝本線 元駅逓〜村山 廃止 S28. 15 南十勝線 大樹〜石坂〜中島八号〜旭浜 開業 S28. 28 本別線 下居辺市街〜中押帯〜美蘭別〜蓋派〜本別、蓋派〜勇足 開業 池田線 下居辺〜清澄〜高島 開業 豊頃線 駒畠〜中大川〜豊頃〜中十弗〜協力街道〜池田 開業 S28. 30 駒場線 栄〜西昭和〜北糖 廃止 駒場線 栄〜昭和〜北糖 開業 S29. 30 十勝本線 芽室〜芽室高岩〜渋山〜郷愛〜御影 開業 S30. 01 十勝本線 十勝然別〜誉橋〜北上 開業 S30. 05 南十勝本線 忠類〜生花苗 開業 S30. 10 豊頃線 協力街道〜東台学校前 S30. 15 池田線 高島〜池田 開業 S31. 16 十勝本線 記念碑前〜北緑ヶ岡〜元伏古〜芽室、 元伏古〜北伏古〜日の出 開業 S32. 10 本別線 蓋派〜下押帯〜中押帯〜熊沢〜東七線〜上士幌 開業 豊頃線 東台学校前〜第三会館前〜勇足 開業 S32. 01 北十勝本線 上居辺口〜東七線 開業 南十勝本線 駒畠〜北進〜更別 開業 S32. 18 十勝本線 東官舎入口〜東富士〜十勝清川〜戸蔦〜岩内仙境 開業 S32. 26 南十勝本線 忠類二股〜香川西〜更別、北進〜太平〜観音前、 大正〜富士基線〜東富士 開業 S33. 06 十勝本線 緑ヶ岡〜北緑ヶ岡 開業 S33. 10 十勝本線 御影〜祥栄、芽室高岩〜渋山支所前〜上渋山校前 開業 S33. 15 十勝本線 日の出〜芽室常盤〜栄小学校前 開業 2 1958 S33. 10〜1962 S37. 20 戸蔦線 十勝清川〜西美栄〜中太平〜上清川校前〜戸蔦 開業 S34. 05 勇幌線 三十三号線〜上居辺口 廃止 勇幌線 三十三号線〜士幌市街 開業 S34. 20 北十勝本線 鈴蘭〜中鈴蘭 開業 S35. 15 北十勝線 北上〜村山 廃止 豊頃線 中大川〜駒畠 廃止 S35. 01 生花苗線 生花苗〜晩成 開業 S36. 10 駒畠線 観音前〜駒畠 廃止 S36. 25 南十勝本線 石坂〜豊似駅前〜広尾 開業 戸蔦線 南清川〜中札内市街〜更別 開業 S37. 15 南十勝本線 農学校前〜畜大東門前 開業 戸蔦線 岩内仙境〜中仙境 開業 S37. 01 豊頃線 豊頃〜中大川 廃止 S37. 10 西士狩線 祥栄〜北明学校前〜光勇〜元駅逓 開業 S37. 01 南十勝本線 富士基線〜二十五号〜南清川 開業 戸蔦線 十勝清川〜三十七号〜上清川校前 開業 3 1962 S37. 1〜1965 S40. 21 旭浜線 石坂〜中島八号 廃止 旭浜線 大樹〜中島八号 開業 S39. 15 北十勝本線 新田〜士幌高原 開業 東十勝本線 美蘭別〜上美蘭別 開業 S39. 10 芽室線 渋山〜渋山支所前 開業 浜大樹線 浜大樹〜美成五号〜美成 開業 S40. 30 北十勝線 下然別〜北上〜東瓜幕 廃止 東十勝線 東七線〜熊沢 廃止 4 1965 S40. 1〜1972 S47. 01 南十勝本線 農学校前〜川西中学校前 廃止 南十勝本線 畜産大学前〜川西中学校前 開業 S42. 28 南十勝本線 帯広自衛隊前〜東官舎前 開業 S42. 13 西士狩線 病院入口〜中鈴蘭 開業 S43. 10 日勝高原線 帯広〜第一展望台〜日勝峠登山口〜日高町 開業 S45. 12 更別線 北進〜駒畠〜忠類二股 廃止 S45. 08 北十勝線 新田〜東瓜幕 廃止 東十勝線 池田〜高島〜清澄 廃止 S46. 01 松沢線 祥栄〜御影 廃止 東十勝本線 本別〜東市街 廃止 S46. 17 勇幌線 東市街〜下押帯〜中押帯〜熊沢 廃止 更別線 富士基線〜大正〜更別 廃止 S47. 25 東台線 勇足〜協力街道 廃止 豊頃線 池田〜協力街道〜豊頃 廃止 S47. 06 芽室線 芽室〜芽室高岩〜渋山〜御影、芽室高岩〜上渋山校前、 渋山〜渋山支所前 廃止 西士狩線 芽室太〜元駅逓、祥栄〜光勇〜元駅逓 廃止 S47. 15 西士狩線 中鈴蘭〜上鈴蘭 開業 西士狩線 中鈴蘭〜鈴蘭 廃止 S47. 09 北十勝線 木野郵便局前〜音更八千代〜佐倉、下然別〜芽室太〜芽室、 中北伏古〜芽室 廃止 東十勝線 勇足〜東市街〜美蘭別〜中押帯〜下居辺市街、 美蘭別〜上美蘭別 廃止 5 1972 S47. 9〜1984 S59. 01 北十勝線 西十九条〜大空団地入口〜大空四丁目 開業 S48. 31 北十勝線 士幌市街〜上士幌 廃止 S48. 