ナルト アニメ オリジナル 飛ばす。 NARUTO ナルト 疾風伝(TVアニメ動画)の最新話/最終回ネタバレ速報【あにこれβ】

水遁(NARUTO)

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おおよそ人間とは思えないような外見をしており、その生い立ちは不明ですが、もとは地球の外から降り立った地球外生命体です。 神樹のチャクラの実を食したことによりチャクラを得た最初の生命体と考えられます。 そのため、すべての忍がチャクラを使っているのは、カグヤがチャクラを手にしたことが理由と考えられます。 カグヤが地上に降り立った時点では地球は乱世であり、それを平定したのがカグヤでした。 その当時のカグヤは女神のような存在であり、人々に信仰されていたようです。 しかし、カグヤはチャクラの実により力を得たことがきっかけとなり、そのころからカグヤの中で何かが変わってしまっていたようです。 カグヤは二人の子を産みますが、カグヤのチャクラは二人へと分散されてしまします。 その子供たちが大筒木ハゴロモと大筒木ハムラです。 力を得たカグヤは人々に鬼と言われる存在へと変貌してしまっていました。 二人の息子はこれを良しとはしなかったようです。 カグヤは分散したチャクラを取り戻すために神樹と融合して十尾となります。 息子二人はこの十尾が母・カグヤとは気づいていなかったようです。 カグヤから受け継いだ強大な力を持つ兄弟二人は、数か月かけて十尾 カグヤ を六道・地爆天星によって月へと封印します。 これによりカグヤの脅威は無くなったと思われました。 しかし、カグヤはそれ以前に黒ゼツを生み出しており、封印中に黒ゼツが暗躍しカグヤの復活を虎視眈々と狙っていたのでした。 その後、マダラを利用して第四次忍界大戦を勃発させ、マダラが十尾の人柱力になったことで無限月読を発現します。 そこに黒ゼツがマダラに襲い掛かり、マダラの体に異変が生じます。 するとそこには大筒木カグヤが復活を果たしていました。 ハゴロモの子孫であるナルトとサスケを見て涙を流していたのもつかの間。 マダラなど比ではない強さでナルト達に襲い掛かります。 しかし、六道仙人に力を与えられた二人は同期のサクラやカカシ、オビトと連携しつつ死闘を繰り広げます。 そして遂に、六道・地爆天星にて黒ゼツとともに再び封印されました。 また、血継限界、血継淘汰、血継網羅と言ったチャクラの性質変化による術を使用します。 カグヤの術 天之御中 アメノミナカ 自分を含めた周囲の対象を一瞬で別空間へ移動させる術で、カグヤが封印から復活して始めに使った術です。 移動する空間は6つの種類があり、超重力・マグマ・氷・砂漠・酸の海があります。 ナルト達はこの別空間への急な移動にかなり苦戦を強いられました。 八十 神空撃 ヤソガミクウゲキ 拳にチャクラを溜めて強力な打撃を加える術です。 体術の一種であり、サスケの完成体須佐能乎を破壊するほどの強力な攻撃になります。 兎毛針 トゲバリ 髪の毛を針のように飛ばして相手を攻撃する技です。 カグヤの白眼により、対象の点穴を正確につくことが可能です。 共殺の灰骨 ともごろしのはいこつ 掌から骨 灰骨 を出して対象に飛ばす技で、灰骨が対象に刺さると灰骨とともに対象も刺さった部位から崩壊を始め、やがてそれが全体にわたり死亡してしまいます。 黄泉比良坂 ヨミヒラサカ 死角から灰骨で攻撃する技で、印を結ばずに灰骨を飛ばすことが可能です。 また、灰骨は異空間から突然出てくるため、回避がかなり困難な技になります。 無限月読 ムゲンツクヨミ 月を利用して地上のすべての生物に幻術をかける術です。 輪廻眼での幻術であり、他のものが使用する幻術とは比べ物にならないほどの強力な瞳術です。 そのため、自力での解除は不可能であり、自身にとっての幸福な夢を延々と見続けることとなります。 神・樹海降誕 ・ジュカイコウタン 無限月読にかかった対象を神樹で拘束し、繭の状態で保持する術です。 繭から人々のチャクラを吸い上げることが可能で、一度拘束されると一生チャクラを吸い続けられることとなります。 チャクラを吸い続けられた人々は最終的に白ゼツとなってしまい、完全にカグヤの道具と化してしまいます。 膨張求道球 神・樹海降誕で集めたチャクラを利用して作り出した巨大な求道球。 通常よりも強力であるため、跳ね返すなどはできず、六道仙人の力を与えられたナルトですら危うい術です。 大筒木カグヤの声優 大筒木カグヤの声を担当しているのは小山芙美さんというベテランの声優さんです。 小山さんは『キテレツ大百科』の初代コロスケや『ドクタースランプ』の則巻アラレを演じています。 他にも『ドラゴンボール』や『シティーター』『名探偵コナン』『聖闘士星矢』など有名作品に数多く出演している実力派の声優さんです。 大筒木カグヤの名言・名シーン 【NARUTO】界きっての最強キャラである大筒木カグヤの戦闘シーンは、もちろんラストを飾るにふさわしいものとなっています。 また、漫画で少し触れられていた過去については、アニメでさらに詳しくなっており、壮絶な過去が明らかとなっています。 そんなカグヤの名言や名シーンを厳選してご紹介したいと思います。 二人の息子に封印されたカグヤ.

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NARUTO ナルト 疾風伝(TVアニメ動画)の最新話/最終回ネタバレ速報【あにこれβ】

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概要 [ ] 原作における第二部が基になっており、2007年2月15日から2017年3月23日までで放送されていた。 今シリーズと前期にはいくつか相違があり、第296話までの番組の最後には不定期に本編と関係のないミニエピソードが放送され、オリジナルストーリーは前期は数話の短編だったのに対し、今期は長編になっているなどがある。 また、の描写が多かった前期に比べ、今期は主要人物の戦死、戦争の悲しみや平和についてのテーマなどが顕著であり、また前期から3年後の舞台と、未成年人物の成長もあり、前期から一転してほぼな描写となっている。 提供バックは前作はOP・ED映像の1カットだったが本作は本編のダイジェストになっている。 を実施。 2008年4月3日の第54話(通算274話)よりに移行し、では16:9のワイドサイズで放送されるようになった(では2009年10月8日の1時間スペシャル(通算第349話・350話)からが付加されている)。 ただし、ハイビジョン化以降も作中でそれ以前の放送回の回想シーンが使われるときは、画面は4:3のままである(アナログ放送では一時的にとなる)。 2009年10月15日より、20時台の新番組『』が19:58開始となることに伴い、19:58まで1分拡大された。 2010年5月2日から「NARUTO -ナルト- 疾風伝 特選放送 ペイン来襲! 」と題して5月と6月限定の再放送が日曜 10:00から放送された(通算第372話 - 第380話を放送)。 なお2014年春の改編で、2001年10月から12年半続いた水曜19時台のアニメ枠が廃止になったため、テレビ東京のゴールデンタイムのアニメ枠は当番組と直前の『』が放送されている木曜19時台のみとなった。 テレビ東京のゴールデンタイムのアニメ枠が木曜19時台のみになるのは1998年4月から同年9月以来16年ぶりとなる。 2014年7月3日放送の第367話「柱間とマダラ」にて『』の放送回数366話を突破し、ぴえろ及びテレビ東京制作のアニメとしては、単一のタイトルで放送された期間・話数共に最長記録を更新した。 2016年4月7日より、放送時間を5分繰り上げ、19:25 - 19:53の放送となった。 2016年10月13日放送の第479話(通算第699話)「うずまきナルト!! 」にて原作の第699話までのエピソードを消化し、その後は幼少時代を描いたアニメオリジナル、ノベライズ版を原作とするエピソードである「サスケ真伝 来光篇」、「シカマル秘伝 闇の黙に浮ぶ雲」、「木ノ葉秘伝 祝言日和」が放送された。 「イタチ真伝篇 光と闇」もノベライズ版に準じたストーリーではあるが、こちらはストーリー序盤と結末部分を除いてほぼオリジナルの展開となっている。 2017年2月16日放送回(第494話・第495話)を以て、テレビ東京系列で放送された単一タイトルのアニメ作品としては『』(制作)に続き2作目、ぴえろ及びテレビ東京制作では初めて、放送期間が10年を突破した。 2017年3月23日放送の第500話「祝いの言葉」をもって前作『NARUTO -ナルト-』から通算14年半・計720話の放送を終え、ゴールデンタイムにおける週刊少年ジャンプ原作のアニメ化作品は一度途絶えることになった。 2017年4月5日に本作の後年の世界を描いた『』が水曜17:55-18:25枠で放送開始したが、2018年5月3日放送の第56話より本作と同じ木曜19:25-19:53枠に移動し、本作終了から1年1ヶ月ぶりに週刊少年ジャンプ原作のアニメがゴールデンタイムで放送された。 2018年10月以降は『BORUTO』が日曜17:30-18:00枠に、『』が日曜18:00-18:30枠にそれぞれ放送時間を移動したため、テレビ東京系列におけるゴールデンタイムのアニメは完全廃止となった。 各話リスト [ ]• 各章の名称はアニプレックスが随時リリースしているセルDVDソフトにおいて付けられている題に基づく。 サブタイトルが 太字の回はアニメ版オリジナルストーリー。 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 収録 2007年 2月15日 1 221 帰郷 金塚泰彦 風影奪還の章1 (2007年8月1日発売) 2 222 暁、始動 濁川敦 Kim. Dae-Hoon 2月22日 3 223 修業の成果 杉原由紀 十文字景 ウクレレ善似郎 3月1日 4 224 砂の人柱力 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 3月15日 5 225 風影として…! 拙者五郎 風影奪還の章2 (2007年9月5日発売) 3月29日 6 226 ノルマクリアー 熨斗谷充孝 鈴木伸一 7 227 疾走 ( はし )れカンクロウ 剛田隼人 にいどめとしや 堀越久美子 津熊健徳 4月12日 8 228 出撃、カカシ班 森田実 9 229 人柱力の涙 熊谷雅晃 金塚泰彦 風影奪還の章3 (2007年10月3日発売) 4月19日 10 230 封印術・幻龍九封尽 阿野栄太郎 十文字景 鈴木奈都子 片岡康治 4月26日 11 231 医療忍者の弟子 濁川敦 津田昭宏 ウクレレ善似郎 5月3日 12 232 隠居ババアの決意 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 5月10日 13 233 因縁あいまみえる おおくまネコ。 木下ゆうき 拙者五郎 風影奪還の章4 (2007年11月7日発売) 5月17日 14 234 ナルトの成長 熨斗谷充孝 泉保良輔 5月24日 15 235 隠し玉 名付けて…! にいどめとしや 堀越久美子 津熊健徳 5月31日 16 236 人柱力の秘密 木村寛 高柳哲司 森田実 6月7日 17 237 我愛羅死す! 熊谷雅晃 十文字景 金塚泰彦 風影奪還の章5 (2007年12月5日発売) 6月21日 18 238 突入!ボタンフックエントリー 阿野栄太郎 サトウシンジ 鈴木奈都子 村松尚雄 7月5日 19 239 罠 ( トラップ )作動!ガイ班の敵 濁川敦 ウクレレ善似郎 7月19日 20 240 ヒルコVS二人の 女忍者 ( くノいち ) 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 7月26日 21 241 サソリの素顔 おおくまネコ。 十文字景 拙者五郎 風影奪還の章6 (2008年1月1日発売) 8月2日 22 242 チヨの奥の手 熨斗谷充孝 泉保良輔 福井明博 23 243 『父』と『母』 宅野誠起 にいどめとしや 津熊健徳 8月9日 24 244 三代目風影 木村寛 高柳哲司 森田実 8月16日 25 245 生と死の三分間 熊谷雅晃 金塚泰彦 風影奪還の章7 (2008年2月6日発売) 8月23日 26 246 十機VS百機 濁川敦 拙者五郎 8月30日 27 247 叶わぬ夢 阿野栄太郎 十文字景 村松尚雄 Yang. Kwang-Seok 村上勉 9月13日 28 248 蘇る獣たち 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 9月27日 29 249 カカシ開眼! 木下ゆうき ウクレレ善似郎 津熊健徳 風影奪還の章8 (2008年3月5日発売) 30 250 瞬間の美学 高橋滋春 にいどめとしや 福井明博 10月18日 31 251 継がれゆくもの サトウシンジ 堀越久美子 10月25日 32 252 風影の帰還 木村寛 高柳哲司 森田実 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 収録 2007年 11月8日 33 253 新たなる 目標 ( ターゲット ) 西園悟 熊谷雅晃 金塚泰彦 遥かなる再会の章1 (2008年4月2日発売) 11月15日 34 254 結成!新カカシ班 阿野栄太郎 にいどめとしや Yang. Kwang-Seok 11月22日 35 255 画蛇添足 ( がだてんそく ) むらた雅彦 朝井聖子 11月29日 36 256 偽りの笑顔 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 37 257 無題 濁川敦 拙者五郎 遥かなる再会の章2 (2008年5月9日発売) 12月6日 38 258 模擬戦闘訓練 ( シミュレーション ) 高橋滋春 十文字景 福井明博 12月13日 39 259 天地橋 宅野誠起 堀越久美子 12月20日 40 260 九尾解放!! 木村寛 徳倉栄一 41 261 極秘任務スタート 熊谷雅晃 津熊健徳 金塚泰彦 遥かなる再会の章3 (2008年6月4日発売) 2008年 1月10日 42 262 大蛇丸VS人柱力 むらた雅彦 むらた雅彦 朝井聖子 1月17日 43 263 サクラの涙 岡嶋国敏 にいどめとしや Yang. Kwang-Seok 1月24日 44 264 戦いの顛末 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 1月31日 45 265 裏切りの果て 濁川敦 徳田夢之介 遥かなる再会の章4 (2008年7月2日発売) 2月7日 46 266 未完の 頁 ( ページ ) 高橋滋春 福井明博 2月14日 47 267 潜入!毒蛇の 巣窟 ( アジト ) おおくまネコ。 