ライン カスタム スタンプ と は。 LINEスタンプ|カスタムスタンプの使い方&購入方法!スタンプに自分の名前を入れられる!

カスタムスタンプの作り方・スタイル情報の編集~LINEクリエイターズマーケット

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もくじ• LINEの『カスタムスタンプ』とは? カスタムスタンプとは、スタンプ絵柄内の一部分を自分で入力したテキストに置き換えることができるスタンプです。 いままでのスタンプは絵柄が予め制作されたものから変更することはできず、ダウンロードし、提供された絵柄のママを使うものでしたが、 カスタムスタンプは自分の名前、相手の名前や合言葉、自分が所属しているコミュニティの名前などを挿入することによって、 より相手との共通点が多いスタンプを送信し合えるというものです。 購入前に文字入力・反映でチェックができるのがありがたいですね! 購入後に再編集する方法 実はこのカスタムスタンプ、購入してダウンロードした後でもこの文字部分の変更を行うことができます。 また、上記の流れではトーク画面のスタンプ一覧から移動しましたが、 スタンプショップで再度購入済みのスタンプの詳細画面を開くことでも同様の編集を行うことができます。 名前などの名詞を入れるだけでそれっぽい&オリジナルのキャラクタースタンプを作成することができます。 いくつかリリース済みのカスタムスタンプの中でこの カナヘイカスタムスタンプが最も「文字入力」に最適化されており、今後も挿入する文字を変えながら使って行きたくなるスタンプ。 スヌーピー カスタムスタンプ ご存知「スヌーピー」で作成できるカスタムスタンプ。 ただ、文字の挿入箇所が若干取って付けたようなデザインになってしまいますので、ユーザーに入力させる文字と絵柄が合わさって総合的に面白くなるものがあると、なおよしですね! ドラえもん カスタムスタンプ ご存知ドラえもんのカスタムスタンプ。 それによりまるで「ドラえもんの話す内容をこちらが編集できる」という面白みが発生して使い所を見つけやすくありがたいですね! BT21カスタムスタンプ BTS(防弾少年団)のメンガーがデザインしたキャラクターであるBT21のカスタムスタンプです。 まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は自分で文字挿入・編集ができるスタンプ『カスタムスタンプ』の使い方についてご紹介させていただきました。 クリエイタースタンプについては専用のアプリまでリリースされ、以前よりは作成・提出は身近になったかと思いますが、普段から画像編集を行なっていないとまだまだ縁遠いものですよね。 今回のカスタムスタンプ登場によって、自分の名前を入れるだけで完全オリジナルのスタンプを作成することができるので、一度お試しを!.

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【LINE】新機能「カスタムスタンプ」が登場!自分の名前や好きな言葉をカスタマイズした愛らしいスタンプをあの人に送信♡

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LINEの公式スタンプです。 好きなテキストを入力して購入します。 入力できる文字数は4文字まで。 文字数制限はデザインの都合もあるのでしょうね。 それにしても、後から何度でもテキスト変更できるのは嬉しいですよ! 「マサト」と入力して購入してみました。 実際に利用してみると、こんな感じになります。 手軽に名前入りスタンプの完成です! 公式キャラクターと共に、これは手軽で良いですね〜。 一点だけ注意 ただし、一点だけ注意が必要です。 こうなります。 スタンプの画面を下にスクロールすると「テキストを変更」というボタンがあります。 これをタップします。 ここでテキストを変更することができます。 最終更新日: 2019年12月16日.

