プルーム テック プラス カートリッジ。 Amazon

【プルームテックプラスのリキッド補充する方法】カートリッジを再生する時の3つのコツ

プルーム テック プラス カートリッジ

メビウス・マイルド・ブレンド(レギュラー)• メビウス・ロースト・ブレンド(レギュラー)• メビウス・コールド・ミント(メンソール)• メビウス・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・ロースト(レギュラー)• メビウス・ゴールド・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・レッド・ミント(メンソール)• メビウス・パープル・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・マスカットグリーン・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・イエロー・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・レッド・ミント(メンソール)• 数量限定フレーバーです。 今のところコンビニ販売はありません。 詳しくは 現在発売しているプルームテックプラスのフレーバーは、レギュラータイプが「3種類」メンソールタイプが「9種類」のラインナップとなります。 価格:500円(税込) 内容物:専用カートリッジ、たばこカプセル(5本) レギュラータイプ 開封するとレギュラータイプだとわかるように、茶色いビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 メンソールタイプ メンソールタイプだとわかるように、緑色のビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 専用カートリッジがPODタイプになりました! こちらが、プルームテックプラスの専用カートリッジ。 いわゆるPODタイプですね。 PODカートリッジ内には、液体(リキッド)が入っています。 吸引回数は「250パフ」たばこカプセルも「50パフ」で交換になりますので、プルームテックと同じです。 カートリッジ底部には金属が付いています。 バッテリー本体と接続するための金属なので、外さないようにしてくださいね。 マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 個人的には、爽やかなアクセントが気になりますね。 たばこカプセルは深緑で、抹茶のような香りがします。 お茶系フレーバーかな? なんとなく、好みにわかれそうな感じ。 マイルド・ブレンドを吸った感想 マイルドブレンドは、甘みと渋みのバランスがとれた大人の味わい。 お茶系フレーバーでした。 感想としては、独特な風味だから好みにわかれそう。 抹茶のような風味で、少しクセがありますね。 好きな人は好きな味。 そんな感じ。 あと口の中に渋みが残ります。 香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 奥深いコクなので、深い味わいを楽しめそうですね。 プルームテックで言うところのレギュラーフレーバーみたいな感じかな。 たばこカプセルは茶色で、すごく香ばしい香りです。 ザ・レギュラーって感じ。 ロースト・ブレンドを吸った感想 ローストブレンドは、めっちゃ気に入りました。 普段メンソールを吸っている僕でもこの味ならイケる。 甘く香ばしいカラメルのような香りに癒される。 一瞬だけ綿菓子屋(出店)のような匂いがするんですよ。 香ばしい深い味わいで確かにコクがあります。 まぁタバコ感とは違いますが。 ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 冷涼感にキレのある刺激なので、涼しさを演出してくれそうですね。 スースーするのかな?楽しみ! たばこカプセルは水色で、ミント系の香りです。 フリスクみたいな感じかな。 さて、スースー感はどれほどのものか?吸ってみますね。 コールド・ミントを吸った感想 コールドミントの味わいは、雑味のないクリアなミントでした。 そのままの味わいですね。 冷涼感を感じるので、スッキリ爽やか。 口の中がスースーするので、夏にはいいんじゃないかな? フリスクで例えると、ペパーミントみたいな感じ。 ほんとスッキリした味わいです。 ペパーミント由来の爽快感に、ほのかな甘みのアクセント。 ペパーミントの爽快感にほのかな甘味って、グリンガムかな(笑 予想通りの味に期待したいです。 