木下ゆうき ウクレレ善似郎 木下ゆうき 2月28日 48 268 つながり 木村寛 徳倉栄一 3月6日 49 269 大切なモノ サトウシンジ 堀越久美子 遥かなる再会の章5 (2008年8月6日発売) 3月13日 50 270 絵本が語る 物語 ( ストーリー ) 阿野栄太郎 にいどめとしや Yang. Kwang-seok 3月20日 51 271 再会 熊谷雅晃 津熊健徳 52 272 うちはの力 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 4月3日 53 273 題名 ( タイトル ) 濁川敦 徳田夢之介 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 収録 2008年 4月3日 54 274 悪夢 高橋滋春 福井明博 守護忍十二士の章1 (2008年9月3日発売) 4月17日 55 275 旋風 ( かぜ ) むらた雅彦 むらた雅彦 朝井聖子 4月24日 56 276 うごめく 木村寛 にいどめとしや 徳倉栄一 5月8日 57 277 奪われた永眠り 宅野誠起 堀越久美子 58 278 孤独 阿野栄太郎 サトウシンジ Kim. Kang-Won Yoo. Hyo-Sang 守護忍十二士の章2 (2008年10月1日発売) 5月15日 59 279 新たな敵 熊谷雅晃 金塚泰彦 5月22日 60 280 有為転変 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 5月29日 61 281 接触 鈴木やすゆき 濁川敦 徳田夢之介 6月5日 62 282 チームメイト 高橋滋春 福井明博 守護忍十二士の章3 (2008年11月5日発売) 6月19日 63 283 二つの 玉 ( ぎょく ) 彦久保雅博 木下ゆうき 津熊健徳 木下ゆうき 7月3日 64 284 漆黒の狼煙 鈴木やすゆき 木村寛 にいどめとしや 徳倉栄一 65 285 暗黒の施錠 彦久保雅博 サトウシンジ 堀越久美子 7月10日 66 286 黄泉がえる魂 鈴木やすゆき 阿野栄太郎 にいどめとしや Yoo. Hyo-Sang 鈴木奈都子 7月24日 67 287 それぞれの死闘 鈴木やすゆき 彦久保雅博 熊谷雅晃 金塚泰彦 守護忍十二士の章4 (2008年12月3日発売) 7月31日 68 288 覚醒 ( めざ )めの 刻 ( とき ) 鈴木やすゆき 福田きよむ Eum. Hyo-Sang 9月11日 75 295 老僧の祈り 鈴木やすゆき 熊谷雅晃 金塚泰彦 9月25日 76 296 次なる 階段 ( ステップ ) 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 不死の破壊者、飛段・角都の章2 (2009年2月4日発売) 77 297 棒銀 彦久保雅博 木下ゆうき 10月2日 78 298 下された裁き 高橋滋春 小林ゆかり 79 299 届かぬ絶叫 濁川敦 津熊健徳 10月16日 80 300 最期の言葉 木村寛 徳倉栄一 不死の破壊者、飛段・角都の章3 (2009年3月4日発売) 10月23日 81 301 悲しき報せ サトウシンジ 堀越久美子 10月30日 82 302 第十班 黒津安明 11月6日 83 303 標的捕捉 ( ターゲット・ロックオン ) 宮田由佳 小野隆宏 伊達勇登 武内啓 岡野秀彦 11月13日 84 304 角都の能力 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 不死の破壊者、飛段・角都の章4 (2009年5月13日発売) 11月20日 85 305 恐るべき秘密 黒津安明 鈴木博文 12月4日 86 306 シカマルの才 宮田由佳 熊谷雅晃 金塚泰彦 87 307 人を呪わば穴二つ 鈴木やすゆき 高橋滋春 小林ゆかり 12月11日 88 308 風遁・螺旋手裏剣! 濁川敦 津熊健徳 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 収録 2008年 12月18日 89 309 力の代償 宮田由佳 木村寛 徳倉栄一 三尾出現の章1 (2009年6月3日発売) 12月25日 90 310 忍の決意 武上純希 木下ゆうき 2009年 1月8日 91 311 発見 大蛇丸のアジト 彦久保雅博 小野田雄亮 サトウシンジ 堀越久美子 1月15日 92 312 遭遇 ( であい ) 鈴木やすゆき 岡嶋国敏 伊達勇登 武内啓 1月22日 93 313 通いあう心 鈴木やすゆき 熊谷雅晃 徳田夢之介 金塚泰彦 三尾出現の章2 (2009年7月1日発売) 1月29日 94 314 雨一夜 ( あめひとよ ) 吉田伸 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 2月5日 95 315 ふたつのお守り 吉田伸 宮田由佳 濁川敦 津熊健徳 2月12日 96 316 見えざる敵 宮田由佳 高橋滋春 小林ゆかり 2月19日 97 317 乱反射の迷宮 武上純希 木下ゆうき 三尾出現の章3 (2009年8月5日発売) 2月26日 98 318 現れた標的 吉田伸 木村寛 徳倉栄一 3月5日 99 319 荒れ狂う尾獣 小野田雄亮 サトウシンジ 堀越久美子 3月12日 100 320 霧の中で 武上純希 吉田伸 岡嶋国敏 にいどめとしや 武内啓 3月26日 101 321 それぞれの想い 宮田由佳 伊達勇登 熊谷雅晃 金塚泰彦 三尾出現の章4 (2009年9月2日発売) 102 322 再編成! 武上純希 宮田由佳 彦久保雅博 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 4月9日 103 323 結界四方封陣 彦久保雅博 濁川敦 津熊健徳 104 324 晶遁崩し 吉田伸 武上純希 高橋滋春 小林ゆかり 4月16日 105 325 結界攻防戦 宮田由佳 木下ゆうき 三尾出現の章5 (2009年10月7日発売) 4月23日 106 326 赤い椿 彦久保雅博 木村寛 徳倉栄一 4月30日 107 327 呉越同舟 鈴木やすゆき 神原敏昭 サトウシンジ 徳田夢之介 5月7日 108 328 椿の道標 吉田伸 岡嶋国敏 伊達勇登 三宅雄一郎 武内啓 5月14日 109 329 呪印の逆襲 武上純希 高橋滋春 菅井嘉浩 三尾出現の章6 (2009年11月4日発売) 5月21日 110 330 罪の記憶 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 5月28日 111 331 砕かれた約束 木下ゆうき 6月4日 112 332 帰るべき場所 宮田由佳 武上純希 高橋滋春 小林ゆかり 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2009年 6月11日 113 333 大蛇 ( ダイジャ )の瞳孔 彦久保雅博 松本マサユキ にいどめとしや 朝井聖子 Heo. Hye-Jung - 師の予言と復讐の章1 (2010年1月13日発売) 6月18日 114 334 鷹の瞳 木村寛 瑞西行 徳倉栄一 6月25日 115 335 再不斬の大刀 吉田伸 渡部周 サトウシンジ 大坪幸麿 7月2日 116 336 鉄壁の番人 鈴木やすゆき 岡嶋国敏 三宅雄一郎 武内啓 7月9日 117 337 北アジトの重吾 吉田伸 有江勇樹 林隆文 松岡秀明 師の予言と復讐の章2 (2010年2月3日発売) 7月23日 118 338 結成! 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 7月30日 119 339 カカシ外伝 〜戦場のボーイズライフ〜前編 武上純希 にいどめとしや 小林ゆかり 金塚泰彦 カカシ外伝 〜戦場のボーイズライフ〜 (2009年12月16日発売) 120 340 カカシ外伝 〜戦場のボーイズライフ〜後編 高田昌宏 徳田夢之介 - 8月6日 121 341 動き出すものたち 宮田由佳 松本マサユキ 高橋滋春 Lee. Boo-Hee 師の予言と復讐の章2 8月13日 122 342 探索 木村寛 徳倉栄一 8月20日 123 343 激突! 黒津安明 鈴木博文 師の予言と復讐の章3 (2010年3月3日発売) 8月27日 124 344 芸術 武上純希 岡嶋国敏 三宅雄一郎 容洪 金塚泰彦 9月3日 125 345 消失 鈴木やすゆき 木下ゆうき - 9月10日 126 346 黄昏 彦久保雅博 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 9月24日 127 347 ド根性忍伝 〜自来也忍法帖〜 前編 武上純希 渡部周 師の予言と復讐の章4 (2010年4月7日発売) 128 348 ド根性忍伝 〜自来也忍法帖〜 後編 高橋滋春 小林ゆかり 徳田夢之介 10月8日 129 349 潜入!雨隠れの里 吉田伸 小野田雄亮 にいどめとしや 堀越久美子 - 130 350 神となった男 木村寛 徳倉栄一 徳田夢之介 10月15日 131 351 発動!仙人モード 鈴木やすゆき 田中宏紀 - 師の予言と復讐の章5 (2010年5月12日発売) 10月22日 132 352 ペイン六道、見参 宮田由佳 浅利藤彰 三宅雄一郎 容洪 10月29日 133 353 自来也豪傑物語 武上純希 熊谷雅晃 金塚泰彦 11月5日 134 354 宴への誘い 彦久保雅博 福田きよむ Eum. lk-Hyun 11月19日 135 355 長き 瞬間 ( とき )の中で… 吉田伸 濁川敦 拙者五郎 師の予言と復讐の章6 (2010年6月2日発売) 136 356 万華鏡写輪眼の光と闇 鈴木やすゆき 高橋滋春 小林ゆかり 金塚泰彦 徳田夢之介 11月26日 137 357 天照 宮田由佳 小野田雄亮 香川豊 今木宏明 - 12月3日 138 358 終焉 彦久保雅博 むらた雅彦 むらた雅彦 朝井聖子 12月10日 139 359 トビの謎 吉田伸 木村寛 三宅雄一郎 徳倉栄一 徳田夢之介 師の予言と復讐の章7 (2010年7月7日発売) 12月17日 140 360 因縁 鈴木やすゆき 山岡実 三田通 容洪 12月24日 141 361 真実 宮田由佳 渡部周 久城りおん 堀越久美子 - 2010年 1月7日 142 362 雲雷峡の闘い 鈴木やすゆき 福田きよむ Eum. lk-Hyun 1月14日 143 363 「八尾」対「サスケ」 吉田伸 濁川敦 拙者五郎 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2010年 1月21日 144 364 風来坊 武上純希 熊谷雅晃 松田道仄 堀越久美子 六尾発動の章 上 (2010年8月4日発売) 1月28日 145 365 禁術の継承者 吉田伸 高橋滋春 小林ゆかり 金塚泰彦 2月4日 146 366 継承者の想い 宮田由佳 木村寛 香川豊 徳倉栄一 徳田夢之介 2月11日 147 367 抜け忍の過去 鈴木やすゆき 木下ゆうき 木下ゆうき 山口杏奈 荒川絵理花 2月18日 148 368 闇の後継者 吉田伸 西瑛子 三宅雄一郎 容洪 - 六尾発動の章 下 (2010年9月1日発売) 2月25日 149 369 別離 彦久保雅博 渡部周 三田茂 田中ちゆき 3月4日 150 370 禁術発動 鈴木やすゆき 福田きよむ Eum. lk-Hyun 3月11日 151 371 師弟 小野田雄亮 にいどめとしや ウクレレ善似郎 堀越久美子 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2010年 3月25日 152 372 悲報 宮田由佳 堀内直樹 にいどめとしや 青鉢芳信 徳田夢之介 二人の救世主の章1 (2010年10月6日発売) 153 373 師の影を追って 熊谷雅晃 河合滋樹 田中ちゆき 金塚泰彦 - 4月8日 154 374 暗号解読 吉田伸 高橋滋春 小林ゆかり 徳田夢之介 155 375 第一の課題 木村寛 サトウシンジ 徳倉栄一 金塚泰彦 4月15日 156 376 師を超えるとき 宮田由佳 木下ゆうき 木下ゆうき 山口杏奈 小池裕樹 徳田夢之介 二人の救世主の章2 (2010年11月3日発売) 4月22日 157 377 木ノ葉襲撃! 彦久保雅博 吉田秀之 三宅雄一郎 容洪 ウクレレ善似郎 4月29日 158 378 信じる力 吉田伸 福田きよむ Eum. lk-Hyun - 5月6日 159 379 ペインVSカカシ 宮田由佳 菅井嘉浩 吉沼裕美 徳田夢之介 5月13日 160 380 ペインの謎 鈴木やすゆき 堀内直樹 浪速勉 青鉢芳信 二人の救世主の章3 (2010年12月1日発売) 5月20日 161 381 姓は猿飛、名は木ノ葉丸! 彦久保雅博 高橋滋春 小林ゆかり 5月27日 162 382 世界に痛みを 吉田伸 熊谷雅晃 サトウシンジ 河合滋樹 - 6月3日 163 383 爆発!仙人モード 彦久保雅博 木下ゆうき 山口杏奈 徳田夢之介 6月10日 164 384 危機 ( ピンチ )!消えた仙人モード 吉田伸 みなみやすひろ 浪速勉 容洪 二人の救世主の章4 (2011年1月12日発売) 6月17日 165 385 九尾捕獲完了 木村寛 徳倉栄一 6月24日 166 386 告白 黒津安明 鈴木博文 - 7月1日 167 387 地爆天星 ( ちばくてんせい ) 宮田由佳 7月15日 168 388 四代目火影 彦久保雅博 福田きよむ Eum. lk-Hyun 二人の救世主の章5 (2011年2月2日発売) 7月22日 169 389 ふたりの弟子 吉田伸 菅井嘉浩 吉沼裕美 7月29日 170 390 大冒険!四代目の遺産を探せ・前編 武上純希 堀内直樹 にいどめとしや 青鉢芳信 徳田夢之介 二人の救世主の章6 (2011年3月2日発売) 171 391 大冒険!四代目の遺産を探せ・後編 木下ゆうき サトウシンジ 木下ゆうき 山口杏奈 8月5日 172 392 出逢い 吉田伸 岡尾貴洋 高橋滋春 相坂ナオキ 二人の救世主の章5 8月12日 173 393 ペイン誕生 彦久保雅博 熊谷雅晃 河合滋樹 - 8月19日 174 394 うずまきナルト物語 鈴木やすゆき 岸川寛良 浪速勉 容洪 徳田夢之介 二人の救世主の章6 8月26日 175 395 木ノ葉の英雄 宮田由佳 木村寛 徳倉栄一 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2010年 9月2日 176 396 新米教師イルカ 吉田伸 福田きよむ 福田きよむ 伊達勇登 Eum. lk-Hyun - 過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜1 (2011年4月6日発売) 9月9日 177 397 イルカの試練 堀内直樹 青鉢芳信 朝井聖子 9月16日 178 398 イルカの決意 濁川敦 にいどめとしや 堀越久美子 金塚泰彦 9月30日 179 399 担当上忍はたけカカシ 武上純希 木村寛 菅井嘉浩 吉沼裕美 10月7日 180 400 イナリ、試される勇気 宮田由佳 拙者五郎 - 過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜2 (2011年5月11日発売) 10月14日 181 401 ナルト、仇討ち指南塾 鈴木やすゆき 渡部周 浪速勉 河合滋樹 堀越久美子 10月21日 182 402 我愛羅『絆』 彦久保雅博 岸川寛良 サトウシンジ 容洪 朝井聖子 10月28日 183 403 ナルト・アウトブレイク 小平麻紀 洪範錫 嵩本樹 金塚泰彦 11月4日 184 404 出撃!テンテン班 三田茂 田中ちゆき - 過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜3 (2011年6月1日発売) 11月11日 185 405 アニマル番外地 福田きよむ Eum. lk-Hyun 11月18日 186 406 ああ、青春の漢方丸 渡邊大輔 熊谷雅晃 山下宏幸 11月25日 187 407 ド根性師弟修業編 武上純希 濁川敦 堀越久美子 金塚泰彦 過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜5 (2011年8月3日発売) 188 408 ド根性師弟忍風録 堀内直樹 にいどめとしや 高橋直樹 青鉢芳信 朝井聖子 12月2日 189 409 サスケの肉球大全 彦久保雅博 木村寛 菅井嘉浩 吉沼裕美 金塚泰彦 過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜3 12月9日 190 410 ナルトと老兵 千葉克彦 小平麻紀 サトウシンジ 嵩本樹 洪範錫 朝井聖子 過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜4 (2011年7月6日発売) 12月16日 191 411 カカシ恋歌 鈴木やすゆき 渡部周 浪速勉 河合滋樹 松本顕吾 - 12月23日 192 412 ネジ外伝 宮田由佳 岸川寛良 容洪 金塚泰彦 2011年 1月6日 193 413 二度死んだ男 吉田伸 田中ちゆき 三田茂 田中ちゆき 徳田夢之介 - 1月13日 194 414 最悪の二人三脚 鈴木やすゆき 拙者五郎 甲田正行 過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜5 1月20日 195 415 連携、第十班 彦久保雅博 土屋浩幸 浪速勉 波間田正俊 1月27日 196 416 闇への疾走 渡邊大輔 木村寛 菅井嘉浩 吉沼裕美 朝井聖子 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2011年 2月10日 197 417 六代目火影ダンゾウ 千葉克彦 熊谷雅晃 河合滋樹 松本顕吾 - 五影集結の章1 (2011年9月7日発売) 198 418 五影会談前夜 宮田由佳 濁川敦 山下宏幸 2月17日 199 419 五影登場! 