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ガイドライン

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まずは「LINE Creators Studio」をダウンロードしよう まずは「」をダウンロードしてください。 「LINE Creators Studio」とは、LINEの公式アプリで、写真撮影、イラスト作成、文字の挿入、フィルター加工などができ、スタンプを作成・販売できるアプリのこと。 これがあればスマホ1台で誰でもLINEのスタンプを作成・販売できます。 作成したLINEスタンプが審査に通ったらLINE内のマーケットでスタンプを売ることができます。 もちろん、自分だけのスタンプとして非公開に近いかたちで利用することも可能です。 お子さんやペットの写真を使ってオリジナルのスタンプも作れるのです。 LINEスタンプ作成前に準備すべきこと 「LINE Creators Studio」のアプリをダウンロードしたら、Creators Marketへの登録を済ませましょう。 以下の手順に従って登録してください。 1.LINE Creators Studioを起動し、「設定」から「ログイン」をタップ 2.注意事項・規約に目を通し、「同意する」をタップ 3.ユーザー情報を入力し、「保存」をタップ 4.認証メールが届くので、メール内のURLをタップし、登録完了 登録が完了したら、マイページに戻り、クリエイター名を入力しましょう。 クリエイター名の入力は必須となります。 後で修正もできるので、安心して入力してください。 LINEスタンプの作り方 さっそく以下の手順でLINEスタンプを作っていきましょう。 1.「LINE Creators Studio」のアプリのホーム画面で「+新しいスタンプをつくる」をタップ 2.パッケージのタイトルを入力 3.「+」をタップして、作成メニュー「アルバムの写真を使う」、「カメラで写真を撮る」、「イラストを描く」という3つのアイコンの中から用途に応じたものを選択 ここから先は、写真を使う場合と、イラストを描く場合で手順が異なりますので、以下にそれぞれ紹介していきます。 写真を使ってスタンプを作る手順 写真を使ってスタンプを作る場合には「アルバムの写真を使う」、もしくは「カメラで写真を撮る」のアイコンをタップして作成を進めます。 写真を選んだらトリミングし、文字を入力するなどしていきます。 トリミングには「自動切りぬき」、「なぞる」、「デコフレーム」、「かたち」、「消しゴム」の5種類があります。 それぞれ感覚的に操作できるので、いろいろな方法を試してみてください。 イラストを描いてスタンプを作る手順 イラストを描いてスタンプを作る場合には「イラストを描く」のアイコンをタップして作成を進めます。 私のように絵心がなくても、それはそれで面白いスタンプになるので、ぜひチャレンジしてみてください。 笑 スタンプの追加と編集 スタンプを作成完了させると、パッケージの編集画面に戻ります。 この画面からスタンプの追加と編集ができます。 「+」をタップすると、新たなスタンプの作成ができます。 先ほど紹介した手順をもとに新たなスタンプを作成してください。 各スタンプの編集画面を開くと、下部に4つのアイコンがあり、それぞれこんなことができます。 「…」は、作成したスタンプを共有したり、スタンプを画像として保存できます。 「+」は、そのスタンプを複製できます。 右下のごみ箱マークは、作成したスタンプを削除できます。 ちなみにパッケージの編集画面では、スタンプの追加と編集以外に、以下の4つのことができます。 メイン画像の選択• タイトルの変更• 説明文の追加• 販売申請 審査申請から販売までの流れ スタンプを8個以上作成すると、販売申請ができるようになります。 ちなみに、1つのパッケージに対してスタンプは8個・16個・24個・32個・40個設定できます。 8個以上スタンプを作って、実際に販売してみましょう。 審査申請を行う 作成したスタンプは何でも販売できるわけではありません。 販売の前にはLINEの審査が必要になります。 審査の申請を出すまでの流れをチェックしてみましょう。 パッケージの編集画面の下部にある「販売申請」をタップ• スタンプの数を設定して、スタンプを選択• プレビューで内容を確認後、注意事項をよく読み、問題がなければ「上記の内容に同意します」にチェックを入れて「リクエスト」をタップ• それぞれ設定してください。 これで審査申請は完了です。 後はLINEの審査を待つだけ。 審査の状況はTOP画面の下部「申請済みリスト」をタップすると確認できます。 「申請待ち」から始まり「申請中」に変わったら1週間程度で結果の通知がLINEとメールに届きます。 スタンプを販売する 審査を受けてLINEから承認されたら、販売の手続きが必要になります。 以下の手順で進めていきましょう。 TOP画面下部の「申請済みリスト」をタップして、「承認」となっているスタンプを選択• 画面下部の「リリース」をタップ• 注意事項をよく読み、問題がなければ「OK」をタップ これでスタンプの販売が開始されます。 右上の「STORE」をタップすると、販売画面に移動します。 反映までには少し時間がかかるので、しばらく時間を置いてから確認してください。 実際に作ってみると分かりますが、LINEスタンプって意外と簡単に作れるものなんです。 もちろん凝ったものを作ろうと考えると、少し編集メニューが足りないと感じますが、簡易的なものであれば、「LINE Creators Studio」から簡単に作れます。

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