01 北十勝線 北伏古〜栄小学校前 廃止 S50. 25 浜大樹線 美成口〜美成 開業 S50. 15 北十勝線 士幌市街〜佐倉〜下居辺市街〜清澄、 士幌〜士幌市街〜新田〜士幌高原 廃止 S53. 01 北十勝線 鈴蘭団地〜下然別 廃止 S59. 01 南十勝本線 忠類〜本町〜大樹 廃止 生花線 忠類〜晩成 廃止 浜大樹線 本町〜美成口〜美成五号、美成口〜美成五号 廃止 旭浜線 大樹〜旭浜 廃止 6 1984 S59. 1〜1986 S61. 01 南十勝本線 東富士〜富士基線〜南清川〜忠類、広尾〜大樹 廃止 戸蔦線 二線三十七号〜十勝清川 廃止 S60. 10 戸蔦線 戸蔦〜中仙峡 廃止 S61. 11 南十勝本線 畜大農場前〜東富士〜西清川〜十勝清川〜南清川 廃止 戸蔦線 南清川〜戸蔦〜二線四十二号〜西美栄〜西清川、 二線四十二号〜二線三十七号 廃止 7 1986 S61. 11〜1999 H11. 1 帯広地区 帯広市内線 4. 1 西二条九丁目周辺バス停の遷移 1 推定路線図 2 歴史 S23. 04頃 木野・緑ヶ丘直通系統で帯広駅を経由しない便が新設される。 S36頃路線図 西2条9丁目バス停は 1 2 の位置にあり、 5 6 は藤丸前バス停となっている 十勝会館前バス停があるが、後の市役所前か S38頃路線図 西2条9丁目バス停は 3 4 5 6 の位置にあり、藤丸前バス停の記載が無い S36. 20に藤丸百貨店が 1 から 2 へ移転したため、改称はその前後か S37. 6時刻表 木野・緑ヶ丘直通系統で帯広駅を経由しない便は、往復とも、西2条9丁目に停車している S44. 25改正 S44-11弘済会 西2条9丁目バス停は 1 2 の位置に戻り、 4 5 6 は廃止された 木野・緑ヶ丘直通系統で帯広駅を経由しない便は、西3条8丁目 新設 と、西2条9丁目 3 を利用 S53頃路線図 S53. 1 鈴蘭団地〜下然別 廃止は反映されているが、バスターミナルの記載なし 支役所前と記載されているが、S53以前に、市役所前へ改称されたのではないか 西3条8丁目、西3条9丁目は、元の図に追記された模様 S53. 08改正 西2条9丁目について「長崎屋前」「しのかわ店前」「ホシ帯広店前」の副称、記載あり 自衛隊前739発 西3条8丁目756発 中鈴蘭815着 中鈴蘭714発 西2条9丁目 ホシ帯広店前 732発 自衛隊前746着 中鈴蘭745発 西2条9丁目 ホシ帯広店前 803発 西19条822着 日祝日 運休 S58. 19改正 西3条8丁目・西2条9丁目 ホシ帯広店前 記載なし 木野・緑ヶ丘直通系統の全便が帯広駅経由に 4. 09 国鉄バス 路線免許 札陸自第1174号 西2条南11丁目11番地〜西3条南9丁目2番地 407m 西三条九丁目経由の開始はS51. 9以降か S53. 08改正 記載あり バスターミナル利用開始と同じダイヤ改正で開設か 4. 16 裁判所跡地に、バスターミナル・市営駐車場・商業施設の工事に着手 S49. 05 帯広市営駐車場 開業 交通規制をしたい警察、開業に反対する地元商店街、負担金を渋るバス会社等との 交渉に手間取り、バスターミナルは開業できず。 S50. 26 イトーヨーカドー帯広店 開店 S50. 16 帯広市営バスターミナル 開業 S51. 09 国鉄バス 路線免許 札陸自第1175号 西3条9丁目20番地〜西4条9丁目2番地 120m 国鉄バスの乗入開始は、S51. 9以降のダイヤ改正か S53. 08改正 東8条653発 バスターミナル704発 岩内仙境839着 日祝学休 休み 東8条733発 バスターミナル744発 岩内仙境839着 日祝学休日 運転 東8条956発 バスターミナル1009発 中仙境1113着 東8条1251発 バスターミナル1304発 岩内仙境1406着 東8条1541発 バスターミナル1554発 戸蔦1701着 富士基線・太平経由 東8条1621発 バスターミナル1634発 中仙境1738着 S58. 19改正 東8条653発 バスターミナル704発 十勝清川750着 日祝学休日 運休 東8条722発 バスターミナル734発 十勝清川820着 日祝日 運休・学休日 運転 東8条956発 バスターミナル1009発 中仙境1118着 東8条1541発 バスターミナル1554発 戸蔦1702着 太平経由 東8条1621発 バスターミナル1634発 中仙境1743着 S59. 