千葉克彦 堀内直樹 にいどめとしや 高橋直樹 をがわいちろを 金塚泰彦 2月24日 200 420 ナルトの嘆願 吉田伸 渡部周 遠藤正明 堀越久美子 - 3月3日 201 421 苦渋の決断 鈴木やすゆき 小平麻紀 サトウシンジ 嵩本樹 洪範錫 徳田夢之介 五影集結の章2 (2011年10月5日発売) 3月10日 202 422 疾走 ( はし )る 雷 ( いかずち ) 千葉克彦 三田茂 鷹橋若人 冨澤佳也乃 田中ちゆき 3月17日 203 423 サスケの忍道 鈴木やすゆき 岸川寛良 容洪 崔鐘基 徳田夢之介 3月24日 204 424 五影の 実力 ( ちから ) 宮田由佳 山下宏幸 - 3月31日 205 425 宣戦布告 彦久保雅博 福田きよむ Eum. lk-Hyun 五影集結の章3 (2011年11月2日発売) 4月7日 206 426 サクラの想い 吉田伸 木村寛 吉沼裕美 金塚泰彦 4月14日 207 427 尾獣VS尾のない尾獣 千葉克彦 堀内直樹 サトウシンジ をがわいちろを 高橋直樹 渡邊章 徳田夢之介 4月21日 208 428 親友 ( とも )として 鈴木やすゆき 渡部周 香川豊 堀越久美子 - 4月28日 209 429 ダンゾウの右腕 渡邊大輔 菅井嘉浩 甲田正行 五影集結の章4 (2011年12月7日発売) 5月5日 210 430 禁じられた瞳術 吉田伸 北川正人 小平麻紀 嵩本樹 洪範錫 金塚泰彦 5月12日 211 431 志村ダンゾウ 千葉克彦 伊達勇登 西田健一 伊達勇登 朝井聖子 河合滋樹 - 5月19日 212 432 サクラの覚悟 鈴木やすゆき 上原秀明 岸川寛良 崔鐘基 容洪 徳田夢之介 5月26日 213 433 失われた絆 渡邊大輔 サトウ光利 にいどめとしや - 五影集結の章5 (2012年1月11日発売) 6月2日 214 434 背負うべき重荷 彦久保雅博 福田きよむ Eum. lk-Hyun 6月9日 215 435 宿命のふたり 吉田伸 木村寛 小森良 徳田夢之介 6月16日 216 436 一流の忍 西田健一 サトウシンジ 甲田正行 河合滋樹 - 6月23日 217 437 潜入者 千葉克彦 筑紫大介 拙者五郎 竹田逸子 五影集結の章6 (2012年2月1日発売) 6月30日 218 438 動き出す大国 宮田由佳 北川正人 鷹橋若人 洪範錫 嵩本樹 徳田夢之介 7月7日 219 439 火影はたけカカシ 千葉克彦 菅井嘉浩 甲田正行 - 7月21日 220 440 大ガマ仙人の予言 鈴木やすゆき 岸川寛良 浪速勉 容洪 石崎裕子 徳田夢之介 7月28日 221 441 蔵入り 彦久保雅博 堀内直樹 香川豊 高橋直樹 渡邊章 をがわいちろを 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2011年 7月28日 222 442 五影の決断 吉田伸 福田きよむ Eum. lk-Hyun - 船上のパラダイスライフ1 (2012年3月7日発売) 8月4日 223 443 青年と海 武上純希 サトウ光利 黒川智之 河合滋樹 8月11日 224 444 紅州 ( ベニス )の商忍 千葉克彦 菅井嘉浩 片岡裕 神谷純 吉沼裕美 徳田夢之介 8月18日 225 445 呪われた幽霊船 彦久保雅博 香川豊 甲田正行 - 8月25日 226 446 戦艦の島 鈴木やすゆき 北川正人 浪速勉 洪範錫 徳田夢之介 船上のパラダイスライフ2 (2012年4月4日発売) 9月1日 227 447 忘却の島 千葉克彦 雄谷将仁 古川順康 高橋直樹 服部憲知 金塚泰彦 9月8日 228 448 闘えロック・リー! 彦久保雅博 岸川寛良 神谷純 ウクレレ善似郎 容洪 石崎裕子 徳田夢之介 9月22日 229 449 食うか食われるか!踊るキノコ地獄 吉田伸 福田きよむ Eum. lk-Hyun - 9月29日 230 450 影の逆襲 鈴木やすゆき 片岡裕 菅井嘉浩 菅井嘉浩 徳倉栄一 朝井聖子 船上のパラダイスライフ3 (2012年5月2日発売) 10月6日 231 451 閉ざされた航路 武上純希 渡邊大輔 西田健一 河合滋樹 大竹紀子 - 10月13日 232 452 木ノ葉の女子会 千葉克彦 渡部周 サトウシンジ 堀越久美子 10月20日 233 453 参上、偽?ナルト 吉田伸 堀内直樹 浪速勉 高橋直樹 西城隆詞 桜井このみ 金塚泰彦 10月27日 234 454 ナルトの愛弟子 武上純希 拙者五郎 甲田正行 - 船上のパラダイスライフ4 (2012年6月6日発売) 11月3日 235 455 撫子のくノ一 宮田由佳 藤瀬順一 神谷純 洪範錫 金塚泰彦 11月10日 236 456 仲間の背中 吉田伸 田中智也 河合滋樹 松本顕吾 - 11月24日 237 457 ああ、憧れの綱手様 千葉克彦 石井久志 サトウシンジ ウクレレ善似郎 秋田学 容洪 石崎裕子 朝井聖子 12月1日 238 458 サイの休息 鈴木やすゆき 熊谷雅晃 山下宏幸 - 船上のパラダイスライフ5 (2012年7月4日発売) 12月8日 239 459 伝説の猪鹿蝶 彦久保雅博 福田きよむ Eum. lk-Hyun 12月15日 240 460 キバの決意 渡邊大輔 西田健一 サトウシンジ 甲田正行 冨澤佳也乃 12月22日 241 461 カカシ、我が永遠のライバルよ 武上純希 小野田雄亮 福田きよむ 吉沼裕美 金塚泰彦 12月28日 242 462 ナルトの誓い 宮田由佳 堀内直樹 浪速勉 桜井このみ 高橋直樹 朝井聖子 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2012年 1月5日 243 463 上陸!楽園の島? 千葉克彦 山崎浩司 松本顕吾 - 九尾掌握と因果なる 邂逅の章1 (2012年10月3日発売) 1月12日 244 464 キラービーとモトイ 吉田伸 高山秀樹 香川豊 洪範錫 古矢好ニ 金塚泰彦 1月19日 245 465 さらなる試練!ナルトVS九尾!! 武上純希 岸川寛良 田中ちゆき - 1月26日 246 466 オレンジ色の輝き 鈴木やすゆき むらた雅彦 河合滋樹 2月2日 247 467 狙われた九尾 武上純希 石井久志 サトウシンジ 容洪 石崎裕子 徳田夢之介 2月9日 248 468 四代目の死闘!! 熊谷雅晃 山下宏幸 - 特別編 〜ナルト誕生〜 (2012年8月1日発売) 249 469 「ありがとう」 櫻井親良 甲田正行 2月16日 250 470 珍獣VS怪人!楽園の戦い! 彦久保雅博 福田きよむ Eum. lk-Hyun 九尾掌握と因果なる 邂逅の章2 (2012年11月7日発売) 2月23日 251 471 鬼鮫という男 吉田伸 西田健一 香川豊 堀越久美子 3月1日 252 472 死へいざなう天使 千葉克彦 伊達勇登 山下宏幸 3月8日 253 473 平和への架け橋 小野田雄亮 菅井嘉浩 吉沼裕美 金塚泰彦 3月15日 254 474 ドS級極秘任務 鈴木やすゆき 岸川寛良 松本顕吾 - 九尾掌握と因果なる 邂逅の章3 (2012年12月5日発売) 3月22日 255 475 芸術家再び 高山秀樹 古川順康 平田賢一 古矢好ニ 徳田夢之介 3月29日 256 476 集結!忍連合軍! 彦久保雅博 石井久志 容洪 石崎裕子 金塚泰彦 4月5日 257 477 出会い 武上純希 河合滋樹 サトウシンジ 冨澤佳也乃 - 特別編 〜宿命の二人〜 (2012年9月5日発売) 4月12日 258 478 ライバル 福田きよむ Eum. lk-Hyun 4月19日 259 479 亀裂 サトウシンジ 堀越久美子 4月26日 260 480 離別 千葉克彦 小野田雄亮 菅井嘉浩 吉沼裕美 5月3日 261 481 友のために 彦久保雅博 堀内直樹 細田雅弘 桜井このみ 高橋直樹 九尾掌握と因果なる 邂逅の章3 5月10日 262 482 開戦! 吉田伸 熊谷雅晃 香川豊 甲田正行 九尾掌握と因果なる 邂逅の章4 (2013年1月9日発売) 5月17日 263 483 サイとシン 石井久志 容洪 石崎裕子 阿部弘樹 徳田夢之介 5月24日 264 484 穢土転生の秘密 鈴木やすゆき 福田きよむ Eum. lk-Hyun - 5月31日 265 485 宿敵との再会 吉田伸 小野田雄亮 菅井嘉浩 岩田幸子 6月7日 266 486 最初の敵、最後の敵 岸川寛良 冨澤佳也乃 九尾掌握と因果なる 邂逅の章5 (2013年2月6日発売) 6月21日 267 487 木ノ葉の天才軍師 彦久保雅博 高山秀樹 香川豊 平田賢一 古矢好ニ 徳田夢之介 6月28日 268 488 それぞれの激戦!! 石井久志 容洪 石崎裕子 阿部弘樹 - 7月5日 269 489 NGワード 福田きよむ Chang. Bum-Chul Hue. Hye-Jung Park. Hong-Kun 7月19日 270 490 金色の絆 河合滋樹 濁川敦 甲田正行 7月26日 271 491 ROAD TO SAKURA 宮田由佳 小野田雄亮 香川豊 小柴純弥 徳倉栄一 岩田幸子 九尾掌握と因果なる 邂逅の章6 (2013年3月6日発売) 8月2日 272 492 ミフネVS半蔵 千葉克彦 阿部記之 阿部弘樹 Shin. Min-Seop Lee. Boo-Hee ウクレレ善似郎 8月9日 273 493 本当の優しさ 鈴木やすゆき 岸川寛良 冨澤佳也乃 - 274 494 完璧な猪鹿蝶!! 福田きよむ Eum. lk-Hyun 8月16日 275 495 心の中の手紙 吉田伸 熨斗谷充孝 小柴純弥 Shin. Min-Seop 石崎裕子 吉田秀之 ウクレレ善似郎 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2012年 8月23日 276 496 外道魔像の襲来 千葉克彦 高山秀樹 サトウシンジ 洪範錫 ウクレレ善似郎 忍刀七人衆の章1 (2013年4月3日発売) 8月30日 277 497 和解の印 彦久保雅博 熊谷雅晃 小柴純弥 甲田正行 - 9月6日 278 498 狙われた医療忍者 鈴木やすゆき 冨永恒雄 石井久志 阿部弘樹 Shin. Min-Seop 石崎裕子 朝井聖子 9月13日 279 499 白ゼツの 罠 ( トラップ ) 吉田伸 小野田雄亮 斉藤哲人 - 9月20日 280 500 芸術家の美学 千葉克彦 河合滋樹 香川豊 9月27日 281 501 母ちゃん連合軍!! 鈴木やすゆき 福田きよむ Eum. lk-Hyun 忍刀七人衆の章2 (2013年5月1日発売) 10月4日 282 502 秘話・最強タッグ!! 彦久保雅博 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 ウクレレ善似郎 10月11日 283 503 二つの太陽!! 中川淳 小柴純弥 洪範錫 金塚泰彦 10月18日 284 504 兜割!通草野餌人 武上純希 岸川寛良 冨澤佳也乃 - 10月25日 285 505 灼遁使い!砂隠れのパクラ 千葉克彦 熊谷雅晃 堀越久美子 忍刀七人衆の章3 (2013年6月5日発売) 11月1日 286 506 取り戻せないもの 武上純希 熨斗谷充孝 サトウシンジ 阿部弘樹 Shin. Min-Seop 石崎裕子 ウクレレ善似郎 287 507 賭けるに値する者 佐々木純人 横田守 - 11月8日 288 508 脅威、甚八・串丸コンビ!! 彦久保雅博 福田きよむ Eum. lk-Hyun 11月15日 289 509 雷刀!!林檎雨由利 吉田伸 井端義秀 石井久志 阿部弘樹 Shin. Min-Seop Lee. Boo-Hee 石崎裕子 ウクレレ善似郎 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2012年 11月22日 290 510 「力-Chikara-」episode1 黒津安明 黒津安明 鈴木博文 - 特別編 力-Chikara- 黒 (2013年7月3日発売) 11月29日 291 511 「力-Chikara-」episode2 熊谷雅晃 櫻井親良 黒津安明 黒津安明 千葉崇洋 堀越久美子 鈴木博文 岡崎洋美 12月6日 292 512 「力-Chikara-」episode3 山下祐 金塚泰彦 大西雅也 12月13日 293 513 「力-Chikara-」episode4 黒津安明 黒津安明 特別編 力-Chikara- 白 (2013年8月7日発売) 12月20日 294 514 「力-Chikara-」episode5 鈴木博文 甲田正行 2013年 1月10日 295 515 「力-Chikara-」episode Final 黒津安明 山下宏幸 松本顕吾 田中比呂人 鈴木博文 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2013年 1月17日 296 516 ナルト、参戦!! 鈴木やすゆき 中川淳 サトウシンジ 洪範錫 ウクレレ善似郎 忍界大戦・彼方からの攻撃者1 (2013年9月4日発売) 1月24日 297 517 父の想い、母の愛 吉田伸 熨斗谷充孝 香川豊 阿部弘樹 Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 1月31日 298 518 ついに接触!!ナルトVSイタチ 鈴木やすゆき 佐々木純人 小柴純弥 横田守 岩田幸子 徳倉栄一 嘉村弘之 ウクレレ善似郎 2月7日 299 519 認められし者 高橋英俊 Eum. lk-Hyun - 2月14日 300 520 水影と 蜃 ( おおはまぐり )と蜃気楼 千葉克彦 河合滋樹 サトウシンジ 大西雅也 忍界大戦・彼方からの攻撃者2 (2013年10月2日発売) 2月21日 301 521 矛盾 彦久保雅博 石井久志 阿部弘樹 Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 2月28日 302 522 恐怖・ 蒸危暴威 ( ジョウキボーイ ) 武上純希 岸川寛良 堀越久美子 - 3月7日 303 523 過去の亡霊 彦久保雅博 白川巨椋 甲田正行 3月14日 304 524 黄泉転身 ( よみてんしん )の術 井端義秀 サトウシンジ Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 忍界大戦・彼方からの攻撃者3 (2013年11月6日発売) 3月21日 305 525 復讐者 中川淳 中山奈緒美 古矢好ニ 平田賢一 Jang. Min-Ho 堀越久美子 3月28日 306 526 心の目 吉田伸 河合滋樹 サトウシンジ 河合滋樹 冨澤佳也乃 大西雅也 - 4月4日 307 527 月光に消ゆ 宮田由佳 佐々木純人 佐々木純人 菅井嘉浩 吉岡美帆 金塚泰彦 4月11日 308 528 三日月の夜 高橋英俊 ユキヒロマツシタ Eum. lk-Hyun - 忍界大戦・彼方からの攻撃者4 (2013年12月4日発売) 4月18日 309 529 A級任務・御膳試合 千葉克彦 熨斗谷充孝 熨斗谷充孝 香川豊 Shin. Min-Seop 石崎裕子 ウクレレ善似郎 4月25日 310 530 落城 熊谷雅晃 金塚泰彦 朝井聖子 - 5月2日 311 531 PROLOGUE OF ROAD TO NINJA 宮田由佳 白川巨椋 松本顕吾 5月9日 312 532 老人と龍の目 田中秀人 堀内直樹 香川豊 石之博和 高橋直樹 をがわいちろを 堀越久美子 忍界大戦・彼方からの攻撃者5 (2014年1月8日発売) 5月16日 313 533 雨のち雪、ときどき雷 鈴木やすゆき 岸川寛良 ユキヒロマツシタ 大西雅也 - 5月23日 314 534 悲しい天気雨 臼井文明 香川豊 古矢好ニ 平田賢一 Jang. Min-Ho 金塚泰彦 5月30日 315 535 名残雪 石井久志 Shin. Min-Seop 阿部弘樹 石崎裕子 ウクレレ善似郎 6月6日 316 536 穢土転生連合軍!! 千葉克彦 佐々木純人 ユキヒロマツシタ 吉岡美帆 金塚泰彦 忍界大戦・彼方からの攻撃者6 (2014年2月5日発売) 6月13日 317 537 シノVSトルネ!! 河合滋樹 若林あつし 堀越久美子 - 6月20日 318 538 心の穴 もう一人の人柱力 吉田伸 西村博昭 Eum. lk-Hyun 6月27日 319 539 傀儡に宿る魂 彦久保雅博 水野和則 甲田正行 7月4日 320 540 走れオモイ 鈴木やすゆき 佐藤和磨 ユキヒロマツシタ Shin. Min-Seop 石崎裕子 阿部弘樹 金塚泰彦 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2013年 7月18日 321 541 増援到着 千葉克彦 堀内直樹 香川豊 高橋直樹 寺澤伸介 をがわいちろを ウクレレ善似郎 忍界大戦・サスケとイタチ1 (2014年3月4日発売) 7月25日 322 542 うちはマダラ 吉田伸 山下宏幸 - 8月1日 323 543 五影集結…!! 