たばこカプセルは緑色で、やっぱグリンガムの香りです。 コールドミントは、フリスク系。 クリアミントは、板ガム系かな。 ミントガムの味に期待したい(笑 クリア・ミントを吸った感想 クリアミントは、コールドミントよりもクセがありますね。 やっぱりグリンガムの味わいでした。 でもしっかりしたメンソールで、後味はスッキリしています。 プルームテックのメンソールを濃くした感じかな。 一般的なメンソールフレーバーに近い味わいが特徴。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドシリーズは、多層的に広がる豊かなたばこ葉の香りと、喉奥で感じる刺激が特徴で、深みのある味わいを楽しめるみたい。 香ばしいたばこの味わいに、ゴールド・リーフの濃厚なコクで広がる余韻。 公式サイトではこのように表現されています。 ローストブレンドより、吸いごたえがアップしていそうですね。 タバコ感が増していれば、人気が出そう。 たばこカプセルは茶色で、香りはローストブレンドと同じかな。 香ばしい香りが特徴です。 ゴールド・ローストを吸った感想 確かに吸いごたえはアップしていますね。 甘味がなくなり、コクが増したので満足度が高くなっています。 吸いごたえは、紙巻きたばこに近づいたんじゃないかな? かなりパワーアップしたと思います。 個人的には、たばこカプセルを交換して中間くらいが一番美味しく感じました。 味の持続力は良くなっている印象です。 こちらもJTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ペパーミントの爽快感に、ゴールド・リーフの強い刺激でシャープなキレ。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドローストがパワーアップしていたので、こちらも期待しちゃいます。 メンソール感が増して吸いごたえがアップしていれば、お気に入りになりそうな予感。 たばこカプセルは緑色で、香りはクリアミントと同じですね。 香りだけだと、イマイチ違いがわかりません。 ゴールド・クリア・ミントを吸った感想 こちらも吸いごたえはアップしています。 メンソール感は変わりませんが、吸いごたえがアップしたので、満足度が高い。 それに後味もスッキリしているから吸いやすいです。 爽快感と満足感を得られるフレーバーですね。 個人的には、ゴールドシリーズは、かなり良くなったと思う。 あと、ゴールドリーフ(たばこ葉)を採用していますが、匂いは変わりません。 なので、全体的に吸いごたえがアップして満足度が高くなったフレーバーだと思ってください。 こちらも味の持続力は良いです。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、芳醇なマスカットの甘味をお愉しみいただけます。 公式サイトではこのように表現されています。 マスカット味は万人受け間違いないと思いますので、めっちゃ楽しみです。 美味しければ、きっとメインになる。 そんな予感。 たばこカプセルはマスカットカラーで、香りはフルーティーなマスカットの香りです。 期待を裏切らないこの香り、美味しそう。 ゴールド・マスカットグリーン・ミントを吸った感想 ゴールドシリーズなので、吸いごたえはありますね。 喉にグッときます。 ただ、ゴールドリーフとマスカットの相性は悪い感じ。 マスカットのフルーティーな香りが口の中に広がりますが、期待していたほど甘味がなかったです。 個人的には、もっと甘味が強いほうが好みでした。 でもマスカットの香りと程よい清涼感が、これからの季節にはピッタリだと思います。 ハマる人はハマる味。 僕には合わなかったけど、プルームテックのミックスグリーンクーラーが好きな人はハマりそうです。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟レモンの味わいが楽しみです。 レモン系の味わいを再現するのは難しいと思いますが、どうなんでしょうね。 いやぁー、楽しみだ! たばこカプセルは黄色。 甘酸っぱいレモンの香りが漂いますね。 ニオイはレモンですが、味はどうかな? ゴールド・イエロー・ミントを吸った感想 吸ってみた感想は、甘酸っぱいレモンフレーバーですね。 でも全体的に味が薄いかな。 ハイシーレモンを薄くしたような味わいで、優しい清涼感が特徴。 まぁレモンというより、どちらかと言えば、シトラス系の香りかもしれない。 個人的にシトラス苦手なので、あまり口に合いませんね。 好きな人は好きな味だと思います。 