朝ドラ 気仙沼。 【宮城県気仙沼市】NHK朝ドラ「おかえりモネ」のロケ地に行こう!気象予報士を目指すヒロインが生まれ育った街です【聖地巡礼】

来年春のNHK朝ドラ、気仙沼と登米が舞台に 清原果耶さん主演「おかえりモネ」

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NHKは27日、来年の前期の連続テレビ小説「おかえりモネ」を放送すると発表した。 ヒロインは清原果耶が務める。 宮城県・気仙沼で生まれ育ち、登米で青春を送るヒロインが気象予報という天気に向き合う仕事を通じて、人びとに幸せを与えていく希望の物語だという。 脚本家安達奈穂子さんの脚本によるオリジナル作品。 ヒロインの清原は「『私、10分先の未来を予測したいです!』との百音ちゃんのその言葉に、私は励まされました。 あの時ああすれば良かった? なんて考えてしまうことも少なく無いような世の中で、力強く生きる彼女だからこそひらける空があるのではないかと思っています。 気象予報士のお仕事を通して助けられる誰かを、大切な人を笑顔にしたい。 そしてドラマを見てくださる皆様それぞれに芽生える朝が来ますよう今一度、作品創りの尊さとしっかり向き合いながら スタッフ・キャストの皆々様と誠心誠意お届けして参ります。 『おかえりモネ』宜しくお願い致します」とコメントした。 14年アミューズオーディションフェス・グランプリを獲得。 15年NHK連続テレビ小説「あさが来た」で女優デビュー。 17年には映画「3月のライオン」の泣きの演技で注目を集める。 18年NHKドラマ10「透明なゆりかご」でドラマ初主演。 映画「愛唄-約束のナクヒト-」などで昨年の「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」の新人賞を受賞した。 162センチ。

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2021年度前期 連続テレビ小説「おかえりモネ」 ヒロインは清原果耶さん!

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MHKの朝ドラ104作目(渋谷放送局制作43作目)、2021年前期スタートの連続テレビ小説 「 」の出演者・キャスト情報です。 朝ドラ「おかえりモネ」の放送予定は、2021年4月頃から2021年9月までの放送予定となっています。 クランクインは2020年秋頃の予定です。 ドラマの としては下記の通りです。 おかえりモネの舞台は、宮城県気仙沼市を中心に、宮城県登米市、東 などでロケが行われる予定です。 ヒロインの永浦百音(ももね)は、気仙沼湾の沖にある自然豊かな島で、両親・祖父・妹と暮らしていました。 2014年春からの設定と言いますので、東日本大震災があった2011年から3年後と言えます。 永浦百音は、大学受験に失敗し、高校卒業と同時に気仙沼を離れて、祖父の知り合いで登米 とめ の山主である、名物おばあさんがいる登米市に住みはじめます。 そして、林業や山林ガイドの見習いの仕事をはじめました。 東京から、お天気キャスターとして人気を博している気象予報士がやって来ると、一緒に山を歩く中で、「天気予報は未来を予測できる世界」と教えられます。 そして、永浦百音は「自分も未来を知ることができたら」と、気象予報士の資格を取るため猛勉強をはじめました。 気象予報士の合格率は僅か5%でもあるため、なかなか合格できず、くじけそうになりますが、登米で地域医療に携わる若手医師や地元の人たちに支えられ、ついに合格を果たします。 東京に行くと、民間の気象予報会社で働きはじめた百音は、この天気予報の仕事が多岐に渡ることを知ります。 日々の天気や防災はもちろん、漁業、農業、小売業、インフラ、スポーツ、さまざまな事情を抱えた個人など、天候次第で人生が大きく左右されることを痛感した彼女は、個性的な先輩や同僚に鍛えられながら、失敗と成功を繰り返し、成長して行くと言うストーリーです。 そして、数年後の2019年、大型台風が全国の町を直撃する可能性を知り、何とか故郷の役に立てないかと、家族や友人が待つ気仙沼へと向かう決意をすると言う物語です。 なお、タイトルの「モネ」は、百音(ももね)の愛称との事です。 放送開始時期 新型コロナウイルスの外出自粛などの影響がありますが、今のところ、予定通り放送したいと発表されています。 ただし、これは執筆時点での話でして、情勢の変化次第では、更に変更となる可能性があるかと存じます。 おかえりモネ出演者・キャスト・役柄 敬称略・順不同 永浦百音(ながうら-ももね)~家族は、銀行員の父、元中学教師の母、二歳年下の妹、漁師の祖父。 スポーツが得意で、音楽好き。 ただ勉強はやや苦手。 — きよはら-かや 他の出演者は、分かり次第、適時、追記させて頂きます。

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来春のNHK朝ドラ、気仙沼舞台に 「おかえりモネ」ヒロインは清原果耶さん

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暗いニュースが続く昨今ですが、5月末のある日、気仙沼市内が大いに沸き立つニュースが飛び込んできました。 「NHKの朝の連続テレビ小説 舞台は気仙沼!」 え? 朝の連続テレビ小説って、いわゆる朝ドラ? 「あまちゃん」とか「おしん」のような、国民的ドラマであり朝ドラヒロインは人気女優の登竜門的な存在である、あの、朝ドラ? その舞台がなんと気仙沼に!!! じぇじぇじぇ~!いや、ばばばばば~!(意味は同じです。 ) と、いうことで、気仙沼市内は、現在大盛り上がりです! ストーリーを簡単に説明すると、気仙沼湾沖の島出身の少女が、気仙沼を離れ、登米や東京で成長し、気象予報士となって、気仙沼に帰ってくるという展開だそうです。 先ほど「舞台は気仙沼」と申しましたが……すみません、気仙沼だけでなく、登米や東京も舞台となります。 ついつい「気仙沼が!」と言いたくて、少し話を盛ってしまいました。 登米が舞台と言うのも初めてのことなので、同じ宮城県として、嬉しいんですよ!でもやっぱり、気仙沼という名前が出てきたのが嬉しすぎたのです…どうかご勘弁ください。 盛り上がった市民のあいだでは「もしかして私が出んだべが?」「方言指導は誰がやる?おらだべか?」といった声も飛び交っております。 朝ドラで見慣れた気仙沼の景色や言葉が出てきたら、その日は嬉しすぎてその話ばかりしてしまいそうです。 そして今回朝ドラヒロインとなるのは清原果耶(きよはらかや)さん! ご覧ください、この新聞にも掲載されている清原さんの宣材写真の透明感。 どこから見てもかわいいでしょう? 清原さんにお会いしたことなんてないのですが、私たち、もう彼女がヒロインと決まった時点で彼女を「うちの子」「気仙沼の子」扱いしています。 なんならちょっと自慢してるくらいです。 そんな浮き足立った気仙沼から、放送が待ちきれない今の心境を、新情報とともにこちらのサイトで綴っていきたいと思います。 最後に大事なことをもう一度言わせてください。 「おかえりモネ」放送開始が楽しみすぎる! おかえりモネが楽しみすぎる おかえりモネ 朝の連続テレビ小説 モネ絵 これまでのモネ日記.

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