宮田由佳 菅井嘉浩 ユキヒロマツシタ 半田大貴 金塚泰彦 8月8日 324 544 割れない仮面・割れたシャボン玉 武上純希 熊谷雅晃 大西雅也 - 8月15日 325 545 人柱力VS人柱力!! 鈴木やすゆき 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 ウクレレ善似郎 忍界大戦・サスケとイタチ2 (2014年4月2日発売) 8月22日 326 546 四尾・ 仙猿 ( せんえん )の王 千葉克彦 中山奈緒美 岸川寛良 堀越久美子 - 8月29日 327 547 九尾 宮田由佳 西村博昭 香川豊 Eum. lk-Hyun 328 548 九喇嘛 河合滋樹 ユキヒロマツシタ 一ノ瀬結梨 山口杏奈 金塚泰彦 9月5日 329 549 ツーマンセル 吉田伸 白川巨椋 黒川智之 甲田正行 - 忍界大戦・サスケとイタチ3 (2014年5月7日発売) 9月12日 330 550 勝利への予言 彦久保雅博 富永慎雄 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 ウクレレ善似郎 9月19日 331 551 闇を見る眼 千葉克彦 堀内直樹 香川豊 高橋直樹 金塚泰彦 9月26日 332 552 石の意志 鈴木やすゆき 熊谷雅晃 ユキヒロマツシタ 大西雅也 - 10月3日 333 553 穢土転生のリスク 吉田伸 石井しげる サトウシンジ 半田大貴 ウクレレ善似郎 忍界大戦・サスケとイタチ4 (2014年7月2日発売) 10月10日 334 554 兄弟、 共闘 ( タッグ )!! 千葉克彦 白川巨椋 斉藤哲人 堀越久美子 - 10月24日 335 555 互いの木ノ葉 鈴木やすゆき 熨斗谷充孝 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 10月31日 336 556 薬師カブト 彦久保雅博 河合滋樹 香川豊 甲田正行 - 11月7日 337 557 発動・イザナミ 西村博昭 Eum. lk-Hyun 忍界大戦・サスケとイタチ5 (2014年7月2日発売) 11月14日 338 558 イザナギとイザナミ 白川巨椋 ユキヒロマツシタ 一ノ瀬結梨 朝井聖子 11月21日 339 559 お前をずっと愛している 宮田由佳 濁川敦 サトウシンジ 大西雅也 堀越久美子 11月28日 340 560 穢土転生・解 千葉克彦 西詠仔 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 12月5日 341 561 復活!! 大蛇丸 鈴木やすゆき 堀内直樹 ユキヒロマツシタ 高橋直樹 鈴木信一 ウクレレ善似郎 忍界大戦・サスケとイタチ6 (2014年8月6日発売) 12月12日 342 562 時空間忍術の秘密 吉田伸 熊谷雅晃 津曲大介 山口杏奈 - 12月19日 343 563 てめーは誰だ!! 彦久保雅博 いわたかずや サトウシンジ 半田大貴 金塚泰彦 2014年 1月9日 344 564 オビトとマダラ 鈴木やすゆき 白川巨椋 ユキヒロマツシタ 堀越久美子 - 1月16日 345 565 オレは地獄に居る 千葉克彦 山下宏幸 忍界大戦・サスケとイタチ7 (2014年9月3日発売) 1月23日 346 566 夢の世界 吉田伸 西詠仔 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 ウクレレ善似郎 347 567 忍び寄る影 関野関十 サトウシンジ Eum. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 3月6日 353 573 大蛇丸の実験体 熊谷雅晃 山下宏幸 - カカシ暗部篇〜闇を生きる忍〜2 (2014年11月5日発売) 354 574 それぞれの道 菱川直樹 高木弘樹 Eum. Ik-Hyun 3月13日 355 575 狙われた写輪眼 千葉克彦 堀内直樹 ユキヒロマツシタ 高橋直樹 川口弘明 3月20日 356 576 木ノ葉の忍 水野和則 大西雅也 堀越久美子 4月3日 357 577 暗部のうちは 鈴木拓磨 斉藤哲人 Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 カカシ暗部篇〜闇を生きる忍〜3 (2014年12月3日発売) 4月10日 358 578 クーデター 濁川敦 朝井聖子 一ノ瀬結梨 - 4月17日 359 579 惨劇の夜 服部福太郎 ユキヒロマツシタ 半田大貴 徳倉栄一 4月24日 360 580 担当上忍 彦久保雅博 黒瀬大輔 サトウシンジ 山下宏幸 大西雅也 5月8日 361 581 第七班 山田雅之 斉藤哲人 Eum. Ik-Hyun 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2014年 5月15日 362 582 カカシの決意 武上純希 鈴木拓磨 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 忍界大戦・第七班再び1 (2015年1月7日発売) 5月22日 363 583 忍連合軍の術! 田中秀人 拙者五郎 小柳達也 - 6月5日 364 584 繋がれるもの 吉田伸 熊谷雅晃 堀越久美子 6月12日 365 585 忍び舞う者たち 千葉克彦 堀内直樹 サトウシンジ 高橋直樹 鈴木信一 6月19日 366 586 全てを知る者たち 彦久保雅博 白川巨椋 朝井聖子 忍界大戦・第七班再び2 (2015年2月4日発売) 7月3日 367 587 柱間とマダラ 吉田伸 いわたかずや ユキヒロマツシタ 徳倉栄一 7月10日 368 588 戦国時代 濁川敦 一ノ瀬結梨 大西雅也 7月24日 369 589 本当の夢 彦久保雅博 岩田義彦 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 7月31日 370 590 サスケの答え 柳屋圭宏 サトウシンジ 堀越久美子 忍界大戦・第七班再び3 (2015年3月4日発売) 8月7日 371 591 風穴 千葉克彦 山田雅之 ユキヒロマツシタ Eum. Ik-Hyun 8月14日 372 592 埋めるもの 千葉克彦 宮田由佳 熊谷雅晃 サトウシンジ 星空キララ 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2014年 8月21日 373 593 第七班、集結!! 宮田由佳 鈴木拓磨 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 忍界大戦・うちはオビト1 (2015年4月1日発売) 8月28日 374 594 新たなる三竦み 鈴木やすゆき 堀内直樹 ユキヒロマツシタ 高橋直樹 鈴木信一 - 9月4日 375 595 カカシVSオビト 鈴木やすゆき 吉田伸 山下宏幸 9月11日 376 596 九尾強奪指令 鈴木やすゆき いわたかずや サトウシンジ 徳倉栄一 半田大貴 忍界大戦・第七班再び3 377 597 ナルト対メカナルト 白川巨椋 一ノ瀬結梨 大西雅也 9月18日 378 598 十尾の人柱力 吉田伸 鈴木拓磨 ユキヒロマツシタ Shin. Min-Seop 石崎裕子 忍界大戦・うちはオビト1 9月25日 379 599 突破口 千葉克彦 濁川敦 堀越久美子 忍界大戦・うちはオビト2 (2015年5月13日発売) 10月2日 380 600 ナルトが生まれた日 鈴木やすゆき 山田雅之 サトウシンジ Eum. Ik-Hyun 10月9日 381 601 神樹 宮田由佳 柳屋圭宏 神谷純 朝井聖子 ウクレレ善似郎 10月16日 382 602 忍の夢 彦久保雅博 鈴木拓磨 石井久志 Shin. Min-Seop 石崎裕子 10月23日 383 603 希望 ( さき )を追う 千葉克彦 熊谷雅晃 ユキヒロマツシタ 小柳達也 一ノ瀬結梨 堀越久美子 忍界大戦・うちはオビト3 (2015年6月3日発売) 10月30日 384 604 仲間で満ちた心 鈴木やすゆき 堀内直樹 増田敏彦 高橋直樹 鈴木信一 11月6日 385 605 うちはオビト 武上純希 吉田伸 白川巨椋 大西雅也 11月13日 386 606 ちゃんと見てる いわたかずや 半田大貴 11月20日 387 607 守られた約束 宮田由佳 濁川敦 田中ちゆき 忍界大戦・うちはオビト4 (2015年7月1日発売) 11月27日 388 608 最初の友 彦久保雅博 岩田義彦 サトウシンジ Shin. Min-Seop 石崎裕子 12月4日 389 609 憧れの姉さま 宮田由佳 小平麻紀 堀越久美子 390 610 ハナビの決意 村山靖 ユキヒロマツシタ 林隆祥 阿部弘樹 粟井重紀 Shin. Hae-Ran 金塚泰彦 12月11日 391 611 うちはマダラ、立つ 鈴木やすゆき 熊谷雅晃 一ノ瀬結梨 津曲大介 - 忍界大戦・うちはオビト5 (2015年8月5日発売) 12月18日 392 612 裏の心 千葉克彦 山田雅之 サトウシンジ Eum. Ik-Hyun 12月25日 393 613 本当の終わり 吉田伸 白川巨椋 ユキヒロマツシタ 大西雅也 戸田麻衣 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 サブキャラクターデザイン 収録 2015年 1月8日 394 614 新たなる中忍試験 武上純希 堀内直樹 ユキヒロマツシタ 高橋直樹 鈴木信一 金塚泰彦 津曲大介 ナルトの背中 〜仲間の軌跡〜1 (2015年9月7日発売) 1月15日 395 615 中忍試験、開始! 守泰佑 増田敏彦 田中ちゆき 前田義宏 - 吉沼裕美 津曲大介 渡邊葉瑠 田中ちゆき 1月22日 396 616 三つの問題 千葉克彦 いわたかずや 半田大貴 吉沼裕美 津曲大介 渡邊葉瑠 1月29日 397 617 リーダーに相応しい者 濁川敦 堀越久美子 2月5日 398 618 二次試験、前夜 吉田伸 冨永恒雄 サトウシンジ Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 吉沼裕美 津曲大介 小柳達也 サトウシンジ 石崎裕子 ナルトの背中 〜仲間の軌跡〜2 (2015年10月7日発売) 2月12日 399 619 魔の砂漠のサバイバル 金子篤二 久高司郎 一ノ瀬結梨 ウクレレ善似郎 吉沼裕美 津曲大介 小柳達也 2月19日 400 620 体術使いとして… 藤田健太郎 増田敏彦 徳田夢之介 - 吉沼裕美 津曲大介 2月26日 401 621 極めし者 白川巨椋 大西雅也 ウクレレ善似郎 岡崎洋美 3月5日 402 622 逃走VS追跡 鈴木やすゆき 冨永恒雄 ユキヒロマツシタ Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 吉沼裕美 ナルトの背中 〜仲間の軌跡〜3 (2015年11月4日発売) 3月12日 403 623 諦めないド根性 山田雅之 サトウシンジ 堀越久美子 - 3月19日 404 624 テンテンの悩み 千葉克彦 清水明 増田敏彦 高橋直樹 鈴木信一 金塚泰彦 津曲大介 3月26日 405 625 閉じ込められた二人 濁川敦 一ノ瀬結梨 久高司郎 大西雅也 - 4月2日 406 626 自分の居場所 彦久保雅博 服部福太郎 いわたかずや 渡辺純央 平良哲郎 三浦雅子 金塚泰彦 吉沼裕美 サトウシンジ ナルトの背中 〜仲間の軌跡〜4 (2015年12月2日発売) 4月9日 407 627 山中一族・秘伝忍術 金子篤二 ウクレレ善似郎 山口杏奈 大西雅也 堀越久美子 - 吉沼裕美 4月16日 408 628 呪いの人形 田中秀人 宮田由佳 冨永恒雄 サトウシンジ Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 4月23日 409 629 二人の背中 小高義規 堀越久美子 - 4月30日 410 630 動き出した陰謀 武上純希 藤田健太郎 徳田夢之介 安達佑輔 金塚泰彦 吉沼裕美 津曲大介 ナルトの背中 〜仲間の軌跡〜5 (2016年1月6日発売) 5月7日 411 631 狙われた尾獣 山田雅之 増田敏彦 富田美文 松竹徳幸 竹田逸子 - 5月14日 412 632 ネジの判断 冨永恒雄 Shin. Min-Seop 石崎裕子 金塚泰彦 5月21日 413 633 未来に託す思い 白川巨椋 大西雅也 一ノ瀬結梨 - 放送日 話数 通算話 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 総作画監督 収録 2015年 5月28日 414 634 死の際 千葉克彦 清水明 伊達勇登 高橋直樹 鈴木信一 - 無限月読・発動の章1 (2016年2月3日発売) 6月4日 415 635 二つの万華鏡 吉田伸 濁川敦 山口杏奈 久高司郎 渡辺絵美 6月11日 416 636 結成・ミナト班 いわたかずや 平良哲朗 三浦雅子 金塚泰彦 6月25日 417 637 お前はバックアップだ 金子篤二 サトウシンジ 堀越久美子 - 7月2日 418 638 碧き猛獣VS六道マダラ 鈴木やすゆき 鈴木拓磨 増田敏彦 Shin. Min-Seop 石崎裕子 無限月読・発動の章2 (2016年3月2日発売) 7月9日 419 639 パパの青春 藤田健太郎 粟井重紀 安達佑輔 金塚泰彦 7月23日 420 640 八門遁甲の陣 宮田由佳 山田雅之 大西雅也 一ノ瀬結梨 - 7月30日 421 641 六道仙人 千葉克彦 白川巨椋 大竹紀子 江森真理子 山口杏奈 - 8月6日 422 642 受け継がれるもの 宮田由佳 鈴木拓磨 サトウシンジ Shin. Min-Seop 石崎裕子 ウクレレ善似郎 無限月読・発動の章3 (2016年4月6日発売) 423 643 ナルトのライバル 清水明 堀越久美子 - 8月13日 424 644 立つ 鈴木やすゆき 岩崎トモカズ ユキヒロマツシタ 高橋直樹 鈴木信一 ウクレレ善似郎 8月20日 425 645 無限の夢 千葉克彦 種村綾隆 いわたかずや 佐々木正広 平良哲朗 徳倉栄一 金塚泰彦 8月27日 426 646 無限月読 田中秀人 佐々木純人 濁川敦 大西雅也 一ノ瀬結梨 - 9月3日 427 647 夢の世界へ 宮田由佳 土屋浩幸 ユキヒロマツシタ Shin. Min-Seop 石崎裕子 Joo. ( - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - ) アニメオリジナルキャラクター [ ] マツリ 声 - 茶髪のショートヘアが特徴のくノ一。 かつて両親が忍に殺され、刺さった武器を目の当たりにしたため、武器を持つのに躊躇していたが、我愛羅の指導により克服し、忍具の使い方を教わった。 我愛羅を慕っており、彼を侮辱する者には即座に敵意を露わにする。 また、第1部のアニメオリジナルストーリーでも登場しており、その際ナルトとも面識があり、ペインを倒し木ノ葉の里の英雄となった彼を尊敬している模様。 疾風伝ではテマリの部下として登場しており、ユカタと共に行動している。 疾風伝オリジナルストーリー「ナルトの背中~仲間の軌跡~」では、ユカタとミコシのスリーマンセルで、中忍試験を受けている。 終盤で我愛羅を支える資格が自分たちにあるかどうかを試すためにシラに勝負を挑むも完敗するが、シラからは実力を認められた。 ユカタ 声 - 黒髪のロングヘアが特徴のくノ一。 マツリとよく行動を共にしている。 天然で抜けているところが多々あり、空気が読めない。 疾風伝オリジナルストーリー「ナルトの背中~仲間の軌跡~」では、マツリとミコシのスリーマンセルで中忍試験を受けている。 問題の意図や意味を把握しきれなかったり、第二次試験のスタートダッシュに遅れたり、「地の利」の意味を理解出来なかったりと2人にサポートされている。 巌流(がんりゅう) 声 - 元霧隠れの忍。 「ヨスガ峠の悲劇」の事件で岩隠れの里に裏切られ仲間を殺されたことから岩隠れに復讐を試み、霧隠れへの使者として派遣された赤ツチと黒ツチ を襲撃したが、ナルトの説得により復讐を止めた。 その後は長十郎に連行されて処罰を受けることになったが、赤ツチの計らいで処分は軽くなった。 第四次忍界大戦では同じ忍として闘うことを決意し、戦闘部隊に加わった。 大黒天善(だいこく てんぜん) 声 - 水の国の大名の側近。 表の顔は政治家だが裏の顔は大盗賊団の棟梁で、巨額の賄賂を大名に渡し、好き放題に悪事を働いていた。 