プルームテックプラスには、通常版のレッドミントが発売していますが、ゴールドシリーズなので、吸いごたえがありそうですね。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟アップルの味わいが楽しみです。 個人的にレッドクーラーが好きなので期待したい。 たばこカプセルは赤色。 香りはレッドクーラーそのもの。 アップルの香りが絶対にウマい奴です。 マジで味わいが楽しみだ! アップルの味わいと気になる吸いごたえはどうかな? それでは、吸っていきたいと思います。 ゴールド・レッド・ミントを吸ってみた感想 ゴールドレッドミントを吸ってみた感想は、激ウマです(笑 マジで美味い。 レッドクーラーの上位版に決定! ゴールドラインらしい吸いごたえがあるので満足度が高いです。 しかもこの味。 レッドクーラーよりアップル感が強くなった印象を受けました。 あと、程よい清涼感とアップルの味わいが絶妙なバランス。 通常版のレッドミントより断然美味しいと思います。 レッドクーラー好きの方は、だまされたと思って買ってみてください。 きっとハマる味わいですよ。 馴染みのあるデザインですね! こちらは、無印プルームテックのフレーバーをプラスに持ってきた感じ。 大好きなフレーバーなのでうれしいです。 爽やかなアップルフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 無印プルームテックより「吸いごたえ」や「味わい」がアップしていれば、これに決まりそうな予感。 大好きなレッドクーラーのパワーアップバージョンに期待大です。 たばこカプセルは赤色で、アップルの美味しそうな香りです。 フィルターが茶色になりましたね。 香りは、まさにレッドクーラーなので、マジで楽しみ。 レッド・ミントを吸った感想 期待を裏切らない美味しさ。 無印プルームテックで吸うより、甘味とアップル感が増しています。 プルームテックプラスだから、吸いごたえもアップ。 メンソール感も増した感じですね。 後味はスッキリしています。 大好きなフレーバーだけに、プラスで吸いたいなって思ってたところ、発売してくれてマジでうれしい。 まぁゴールドシリーズより吸いごたえは劣りますが、お気に入りになりそうです。 こちらも馴染みのあるデザイン! 無印プルームテックのパープルは人気がありますので、プラスで吸いたいと思っている人にはお勧めかな。 華やかなベリーフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 レッドミントが期待通りの美味しさだったので、パープルも裏切らないと思いますが、どうでしょうか? たばこカプセルは紫色で、ブルーベリーの香りです。 少し不思議な香りもしますが、ベリー系ですね。 こちらもフィルターが茶色になっています。 パープル・ミントを吸った感想 吸いごたえがアップしたパープルクーラーですね。 無印プルームテックのパープルクーラーをそのまんまプラス持ってきた感じ。 ベリー感とメンソール感は増していると思います。 それと口の中に残る後味も健在。 プルームテックプラスでは初となる数量限定フレーバー。 季節限定フレーバーのような感じなので、味に期待したいですね! ハジけるうまさで気分も上向く。 炭酸飲料をイメージした、爽快なメンソールフレーバーです。 公式サイトではこのように表現されています。 ハジけるうまさ・・・。 ゴクリっ。 口の中でパチパチするんでしょうか?期待しかない(笑 たばこカプセルは赤色で、アップル系に近い香りかな。 フィルターはブロンズカラーです。 なんかオシャレなたばこカプセルですね。 エナジー・スパーク・ミントを吸った感想 炭酸飲料をイメージしたフレーバーには、ちょっと期待しすぎたかも(汗 確かにエナジードリンクを少し薄めた味わいなんですが「シュワシュワ、パチパチ」口の中で弾けるわけではなかったです。 普通にエナジードリンクの香りがするメンソールフレーバーって感じかな。 期待していただけに残念です。 もしかしたら、イガイガが強いので「イガイガ=炭酸?」って感じかも(笑 味自体はチェーンしていると美味しくなってきますが、好みに分かれそうなフレーバーだと思います。 プルームテック・プラス専用フレーバー【まとめ】 プルームテック・プラスの専用リフィル「12種類」を吸ってみましたが 無印プルームテックと比べて、キック(刺激)がアップして味も改善されています。 全体的に、吸い応えがプラスされているので、満足感はかなり高いですよ! プルームテック・プラスを購入された方は、自分に合うフレーバーを見つけてくださいね。 では、また。 関連記事 関連記事 関連記事.

