バカ に なっ た ネジ。 ねじ溝が壊れました,良い直し方を教えてください

ネジ穴が潰れた(なめた)ネジを外す 4つの方法

バカ に なっ た ネジ

こんにちは。 というか、久しぶりに聞きましたよ。 また、楽しめました 笑。 ありがとうございました。 この場を借りて、ご回答くださった皆さんにお礼申し上げます。 今回は、「ねじ山の破壊」「ねじ頭の破壊」で行こうかと思っています。 うーん、大げさかな? 使うところは、不良率のグラフで症状の1項目なんです。 「ネジバカ」でも十分通じるんですが提出書類なので、慎重にいきたかったのです。 いつまでも締め切りもせず皆さんにはたくさんのご意見ありがとうございました。 仕事の一環でしたが、十分楽しんでしまいました。 またsukekenの質問に付き合っていただけると幸いです。 こんばんは。 >ねじがバカになる これは、ネジを受けるマウント部のねじ山が切れたり痛んだりする時にいいます。 例えば、金属のタッピングねじを受ける方はアルミダイキャストでどんどんと締め付けると力任せでより中に入っていき、ベースのダイキャストのねじ山をだめにしてしまいます。 ベースの方が弱いからです。 これを防ぐためにヘリサートを使ったりします。 ねじ山が痛んだが分かりやすいですね。 >ねじ山をつぶす これは、錆び付いたねじを回そうとして、頭のプラスやマイナスの部分がだんだんと広くなって、そのうちに空回りすることです。 これを防止する方法としては、ねじ山部にマシン油など摩擦係数の少ないオイルを流し込み、ねじ回しにしインパクトドライバーで一気に回します。 不幸にもねじ山を潰してしまった場合には、ねじ山復活という樹脂状の液体もあります。 ねじの頭をなめたとか、あたまが緩くなったでも分かるかと思います。 余談ですが、テレビやラジオに「火を入れて」という言葉を思い出しました。 意味分かりますか(笑)。 ねじ山、と言うとねじのギザギザ部分を指しますね。 ここを潰して役立たずになった場合は"ねじ山が潰れた"で良いのではないでしょうか。 "バカになった"でもそんなに格好悪い表現とは思いませんけどね(笑) 実際には、ねじ山が潰れた以外の要因で駄目になる事もあるので、それらの総称として"バカになった"という風に捉える事が、個人的な認識としてはあります。 それとは別に、ねじを回す時にドライバーやスパナをかける所は、ねじ頭と言いますね。 ここに無駄に力がかかって駄目になった時は"(頭を)なめた"と言います。 私にとっては、精神的ダメージはねじ山の場合よりこっちの方が大きいです(笑) ねじ山とねじ頭は結構ごっちゃになっているような気がするのですが、この場合はどっちの事だったのでしょう? A ベストアンサー ネジをSCREWといいますね。 ねじ山はここに巻きつけてある糸という風に表現します。 したがってねじ山はscrewthreadとなります。 「なめてしまった」・・・壊れてしまったでもいいし 擦り切れたでもかまいません。 「しまった」ですから現在完了を使います。 The screwthread has boroken. or The screwthread has been worn out. were outで擦り切る)ですのでbe worn out でぼろぼろになる、とか擦り切れると言う意味です) で通じるかと思いますが・・。 また、threadbare で「(糸や布が)擦り切れた」という形容詞ですので It has been threadbare screw. でもいいと思います。 A ベストアンサー 木ネジであれば穴に妻楊枝を差し込み、穴口面の所でカットして木ねじを入れればきつく締まります。 木ネジタイプで無くボルトタイプの場合は束線バンドの先端がある程度は有効ですが、なかなか束線バンドなんて家庭には 無いですから、それに変わる物としてはアルミホイルを上手く活用する事です。 但し、どちらの方法も応急措置レベルであって恒久策ではありません。 また、それらはネジ自体に問題が無い場合ですが、ネジ山がすり減っている場合は同じサイズのネジを買った方が良い場合も 有ります。 それ以外では、接着剤タイプの補修剤(空回り対策用)がホームセンターにあると思いますので、それを使ってみるとか。 A ベストアンサー セルフタップネジということですので、 インパクトドライバまたはドライバドリルを 持って折られると思われます、 もしインパクトドライバを持っておられるのなら まず他の皆さんの回答の手順を試してみて ダメだったなら、思い切ってネジを舐めるつもり で回してみて、 ドライバドリルは不可です) 完全に舐めたら3. 5ミリ程度の鉄工キリ ドライバドリル)でビスに穴を明けて飛ばしてしまうと良いと思います。 ユニクロビスなら楽に飛びますが、 ステンレスなら硬いですので少し難しいです。 磁石に付くステンレスビスなら特に硬いです。 ビスがステンで相手がアルミ、鉄など の時はキリが柔らかい方に逃げるので 注意してください。 A ベストアンサー もともとは、RST、UVWに意味は無かったはずです。 有効電力がPowerから、P となった後 単にアルファベット順から、Qが無効電力、 Rは抵抗なので飛ばして Sが皮相電力を表すようになったと記憶してます。 ・・・P、Q、(R)、S、T、U、V、W、X、Y、Z 相の呼称に関しても、アルファベットの終わりより3つ1組として XYZ、UVW、RST が利用されるようになったと記憶してます。 XYZは何かと登場するため、利用は避けられているようですが 既にご回答されているUVWやRSTに対する意味づけは、後付けルールみたいなものだと思います。 1次側は大文字、2次側は小文字と区別しているケースも見かけます。 平ワッシャーは締め付けによる母材の変形を防ぎ ボルトやナットとの接触面を増やし摩擦抵抗を増やすことにより 緩み止め効果を発揮します。 更に緩み止め効果を増やす場合にばねの力を利用した スプリングワッシャーを併用したりする訳です。 スプリングワッシャーの使用は状況によりけりですが 平ワッシャーは必ず使用したほうが良いと思います。 ボルト・ナットでの固定の場合は母材の両面に平ワッシャーを入れたほうが理想です。 