21改正 東8条653発 バスターミナル704発 十勝清川745着 日祝・学休 休み 東8条723発 バスターミナル734発 十勝清川815着 日祝 休み・学休期間 運転 東8条1252発 バスターミナル1304発 戸蔦1412着 太平経由 東8条1632発 バスターミナル1644発 戸蔦1752着 太平経由 S61. 01改正 畜大農場前〜南清川 記載なし、バスターミナルへ乗入なし この改正で、国鉄バス 乗入廃止か? S61. 11 南十勝本線 畜大農場前〜南清川 廃止 告示 S62. 02 帯広駅前バスタッチ 開業 国鉄士幌線 代替バス運行開始 S62. 29改正 拓殖バス 乗入なし S62. 01改正 十勝バス 乗入なし この改正をもってバスターミナルは廃業か H10. 09 イトーヨーカドー帯広店 閉店 H10. 27に稲田町に移転 跡地は、チーズ・オビヒロビルと呼称 H29. 31 帯広中央駐車場 2F-5F , 帯広中央第二駐車場 1F の供用廃止 旧イトーヨーカドービルと一緒い解体され、跡地に複合ビルが建つ予定 2 構内 ・バス乗り場は、観光案内等から、以下の通りである事が判明している。 バス会社の窓口や売店があったと思われる。 ・バスターミナル内に 帯広地区センターがあった模様。 ・国鉄バスの回数券は、バスターミナル のどこか で購入可能だった。 ・5〜8番は供用されることは無かったが、このような計画があったのではないか。 3 進入経路 ・交通規制が厳しく、車線を横切って、バスターミナル構内に入ることは出来なかったと想像する。 ・当時、西4条通 バスターミナル西側 は、南行一方通行だった。 ・南8丁目通 広小路 から左折で構内に入り、構内出て南9丁目通を左折する経路か。 4 市営駐車場 ・当時からあった「中央駐車場」は、2F〜5Fにあり、西側が出入口。 ・バスターミナル廃止後、1Fは「中央第2駐車場」に生まれ変わった。 北側が入口。 ・平成21年5月時点では、南側に出口は無かったが、現在は南側が出口。 3 鈴蘭バス停周辺の遷移 ・どこにあったか 4. 4 緑ヶ丘小学校バス停と動物園バス停バス停の遷移 ・S32. 27免許 鉄業693号 帯広市緑ヶ丘1番地〜帯広市緑ヶ丘大通り1丁目無番地 0. 5km ・S33. 6開業 南十勝本線「緑ヶ丘〜緑ヶ丘学校前」間 1km ・S39. 7改正で、緑ヶ丘小学校バス停と動物園バス停は本線上に無い ・JTB時刻表S40-01では「緑ヶ丘小学校」「緑ヶ丘学校前」の両方が掲載 (1)帯広〜木野のバス停の遷移 S23. 03 帯広 1 北帯広 1 十勝大橋 1 木野 S30. 01 帯広 1 北帯広 1 十勝大橋 1 木野 S33. 10 帯広 1 西二条九丁目 1 西二条一丁目 1 木野 S35. 01 帯広 1 西二条九丁目 1 西二条一丁目 1 鈴蘭公園入口 1 農協前 S36頃 帯広〜西二条九丁目〜藤丸前〜西二条六丁目〜西二条四丁目〜西二条一丁目 〜西二条一丁目〜鈴蘭公園入口〜木野郵便局前〜農協前 S37. 01 帯広 0. 4 西二条九丁目 1. 0 西二条一丁目 1. 3 鈴蘭公園入口 0. 7改正で、緑ヶ丘小学校バス停と動物園バス停は本線上に無いので、 新設されたバス停か。 5 東八条バス停周辺の遷移 1 歴史 S27. 25改正 S44-11弘済会 「東8条15丁目」と記載されている S53. 8改正 大半が「東8条」と記載されているが、「帯広駅前〜東8条15丁目」の時刻欄だけ「15丁目」が追記 帯広駅前〜大通11丁目〜協会病院前〜3中前〜柏校グランド前〜営林局前〜東8条15丁目 S53頃路線図 「帯広 0. 4 大通11丁目 0. 4 協会病院前 0. 4 三中前 0. 3 柏校前 0. 2 営林局前 0. 3 東8条 0. 1 」 S55頃路線図 「帯広〜大通11丁目〜協会病院前〜三中前〜柏小学校前〜営林局前〜東8条」 S61. 路線図 「〜東8条 国鉄バス営業所 」 S63頃? 1路線図 「帯広 -0. 4 大通11丁目 -0. 8 協会病院前 -1. 2 3中前 -1. 5 柏小学校前 -1. 7 営林局前 -2. 0 営業所前 -2. 5 南19丁目 -3. 0 東8条21丁目 -3. 2 東7条21丁目 -2. 8 東8条20丁目 -2. 