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プルームテックプラス、不満解消!ドローを軽く、更にきつく、カートリッジを簡単交換して長く美味しく楽しむ

プルーム テック プラス カートリッジ

プルームテックプラスを正しく使い、本来の力を引き出す プルームテックプラスは無印プルームテックから大きく進化したものの、作りはIQOSほど複雑ではありません。 良く適当な感じに成りやすいのが、カートリッジカバーのセットではないでしょうか? プルームテックプラスのカートリッジカバーは正位置があります。 別に違っていても問題なさそうですがカートリッジカバーのエアホールがスイッチと並ぶのが正しいカバーの仕方です。 確かにプルームテックプラスのカートリッジカバーははめ込みに慣れが必要ですが、一度ハメてしまえばしょっちゅう外すものでもありません。 何度かツラを合わせてこの位置に来るようにセットしましょう。 プルームテックプラスも無印プルームテックと同じく1パフに付き時間制限があります。 プルームテックプラスは約2. 4秒とか2. 5秒くらい。 別にストップウォッチで計測必要はありません。 喫煙時にリキッドが加熱される「シュゴー」という音が出なくなったらそれ以降はノーカンでリキッドの蒸気は入って来ません。 MAXまで吸って250パフでカートリッジはなくなります。 たばこカプセルを5個吸って余るのは基本的に1パフが短めということになります。 余ったリキッドはシケカプセルに吸ってもいいしちょっとずつ足して一つのカートリッジにするのもありです。 プルームテックから続く伝統、立て続けにプルームテックプラスを吸ってはいけない プルームテックプラスを連続して吸って本体が熱を帯びた時には自動で動きが止まります。 それだけプルームテックプラスの本体温度が高くなると美味しさや、本来の味わいや満足度を損ねる事になります。 無印プルームテックも連続してぱふぱふ吸うのは禁忌とされていますが、これはIQOSやglo、Ploom Sも同じ事で加熱温度を一定に保つのが最低限のルールです。 これがダンディズムって奴ですよ。 面倒くさい?ダンディズムは面倒くさいもんですよ。 ナンシー関もコラムにそう書いてましたし。 どれぐらい待てばいいかっていうとモンストのストライクショットが綺麗に決まるくらいじゃないでしょうか?おっさんなんかはゲージ20回くらい伸縮させて狙いますし。 無印プルームテックで使えたあのたばこカプセル復活方法はプルームテックプラスでも有効 プルームテックプラスでもプルームテックでもたばこカプセルの作りは共通です。 なので抱えている問題も同じです。 新しいたばこカプセルに変えてしばらくすると急に軽くなった気がして満足度が下がります。 これはたばこカプセルの底面の形状がメッシュでできているのでその部分に燃焼したリキッドが付着して溜まり、塞ぐからです。 なので軽くなったと思ったらたばこカプセルを取り出してティッシュで底面を拭きましょう。 ほんの一瞬エアダスターで吹いてもいいです。 これはすごく大事なポイントです。 更にせっかく取り出したのでそのままたばこカプセルを揉み揉みしましょう。 プルームテックプラスはたばこカプセルにリキッドがかなり付着していることがあります。 素手で揉み揉みして指にリキッドがつくとかなりQOLが下がるので底面を拭いた、ティッシュでたばこカプセルを揉むといいでしょう。 ヴェポライザーではお馴染みの葉たばこの撹拌です。 熱気が通過する道に当たる葉たばこのポジションチェンジをすることで、熱気が当たりにくかった箇所にあった葉たばこが吸えるようになります。 面倒ですか?ダンディズムですからね。 北方謙三ばりの。 プルームテックプラスの吸い込み(ドロー)が重い、焦げ臭い、カートリッジが交換しにくい問題 さてプルームテックプラスの使い方に関していくつか質問を頂いた事もあるのでここでソリューションしてみましょう。 プルームテックプラスのカートリッジが焦げ臭い プルームテックプラスを吸っていると焦げ臭く感じる事があります。 250パフでドライヒットというリキッドがコットンにない状態で加熱した事で起こる現象は、なくもありませんが確率的には低いです。 カートリッジを再生してコットンが焼け過ぎたり、コイルにリキッドの焦げカス、いわゆるガンクが溜まる事によって発生する焦げ臭さについてはここでは除外します。 ただリキッドは残っているのに焦げ臭くなることは起こりえます。 それはリキッド残量が少ないカートリッジのプルームテックプラスを寝かせておくことが原因です。 