再不斬がクーデターを起こした際に手下が大勢やられた事を根に持っており、その後再不斬を追って波の国を訪れるも彼が既に死んでいることを知ると安置されていた首切り包丁を盗み出した。 波の国内にある城に住んでおり、常に数千人の傭兵を警備に付けている。 首切り包丁を取り返しに来たサスケと水月に手下を全滅させられた挙句城を倒壊させられ、首切り包丁を奪われる。 その後の消息は不明。 守護忍十二士の章 [ ] ソラ 声 - 、(幼少) 火ノ寺の忍僧。 元守護忍十二士のカズマの息子。 敵や気に入らない相手には「付けてやる」と言って戦いを挑む。 ナルト同様風のチャクラ性質を持ち、右手に装備した鉤爪を用いた接近戦を得意とする。 5歳のころ、カズマの手により九尾のチャクラをその身に封じられており、封印を解かれた際は我を忘れて暴走し、ナルトと同じ尾が四本の尾獣形態になってしまうが、最終的にナルトの体を張った呼びかけにより九尾のチャクラを体外に全て放出し元に戻った。 その後は火ノ寺に戻らず旅に出た。 事件の黒幕であり、3人の部下たちと共に火ノ寺付近の隠し墓から守護忍十二士の「雷遁四人衆」の遺体を盗み出し、後に部下達を率いて木ノ葉に侵攻した。 その正体は守護忍十二士の元メンバーであるカズマ。 ソラの父親。 かつてはアスマの盟友であったが、後に火の国による世界統一のために軍事国家化を計画し、志を同じくした5人のメンバーを率いてクーデターを決行、アスマや地陸を始めとする残りの6人のメンバーとの激闘の末に戦死したと思われていた。 九尾のチャクラ を宿した息子のソラを利用して里への復讐を企てたが、アスマの怒りを買い一騎討ちの末に倒された。 フドウ 声 - フリドの部下。 土遁系の術と怪力による戦法を得意とし、体を岩より硬くする能力がある。 ヤマトと最初に対戦した時は土遁で勝負し、追い詰めるが、止めの確認をしなかったため、木ノ葉で2度目の対戦をすることになり、この時は自分の能力を利用された上、水遁で追い詰められ木遁で縛り上げられて圧死、ヤマトの言う通り木ノ葉の土となった。 フエン 声 - フリドの部下。 相手を洞窟に閉じ込め、幻術・罠・毒でじわじわと弱らせる戦法をとる女。 この戦法でサイに傷を負わせるが、2度目はサクラに術を看破され、サクラの鉄拳を浴びて敗れる。 フウカ 声 - フリドの部下。 「屍鬼接吻」と「屍鬼転身」を組み合わせることで、5つのチャクラ属性を使い分けることができる女だが、本体は髪の毛の化け物であり、ナルトを殺し肉体を奪おうとした。 最初の戦闘ではナルトを惑わせ追い詰めたが、2度目は術の特性に気づかれ、「螺旋丸」を食らい敗れる。 キタネ 声 - 守護忍十二士の元メンバー。 ナウマ(声 - 利根健太朗)、セイト(声 - )、トウウ(声 - )と共に守護忍十二士の中でも最強の雷遁使いと謳われた「雷遁四人衆」の一人であり、雷遁系の術を得意とした。 かつてのクーデターではアスマや地陸らと共にクーデターを阻止する側に付くも戦死し、遺体は他の「雷遁四人衆」のメンバー達と共に火ノ寺付近の隠し墓に埋葬されていた。 しかし後にナウマら共々遺体をフリドらによって奪われ、「土遁蘇生術・死屍土壌」により蘇生されて操られるが、アスマに倒されたことで再び埋葬された。 生前は冷静で思慮深い性格であり、アスマのストッパー役だった。 三尾発動の章 [ ] 紅蓮(ぐれん) 声 - あらゆる物質を結晶と化す血継限界のの使い手であるくノ一。 冷酷で好戦的な性格だが、幽鬼丸との出会いの中で本人は当惑しながらも優しさに目覚めていった。 かつては大蛇丸の器の候補でもあったが、三年前は転生の儀式に間に合うことができなかったため、次の器に選ばれたサスケには反感を抱いている。 カブトから幽鬼丸の護衛を命じられ、任務に向かうに当たって辺境アジトで部下の選抜戦を行い5人のメンバーを手下とした。 その後は将来な優しさから幽鬼丸と心を通わせていくが、実は幽鬼丸の母を殺した張本人であり、数年前に大蛇丸と一緒に音隠れ建設のためにある村を殲滅するという命令を受けていたが、チャクラの使い過ぎで倒れた所を幽鬼丸の母親に助けてもらい、その恩から一度は見逃すが、直後に大蛇丸から強制される形で結局は幽鬼丸の母親を殺害してしまう。 カブトらを裏切り、ナルトとも共闘、カブトの口寄せで操られた麟児を道連れにしたが、牛頭に助けられ、牛頭や幽鬼丸と共にナルト達を見届けてその場を去った。 後には紅蓮とともにナルトに会いに木ノ葉に訪れている描写があった。 麟児(りんじ) 声 - 紅蓮の部下。 を操ることで周囲を探ることができる感知タイプの忍。 頭の回転が速く、紅蓮の部下達のリーダー的存在。 鬼霧・鬼鳳・濡羅吏と協力して辺境アジトでの選抜戦に生き残るが、実は晶遁との相性も兼ねて紅蓮の監視のために大蛇丸によって派遣されていたスパイだった。 しかしカブトを出し抜いて出世を目論んでいたため、カブトに邪魔者と見なされて暗殺され、その後はカブトが成りすましていたが、紅蓮が裏切った際にカブトの「死魂の術」で生ける屍となって紅蓮と戦い、蝙蝠の超音波で晶遁を無力化するが、浮上してきた三尾に潰されて紅蓮の捨て身の攻撃で倒された。 鬼霧(きぎり) 声 - ガスマスクを装備した忍。 ガスマスクから吐き出されるガスは視覚・嗅覚が無くなり、この能力で嗅覚で動くキバとの交戦時は優位に立ったが、感知タイプである麟児がいないと自らも味方の位置を把握できないという欠点があった。 二度目の交戦ではその弱点を突かれてリー達に敗北し、瀕死状態になったが、カブトから呪印の力を与えられて復活した。 その後はカカシと戦い、煙重分身を使って一時優位に立つも、カカシの頭脳戦の前に敗れ、そのまま濡羅吏に取り込まれるが、浮上してきた三尾に潰されて濡羅吏、鬼鳳と共に水に溶けて死亡した。 鬼鳳(きほう) 声 - ゴーグルを付けた小柄な忍。 右腕に大型のリボルバーのような武器を装備しており、その武器によって煙で砲撃を行い「煙龍」を呼び出すことができる。 鬼霧らと同様、リーとの戦いで瀕死状態になるも、カブトから呪印の力を与えられて復活した。 その後はヤマトと戦うが、水遁で得意の煙を液化されて木遁に敗れ、そのまま濡羅吏に取り込まれるが、浮上してきた三尾に潰されて濡羅吏、鬼霧と共に水に溶けて死亡した。 濡羅吏(ぬらり) 声 - 水色の装束を纏い、常にオカマ口調で話す。 見かけ通り全身を水の粘膜質のようなもので覆っておりチャクラを通さないため、ヒナタとの交戦時はこの能力で柔拳を封じて一方的な展開に持ち込んだ。 鬼鳳らと同様リー戦で瀕死状態になるも、カブトから呪印の力を得てシノとの戦いでも能力を用いて優位に立つが、寄壊蟲によって体の粘液を剥がされて敗北、その後は同じく倒された鬼霧と鬼鳳を取り込み復活するも、浮上してきた三尾に潰されて鬼霧、鬼鳳と共に水に溶けて死亡した。 牛頭(ごず) 声 - 紅蓮の部下で大柄の男性。 肉体を泥に変えることにより、状況に応じて体型を変化できる。 辺境アジトでの選抜戦をたった一人で勝ち残った実力の持ち主であり、力尽くで三尾を止められるほどの豪腕を誇る。 幽閉されていた頃の恩義から、紅蓮に対しては絶対的な忠誠を誓っている。 木ノ葉との交戦で、シノの寄壊蟲に晶遁を封じられてピンチに陥った紅蓮をカカシの雷切から庇う形で死亡したかに見えたが、泥の状態で湖底に潜んでおり、麟児を道連れにして沈んできた紅蓮を再び救出し、紅蓮や幽鬼丸と共にナルト達を見届けてその場を去った。 幽鬼丸(ゆうきまる) 声 - をコントロールする能力を持つ少年。 天真爛漫な性格だが、幼い頃に母(声 - )を殺された経験があり、「自分の帰る場所」にこだわるなど不思議な言動が多く、熱を出した自分を看病してくれた紅蓮のことを「帰る場所」だと感じて懐いていた。 彼女に危機が及ぶと三尾のコントロール能力が飛躍的に上昇するも使い果たしてしまい、力を失って倒れ、ナルト達に保護されたが、紅蓮が生きていることを感じ取り、紅蓮の下へ向かい、紅蓮や牛頭と共にナルト達を見届けて去って行った。 後には紅蓮とともにナルトに会いに木ノ葉に訪れている描写があった。 六尾出現の章 [ ] 葛城ホタル(かつらぎ ホタル) 声 - 土蜘蛛一族の少女。 一族の頭領・役の行者の孫娘として一族に伝わる禁術を受け継いでいた。 そのため多くの忍から狙われており、里の者たちからも疎外されていた。 少し弱気だが純粋でひたむきな性格であり芯は強い。 忍としては未熟だったが、忍として基本的な事柄は遁兵衛やウタカタから教わっていた。 ウタカタのことは非常に慕っており、何度も正式な弟子入りを志願するが、ウタカタからは断られていた。 自身と同じ土蜘蛛一族のシラナミに利用され、体内に封印されていた禁術が暴走してしまうが、ナルトとウタカタにより救出され、禁術は消滅した。 その後はウタカタに正式に弟子入りして共に旅立つことになっていたが、その直前にウタカタが暁に拉致され尾獣を奪われて死亡したため叶わぬ夢となった。 遁兵衛(とんべえ) 声 - ホタルの従者である老人。 第二部ではウタカタの実力を認めて土蜘蛛の里までのホタルの護送を依頼し、自身はたった一人で葛城山に残ってマガキ衆の4人組と交戦し、重傷を負ってしまう。 その後は遅れて到着したナルトたちにホタルの事を託し、サクラの治療を受けることになった。 役の行者 声 - かつては土蜘蛛一族の頭領ありで、第三次忍界大戦においてたったひとつの術で里ひとつを丸ごと焼き尽くしたという。 あまりに危険であるこの術を禁術に指定する代わりに、一族の危機を木ノ葉が護ってくれるようにと三代目火影・ヒルゼンとの間で密約を交わしていた。 シラナミ 声 - 賞金稼ぎの集団「マガキ衆」の頭領。 文字を使って対象の人や物を操る「字縛術」と呼ばれる術を得意とする。 実は土蜘蛛一族の一人。 役の行者の又弟子で優秀な忍だったが、禁術欲しさに禁術を守っていた実の父親を殺していた。 アカボシ、チュウシン、ナンゴウ、ベンテン 声 - 、、、 リーダー格のアカボシ、痩せた男で巨大な手裏剣を背負ったチュウシン、大男のナンゴウ、中性的な容姿を持つベンテンからなる4人組。 チームワークを駆使した集団戦闘を得意としており、全員で連携して術を繰り出す。 ハルサメ 声 - ウタカタの師匠。 かつてウタカタに対して六尾と共に生きることを受け入れてほしいと願い、あえてウタカタから六尾を引き剥がそうと試みるも命を落とした。 しかし当のウタカタは六尾を目当てにハルサメが自身を裏切ったと受け取り、この事件以降ウタカタは師匠という存在を嫌悪するようになった。 ツルギ 声 - 霧隠れの里の暗部から派遣された追い忍部隊の隊長として、ウタカタを連れ戻すために部下と共に土蜘蛛の里の周辺を探索し、ホタルのために行動するウタカタを監視していたが、を狙っていたペインに部隊ごと殲滅されて死亡した。 ナルトの背中 ~仲間の軌跡~ [ ] ミコシ 声 - 砂隠れの里の下忍で、ユカタとマツリのチームメイト。 眼鏡をかけた少年。 若干神経質な面がある。 シラ 声 - 砂隠れの里の下忍。 体の至るところに生傷を負っている青年。 後述の経緯から我愛羅には大恩を感じている。 リーと同じく忍術・幻術のスキルがなく、里の習わしにより忍としても認められず忍者学校に通えなかったため周囲から馬鹿にされていたが、その後は独学で体術の修行を続けていった結果、独自の体術秘技として肺活量を上昇させる呼吸法「七天呼法」や、チャクラをの羽のように展開することで自分の体から発せられる音を消す「音無の羽」などを習得した。 後に風影に就任した我愛羅からその才と努力を見出され、念願だった忍になれただけでなく、我愛羅の体術指南役にまで取り立てられるという異例の出世を遂げた。 中忍選抜試験ではヨメとセンと共に参加し、我愛羅と里のために他の受験者を一人でも多く合格させようとサポートするが、彼の出世を疎む砂隠れの他の受験者2班の攻撃を受けていたところをリーたちに助けられた。 その際自身への仕打ちに激怒したリーの反撃を止め、自身の胸中を明かし他班と和解した。 その後同じ体術使いのリーと激戦を繰り広げるが、勝負の流れを制したリーに敗れ、リーからガイ直伝の修行着を友情の証に受け取った。 中忍試験終盤ではマツリからも、同じく我愛羅から教えを受けた者同士として我愛羅を支える資格が自分にあるかを試すための勝負を受けている。 中忍試験後はヨメとともに、故郷の近辺の北の国境の警備に就いた。 ヨメ 声 - 砂隠れの里の下忍。 シラのチームメイトのくノ一。 小柄な体格で大きな目が特徴。 シラに惚れており、そのことをセンに突っ込まれた時には赤面していた。 水滴を利用して、広範囲を見渡すことができる感知系の術を使う。 しかし、眼が良すぎて閃光には人一倍弱く、水滴が蒸発するとその能力を活かせないなどの弱点がある。 また、医療忍術の心得もある。 中忍試験後はシラと共に北の国境の警備に赴いた。 セン 声 - 砂隠れの里の下忍。 シラのチームメイトのくノ一で、扇子を使って幻術を操る。 テマリとは昔馴染の間柄。 中忍試験後は北の国境の警備に赴くシラとヨメを見送った。 ブラミ 声 - 草隠れの里の下忍。 チョウジが普通の体型に見えるほどの肥満体の男で、自らの体内で生成したガスで臭いを消すことができる。 また、クナイが何本か刺さっていても平然としている。 カザミ 声 - 草隠れの里の下忍。 リーゼントの髪型をした男性。 身の丈ほどもある大きな旗を持っており、どんな時もチームワークを意識した発言をする。 風遁系の忍術を使う。 ムヤミ 声 - 草隠れの里の下忍。 サングラスをかけた小柄の少年。 人見知りでネガティブな言動が多い。 鉤爪を武器にしている。 地中に潜むことができ、のモグラン丸(モグランまる)と口寄せ契約を結んでいる。 アジサイ、スイレン、フヨウ 声 - 、、 雨隠れの里の下忍。 スイレンとフヨウは感知タイプで、人柱力探しや他里の実力を推し量る役割を担う。 アジサイはテンテン同様「開封術」と称する時空間忍術に優れ、紙から様々な武器などを出し二人をサポートする。 第一部の中忍試験では小南の命令により、人柱力を探すために潜入していた。 試験終了後には砂隠れから届いた詳細を確認した小南から中忍昇格を許可されるも、同時に下されたS級任務でアジサイは死亡し、死体は自来也に倒されたペイン畜生道の後任として補充された。 シブキ 声 - 滝隠れの里の長。 本編に先駆けてジャンプフェスタ2004のオリジナルアニメに登場している。 人同士の繋がりが生まれればこの世に争いは無くなると考えており、人柱力であるフウを疎外することなく接し、自由奔放な彼女に手を焼きつつも彼女に自分の大切なものを守るように教えていた。 フウが勝手に木ノ葉隠れへ中忍試験の申し込み用紙を送った際には、滝隠れの里がかつて七尾を手に入れた経緯を語り、人柱力であることの秘匿、里の名を高めるような戦いをすること、監視兼護衛役を付けることを条件に参加を許可した。 ケゴン、ヨウロウ 声 - (ケゴン)、(ヨウロウ) 滝隠れの里の上忍。 フウが中忍試験に参加するにあたり、上忍の身分を隠して彼女の護衛役として下忍「トッチ」、「クン」として同行。 彼女を疎んではいないもののマイペース過ぎる性格には手を焼いており、中忍試験編では護衛役というよりはまるで保護者のように奔走していた。 フギ 声 - 砂隠れの上忍。 尾獣を抜かれれば人柱力は死ぬという原理を利用して一尾を封印することで我愛羅の暗殺を企て、ホウイチと結託して魔の砂漠に発生する大砂嵐の感知を妨げる結界を張っていた。 やがて頃合いを見計らい結界を解除して砂漠中に大砂嵐を発生させ、我愛羅を誘き出してホウイチに一尾を我愛羅から引き剥がさせ、彼を暗殺させようとした。 ホウイチが拘束された後に我愛羅と対面し、彼の里に対する想いを知って首謀者として一連の騒動の責任を取ってし自決した。 ホウイチ 声 - 砂隠れの僧侶。 のように常にを背負っており、顔の左側から鼻にかけて真横に傷がある。 まだ若手だが、幼少の頃より分福の流れを組む法力を学んできた実力者。 フギの依頼で我愛羅を誘い出して特殊な封印術「法力封印」を使って一尾を引き剥がすことで暗殺を目論んみ、そこへ助けに入ったフウが同じく人柱力だと知ると彼女からも七尾を引き剥がそうとするが、ネジが我愛羅とフウから尾獣チャクラを引き剥がしていた鎖を引き離したことにより、術が自身に跳ね返ってしまい拘束された。 アニメ版オリジナルストーリー [ ] 守護忍十二士の章(第54話 - 第71話) ナルトが新術の開発に挑む中、ヤマト班には火の寺で発生した墓荒らしの解決という任務が命じられた。 火の寺に赴いたナルト達は、僧の地陸や修行僧のソラ達と知り合う。 地陸は、かつて火の国の大名を護衛するために組織された精鋭集団「守護忍十二士」の4人のメンバーの隠し墓が、火の寺の東西南北に位置していること、荒らされた墓はそのうちの1人であるキタネの隠し墓であったこと、また自身や木ノ葉の上忍のアスマもかつては同じく守護忍十二士の一員であったことを告げる。 