5 南19丁目」 2 東八条バス停の位置と名称変遷 ・東8条バス停は、営業所のやや北、14丁目通との交差点付近か? ・S53頃路線図「東8条 0. 1 」やS61. ・路線図の表記が「東8条15丁目」「東8条 国鉄バス営業所 」「東8条南15丁目 国鉄バス営業所 」「帯広営業所前」 と乱れるが、名称変更と考えるべきか、副称なのか判断に苦しむ。 最終的に、営業所前バス停になった。 3 ループ線 ・開業時期不明。 2 帯広地区 戸蔦線 1 十勝鉄道との関係 S32. 6 十勝鉄道代替として、省営バス戸蔦線・十勝バス千代田線 開業 帯広市史 平成15年編 S32. 18 国鉄バス 東官舎入口〜畜大正門前〜十勝清川〜戸蔦〜岩内仙境 開業 わずか1ヶ月ですが、国鉄バスと十勝鉄道の併走があった S32. 18 川西〜藤〜戸蔦、藤〜常盤〜八千代 廃止 S33. 15 国鉄バス 北伏古〜 日の出〜芽室常盤〜栄小学校前 開業 S34. 15 旅客全廃 S52. 1 帯広〜工場前廃止 4. 5 帯広地区 西士狩線 1 冬期運休区間 ・以下の区間は、積雪・融雪による悪路のため、例年2〜4月は運転を休止する。 S33. 6 帯広地区 佐倉線 1 苗圃前、相生 ・当時、木野大橋から北三線へ直行する道は無かったので、北二線上にあったと推定。 具体的には、それぞれ、十勝バスのバス停、緑南中学校前と8号の位置と推定。 2 昭和 ・昭和バス停は、以下の理由から、東3線 道道293号 3号ではなく、東1線3号付近にあったと推定。 3 北糖 ・では「北糠 ほくとう 」となっているが、その後の国鉄資料では「北糖」となっていたので、「北糠」は誤記と推定。 ・JTB時刻表では「北塘」と表記、郵便区全図では、付近を「北精」と表記している。 いずれも誤記と推定。 ・バス停名称の由来は不明。 4 音更八千代 ・東6線12号 道道293号と道道31号の交差点 付近にあったと推定。 5 新駒場 ・S23. 03時点で存在するが、S28. 30に消滅、路線図にも記載されなくなった。 ・S45. 25の改キロで、中士幌東七線 音更八千代 0. 9 中士幌東七線 1. 0 十勝瑞穂 が開駅するが、廃止された新駒場と同じ位置で復活したと推定。 6 柏葉 ・S37. 01時点で、十勝瑞穂 2. 2 柏葉 2. 0 東豊田であった。 ・S45. 25の改キロで、十勝瑞穂 1. 6 中士幌八号 0. 6 中士幌九号 0. 6 中士幌十号 1. 7 士幌地区 1 冬期運休区間 ・以下の区間は、積雪・融雪による悪路のため、例年2〜4月は運転を休止する。 S33. 3開業は「士幌市街 1 上居辺 2 共成、佐倉 2 新盛」と公示され、協進が無い。 ・S24. 20に、上居辺が「佐倉 1 上居辺 1 新盛」の位置に開駅する旨、公示された。 ・S27. 1現在『停車場一覧』には、協進、上居辺が、S23. 3開業と記載されていた。 ・以上から、S23. 3開業の告示は誤りで「士幌市街 1 協進 2 共成、佐倉 1 上居辺 1 新盛」が正しいと推定した。 8 池田地区 1 冬期運休区間 ・以下の区間は、積雪・融雪による悪路のため、例年2〜4月は運転を休止する。 S33. 9 大樹地区 1 冬期運休区間 ・以下の区間は、積雪・融雪による悪路のため、例年2〜4月は運転を休止する。 S33. 1から開始、S42. 10までに廃止。 ・S42. 1 南清川〜中札内市街〜更別〜忠類、大樹〜石坂〜広尾 休止 ・当該区間は、S60. 1に廃止されるが、S42. 10以降、運行実績は無しか。 10 札幌帯広線「ポテトライナー」 札幌 滝川IC・狩勝峠・芽室経由 帯広 ・帰省バス H1. 11〜H1. 20限、H1. 22〜H2. 10限 ・定期夜行便 H2. 9〜H3. 19限 ・臨時夜行便 〜H12. 20〜H9. 31限 札幌 南長沼・日勝峠・芽室経由 帯広・十勝川温泉 H9. 1〜H11. 6限 札幌 夕張IC・日勝峠・芽室経由 帯広・十勝川温泉 H11. 7〜H19. 30限 札幌 夕張IC・日勝峠・音更経由 帯広 H17. 1〜H19. 30限 札幌 夕張IC・占冠・トマムIC・芽室経由 帯広・十勝川温泉 H19. 1〜H21. 24限 札幌 夕張IC・占冠・トマムIC・音更経由 帯広 H19. 1〜H21. 24限 札幌 夕張IC・占冠・占冠IC・芽室経由 帯広・十勝川温泉 H21. 