また平ワッシャーの変形などもば場合によってあり ナットやボルト字体に成型されたフランジ付きナットやフランジ付きボルトの場合 平ワッシャーなどはいらなくなります。 ナット及び平ワッシャーの裏表の件は 平面側が母材側だと思います。 ボルト側の場合、ボルトの六角部と同じ用にナット側に向かって平面を向け ナット側の場合はその反対でボルト側に向かって平面を向けることになると思います。 平ワッシャーは締め付けによる母材の変形を防ぎ ボルトやナットとの接触面を増やし摩擦抵抗を増やすことにより 緩み止め効果を発揮します。 A ベストアンサー こんにちは。 kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。 >>> ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか? なんか、日本語が変ですね。 「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」 ということですか? ・・・であるとして、回答します。 40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。 重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。 しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。 98」でいいのでしょうか? いえ。 1kgf = 9.8N ですね。 力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。 そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。 こんにちは。 kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。 >>> ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか? なんか、日本語が変ですね。 「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」 ということですか? ・・・であるとして、回答します。 40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg... A ベストアンサー tk42です。 現物を見ていないので、見当外れになってしまう 出来ない かもしれませんが回答します。 穴が開いてある大きさによりますが、 1.簡易的に試しに割り箸 穴が小さい場合は爪楊枝など を何本か刺す。 注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。 無い場合は、仕方がないですが・・・。 2.かんなや仕上げが出来そうな部分ぐらいに処理 割り箸、爪楊枝ぐらいなら手でも処理出来ると思います。 丁寧に仕上げる必要はありません。 3.試しにねじを止めて見る。 4.いけそうだと、思うのであれば、先程刺した割り箸などをある程度取り除く。 5.なるべく穴にあった木で堅い物を探す。 一番良いのは、元になる木より少し固めの木が良いが材質が分から無いのであれば極力堅い木 おすすめは「箸」、最近は、100円均一でも売っています。 極力塗っていない物 塗っている場合は次の工程「6.」の前までに削っておく、その場合は長いまま、使うと思う部分を入念に! 、木の物、堅い物を選ぶようにして下さい。 注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。 無い場合は、仕方がないですが・・・。 6.「5.」で用意した木に木工用ボンド塗って、穴に差し込み軽く金づちなどで叩いておく 強く叩いたり、叩きすぎると元の木を傷めたりする場合もあります。 注意して下さい。 イメージとしては、くさびの様な形になります。 7.元の木より飛び出ている部分をある程度処理して、かんななどで仕上げる。 木工用ボンドが乾くように1~2日ほど置くのがベストです。 以上が私の考える回答になります。 この方法は、いろいろな場所で応用が利くと思います。 場合によっては、割り箸などで大丈夫な事もあります。 ただし、あまりにも大きく 大きさなどを含む 木の材質が違う場合には、木の性質により、元の木が伸び縮みの違いにより割れる場合がいにがあります。 同じ種類の木でも起こります。 くどい様ですが、元の木より少し堅めの木 伸び縮みが少ない木 が良いと思います。 P.S 物を大切にする事は良い事だと思います。 今年は良い年にしたいと思っています。 お互い助け合ってがんばっていましょう。 tk42です。 現物を見ていないので、見当外れになってしまう 出来ない かもしれませんが回答します。 穴が開いてある大きさによりますが、 1.簡易的に試しに割り箸 穴が小さい場合は爪楊枝など を何本か刺す。 注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。 無い場合は、仕方がないですが・・・。 2.かんなや仕上げが出来そうな部分ぐらいに処理 割り箸、爪楊枝ぐらいなら手でも処理出来ると思います。 丁寧に仕上げる必要はありません。 itwppfjapan. html 気密は必要がないので、考え方はいっしょでなので、 二液性のエポキシに金属粉を混ぜ込むとか その先着剤で、 場所的に許されるなら薄いアルミで裏打ちするとか 他の方がおっしゃってるように、ナットを張り付ける等が 考えられます。 売り物でなく、自分しか使わないなら(ばれて恥ずかしい思いをしないなら) 両面テープをナットに合わせてドーナツ状にカットし、 張り付けてから、慎重にねじをあわせれば大丈夫でしょうし、 ばかになった穴を両側からたたきこんで、タップを立てることでも ごまかせると思います。 (どっちにしても恥ずかしい話なので、他人に仕上がりを絶対に見せられませんので とにかく止まればいいので、やり方は、どうでもいいような気もしますが。