そんな中、他の3つの隠し墓を荒らされたとの連絡を受けて出動したカカシ班とソラは、それぞれフエン、フドウ、フウカ、フリドと名乗る4人の忍と戦うことになる。 フリド達には逃げられてしまうが、彼達の狙いはソラではないかと疑ったヤマトは、負傷したサイの代わりにソラを臨時の班員として迎え入れることを決める。 カカシ班がソラを連れて木ノ葉に帰還するのとほぼ同じ頃、第十班を率いるアスマから、火の国の国境沿いのいくつかの村が一夜にして襲撃され、それぞれ多数の村人が殺害されたという報告が入る。 アスマは木ノ葉の里を廻るナルトとソラに対し風の性質変化のコツを伝授し修行に付き合うが、翌日にソラは里に現れたフリドによって、同じく守護忍十二士の一員だったソラの父・カズマを殺したのはアスマであったことを知ってしまう。 その翌日、ソラはアスマの前に現れて真相を問いただすが、それを認めたアスマに対し激昂したソラはフリドの元に向かい、フリドの話を聞き共に火影を亡き者にすることを決意する。 その日の夜、ソラは火影室にいた綱手を襲撃し、気付いたナルトにより間一髪で綱手は難を逃れるが、ほぼ時を同じくして木ノ葉隠れの里全域で大規模な停電が発生、直後にフリドが3人の部下達を率いて里を襲い、封印術を使用して里を結界の中に閉じ込めて隔離してしまう。 そしてそれまでに襲撃していた村の村人達の遺体を転生忍術で蘇生させて操り、さらには隠し墓から奪い取った元守護忍十二士の4人のメンバー、通称「雷遁四人衆」の遺体をも利用して、4人の連携による雷遁忍術「雷夢雷人」で里を焼き尽くすことを試みる。 三尾出現の章(第90話 - 第112話) 木ノ葉に大蛇丸のアジトに関する情報が入り、綱手はカカシ・キバ・シノ・ヒナタの探索班を派遣する。 一方、ナルトは「風遁・螺旋手裏剣」に代わる新術を開発するため、自来也と修行を開始する。 修行中、ナルトは少年・幽鬼丸と出会う。 幽鬼丸は音隠れで暮らす少年で、カブトと共に三尾捕獲のための実験に来ていた。 大蛇丸は配下のくノ一・紅蓮に幽鬼丸の護衛を命じる。 紅蓮は辺境アジトで部下の選抜戦を行うことに。 探索班は辺境アジトを発見し、潜入する。 紅蓮達はすでに去った後であったが、そこに残された手がかりをもとに紅蓮らを追跡することに。 互いの存在に気づき動きを探り合う探索班と紅蓮たち、そしてついに両勢力は交戦を開始する。 カカシから戦況変化の報告を受け、ナルトは修行を中断しヤマト達とともに探索班のもとへ向かう。 一方、湖ではカブトが幽鬼丸と実験を開始する。 激しい大波と共に姿を現した三尾にナルトと紅蓮は唖然とする。 音隠れの狙いが尾獣だと知った綱手はシズネら増援部隊を派遣する。 さらに暁ではデイダラとトビが行動を開始する。 六尾発動の章(第144話 - 第151話) トビとの遭遇後、イタチ捜索任務を終え里への帰路を行くカカシ班の前に、カツユを通じて綱手から護衛任務の指令が下る。 護衛対象はホタルという名の少女。 ヤマト班はカカシたちと別れ、ホタルが身を隠している葛城山の砦に向かうが、彼女の姿は無く賞金稼ぎの集団・マゴツ衆に襲われたホタルの従者・遁兵衛がいた。 ナルトたちはサクラに遁兵衛の治療を任せてホタルを追跡を開始するが、ホタルの傍にはシャボン玉を吹く霧隠れの抜け忍・ウタカタがいた。 過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜(第176話 - 第196話) ペインの襲撃を退け、里の復興活動に専念するナルト達は、サスケが里を抜ける前の思い出等、数々を回想する。 時系列上は原作第一部のエピソードで構成されており、第一部と同様にほぼ全て一話完結の短編となっている。 船上のパラダイスライフ(第222話 - 第242話) 雲隠れの島亀の向かうナルトの道中で起こる出来事を描く。 一方で、戦争の準備を始めた木ノ葉の仲間達の様子も描かれる。 力-chikara-(第290話 - 第295話) アニメ放送通算500回突破を記念したエピソード。 火の国の国境付近にあるトニカ村で起こった村人惨殺事件の調査に向かったカカシ班は、そこで穢土転生の実験を行っていたカブトと遭遇する。 カカシ暗部篇〜闇を生きる忍〜(第349話 - 第361話) オビトを喪い、さらにリンをその手にかけてしまい消沈するカカシを見かね、四代目火影になったミナトは彼を暗部に任命する。 また本編では断片的にしか描かれなかった大蛇丸の里抜けやうちは一族殲滅の詳細、ヤマトが木遁忍術を習得するに至った経緯も描かれる。 ナルトの背中 〜仲間の軌跡〜(第394話 - 第413話) ナルトが自来也と修行の旅に出てから2年が経過した木ノ葉隠れの里では木ノ葉崩し以来となる砂隠れの里との合同中忍試験が開催されようとしていた。 五代目風影となった我愛羅は二次試験を砂隠れの里で開催したいと申し出るが、そこには自分に対する反逆者を炙り出す狙いがあった。 さらに砂隠れの里では一部の上役達が我愛羅へのクーデターを画策しており、カカシは綱手から雨隠れの里へ内情を探るべく派遣される。 自来也忍法帳 〜ナルト豪傑物語〜(第432話 - 第450話) 無限月読が発動し、抵抗する間も無く幻術世界に取り込まれた綱手は、その世界の自来也が書いた小説を目にする。 それは、ナルトを主人公とした物語だった。 「九尾のチャクラをクシナとナルトに分散したことで、ミナトとクシナが生存している」「ミナトが介入したことでうちは一族のクーデターが阻止され、イタチによる虐殺が起こらない」など、史実と一部異なる話が展開していく。 イタチ真伝篇 〜光と闇〜(第451話 - 第458話) 無限月読により多くの忍達が幻術の世界に引きずりこまれる中、須佐能乎により幻術を免れた第七班。 サスケはイタチの言葉を思い返していた。 イタチは幼少時代の第三次忍界大戦がきっかけで、「命」について何度も自問自答を繰り返す毎日を送っていた。 やがてアカデミーに入学したイタチは頭角を現し、若干7歳でアカデミーを卒業し、以降はうちは一族と里との確執に巻き込まれていくようになる。 暁加入後はアニメオリジナルの要素が多く、オリジナルキャラクターとして原作に数コマしか登場しなかった霧隠れの忍刀七人衆だった抜け忍・枇杷十蔵が鬼鮫の前任のイタチのパートナーとして登場する。 忍宗の起源〜二つの魂インドラ・アシュラ〜(第459話 - 第468話) カグヤと対峙したナルトとサスケに黒ゼツは真の歴史を語り始める。 忍里が興る遥か昔。 大筒木カグヤは突如としてこの世界に現れ、現地の王との間に子を儲けるが、些細な事から追われる身となり、その土地に生えていた神樹の実を食べ、人々を幻術にかけた。 その十数年後、カグヤの子・ハゴロモとハムラは度々不審な行動をとる母に疑念を抱き始める。 やがてハゴロモは偶然出会ったガマ丸(後の大ガマ仙人)からカグヤの真実を聞かされ、仙術を学び、カグヤに戦いを挑む。 そして長きにわたる戦いの末、カグヤを封印し、外道魔像の監視のために月へ渡ったハムラを見送ったハゴロモは贖罪の旅に出る。 旅の末に同志を集め忍宗の開祖となったハゴロモはインドラとアシュラの子を儲ける。 当初こそ互いに助け合っていたインドラとアシュラだったが、ある事件からインドラが写輪眼を開眼したことにより、運命の歯車が狂い始める。 ハゴロモとハムラがカグヤと敵対した経緯やインドラとアシュラの確執は原作でも断片的に書かれているが、カグヤの過去は完全にアニメオリジナルであり、ハゴロモとハムラの父親と思われる人物も登場する。 少年時代篇(第480話 - 第483話) ナルト、サスケ、サクラ、ヒナタ、シカマル、我愛羅、カカシ、自来也の本編では描かれなかった幼少時代を描いている。 1話につき2人分放送されている。 ミニコーナー [ ] 疾風伝本編の放送が終了し、ED後に行うおまけの短編。 基本的にギャグがメインで第一期などのあらすじ説明、でのこぼれ話などをして進めることが多いが、シリアス調に進めることもある。 第296話の「NNN〜忍者ネットワークニュース〜」は、本編終了後ではなく、アバンで放送された。 296話を最後にミニコーナーは行われなかった。 またオンエア時にスタッフおよびキャストはクレジットされておらず、スタッフリストが2013年1月24日のぴえろ公式ブログ内で公開された。 1話 - 50話 話数 サブタイトル 脚本 ディレクター 作画監督 キャラ 1 「木ノ葉観光協会」:顔岩 渡辺じゅんや 松永誉 岩田幸子 プレゼンター:ナルト 2 「アカデミー特別授業」:中忍試験について イルカ 3 「暗部の調査報告書」:暁 綱手 4 「アカデミー特別授業」:我愛羅について カカシ 5 「木の葉観光協会」:第3演習場 サクラ 6 「アカデミー特別授業」:任務について イルカ 7 「木ノ葉観光協会」:第44演習場・死の森 渡辺じゅんや 宮田由佳 ナルト 8 「暗部の調査報告書」:木ノ葉と砂の同盟 宮田由佳 綱手 9 「アカデミー特別授業」:口寄せ動物について ナルト・サクラ 10 「木ノ葉人物短冊帖」:綱手 サクラ・綱手・ナルト 11 「アカデミー特別授業」:傀儡の術 渡辺じゅんや テマリ・カンクロウ 12 「思い出写真館」:木ノ葉に刻まれた青春の思い出、秘蔵写真の数々 (なし) リー 13 「木ノ葉人物短冊帖」:ガイ 岩田幸子 リー・ガイ 14 「木ノ葉一族図鑑・第壱巻」:日向一族 小野隆宏 金塚泰彦 ネジ・テンテン 15 「木ノ葉人物短冊帖」:自来也 拙者五郎 ナルト・自来也 16 「木ノ葉観光協会」:温泉街 ナルト・テマリ・カンクロウ 17 「木ノ葉流行通信」:忍の必須アイテム 堀越久美子 カカシ・ガイ 18 「暁、ある日の会話」:イタチについて 鬼鮫・デイダラ 19 「木ノ葉一族図鑑・第弐巻」:うちは一族 ネジ・リー 20 「木ノ葉観光協会」:団子屋 拙者五郎 ナルト・チヨバア 21 「木ノ葉人物短冊帖」:カカシ テンテン・カカシ 22 「アカデミー特別授業」:木ノ葉師弟関係 泉保良輔 カカシ 23 「アカデミー特別授業」:医療忍術 津熊健徳 サクラ 24 「木ノ葉一族図鑑・巴の巻」:山中一族・奈良一族・秋道一族 森田実 ネジ・テンテン 25 「暁、ある日の会話」:大蛇丸の暁脱退 金塚泰彦 デイダラ・サソリ 26 「くノ一絵草子」:テンテン・紅・おいろけナルト 拙者五郎 サクラ・カカシ・ナルト 27 「恋のライバル」:サクラをめぐるナルトとリー 宮田由佳 村松尚雄 ナルト・リー 28 「アカデミー特別授業」:印について Park,Myoung-hoon カカシ・ナルト 29 「木ノ葉なんでも調査隊」:第一の疑問 カカシの素顔 ウクレレ善似郎 ナルト・サクラ 30 「アカデミー特別授業」:忍界史 九尾の妖狐による襲撃事件 福井明博 カカシ・ナルト 31 「思い出写真館」:砂の3姉弟の思い出の写真紹介 渡辺じゅんや 堀越久美子 我愛羅・カンクロウ・テマリ 32 「風影奪還の章終了記念」:お疲れ様パーティー 森田実 綱手・サクラ・カンクロウ・テマリ・ナルト・我愛羅 33 (タイトル特になし) 金塚泰彦 キバ・ヒナタ・シノ 34 「木ノ葉観光協会」:焼肉Q Yang. Kwang-Seok ナルト・チョウジ・シカマル 35 「木ノ葉名作紹介」:イチャイチャシリーズ 朝井聖子 自来也・ナルト 36 「木ノ葉なんでも調査隊」:第二の疑問 ヤマトの木遁忍術 宮田由佳 Eum. Ik-Hyun ナルト・サクラ 37 「アカデミー特別授業」:忍五大国 拙者五郎 ヤマト 38 「木ノ葉なんでも調査隊」:第三の疑問 忍者の階級 福井明博 ナルト・サクラ 39 「カブト医療ファイル」:大蛇丸 渡辺じゅんや 堀越久美子 カブト 40 「暗部の調査報告書」:薬師カブトに関する調査報告 宮田由佳 徳倉栄一 ヤマト 41 「木ノ葉青春エクササイズ」 渡辺じゅんや 伊達勇登 金塚泰彦 ナルト・サクラ・キバ・いの・リー 42 「アカデミー特別授業」:九尾の狐 宮田由佳 小野隆宏 朝井聖子 ヤマト 43 「暗部の調査報告書」:サイに関する調査報告 渡辺じゅんや 伊達勇登 Yang. Kwang-Seok ヤマト 44 「アカデミー特別授業」:初代火影の首飾りについて 小野隆宏 Eum. Ik-Hyun ヤマト 45 「木ノ葉縦断スーパークイズ」 宅野誠起 徳田夢之介 ヤマト・ナルト・サクラ・サイ・カカシ 46 「木ノ葉人物短冊帖」:うちはサスケ 第一部 宮田由佳 伊達勇登 ウクレレ善似郎 サクラ 47 「木ノ葉人物短冊帖」:うちはサスケ 第二部 サクラ 48 「あの種はどこへ…」 宅野誠起 徳倉栄一 ナルト・サクラ・ヤマト 49 「第2回木ノ葉縦断スーパークイズ」 渡辺じゅんや 堀越久美子 ヤマト・ナルト・サクラ・サイ 50 「アカデミー特別授業」:暗部 宮田由佳 伊達勇登 Yang. Kwang-Seok ヤマト 51話 - 100話 話数 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 キャラ 51 「アカデミー特別授業」:つながり 宮田由佳 伊達勇登 津熊健徳 サクラ 52 「木ノ葉人物短冊帖」:サスケ・イタチの過去 小野隆宏 Eum. Ik-Hyun サクラ 53 「ナルトたちの写真」 宅野誠起 徳田夢之介 ナルト 54 「焼肉Qでの続き」 渡辺じゅんや 福井明博 ナルト・サクラ・サイ・チョウジ・いの 55 おまけ無し 56 「木ノ葉人物短冊帖」:猿飛アスマ 宮田由佳 濁川敦 福井明博 木ノ葉丸・アスマ・ナルト 57 (タイトル特になし) 宅野誠起 堀越久美子 ナルト・サクラ 58 「木ノ葉なんでも調査隊」:第四の疑問 火の寺 濁川敦 Yoo. Hyo-Sang ナルト・サクラ 59 「暗部の調査報告書」:ダンゾウの思惑 小野隆宏 金塚泰彦 ヤマト 60 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 福田きよむ Eum. Ik-Hyun シズネ・ヤマト・綱手 61 (タイトル特になし) 小野隆宏 朝井聖子 ナルト・サイ 62 「第3回木ノ葉縦断スーパークイズ」 宅野誠起 福井明博 ヤマト・ナルト・サクラ・シカマル・チョウジ 63 (タイトル特になし) 宮田由佳 濁川敦 津熊健徳 アスマ・ヤマト 64 (タイトル特になし) 徳倉栄一 綱手・シズネ 65 「木ノ葉人物短冊帖」:エビス 渡辺じゅんや 宅野誠起 堀越久美子 木ノ葉丸・モエギ・ウドン・エビス 66 (タイトル特になし) 濁川敦 Yoo. Hyo-Sang コテツ・イズモ 67 (タイトル特になし) 小野隆宏 金塚泰彦 ナルト・シカマル・チョウジ 68 (タイトル特になし) 宮田由佳 濁川敦 Eum. Ik-Hyun ナルト・三代目火影・ハヤテ 69 「第4回木ノ葉縦断スーパークイズ 新装」 渡辺じゅんや 宅野誠起 津熊健徳 ヤマト・サクラ・ナルト・シカマル・チョウジ・キバ・リー 70 「アカデミー特別授業」:ナルトの九尾化の記録 宮田由佳 小野隆宏 福井明博 サクラ 71 おまけ無し 72 (タイトル特になし) 宮田由佳 宅野誠起 徳倉栄一 綱手・シズネ 73 「みんなでやってみよ〜」:火遁・豪火球の術 渡辺じゅんや 堀越久美子 カカシ 74 (タイトル特になし) 阿野栄太郎 伊達勇登 鈴木奈都子 ナルト・サクラ・カカシ 75 (タイトル特になし) 宮田由佳 濁川敦 金塚泰彦 アスマ・シカマル・ナルト 76 「木ノ葉なんでも調査隊」:第五の疑問 コテツのバンデージの下 福田きよむ Eum. Ik-Hyun アスマ・シカマル・コテツ・イズモ 77 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 濁川敦 木下ゆうき シズネ・紅・綱手 78 (タイトル特になし) 宮田由佳 高橋滋春 小林ゆかり アスマ・紅 79〜80 おまけ無し 81 (タイトル特になし) 宮田由佳 宅野誠起 堀越久美子 カカシ・ヤマト・シカマル・コテツ・イズモ 82 おまけ無し 83 (タイトル特になし) 宮田由佳 福田きよむ 伊達勇登 武内啓 イビキ・ザンゲイ 84 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 福田きよむ Eum. Ik-Hyun サクラ・サイ・ガイ 85 おまけ無し 86 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 濁川敦 金塚泰彦 ナルト・カカシ・ヤマト 87 (タイトル特になし) なし 高橋滋春 伊達勇登 小林ゆかり キバ・ヒナタ・シノ 88 「みんなでやってみよ〜」:口寄せの術 宮田由佳 濁川敦 津熊健徳 カカシ・パックン 89 「木ノ葉ニュースサテライト」:緊急特番 暁の謎に迫る! 