25〜H23. 29限 札幌 夕張IC・占冠・占冠IC・音更経由 帯広 H21. 25〜H23. 29限 札幌 道東道・芽室経由 帯広・十勝川温泉 H23. 30〜 札幌 道東道・音更経由 帯広 H23. 30〜 札幌 道東道・十勝バス本社経由 帯広 H23. 30〜 5 区画割 5. 1 参考 条坊制 ・条坊制は、中国を起源とする都城制の一種で、飛鳥・奈良・平安時代の都市計画で用いられた区画割。 ・もともとは、上図のように宮を中央原点とする座標で、上が常に北となるように設計する考え方であったが、 その後、初期に作られた藤原宮を除き、宮は中央ではなく、北辺に位置するように修正された。 ・ 宮から見て 右京、左京と呼称する。 ・条 旧字は條 は、細長い道という意味。 条坊制では、Y軸 東西,左右 を指す。 ・坊は、方形に区切られた市街や住居という意味。 条坊制では、X軸 南北,上下 を指す。 ・通り名は、南二条や西三坊のように呼称。 なお、朱雀は南、白虎は西を意味する。 ・区画名は、南二条西三坊のように呼称。 ・通りは、道路幅8丈の大路と、道路幅4丈の小路があった。 ・町は、四行八門制により、32戸からなる。 ・1丈=10尺=3. ・一戸は、間口5丈、奥行き10丈というが、2行目、3行目について、どうやって出入りしたのか謎。 住居は通行用空間を確保するため、小ぶりに作ったのかもしれない。 ・京都 平安京 においては、他の条坊制と比較し、以下の特徴がある。 測量技術が高かったようだ。 結果、設計図通りに完成しなかった。 ・条坊制は、平安京の後、和田京、福原京で計画されるも計画倒れだったようだ。 ・武家の都である鎌倉は、若宮大路を都市軸とする点のみが条坊制と類似している。 ・以上から、平安京が条坊制で施工された最後の都と考えられる。 2 参考 条里制 ・条里制は、奈良時代より始まった区画割。 奈良時代に制定・施行された『養老律令』「田令〜田長条」に 「田は、長さ30歩、広さ12歩を段とし、10段を町とする」と規定されているので、これが起源かもしれない。 ・横線 Y軸 を条、縦線 X軸 を里と呼称。 ・条坊制との違いは、以下の通り。 一辺の長さも面積も異なる。 3 市街地区画 ・市街地区画は、明治4年頃から札幌において始められた区画割。 帯広は、その次に使われたか? ・大通一丁目通を原点とする座標で、Y軸 左右 を条、X軸 上下 を丁目と呼称。 ・京都のように、区画ではなく、通を挟んで相対する住居が、同じエリアとなる。 ・上図では、上を北としているが、中心となる大通りに合わせて、方位は変わる。 ・札幌では、通り名を、後志通のように京都式に名付けたが、明治14年に現在の呼称に改めた。 北6条西3丁目のように呼称する。 ・帯広では、殖民地区画で設計後、南北を貫く大通を基準とした市街地区画で再計画された。 よって、上図と90度異なり、西2条南9丁目のように呼称する。 市街中心部を離れると、区画幅を徐々に広げ、殖民地区画に整合させた模様。 ・バス停は、本通の交差点前後に設置することが多く、その場合は、120m間隔か、その倍数になる。 4 殖民地区画 ・殖民地区画は、明治20年頃から北海道において始められた区画割。 ・基線壱号 後に零号 を原点とする座標で、Y軸 左右 を線、X軸 上下 を号と呼称。 なお、基線ではなく、幹線を使った例もある。 ・間口がY軸上、奥行きがX軸上にあるから、0. 5線と0. 3号の単位で、道路が作られることがある。 ・線は条、号は坊に由来しているのではないかと推測する。 ・線と号は、通り名。 区画の呼称は無く、住居表示は、〜線+〜番か? ・基線の傾きは、既設道路・鉄道、川、山の制約を考慮し、最適となるよう設計されている。 ただし、原則は、Y軸である線は東西のようだ。 ・下士幌5号のように、地名を付与したり、8号のように、方位を削除することがある。 ・バス停は、交差点付近に設置することが多く、その場合は、545m間隔か、1636m間隔になる。 ・殖民地区画図を見ると、道路幅の考慮が無いものと、巾四間、巾六間、巾八間と予め規定しているものがある。 この交点を原点とし、基線は東西、壱号は南北に向いていたが、壱号を大通とする市街地区画で再設計された。 ・当時の測量は、偏角 磁針方位角 を考慮していなかったため、基線が西に8度程度傾いている。 