たばこカプセルが残り1個になったぐらいから常に意識してプルームテックプラスを立てておけば焦げ臭くなる事は大幅に防ぐ事ができます。 プルームテックプラスのカートリッジが交換しにくい プルームテックプラスのカートリッジを交換する時、面倒を感じる方が多いようです。 原因は毎回カートリッジカバーを外してカートリッジを交換している事が考えられます。 上記でも記載しておりますが、カートリッジカバーをうまくはめるには多少の慣れが必要です。 しかしカートリッジの交換はカプセルホルダーからすると楽々交換できます。 たばこカプセルのレセプタになっているカプセルホルダーを外して上からカートリッジを入れます。 これだけでカートリッジが交換できます。 だからと言ってカートリッジカバーをずっとつけっぱなしではなく、たばこカプセルを1箱吸うと外してバッテリーやカートリッジカバーに付着したリキッドを、拭き取るメンテナンスはしてほしいところです。 プルームテックプラスはドローが重く、吸い込みにくい? プルームテックプラスはドロー(ドローが軽いと楽に吸える、重いと頬に力が必要になる)が重い事が多いと言われる事があります。 個人的な感想で言えばドローが重い時と軽い時があって、その差を激しく感じることがあります。 原因はまだ解明中ですが、バッテリーとカートリッジにあるといえそうです。 まずこれがプルームテックプラスのバッテリーとカートリッジの接続部分です。 次にこちらがカートリッジの接続部分です。 意識して合わせてみましょう。 ピッタリとハマります。 これがもうキムタクと山口智子チックにがっぷり四つで組み込ます。 これをカートリッジカバーを介して穴と穴を合わせるのは結構難しいのですが、カートリッジの底面に英数字が書かれてるところの先端に穴があるので、分かりやすく辿ってそこにマジックでマーカーして、プルームテックプラスバッテリーのシリアルが印字されてるところにマーカーを沿わすように入れるといいでしょう。 ピッタリ合うとたばこカプセル吸引時の「シュゴー」音が小さくなって軽く吸えるような気がします。 飽くまで私感ですがこれが本来のプルームテックプラスなのかもしれません。 また傾斜を付けて吸うより、まっすぐに立てて吸うとキックは強まります。 上記を実行してリキッドの減りが早くなる可能性もあります。 プルームテックプラスのいくつの不満は解消できましたか? 最近はプルームテックプラスとIQOSの使用率が半々と言う感じで、日によってプルームテックプラスが多めだったりIQOSが多めだったりします。 今回の記事を全部実践したところで、IQOSクリーニングの手間よりは楽々なので出来るだけプルームテックプラスをメインにしたいとは考えています。 プルームテックプラスは手放しで喜べる完成度ではないいのですが、そういったデバイスは今後もでないでしょう。 デバイスが増えて今一度自分に取って何に優位性を持たせるか改めて考えるのもいいのではないでしょうか?ダンディズムですからね。 なおタバコは20歳から。

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プルームテックプラス(PloomTECH+)のカートリッジ再利用!詰め替え方法をお教えします!

プルーム テック プラス カートリッジ

リキッド漏れもほとんどありませんし、リキッドが直接口に入ってくるようなこともほぼありません。 完全に密封されているカートリッジのおかげで蒸発することなく、 たばこカプセル5個分 250パフ は確実に使用することができるようになりました。 タバコ感が増したので50パフ以上使用する人が増える可能性も! 50パフで交換するならリキッドの補充は必要ありませんが、プラスになりタバコ感が増したので50パフ以上使用する方が増える可能性があります。 そうなると、当然中のリキッドが足りなくなります。 そこでカートジッジにリキッドを補充する方法をご紹介致します。 もちろんメーカーは推奨していませんので完全に自己責任になりますよ。 一度分解したことによりリキッドが漏れてデバイスが故障するという可能性もありますので、そのあたりをご理解した方のみご覧になって下さい。 スポンサードリンク プルームテックプラスのカートリッジ補充方法 まずはカートリッジをよく見てみましょう。 バッテリーとの接点部分側にコイルやコットンがありますので、ここから分解してリキッドを入れることになります。 あ、ちなみにでも追記しましたが、カートリッジ側面にたばこカプセルの種類が書いてありました。 他のカートリッジと混ざってわからなくなった時や、補充する際はこちらで確認して下さいね。 