渡辺じゅんや 徳倉栄一 サクラ・ヤマト 90 「第5回木ノ葉縦断スーパークイズ 」 宅野誠起 木下ゆうき ヤマト・サクラ・いの・チョウジ・キバ・シノ 91〜92 おまけ無し 93 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 濁川敦 金塚泰彦 ナルト・ガマ吉・自来也・ガマ力 94 (タイトル特になし) 宮田由佳 福田きよむ Eum,Ik-hyun ナルト・キバ・赤丸 95 「忍チャンピオン」:大食い選手権 渡辺じゅんや 濁川敦 津熊健徳 ナルト・サイ・キバ・シノ・ヒナタ・ヤマト・カカシ 96 (タイトル特になし) 高橋滋春 小林ゆかり サクラ・ヒナタ・キバ・シノ 97 (タイトル特になし) 伊達勇登 岡野秀彦 ナルト・サクラ・ヤマト 98 (タイトル特になし) 宮田由佳 木村寛 徳倉栄一 シノ・キバ・ナルト・サイ・サクラ 99 (タイトル特になし) 木下ゆうき 伊達勇登 木下ゆうき ナルト・サクラ・シズネ 100 おまけ無し 101話 - 155話 話数 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 キャラ 101 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 伊達勇登 金塚泰彦 カカシ・サイ・パックン 102 おまけ無し 103 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 濁川敦 津熊健徳 キバ・ヒナタ・シノ 104 おまけ無し 105 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや すがやゆりこ 木下ゆうき ナルト・サクラ・サイ・リー・テンテン・いの 106〜107 おまけ無し 108 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 岡崎国敬 サトウシンジ 容洪 ナルト・サクラ・カカシ・ヤマト・いの・カブト・濡羅吏 109 「ヤマトの部屋」 福田きよむ Eum. Ik-Hyun ヤマト・シノ 110 (タイトル特になし) 福田きよむ 高橋滋春 ナルト・サクラ・キバ・ヒナタ・シノ 111〜115 おまけ無し 116 「うずまきナルトのぐるぐるラジオ」 渡辺じゅんや 岡崎国敬 三宅雄一郎 武内啓 ナルト・カカシ 117 (タイトル特になし) 神原敏昭 徳田夢之介 ナルト・カカシ・いの 118 (タイトル特になし) 宮田由佳 高橋滋春 小林ゆかり ナルト・サクラ・サイ・カツユ・綱手 119〜120 おまけ無し 121 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 松本マサユキ 高橋滋春 Lee. Boo-Hee ナルト・サクラ・カカシ・ヒナタ・自来也・綱手 122 (タイトル特になし) 宮田由佳 木村寛 徳倉栄一 シズネ・トントン 123〜125 おまけ無し 126 「綱手の部屋」 渡辺じゅんや 福田きよむ Eum. Ik-Hyun 綱手・自来也 127〜128 おまけ無し 129 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや すがやゆりこ 木下ゆうき ナルト・サクラ 130 (タイトル特になし) 渡部周 高橋滋春 田中ちゆき カカシ・自来也 131 おまけ無し 132 「うずまきナルトのぐるぐるラジオ」 渡辺じゅんや 浅利藤彰 福田きよむ 鈴木奈都子 ナルト・自来也 133 おまけ無し 134 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 福田きよむ Eum. Ik-Hyun ナルト・サクラ・サイ・カカシ・ヤマト・ヒナタ・キバ・シノ 135 おまけ無し 136 (タイトル特になし) 宮田由佳 高橋滋春 小林ゆかり ナルト・ヤマト・キバ・シノ 137 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 綱手・シズネ 138〜141 おまけ無し 142 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 福田きよむ Eum. Ik-Hyun ナルト・サクラ・カカシ・ヒナタ 143 おまけ無し 144 「ヤマトの部屋」 渡辺じゅんや 渡部周 大坪幸麿 ナルト・ヤマト 145 おまけ無し 146 (タイトル特になし) 宮田由佳 木村寛 徳倉栄一 ナルト・キバ・シノ 147 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 濁川敦 拙者五郎 ナルト・サイ 148〜155 おまけ無し 156話 - 208話 話数 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 キャラ 156 「ネジ外伝? 」 宮田由佳 高橋滋春 小林ゆかり ナルト・ネジ 157〜159 おまけ無し 160 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 渡部周 諸貫哲朗 シズネ 161 (タイトル特になし) 濁川敦 田中ちゆき サスケ・水月・香燐 162 おまけ無し 163 (タイトル特になし) 伊達勇登 木下ゆうき 伊達勇登 木下ゆうき ナルト・サクラ・シカマル・チョウジ 164 (タイトル特になし) 宮田由佳 西瑛子 三田茂 中井恵巳 ガマブン太・ガマケン・カツユ 165 なると劇場 伊達勇登 三田茂 冨澤佳也乃 ナルト・サクラ・ヒナタ 166 (タイトル特になし) 黒津安明 鈴木博文 ナルト・ヒナタ 167 おまけ無し 168 「ガイの部屋」 渡辺じゅんや 福田きよむ Eum. Ik-Hyun ガイ・ヒナタ 169 (タイトル特になし) 小野隆宏 堀越久美子 サクラ・いの・綱手 170〜172 おまけ無し 173 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 本田榕人 河合滋樹 シノ・シカク・チョウザ・いのいち・シビ 174〜184 おまけ無し 185 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 木村寛 徳倉栄一 コテツ・イズモ・綱手 186〜208 おまけ無し 209話 - 296話 話数 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 キャラ 209 (ロック・リーの青春フルパワー忍伝 宮田由佳 木村寛 九鬼朱 リー・ネジ・テンテン・ガイ 210〜211 おまけ無し 212 (タイトル特になし) 渡辺じゅんや 堀内直樹 高橋滋春 青鉢芳信 ナルト・サクラ・サイ 213〜295 おまけ無し 296 NNN〜忍者ネットワークニュース〜 田中秀人 河合滋樹 マブイ・シカク・サクラ・ナルト・ビー スタッフ [ ]• 原作 - ( 刊)• プロデューサー• キャラクターデザイン - ・• 編集(第480話 - 第500話) - 森田清次• 音楽制作 -• 録音演出 - 神尾千春• アニメーションプロデューサー(第1話 - 第53話) - 朴谷直治• 背景 - Studio Wyeth、NARA ANIMATION、STUDIO LOFT、SEOUL LOFT• オフライン編集 - 森田清次(第1話 - 第479話)・及川雪江(森田編集室)• 音響効果 - 長谷川卓也()• 音響プロデューサー - 塚田政宏• サブデザイン(ノークレジット) - ・三好和也・宇佐美皓一・杉藤さゆり• 広報(ノークレジット) - 苧野佐弥香(studioぴえろ)・福間恵子(アニプレックス)• 助監督 - 熊谷雅晃(第261話 - 第280話)• 製作 - ・ 主題歌 [ ] オープニングテーマ [ ] 一貫して系レーベルの楽曲が使われている。 UM L! CHEHON YAMACHI Ariola Japan 圏外 23 282-295 Sony Music Associated Records 21位 24 296-306 さよならメモリー 7!! SME Records 27位 40 489-500 絶絶 Takumi Swimy Ariola Japan 199位 挿入歌 [ ]• 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 放送の遅れ 15日以下遅れ 木曜 19:25 - 19:53 製作局 同時ネット 水曜 0:58 - 1:28(火曜深夜) 6日遅れ 火曜 22:00 - 22:30 12日遅れ 火曜 2:05 - 2:35(月曜深夜) 12日遅れ 月曜 1:55 - 2:25(日曜深夜) 11日遅れ ・ 水曜 16:20 - 16:50 フジテレビ系列 13日遅れ 土曜 5:00 - 5:30 TBS系列 9日遅れ 金曜 1:59 - 2:29(木曜深夜) 15日遅れ 16日以上75日以下遅れ 水曜 2:05 - 2:35(火曜深夜) フジテレビ系列 20日遅れ 日曜 3:06 - 3:36(土曜深夜) 日本テレビ系列 31日遅れ 金曜 2:30 - 3:00(木曜深夜) フジテレビ系列 43日遅れ 木曜 1:23 - 1:53(水曜深夜) TBS系列 35日遅れ 月曜 1:30 - 2:00(日曜深夜) 日本テレビ系列 50日遅れ 日曜 1:40 - 2:20(土曜深夜) 66日遅れ 日曜 5:30 - 6:00 フジテレビ系列 59日遅れ 水曜 1:25 - 1:55(火曜深夜) 68日遅れ 76日以上遅れ 日曜 6:00 - 6:30 TBS系列 80日遅れ 土曜 1:40 - 2:10(金曜深夜) 86日遅れ 日曜 6:15 - 6:45 94日遅れ 月曜 18:30 - 19:00 独立局 123日遅れ 土曜 5:30 - 6:00 TBS系列 156日遅れ 月曜 1:30 - 2:00(日曜深夜) 独立局 186日遅れ 日曜 2:23 - 2:53(月曜深夜) TBS系列 206日遅れ 月曜 17:00 - 17:30 独立局 277日遅れ 土曜 8:30 - 9:00 464日遅れ 日曜 1:53 - 2:23(土曜深夜) TBS系列 513日遅れ• TXNをはじめ33もの放送局で放送されていたが、テレビ東京系での放送終了時点での地方放送局ではレギュラー放送されていない。 系列外では2011年3月まで同時ネットだった岐阜放送、2013年3月28日より同時ネットを開始した奈良テレビを除き遅れネットで、局によっては1年以上も遅れて放送されていた。 データ放送はなし。 2018年10月27日深夜に番販ネット局で最も遅れて放送されていた大分放送で最終回を迎え、全てのネット局での放送を終了した。 2009年の3月頃まで前枠の『』を19時枠、当番組を20時枠のスペシャルを放送していたが 、2009年4月以降19時から1時間スペシャルを行う際、交互に実施される場合が多くなった。 ただしテレビせとうちでの再放送時にはエンドカードも放送されていた(テレビ大阪の場合は再放送時もエンドカードがカットされていた)。 ではで日曜18時30分 - 19時00分に放送されている。 のでも、2008年9月より放送されている。 TXN局でのローカル再放送 [ ] 一部のTXN局では・ローカルネット枠でのが行われていた。 テレビ大阪では『』で再放送されている。 2010年7月21日から8月31日までは第1話から第30話を、2011年5月9日から8月31日までは第31話から第108話を月曜から金曜の8:00 - 8:30に再放送していた。 2012年6月21日より木曜 7時30分 - 8時00分に再放送されていた(第109話から)。 『』枠以外での再放送は初めて(概要の特選放送を除く)。 当局ではアニメシリーズ第1期から夏休み期間(夏休みこども劇場)を中心に度々再放送を行っていた。 第1話から第30話までは次回予告とミニコーナーが放送されなかったが、第31話以降は放送されていた。 はなし。 テレビせとうちでは2011年7月7日より木曜 7時30分 - 8時00分に再放送されていた(第54話から)。 こちらも字幕はなし。 テレビ愛知では2011年7月から10月6日まで木曜 7時30分 - 8時00分にて「過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜」の再放送が行われていた(第188話まで)。 前2局とは異なり字幕放送も実施。 2012年1月8日から9月23日まで日曜 6時30分 - 7時00分に再放送されていた(第189話から第220話まで)。 テレビ愛知では夏休み・冬休みの平日朝に再放送が行われることもある。 TVQ九州放送では2012年6月28日から、木曜 7時30分 - 8時00分にて、『』の公開を記念して、ナルト出生のエピソード(第246話 - )を「ROAD TO NARUTO ナルトの出生」というタイトルで、特別再放送を行っていた。 字幕はなし。 劇場版 [ ]• (2007年)• (2008年)• (2009年)• (2010年)• 同時上映『』。 (2011年)• 同時上映『』。 (2012年)• (2014年)• (2015年) 関連商品 [ ]• 正確には前作『NARUTO -ナルト-』の改題であり、総話数にも継続されている。 ついに始動!NARUTO疾風伝スペシャル• 芸術は爆発だ!NARUTO疾風伝スペシャル• カカシ班出動!NARUTO疾風伝スペシャル• 夏の陣!NARUTO疾風伝スペシャル• 異空間まで吹っ飛ばせ!NARUTO疾風伝スペシャル• テレビ放送版では絵コンテはにいどめとしや。 いざ、新生カカシ班出陣!NARUTO疾風伝スペシャル• 戦いの刻、来たる!運命のNARUTO疾風伝スペシャル• サスケ登場!激動のNARUTO疾風伝スペシャル• 闇を裂く鉤爪!烈風吹き抜けるNARUTO疾風伝スペシャル• 木ノ葉、完全閉鎖!厳戒態勢のNARUTO疾風伝スペシャル• 赤きチャクラ!破壊と暴走のNARUTO疾風伝スペシャル• 大激突!暁VSアスマ班 決戦のNARUTO疾風伝スペシャル• アスマ死す!絶望と慟哭のNARUTO疾風伝スペシャル• 託された火の意志、新術炸裂!NARUTO疾風伝スペシャル• NARUTO疾風伝スペシャル 三尾出現の章・ナルトVS紅蓮!• NARUTO疾風伝スペシャル 三尾出現の章・封印大作戦!• テレビ放送版では安美鈴。 NARUTO疾風伝スペシャル カカシ外伝 〜戦場のボーイズライフ〜• DVD版でクレジットが追加。 NARUTO疾風伝スペシャル ド根性忍伝 〜自来也忍法帖〜• NARUTO疾風伝スペシャル〜雨隠れ潜入!自来也の決意〜• NARUTO疾風伝スペシャル 〜流転の果て!兄弟の再会• NARUTO疾風伝スペシャル 〜ナルトの涙!再起の誓い〜(ハイビジョン放送開始)• NARUTO疾風伝スペシャル 〜師の歩んだ道!仙術修行開始〜• NARUTO疾風伝スペシャル 〜大冒険!四代目の遺産を探せ〜• 第一部の中忍試験本戦の前日の出来事を描いたオリジナルストーリー。 NARUTO疾風伝スペシャル 〜ド根性師弟忍風録〜• NARUTO疾風伝スペシャル 〜動き出す時代!緊急招集五影会談〜• NARUTO疾風伝スペシャル 父の決断 母の涙 〜ナルト出生の秘密〜• NARUTO疾風伝スペシャル 誓いの時 〜さらば猪鹿蝶!!〜• NARUTO疾風伝スペシャル 〜変わらぬ意志・心動く時〜• テレビ放送版では鈴木やすゆきとクレジット。 テレビ放送版ではウクレレ善似郎(DVD版では作画監督補佐としてクレジット)。 テレビ放送版では白川巨椋とクレジット。 NARUTO疾風伝スペシャル 暁始動〜青春への懸け橋〜• テレビ放送版では斉藤哲人。 NARUTO疾風伝スペシャル 〜テンゾウと呼ばれた少年〜• テレビ放送版では増田敏彦。 NARUTO疾風伝スペシャル「ナルト対メカナルト〜九尾強奪指令〜」• 映画公開直前スペシャル 日向の姉妹〜変わらぬ運命〜• 映画公開直前スペシャル ナルトのライバル〜受け継がれるもの〜• NARUTO疾風伝スペシャル「ROAD TO TENTEN 〜夢の世界へ〜」• NARUTO疾風伝スペシャル「ナルトvsサスケ 最終戦」• NARUTO疾風伝スペシャル 木ノ葉秘伝 ~ナルトの結婚~• オオノキが2人を派遣したのは、ヨスガ峠の悲劇で犠牲になった忍の遺品の返還と事件の正式な謝罪が目的であった。 九尾の木ノ葉襲撃事件際に九尾から吐き出されたチャクラを採取・培養したもの。 、、、、、による公式サポーターユニット「ナル坂46」として、番組終了後のおまけコーナー『ナル坂46修行中! 』にも出演。 番組のクレジットでは「エムサイズ佐久間」となっていたが、実際に発売されたCDの歌詞カードには、佐久間の在籍するバンド「」の名がクレジットされている。 出典 [ ].