5 参考 八郎潟の区画割 ・S32に始まった八郎潟干拓事業は、広大な中央干拓地に区画割を行い、自治体 大潟村 を新たに作るなど、 時代も規模も違うが北海道の殖民事業と似たところがあった。 ・取水口はA1〜H2と名付けられ、それに対応した水路に、A1-2のような名前が付けられた。 水路に名前があっても、通りに名前は無い事に注目されたい。 25haになるよう、12分割されている。 一戸に10ha 8枚 を割り当てたので、1区画は6戸で使うことになる。 ・集落は1箇所に集められ、圃場へは車で移動。 生活と営農の場は、完全に分離された。 ・中央干拓地の集落外に住居や商業施設が無いため、集落外にバス停は設置されなかったか。 6 区画割に関する参考資料 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・『札幌地名考』更科源蔵, 北海道新聞社, 1977 6 謝辞・参考文献 ・には、時刻表・地図等の資料提供やご助言を頂きました。 深く感謝します。 ・政宗3号さん所有の国鉄公示記録等を参考にしました。 ・水谷昌義さん著作『国鉄自動車路線名称の変遷』を参考にしました。

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広尾と帯広の間の距離

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広尾と帯広の間の距離 広尾からのObihiroへの間隔は直線の71. 0キロである。 このページには、あなたは、これらの場所と旅行期間の間の距離についての他の情報を持っている。 あなたがすべての交通モードのための距離を持っていること 望む 車、バイク、歩行、および他(バス、地下鉄、列車)。 広尾からの帯広へすべての輸送手段のための持続期間そして道路地図がある。 あなたは、広尾から帯広まで輸送のすべてのモードのための期間とロードマップを持っている。 あなたは、また、違う旅行期間だけでなくのルートの知識かかるように、下のリンクに行くことができる。 以下はからへの旅行のためのロードマップの小さな要約図です。 車による距離 車による期間 燃料費(ガソリン) 燃料費(ディーゼル) 自転車による距離 自転車による期間 車では、広尾と帯広の間の距離は 83. 2 kmメートルである。 移動時間は3時間であり、燃料費は である。 旅行持続期間は である。

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様似営業所(2013年9月) 本路線は、8月に本様似と庶野・歌別と襟裳を結ぶ路線として開設 されたのが始まりである。 (国鉄)の建設予定路線として、133には「~~~~」間の路線があり、本路線は 鉄道線の先行という使命を有していた。 路線開設に当たって、既に日高地区で乗合自動車を運行していた日高自動車を買収するという方策を採っている。 路線名は国名であるとを結ぶことからの命名である。 第二次世界大戦が終わったまでに、様似と荻伏築港を結ぶ路線も延伸開業している。 また、当路線を担当する様似自動車営業所は、1952年より北海道の国鉄バスでは初の貸切バス事業を開始している。 1965年には、帯広とを発着する路線も運行された。 その一方、路線開設当初から行なわれていた貨物輸送については、1966年にへ移管されたことにより廃止となった が、これは北海道の国鉄バスでは最後の貨物営業路線であった。 の進展に伴い、路線バスの経営が圧迫されたため、合理化が行なわれることになった。 国鉄バスも例外ではなかったが、日勝線では道路環境が悪いところが多く、完全化は1983年にずれ込んだ。 本路線は鉄道会社直営のバス事業者という特徴を生かし、国鉄時代から全国版の時刻表ののページにも並行するバス便の時刻を併載したほか、分割民営化後に日高本線の運行組織としてが開設されると、様似自動車営業所を日高線運輸営業所の直轄組織とする ことで、鉄道とバスの一貫輸送をより強化する方策を採っていた。 その後、バス部門分社化により直轄ではなくなっている。 分社化後は、札幌へ直通する高速バスの運行も開始された。 以降は省営バス時代から営業が続けられている北海道内のJRバス路線は、札幌地区と鉄道代替路線を除けば本路線のみとなっている。 