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ネジ穴が潰れた(なめた)ネジを外す 4つの方法

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簡単なのは太さが一つ上のネジ穴を切って、太いネジを使うことです。 例:M4のネジならM5に切り直す。 k-server. htm 他にネジ受けを埋め込むとなると、主に3種類の方法が有ります。 下穴はドリルで済みますが、それぞれのネジ受けを挿入するには1と2は「複数の専用の工具」を購入する必用がありますので、状況に応じてお金には変えられないのか?どうかを検討。 sanyu-seiki. htm これは「強く引き付けて潰す、リベット状のネジ受け」。 tokai-mmc. html コレは何種類かの埋め込み方法が有ります。 ナイス: 2 木ねじですか?それとも機械ネジですか? 機械ネジとしてお答えします。 一回り大きなタップをたてて、ヘリサートをねじ込むのが一般的なやり方です。 もし、ネジが大きくなっても差し支えないなら一回り大きなサイズのネジを使います。 木ねじだったら、割り箸とか楊枝をたたき込んで余った分をカットして下さい。 homeip. amazon.

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バカになったネジを簡単に回して外す!ネジ穴が潰れて壊れた時の対処方法3選

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出来ればネジ穴が潰れるのは、 避けたいところ・・・ 私自身これまでにPC分解したことは何度かありますが、初めてネジがバカになってしまう事態に遭遇したので、そのときの対処法をシェアしたいと思います。 PC分解なので、ネジがマザーボード 以下、基盤 に直結しているケースが多いかと思います。 私の場合もそうでした。 一般的な解決法は、「打撃法」と呼ばている、ネジ山にポンチを置いて、ポンチをハンマーで叩いてドライバーの差込口を新しく作る方法を使います。 今回の場合だと、土台が基盤であることがおおく、打撃法では基盤破損につながりかねないので、不向きです。 今回、私がPC分解中に用意した解決策はこちらです。 Level1:輪ゴム• Level2:滑り止め液• Level3:ドリルでネジに穴をあける Levelがあがれば、コストもあがりますが、ネジがとれる可能性もあがります。 Level1:ドライバーに輪ゴムをかませて回す。 コストが一番かからない解決策です。 ネジ穴に輪ゴムを置いて、その上からドライバーを回します。 ゴムの摩擦力を利用しています。 輪ゴムは太い方が良いです。 ちなみに、輪ゴムでなくても、ゴム製の何か他のものでも構いません。 高確率でネジがとれることはありませんが、 一度はやってみる価値はあるかと思います。 Level2:滑り止め液をつけて回す ネジがバカになったとき用に、滑り止め液というのが販売されています。 やり方は簡単で、液をネジ穴にたらして、その上からドライバーで全力で回すだけです。 こんな感じでまずは、滑り止め液を流し込みます。 出来たら、ドライバーを挿して回します。 ジャリジャリと音がしますが、気にしなくても大丈夫かと思います。 ちなみに、滑り止め液はティッシュか何かで簡単に拭き取れます。 私の場合は、これでネジをとることが出来ました。 Level3:ネジに穴を作る 今回はlevel3まではいきませんでしたが、 どうしても取れない場合は、こちらの方法を使います。 インパクトドライバーが必要なので、 インパクトドライバー分の費用もかさみます。 右のマスキングテープは、ネジに穴をあけた際に 金属くずが基盤にかからないようにするための保護テープです。 道具を購入する前に、 ネジの太さをノギスで測って、 ネジのサイズに対して、 細いネジ外しビットを購入しましょう。 今回購入したのは、 M2. 5~M3用のものなので、 ネジの太さ2. 5mm~3. 0mm向けのものです。 ちなみに私のバカになったネジの太さは2. 6mmでした。 用意はしたけれど、使わずに済んで良かったです。 もし滑り止め液でもネジがとれなかった方は、 Level3の方法も試してみて下さい。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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