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水遁(NARUTO)

ナルト アニメ オリジナル 飛ばす

タグはやで登録されている事も多い。 29歳 体重 67. 29歳 性格 冷静沈着、気楽 好きな食べ物 の塩焼き・の 嫌いな食べ物 ・甘いもの 戦って見たい相手 好きな言葉 チームワーク 趣味 (イチャイチャシリーズ) アカデミー卒業年齢 5歳 中忍昇格年齢 6歳 任務経験 Sランク 42回 Aランク 298回 Bランク 414回 Cランク 190回 Dランク 197回 概要 CV:、 少年期 を出た、、たち三人のを指導する上忍師であり、ナルトたちやその同期たち等から『』と呼ばれる。 屈指の実力者であり、1000種類以上の技を写し取り自分の技にしてきたため 写輪眼のカカシ又は コピー忍者のカカシと呼ばれ手配書(ビンゴブック)に名前が載るなど他国にも名が知られている。 原作・アニメ共に彼を主にした話も多く、実質的に主人公ナルトと第二の主人公と言えるサスケに継ぐ、とも言える立場。 容姿 父のサクモ譲りの逆立てたをした長身痩躯の男性で、瞳は気味で平時はの状態が多い。 全体的な容姿は父親譲りで、第二次忍界大戦時にサクモに息子夫婦を殺されたのは初めて会った時、と勘違い(ないし勘違いしたふりを)してカカシに襲い掛かっている。 左目をで覆っており、顔の下半分もで覆っている。 右目は生来のものだが、左目はカカシが12歳の時にチームメイトのを庇う為に負傷し、左瞼に縦のが残っている。 左目を失ったカカシだが、 後にとして生きていた事が判明した がカカシに託したという特殊な洞察眼を医療忍者の手によって移植され、後天的となった。 移植された写輪眼は常に作動状態でチャクラを消耗し続けるため、チャクラ消費を抑えるために額当てで隠したり、左目を閉じたりしている。 しかし、口のマスクは幼少期からずっと付けている模様で、マスクの下の素顔は長らく謎だった。 ファンブックにおいて何度かナルト達が素顔を暴こうとするものの、毎回に終わっている他、綱手の承認のもと暗部も調べようとして失敗していることがから言及されている。 しかし『』の、親子の反応を見る限りでは顔立ちは整っていることが伺える。 ところが、2015年に開催された連載完結記念 岸本斉史 NARUTO展の入場者特典である「新伝・風の書」にて、遂に素顔が解禁され、ファンの間に衝撃が走った。 後に『』第689話「」 2016年7月28日放送 で 映像化及びアニメ化される。 性格 口癖 な性格で、 「ま! ファンの中には交じりと捉える者がいるて、チームメイトのオビトを叱る様子はまさに状態。 幼少期からこの口調で父親の口調とは異なるため、亡くなった母親の口調を模倣したものの可能性がある。 遅刻癖 顔合わせにはしょっちゅうし、バレバレの言い訳を並べてはナルトとサクラに突っ込まれ、サスケには呆れられている。 しかし、この遅刻癖はらも知っている他、などのようにその遅刻理由がの名が刻まれた慰霊碑で自分を戒めるためのものということを知る者もいる。 ちなみに遅刻癖があったのは元々オビトの方で、カカシはそれを咎める側であった。 仲間思い 非常に仲間思いで人望も厚い。 任務を行う上ではが大事だと主張し、僅かながらもを見せたナルト達を試験合格と見なした。 ちなみにナルト達の班が初めてのチームであり、彼らを試験に合格させるまで全ての班を問答無用で落としてきたらしい。 父親のサクモの性格も仲間思いと紹介されていることから、この性格は父親譲りであることが伺える。 元来な性格だったのと複数の忍犬を使役することからな面があり、食生活の酷さから成長期にも関わらず小柄なナルトのために野菜を与えたりと細やかな気配りをしている。 アニメオリジナルエピソードでは自分か部隊長を務めた任務での出来事を切っ掛けにの教員となったが問題児で遺恨の対象の九尾を宿したナルトに上手く接せられず、担任を辞めようとした際は悩みを聞いてやり、滝隠れの忍に襲われたイルカとナルトを救い、イルカがナルトに向き合う切っ掛けを与え、ナルトがイルカに心を開くことになる。 自己犠牲 仲間思いな反面自分の命を軽んじることが多く、チームメイトたちを立て続けに亡くし、チームメイトたちではなく自分が死ぬべきだったと自分を責め続けた故に生き急ぐような生き方をしていた。 作中でも仲間を助けるために躊躇なくその身を犠牲にしようとする様子が頻繁に描写される。 そんなカカシを同期たちが案じている他、劇場版では木ノ葉隠れの里を救うために死を覚悟の上でのもとへ向かっている。 趣味嗜好 が大好きで、特にの書くを毎回楽しみにしている。 18歳の誕生日以降読んでおり、カカシはそのテーマを愛であり、娯楽としての楽しみの他に忍者として必要な何かが根底に流れているような気がしてならないとコメントしている。 アニメ版ではチラリとの店頭に並んであるイチャイチャシリーズの新刊の表紙を見ただけでを放り出してガン見していたりと の熱演もあって マニアっぷりが強調されていた。 ただしするのはさすがに恥ずかしい模様。 因みに自来也の作家としての処女作にして恩師の愛読書であるド根性忍伝に関しては劇場版のドラマCDにて「俺の興味の無い方の自来也さんの代表作」と評している。 また同ドラマCDでは忍者学校に入学してから、即ち5歳以前からを一日も欠かさずに書き続けていることが判明している。 また幼少期は料理本などを読んで自ら料理を作るなどしており、後にチームメイトとなるとからかなりの高評価を得ている他、二人の死後に「忍 如何に死すべきか」という本を読むなどしている。 交流関係 後述の来歴のように両親を幼少期に亡くし、チームメイトと恩師も戦死してしまったカカシ。 復讐に囚われるを諭すも、一番大事な人間を殺してやろうかと言われた際には「みんな殺されてる」と回答している。 しかし、特別重きを置く人々が亡くなっているだけで、仲間思いのカカシと親しい人間は決して少なくない。 教え子であるを大切にしており、ナルトたちもカカシを信頼している。 ナルトと彼の同期生たちの上忍師仲間の、とはアカデミー在学期間も被っている。 特に幼少期から自分を一方的にライバル視していたとの交流は長く、ガイ曰くカカシは永遠のライバル。 戦績もほぼ互角だが、中にはただのも含まれてたり、そもそもカカシがどう見ても全く相手にしていないため、実際の実力がどうなのかは不明であるが50勝49敗と勝ち越してるとのこと。 また暗部時代の後輩である()からは先輩と呼び慕われている。 来歴 生い立ち 父の死 カカシは第二次忍界大戦の英雄、「木ノ葉の白い牙」と恐れられた天才忍者の一人息子として生まれ、男手一つで育てられた。 第二次忍界大戦後の人手不足、及び第三忍界大戦の予兆があったことを考慮に入れても、5歳でを卒業し 平時は6歳で入学、12歳卒業 、翌年には6歳で試験に合格するなど幼少期から忍として非凡な才能を持ち合わせていた。 忍者登録番号が5歳上のと4歳上のの間に挟まっていることからどちらか一方、または二人と同じタイミングで卒業したと思われる。 だが中忍となった後、父親のサクモはカカシが7歳の頃、人命を優先した違反による任務失敗で受けた中傷から心身ともに衰弱し、。 孤児となったカカシは父親の汚名を背負うこととなり、このことが以後のカカシの性格形成に大きく関わってしまう。 また母親に関する描写はサクモの口から言及がある程度で、幼少期以前に亡くなっている。 サクモの弁によればカカシがペイン戦で一度死亡した年齢よりも若くに亡くなっているようで、「母さんほどじゃなかったが」という発言からもかなり若い頃に亡くなったことが推察できる。 上忍昇格、チームメイトの死 父が批判された原因は命令違反をしたせいだと考え、ルールや規則を守る事に固執するようになる。 一個人として優秀な実績を残すものの配属されたチームで年上の先輩、同僚との間で問題を起こし続けたまだ若いカカシを案じつつも、第三次忍界大戦下という時勢から戦力として投入しなければならないことからによって預かりとなが結成される。 やがて成長したカカシは戦時中で飛び級が可能であったことを考慮に入れてもわずか12歳でに昇格した。 これはおそらく木ノ葉の最速記録であろう。 上忍になりたての潜入任務中にチームメイトのにより仲間の大切さを気付かされ、そしてその親友の死によりカカシの考え方は大きく変わった。 本来しか持てないはずのを持っている理由、しょっちゅう遅刻をする理由は、全てに由来している。 この写輪眼を見事に使いこなし第三次忍界大戦では「 写輪眼のカカシ」の異名を大国中に知らしめた。 そして、その時に生き残った仲間であるが『NARUTO』本編に登場しない理由も、まだカカシがこの後に経験したによるものであった。 この時に万華鏡写輪眼を開眼した。 暗部就任、恩師の死 チームメイト二人を喪い、に魘されつつも任務を熟すカカシを案じ、担当上忍であったがに就任後、カカシを 暗殺戦術特殊部隊 に所属する。 一時はミナトの命によりの護衛任務を行っていたが、によって恩師夫婦が殉職する。 暗部所属時代に 後の、当初はと名乗る との出会っている他、は暗部部隊長時代の部下でもあった。 左腕には暗部の証の刺青が刻まれており、正規部隊に戻った後も残っている。 暗部から上忍師へ 父親(母親も既に死亡)、チームメイト、恩師など親しい人を亡くし続けるも写輪眼を託したオビトとの約束から里の仲間を守るためカカシは暗部の任務に没頭する。 しかし、死に急ぐように生きていたカカシを案じた同期の、、らのへの嘆願により正規部隊に戻り、下忍を引率する上忍師となる。 卒業直後に行われる最終試験では、過去の自分への戒めと上述のチームメイトたちの悲劇から「仲間を大切にしないクズ」や「年相応の子供らしい素直に言うことを聞くだけのボンクラ」を認めず、、、ら以前に担当した下忍は全員不合格にしていた。 余談だがでは不合格にした下忍達はその演習がきっかけでいずれも改心していることが判明している。 第一部 ナルト・サスケ・サクラが最終試験に合格後はの隊長に就任し、三人を統率し様々な任務をこなす。 なお、カカシが上忍師に振り分けられたのはののナルトとの生き残りサスケの監視役としてからの密命を受けたためと思われる。 過去の経験が影響しているのか、味方の危機には身を挺して臨むところがあり、の任務ではとの戦いでその実力を見せ付ける。 その後、下忍となって間もない第七班をに推薦。 中忍試験の前後においてはナルトが(ミナトの師匠なのでカカシの大師匠)との修行でを習得する中、同じ写輪眼を持つサスケに自身の必殺技を伝授。 「木ノ葉崩し」においてはサクラ達にサスケの追跡を命ずる傍ら、上忍としてガイらと共に敵を殲滅する。 「木ノ葉崩し」後に、里に侵入したメンバーの、の2名と仲間と共に交戦するもイタチの瞳術「月読」によって戦闘不能に追い込まれるが、ガイの救援によって辛くもイタチと鬼鮫を退却させる。 ガイの助けと火影として里に帰還したの治療によって回復するが、その後は上忍としての任務が多忙となり、サスケの「里抜け」には間に合わなかった。 第二部 と万華鏡写輪眼に宿る固有の術の一つ「神威」を本編で初使用。 これはカカシが写輪眼の視界に捕らえた任意の位置の空間を引きちぎって別の場所に強制的に飛ばすという術で、物理的殺傷力のみならず応用性も高い術だったのだが、カカシが写輪眼の本来の持ち主であるうちは一族ではないためかチャクラの消費が膨大で使うたびに寝込んでしまうというリスクがあった他、当初は術を発動してから空間を引きちぎるまでに時間がかかってしまい、動く対象を捉えきれないという使い勝手の悪さが目立った。 後に術の発動スピードはかなり高速化され、爆発の術をとっさに爆発が起こった空間をまるごと飛ばす事で爆発を防いだり、飛んで行くクナイをワープさせて意表を付く、ゼロ距離からの杭攻撃よりも速く飛ばすなどかなり応用の幅が増えている。 戦では戦闘型である修羅道を撃破するも、ペイン六道の中でも圧倒な力をもつの前に苦戦。 天道の能力と攻略法を見抜きと協力しあと一歩のところまで追いつめるも戦闘不能になりを逃がすために神威を使用し死亡する。 その後、死の世界で父・サクモと再会し、ようやく父親との和解を果たす。 その後の技「外道輪廻転生」により黄泉の国からの蘇生を果たした。 第四次忍界大戦では大戦が終了する終局間近まで己が持てる全てを尽くしやなどの強敵に対しやといった面々と共にナルトらを援護する活躍を見せた。 との戦いでは機転を利かせて仮面を破壊するが、に驚愕する。 彼の変貌の原因が自分にある事を知るとショックを受けるが、ナルトの叱咤により落ち着きを取り戻した。 最終決戦、チャクラの祖であるとの戦いでは、写輪眼を元の持ち主であるオビトに返してしまったうえ以外効かない相手だったので何もできず、「せめて弾除けにはなろう」と、瀕死だったオビトと共にナルト・サスケに向けられたカグヤの攻撃を受けようとするが、「お前はまだ生きるべきだ」と言うオビトによって自身も庇われ、自分だけ救われてしまう。 この時、旅立つオビトの魂に「ちょっと早い火影就任祝い」として一時的に両目の写輪眼を譲り渡される。 これにより、カカシが以前使えていた空間を引きちぎる攻撃を司る「左目の神威」と自身の体を含めた任意の物体を時空間に出し入れする防御を司るオビトの「右目の神威」、そしてさらに両目の万華鏡写輪眼に固有術を宿したものだけが開眼できる「」まで開眼。 「写輪眼のカカシ」の名に恥じぬ闘いを見せカグヤとの戦いに大きく貢献した。 大戦終結後はの後任としてに任命される。 本来なら投獄されるはずのサスケの罪を、大戦終結の功績やナルト達の嘆願をあつめて不問とした。 最終回ではその座を次代に譲り、夜ガイを放った代償として右足の一部を壊死し、骨折も含めて忍者生命を断たれた入院中のガイと会っている。 ガイ曰く 「木の葉一の技師」であり、木の葉はもちろん忍のなかでも彼以上に手数を持つ者はいないだろう。 その他、体術、忍術、幻術、頭脳、嗅覚においても超一流クラスの実力を有しており、忍界一の分析力を有している。 得意とするのは主に性質変化は雷・水・土の三種だが、写輪眼によってコピーしてきたお陰で5つ全ての属性の忍術と陰陽遁全て扱えるオールラウンダーの忍である。 また、負傷していたが復帰したことで流れたとはいえ上役のから に推薦され、名声、力、徳を兼ね揃えていると大名側の役人に評される。 ナルト曰く「以上の体術に以上の索敵、以上の写輪眼に以上の頭脳…半端ないってばよ」とのこと(『疾風伝』開始当時)。 また、連載初期にという木ノ葉秘伝体術奥義をナルトにかましている。 写輪眼 普段は隠している左目には傷があり、 になっている。 この写輪眼により、相手は術などをコピーされてしまう為、周りから コピー忍者と恐れられている。 この写輪眼の能力で相手の行動をある程度見抜きつつ、相手にチャクラエネルギーを集中させた腕で素早い突きをお見舞いする カカシの場合は雷を切ったという逸話から とも という強力な技を持っている。 後年、この洞察眼を失うものの、コピーをして習得した技は失われていない。 弱点 欠点はに欠ける事で、加えて写輪眼も正規に覚醒したものではない(本来はうちは一族限定のもの)為、使いすぎると重度の負担がかかってしまう。 加えて彼の代名詞であるオリジナル技、()は大量のチャクラを消費するため初期頃は一日最大4発が限度だった。 実際写輪眼を使用した後に数日間寝込んでいる描写があり、設定染みた頻度で病院に入院した。 後期ではある程度克服したのか連続で使用している。 彼自身 まだまだ発展途上の忍でもあったということ。 第四次忍界大戦における戦歴 第四次忍界大戦時においては、第3部隊長を任され活躍。 により復活した波の国で一度戦った元のと再び戦い、その際に彼の愛刀である 断刀・首切り包丁を譲り受け以降の戦いでしばらく使用していた。 その後先行してと戦闘していたナルトとにガイとともに合流。 をはじめとしたと戦闘する。 穢土転生解術後はトビと戦闘。 持ち前の分析力で彼の能力を見抜き突破口を開いた。 口寄せ動物 カカシが契約を交わしで呼び寄せるのは8体の、単体でも口寄せ可能。 8体とも「」の描かれたちゃんちゃんこを着ている。 特にカカシが最も信頼を置くパグ犬風の パックンはのと異なり人語を解する他、知能も高く、木ノ葉崩しの際にはカカシに変わりナルトたちを指揮する。 NARUTOの公式キャラクター人気投票において、第一回:1位、第二回:2位、第三回:1位、第四回:2位、第五回:3位、第六回:2位、第七回:3位と常に上位の位置についており、全7回の合計では 主人公のナルトを抑え第1位である。 NARUTOのキャラの中でも比較的早くに考えられたキャラでもあり、初期設定では目つきがもっと鋭く口調で話す予定だったらしく、を髣髴とさせる。 またの年齢設定が下がる以前の構想だったためか、本編では互いに敬語で話し合うイルカが初期設定版では同期なのかカカシにタメ口で声を掛けている。 名前の候補はカカシの他にクワ、カマ、ボタン、エノキがあり、はカカシとエノキで迷ったが、最終的にはカカシを選んだ。 余談だが、という女性キャラクターが登場するにナルトに封印されているとなったキャラクターが登場する作品がある。 原作第16話の扉絵にはベッドで眠るカカシが描かれており愛読書の、、の写真、そしてナルトから貰ったとされる植木のウッキー君が枕辺に飾られている。 ウッキー君は2003年にグッズ販売された際はチャイニーズイエローバナナという品種だった。 青年期を、少年期をが演じているがアニメの中期、後期では井上演じる12歳のカカシと田村演じる14歳のカカシとが混在している。 アカデミー入学時という設定上5歳未満の筈だがアニメが5歳卒業設定を忘れている可能性があるのと、中忍試験はチーム戦なのでまだ中忍になれていなかったオビトとリンの付き添いという可能性が高い。 の声を演じたはオーディションでカカシ役を受けていた。 関連イラスト.

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