年表 [ ]• 8月 - 日高自動車を買収し、日勝線としての運行を開始。 頃 - 荻伏築港へ路線を延長。 - 北海道の国鉄バスでは初となる貸切バス事業を開始。 - 帯広駅とえりも岬を結ぶ路線の運行を開始。 - 貨物輸送を廃止。 これにより北海道内における国鉄貨物自動車の営業は全廃。 - 全路線のワンマン化が完了。 7月1日 - 日高線運輸営業所の直轄組織となる。 4月1日 - ジェイ・アール北海道バスへの分社化により、日高線運輸営業所の直轄組織から外れる。 4月29日 - 高速ひろおサンタ号運行開始。 同年9月30日までの期間限定で運行。 当初は向別 - 中川記念館前間で入口にも停車していた。 2004年10月1日 - 高速ひろおサンタ号、3月31日まで運行期間延長。 アエル入口を廃止。 現行の停車停留所となる。 2005年4月1日 - 高速ひろおサンタ号、2005年9月30日まで運行期間延長。 2005年10月1日 - 高速ひろおサンタ号、定期運行開始。 一般路線バス [ ] 様似駅前にて(2002年5月) 運行区間 [ ] 一般路線は、日勝本線、野深線、杵臼線、およびえりも線の4路線で、2009年1月現在は3路線が運行されている。 日勝本線(静内駅 - 浜荻伏公住前の一般路線は廃止)• - 浜荻伏公住前 - 荻伏市街 - 浦河駅 - 日高幌別 - 鵜苫 - - えりも駅 - 庶野 - 広尾駅• 野深線• 荻伏市街 - 荻伏 - 上野深• 杵臼線(廃止)• - 杵臼 - 東幌別• えりも線• 歌別 - 岬市街 - えりも岬 - 庶野学校前 運行系統 [ ] 2010年7月1日現在 様似駅 - 様似営業所前間は、現金に限り施策を行っていたが、2020年(令和2年)5月1日より通常運賃に戻された。 は、日勝線では(磁気カード)を継続使用する。 札幌圏で導入するなどのICカードは使用できない。 浦河 - 様似方面• 上野深 - 荻伏 - (浜荻伏公住前) - (向別) - 浦河東町 - 様似駅 - 様似営業所前• 浜荻伏公住前は、様似行き最終便は乗り入れない。 向別は平日の一部便のみ乗り入れ。 上野深 - 荻伏 - 浦河東町 - 前 - 浦河老人ホーム(平日のみ運行)• 向別 - 浦河東町 - (日赤前 - 浦河老人ホーム - 日赤前 - 浦河東町) - 様似駅 - 様似営業所前• 浦河老人ホームは一部便のみ乗り入れ。 向別 - 浦河東町 - 日赤前 - 浦河老人ホーム 様似 - えりも - 広尾方面• 様似営業所前 - 様似駅 - えりも駅 - しゃくなげ公園 - えりも岬 - 岬小学校前 - 庶野 - 広尾駅• 様似営業所前 - (中略) - 庶野• 学校登校日の一部便は経由。 様似営業所前 - (中略) - 岬小学校前• 学校登校日の朝の1本は様似小学校経由。 様似営業所前 - (中略) - しゃくなげ公園(学校登校日のみ運行) 以上各系統、一部便は経由。 特記事項 [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2016年8月)• 様似 - えりも岬間の往復割引乗車券(1,800円)を様似駅で発売している。 以降、荻伏市街 - 上野深間はから、庶野 - 広尾間はおよびからのを受けて運行している。 3月末までの土・日・祝日、および2005年12月29日から2006年1月3日までに限り、日勝線全線に有効な「とんがりホリデーきっぷ」(1,000円、小児500円)を発売していた。 当初は2005年8月 - 10月までの発売であったが、好評により期間を延長した。 3月31日まで鉄道とのが行われており、日高本線様似駅接続で、えりも岬または広尾駅の2停留所間に設定されていた。 鉄道の発着駅と発券は(JR北海道)内に限られていた。 のが利用できる。 廃止された(北海道ゾーン、札幌・道央ゾーン)でも利用できた。 一般路線においても、車両運用の都合上、一部で高速路線車による運用が見られる。 高速バス [ ] 高速ひろおサンタ号(2007年10月) 4列シートのハイデッカー車が使用される。 いずれの路線も予約定員制。 JR、JR高速バス予約サイト「高速バスネット」での予約・発券はできない。 また、ジェイ・アールバスカード、SAPICAおよびKitaca・Suicaなど相互利用対象ICカード10種、JR特別企画乗車券の利用はできない。 