ただ、かなり見づらいので、マジックなどで自分で書いたほうが確実ですけどね。 カートリッジをさらによく見ると蓋となる部品の爪が矢印の箇所にひっかかっているのがわかります。 つまりこの部分を押せば蓋が外れる仕組みになっています。 というわけで使用する道具は・・・ ・カラのカートリッジ ・先の細い丈夫なもの 小型のマイナスドライバーなど ・ピンセット ・補充用リキッド 以上になります。 まずこの爪がひっかかっている部分を小型のマイナスドライバーなどで押します。 結構固いのでしっかり持って押し込んで下さいね。 このように簡単に外れました。 外した蓋を確認すると画像のようになっています。 かなり固い素材なのでそう簡単には折れないと思いますが、もし折れた場合は再利用はできませんからね。 蓋が取れたらあとは簡単で、ピンセットで中の部品を取り出すだけです。 一応コイル部分を確認してみましたが、仕組みは基本的というか単純ですね。 リキッドが染み込んだコットンを、熱を加えたコイルにより気化させています。 やろうと思えばこのコイルも自作できますが、そこまでやるとJTさんに怒られそうなので今回はやめておきますね。 ピンセットでどんどん部品を取り出していきます。 コイルの下には円形のコットン、そして画像のような仕切り蓋があり、これを取り出せば完全分解完了です。 円形のコットンはかなり崩れやすいので少し丁寧に取り出すようにしてくださね。 あとは真ん中の穴に入らないように注意しながら、縁を流すように好きなリキッドを入れて下さい。 今回私はメンソールカートリッジには「カミカゼ スーパーハードメンソール」を、レギュラーカートリッジには「ベプログのタバコ味」を入れてみました。 入れるリキッドは何でもよいのですが、コットンにはすでに味が染み込んでいるので、なるべく同系種の味を入れたほうがよいと思います。 それでも元々入っていたリキッドの味と混ざってしまいますけどね。 リキッドを入れたらバラした順番に元に戻せば完成です。 最後の蓋は爪の位置をしっかり合わせて、カチッというまで押し込んで下さいね。 もとに戻す注意点としてはコイルの向きに気をつけて下さい。 画像のように蓋の裏側には電気を通す銅板が貼り付けてあります。 ですので、蓋の銅板とコイルが接触するように取り付けないと電気が流れませんので、銅板をコイルで挟むようにつけて下さいね。 先にコイルと蓋をくっつけてからでもいいですし、最後に蓋だけ付ける場合は画像のような向きでコイルをはめ込んで蓋をすればよいかと思います。 リキッドが真ん中の穴に流れ込んでしまった場合や通過した蒸気が水分化した場合、吸った時に「ジュルジュル」いうことがあります。 これは結構不快なのですが、その場合は吸口側から強く息を吹き込んで押し出してやると改善されますよ。 これでカートリッジの再利用は完了です。 それでは早速試してみましょう。 出力が小さいので味の出方は軽めだが、たばこカプセルを付けるいい感じ まずはたばこカプセルを付けずにそのまま吸ってみます。 出力が低いので味の出方は結構軽いですね。 スーパーハードメンソールは通常のリキッドよりかなりメンソールがキツイのですが、原液で吸っても弱めのメンソール程度しか味がありません。 しかしたばこカプセルを装着すると、タバコ葉にもメンソール成分が入っているのでいい感じになります。 タバコのキック感もありこれはこれでなかなかいいですね。 レギュラー系も同じように、カプセルを付けないと味が薄いですが、付けると結構いけますよ。 ただ、最初から入っているリキッドのほうが繊細な味がするように思います。 スポンサードリンク まとめ:やはり純正にはかなわないので最後の手段か! 今回カラになったカートリッジすべてに補充してみましたが、1つにつき2〜3分程度でとても簡単にできました。 ただ、先程も書いたように純正のほうが繊細な味がします。 特にレギュラー系は「抹茶」と「ほうじ茶」の味が良いので、リキッドの補充は「たばこカプセルが余った場合のみ」と考えたほうがよいかも知れません。 電子タバコとして使う場合は出力不足は否めませんので、それならもっと高出力のものを使ったほうがよいでしょうね。 それでも味の好みは人それぞれですし、カートリッジを交換するだけというメリットもあります。 リキッドをお持ちでたばこカプセルが余ってしまったという方は試してみてはいかがでしょうか。 繰り返しますが、あくまで自己責任になりますからね。 スポンサードリンク.

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