学生割引やえりも岬への一般路線バスとの乗り継ぎ割引が設定されている。 高速えりも号 [ ] - 前 - (えりも発のみ停車) - 白石本通2丁目 - 白石神社前 - - ( - ) - ( 苫小牧東IC - ) - 静内末広町 - 堺町西1丁目 - 役場前(浦河)- 日高幌別駅 - 鵜苫築港前 - 西町 - 本町 - 栄町 - - 平宇 - 冬島 - 幌満 - 留崎 - 上近浦 - 笛舞 - 日勝大和 - えりも駅• 1日1往復の運行で、所要時間は約3時間55分。 JR札幌駅(札幌駅前ターミナル)- 浦河役場前間は「高速ペガサス号」と競合する。 乗車券は共通では使用できない。 以下の場合を除き、高速道路を経由しない区間での利用はできない。 えりも行きは、様似駅からの乗車は可能である(札幌行きの様似駅での降車はできない)。 2018年8月1日より、役場前(浦河)を双方向で利用可能な停留所として新設する。 同日のダイヤ改正で新設される道南バス「特急ひだか優駿号」(浦河 - )との接続も考慮され、乗り継ぐことで特急ひだか優駿号の停車各停留所とえりも方面との移動が可能になる。 高速ひろおサンタ号 [ ] サッポロファクトリー(広尾発のみ停車) - 時計台前(広尾発のみ停車) - 札幌駅 - ( - ) - (道央自動車道 札幌JCT - 苫小牧東IC) - (日高自動車道 苫小牧東IC - 日高門別IC) - 向別 - 向栄橋 - 西舎 - 杵臼 - 上杵臼 - 酪農研修センター前 - 記念館前 - 野塚 - 開発前 - 広尾駅 - 広尾6丁目• 1日1往復の運行で、所要時間は約4時間25分。 札幌行は向別にて様似発の日勝線と接続しており、高速えりも号と同額の直通運賃が適用される。 高速道路を経由しない区間での利用はできない。 高速えりも・ひろお号(運休中) [ ] 札幌駅 - 時計台前 - サッポロファクトリー(広尾発のみ停車) - 大谷地ターミナル - (道央自動車道 札幌南IC - 苫小牧東IC) - (日高自動車道 苫小牧東IC - 日高門別IC) - 日高幌別駅 - 鵜苫築港前 - 西町 - 本町 - 栄町 - 様似駅 - 平宇 - 冬島 - 幌満 - 留崎 - 上近浦 - 笛舞 - 日勝大和 - えりも駅 - 新栄 - 庶野 - 日勝目黒 - 音調津 - 広尾6丁目 - 広尾駅• 繁忙期のみ1往復運行。 所要時間は約4時間45分。 (平成17年)運行開始。 利用者減少などの理由により(平成29年)度より運休中。 黄金道路の整備やの延伸が順調に進み、帯広()経由による自家用車利用に転移したものと分析されている。 高速道路を経由しない区間での利用はできない。 主要停留所 [ ] えりも駅 旧駅舎(2007年5月)• えりも駅 えりも町の中心部にある自動車駅。 10月限りで窓口業務は終了し、その後駅舎も建て替えられて待合室のみの簡素なものになったが、現在も札幌方面の高速バスが発着する町の中心的なバス停留所である。 えりも町本町650付近に所在。 旧駅舎がバス待合所として利用されている。 発券窓口はのみ設置しており、ジェイ・アール北海道バスの乗車券は取り扱われない。 参考文献 [ ] 書籍 [ ]• 『8 北海道旅客鉄道』BJエディターズ、1995年。 雑誌記事 [ ]• 「NEWS FILE」『』第287号、鉄道ジャーナル社、1990年9月、 99-103頁。 脚注 [ ] []• (国立国会図書館デジタルコレクション)• 北海道中央バス、じょうてつ、ジェイ・アール北海道バス. 2020年5月1日閲覧。 2018年7月23日閲覧。 2018年7月20日. 2018年7月23日閲覧。 北海道新聞 2017年7月14日. 2018年2月26日閲覧。 ジェイ・アール北海道バス. 2018年5月9日閲覧。 高速えりも・ひろお号の欄が「平成30年度の運行はありません」となっている。 関連項目 [ ]• - コンピュータボードゲームのシリーズ。 鉄道地図をモチーフにした盤面の地図には「襟裳駅」という物件駅が存在する。 - 日勝線としては廃止された支線系統の一部を引き継いで運行している。 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。

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